FC2ブログ

プロフィール

regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

目撃者

1つ前の記事

最新記事

最新コメント

アンケート

SSを書くときの参考にしますので、MCしたいキャラがいたらぜひ投票して下さい。 誰でも自由に追加できます。

最新トラックバック

カテゴリ

ノンジャンル (1048)
総集編 (38)
エロゲレビュー (58)
同人&エロ漫画etcレビュー (41)
オリジナルSS (13)
ああっ女神さまっ (0)
I"s (1)
アイドルマスターシリーズ (0)
暁の護衛 (11)
アカメが斬る! (2)
暗殺教室 (1)
一騎当千 (2)
悪の女幹部 フルムーンナイト (0)
悪の女幹部2「キサマなどに教育されてたまるかっ!」 (0)
犬夜叉 (1)
IS 〈インフィニット・ストラトス〉 (130)
うみねこのなく頃に (5)
織田信奈の野望 (1)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (1)
風の谷のナウシカ (0)
監獄戦艦~非道の洗脳改造航海 (0)
監獄戦艦3~熱砂の洗脳航路~ (0)
機動戦士ガンダム (4)
機動戦士ガンダム MS IGLOO (0)
機動戦士ガンダム第08MS小隊 (3)
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY (0)
機動戦士ガンダムポケットの中の戦争 (1)
機動戦士ガンダム0083 (2)
機動戦士Zガンダム (8)
機動戦士ZZガンダム (3)
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (0)
機動戦士ガンダムUC (0)
機動戦士ガンダムF91 (0)
機動戦士Vガンダム (6)
∀ガンダム (2)
新機動戦記ガンダムW (2)
機動武闘伝Gガンダム (0)
機動新世紀ガンダムX (0)
機動戦士ガンダムSEED (82)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (0)
機動戦士ガンダム00 (1)
機動戦士ガンダムAGE (1)
ガンダムビルドファイターズ (0)
機動戦艦ナデシコ (0)
君が主で執事が俺で (3)
ギャラクシーエンジェル (2)
キルラキル (1)
Cross Days (0)
クロノトリガー (1)
けいおん! (2)
ケロロ軍曹 (0)
恋騎士 Purely Kiss (4)
恋姫†無双 (4)
攻殻機動隊 (1)
コードギアス~反逆のルルーシュ~ (3)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (1)
この素晴らしい世界に祝福を! (1)
GTO (2)
地獄先生ぬ~べ~ (0)
重戦機エルガイム (1)
食戟のソーマ (0)
ジョジョの奇妙な冒険 (0)
新世紀エヴァンゲリオン (39)
侵略!イカ娘 (1)
スーパーロボット大戦 (7)
School Days (1)
涼宮ハルヒの憂鬱 (5)
ストライクウィッチーズ (12)
ストリートファイターシリーズ (0)
SLAM DUNK (0)
ゼロの使い魔 (11)
創聖のアクエリオン (0)
探偵オペラ ミルキィホームズ (0)
辻堂さんの純愛ロード (8)
つよきす (14)
とある魔術の禁書目録 (0)
とある科学の超電磁砲 (2)
東方Project (0)
ときめきメモリアル2 (1)
トップをねらえ! (2)
ドラゴンクエスト5 (2)
ドラゴンクエスト6 (2)
ドラゴンボール (10)
To LOVEる -とらぶる- (1)
ニセコイ (6)
日常 (0)
姉、ちゃんとしようよっ! (1)
バイオハザードシリーズ (1)
ハイスクールD×D (5)
這いよれ! ニャル子さん (0)
バカとテストと召喚獣 (157)
ハヤテのごとく! (3)
ひぐらしのなく頃に (19)
美少女戦士セーラームーン (10)
姫騎士アンジェリカ 〜あなたって、本当に最低の屑だわ!〜 (0)
貧乏神が! (4)
ファイナルファンタジーⅤ (3)
ファイナルファンタジーⅥ (0)
ファイナルファンタジーⅦ (5)
ファイナルファンタジーⅨ (1)
ファイナルファンタジーⅩ (1)
ファイナルファンタジーXIII (1)
ファイナルファンタジータクティクス (2)
Fate/stay night (42)
ふたりエッチ (1)
ふたりはプリキュア (0)
フレッシュプリキュア! (0)
スマイルプリキュア! (0)
フリージング (0)
フルメタル・パニック! (1)
フレラバ 〜Friend to Lover〜 (0)
ポケットモンスターシリーズ (7)
マギ (0)
マクロスF (0)
真剣で私に恋しなさい! (35)
魔法科高校の劣等生 (0)
魔法少女まどか マギカ (0)
魔法先生ネギま! (1)
魔法少女リリカルなのは (0)
みなみけ (6)
まぶらほ (1)
マケン姫っ! (0)
名探偵コナン (3)
めだかボックス (3)
桃太郎電鉄シリーズ (0)
モンスターストライク (0)
やはり俺の青春ラブコメは まちがっている。 (1)
らき☆すた (2)
ラブひな (2)
らんま1/2 (0)
Rioシリーズ (1)
ルパン三世シリーズ (0)
烈火の炎 (0)
WORKING!! (27)
ONE PIECE (9)
没ネタ集 (4)
作品ミックス (4)
MC関連スレまとめ (86)
自力でエロ画像を書く企画 (6)

