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「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

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[2ch]生徒会長 佐伯真利ちゃん 昼休み編

※2chスレより


「先週の返事を聞かせてほしいんだマリ」
「…返事はいつでもいいと言ったのはお前ではないか…」
「そうはいったが…もう駄目なら僕あきらめるから…今返事が聞きたい!!」
「……私のどこがいいのだ…私は勉強しかとりえがないのだぞ…」

彼女はその完璧主義の性格のため、告白をためらう人が多く、告白なれしてないようだった。
少し釣り目がちで、自信に満ちた瞳も、
それが今じゃ視線は下へと流れ自信なさげにおどおどして、両手をスカートの前でもじもじさせている。

「それに男はみんな大きい胸がいいと聞く…けど…私は…胸が……大きい方じゃ…ないぞ…リッちゃんの方が…」
彼女はその自分の小さい胸が唯一のコンプレックスだったようだ。完璧主義な彼女でもそこまでは完璧には出来なかった。
しかし、ある意味では完璧で最強の絶壁だった。

「…そんなの全然気にならないよ。マリはその控えめな胸の方がちょうどいいと思うよ……(自己主張や態度が大きい分ね。)」
最後の一言は声に出さないでおく。

「…そうか控えめな胸の方がいいのか………って、それ褒めてるのか?」
「見た目じゃない…心だよ…マリのその優しい心に惹かれたんだ。」

「あぅ…私は…優しくなんか…ないぞ…それに女の子ぽっくないだろ…」
「そんなことないよ…僕はマリの優しい所や女の子っぽいことたくさん知ってるよ…猫や犬が大好きで…
 その可愛いぬいぐるみとかほしくてたまらないとか…」
「なっ!?」
「毎日UFOキャッチャー眺めてるじゃない…でも僕が見ていたときなんて一回も取れずにお金を使いはたしてたようだけど」
「見てたのか? じゃない、お前UFOキャッチャーうまいのか?」
「まぁそこそこだよ。」
本当はものすごい練習した多分30万はつぎ込んだ…お年玉とお小遣いを使いこみ。
それでやっと…簡単に取れるようになったのだ。

「…あのUFOキャッチャーの犬のぬいぐるみを取ってくれるなら…答えはイエスだ…付き合ってもいいぞ」

告白の返事は唐突にきた。

「えっ? 今なんて…」

本当は聞き逃してはない……彼女から出る言葉に一言一句集中していた。
だがもう一度はっきり聞きたいために…聞こえなかったフリをする僕。

「イエスだと言ったんだ…ばかっ……」

彼女は赤くなりながらそう答えた。
ばかっというのは照れ隠しなようだ。

「本当!? 僕と付き合ってくれるの?」
無言でうなづくマリ。

俺はその日、はじめて女子と手をつないで一緒に帰った。
「お前が異性と手をつないだ事がないからつなぐんだぞ…勘違いするな…私はつないだことは…あるからな…」
そのときのマリの恥ずかしそうな表情は普段ではまずみることはできない。

帰りにUFOキャッチャーで犬のぬいぐるみを取ってあげるとさらに、
クラスのみんなが見た事ない可愛い表情でニッコり笑ったんだ。

これから彼女と付き合って、
そして、そのまま彼女と結婚をするんだと学生の身ながら僕は考えていた。

けど、僕の知らない所であんなことがおきてたなんて…あの男のせいで…僕は全てを失った…
気付いたときは取り返しのないところまでいっていた…催眠という狡猾な罠で……


「こんなところに呼び出して何の━━」

俺は、『生徒会長 佐伯真利』の催眠スイッチをONにする
「変態生徒会長 佐迫真利ちゃん」

キィィーーーーーン

きりりとした目つきで人を射抜くその目は、今じゃ目じりも下がり、
鼻の下を大きく伸ばし舌を出したその顔はもう、発情した一匹のメス…動物。
口元もゆるみ、絶えず唾液や涎がぼたぼたと流れ落ち制服を汚している。
あの『生徒会長 佐迫真利』と誰も気付かないのではないかと思うほどの発情顔である。
そこには気品と自信に満ちた生徒会長の顔ではなく、
ご褒美がもらえるのを舌を出しまっている犬のように悦びに満ちた顔をしている、

