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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[2ch]ノンタイトル(NTR・HR有)

※2chスレより転載

午後の気だるい授業も終わって下校中、タタタッて迫る足音をたてつつ、
背後から私の名前を呼ぶ男の子の声が聞こえてきました。
「お~い、夕菜」
「ん?どうしたのかな祐樹君」
学校からずっと走ってきたのかな?この額に汗を流してる男の子は幼馴染の祐樹、
運動部で鍛えてるからか、声をかけてきてすぐに帰宅中の私に追い付いてくるの、
でもあれ?確かまだ部活中じゃなかったかな…あ、でもそういえば明日の試合に備えて
野球部の練習はお休みだっけ。
「お、お前…いつの間にあんなに成績上がったんだよ!」
そして追いつくなり恨めしそうに問い詰めてくるのは、この間の実力テストの結果の事、
今日結果が発表されてね、それで私はなんと上位にランクインしてたのでした。
ふふ~ん、ちゃかり見ちゃうんだ…テストの結果なんて気にしてないと思ってたけど、
でもどうせ私の名前も後ろから探したのだろうね。
だけどお生憎さま、今回はそうはいかなかったのよ。
「ほほほ、私がいつまでもお馬鹿のままだと思ったのかな?」
「まったく…俺と同じ赤点仲間だったのに、いきなり差をつけやがって!」
「野球部の練習で忙しい祐樹と、帰宅部の私がいつまでも同じ点を取ってるわけにはいかないわよ」
実は私は、これでも前回のテストまでは下位の底を彷徨ってた身だったの、この幼馴染と一緒にね。
まぁ…祐樹は野球馬鹿だからいいとして、私は帰宅部で本当の馬鹿だったから、
ちょっと救いようが無かったわけ、でもまぁそれも昔の話よ!
「で…なんでいきなりあんなに成績上がったんだ?勉強嫌いのお前が…まさか本当にその部活に割く時間を勉強にまわしたわけじゃないだろ?」
「えへへ…それはね、実は…」
当然に普通に勉強して学力が飛躍的にアップしたわけじゃなかった、
私の学力アップには秘密があったわけで…まぁ隠すほどのものじゃないのだけど。
「か、家庭教師!?」
「うん…この前のテストの結果にお母さんがプンプンで…家庭教師をつけられたのよ」
だから言っちゃった、実はこの前までのテスト結果があまりにも悪いのを知られ、
お母さんは藁をも掴む気で家庭教師を雇う事にしたのよ、
なんでも夕飯の買い物してる最中に、偶然に家庭教師をしますっていうチラシを見つけたらしく、
月謝も比較的安かったし即効で決めたらしいわ。
「もちろんあたしは嫌だったけど…でもこれが教え方が良くてね」
「それで、あんなにいきなり成績が上がったのかよ…」
「まぁ、そういう事かな」
ふぅ~ん、と一応は納得したみたいな祐樹…でもどこか信じられないって感じかも。
「お前…夕菜がそんな誰かに勉強をみてもらうだけで賢くなるとは思えないのだが…」
「それはどういう意味なのかな?」
失礼な奴だな…でもまぁ自分でも不思議かも、ここまで成果でるなんて思えなかったし、
すると祐樹は段々とちょっとうかない顔しだすの?
「なぁ…それでその家庭教師は男か女か?」
「ん?男の人よ」
「まさか!か…格好良いのか?」
私を教えてる教師が男だと聞いて、ますますうかない顔しだす祐樹、もしかして…
家庭教師がイケメンでそのせいで私がヤル気を出してるとでも思ったのかしら?
「…どうしてそんな事を聞くのかな?気になるのかな?」
「そ、それはまぁ…ずっと二人っきりなんだろ、その男女で…いや、別にちょっと気になっただけでな」
「へぇ~まぁ確かに二人っきりになっちゃうよね、手取り足取り教わってるし」
「何いぃぃ!!!」
おやおや嫉妬かな?会ったことの無い先生に、祐樹たらかなり気になってるみたい。
えへへ…でも心配ないんだけどな~そっちの心配はね。
イケメンだからっていう理由自体がまずありえないのだもの。
「でも…まぁ、あの先生って…あ」

