FC2ブログ

プロフィール

regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

目撃者

1つ前の記事

最新記事

最新コメント

アンケート

SSを書くときの参考にしますので、MCしたいキャラがいたらぜひ投票して下さい。 誰でも自由に追加できます。

最新トラックバック

カテゴリ

ノンジャンル (774)
総集編 (26)
エロゲレビュー (51)
同人&エロ漫画etcレビュー (6)
オリジナルSS (5)
I"s (0)
暁の護衛 (8)
アカメが斬る! (1)
一騎当千 (2)
犬夜叉 (0)
IS 〈インフィニット・ストラトス〉 (96)
うみねこのなく頃に (3)
織田信奈の野望 (0)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (0)
風の谷のナウシカ (0)
機動戦士ガンダム (3)
機動戦士ガンダム第08MS小隊 (2)
機動戦士ガンダムポケットの中の戦争 (1)
機動戦士ガンダム0083 (2)
機動戦士Zガンダム (7)
機動戦士ZZガンダム (1)
機動戦士Vガンダム (3)
∀ガンダム (2)
新機動戦記ガンダムW (0)
機動武闘伝Gガンダム (0)
機動戦士ガンダムSEED (77)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (0)
機動戦士ガンダム00 (0)
機動戦士ガンダムAGE (1)
君が主で執事が俺で (3)
ギャラクシーエンジェル (1)
クロノトリガー (0)
けいおん! (1)
ケロロ軍曹 (0)
恋騎士 Purely Kiss (1)
恋姫†無双 (4)
攻殻機動隊 (1)
コードギアス~反逆のルルーシュ~ (3)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (1)
GTO (0)
地獄先生ぬ~べ~ (0)
重戦機エルガイム (1)
新世紀エヴァンゲリオン (27)
侵略!イカ娘 (1)
スーパーロボット大戦 (3)
School Days (0)
涼宮ハルヒの憂鬱 (4)
ストライクウィッチーズ (4)
ゼロの使い魔 (5)
探偵オペラ ミルキィホームズ (0)
辻堂さんの純愛ロード (7)
つよきす (11)
とある科学の超電磁砲 (1)
ときめきメモリアル2 (1)
トップをねらえ! (2)
ドラゴンクエスト5 (1)
ドラゴンクエスト6 (0)
ドラゴンボール (9)
To LOVEる -とらぶる- (0)
ニセコイ (2)
日常 (0)
姉、ちゃんとしようよっ! (1)
バイオハザードシリーズ (0)
ハイスクールD×D (5)
バカとテストと召喚獣 (110)
ハヤテのごとく! (2)
ひぐらしのなく頃に (19)
美少女戦士セーラームーン (3)
貧乏神が! (1)
ファイナルファンタジーⅤ (3)
ファイナルファンタジーⅦ (0)
ファイナルファンタジーⅨ (1)
ファイナルファンタジーⅩ (0)
ファイナルファンタジーXIII (1)
ファイナルファンタジータクティクス (1)
Fate/stay night (41)
ふたりエッチ (1)
ふたりはプリキュア (0)
フルメタル・パニック! (1)
ポケットモンスターシリーズ (2)
マクロスF (0)
真剣で私に恋しなさい! (9)
魔法少女まどか マギカ (0)
魔法先生ネギま! (1)
魔法少女リリカルなのは (0)
みなみけ (4)
名探偵コナン (1)
めだかボックス (1)
やはり俺の青春ラブコメは まちがっている。 (0)
らき☆すた (2)
ラブひな (1)
Rioシリーズ (0)
ルパン三世シリーズ (0)
WORKING!! (20)
ONE PIECE (4)
没ネタ集 (4)
作品ミックス (3)
MC関連スレまとめ (73)
自力でエロ画像を書く企画 (6)

キャラクター別

月別アーカイブ

RSS

タグ:姫路瑞希 のエントリー一覧

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニ、催眠状態に~

    21日目PM2:03 駅前カラオケ店 913号室ムッツリーニを睡眠薬で眠らせた玉野達は、彼のすぐ傍で催眠スプレーを構え、起きるのをまった。「……うう……?」しばらくしてムッツリーニが眠りから覚め、意識を取り戻して今の状況を理解するその直前の狙い玉野がスプレーを吹きかける。「今よっ!」プシュッ プシュッ プシュッ「なっ!?……何を……す……る……」 複数回連続で吹きかけたことで、ムッツリーニは状況を飲みこむ前に催...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、玉野とムッツリーニ~

    21日目PM1:25 駅前カラオケ店 913号室「言った通りやってくれてありがとう。全て計画通りね♪」「なに、妾達にかかれば……の」「友達を罠にかけるくらい、玄児様の牝奴隷なら朝御飯前ですよ」「さすがね」ムッツリーニが睡眠薬で眠らせ、ぐっすりと横になっている現場に玉野がやってきた。状況を確認すると、持ってきた袋から色々と道具を取り出す。ガチャガチャッ……ドサッ「手錠に鎖、それに足枷ですか」「これ持って...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、睡魔に負けたムッツリーニ~