発情した一匹のメス犬がそこにいる。

だらしない顔。
しまりのない顔。
口元がゆるみきった、たるんだ顔。

「やっぱりお前には気品と自信で満ちた済ました表情よりも、
今の鼻の下を伸ばしたそのたるんだ表情がお似合いだぜ!」

「ほらキスしてやるからこいよ」
「…はぁ…はぁ…ひゃまぁ~」

ちゅぷ…
ぷちゅぷちゅ…

最初は唇と唇をつける簡単なキスからはじまり、唾液の交換や舌を絡ませ、
相手に自分の唾液を飲ませあったりした。

ジュブブ…
ブジュブジュ…

「真利はキスが好きだよな……」
「ん…はあぁい…真利は…ご主人様とのキス大好き……んん……」

キスが終わればフェラへと続く。

「どうでひゅか…真利の…おくひぃ…まんこ…きもひぃでふか?」
あのお高く止まった生徒会長が簡単に卑猥な言葉をクチにする。

「本当うまそうにしゃぶるな真利は。
そんなにちんぽに吸い付いて……離すときなんか鼻の下がのびて、ひょっとこみたいな顔だぜ…」

ブホッブボ…ブボッ……ちゅぽん

「…だって…ご主人様の…おちんぽ汁大好きなんだもん…おちんぽから出るものは残さず、こぼさずに飲み干すの…」

ズジュビュビュビュ……

「ああ…本当に上手になった…そうだ…今日もお前の腋にぶっかけてやるぜ!」
「はい…ちょっと待っててください…上の制服脱いじゃいます」

真利は上の制服を脱ぐと下に綺麗にたたむ。

「お前の腋…だいぶエロくなったな。腋汗もすごいし…」
「はい…ご主人様が…毎日必ず両腋に濃いおちんぽ汁ぶっかけてくれますから…腋毛もこんなに濃くて、きっと今じゃクラスで一番の剛毛です」
「そんな腋毛の奴なんてお前ぐらいだよ…それにニオイも臭いな。」

そのとき校内放送が流れた。
「3-Aの佐伯真利さん、至急職員室まで来てください。」

「おい誰かがお前のこと呼んでるぞみたいだぞ。ここまでだな。」
今は昼休みで…俺達がいるところは普段はあまり使われない教室の中だ。

「…わかりましたぁ…」
「行く前にクチの涎とか拭いていけよ…まぁ俺はそのままでもいいけど…」

「あのできたら真利の涎…ご主人様に舐めとっていただきたいのですが…」

「ご主人様は優しいからな…可愛い彼女の為だ…いいぜ…お前の出した唾液と涎キレイに舐めとってやるよ」
「はい…よろしくお願いします…」

ぴちゃぴちゃ……ビチャビチャ…
れ~ろ~ちゅる

「………ほらもう行けよ…その前に催眠をかけないとな…」
「…また真利に催眠をかけて…今までのご主人様との記憶を消しちゃうの?」
「そうだよ…ごめんな…」
「催眠をかけられたら…ご主人様のことが嫌いな真利に戻っちゃうんですよね? ご主人様はそれでいいの?」
「安心しろ、催眠は放課後になれば解いてあげるから…今までだってそうしてきただろ?」
「………はい…わかりました…なるべくはやく催眠解いてくださいね…ご主人様のこと嫌いになるなんて真利…嫌だから…」
「じゃあいくよ…」

真利自身は今の状態が催眠をかけられていない状態だと思い込んでいる。
そのように教えた。それは他の奴にばれても今の真利が本当の真利だと本人から説明させるためである。

「ご主人様!」
ちゅ!

真利は俺の首に腕を回し、荒々しく俺の唇をむさぼる。
「…ぶじゅじゅ…ぁ…ん…放課後に…なったら…すぐ催眠解いてください…ん…ぶじゅ…じゅぶぶぶ…」
「……ぶ…じゅぷ……ぁ…ああ…ちゃんと…解いてやるから…」
「あぁ…いゃやぁ……本当は…催眠なんてかけられたくないのに……ご主人様のことずっっと好きな気持ちでいたいのに……
少しの間でも消されたくない…こんな幸せの気持ちを…」

