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Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[アンケート企画⑳]恐怖のゾラレネマト病!タバサの治療協力

タバサ

「私がやる……!」

「タバサ!」

「今この場でサイトを愛している女は……私だけ」

「ふっふっふ、サイト殿。あなたは幸せ者ですなぁ、恋人以外にもこうして名乗り出てくれる人がいるんですから」


夏休みのはじめ、家族での会食をするためにルイズが実家に帰省している時、事件は起こった。
学園に残っていたサイトが病にかかってしまったのだ。
それもゾラレネマト病という恐ろしい病だ。

夏休み前に赴任してきたゲベスという教師が、たまたま知識を持っており発覚したのだ。

とにかく恐ろしい病らしく、その第一症状としてサイトは勃起ができなくなってしまった。
ゲベスが言う治療方法は、サイトを愛する女の口で清めたチンポを、マンコに突っ込んで精液と愛液をミックスした薬を飲ませなくてはならないというものだった。
チンポも特別な物を使用しなければならず、国内でもそれを持っているのはゲベスだけという。

「にわかには信じられないけど、ゲベス先生が言うなら……」

信じがたい内容だが、ゲベスの話を聞いた数人は納得してしまった。
彼の言う事に嘘はないと、絶大な信頼をこのとき既に彼は勝ち得ていたのだ。

「むふ!そうそう、私の言うことに嘘はありませんからねぇ、信じて下さって結構ですよ」

「サイト……」

聞いたこともない病にサイトは自分がどうなってしまうのかと焦ったが、
キュルケとモンモランシーの証言によって少し安心することが出来た。

「ゲベスさっ、ゴホン!ゲベス先生が学園にきてからすぐにクソハゲやろ……じゃなくてダーリンもその病にかかっちゃったのよ。でも先生の治療を受けたおかげで無事に治ったの

「ここだけの話だけど、実はギーシュも先月ゾラレネマト病にかかったの。でも先生に協力してもらって無事に治せたわ♪」

既に治療し、完治したと言う二人の話に、自分も大丈夫という安心感を得ることが出来たのだ。
だが肝心のルイズが不在の為に、治療するには他にサイトを愛している人間が必要だった。
そこでタバサが名乗りをあげたというわけだ。

一刻を争う状況に、勇気を振り絞って名乗り出たであろうタバサを一同は賞賛した。

「善は急げです。さっそく治療を始めましょう」

「さぁお口を開けてください。そのお口で私のチンポを清めるのです」

「い、今ここでやるのかよっ!?」

「サイト君、君は何か勘違いしていませんか?これは性行為ではない、あくまで治療行為なのですよ」

「うっ……だ、だけどっ」

「治療行為であれば何も恥ずかしいことはない。例えみなさんに見られていたとしてもね。そうでしょう?」

「は、はい……先生の言う通りです……」

サイトを納得させ、フェラチオを始める。

「ちゅるるっ、んちゅるっ……こ、こんな感じ?」

タバサ

「不慣れにしてはなかなか良いですよ。チンポの全体を舐めて、まんべんなく綺麗にして下さいね」

「はい……れろっれろっ」

女の子のフェラチオを見せられては、年頃のサイトは治療だとわかっていても興奮してしまう。
しかし火照る体に反して、勃起することはないそのチンポに病の恐ろしさを実感する。

一方でキュルケやモンモランシンーは体をくねくねさせて、顔を赤らめていた。

「チンポを清めるのはこのくらいでいいでしょう。次はあなたのオマンコにこの清めたチンポを突っ込み、愛液と精液を混ぜ合わせて薬を精製します」

「私達は隣の部屋のベッドですることにしましょう。サイト君と他のみなさんはここでお待ちになってください」

「わかりました」

「タバサ!頑張ってね」

「うん……」

部屋に入って二人が扉を締めると、すぐにベッドが軋む音とタバサの喘ぎ声が聞こえてきた。
木製の薄い扉越しでは腰を打ちつける音すらも聞こえる。
待っているサイトたちの部屋は誰も会話せずに待っているので、気まずい空気が流れた。

―――

「ああああ~~~~

(あぁっ、タバサ、あなたもイカされちゃったのね御主人様のオチンポで、処女マンコを気持ち良くしていただけるなんて……あああんっ)