だってあの先生はと思ってると、ちょうどその人物が前からやってくる、
もちろんこれは偶然なんだけど、でもちょうど良かったかな?
「こんにちわ先生、お買い物ですか?」
「や、やぁ、夕菜ちゃん」
「へ?」
キョトンと大きく目を見開き驚く幼馴染、まさかこれがと私の顔も見ます。
「ま、まぁね、遠くまで行くわけじゃないから、いつもの時間にはそっちに行くよ、じゃあ後で」
「はぁい!じゃぁまた!」
先生は落ち着いたまま、チラッと私の横にいる祐樹を眺めると、
そのまま自転車に乗って先生は何処かに行くのです、
そっか時間まであとちょっとだし、急いで買い物を済ますつもりなんだ。
で…横の祐樹は呆然と、さっきの先生が去った方を見てたの。
「えっと…さっきのが家庭教師?」
「へへ安心した?」
「うん…って、いや別に」
一見してわかる程あの先生…実は結構外見は絶望的な人だったの、
かなり太って髪はボサボサでセンスの悪い眼鏡をかけ、服装もイマイチかな。
顔だってブツブツがあるし…体臭も酷い、まぁ恋愛関係で付き合うにはまず問題外かな。
だからきっと祐樹が心配してる事とは縁が遠かったんだよ、
でも家庭教師としては教えも上手いし、こうして成果もしっかりと出してるし、
教師としては尊敬できる先生だと思います…ただ恋愛感情は全く抱きませんでした。
祐樹はホッと胸を撫で下ろしてるみたいね、ちなみに私達は幼馴染であって恋人同士じゃ…
「じゃあ俺は行くよ」
「うん、また明日ね」
「ああ、勉強…頑張れよ!」
そう私達はまだ幼馴染という関係から先に一歩進めない、そんな微妙な関係だった。


「さっきの男の子は、もしかして彼氏なのかな?」
「ち、違いますよ!祐樹とはその…ただの昔からの幼馴染なんです」
そう、恋人じゃないよ…あくまで幼馴染で親しい友人関係なだけ、
子供の頃の昔からずっとね…大切な人には違いないのだけども。
でも先生が、あのチラッと見ただけで私達が付き合ってるんじゃと見えちゃうくらいなんだ、
嬉しい…かな?だって…祐樹は知らないけど、私は…
「へぇ、でもいい雰囲気だったと思うけど」
「うっ!も、もお~~!!」
好きなの、あいつの事を…でもこの関係を壊したくないから、これまでずっと告白なんてしてない、
しなくても十分にあいつとは一緒に居て…それだけで十分楽しいし。
それにあいつは野球馬鹿だから、きっと恋愛にまだ興味ないよ。
「そ、それより早く勉強を始めましょうよ」
「おやおや」
もう先生ってば…家に来るなり、こんな事を話題にするなんて、
私だっていつか…ちゃんと一歩を踏み出さないといけないって思ってる。
でも今は…そう、とりあえず今は勉強勉強と!
あれからしばらくした後に、先生はいつもの時間に私の家に上がってきて、
個人授業の開始になりました、そういえば以前はこうして先生と二人になるのが、
かなり嫌悪する程だったけど、今はそんなこと無くなってる…慣れたのかな?
外見はどうあれ先生は中身は素晴らしい人なんだもの。
ちなみに先生の教え方は、普通とは違う仕方ですよ。
「じゃあまずは昨日の復習だよ」
そう言って先生は微笑みつつ、その手を自分のズボンの前へと伸ばし、
ジーってファスナーを下ろしていく、そしてそこへ手を入れて…
「ほらこれをしゃぶって」
まだ柔らかいけれどもとても大きなおちんちんを外に出すのでした。
んっ…より臭い匂いが漂ってきだした、鼻がツーンって感じてきてる…

