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Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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正常な思考を奪われたユウナ

ユウナ

「そこのきみぃ」

「なにか用ですか」

「ユウナ、相手にする必要ないよ」

気色悪い男に声をかけられたユウナとリュックは、すぐに立ち去ろうとしたが・・・

ピカッ

ユウナ

「きゃっ!?」

不思議な光を浴びせられた二人は、意識を失ってしまった。

そして―――

ユウナ

「んんっ、ユウナの胸・・・やわらかい」

「あっ・・・んんっ

「美女二人がいちゃいちゃしている姿は見ていて飽きないなぁ♪」

ユウナとリュックはお互い愛撫しあっていた。
見ず知らずの男が目の前で見ているが、そんなことはどうでも良かった。

ただ愛し合いたい彼女達にとって、視線なんて気にならない。

ユウナ

「ちゅっちゅっんんっ、リュック・・・

(リュック すき すき)

(みられてる でもきもちい なんにもかんがえられない)

「あんっユウナ激しいっんあっ

(ユウナ エッチ さいこう)

(もう あたま ふわふわしちゃうよ)

愛し合う二人は、あたまのなかが空っぽになっていくのを感じていたが、今はただ本能に従うだけだった。

そんな様子を見た男は、二人の耳元で囁く。

「君たちは気持ち良ければなんでもいい」

(やめて いま なにか いわれたら)

「気持ち良くなれれば相手が誰でもかまわない」

(ああ ことばが からっぽのあたまのなかに とけこんできちゃう)

夢中で愛し合い、頭が空っぽになっている二人にその言葉だけはなぜかスッと受け入れられ、自分の心に解けていくのがわかる。

「君たちは、目の前にチンポがあれば喜んで咥える淫乱なんだ」

(わたしたち ちんぽ くわえる)

(よろこんで いんらん)

「さぁ、目の前にチンポがあるよ」

(めのまえに ちんぽ)

「どうする?」

(いんらん だから くわえる)

「あぁ・・・!」

先に動いたのはユウナだった。
男が露出したチンポに飛びき、無我夢中でしゃぶる。
リュックも同じで、すぐに発情した犬のようにはぁはぁと息を荒げてチンポをしゃぶった。

ユウナ コラ

「ぺろぺろ・・・ぺろぺろ・・・」

「じゅるるっ・・・んっ・・・んっんっ」

彼女達に正常な思考力はもはや無く、ただ快楽を求める淫乱な牝になっていた。
ユウナ達の冒険はこの日で終わりとなり、以後その姿を見た者はいない・・・。

近況&コメント返信

近況 (30)

キュアアクアとキュアルージュの2TOPって感じかな。
実際の人気はどうだったんだろう。


久しぶりの通常近況って感じですが、2月も気付けば後半!
はい、1年の6分の1が終わりました(驚愕)

住民のみなさんはいかがお過ごしでしょうか。


バレンタインにはオリジナルのSSを書きましたが、前回同様に『真』もありますのでお楽しみに☆



ところで、同人作品の『marionette general』ですが、3月中に発売できそうです!

もうほぼ完成していて、各データのナンバリングとpdf化、それと紹介記事を書けば終わりって感じの状態です。

3月頭には販売申請して、あとはモザイクチェックでの手直し期間がどれくらいになるかってところです。

長らくお待たせしましたが、もう少しですのでお楽しみに☆




〔 コメント返信 〕

〔催眠スキーさん〕
間抜けな口上を真面目に宣言するのがとても良い!
アクアが適当にチート与えて送り込んでる設定だったから適当に催眠、洗脳やらのチート与えた転生者と町でばったりあって洗脳されるアクサ様とかいいかも

適当にチートあたえてるなら超ヤバイMC能力の奴がいても不思議じゃないですねw

ついでにMC紹介
微妙だったり未遂だったりで紹介しなかった奴を紹介します
小学星のプリンセス3巻
婚約者に攫われ、惚れ薬を飲まされる。
未遂に終わるが婚約者の下種セリフがよかった。
別に好きでもないのに生意気な態度に腹を立て自ら愛する人を裏切らせようと惚れ薬を飲ませた
きゅーきゅーキュート4巻
主人公不在でパーティに参加したメインヒロインとサブヒロインたち、薬の力で主人公のことを忘れイケメン集団にナンパされいい感じになってしまうというか告白を受け入れる寸前までいってしまう。
読書の時間よ、芝村くん2巻
ヒロインの一人が擦れ違いから自暴自棄になり惚れ薬を使用し、初対面のモブを愛して忘れようとする
直前で主人公が助けて未遂
護くんに女神の祝福を4巻
メインヒロインが主人公にラブラブだが、ヒロインの異能力のほうがライバルに惹かれてしまうため
本人は主人公のことを好きなのに、本能的にライバルキャラを好意的に見たり気になってしまうという
MCではないがそれっぽい感じなので紹介
ここまでは古いラノベです
Oh・パンタクBOY 2巻
古いジャンプ作品
メインヒロインが風紀委員として風紀を乱す転校生を取り締まろうとするとマインドコントロールされ
助けようとした主人公を振り払って転校生に抱きつき惚れてしまう
次の話では虚ろ目でエロい恰好されキスされそうになるところでMCが切れる。

惚れ薬系まとめですね。ありがとうございます☆
個人的には自暴自棄になって惚れ薬を自分で飲んじゃうって言うのが良いと思いました。
自爆系MCは個人的には新境地と言うか。

全部知らない作品だったので、そういう意味でも新鮮でした。


あとは天空の扉 一応一般漫画かな
味方ヒロインの姉二人が洗脳魔法で洗脳されセックスさせられる
洗脳魔法使える敵はまだ健在だからヒロインたちにかけてくれることを期待したい
さらにいうとこの天空の扉の同人みたいなのを作者本人がかいたらしい
同人というか成年向け雑誌で掲載されたらしいが
内容が読者が魔法の力で天空の扉の世界に入るというもので、その世界では読者は神様扱いされ何でも言うことを聞いてくれる
そのためメインヒロインが命令を聞いて喜んでセックスする話らしい
掲載時期がヒロインがレ イプされそうになり必死に抵抗して撃退する話の直後だから余計にMCっぽい理不尽感がエロい
もちろうコミック未収録だし昔の雑誌だからゲットできてないですが、ぜひみたい話
ほかの作者も公式同人みたいのしてほしいな
焼き立てジャパンの人も最近やったらしいし

一般漫画とは一体……!?w
操られてセックスするにはヒロインの姉ってぐらいがちょうど良いかも(えー
批判も少なくなるだろうし、一部の需要は満たされるしで。

セックス後にMC解除されたのかな?
敵が健在な以上、正ヒロインもMCNTRセックスしてほしいところですが、一般漫画だしなぁ(棒)

作者自身の同人もなんらかの形で再録して欲しいですね。
欲しい人絶対いると思いますし。



〔トムファッカーさん〕
もしやこれは以前もあった、、、
文を付け足すやつかな?かな?
期待で胸とあそこがぱんぱんになってしまう!(笑)
たのしみです!

正解です(笑)
番外編なので前作に比べてボリュームは少ないですが、赤文字を追加した『真』も2月中に更新予定です☆

お楽しみに!



〔オレンジさん〕
バレンタインに生徒や教師の勝負下着を渡され、理事長や理事の女体チョコを頂かなければならないとは大変ですね、これだけ渡されたらホワイトデーのお返しも大変そうですね(笑)

良いところ突いてくるなぁ。
ホワイトデーはお返しに四苦八苦する話を書きたいと思ってたところですw



〔ムッツイーニさん〕
>また、掛け持ちしている新体操の方では「ノーブラ・ノーパン」で練習をし他の部員から心の声で(まさか小暮先輩…)と複数人から気付かれるのも如何だろうか。

これはエロすぎ。。。やはりレオタードって最高ですよね。

要はハイレグですからね、レオタードは存在そのものがエロいですよねw


〔あびゃくさん〕
やっぱりこの二人は良いですね~

マリューとナタルのコンビは最高ですよね!

>洗脳描写がある自分が知ってる作品257
【動画】クリスマスのおまけのおまけ

254の追加差分mmd動画でc、d、eの3バージョンあり E以外は全て無料で見ることが可能

催眠をかけられる所と解けて恥ずかしがる部分の前後をカットして 洗脳されて踊っている部分のみ
それぞれ衣装は

Cは、ノーパン、スカートあり、マイクロビキニ
Dは、エロ下着、乳首にクリスマスの鈴の飾り
Eは、腰リボン(以前みたいに垂れ下げてほぼ見えてたけど前を隠していた状態ですらなく一切隠してない)、乳首にクリスマスの鈴飾り

という状態で踊っています。

圧倒的武田弘光臭!w
エロ服でエロ踊り、これ是非武田御大に同人化してもらいたいですねw


おっ!トップ絵変わったんですね! 
最初なんで、カズマが?って思いましたが、最後女体化しましたねw
クリスは洗脳される前から結構巨乳になってて良いですね!