真利の目から涙が落ちる。

「おい…それぐらいで泣くなよ…」
「だって……ひっくぅ……ご主人様がぁ…いつもいじわるするから……うっ…くぅ…ご主人様との記憶消されたくないよぉ…」

俺は真利の涙をぬぐう。
「放課後になったらちゃんと催眠解いてやるから、そうしたら記憶も戻るからさ。」

首を振る真利

「…忘れたくない……少しの時間でも…ご主人様のこと…忘れるなんて…」
「放課後なんてすぐだよ…あっという間だって」
「じゃあ…その間…ご主人様のことを忘れてても寂しくないよう…ご主人様のおちんぽ汁を真利に注ぎ込んでくれますか?」

「ハメるのは放課後だけだって約束だろ?」
「…………やだ! 今、してください!!」
「ったく…わかったよ……じゃあ早く下も脱いじまえよ…時間ないから…」
「…えへへ…やったぁ……」

俺は真利の催眠を解くのをやめ昼休みいっぱいまでハメ続けることにした。


俺は真利を床に寝るように指示し正常位ではめることにする。背中が痛くないように下には制服を敷く。
「真利は正常位はあまり好きじゃないんだよな…」
「だって…正常位よりバックの方がご主人様のを奥までくわえこめるんだもん…
それにイクときの顔はずかしいから…あまりみられたくない……」

「正常位でやったのはたしか初めてハメた1回だけで、後はバックからだけだったな…
あのときはまだ抵抗が激しくてな…たしか真利はオナニーもまだでイッたことさえなかったんだよな。」
「…そんな…」
「イクってものがどんなものか知らずに、その初めてイッた恥ずかしい顔を最初に俺に見せてくれたんだもんな」
「やだぁ…初めてイった瞬間の顔思い出しちゃ…やだぁ…」
「…真利のはじめてイった顔は俺が見たんだよ…ファーストキスも俺…もちろん…処女ももらった。全ての初めてを俺に捧げてくれたんだよ。」
「…そんなぁの……」

「高校生にもなって、オナニーしたこともイッたこともなくて、ほんっっっとに真面目な生徒会長だったんだな佐迫真利は」
「そんなこといわないで……」

「ほら入れるぜ」

ヌチュ!

「どうだ真利…気持ちいいか?」
「ん…んん…はぁ…はぁい……いいですぅ…もっと激しく動いてください…」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「ほら…お前のイクときの瞬間の顔ちゃんと見ててやるから…」
「あん…やっぱりイクときの…顔見られるの恥ずかしい…ぃん」

「駄目だよ手で顔覆っちゃ」

「ダメー…いっちゃう顔見ないでー…はずかしいぃ…」

ズチュズチュぐちゅぐちゅズチュズチュ

「ぁんだめぇ…ご主人様しか…イクときの顔……見せないんですからぁ……」
「当たり前だろ…他の奴には見せるなよこんな顔…お前は俺の所有物なんだからな」
「はぁいぃぃぃー…真利はご主人様のモノですぅ…」

ドビュドビュンー

「もっと……もっと真利の中へ注ぎ込んでください…ご主人様の濃くておいしいおちんぽ汁…妊娠汁…いっぱい奥へ注ぎ込んでください…
真利はぁ…はぁん…うはぁん…ご主人様との…あ…間に…あぁ…か…ちゃんがほしいんですぅうん……ん…
妊娠したいぃんですぅうぅー…ごっ…ご主人様のぉ…あぁん…あ…熱くて濃い妊娠汁で…あかちゃん…がほしいぃん……おねがいしますぅ…」
「いいぜ俺たちの間に赤ちゃんができたら最高だな…いっぱいだしてやるから……妊娠してみろ…はらんでみろ!」

ドビュ…ドピュ…
ドビュドビュンー

「…ぁあん…ぁん出てる…ご主人様の妊娠汁…いっぱい…入ってきてます!!」

ドピュドピュドピュ

「妊娠しちゃいますぅ…こんな熱くて濃いのいっぱい出されたら…絶対妊娠しますぅ…」

ドビュドビュンー

「…こんな激しく熱いのは、はじめてぇ…ご…ご主人様も…興奮してるん…ですか…」

ドピュドピュドビュ
「あぁ…まだ…出したりないんですか? 一滴も残さず真利の中へ出してください…真利をはらませてください…」

「ほらまだだ…いくぞ…ラストだ…」
「いくぅーーいっちゃいますーーご主人様の熱い妊娠汁を中に出されながらいっちゃいますぅー
だめぇ…イッちゃうとこみられちゃうぅー…イキ顔…見られちゃいますぅ…はずかしいぃですぅ…
イキ顔見られながらイッちゃいますぅーー」

「うぁああん…だめぇーーー!!」

ドクドクドクドク
ドピュドピュドピュピュピュ!!!

