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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[2ch]~バターはミルク不足が問題~

※2chスレより

「あーん学校に遅れちゃうー お母さんてば何で起こしてくれなかったのー」
と言いながらシャツのボタンを留めつつ、唯ちゃんが降りてくる。
「うふふ、もう唯だって○○歳なんだから。あ、ミルクぐらい飲んで行きなさい」
今日も寝坊した唯ちゃんに、美佐子さんはそう言ってテーブルを指す。
そこには寝坊を見越し、トーストにベーコン、レタスやトマト、目玉焼きが乗った物と
手製弁当が用意されていた。
「ほら……唯、ミルク。私がミルクを先に頂いちゃったから少ないけど」
と、美佐子さんはミルクの口を唯に渡す。
「忙しいからあんまり朝にミルクはなぁ……」そう言いながら、唯ちゃんはミルクの口に唇を付け
ングングとし始める。
「もう……唯はミルク口の扱いがまだまだねぇ、こういうのはコツがあるのよ」
唯ちゃんがなかなか飲めないのを見兼ねて、美佐子さんが手伝うかのように下を揉み込む
「どう?家のは濃厚だから、少し下の所を揉んだ方がいいのよ」

流石に二人掛かりでやられては堪らない、既に美佐子さんが飲んで少ないにも関わらず
ビシャ!ビュビュ……と、出てきた。

「あーーん……んにゅ……今日もやっぱり美味しー」
ミルク口から出るミルクをコップに溜め、唯ちゃんは喉を鳴らしてそれを飲み込む。
最初はドロリとした舌触りや喉越し、無調整ミルク特有の独特な臭いに慣れなかったのに
今では学園やスーパーのミルクでは満足出来ないと言う迄に気に入っている。
「そうそう……バターをトーストに塗らないと……」
そういって唯ちゃんはミルクの濃い、特にドロリとしたバターを落とす。
「時間は大丈夫?」美佐子さんが唯ちゃんに聞くと「あ!じゃあ行ってきまーす!」
と、特濃バターを塗ったトーストに具を挟み込み、それを咬わえて出掛けて行った。

くくく……今日も堪能だよぅ……じゃ、そろそろ僕も……

ガシ

美佐子さんが唯ちゃんを送り出し、どうやら喫茶店を開店させる前に肌のお手入れ
……ミルクでパックをするようだ。美佐子さんの顔に、美佐子さん自身がミルクをぶっかけ
あの指で塗りたくられ、引き伸ばされる……ククク、これは見て行かないとだよぅw

*****



****

「あ゛ー!お兄ちゃん、また唯を置いてってー」
「ははは、いや、今日も友美が起こしに来てさぁ……」「もーぅ!」

そんなやりとりを、校門に立っている天道がぶち壊してくる。
「おい、竜之介……無視するな、教師だぞ、俺は。教師が声をかけたらちゃんと対応しろ」
相変わらず、天道は教師風を吹かせている。
「……で、何の用です?天道センセ」
こちらが皮肉を込めたいい口にも、天道は気付かずに話を進めている。
「実はな、どうも芳樹の奴が最近学園に出てこんのだ。オマエら仲がいいみたいだし、知らないか?」

は?馬鹿馬鹿しい。アイツの事なんて誰も知っている訳…………
「あ、御主人さ……ええと、芳樹君なら最近風邪らしいです」
友美は知っていたようだ。
その返答に満足したのか、天道の奴は向こうに行った。
「よく聞こえ無かったけど、友美、よく芳樹の事なんて知ってたな」
そう聞くと、友美は『最近、芳樹君の写真部で写真のモデルをしている』らしい。
へぇ……美鈴先生や、あの洋子までが写真部に協力してるのか。
うーん、それは俺も写真が撮りたいぞ。今度、芳樹の奴に俺も交ぜろと言ってみるか。

****

ふぅ、美佐子さんは本当にミルクが好きだなぁ……ククッ、すっかりミルク好きになっちゃってさw
もう少ししたらあの母娘には”ミルク“をちゃんと認識出来るように戻した上で
“毎日の習慣”を守らせようかな?そうすれば、そのうち“僕の用意するミルクも”大好きになるさ。

でも、中途半端に時間が余っちゃったな、ククッ。
そうだ!あの筋肉馬鹿がお気に入りな安田愛美ちゃんが居る幼○園へ遊びに行こうかな
アイツ、竜之介の名前は覚えてる癖して、教師の癖に僕は豚呼ばわりしてた報いを受けさせてやる。
ククッ、あのカメラ骨董市で手に入れた魔法のカメラと、僕の神業盗撮テクが合わさる事によって
フィルムに納められれば、誰も僕に逆らえないのさ!
あの愛美だって、現像した写真に僕が『天道から挨拶される度、不愉快になる』
『園○に対して挨拶をする度に快楽を感じ、蓄積される』『その快楽を開放出来るのは僕だけ』
って書いたら、10日で僕を見ると息が粗くなり、16日で僕の肉人形2号になるって言って
今じゃ僕を○児に見立てたプレイが大好きな変態になったもんね。

もう一つの方も効いてるようで、一昨日なんて僕があの筋肉と付き合うよう命令したら
凄く嫌そうな顔をしながら、僕の為にアレと付き合いますって言ってくれたよ。
そのうち、天道さんより牡の野良犬が好きになったとか言わせて
アイツの前で犬と交尾をさせようかな?……ククッ!愉しみだなぁw
……う~ん、それだとアレだから、愛美には一回だけ、天道に身体を許させようかな?
天道の物やテクを罵倒させながら、野良犬チンポを褒め讃えさせれば……ククッ
天道、自殺するかもw


お、ムヒヒ……いたいた、愛美が園○に纏わり付かれてる。流石は園○から慕われてるや
僕の命令でローター付きのエロ下着を装着してるとは思え無いね。
この幼○園の奴らは愛美の手引きで盗撮し終わってるし、記憶もどうとでもなるし
今日は愛美に新しいお遊戯をさせてみようかな。
園○、○歳にて童貞喪失ごっこ。うん、大人の階段を13階段ほど駆け上がらせちゃおっか。

そう決めると愛美の写真を取り出し、僕の肉人形2号に対する命令を書き込む。
それと園○を四人選び、さっきまで纏わり付いて居た他の奴らをどかして室内に入らせた。

愛美と四人の園○、そして臨時お兄さんの僕らは、普段はお昼寝ルームな部屋に来た。
こどもなベットルームが、今からおとななベットルームとして使われる。
ククッ!写真撮影の意欲が湧くよw

「さぁ皆、愛美お姉さんの身体を揉んだり、オチンチンを擦り付けたり、吸ってもらおー!」
そう言うと、園○達はそれぞれ、おっぱいを片方、お尻、みぞおちを触ったり撫でたりし始める。

服の中に入れられた園○の手は、無遠慮に動き回り、胸は牛の乳を搾るように掴まれ
お尻は割り開くように揉まれ、菊座を突かれ、みぞおちの園○は
愛美の臍をふやけそうな位に舐められている。
愛美もorz体勢で園○達の愛撫を受けながら 、胸を搾る二人には手で反撃し
スカートを捲くられてパンスト越しに触っている園○には、尻肉を押し付け
床と身体の間に滑り込んで臍に執着している園○には、膝でナニをグリグリさせ
僕には口で対応していた。
奉仕の心が生きている対応に感心しつつ、こちらも負けじと園○達に
男のミルク……はまだ○通前と早いので、小水を発射代わりにさせる。
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