このすばのヒロインで5人並べようかと思ったんですが、カズマを中心にした方がバランスが良いなと思って、でもエロにはしないとって使命感からTSしちゃいましたw
クリスとめぐみんはおっぱい盛ってますw


やっぱりモグダン絵はよいですよね~ 最近はファンティア限定の絵とか描いてますが、そちらも良いですよ

ワンパンマンのタツマキや
ttps://tsundora.com/one_punch_man_30
ノーパン説濃厚なワンパンマンに登場する超能力使いのs級(最上級)ヒーロー2位のロリババア(28歳)
右は妹のフブキで23歳

fateの頼光
ttps://i.ytimg.com/vi/V-oUHfIM22M/maxresdefault.jpg

ttps://i.ytimg.com/vi/DlibiC2qxDc/maxresdefault.jpg

ttps://grand_order.wicurio.com/index.php?plugin=ref&page=%E6%BA%90%E9%A0%BC%E5%85%89%EF%BC%88%E6%A7%8D%EF%BC%89&src=18102.jpg
※戦場のヴァルキュリアの人が描いてるのでかなりエロい
「愛する者や恋人」=「自分の息子」な考えの持ち主でマスター(プレイヤーに対して自分を母と呼ぶように言ったりする)

バブみ特化キャラ!
愛する人(恋愛感情)=息子ってことは、本人的には子供とのセックスで孕ませられて子供を産むって感覚なんでしょうかw

倒錯的でとにかくエッチですw


声優がソードアートオンラインのアスナ 召還されたクラスがバーサーカーでヤンデレ属性もあるのでぴったりw

こんな設定だけどウブなピュアで妄想はするけど自分の口からは恥ずかしくて言えなかったりする

本当の名前は丑御前(うしごぜん) 雷神の力を持って生まれたため寺に預けられたが その力を惜しんだ父親に新たに生まれた息子として育てられた(伝承では二人は別人だが fate世界では同一人物)

でもマスターの布団に潜り込みそうなサーヴァント3人集
通称”溶岩水泳部”の1人だったりする(とあるギャグ系イベントでマスターを追いかけるのに溶岩を普通に泳ぎ始めた事より命名)
ttp://livedoor.blogimg.jp/fategogatya/imgs/8/d/8dffaca1.jpg

ttps://pbs.twimg.com/media/DEmq6nMU0AExEv2.jpg

頼光以外の2人は、
安珍・清姫伝説で有名な清姫(きよひめ)と
※旅の途中 とある貴族の家に泊まった美形の僧侶 安珍がその家の娘である清姫に一目ぼれされ夜這いされるが断り 旅の帰りにまた来ると約束するも 嘘をつかれ立ち寄らずに行ってしまった事を知り 竜に化けて安珍を焼き殺し自分も後を追って自殺したという伝説
ttps://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=61513961

契約したマスターを安珍だと思い 重度の恋愛感情を向けるヤンデレ(性別問わず)
すぐ夜這いをかける積極性があるが、生前の年齢がかなり幼い(12歳 巨乳)のと 当時の時代背景的に性的な事に免疫がなく性的な言葉どころか そういう事を匂わせるだけで 顔を真っ赤にしてしまう初心

時代背景的に多少の妾なら認めてくれる

安珍に裏切られた過去から 嘘を徹底的に嫌っていて 気遣う嘘や方便、強がりの嘘でも許さない 絶対嘘ゆるさないウーマン
マスターが嘘ついた場合令呪が1個消費されてしまう

聖杯に願う願いも 嘘がつけない世界
もちろんバーサーカーとして召還されている

声優は食戟のソーマの”初代”えりな

先祖に化け物と混血してるわけじゃないのに 愛する人への思いだけで 竜に変化して炎を吐くやばい人

嘘をつけない世界……絶対止めなくちゃ(使命感
嘘が無くなったら世の中ヤバイことになりそうですし、絶対阻止ですねw

嘘つくと令呪消費ってなんて迷惑な特性w
こういうヤンデレサーヴァントをバーサーカーで呼んだのは正解ですね。
シラフだったら超制御ムズそうだしw


fateプロトタイプの前日譚(本来のfate zeroに当たる物語)に登場する 静謐のハサン
ttps://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=63920923
爪・肌・体液・吐息など身体全てが毒で触れるだけで毒殺可能、触れなくても発汗した汗が混じった空気を吸うだけで致命傷 強靭な幻想種(グリフォンとかドラゴンとか)ですら殺せる
作中では召還したマスターが彼女の美しさに魅了されキスをして死亡 その後主人公(プロトタイプの主人公の姉にあたる)、沙条愛歌が自分が触れても死なない人間であったため彼女に忠誠を誓った

FGOでも主人公(プレイヤー)触っても大丈夫だったため惚れ込んでいる

他2人 巨大な牛(30メートル)に変化や 竜に変化した伝承があるのにこの人だけ人間なのに溶岩をすいすい泳ぐので一番やばいのかもしれない

凄いキャラですね!暗殺者……というよりは歩くテロ装置って感じですけどw
触れただけで死亡というのは毒手とかを連想させますが、キスしてもじゃ子供残せないじゃねーか!(そこかよ

確かにマスターが思わずキスしちゃったのもうなずけるほど可愛いですけど、本人もキス死にするとは思ってなかったんだろうなぁw


そしてもちろん綾波(モグ波)も描かれています!

ザ・ヒモですねw

これ、完全に巴マミさんの日常じゃないかw
ttps://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8d-e6/saranndonn/folder/1857023/93/66803193/img_1?1456121402

恋人いる設定の女性って案外多そうw

>最近ようやく歯医者を卒業しました!
自分が生まれた時からずっと行ってた歯医者さんは昔はよかったけど先生変わってないのに 20超えてからは歯ぐきに薬塗って終わりってのが永遠と続いて、しばらくは痛み収まるけど・・・ って感じになってでもずっと通ってるところだから信用してましたが数年前別の場所に言ったら 毎日来て大丈夫だよって言ってどんどん治療が進んでいきましたね(すでに取り返しがつかなくなって数本抜きましたが・・・)
今も半年に一度虫歯検査や歯垢取りとかしてもらってますが、それ以外は治療するような事はなくなってすごい楽

>他はずらっと立ち並んでいるイメージですね。
きちんと並んだマネキン倉庫みたいな感じかな?

>ここまで続いてきたのは作品一つ一つのクオリティが高かったからなんだろうなぁと思います。
すごい面白かったですし いくつもルートや分岐がありましたし、モブまで立ち絵に表情差分が複数、裸立ち絵もありとすごかったですが、全て1人の絵師さんが描いてたから そのぶんエロシーンやバッドエンドエロとかが少なかったのが残念
まあ、立ち絵が多すぎたからしょうがないですが
そのぶんを同人やファンイラストが結構補完されてるからそっちはそっちで良いですが

一人の絵師さんってことはほぼ専属ってことなんでしょうか。
黒塗りつぶしモブを使ってるエロゲーも結構あるなかで、モブの立ち絵にもこだわってるのって凄いことだと思います。


>これ左下キタキタおやじじゃ?笑
キタキタおやじは失敗したらしく ほぼ見た目そのまんまになったそうですw

さすがはキタキタおやじ、期待を裏切らないw

>替えがきかない声優さんの一人ですよね。
他にもポケモンのオーキド博士、
ガンダムf91のシーブック
名探偵コナンの鑑識のトメさんの声優さんも亡くなってますし
一番最近だとデジモンの主人公太一の声優さんも無くなってしまったんですよね・・・
ご冥福をお祈りいたします

嘘だと言ってよバーニィ!(泣)
マジか……シーブックの声優さんって亡くなっていたんですね。

ガンダムファンとしては悲しいですね。


>直接的な行為をするより、ストリップ撮影とかで利用するのがいいかもしれませんね。
ですよね~ そして自分がやりたいからやるとかそういうのを言わせておけばなおok!