「はぁ……はぁ…はぁ…いかされちゃいましたぁ………イッた顔…見られちゃいました……」

俺は真利の髪の毛をなでながら軽くキスをする。
「真利のイったときの顔…とても可愛かったよ…」

真利は終わるとすぐ俺のチンポをくわえる。
「それでは、おちんぽを綺麗にしますね…ご主人様…失礼しますぅ…」

くちゅ…
ちゅぱちゅぱちゅぱ
じゅる…
じゅるるうるるるるるる…
じゅぽ…

「んぁ……終わりましたぁ…」
「ああ…ありがとうな」

「ふふ…また真利を気持ちよくさせてください…おちんぽ様…ちゅ…」
真利はちんぽの先に俺がさっきしたようなキスを俺のちんぽにもする。

「真利にとってご主人様の次に大切な物ですから…」
「おいおい…そのちんぽは俺のだから…」
「ちょっといじわる言ってみただけですよ…これから真利に催眠をかけようとするご主人様に…」

俺はため息を吐くと。
そこには真剣な顔で俺のことを見る真利がいた。

「あの…催眠にかかっている真利がご主人様に酷いこといっても嫌いにならないでね、
催眠にかかっている真利は、きっとご主人様に酷いことをしたりするに違いないから…」
「大丈夫…催眠にかかっている真利も今の真利も俺にとっては同じだよ。」
「…ほんとうに?…」

俺は真利の目を見つめながら何度目かのキスをする。

「嫌いになんてならないから安心して…真利…」
真利は心底ほっとした顔をする。



「じゃあ…制服…着て…催眠かけるからね。」
「はい…ご主人様…それでは真利に催眠をかけてください。」

「生徒会長 佐迫真利へ…催眠…」
実際は催眠を解くんだけどね。

キィィーン
「━━━━」

催眠を解いたそのとき教室の扉が勢いよく開けられる。

ガラガラ!

「マサトシここで何を油を売っているのだ! 先生が呼んでたぞ!」

「えっ?…マリ…か?…僕は…」

-----------------------------
俺の催眠は、スイッチがONのときの状態の記憶をOFFの状態のときには残らないというものただそれだけだ。
だから、今の生徒会長 佐迫真利はスイッチがONにしたときに一から調教したもの。
俺の持っている催眠は相手の心を操る催眠ではない。
そんな催眠ならもっと楽にことが運んだのに。
ただ最初の抵抗はひどかったが、ONのときの記憶がなくなるため少しずつ調教して今の佐迫真利になった。
今はもうスイッチONとOFFでギャップを楽しんでいる。

OFFのときは、真利は誰かと付き合っているが、そいつのことはどうでもいいことだ。
真利をとられない自信があるからな。


催眠状態ONの真利の記憶とOFFの真利の記憶をつなげれば…もう真利はそいつのことなどどうでもよくなる。
ONの真利の方が主記憶としての自我が強い…OFFの真利の方が弱い自我で準記憶となる…簡単にONの記憶で上書きできる。
いくらOFFの真利が誰かと付き合い愛し合おうと…ONの真利の記憶をOFFにつなげればそれまで━━
━━という記憶を繋げることは実際には無理なんだ。
しかしそれを出来ると嘘をつきOFFの真利を脅すことはできる。

OFFの真利はONの真利を知らないが、俺に何かされていることにはきづけるだろう。
もしONの記憶が蘇ればOFFの自分の感情はまったく入れ変わり、
俺のことが好きな気持ちで満たされるといえば、
OFFの真利はきっと俺にそれをさせないために俺の条件を飲む。
もし、俺の言葉で信じなければ俺とONの真利の行為をビデオに撮り見せてやれば観念するはず。

そこでまた俺はOFFの真利をONの真利みたく一から調教するのだ。

そう…俺は既に真利を寝取り済みなのだ。
-----------------------------

「!?」
佐迫真利の表情が青い顔へと変わる。

…ぐふぅ…気もちわるい……く…くちの中が…この味……顔とそれに腋がべたつく…
…いったいなんだ…この男に会った後…ときどき下半身は痛くなるし…絶対この男何かしてる…

「そんな怖い目で睨むなよ。それよりも俺の用は終わってるからな…じゃあ、また放課後…生徒会長さん」
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