    21日目PM1:20 駅前カラオケ店 913号室「……すー……すー……zzz」「どうやら眠ったようじゃぞ」 「思ったより時間がかかりましたね」「体だけは丈夫じゃからのう、薬が効くのにも時間がかかったのかもしれん」ムッツリーニは睡眠薬を盛られ、その効き目が出て眠っていた。本来なら30分で眠るはずなのに、それよりもかなりの時間ムッツリーニが寝なかったので失敗が二人の頭をよぎった矢先のことだった。「最初から催眠カ...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、ムッツリーニの危機~

    21日目PM0:27 駅前カラオケ店 913号室カラオケにやってきた三人は、それぞれ座って選曲をしていた。「今日は何から歌おうかの」 「この曲なんてどうです?」姫路が手慣れた手付きで選曲し、秀吉がそれを歌う。一曲目の終わりが近づいたころ、個室の扉が開き店員がドリンクを持ってきた。「失礼致しまーす。こちら御注文のソフトドリンクですー」「ごゆっくりどうぞー」飲み物がテーブルに置かれると、歌い終わった秀...

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニとカラオケに~

    21日目PM12:00 文月学園Fクラス教室「ムッツリーニよ、今日は午前中で授業も終わりだし、昼食も兼ねて駅前の辺りへ遊びに行かぬか?」 「……遊びに?」 「いいですね!私も歌いたい気分だったんです。みなさんでカラオケに行きませんか♪」 「……別にこれと言って用事は無いし……商品の焼き増し作業も前日に終えてあるから問題ないが……」 「ならそれで決まりじゃな♪」 「……雄二と明久はどうした?」 「うむ?あぁ、雄二なら...

  • バカとテストと催眠術~姫路瑞希のハーレム加入~

    19日目PM8:30 赤路玄児宅玄児を運命の相手だと認めた姫路を、さらに抱いて心をガッチリと掴む。何度もイカされた姫路は、イク度に玄児への想いを膨らませることとなった。セックスが終わり、余韻に浸っている姫路に玄児は、一方的に運命の相手と思うのは自由だが付き合うことはできないという。何故なら自分はハーレムを作っていて、ナンバーワンを決めるつもりはないからだと言うのだ。「もし今後も俺の傍にいたけりゃ、...

  • バカとテストと催眠術~姫路瑞希の運命の相手~

    19日目PM7:20 赤路玄児宅「それじゃあ入れるよ?」「は、はい……!」以前、姫路瑞希は玄児と気の迷いからセックスしてしまい、自分の事を将来結ばれる運命の人とのセックスでしか感じない体質だと思っているにもかかわらず感じてしまった。そのことがきっかけで、もしかしたら玄児が運命の人なのではないかと思うようになっていたのだ。だが、玄児は見た目も性格も何もかもが好みではない。むしろ嫌悪の対象である。そこで...

  • バカとテストと催眠術~姫路瑞希のお食事パイズリ~

    18日目AM11:55 文月学園 予備教室「ちゅるじゅるるっ」「どう、俺のチンポは。うまい?」「れろれろっお、美味しいです、玄児くんのオチンチンというより、我慢汁に含まれる精液がとっても……」「それにしても弁当忘れるなんて姫路さんもおっちょこちょいだね」「バックに詰めたつもりだったんですけど忘れちゃったみたいで……。でも玄児くんがこうして精液を飲ませてくれることになってよかったです」「すごいよねー、ザ...

  • バカとテストと催眠術~姫路瑞希の催眠メール~

    18日目AM11:45 文月学園 Fクラス教室内ブルルルルッ ブルルルルッ「メールですね。誰からでしょう。えーと何々―――」姫路がメールを開くと、差出人は赤路玄児であった。アドレス登録していないので、名前は出ない。だが彼女はそのメールを必ず読む。そう暗示付けられているのだ。そしてその内容は彼女にとって絶対のものとして実行され、読み終えると無自覚でメールを削除する。今回彼女に送られてきた内容とは―――持っ...

  • バカとテストと催眠術~姫路瑞希の絶頂~

    15日目PM5:20 赤路玄児宅姫路「こ、これでいいですか」玄児「うんうん、バッチリだよ。すっげぇ綺麗なピンク色だなー」「うぅ……恥ずかしいです」オマンコをパックリと開けて全てをさらけ出す姫路はとても恥ずかしそうだった。玄児はそういえばこんな風にしっかりと見たことは無かったと思い、顔を近づけてまじまじと観察する。良く手入れされている体だからなのか、ちょっと濡れているにもかかわらずそこは無臭だった「ぺ...

≪前のページ≪   1ページ/2ページ   ≫次のページ≫