>人格と行動の両方がまともな人間って、アイリとヴェイバーくらいですし
久宇舞弥もまともな方に入るとおもいます!
ttps://www.youtube.com/watch?v=HqL0Dl_jo-Q

舞弥は行動はまともですけど、キリツグのセフレ&戦闘要員でいることを良しとしてるあたり人格はちょっと壊れちゃってるのかなぁと。

でも、確かに相当まともな部類に入るキャラだと思います。


>催眠高校生・鈴木直太郎
1話、1話が手ごろな長さでさくさく読めますし いい感じですね~

>間違った子を魔法少女にしてしまった
あ~あの”ばいおれんす☆まじかる”よりやばい魔法少女マンガか~
※ばいおれんす☆まじかる
ヤクザの跡取り娘の女子高生が魔法少女になって悪と戦う作品 
敵に意識をそのままに身体のみ操られた教師をボコボコに殴ったり

敵の女性幹部の腹心(見た目は毛玉に目がついた感じ)を人質にとって銃を突きつけたりする魔法少女

あの漫画1巻しか読んでないけどそういうシーンもあったのか~

ヤクザって存在が悪なのに悪と戦うのかw
でもやり方はさすが極道というか、やり方が正義らしくないw


>これマジでどれも素晴らしい文言ですね!
どれもすごいよいですね!

>これまたすっげぇ即ハボキャラがいたもんですね!
この人のためだけに18禁版でないかな~って思いましたからね~

ちなみに藤村大河と同じ身長、体重だったりします
大河のスリーサイズは不明ですが バスト90以上の可能性がある(説明書で10の位が9と表示されてた)

ゲームでキアラが初登場時 藤村大河を名乗っていた などの係わり合いがあるので こういうイラストも存在する
ttps://tsundora.com/image/2018/02/fate_stay_night_2812-791x1024.jpg

おぉ!大河の服着てると顔が違くてもかなり大河感でますね!
っていうか、え?大河って胸90以上あるの!?巨乳じゃないか!!





〔名無しさん〕
<屍喰部隊(スカベンジャー)>
学園都市の暗部組織の一つで4人の少女で構成される(そのうち1名は性別不詳)
一方通行を主役に据えた スピンオフ漫画作品「とある科学の一方通行」にて初めて登場。

「これはビジネスなんだよ」等の発言から、傭兵のような存在と考えられる。
(猟犬部隊と同じく学園都市統括理事会直属組織である事が新約17巻で軽く触れられている)
アイテム、スクールといった組織を「憧れのチームネーム」と言及しているあたり、有する権限はそれらの組織以下、猟犬部隊と同レベルか。
基本的には依頼内容を優先・順守するが、それとは別に「教師の殲滅」という目的も持つ。
これは「学園都市を運営する教師こそが、この街のあらゆる人災の諸悪の根源である」という考え方に基づく。
当然、教職員で構成された警備員(アンチスキル)は攻撃対象となり、「センセー」を「1匹」と数えるなど、教師やそれに与する者への憎悪は深い。
学園都市の暗部にしては珍しく、メンバー間の仲間意識が強い。
その反面、自分達の敵には一切の容赦をせず、暗部の人間らしい冷酷さに加えて、子供故の残酷さを併せ持っている。

ちなみに、美琴が主人公の「とある科学の超電磁砲」の原作漫画版でも「天賦夢路(ドリームランカー)編」 で4人全員での登場を果たしている。

<リーダー>
通称。本名不明。
学園都市の暗部組織『屍喰部隊』に所属する少女。一人称は「僕」。
両掌がデザインされたマスクに、学生鞄を背負っている。
組織のリーダー格であり、主に他のメンバーへの指示や「鳥瞰把握」と呼ばれる能力での探査を行う。
戦闘には一切介入しないが、頭の回転が速く、ナルを苦戦させた死者の鎧の分析や、その攻略法をアドバイスしている。

依頼とは無関係の人間を見逃す寛容な一面を持つが、気に入った人間を身内に勧誘する癖がある。
突如現れてナルを吹き飛ばした一方通行の狂気と殺気が混じった瞳を見て、「センセー退治の旅」に誘ったが無視されている。
その後、『屍喰部隊』の連携攻撃を直撃させるも、全くの無傷だった上に「第一位」である事を知る。
圧倒的な力を前に次々と撃破される仲間を見ながら、そして遂に最後の一人となった彼女は、迫る一方通行の恐怖を前に失禁。気を失った。

<鳥瞰把握(プレデター)>
リーダーが有する能力。レベルは強能力(レベル3)。
片目を閉じる事で能力が起動し、上空に多数のイメージの『目』を発生させ、広範囲を見渡すことが出来る。
ただし昼間に使うと著しく性能が低下する。
発生した『目』の目玉は本物のようにギョロりと動くが、これが能力者だけに見えているのか、他の人物にも見えているのかは不明。だがイメージという点や作中の描写から恐らく見えていないと思われる。

捜索に適した能力であり、
同チームのナルには、「湿り気多めのストーカーじみた能力」と評された。

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ttp://blog-imgs-108.fc2.com/b/e/a/beatarai/rail170527-3.jpg

昼間だと能力が発揮できないってのは、由来が鳥だからですかね?
るろうに剣心の強梟衆だったかも、夜目に特化した部隊だと言っていましたが、鳥って昼間は目が効かないって性質なんでしょうか。


<ナル>
学園都市の暗部組織『屍喰部隊』所属の少女。本名は不明。一人称は「ボク」。
ショートヘアに左目の下にドクロのタトゥー、ゴスロリ調の服装に小傘を持ち歩いており、メンバーの中では一番の高身長。

強能力(レベル3)の紙を媒介にする念動能力を有する。
念動力が通った紙は合金並の硬度と布並の柔軟性を併せ持ち、普段の洋服や持ち歩いている傘も紙で造られている。
銃弾、爆発を受け止められる盾、触れると爆発する紙飛行機などを作り上げたりと、高い汎用性を発揮している。
この際の紙は洋服や傘から得ているので、使った分だけ露出度が上がる。

本格的な戦闘時には洋服や傘を分解し、局部のみを紙で隠した、ウサギ型の特製着ぐるみで戦う。
着ぐるみ自体の形は固定化されておらず、どんな場所も自由に変形させて特定の武器や盾に変形させることが出来る。
掘削機などの精密機械も作れるが、構造が複雑過ぎるものは自由に出現させられなくなってしまう。
彼女自身の戦闘センスと変態的な造形も相まって、実質レベル4クラスの戦闘力を持つ。
リーダー格の少女は「実戦能力はピカイチ」と評しており、4人の中でも直接戦闘を得意とする人物である。

露出癖はないが、人前で肌を晒すことに抵抗があるわけでもなく、「田舎の川で泳いでいるわんぱく女子小 学生のような感覚」とのこと。
これ以外でも、リーダーが偶然遭遇した超能力者と敵対しないため咄嗟に嘘を並べた際、
一緒にいた薬丸が瞬時に理解し連携した一方でナルは状況を把握できず嘘を指摘しかけて取り押さえられた…など、アホの子っぽい描写が目立つ。
趣味は美術館巡りで、立体物を好んでいる。
ちなみに、普段から能力を通した紙で作った衣装を着ているので上条当麻に右手で体を触られたり「キャパシティダウン」や「AIMジャマー」といった対能力者用の装置を使われると能力が維持できずに「全裸になる」

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能力で操作していた紙を1枚残らず奪われ全裸にされたナル
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ナルの尻と薬丸(ヤっくん)のスポブラ姿
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奪われた紙装甲に逆に潰されかけるナル
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ナル (1)

ショートのボクっ子(巨乳)……この見た目の感じ、嫌いじゃないです(にっこり

ナル (2)

紙を武器にして戦うってスタイルは、おしゃれかつ色々な用途があるので好きな戦法です。
この手の能力を使いキャラは大抵美形というのも相まって、好きな人も多いんじゃないでしょうか。

能力を使用すると露出が増えるっていうのは珍しいですが、ある意味無限に出せないってちゃんと理屈に叶っているので他の作品の無限紙よりはリアリティありますね。

まぁ……その、重要なのはリアリティよりシコリティなんですけどね(おい


ナル

エッチ過ぎるだろこれは!(褒)

ナルには今後同格の相手との接戦を演じてもらいたいですね。
超苦戦して、残りの紙もあとわずかってところで切り札の一撃(紙全消費)をぶっぱして全裸大勝利してもらいたいですw


ナル (3)

いやマジでえっちぃなこれ。

<清ヶ(せいけ)>
暗部組織『屍喰部隊』に所属する本名不明の少女。
に見えるが、実際は「性別不明」で、コスプレが趣味であり、変装中の御坂美琴を男と思って交戦した時の「気兼ねするな。こんなナリ(セーラー服)だがそっちと同じモンがついてる」という発言から男性である可能性が高い。
が、女物の下着を穿いていたり他にも性別が女性である事を仄めかすような描写も存在する為、結局のところ性別に関しては明言されたり決定的な描写が無く不詳のまま。
普段は黒髪のロングヘアーにセーラー服を着ており、舌にドクロのタトゥーをしている。
一人称は「俺」。