タバサ

「ふぅ~、出ました出ました♪」

タバサはイカされると同時に、バッチリと中出しされていた。
愛液と精液が混じり合い、ゲベスの言う治療薬が完成する。

「ふっふっふ、お待たせしました♪」

「……」

初めてのセックスが終わったばかりのタバサの肩を抱きながら、部屋からゲベスが出てくる。
急いで薬をサイトに与えることに。経口摂取が望ましいので、直接タバサのマンコを舐めて薬と飲むことになった。

タバサ

「ぺろぺろっ……ぺろぺろっ」
(あぁ俺、女の子のアソコを舐めてる……治療ってわかってても興奮で頭がおかしくなりそうだ……)

夢中でアソコを舐めるサイトに、股間に力を入れて愛液と精液のミックス薬を送り出す。

「んっ……ど、どう……?」

大量の薬を摂取することが出来たサイトだったが、結果は望んでいたものではなかった。

「サイト、どうかしら私のオマンコは興奮して勃起しちゃうでしょ?」

結果の確認に協力すると申し出たキュルケの濡れ濡れマンコを見ても、サイトは勃起することができなかったのだ。
動揺するサイトとタバサだったが、モンモランシーが言う。

「きっと敬愛の心が足りなかったのよ。オチンポを清める時はただ綺麗にするだけじゃなく、尊敬と愛をこめてやらないと意味がないわ」

そう言われて、タバサは自分が舐めることに一生懸命になりすぎて敬愛の気持ちがなかったことを素直に認めた。

タバサ

「んちゅっんちゅっ

気持をしっかりとこめて、まるでサイトのチンポを咥えるかのような愛に満ちたまなざしでタバサをチンポを綺麗にした。
時折する上目づかいは尊敬を表しているのだろう。
こうしてチンポを清めたタバサは再び隣の部屋で抱かれ、精液をアソコに注ぎ込まれた。


タバサ

(お願い……サイトの病気……治って……!)

二度目の摂取。
祈るような気持ちでアソコを舐めさせるタバサだったが、またしても効果があわられることはなかった。

「もう!キュルケだけじゃなくて私のオマンコでもだめなわけ?」

一応モンモランシーのマンコも見せてみるが、一向に勃起しない。

「ど、どうしてっ!?」

このままではサイトが助からないかもしれないと焦るタバサはゲベスを問い詰める。
するとゲベスはしばらく悩むそぶりを見せた後、重い表情で口を開いた。

「この学園は重症患者が多いようだね。これは……」

「タバサ、どうやらサイトはダーリンの時と同じ症状みたいね」

「コルベール先生の時と同じ……?」

「ギーシュの時もそう。ここまで症状が悪化した場合は、治療に協力する女の子も覚悟を決めなくちゃいけないのよ」

「も、モンモン!それってどういうことだよっ」

「モンモンって言うな!」

先だって治療を終えた二人が言うには、ゾラレネマト病がある程度以上に進行してしまった男を直すには、愛液と精液の混合だけでは足りないと言う。

「お、おし っこ!?」

「そうよ。サイト……あなたのゾラレネマト病を治すには愛液と精液をミックスした薬と一緒に、チンポとチンポの持ち主に心から絶対服従する精神を持つ女の子の隷属の気持がたっぷりと混ざったおしっ こが必要なのよ」

「むふふ!そういうわけなのです。つまり……」

「つまりね、タバサがゲベス先生の牝奴隷になって、心の底から隷属する必要があるってこと

「そんな!……ってことはもしかしてお前達も……!?」

「正解もう隠す必要もないから言うけど、私もキュルケも治療する時にゲベス様の牝奴隷になったの

「タバサ、あなたもサイトを救いたければ私達と同じようにゲベス様の牝奴隷になるべきだわ。それ以外に治療の方法なんてないんだから

「わ、私は……!」

まさか親友であるキュルケまでゲベスの牝奴隷になっているとは知らず、ショックを受ける。
だが二人がそうだったように、今の自分に選択肢など無いということも十分理解していた。
むしろ自分が牝奴隷にさえなればサイトを救える。
その事実が彼女にとっては救いだった。

「なります……ゲベス先生の牝奴隷に……なりますっ」

「あぁ素敵よタバサ。あなたのサイトを救いたいと言う気持ち、本物なのね」

(ま、すぐに御主人様にメロメロになってサイトのことなんてゴミ同然になっちゃうんだけどね)

