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回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[アンケート企画㊲]黒神めだかの催眠義務

黒神めだか (15)_Rg

「黒神さん」

「何か用か?」

「は、はい。下司過斬(げす すぎる)と言います。ちょっとみてもらいたい物があって」

学園内でサングラスをかける不審な男は、ポケットから小さい球を取出して手の平に乗せた。
そしてそれをめだかが凝視した瞬間、球は眩い閃光を放つ。

黒神めだか

ピカッ

「うっ!?」

「こ、これ……は……―――」

閃光が視覚を貫いた途端、黒神めだかは力が抜けた人形のようになってしまい、虚ろなまま体が倒れそうになった。

「おっとと!」

過斬が背中を押えて倒れるのを防ぐが、めだかは何もわかっていないのか全く反応が無い。

「完璧に催眠状態になってるな。……よしよし」

サングラスを外した過斬は、にっこりと笑顔を見せて押えていない方の手で胸を掴んだ。

ふにふにっ

「お~柔らかい……のにこの弾力!さすがはあの黒神めだか」

「こっちはどうかな?」

そう言うと今度はスカートの中に手を入れ、パンツの上からアソコのラインを指でなぞる。

「へぇ~!パンツの上からでもわかるこのマンコの柔らかさ!でも中は締まるんだろうなぁ♪」

黒神めだかの素晴らしい肉体に感心しながら、過斬は耳元で囁く。

「黒神めだかさん、あなたは――――」

催眠暗示をかけられためだかは一連の記憶を消され、解放される。


(あれ?私は一体……あぁそうだった。生徒会室に行くところだったな)

(それにしても……)

「……ごくんっ」

「不味い。私は口の中に入っていた精液を今飲みこんだわけだが、何も不思議なことじゃないな」

「ただ精液を飲みこんで不味いと思った。ただそれだけのことだ」

「多分、生徒会室に入ったら飲みこんだことも忘れるだろう。当然だな、大したことじゃないんだからいちいち覚えている必要が無い」

こうしてめだかは普段通り生徒会室で仕事をこなした。

1時間後。

黒神めだか (22)_Rg

「通せ」

「二人っきりでって言ってるけどいいのか?」

「呼んだのは私だ。折り入って話があるからお前達は外してくれ」

「言っておくが、聞く耳を立てて内容を知った者は殺すからな」

めだかに二人っきりで会いたいと言ってきた下司過斬。
生徒会メンバーは不審に思いながらも、めだかが大丈夫だと言うので席を外した。

黒神めだか (20)_Rg

「待っていたぞ。お前が来るのが遅いからもう少しでオマンコを手で弄り、乳首も擦って勃起させてしまうところだったぞ」

「すいません。けど、時間通りですよ」

「そうだな。私のアナルもお前が正しいと言っている」

下着姿でで待っていためだかは淫語を交えて会話をする。
過斬と話している時は無意識にそうなってしまうのだ。

「お前というチンポそのものにも等しい男をここに呼んだ理由がわかるか?」

「いいえ、全然わからないです」

「なんだと!?私の受精したくてしかたがないとぷるぷるしている卵子を前にしてもわからないというのか!」

「はい。さっぱり」

「はぁ……呆れて口マンコのアゴが外れそうだぞ」

「世界中でこの瞬間も男女がパコパコセックスしている最中、お前をわざわざ呼んだのは理由がある」

「下司過斬……お前勃起に苦しんでいるらしいじゃないか」

「あぁ、そのことですか。実はそうなんですよー」

めだかが過斬をここに呼んだのは、勃起に苦しんでいる生徒がいたら望む方法で射精させてやらなければいけないと思っているからだ。

「まだアヘ顔は愚かセックスすら未経験な生徒会長だが、お前の様な生徒を射精させてやる義務を忘れてはいない」

「聞けば毎日勃起しているそうじゃないか。さぞつらい毎日だっただろうが、このクンニされたがりオマンコ即堕ちガールこと黒神めだかがお前の性欲処理を行うこい、必ず勃起に苦しめられる日々から解放してやるから安心しろ」

「それは頼もしいですねー。ちなみにマジで毎日勃起してるんですけど、いつまで処理してくれるんですか」

「いつまで?もちろんお前が二度と勃起しなくなるまで専属で処理してやる」

「証拠が欲しいと言うなら土下座で淫らな尻をフリフリしながらお前の性欲処理をさせてくれと懇願するところを映像に撮って誓いを立てても良い」

「例え私が卒業しようとも、お前が勃起しなくなるその日まで責任を持って処理し続けるから安心して良いぞ!」

「それは頼もしいですね。クク……それじゃあ是非お願いします」

こうして黒神めだかは下司過斬専属の性欲処理生徒会長となった。
処女で恋愛経験ゼロ、そんな彼女が男の慰み者になることを自ら買って出ると言う光景。
過斬はその興奮に当然の如く勃起し、それを見ためだかはさっそく性欲処理に臨んだ。