屍喰部隊では新顔であり、他のメンバーの「教師=悪」という考えに馴染めていないが、
組織の和を乱したくなく、何より面倒なので同調するふりをしている。

能力は「半径1mの摩擦係数の制御」。正式な能力名とレベルは不明。
触れたものは効果範囲から出ても数秒ほど効果が持続する。
空気摩擦を最大にして120トンもある巨大機動兵器の突撃を物ともせず停止させ、摩擦熱で物を溶かすことが可能。これにより強化セラミック製の盾を人間もろとも両断する凶悪な兵器を破壊している。
反対に摩擦を無くすことで打撃、銃撃、斬撃などを滑らせて無効化し、トラックなど重量のある物を無音で容易く動かしたり、地面を滑って移動することができる。反動の強い銃火器を後方に撃ち、その反動を推力に変えて高速移動する事も可能。ただし、これはそれなりに痛いらしい。
その他、摩擦係数を増減させることで、壁に張り付いたり、範囲内の人間を動けなくしたりと、高い汎用性を持つ能力。
ただし常時使用には時間制限があり、持続するのは三分ほど。

ちなみに、ナルが戦隊ヒーローについて雑談していた中で清ヶが何の気無しに「ナルの能力を使えば皆揃って変身できるんじゃ」と呟いた為に、その気になったナルに清ヶが実験台にされる一幕が。
能力を通した紙で作った衣装を着せる為に清ヶを押し倒して無理矢理に脱がすのだが、脱がしながらナルが放った台詞である「ホラホラ清ヶたんの清ヶたん見せてみろよ!」は作中屈指の迷言。

MC二次創作では
「女の心にされたくなんかない!」
「こいつに女として抱かれるなんて死んでも嫌だぁ!」
「俺の心は…女の子…?(催眠中)」
(オリ主が)「俺なんて言葉遣いは止めるんだ。自分の事は私って言え」
「…オレは…わた…し…?」
とでも言わせると興奮するだろうかと。

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清ヶ(せいけ)
清ヶ(せいけ)

この子はふたなり俺っ娘ということで全て解決するのでは(名推理)

そんなふたなり娘(心は男)を女にする……う~んたまらん!
一人称を変えさせるって結構ゾクゾクしますね


<薬丸(やくまる)>
学園都市の暗部組織『屍喰部隊』に所属する少女。一人称は「私」。
キャスケット帽を被っているのが特徴。名前は「薬っくん」ないし「ヤッくん」など。リーダーには「薬丸(やくまる)」と呼ばれたこともある。ただし、これらは本名ではない。
第94話の扉絵では本名不明とされながらも、名称は「薬丸」となっている。

リーダー、ナルと同じ施設出身。自らの容姿の良さを自覚しており、それを利用する事はかわいく生まれた人間の当然の権利と考えている。
ナンパやモデルのスカウトを頻繁に受けるため、大きめの帽子を被っているが、必要ならばツインテールやネコミミをしたりすることも躊躇しない。

腰のバッグには少量で人間の心臓や脳まで凍結させるほどの特製冷媒など、化学薬品を収納している。
曰く「特製のスペシャル冷媒」であり、学園都市の冷媒をさらに強化したものらしい。

「比重を操作することで、液体を分離する能力」を持つ。正式名称とレベルは不明。
この能力で分離を解かれた液体は混ぜ合わせることで様々な現象を起こす。
作中では上記の冷媒や高熱を発生する爆弾、痛み止めや即座に膨らみ固体化する液体など、様々な薬品を製造した。

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調合のスペシャリストって感じでしょうか。
存在しない物質とか作れそうですし、何気にチートの予感です。


<高橋のシチュエーションについて追加>

玄児のリクエストで土日の生徒どころか学園に出勤している教師の数も少ない日と時間帯を狙い、学園の保健室で「美人保険医プレイ」を高橋にやらせるのも面白いかもしれない(高橋の場合は保険医というより女医に近い容姿だが)

本物の保険医が居たら適当に催眠薬で追い出し、鍵が掛かっていても合鍵を警備員から暗示で奪うなりすればOKだろうかと思われる。

白衣まで着させてプレイを始めると
「先生…ちょっと体調が悪くて」
「どういった症状ですか?」
「先生を見ているとチンコが勃起してたまらねぇんです」
「それは大変ですね。私が勃起させた張本人でもありますから、責任を取って私が鎮めてあげましょう」
「ついでに先生の中へ出したいんすけど良いっすよね?」
「勿論。生徒のメンタルケアの為にも要望に応えてあげるのが私の仕事です。さぁ始めましょうか」
とか言いながら玄児のチャックを下しペニスを引きずり出し
「ギンギンに勃っていますね。これでは授業に支障を来し兼ねないですし、一刻も早く治療しないといけません」
と手コキや舌でチロチロと舐めて愛撫し顔射される高橋なんてのも如何だろうか。

1回だけじゃ収まらなかった勃起を維持するペニスを目にし
「想定よりも症状が酷いですね…ならば、やはり私のオマンコで絞ってあげるのが一番手っ取り早いでしょう」
と、これまた玄児の趣味で保健室のベッドを使い

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上記のリンク画像みたく玄児の趣味でストッキング破り挿入をし

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リンク画像みたく側位セックスで高橋の乳首を弄びながら舌を絡ませ合う、室内にキスの水音がピチャピチャ響くネットリとしたキスハメセックスで中出しフィニッシュ。

という暗示で常識を改変された美人保険医というシチュエーションのセックスを演じさせられるが、高橋も楽しんでやってるというのはどうだろうか。

エロ保険医の高橋先生いいですね!
催眠学園3年生にも、暗示で淫乱な人格を植え付けられて保健室でエッチしてくれるって先生いましたが、高橋の方が容姿がキリッとしているので操ってる感はもっと出そうですね。

高橋には風俗嬢とかも演じさせてみたいですw






そのほか、非公開コメントもいただきました。
色々なシチュの参考になりました☆

続 最強魔女、現代科学に屈す

絶対的存在として地上に君臨し、人間を支配している魔女。
千年揺らぐことの無かった魔女と人間の主従関係は、たったひとりの男が作った発明によって覆された。

魔女の頂点に立つヘラヴィーナ。
その娘、四姉妹の次女シェラーナは、ダイモンという男が作った対魔女用催眠銃によって下僕へと変貌した。
どんな命令でも忠実に従い、姉妹や母すらも平気で裏切る強力なしもべを手に入れたダイモンは、次の行動を起こす。

視察に来たシェラーナの姉妹たちを、その毒牙にかけようというのだ。

「御主人様。姉たちは三日後にやってきます」

「三人揃ってくるのか?」

「……自由な姉たちのことですから、正直わかりません」

「バラバラで来るかもしれませんし、三日後という予定も前後する可能性の方が高いかと」

「そうか。一人くらいは早く来るかもしれないな」

「はい。御主人様を悩ませる不出来な姉妹建ちで申し訳ございません」

「そうだな。行動が予想できないのはストレスを感じるぞ。……発散させてくれるな?」

「仰せのままに……

服を脱ぎ、またがるシェラーナは主に奉仕できる喜びで恍惚としていた。
魔女に腰を振らせ、ストレスを発散したダイモンは個別で来た場合や前倒しで来た場合に備え、すぐに準備を行った。

三人の魔女を罠に嵌め、自らのしもべにするための完璧な準備を。

結果として三人の魔女達は全員揃って視察に来たが、やはり一日早くやってきた。
前日に全ての準備を終えていたダイモンは、心の底から安堵する。

それまでと全く変わらないマースト島の日常を装い、何も知らずにやってきた魔女達を一網打尽にする。
方法は簡単だ。
三人をある部屋に案内し、そこで床・壁・天井から催眠光線銃と同じ光を照射する。

部屋への誘導もシェラーナが入れば何も問題ない。
実際、作戦は成功した。

長女ゼフィー、三女オスロティ、四女ミストル・・・

この三人を同時に部屋に誘い込み、扉を閉めた瞬間に全ては決着した。



数時間後

ぢゅるるっ じゅっぼ じゅっぼ

れろれろっ ぢゅるるっ ちゅぱちゅぱ・・・

「うぅ……?」

部屋に響く音で目を覚ましたのは、四女ミストルだ。
最もヘラヴィーナの能力を受け継ぎ、シェラーナとは違った気性の激しさを持つ魔女だ。

そんな彼女が目を覚まして最初に見た光景は、唯一尊敬する長女ゼフィーが人間の男に跪き、チンポを咥えているという理解しがたい光景だった。

元はシェラーナの物だった高級かつ大きなソファに悠然と座る男。
その足元で熱心にチンポをしゃぶる姉の姿。
もう一人の姉オスロティも、床に裸で倒れ込み、アソコから白い液体を垂れ流しながら気絶している。

意識が飛んだ直後にこんな光景を見て、状況を理解しろという方が無理だろう。
当然、ミストルは混乱した。

「ぜ、ゼフィー姉様!?」

「目が覚めたか」

「ぢゅるるっ、んはっその様ですね」

「……!!」

光景の異常さから何かされたことを瞬時に察したミストルは、激昂した。

「貴様いったい何をしたんひゃああっ!?」

声を発した直後、不意に体を襲った衝撃でビクッと体が跳ね上がり悲鳴にも近い声を上げてしまう。

(ば、馬鹿な!?わ、私は、イッって!?)