「はい先生」
でもそんな悪臭に負けず、あたしはこの前教えてもらってきたのを思い出し、
先生の下半身に頭を近づけていき、この固まりへと口を近づけていく…
そして舌を伸ばして舐めるの、ん…そして絡めつつも、口に咥えていく。

ペチャッ…クチュッ…

「んん~~ん…んん~」
「おぉ!いいねぇ…そうそうそこだ」
丁寧に舌先で覆われてるおちんちんの皮を剥いでゆき、
べっとり濡れた赤黒い部分の先へ唇でキスをする…
そして小さなおしっこ出ちゃう穴に舌先でぐりぐりと摩り、
唇でも歯を当てないように気をつけてカリ部分を擦らせます。
「うぅ!ちゃんと昨日の教えた事を生かせてるな」
「んん~んっ…んはぁ」
あ…上手くいってるみたいで、ホッとしちゃう…
でも気を抜かないように、唾液をたっぷり付着させ塗りこみ、
裏スジへも舌で這わせ…玉袋にも転がし揉むようにしゃぶっていく。
そしてもう一度先端を口で包み喉奥まで使い、
全体をマッサージさせていくの…すると!
「うっ!出すよ!!」
「んぐぅぅ!!!」

ゴブゥゥゥッ!!!

とても熱いのが口に出されるます、ん…喉に勢いよく命中して、
とってもドロドロしたのが口の中に溜まっていく、
んっ…口の内側に飛び散ったのが頬の内にまでべっとりしてて…
それも私は舌で拭い唾液をたっぷり含ませて、一気に喉奥へと粘液全体を流し込むのでした。
「んんっ…んっ…」

ゴクッ…

「偉い偉い、ちゃんと全部飲み込めたね」
「はぁはぁ…えへへ、まだちょっとキツイけど…」
喉音を鳴らし、全部飲み込むと先生は頭を撫でてきます。
ん…頭を撫でられるの、気持ちいい…
それに喉の奥から先生の精子の生臭い匂いが漂ってきて…
頭がホワッと呆けちゃうの、まだこの悪臭には苦しめられるけども、
でもずいぶん慣れてきたかな~と思ってるよ。
この白濁液の味も慣れちゃったし…舌が痺れて不味いけど、
でも不思議に感覚的には美味しいと思えるくらいになってた、
精液の味…しっかり堪能できるようになっちゃった。

「さて、次はオマンコの勉強だ、わかってるね」
「はい先生…」
私…きっと満面の笑顔でご機嫌かも、だってこのお勉強が一番の得意科目だったから、
今日もその自信の出来を見てもらいたくて、早々にベッドに横たわり…
「どうぞ、私のマンコに先生のぶっといオチンチンを入れて下さい」
そう言いつつ大きく足を広げて、股の奥を曝け出します、
すでに準備万全な女性器を…全部見せちゃってるの。
もうこの私のオマンコは、全体が拡がってるけども、
それを更に指で拡げて奥まで晒させるようにします、
ずっと奥の子宮口まで見せるようにね。

ちなみに私は個人授業が始まる前に、すでに丸裸になってました、
これが先生流の物を覚える格好でね、生まれたままの姿で学習する事で自然にリラックスして学ぼうって事らしいよ、
時々に例外として違う格好をする事はあるけれどもね。