黒神めだか_Rg

「では始めるとしよう。私は経験が無いが、フェラチオとかも知ってはいるぞ。なんでも言え」

「それじゃあ、まずは足でしてもらっていいですか」

「アシ?アシとはなんだ?エロイものなのか?」

「これ、この足ですよ」

「足?あぁそう言う事か。お前のチンポを私の足でいやらしくも丁寧に刺激を与えればいいんだな?」

「そうそう、それです。お願いします」

てっきりすぐにでも本番のセックスを求められるかと思っていためだかにとって足コキは意外だったし拍子抜けでもあった。

黒神めだか (8)_Rg

ふにふに❤

「あうっ!あぁ、足、や、やわらかいっ」

「こんなのでチンポが気持ちいいのか?足がいいなんて変わり者だな」

「いや、ほら……あぅ!」

「お、俺は征服欲も凄いんですけど、くぅ!し、支配した女に罵倒されたり虐められたいマゾでもあるんですっ」

「変わり者というより変態だったか。だがいいのか?私はお前に支配されてなどいないぞ」

「あひっそ、そうですねー、ふふっ、い、いいんですよこれでっ」

「私のオマンコが使われなくてもお前がいいなら構わん」

「オマンコもっ、うう、使いますけど、最初は……危険日がいいなって……くぅ!」

「なるほどな、そうやって私の危険日処女オマンコを使うことで征服欲を満たそうと言うわけか」

的外れな推理に普段なら笑う所だが、めだかの足コキが想像以上に気持ち良く過斬もそれどころではなかった。

「あ、あぁ……!」

「む?ビクビクしているが……まさかもう射精するのか?」

「だ、だって気持ちいいから……う、ああ!」

我慢汁が指についてぬるぬると滑りの良くなった足で上下に激しく扱かれ、過斬は堪えようにもどうしようもなく射精してしまった。

「これが男の射精か……。足がベトベトになってしまったぞ」

「ごめんなさい。でもすっごい気持ち良かったです」

「まぁいい。これも私の役目だ、これからはいつでも呼んでくれ」

「例え深夜だろうが、授業中だろうが関係ない。お前の性欲処理が最優先だ」

「ふふ、もちろんそのつもりですよ。危険日になったら教えてくださいね」

「わかった」

それからのめだかはところ構わず呼び出されては、過斬の性欲処理を行っていた。
人気のないところに呼び出されることが多かったが、数日が経つとそれにも変化が現れた。

黒神めだか (15)_Rg

「いつもチンポを勃起させながら呼び出すくせに生徒会室にわざわざやってくるとは、何か別の用件か?」

「色々と『根回し』が済んだんで、今日からは広くて綺麗なここでしてもらおうかと思いまして」

「なんだ、やっぱりチンポの件か」

「忙しいですか?」

そう聞かれためだかの返事は決まっていた。

黒神めだか (25)_Rg

「お前の性欲処理が最優先だ!」

バッと服を脱いで下着になる。
それを生徒会室にいた善吉達も驚きはしたがそれ以上の反応は無い。
何故なら、ここにいる生徒会メンバーは黒神めだかが下司過斬の性欲処理をすることを理解し、納得しているからだ。

だから目の前でめだかがどんな性行為をしようとも、それは必要なことだから黙認する。

「じゃあ今日はベロチュー手コキでお願いします」

「いい加減オマンコを使ったらどうだ」

「まだ危険日じゃないんでしょう?」

「危険日はもうすぐだが、今日でも妊娠する可能性はあるぞ」

「楽しみは取っておきます」

「しかたがない奴だな」

共通 ベロチュー ディープキス

「べろれろれろっ、ぢゅるるっ、ぶちゅるるっ」

「おふっ。ああ……!」

「あわわ……!」

過斬がもがなの机に寝転がったので、その上でめだかがベロチューをする。
手際よくカチャカチャとベルトを外し、ズボンを降ろして手コキを始めてもキスの激しさは変わらない。