ミストルを襲った衝撃はまぎれもなく絶頂した時のそれであり、慌てて自分の体に視線を送ると、今まさに自分がオナニーをしている状態だということに気付く。

「お前の体の自由は奪わせてもらった」

「なんだと!?」

「魔女のオナニーを鑑賞しながら魔女にしゃぶらせるのはなかなか良いもんだな」

「あっ……ッ人間ごときに私達を操れるはずが……!くぅっ

「それができるんだよ。実際そうなっているだろ」

「お前の体は今やは俺の命令通りにしか動かせない」

「……!!」

目の前の人間の危険性を理解したミストルは、この状況を脱する方法を瞬時に思いついた。
喋れることはできた為、言葉の自由は奪われていないと判断し、魔法で対抗できると考えたのだ。

(杖は無いし、体も動かないから魔力を収束できない……印も陣も書けない……けど!)

(人間一人を殺すくらいなら詠唱魔法だけで十分!)

ミストルは詠唱だけで発動可能な炎の魔法でダイモンを焼き払うことに決めた。
人間は確実に殺せるが、魔女なら少しヤケドするくらいで済む、この状況に最適と言える魔法だ。

「まんまと洗脳された間抜け魔女が乞う お○んぽ大好き!」

「フフ!なんだなんだ、突然」

「な、なぜ魔法が出ない!?しっかり唱えたはずなのに!?」

「なんでだろうねぇ?」

「ま、まさか私の魔力を吸い取ったとでも言うのか!?」

「なるほど、それも悪くない手だが……そうされてないことは自分でもわかるだろう?」

魔力が充実しているのは間違いなかった。
再度魔法を唱える。

「無様で哀れな魔女が乞う おちんぽハメて!」

「そうかそうか、チンポが欲しいのか」

自分は正しく唱えていると思っているミストルは狼狽した。
体が勝手にオナニーし続けている今のこのままでは何も抵抗することができない。

「ゼフィー、例の魔法をかけろ」

「かしこまりました、御主人様

「ぜ、ゼフィー姉様!?」

ミストルは自分に魔法をかけられると焦ったが、そうではなかった。
ゼフィーが魔法をかけたのはダイモンだったからだ。

正確には、ダイモンのチンポにある効果を付与する魔法だ。

「これで御主人様のオチンポには、どんな女をも魅了する力が宿りました」

「そのオチンポで突かれると、例え魔女だろうと御主人様への愛情がどんどん膨らみ、最終的には愛の奴隷と化すでしょう」

「な……!?」

「ふざけるな!そんなモノで私の心を魅了できるわけが!」

「わらわの魔法ぞ?効かないのと思うか?」

「……!!」

実姉ゼフィーの力がどれほどの者かはミストルも良くわかっている。
だからそれ以上反論することができず、沈黙してしまったのだ。

「ちなみにだが、そこで寝転がっている魔女……オスロティと言ったな。そいつがどうしてこんな状態になってると思う?」

「貴様がそうしたんだろう!?」

「それはそうだが、経緯が気にならないのか?」

「……知るか!知りたくもない!」

「そうか。では教えてやろう、一突きする度にイカせることができる魔法をこのチンポにかけたからだ」

「ちなみにまだ効果は残ってる。お前もそいつと同じように頭がパーになってしまうかもな」

その事実にミストルは信じられないほど恐ろしい形相を浮かべたが、何もすることができずすぐに恐怖に青ざめていった。


「ふふ、ダイモン様。愛しくも愚かな我が妹に、偉大なる主のオチンポ様を挿入し、その素晴らしさを教えてあげてください」

「わかった」

ダイモンが近付き、先程までゼフィーが舐めしゃぶっていたチンポを突き出すように見せつけられる。
恐怖が勝るが、それでも必死に威嚇するミストル。
だがそんな威嚇が何かの意味を持つわけもなく、無情にもチンポは挿入されてしまう。

「や、やめ……おほおおおっ!?」

「くぅ……さんざんほぐした後だけあって、すごいねっとりしている……!」

一突きする毎に絶頂し、ダイモンを好きになっていくミストルの痴態とうねる膣圧を楽しみながら犯す。
十数回のピストンで既に心を奪われていたミストルだが、ダイモンが射精するまでには200回以上を要し、最後は大好きホールドをしながら孕ませてと懇願までした。

中出しアクメ失神というオスロティと同じ醜態をさらしたミストルにダイモンは満足だった。

「ゼフィー、オスロティの頭も書き換えておけよ」

「かしこまりました、愛しき我が主よ」

こうしてヘラヴィーナの娘達は人間ダイモンの手に堕ちた。
4人の魔女に命令し、魔法通信でヘラヴィーナへ偽りの報告をさせ時間を稼ぐことに成功したダイモンは、その間に準備を進めた。

人間を家畜に貶めた魔女、ヘラヴィーナへの復讐の準備だ。

「御主人様、我々は何をすればよろしいのでしょうか」

「お前達にはまず、それぞれ配下の魔女を洗脳してもらう。できるだけ強く、優秀な者を優先してな」

「いくらヘラヴィーナといえども、お前達四姉妹に多くの魔女が加われば多勢に無勢だろう?」

ダイモンは魔女の軍勢を率いてヘラヴィーナを力で落すことを考えていた。
様々な策略は打つが、相手が相手だけに最終的には取り押さえて催眠光線を照射する必要があると思ったからだ。

それに対し、三女オスロティが進言した。

「かつて母上は仲間の力を奪い、支配しました。いくら多勢でかかっても同じことをするだけ……意味はありません」

ゼフィーが続く。

「そして母上は、我ら娘も完全に信頼はしていません。いつ、誰に裏切られても良いように警戒心を解くことがない。それがヘラヴィーナという魔女なのです」

「裏切りによる奇襲は難しいか……わかった。しかしどうしたものか……」

プロット作成済み 本文作成する。

「御主人様、その光を母上の瞳に浴びせることができれば良いのですよね?」

「そうだ」

「……ならば簡単です。瞬間転移の魔法で母上の眼前に飛び、光を浴びせればいいのです」

「そんなことができるのか?」

「可能です。空間を超える瞬間転移は魔女の中でも母上を含む二人しか使えない秘技中の秘技ですが、もう一人がこの私ゼフィーなのです」

それを聞いたダイモンは高笑いした。
娘達が支配されていることなど知る由もない今なら、絶対に成功する奇襲方法だったからだ。

この作戦を実行に移すことにしたダイモンの復讐は、まもなく完遂にいたる。



つづく
このエントリーのタグ: 催眠 オリジナル

気になっちゃってなっちゃってもう!な作品紹介

【MC】
GranEnde
GranEnde

レジデンス ~歪んだ願いで少女に変わる~
レジデンス ~歪んだ願いで少女に変わる~

セーラーナイトパック
セーラーナイトパック

催眠術にかかりやすすぎるちょろい妹 ~反抗期でちょっとナマイキな妹に生ハメ中出しセックス三昧!~(モーションコミック版)
催眠術にかかりやすすぎるちょろい妹 ~反抗期でちょっとナマイキな妹に生ハメ中出しセックス三昧!~(モーションコミック版)

司○深雪ちゃんに赤ちゃんを産ませる話
司○深雪ちゃんに赤ちゃんを産ませる話

脱走兵のもしもの話
脱走兵のもしもの話


【MC以外】
Fortune Up DL
Fortune Up DL

内気ふたなりネトア「みーふゅ」の鬼ヤバ配信事故~公衆便所編~
内気ふたなりネトア「みーふゅ」の鬼ヤバ配信事故~公衆便所編~

ダイナックス毒本
ダイナックス毒本

プリンセスビッチ!~無知な爆乳姫様をだまして種付けホームステイ~
プリンセスビッチ!~無知な爆乳姫様をだまして種付けホームステイ~

ストリップファイター5
ストリップファイター5

著作権フリー背景素材集 37 スポーツクラブ
著作権フリー背景素材集 37 スポーツクラブ

CLEAVAGE
CLEAVAGE

女将・美紗緒「叔母さん、今夜も牝になるのね……」
女将・美紗緒「叔母さん、今夜も牝になるのね……」

凌辱★家族システム
凌辱★家族システム

黒百合、操られているとも知らずに

黒百合

(あの男が良さそうやな。そうと決まれば声をかけるっきゃないで)

