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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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タグ:霧島翔子 のエントリー一覧

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    25日目AM9:00 文月学園「んでさー、島田に良い知らせが有るんだよ」 「……ひっく……ぐす…良い…知らせ?」 朝から大変な目に合わされ泣いている美波に追い打ちをかけるように玄児は新しい事実を教える。 それは吉井明久という恋人がいる美波にはあまりにも恐ろしい内容だった。「とある美容整形クリニックを手中に収める事に成功したんだ。ちなみに吉井絡みの話だぞこれは」 「アキと美容整形に何の関係があるのよ……ハッ!?...

  • バカとテストと催眠術~霧島翔子に登校即ハメ~

    24日目AM10:19 文月学園 予備教室「……ッ」「あっんっ」「美波、お前もちゃんと見てろよ。登校即ハメでこいつのオマンコにたっぷり俺の精液注ぐところをさ!」「……うぅ、わ、わかりました……」登校するやFクラスの教室には行かず、使用されていない予備教室に翔子と美波を連れて玄児は入った。すぐに全裸になって、準備万端の翔子のオマンコを思いのままに突く玄児。その脇で美波は嬉嬉として犯される翔子の姿をただ目に...

  • バカとテストと催眠術~御主人様の登校を待つ牝奴隷達~

    24日目AM10:10 文月学園 屋上「遅い……!」休み時間、屋上から玄児がくるのを牝奴隷達は今か今かと待っていた。島田美波もこの場にいるが、他の牝奴隷との心境は違う。未だ玄児への愛情は抱いていない美波は、できれば来ない方が助かると思っている。だがそんなことを口にすればどんな仕打ちをされるかわからないので、黙っている。「ただ待つってのも暇ね」「私はバイブを入れてきたから……んっ」「あんっ」「何よ、みん...

  • バカとテストと催眠術~生まれ変わる玉野美紀~

    19日目PM4:18 文月学園―特別教室― 玉野美紀に施された暗示は多岐に渡った。それらはAクラスの優秀な牝奴隷達によって完璧に施され、整合性に綻びはみられない。彼女の人生を一変させる暗示の内容とは―――「内容が多かったから、わかりやすいように紙にメモした……」「御一読いただいたら処分しますね。内容は私達がちゃんと覚えていますから、わからなくなったら聞いてください」「おっけー」玉野美紀にかけた暗示 一覧①...

  • バカとテストと催眠術~玉野美紀の最期~

    19日目PM3:47 文月学園―特別教室― 「……い、いや……やめ、てぇっ……優子……ちゃん……」スタンガンによって麻痺させられてしまった玉野は、特別教室に連れ戻されていた。翔子も合流し、扉は全て鍵を掛けられる。自分を囲む全員がニコニコと笑っている状況に、玉野はガクガクと恐怖した。「大丈夫よ安心して。アンタも私と同様に玄児様を心の底から愛するようになるだけだから」 「そうそう、怖がらないで気を楽にしなよ♪」 愛子...

  • バカとテストと催眠術~玉野美紀の恐怖~

    19日目PM3:35 文月学園―特別教室― 「ま、いきなり言われてもそりゃパニくるよな」「お前らより頭の良い優子でも同じように状況を把握できてかったもんな」 「もう!私の時とは状況が違いますよっ」 「ハハ、わかったよ。じゃあお前がこいつらに説明してやってくれ」 「はい」「えー……ゴホン!無能なあんたらにもわかりやすいように、簡潔に教えてあげるからちゃんと聞きなさいよ?」「私やここにいる愛子はね、御主人様の...

  • バカとテストと催眠術~玉野美紀の驚愕~

    19日目PM3:33 文月学園―特別教室― 「くろっ……赤路くんっ」 「最近やたらと吉井や俺を嗅ぎ回ってる奴が居るのは知ってたけど、アンタだったとはねぇ」「……ッ!」ジロジロと玉野を眺めながら喋る玄児に、玉野もどうしていいか戸惑う。そもそもなぜここにいることを知っていたのか。「……ふむ。この女、顔も悪く無いし合格点には達してるか。そういやコイツは吉井に恋愛感情を抱いてるとかいう噂も流れてたっけな……」ブツブツ...

  • バカとテストと催眠術~霧島翔子の愛情~

    18日目PM7:00 赤路玄児宅「ん……」セックスを終えてひと眠りしていた玄児は、美味しそうな匂いで目を覚ました。匂いに誘われてキッチンへ行くと、翔子が料理を作っていた。「御主人様もうすぐ夕飯が出来上がります」「おぉ……!めっちゃうまそう!っていうかエロッ」「牝奴隷だから……」もはや完全に牝奴隷となった翔子は、甲斐甲斐しく料理を作り、それらを丁寧に説明しながら玄児に食べさせた。「うまい!思えば俺の牝奴隷...

  • バカとテストと催眠術~霧島翔子の立場~

    18日目PM4:00 赤路玄児宅「……」「ど、どうしたの急に」突然に翔子の訪問に玄児は戸惑っていた。今日翔子を抱く予定はなかったし、呼んでもいない。そんな翔子が部屋に入るなり、スカートをたくし上げて誘ってきたのだ。良く見ると、ノーパンノーブラだ。非常に魅力的だったが、意図が読めなかったので恐る恐る聞くと、いてもたってもいられなくって来たらしい。「孕ませて……私も優子たちみたく牝奴隷にして……」この言葉に...

  • バカとテストと催眠術~小山友香と三上美子に刻まれた敗北~

    17日目PM5:45 文月学園屋上「そういう訳だよ。二人とも、残念だったな!ハハハハハ!」「うぅ……」「こんなことって……」うな垂れる二人は点数を失ったことで補習室に連れ去られてしまう。それを見届け、牝奴隷達が玄児の元へと駆け寄る。「ケガはない……?」「大丈夫ですか!」心配する三人をよそに、玄児は余裕そうだ。「大丈夫大丈夫。あいつら既に玲が暗示かけて支配済みだからさ♪」「えっ、そうだったんですか?」玄児...

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