キャラクター別

月別アーカイブ

RSS

ケイト・ブッシュ~催眠信頼~

ケイト・ブッシュ




ケイト・ブッシュ「ガンイージ、完成したんだって?」

ドイク「プロトタイプの1号機ですけどね。ミノフスキークラフトの調整は2号機でして、その後の3号機が完成品になる予定です。ここでは先行して6機生産して全機シュラク隊へ配備予定です。」

ケイト・ブッシュ「そっか。もうすぐベスパともまともにやりあえるようになるって訳ね。」

ドイク「量産型といっても高性能な機体です。私も設計に携わっていますから、完成品の質は保証しますよ。」

ケイト・ブッシュ「あとは私達次第ってことか……。」

ドイク「ケイトさんなら大丈夫です。ところで搭乗前に各機能について説明しておきたいのですが。」

そう言って開発スタッフの男は持っていた小型の液晶モニターの電源を入れ、ケイトに見せた。

ケイト・ブッシュ「あれ?これ画面真っ黒なままだよ?」

ドイク「もうすぐ写るのでそのまま見ていてください。」

ケイト・ブッシュ「ふ~ん。」

ケイト・ブッシュ


数秒モニターを見つめていると、何かのロゴマークが画面上に表示され、次の瞬間フラッシュの様な激しい光がケイトを襲った。

ピカッ


ケイト・ブッシュ


ケイト・ブッシュ「きゃっ!?」

激しい光を見たケイトは一瞬にして意識を遠いどこかへ飛ばされ、虚ろな目で男の前に棒立ち状態になった。

ケイト・ブッシュ「……。」

ドイク「ふふふ……。どうやら上手くいったみたいだな。Phe(ピカットハウスエレクトロニクス)社製の催眠装置……強化人間研究所で使われていたものが偶然手に入っただけだったが、なるほど強化人間用をうたってるだけあって波並の人間は一瞬で催眠状態だな。」


ケイト・ブッシュ


男が見せたのは強化人間を洗脳、記憶改竄をするのに使用されていたもので、過去の戦争で放棄された研究所をリガ・ミリティアがMSの開発用に接収した時偶然手に入れたものだった。
使い方を調べ終わったタイミングでガンイージを視察しにやってきたケイトは格好の獲物だった。

ドイク「ケイトさん、今あなたは意識のもっとも深いところにいます。そこは普段あなた自身も気づいていない本当のあなたがいる場所です。」

ケイト・ブッシュ「深い……ところ……本当の私……」

ドイク「そうです。そこで言われたこと、知ったことは全てあなたにとっては真実となります。」

ケイト・ブッシュ「……すべ……て……真実……」

ドイク「そうです。それがどんなことだろうと、あなたは疑うことなく素直に受け入れることができます。わかりましたね?」

ケイト・ブッシュ「疑わない……すなお……受入れ……ます……」

男は催眠状態のケイトにまるで経験者の様にスラスラと暗示を与えていた。
初めての経験だったが、研究所にはこれまでの資料がたくさん残っていたし、本人も緊張とは無縁の性格ということもあって楽しみながら暗示をかける余裕さえあった。