「おい、そこのお前!」

「は、はい?」

黒百合 (5)_R

「ワレ、今からウチとセックスしてもらうで」

「えー、初対面でいきなりなんですか」

黒百合_R

「ウチ黒百合いうねん。上司の気ぃ引くために力貸してもらいたいんや」

「力を貸すって、セックスすることなんですか?」

「そうや。悪いけど、ワレの都合は知らん」

「何がなんでもセックスしてもらうで」

黒百合 (3)_R

「ウチが妊娠するまで種付してもらうから覚悟しいや!」

「そ、そんな~♪」

「ほな、そこのホテル入ろか」

黒百合 (7)_R

「どんなに汚されてもウチは抵抗せん。好きなだけ犯してくれればええ」

「そんでウチのマンコにたっぷりザーメン注いでな

「わかりましたー」

黒百合

(ふふ、こいつホンマちょろいで)

(性欲の固まりみたいなツラしとるし、こいつなら間違いなくウチを孕ませてくれるはずや)

(そうすれば可哀想な私をきっと癒してくれるに違いないで・・・ムフムフフ

黒百合は操られているとも知らずに自分から犯され、種付された挙句、イキすぎて失神している間に体を洗われ人間にされてしまうのだった・・・。


このエントリーのタグ: 催眠 貧乏神が! 黒百合

催眠日めくりカレンダー/坂本美緒

ストライクウィッチーズ

「う~ん、こうやって催眠状態のウィッチを並べるのはどこの基地でやっても壮観だねぇ」

「特に・・・」

ふにふに ふにふに

「この坂本少佐は顔も体も超好み♪」

坂本美緒(ストライクウィッチーズ)

「・・・・・・」

むにゅ むにゅ

「あーいいねぇ、この弾力」

「さーてどんな暗示をかけて楽しむか・・・」

「人数もいるしみんな可愛いから色々考え甲斐があるんだよなぁ」

「う~ん・・・そうだ!」


―――

―――

―――

坂本美緒_R

「忌々しいこの紙を今日もめくらなくてはいけないのか・・・」

私、坂本美緒は操られている。
このカレンダーをめくるたび、そこに書いてある内容が新しい認識として頭に植え付けられたり、既存の考えを書き換えられてしまう。

記憶を消したり、思い出すら捻じ曲げられてしまうが私自身はどう変わったかわからない。

これをめくるたび、私は私を操っているあの男好みの女に近付いていく。
あいつは完成するのが楽しみだと笑った。

私は怖い。
自分がどう作り変えられているのかわからない恐怖。
作り変えられた自分になんの違和感も抱けないということは、変わった自分が本当の自分になってしまっているということ・・・。
カレンダーを一枚めくるたび、私は昨日の自分ではなくなる。

いつしか『坂本美緒』という存在が無くなって、まったく別物の『坂本美緒』になってしまうのが恐いんだ。
ひょっとしたらもう・・・半分以上私は私でなくなっているのかもしれない・・・。

考えても何もわからない。

それが恐い。

今日もこうしてカレンダーをめくる。

・・・・・・この文字を私は認識できない。だが私の脳はそれを理解し、私を作り変えていく。
私は今日、何を変えられた・・・?

考えても意味は無い。

私は自分の思う正しい生き方をするしかないんだ。
まずは朝の日課をこなす。不本意だがあの男の所に行かなくては・・・。

坂本美緒 (61)_R

「起きろ、外村股彦!」

「ん~・・・?坂本少佐、こんな朝早くからなんの用?」

こいつ、毎日の日課を忘れたというのか?
そんなわけがないから、ふざけた態度で私をからかっているに違いない。

「起きろ。朝のキツキツマンコにお前のチンポを入れてほぐすんだ。これはお前の役目だろう」

「えー、そんなのあったけ~知らないなぁ」

「なに?」

まさかこれが今日の暗示か?
いや、そんなわけない。これは昨日もやったはずだ。
なんとなくだが覚えている。私は確か、昨日も同じようにこいつを起こし、チンポでマンコをほぐさせたはずだ。

「・・・・・・騙されないぞ。朝起きたら私は寝起きのお前に跨り、朝勃ちチンポでオマンコをほぐす。〆に中出しさせれば精液でねっとりしたぐちょぐちょオマンコの完成だ。今までもずっとやってきたことだろう。忘れたとは言わせないぞ」

「そういえばそうだったかもねぇ」

やはりな。こいつは私を騙すつもりだったんだ。
今日の暗示がこれだと勘違いさせ、もう今日の変化はないと油断した私をどうにかするつもりだったんだろう。
危ないところだった。

「でもさぁ、なんでそんなことするんだっけ?」

「力が出ないからに決まっているだろう!」

「こんなことしたくはないが、私はウィッチーズの少佐だ。佐官たるもの、オマンコがほぐれていないと部下に示しがつかない」

「そして第二に、お前の精液をアソコに溜めていないと私は力が入らない」

「この二つの理由により、毎朝お前のチンポが必要だ」

「この日課をこなさないと訓練にも任務にも支障をきたす。だから食事よりも大事なことだ」

「そうだったそうだった。そういう暗・・・じゃなくてそういう決まりでしたね」

「わかればいい。さっさとチンポを出せ」

「どうぞご自由に♪」

「言っておくがお前は動かなくていい。私が跨って、お前の顔色をうかがいながら最適な腰の振り方で射精させてやるからな」

「もし途中で乳首舐めやベロチューキス、アナルファックやフェラチオが必要になったら言え。しっかり満足させてやる」

「えー、そんな至れり尽くせりでいいのぉ?」

こいつ・・・!まだおちょくる気か!?
・・・落ち着け、こいつのペースに合わせちゃいけない。
自分の信念を持って冷静に行動すればいいんだ。

「当然だ。私の目的はオマンコをほぐすことと精液を注がれること」

「途中でお前が萎えたりしないよう最善を尽くす必要があるし、中出し量が増えるようにより最高の状態で射精してもらうことも大事だ」

「だから私があれこれ気を使ってやるのことをお前が気にする必要はない」

「そういうことなら。じゃ、チンポ好きに使っていいんでよろしくぅ」

「言われるまでも無い。勝手にやらせてもらう」

それから私はチンポに跨り腰を振った。
あくびをしながら漫画を読んでいるこいつに跨って腰を振った。
途中、胸を出せと言うから服をまくって胸をぷるんぷるんさせ、漫画を読めないくらい私に視線を釘づけにしてやった。
するとチンポがより固く大きくなるのがわかった。

乳首ピアスを付けた方が射精量が増えると言うから、躊躇わず受け入れた。
自分が装着するよりも、この男がつけた方がきっと効果が高いと思い、不覚にも感じて大きくなっている乳首を差し出して付けさせた。

そしてその結果―――

共通 中出し

私はいつも以上に大量の精液を中出しさせることに成功した。

「朝からすっごく出ちゃったよ~」

坂本美緒 (61)_R

・・・これでいい。オマンコもしっかりほぐれたし、精液もいつにもまして量が多い。
これだけあれば全力で戦うこともできる。

こいつが拒絶する可能性もあったし、そうされてしまうと私には対処法が無い。
作り変えられている段階とは言え、支配されているのには変わらないからな。

もっとも、この日課をこいつが拒否することは恐らくない。
もし拒否して私の職務に影響が出ると、他の仲間に気付かれるかもしれないからな。
そうなればこいつは身の破滅だ。あくまで支配しているの私一人だけ、ウィッチ達に露見すればひとたまりもない。

