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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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タグ:木下秀吉 のエントリー一覧

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    21日目PM4:38 赤路玄児マンション「おじゃましまーす」ムッツリーニへの暗示が済み、事後処理を玉野に任せた二人はその足で玄児の部屋へと来ていた。既に玲、優子、愛子、翔子の主要な牝奴隷が来ており、既にハーレムエッチの後でまったりとお掃除フェラをしていた。その脇には明久の姿もある。「じゅぼっぢゅるるっ」「なんじゃ、みんな揃っておったのか」「れろれろちゅっちゅぱちゅぱ」「む?明久もおるのか。というこ...

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニ、催眠状態に~

    21日目PM2:03 駅前カラオケ店 913号室ムッツリーニを睡眠薬で眠らせた玉野達は、彼のすぐ傍で催眠スプレーを構え、起きるのをまった。「……うう……?」しばらくしてムッツリーニが眠りから覚め、意識を取り戻して今の状況を理解するその直前の狙い玉野がスプレーを吹きかける。「今よっ!」プシュッ プシュッ プシュッ「なっ!?……何を……す……る……」 複数回連続で吹きかけたことで、ムッツリーニは状況を飲みこむ前に催...

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    21日目PM1:25 駅前カラオケ店 913号室「言った通りやってくれてありがとう。全て計画通りね♪」「なに、妾達にかかれば……の」「友達を罠にかけるくらい、玄児様の牝奴隷なら朝御飯前ですよ」「さすがね」ムッツリーニが睡眠薬で眠らせ、ぐっすりと横になっている現場に玉野がやってきた。状況を確認すると、持ってきた袋から色々と道具を取り出す。ガチャガチャッ……ドサッ「手錠に鎖、それに足枷ですか」「これ持って...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、睡魔に負けたムッツリーニ~

    21日目PM1:20 駅前カラオケ店 913号室「……すー……すー……zzz」「どうやら眠ったようじゃぞ」 「思ったより時間がかかりましたね」「体だけは丈夫じゃからのう、薬が効くのにも時間がかかったのかもしれん」ムッツリーニは睡眠薬を盛られ、その効き目が出て眠っていた。本来なら30分で眠るはずなのに、それよりもかなりの時間ムッツリーニが寝なかったので失敗が二人の頭をよぎった矢先のことだった。「最初から催眠カ...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、ムッツリーニの危機~

    21日目PM0:27 駅前カラオケ店 913号室カラオケにやってきた三人は、それぞれ座って選曲をしていた。「今日は何から歌おうかの」 「この曲なんてどうです?」姫路が手慣れた手付きで選曲し、秀吉がそれを歌う。一曲目の終わりが近づいたころ、個室の扉が開き店員がドリンクを持ってきた。「失礼致しまーす。こちら御注文のソフトドリンクですー」「ごゆっくりどうぞー」飲み物がテーブルに置かれると、歌い終わった秀...

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニとカラオケに~

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    20日目AM9:15 赤路玄児宅木下秀吉は姉の優子の同伴で、赤路玄児の牝奴隷仮予約制度を利用して性転換する前から牝奴隷にしてもらえるように懇願した。即答でOKする玄児だったが、この場でフェラチオでイカせることができたらという条件を付ける。それに驚く秀吉だったが、優子はまったく問題なしと言う表情だった。「ふふっ、そうきましたか御主人様」「なんだ、随分自信ありげだな。もしかして練習してきた?」「実践は...

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    17日目PM8:30 木下優子・秀吉宅「ま、彼に相手してもらいたいなら女になるしかないわよね。つまり性転換―――」「わかっておるのじゃ!そんなことくらい……だが儂にそんなお金などあるわけないじゃろう!?」「そりゃそうよ。アンタのお小遣いじゃ100年経ったって無理に決まってるわ」「はぁ……」性転換への道のりは険しい。秀吉は先の見えない目標に早くも気落ちしていた。「何落ち込んでんのよ。大丈夫、私に任せておき...

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