ドイク(ふむ……。あまり時間もないし、簡単なところから始めるかな。)

ドイク「ケイトさん、あなたはこれから先どんな時でも私グラー・ラグに''真実を教えてあげます''と言われると、この深い所にいる状態になります。」

ケイト・ブッシュ「どんなときでも……深い所……なります……。」

ドイク「そうです。そしてそれは私以外に言われても絶対になりません。私が言った時だけ、あなたはこの状態になります。いいですね?」

ケイト・ブッシュ「グラーだけ……はい……わかりました……。」

ドイク「それから、会話の中で私が''信じて下さい''と言ったことはあなたは何の疑いもなく信じてしまいます。それが今までの常識と違っていたとしても、あなたは言われた内容を信じてその通りにします。」

ケイト・ブッシュ「信じて……ください……はい……信じます……。」

グラーはケイトの行動を制御する二つの暗示をかけると、とりあえず安心して催眠下にある彼女の体を弄りだした。

ケイト・ブッシュ「……。」

ドイク(パイロットスーツの上からでもわかるこの体つき。これを楽しまなければ男としてどうなんだって話だね。)

抱きつくようにしてケイトの体を一通り触ったグラーは、パイロットスーツのファスナーをおろし、インナーシャツをまくり上げた。

ケイト・ブッシュ

ポロンッと露わになった胸は大きく、うす肌色の乳首がやや上付になっていて
とてもパイロットとは思えない美しいものだった。

ドイク「おぉ……。これはなかなか……。よし、これでちょっと楽しんでみるか。」

ケイトの胸をみて何かを思いついたグラーはケイトの胸をはだけさせたまま催眠を解くことにした。
今かけた暗示がうまくいくかを試したかったし、解いたときの反応も楽しみだった。

パンッ

ケイト・ブッシュ「あ……れ?」

ドイク「気が付きましたか?」

ケイト・ブッシュ「気が付いたって……え!?な、なにこれ!?」

正気に戻ったケイトの目にはすぐさまはだけたパイロットスーツの下から露わになった自分の胸が飛び込んできた。

ケイト・ブッシュ「きゃああああ!?え、な、なにこれ!?あ、アンタ私に何かしたわね!?」

胸を両腕で隠し突然起こった異常な状況にとりあえず悲鳴をあげてグラーを非難するケイトだったが
直後に放たれた言葉でケイトは態度を改めることになる。

ドイク「ええ?私は何もしてませんよ。ケイトさん、''信じて下さい''」

ケイト・ブッシュ「……あ、そうなんだ。そうよね、あんたは何もしてないよね。ごめん疑ったりして。」

'信じて下さい''
その言葉を聞いたケイトは植え付けられた暗示の通り、グラーの言葉を信じてしまう。
何もしていないという言葉をそのまま信じて疑ったことを謝る彼女の姿に
暗示が思惑通りに発動していることをグラーは確信した。

ドイク「別に気にしてませんよ。」

ケイト・ブッシュ「で、でも恥ずかしいからとりあえずどっか行ってくれない?」

ドイク「別に恥ずかしがることはないですよ。私と二人きりの時は胸を見せる、そんなの当たり前です。''信じて下さい''」


ケイト・ブッシュ



ケイト・ブッシュ「……わかったわ。あんたの前で胸を見せるのは当たり前だし、恥ずかしがることじゃない。うん、信じるよ。」

ドイク「わかってもらえて嬉しいです。ガンイージについてでが、ここではなんですしコックピットの中で説明しますよ。」

ケイト・ブッシュ「うん。お願いするわ。」

またしてもグラーの言葉を信じてしまったケイトは胸を露わにしたまま二人でコックピットに乗り込み説明を聞くことにした。
コックピットで説明するというのは建前に過ぎず、人目につかないところでグラーがさらに淫らな行為に及ぶのは明らかだったが、この状況をおかしいと思っていないケイトは普通にコックピットに乗り込んでしまった。