「すっきりしたし、ボクはもう一眠りするねぇ」

「・・・好きにしろ。私はこれで失礼する」

「お礼くらい言って欲しいなぁ」

正直なんだろうとお礼を言うのは心情的に抵抗があるが、毎朝無償でチンポを使わせてくれていることも事実・・・。
礼を言わないのは人として問題があるな。

私は渋々膝を付き、頭を床にこすりつけて礼を言った。

「外村股彦様、私のキツキツ朝マンコを寝起きチンポでほぐしていただいたうえ、精液を注いでいただきありがとうございます」

「くふ!様付!しかも土下座でお礼なんて、そこまでしなくていいのにぃ」

「・・・?」

土下座意外にお礼する仕方などあるのか?
それにいくら性根の腐った下衆とは言え、外村股彦にお礼を言う時は敬意を払い様付で呼ぶのは当然だろう。

私はまたからかわれたことへの怒りを堪え、部屋を後にした。

「失礼する」

坂本美緒 (75)_R

「……っ」

私は精液を溢さないように力を入れながら、基地内を歩いて回った。
外村が仲間達に手を出していないか確認するためだ。
何か変わったことがあれば、奴は約束を破っていることになる。

もし破られても私に抵抗する術は無いが、確認はしておきたい。
積極的に私が接していれば、仲間が奴の手にかかる可能性も低くなる。

幸い他のウィッチーズ達は誰一人として支配されていないから、もしかしたら私の変化に気付いてくれることもあるかもしれない。
そうなれば、私も奴の支配から脱するチャンスが生まれてくる。

一縷の望みを仲間に抱きながら歩いていると、宮藤とリーネがいた。

宮藤芳佳 (4)_R

「んぅ……ん、むちゅ……ふぁ……っ

「ぷぁ……はぁ…はぁ……

行き交う唾液と共に舌をチュルチュルと吸い合う二人を見て、私は安心した。
この二人の仲も、未だ奴に切裂かれることなく続いている。

暇さえあれば常にレズ行為をして愛を深めている。
この二人がそういう関係なのはここでは公認されているから、食事中だろうが会議中だろうが、ほとんどの時間体を重ね合っている。

本当に仲がいい。微笑ましいを通り越して羨ましいとさえ思う。
もしこの二人がレズ行為をしなくなったら、それは奴が手を下したということになる。
だから宮藤たちは私が仲間の異常を察知するうえでは、最もわかりやすい指標だ。

彼女達のこの日常も私が守らなければいけない。

「二人とも、ちょっといいか?」

「んっんっちゅるっ……んはっ

「・・・ふぅ。坂本少佐、おはようございます」

「レズ行為中に済まない、ちょっと聞きたいことがあるんだが」

「なんでしょうか?」

「今日、特に変わったことはないか?」

「変わったことですか?芳佳ちゃん、何か思い当たる?」

「ううん。特に変わったことはないと思います」

「そうか!」

この言葉は私に陰鬱とした気持ちを少しは晴らしてくれた。
これで安心してミーナの部屋に行き、今日の任務を聞くことができる。

私はアソコの精液をこぼさないようにキュッとオマンコと精神に気合を入れて、ミーナの部屋に向かった。

ドアをノックして部屋に入ると、ここでもいつも通りの光景が広がっていて、私を安心させてくれた。

ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ

「さ、坂本少佐っ……んっ!こ、これから……あんっ

「きょ、今日の任務を伝えます」

しっかりチンポを挿入して腰を振っているのが見てわかる。
外村は私を操る下衆だが、表面上は仕事をちゃんとしているのが救いだ。

彼女は基地内ではチンポをハメている間か、アソコに精液が入っている状態でないと言葉を発せない。
もし奴が仕事をさぼりミーナとの性行為を拒めば、我々ウィッチーズに命令を下せる指揮官はいなくなってしまう。
だから私は特にミーナの様子には注目している。

まぁしかし……あいつがミーナとのセックスをしっかりしているうちは、そこまで警戒しなくてもいいのかもしれないな。
宮藤達を見ても、操られているのは私だけだ。

……いや、気を許してはいけない。
確実に私は変えられているのだから。
もし私が完成してしまえば、ミーナを始めとするウィッチーズにも手が及ぶだろう。
もしかしたらチンポがなくてもミーナをしゃべれるようにしてしまうかもしれないし、宮藤達のレズ行為を止めさせてしまうかもしれない。

そう考えると恐ろしい。

「あんっ坂本少佐、んんっあなたにはスク水シコシコ補助を……んあっ!め、命じます」

「スクール水着でもっこり股間を見せつけ……ふーっ、はぁはぁ……!」

「基地にいる男性職員の自慰活動を補助して……ああっください」

「自慰の補助を行った人には、はあんっ証明としてっか、体に卑猥なサインをしてもらうこと。そ、その後っ、外村股彦さんに……ほっ報告エッチを行うこと……!い、以上ですんあああっ

「了解した」

命令の内容にも特に異常な要素が見当たらないため、私は即命令を実行に移した。
ミーナの命令を遂行している最中は外村も手を出してこないだろうし、この内容なら今日は1日この任務にかかりっきりになれる。

坂本美緒 (3)_R

「坂本少佐のもっこりマンコを見たら、ムラムラしてしまいました!」

「より近くで弛緩させて頂きながら、自慰をさせてください!」

「最初から二人同時とはな」

スクール水着に着替えた私は、さっそく男共のいる場所を巡回し、自慰行為をさせてまわった。
みな元気に射精してくれるあたり、私はしっかりと女と認識されているようだ。

10人ほど処理し終え、白スクに着替えようと更衣室に行くと、ペリーヌがいた。

「お前はこれから任務か?」

背中越しに声をかけると、ペリーヌはバッと振り返った。

ペリーヌ・クロステルマン
「坂本!気安く声をかけないでくださる!?汚らわしいッ!!」

「……急に話しかけて申し訳ない。少し話せないか?」

ペリーヌ・クロステルマン
「断ります!」

「お前のような女と同じ空気を吸うだけでも吐き気がする。すぐに私の視界から去りなさい!」

「……わかった」

ペリーヌは昔から私の事を軽蔑し、会えば罵声を浴びせてくるし、隙あらば嫌がらせをしてくる部下だ。
暇さえあれば私の悪口を言い、私がいようと堂々と非難してくる。
ここまで面と向かって嫌われてしまっているので、ペリーヌとまともな会話をしようとなれば上司の私でも伺いをたてなければならない。
100回声をかけて2回会話してもらえれば御の字といったところだろうか。
かなり機嫌が良い時を狙って、会話してもらうための謝礼を持参しても応じてもらえる確率は五分五分くらいだ。

ここまで私が気をつかわなければならないのは、強硬な態度で接してもどうしようもないからだ。
以前からずっとそうだ。彼女も変わりなしだな。
もし尊敬や敬愛を注がれることでもあったら一大事だ。
その時は、私はあの男を許さないだろう。

……今はどうすることもできないが。

とにかく任務に集中しよう。
どう私を操っているとしても、さすがに任務の内容に支障がでるようなことはされていないはず。
任務に取り組んでいる間だけは、私は自分が自分であると自信を持てるんだ。

坂本美緒 (74)_R

「よーし、5人とも自慰が終わったな」

「床に飛び散った精液は私が綺麗にしてやるから、自慰をした証を体にサインしてくれ」

『『了解です!』』

私は命令通り任務を遂行した。
若い男が多いだけあって射精までにかかる時間は短いが、特殊なポーズや卑語を要求されるのは面倒だ。
だがこの任務に没頭している間、言葉が適切かはわからないが充実した時間を送ることが出来た。

「膝下は十分サインがあるから、膝上のどこかにしてくれよ」

『では少佐の太腿もサインしてもよろしいでしょうか』

『私は二の腕に……』

「もちろん構わんぞ」

油性ペンでサインされるとなかなか消えないが、これも任務。
私は夕刻まで任務に励み、全身にサインをもらうことができた。

あとは外村に報告すれば全て完了だ。

坂本美緒 (6)_R

「随分いやらしい体になったねぇ」

「何を言っている。これは男達が私のもっこりマンコをおかずに必死に自慰をした証だ。何もいやらしくないだろう」

「むしろ誇らしく思うぞ」

「そうかもねぇ。じゃ、報告エッチしようか」

「あぁ、わかった」

今日はこれをこなせば終わりか。
外村はクズだが、チンポに罪は無い。一日仕事で使い、チンポも疲れていることだろう。
オマンコで優しく受け入れてやらねば。

結局今日、私は何が変わったのかわからなかった。
だがそれでもかまわない。
仲間も私も、表面上何も変わっていなかったのだから。

今の私も、明日の朝にはまた少し別の私になってしまう。
事態の解決は、明日の私に任せることにする。

今はただ、この報告セックスを無事にやり遂げることだけを考えればいい。

頼んだぞ、明日の坂本美緒……!