決意を固めたタバサは、ゲベスに跪いて誓う。

タバサ

「シャルロット・エレーヌ・オルレアンは、ゲベス様の牝奴隷として生まれ変わり、永遠に尽きない忠誠を誓います……」

「んちゅっ……」

タバサ

「むふふ!いいだろう、タバサ改め牝奴隷シャルロットよ!これから俺の牝奴隷として思う存分可愛がってやるぞ!」

「ありがとうございます」

こうして牝奴隷の誓を立てたタバサは、改めてもう一度抱かれた。

タバサ

牝奴隷となったタバサは貪るように抱かれ、部屋から出てくるまで最初の5倍以上の時間がかかった。
アソコにたっぷりと精液をためたタバサが部屋から出てきたとき、彼女はフラフラで立っているのがやっとだった。

急いでサイトは横になり、タバサが顔の上に跨る。

タバサ

「ん……

「うくっ!」

じょぼじょぼと流れ出すおしっ こをサイトは頑張って飲みこむ。
すると途端に股間が反応し、あっという間に勃起したのだ。

「ありがとう先生!先生のおかげでゾラレネマト病が治ったよ!」

「いえいえ、どういたしまして」

「助けてもらったお礼に俺に出来ることならなんでも言ってください!」

「ふふ、ではお言葉に甘えて―――」


ゲベスがサイトに頼んだこととは―――




1年後


おぎゃーおぎゃー


タバサ

「ちょっと待っててね……すぐにミルク飲ませてあげるから……」

タバサ

「いっぱい飲んで元気に育って、あなたも立派な御主人様の牝奴隷になってね……」


子供にミルクを飲ませたタバサは主であるゲベスのいる寝室へと向かった。

タバサ

「あれ……もう来ていたのね」

「遅いわよタバサ!御主人様のオチンポは私一人じゃ手にあまるんだからっ」

「ごめん」

「お待たせしました御主人様、これより牝奴隷二人でオチンポ御奉仕をさせていただきますっ

タバサ


ゲベスがサイトに頼んだこと。
それはゾラレネマト病にかかり続けることだった。
ある野草を食べると簡単に病に犯されるらしく、治療が終わるたびにそれを食べた再度発症するということだ。
実際にはそんな野草はおろか、そもそも病自体が存在しないのだが、サイトはゾラレネマト病にかかった男として生き続けることを快諾した。

それが何をもたらしたか。

サイトを救うために数多くの女がゲベスの牝奴隷になったのだ。

ルイズ、アンリエッタ、シエスタ、それにティファニア……
名家やエルフの女までがサイトの治療の為に牝奴隷になっていったのだ。
サイトを愛している女性が尽きるまで病気にかかり続け、治っても再び誰かに愛されればとゾラレネマト病になる。


もはやサイトはゲベスの牝奴隷製造装置だった―――
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コメント
1144: by トムファッカー on 2016/06/05 at 08:08:56

なかなか珍しいシチュで、読み応えありました。元の男を餌にするのはNTR感満載で最高です。

1154: by あびゃく on 2016/06/12 at 15:13:58 (コメント編集)

目の前で寝取りセックスを見せられるうえに そんな男の精液を飲まされるって洗脳されてる状態じゃなかったら最悪ですねw
体や声は洗脳されてるけど精神は洗脳されずにいて自分の体が勝手に動いて喜んで精液を飲むとかそういう風にって展開も・・・ やるなら男より女性がやってる方がいいですねw

ゾラレネマト病 ネトラレマゾのアナグラムなのは解るんですが、ゾが最初に出てくる病気だとゾナハ病(からくりサーカスに登場する架空の病気)が頭に浮かんでしまう

「処女だったの血が混ざってしまいましたので、血が自然に流れ落ちるまで何度か射精させて頂きます。 布で拭ったり水で洗い流してはいけません、あくまで自然に流れ落さなければ薬として効果のある愛液がしばらくとれなくなってしまいます。」みたいな展開もありだな

タバサじゃなくて真の名前を言うのがいいですね!

少しでもサイトと接点を持った美女、美少女は全てって感じになりそうですねw ケティとかシエスタの従姉妹とか

今回はタバサがメインでしたからしょうがないですが、ルイズをもう少し絡めるなら、
サイトに、タバサやキュルケ、モンモンが変態教師と共に変態行為をしているのを帰ってきたルイズが激昂して詰め寄るけど、サイトたちから理由を聞いて「それならタバサじゃなくて私がやるわ!」と言う感じでタバサを押しのけ自分の処女を捧げ・・・ 見たいな展開とかありえそうですね。

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