「くぅ……!み、見られていると……いつもより……!」

「ちゅるるっ、んはっ!」

「はぁはぁ……チンポがビクビクしてるな。もうイキそうなのか?」

「言ったでしょ、俺はマゾでもあるって。支配した人達に見られながら射精させられちゃうなんて最高なんですよっ」

この場にいる誰もが自分は支配されてなどいないと思い怪訝そうにしたが、過斬がまともじゃないことはわかっていたので適当に聞き流していた。

「はうっ!」

「お、早いな。もう出たのか」

「いや~なかなか興奮しましたよ」

「……ふん、だからまだ半勃ちなんだな?」

「そうかも。綺麗にするついでにもう一回抜いてもらおっかな」

「よくばりなチンポだな。いいだろう、お掃除フェラしてやる」

共通 おっぱい

「じゅっぼじゅっぼ

「あ~……こ、これじゃあまたイッちゃうかも」

「じゅるるっ構わんぞ、イキたくなったら私の頭を撫でろ。イカせてやる」

過斬はお掃除フェラでもう一度射精し、結局そのまま二回戦に突入したのだった。

―――

3日後。
めだかは水泳部の助っ人を終えて脱衣所にいた。

黒神めだか (21)_Rg

「ここにいたんですね」

「チンポを勃起させているということは……」

「はい。もう興奮でギンギンなんで」

「確かに今日が危険日だと連絡はしたが今ここでか?私は構わんぞ」

「前戯なしでハメますし、問答無用で中出ししますけど許してくださいね」

「わかっている。好きにしろ」

めだかはハメたくてしかたがない過斬の様子を察し、壁に手をついてチンポを受け入れる体勢を作った。

(やはりこいつの性欲は尽きないな。そろそろ真剣に今後のことを考えなければいけないようだ)

ズブリッ

「くっ……!」

危険日のめだかに中出ししようと興奮して腰を振る過斬とは対照的に、めだかは落ち着いて色んなことを考えていた。
事後、満足そうな過斬をよそにめだかはこれからのことで頭がいっぱいだった。

生ハメが解禁になると過斬の性欲は以前にもまして抑制が効かなくなり、1日中めだかを抱いていることさえあった。
この3か月後、めだかは当然のように妊娠が発覚する。
それは卒業式まであと2週間という時期であり、これをきっかけにめだかはある決意をするのだった。

―――

卒業式当日、めだかは卒業生代表として壇上に立った。

黒神めだか (19)_Rg

「諸君。私はこの学園を卒業すると同時に、人間も卒業する!」

「個々にいる皆が既に知っている通り、下司過斬はその性欲の強さから毎日の勃起に悩み、未だそれが収まる気配はない」

「そこで私は与えられた義務である彼の性欲処理が済むまで専属で性欲を処理するため、人間を辞めることにした!」

「明日からは私、黒神めだかは人を辞め、下司過斬のダッチワイフとなる」

「私は現在下司過斬の子を孕んでしまっているが、ダッチワイフとしての役割は全うするつもりだ」

「しばらくは普段通り性欲処理に励み、お腹の子が大きくなったらしばらくは身の回りの世話をしながら口と手って対応するつもりだ」

「卒業までに彼の勃起を治めることができなかったのは悔いが残るが……」

黒神めだか (1)_Rg

「だがしかし!」

「諸君にも忘れないでいただきたい、彼は卒業後もこの学園に非常勤講師として残るということを」

「そして彼が勃起に苦しむ以上、諸君らもまた、彼の性欲処理の義務を担うのだと!」

「私は卒業する!だが、残った在校生の諸君の志は引き継がれ、義務を果たされることを切に願う」

「これは私達卒業生全員の願いだ」

このめだかの言葉に在校生全員が気を引き締め直した。
圧倒的存在感を放っていた黒神めだかの卒業後、思い重責を果たす義務を在校生が担う。
それを一人一人がしっかりと心に受け止め、完遂することを心で誓った。

―――

―――

―――

黒神めだか (24)_Rg

「ふぅ。これだけあちこちを汚されると身重には堪えるな」

人間卒業からしばらくし、安定期に入るまでセックスができない期間になっていためだかは箱庭学園の掃除をしていた。
過斬は今や学園のあちこちで自由にセックスをしているので、めだかはそれの後始末をしている。

「まぁしかしこれも義務の一環だ。部屋を綺麗にしなければ、満足な性欲処理はできんしな」

「それにしても過斬様……いったいいつになったら勃起しなくなるのやら」

「箱庭学園の生徒教師が総出で対応しても、未だに治らないとは……これは一生を賭けた義務になりそうだな」


めだかの予想通り、過斬が勃起しなくなることは無かった。
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コメント
2367: by オレンジ on 2018/04/19 at 07:25:38 (コメント編集)

会話が違和感ありまくりでよかったです!!

「口マンコのアゴが外れそうだぞ」「このクンニされたがりオマンコ即堕ちガール」淡々と出てくる淫語に非常に興奮させていただきました。

毎日の勃起に悩みそれが収まる気配はないから専属で性欲を処理するとはすばらしい生徒会長ですね(笑)

今回もエロくて最高でした!!

2373: by ゴースト on 2018/04/19 at 21:35:45 (コメント編集)

今回も素晴らしかったです!!

毎日勃起している生徒のために、生徒教師にも引き継がせてまで性欲処理の義務を果たすとは流石生徒会長!!

2376: by ジョージ on 2018/04/22 at 07:54:24 (コメント編集)

最高でした!

催眠による状況と行動のギャップがたまらないです。

めだかが書き換えられた価値観にのっとって性欲処理をする、すごく興奮しました!!

2377: by ニール on 2018/04/22 at 09:03:07 (コメント編集)

とても素晴らしい興奮しました!

普通の会話に淫語を交えて会話をする、異常と思わないという設定が素晴らしいです。

是非、支配された箱庭学園も見てみたいです。

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