Hypnotism slave Gertrud Barkhorn

ゲルトルート・バルクホルン

「つまり私の体に飽きられたので、1回100円の公衆肉便器として働いて金だけでも入れろ・・・ということですね?」

「かしこまりました御主人様。御命令に従います」

自作コラ バルクホルン
「おお!君が新しい肉便器か。若いし可愛いね」

「こんなところで人生浪費して悔しくないの?」

「悔しくはありません。しかし御主人様以外に抱かれるのは初めてですので恥ずかしい思いはあります」

「ですがご安心ください。御命令は絶対ですから、肉便器としてしっかり務めを果たさせて頂きます」

ゲルトルート・バルクホルン
「はい。公衆肉便器をしている間の稼ぎは86万円です」

「評判が良かったので正式に公衆便器として払い下げですか?御主人様の御命令ならば従うだけです」

自作コラ ゲルトルート・バルクホルン

「ここか。前の所よりさらに環境が悪そうだな」

「私に飽きたから公衆便所になれとは御主人様も酷い御命令をされたものだが……」

「正式に売られ公衆肉便器として設置される以上、私も心を捨てるとしよう」

「それが私の役目なのだから」

[堀博昭]あああん女神様

あああん女神様
あああん女神様

【 実用性   】30/30■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【MCの度合 】30/30■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【おすすめ度】30/30■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

読んで即殿堂入りと言えるほどMCとエロが噛みあった神作。
内容が濃いので、説明に困るレベル。

やってきた女神を人間が自在にMCできるようになっている世界で、問答無用で女神たちをMCして玩具にしていく。
人格はそのままに愛だけを植え付けたり、肉便器のように心を壊すことも可能で、複数の女神たちが出てくる。
女神に人権は認められていないため、全裸で連れまわされているシーンなどは狂った世界観ならでは。

主人公の女神がNTRシーンもあるが、奪い返すので最終的には完全勝利エンドとなる。
完全独占ではないため注意が必要だが、とにかくページ数的ボリュームもMC内容も文句のつけようがなく、非常にオススメ。

女神は巨乳揃いだが、ド貧乳の女神も出てくるのちっぱい好きの人にも安心(?)

サンプルページではわからないが、MCされるのを必死に抵抗するシーンもちゃんと存在し、わかってはいても心が書き換えられてしまう様は最高の一言!

超オススメなので、迷ったらこれを買うべし!
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僕だけが虐められる学園 番外編:バレンタインデー

嫌だなぁ。
あぁ、本当に嫌だ。

今日学園に行くのが憂鬱で仕方ない。
何故なら今日はバレンタインだから。

世間じゃ楽しいイベントかもしれないけど、この学園じゃ楽しいどころか最低のイベント。
少なくとも僕にとってはね。

まずこの日、僕は箱を用意しなくちゃいけない。
もちろんバレンタインに関連してだけど、漫画とかでよくありがちなチョコを貰い過ぎて運ぶための物じゃない。

忘れちゃいけない。

僕はこの学園で虐められているんだ。
バレンタインチョコを僕がもらえるわけないし、もらえたとしても義理に決まってる。

ため息がでるよ。
僕は昇降口に入るとまず箱を置いて、それから自分の下駄箱をあける。
うちの学校は一応下駄箱にも鍵をかけられるんだけど、僕の下駄箱は鍵をかけたって無駄。
先生もグルだから、合鍵で勝手に開けちゃうんだ。

で、バレンタインな今日、下駄箱を開けると……。

ほらやっぱり!
たくさん入ってる。もちろんチョコなんかじゃない。
迷惑なプレゼントが下駄箱がぎゅうぎゅうになって靴が見えないほど入ってるんだ。

白にピンクに黒はもちろん……紫とかまである。
大概はどう見ても買ったばかりって物なんだけど、中には少し使用感のあるものも……これは先生だね。

そう、僕の下駄箱に入っていたのはこの学園の生徒や教師の勝負下着。
この学園では嫌いな奴に勝負下着を渡すのが恒例なんだ。

チョコでもいいんだよ?というかみんなバレンタインにはチョコを渡すものってちゃんと理解してる。
けどボクには勝負下着を渡してくるんだ。

使う相手がいないからって酷いよね。
僕を虐める為なら、高級な下着でも平気で差し出すなんてどこまで酷いんだ。
大体、僕がもらっても着れないし……正直ゴミだよ。

とにかく下駄箱から出さないと下着でパンパンで自分の靴を入れられないから、持ってきた箱に入れるんだ。
まぁ、これくらいならそれほどの量でもないんだけど……当然ながら下駄箱は僕にとってバレンタインのスタート地点に過ぎない。

廊下を歩いて教室まで向かうと、生徒も教師も変わった姿をしている。
バレンタインはスカート着用禁止なのが学園の校則だから、みんなスカートをはいてない。つまりパンツ丸見えってことだね。
それはいいんだけど、中にはノーパンの人がいる。
だから誰がボクにパンツをくれたのかは一目瞭然。パンツ履いてない人のが僕の下駄箱に入ってたってことだから。

時々話しかけてきて直接バレンタインって言って下着を渡してくる人もいる。
みんな学園でもトップクラスの女子達。
容姿に自信があるんだろうね、堂々とみんなの前で下着を脱いで手渡ししてくるんだから。

教室までの間で15人くらいは下着を渡してきたかな。
下駄箱のと合わせて、もうずいぶんな数になった。

持つのも面倒になってきたけど、廊下に置いておくわけにもいかないから教室にはいる。
そこでもため息がでる。

だって、クラスの全員がパンツ履いてないんだから。

つまり全員僕にバレンタインのパンツを送ったってこと。
下駄箱のだけじゃ数が合わないから、当然教室内にある僕のスペースにみんなパンツを忍び込ませているに違いない。

まず机。
脇のバッグとかをひっけるところにはパンツが何枚もひっかけてあるし、椅子の背もたれにもまるで頭に被らせるかのようにパンツが伸び伸びになってかけられてあった。

となると引出しも当然だけど、こっちはより過激だった。
パンツと一緒に陽性が出てる妊娠検査薬とラブレターが入ってたんだ。

ラブレターも中身はラブレターとはとても呼べない代物で、
『お前がパパになった証だぞ。言っておくが私が勝手に育ててやる。ざまぁみろ!』
って書いてあるんだ。

僕の子供……勝手に育てちゃうんだ。
僕に断りなく勝手に母になって勝手に子供を育てる。
一体どんな気分なんだろう。

クラスの女の子全員からバレンタインの贈り物をされて、一段落……とも言ってられないのがこの学園の恐ろしいところ。
朝のホームルームで担任の先生が教室に入ってくるんだけど、当然の如くパンツをはいてない。

それはわかりきってたことだからいいんだけど、予想できなかったのは理事長もホームルームに連れてきたこと。
この学園の理事長は名家の令嬢で、この学園の運営を任されている才女なんだけど、年齢は26歳と理事長としては凄く若いんだ。


そんな女理事長は教室に入ってくるなり僕を指名して、理事長室に連れて行くと言う。
理由は告げられなかったけど、バレンタイン絡みなのは間違いない。だってパンツ履いてるんだもん。
当然従うんだけど、僕を連れ出す時に言った言葉がもちろん『断りませんよね?』だって。
断れるわけがないって知ってるのにずるいよね。

その日は授業を免除という名のイジメで僕を勉強させない。
本当にこの学校は僕を虐めることに余念がないんだなった思せられたよ。

理事長室のある廊下に来た時、嫌な予感がしたんだ。
女の人の声がたくさん聞こえるんだもの。

案の定理事長室にはたくさんの女性がいて、理事長が一人一人紹介してきた。
みんな外部企業からに籍を置く非常勤理事で、いずれも名家の令嬢ばかり。
よくもまぁこんなに数を集めたもんだと思わず感心しちゃった。

一通りの自己紹介が終わると、女理事達は全員服を脱いで、瓶に入ったチョコを体に出したんだ。
そして僕に迫る。バレンタインチョコを受け取ってくださいって。


僕は渋々、理事の皆さんの女体チョコを頂いた。

酷く疲れるバレンタインの虐め……もうやめて欲しいと本気で思った。

このエントリーのタグ: 催眠 オリジナル

神崎麗美も知らないこと

神崎麗美_R

「先生、今日はナニを教えてくれるの?」

「今日も子作り、明日も子作りさ♪」

「だと思った。天才の私でもまだ知らない妊娠と出産、それに子育て……最後までしっかり教えてね。センセ

「ふひひ!もっちろんだよ!」

超天才の神崎麗美は東大クラスの家庭教師を次から次へと虐めて追い出していたが、
ある時、催眠術をかけられてしまった。

暗示によって子作りやその先のことにしか興味を無くしてしまった麗美は、それを教えてくれると言う男を信頼し、毎日家庭教師として来てもらっているのだ。

このエントリーのタグ: 催眠 GTO 神崎麗美
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