ケイト・ブッシュ「へぇー。リガ・ミリティア製でもコックピット廻は普通なんだね。」

ドイク「ええ。リガ・ミリティアも基本は連邦の技術系統ですから。」

ケイト・ブッシュ「ふーん。私はもっとリガ・ミリティアのオリジナリティがあってもよかったと思うけどね。そうだ、シュラク隊のガンイージは特別仕様にしてよ。」

ドイク「はは……それはまた無茶なお願いですね。」

ケイト・ブッシュ「まぁそれは冗談にしてもさ。特徴は欲しいわね、ビームバズーカとかさ。」

ドイク「バズーカですか……。考えておきますよ。」

ケイト・ブッシュ「頼んだわよ。……ちょっと正面に立たないでよ。モニターが見えないわ。」

置いてあった整備用の小さな台座に乗ったグラーは、仁王立ちに地下姿勢でケイトの正面に立った。
当然ケイトの視線を遮るので邪魔になったが、グラーの言葉でまたも考えを改めることになる。

ドイク「コックピットの中で私に文句を言ってはいけません。''信じて下さい''」

ケイト・ブッシュ「仕方ないわね。二度とコックピットの中で文句は言わないわ。」

ドイク「そうそう。わかればいいんですよ。じゃあコックピット廻りのパネル操作を覚える前にまず私のチンポをしゃぶって射精させてください。そうするのが当たり前です。''信じて下さい''」

ケイト・ブッシュ「はい!?……ってそうだったのね。パネル操作を覚える前にあんたのチンポをしゃぶって射精させるのが普通だなんて……知らなかったから少し驚いたわ。」

ドイク「ケイトさんの知らないことを私はたくさん知っていますよ。じゃあさっそく……。」

グラーは作業着のファスナーを下すと既に半起ち状態のチンポを取り出すと、ケイトはすぐさま口を開けてパクッとチンポを咥えた。

ケイト・ブッシュ「はむっ。ちゅるっ、ちゅぱぺろんっ。」

ドイク「んっ……。」

ドイク(そういえばこういうこと久しぶりだったな……。それにしてもためらいなく咥えるとは本当になんの疑いも持ってないんだな。)

経験豊富なのかケイトのフェラはイメージに反してとても優しく、かつ気持ちい所を的確につくものだった。

ケイト・ブッシュ「じゅるっ、んんっ、ぷはっ。ぺろぺろぺろっ。」

ケイト・ブッシュ「ちゅっ、ちゅるちゅろっ、ゅぷ……」

ドイク「ッ……。」

ケイト・ブッシュ「ちゅっ……。ちゅぷ……ちゅぅ、レロ~……んっ、れろれろ……はむっ……」

ドイク「良い……ですよっ。ケイトさん……そろそろ!」

射精しそうになったところを見てケイトは一気にスパートをかけるように激しい吸い付きになった。

ケイト・ブッシュ「ジュポ!ジュポジュポジュポ・・・!レロォォ~レロレロレロ!」

ドイク「う、だ、出しますよ……!」


ドピュドピュドピュ~~ッ!


ケイト・ブッシュ「んんっ!!」

しばらく性行為から遠ざかっていたグラーは、自分でも想像していたよりも多くの精液をケイトの口の中へと発射していた。

ドイク「ふぅ。良かったですよ。」

ケイト・ブッシュ「んん……。」

ドイク「あぁ、口の中の精液は十分味わってから飲みこんでくださいね。それが普通ですから。''信じて下さい''」

ケイト・ブッシュ「くちゅっぐちゅっむぐむぐ……。」

ケイト・ブッシュ(不味いから今までの男のは吐き出してたけど、味わって飲むのが普通なら仕方ないわね……。不味いけど。)

ケイトは舌でこねる様に精液を口の中で咀嚼し、十分その味を覚えてからグッと飲みこんだ。

ケイト・ブッシュ「うぅ……。飲みこんだけどさ、あんたの精液のど越しサイテーだよ。」

ドイク「まぁ精液ですからね。」

ケイト・ブッシュ「射精もさせたし、そろそろパネル操作を教えてもらいたいんだけど。」

ドイク「いいですよ。ではまずですね――――――。」




ケイトの受難は終わらない。
関連記事
このエントリーのタグ: 催眠 Vガンダム ケイト・ブッシュ
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
16:久々にドキドキしましたw by 774 on 2014/02/12 at 22:51:27

すごく続きが楽しみです。

▼このエントリーにコメントを残す