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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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カテゴリ:バカとテストと召喚獣のエントリー一覧

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニ、催眠状態に~

    21日目PM2:03 駅前カラオケ店 913号室ムッツリーニを睡眠薬で眠らせた玉野達は、彼のすぐ傍で催眠スプレーを構え、起きるのをまった。「……うう……?」しばらくしてムッツリーニが眠りから覚め、意識を取り戻して今の状況を理解するその直前の狙い玉野がスプレーを吹きかける。「今よっ!」プシュッ プシュッ プシュッ「なっ!?……何を……す……る……」 複数回連続で吹きかけたことで、ムッツリーニは状況を飲みこむ前に催...

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    21日目PM1:25 駅前カラオケ店 913号室「言った通りやってくれてありがとう。全て計画通りね♪」「なに、妾達にかかれば……の」「友達を罠にかけるくらい、玄児様の牝奴隷なら朝御飯前ですよ」「さすがね」ムッツリーニが睡眠薬で眠らせ、ぐっすりと横になっている現場に玉野がやってきた。状況を確認すると、持ってきた袋から色々と道具を取り出す。ガチャガチャッ……ドサッ「手錠に鎖、それに足枷ですか」「これ持って...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、睡魔に負けたムッツリーニ~

    21日目PM1:20 駅前カラオケ店 913号室「……すー……すー……zzz」「どうやら眠ったようじゃぞ」 「思ったより時間がかかりましたね」「体だけは丈夫じゃからのう、薬が効くのにも時間がかかったのかもしれん」ムッツリーニは睡眠薬を盛られ、その効き目が出て眠っていた。本来なら30分で眠るはずなのに、それよりもかなりの時間ムッツリーニが寝なかったので失敗が二人の頭をよぎった矢先のことだった。「最初から催眠カ...

  • バカとテストと催眠術~カラオケの罠、ムッツリーニの危機~

    21日目PM0:27 駅前カラオケ店 913号室カラオケにやってきた三人は、それぞれ座って選曲をしていた。「今日は何から歌おうかの」 「この曲なんてどうです?」姫路が手慣れた手付きで選曲し、秀吉がそれを歌う。一曲目の終わりが近づいたころ、個室の扉が開き店員がドリンクを持ってきた。「失礼致しまーす。こちら御注文のソフトドリンクですー」「ごゆっくりどうぞー」飲み物がテーブルに置かれると、歌い終わった秀...

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニとカラオケに~

    21日目PM12:00 文月学園Fクラス教室「ムッツリーニよ、今日は午前中で授業も終わりだし、昼食も兼ねて駅前の辺りへ遊びに行かぬか?」 「……遊びに?」 「いいですね!私も歌いたい気分だったんです。みなさんでカラオケに行きませんか♪」 「……別にこれと言って用事は無いし……商品の焼き増し作業も前日に終えてあるから問題ないが……」 「ならそれで決まりじゃな♪」 「……雄二と明久はどうした?」 「うむ?あぁ、雄二なら...

  • バカとテストと催眠術~ムッツリーニもその毒牙を?~

    20日目PM3:30 某駅秀吉とのデート後、玄児は自分の買い物をするために一人で別の駅にきていた。改札を出たあたりで携帯の着信音が鳴る。「はい」 『玄児様。先日牝奴隷にしただいた玉野です』 「あー玉野ね。何か用?」 特に用件に心当たりがなかったので聞いてみると、意外なことを玉野は言う。『御主人様はご存知でしょうか?あのムッツリーニ君もアキちゃん達みたいに女装すれば上々の見た目になるみたいです』 「マジ...

  • バカとテストと催眠術~優子と玲の時間潰し~

    20日目AM11:22 赤路玄児宅秀吉を一発合格させた玄児は、そのまま女の服を着させてデートにでかけた。優子は部屋の片づけをするために残り、一通り綺麗になると玄児の残り香を嗅ぎながらオナニーをしていた。そろそろ帰ろうかと思っていると、同じく牝奴隷の玲もやってきた。「そういえばアキちゃんの観察記録として撮影した映像が有るんですよ♪どうでしょうか?」 「へぇ~吉井君の観察記録ですか。どんな感じか見てみた...

  • バカとテストと催眠術~木下秀吉の牝奴隷仮予約 フェラチオテスト~

    20日目AM9:15 赤路玄児宅木下秀吉は姉の優子の同伴で、赤路玄児の牝奴隷仮予約制度を利用して性転換する前から牝奴隷にしてもらえるように懇願した。即答でOKする玄児だったが、この場でフェラチオでイカせることができたらという条件を付ける。それに驚く秀吉だったが、優子はまったく問題なしと言う表情だった。「ふふっ、そうきましたか御主人様」「なんだ、随分自信ありげだな。もしかして練習してきた?」「実践は...

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    20日目AM9:10 赤路玄児宅「凄いな……めっちゃ可愛いじゃん!」「そうでしょう?御主人様に気に入っていただけるように、服装は特に気を使ったんですよ」「お化粧もバッチリしてますし、正直このレベルはモデルとかにもなかなかいませんよ」「確かに」まじまじと見られ、恥ずかしい秀吉。それでも玄児の勃起したようすから自分が明らかに女として見てもらえているとわかり、内心はとても嬉しかった。「秀吉、アンタの口から...

  • バカとテストと催眠術~木下秀吉の牝奴隷仮予約申し込み~

    20日目AM9:00 赤路玄児宅木下優子は、玄児の家に来て土下座していた。「朝早くにお時間を取っていただき、申し訳ございません」朝早くから御主人様に時間を取ってもらうからには、牝奴隷としてしっかりと謝意を表すのは当然のことだ。「別に気にすんなよ。昨日11時には寝ちゃったから早く目が覚めてさ。むしろすぐ来いって言って良く来れたな」「昨夜から準備していましたので、お声がかかるのを朝からお待ちしていたん...

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