体操服とかスク水とか制服とか、先生の持ってきたメイド服という可愛い服を着て勉強をした事もあったけ。

先生はじっくりとまず私のオマンコを観察してる、ん…視線が熱い、
本当に子宮まで見られていそう、そうそうこの女性器がよく観察できるように、
ようやく生え揃ってきた陰毛をちょくちょく剃ってるの、
その方がいいって先生が教えてくれて…最初は先生の前で剃ったのだけど、
あの時は無茶苦茶に恥ずかしかったっけ。
「ふふ今日もいい色だね、んっ…んんっ」
「ひゃん!あ…あぁ先生…んあぁ!!」
そしていつものように、先生は舌を伸ばしてきて私のオマンコを舐めます、
グジュッジュブゥ!ってやらしい音を鳴らし、まるで内部を掻き回すみたいに、
先生の舌先は埋まり舐めまわしてくるの!
んっ!敏感なとこを刺激して…あっ!気持ちいい…
「もう洪水だな、夕菜ちゃんの愛液が溢れて止まらないや」
「あっ!あぁぁ!!んあぁ!!」
愛液の量も最初に比べて溢れ方が凄くなったかも、濡れやすくなってるし…
んっ!それにオマンコの感度も…へへ、勉強の成果がちゃんと出てるね。
「これならいいだろう、入れるよ夕菜ちゃん」
「は、はい…先生のオチンチンを挿し込んでください!!」
そしてようやく挿し込まれるの、すっかり硬く大きくなったオチンチンが、
この愛液に満ちた壷のようになったオマンコに入ってくる!!

グジュッ!ジュブゥゥゥゥ!!!

「ひゃ!あぁぁぁぁっ!!!」
腰を上げて尻を上にして、その上から先生のオチンチンは突き刺すように入ってくる、
深々と一気に膣内に埋めていくの!こ、これ…いい!!
私の中の子宮が先生のオチンチンで潰されそう!
それくらい深く繋がっていく、そして擦られるの!!

ジュブゥ!グジュゥゥ!!!

おもいっきり動いて出し入れを始めるの、こういうのピストン運動だっけ…あぁ!!
少し曲がったオチンチンが膣壁を激しく擦って感じさせちゃうの!
「ほら!あはぁ…ぅ!もっと締めて!動いて!!」
「はぁい!!あ…んんんっ!!!」
でも先生がそこまでしてくれて、私が何もしないのだったら勉強になりません、
先生の動くタイミングに合わせて自分からも腰を動かせ、膣に響く動きを加速させていく、
そして膣を締めてオチンチンを咥え込ませるの!
「うぉぉ!!そ、そうだ…上手くなったな~夕菜ちゃん!!」
「はい先生…あぁ!!オチンチン…あ!いい…気持ちいい!!」
頭の中が渦をまいてる…快楽の激流を感じてる!
目の前が白く霞んでいくみたいだし…あぁ!!
口から涎がだらしなく垂れてきてる…ん!もう理性が働かない…
これはそろそろきちゃうかな?
「さぁ、じゃあ出すよ…下半身に力を入れて絞り込むんだ!!」
「は、はい…あぁぁ!!!」
そしてついにくる瞬間!射精されちゃう膣内に今日も!
先生に膣内射精のお勉強をさせられちゃうの!!

ドブゥゥゥゥ!!!

「あ…あぁぁ…お腹に入って…んんっ」
ずっと体の奥で爆発が生まれ、熱いドロドロが注がれていく!
先生の精液が放たれて、胎内を満たしていきます!

「うぉぉ…絞られてるよ、膣奥に残らず精液を溜め込むように…そうそういい感じだ」
「はぁはぁ…あぁ…はい、んん~!!」
それを私は一滴残さずに膣内に受け入れる為に、また膣に力を込めて、
オチンチンから精子を絞るの…そして白くドロドロしたのを残し、
先生の大きなオチンチンは抜けていく…

グジュッ…ジュブゥ…

「あ…あぁ…!」
でもそれで休むわけにはいきませんでした、その出された時の格好のままでいるの。
まだ拡がったままのオマンコ内に白濁液を溜め込んだ状態を維持する為に…
「そのままの態勢を保ってるんだよ、一滴も漏らさず膣から子宮に流れ込みやすいようにね」
「は、はい…ん…」
この熱いの子宮へと流れ込んでるよう…その感触に、
私はまた快感を感じて楽しんでたの。
そしてね…先生が初めて私の家に来てくれた事を思い出してたのよ。

:::::::::

「えぇ!家庭教師!?」
「あんた、この前のテストが赤点だらけだったじゃない!」
「で、でも~!!」
隠してたテストの結果をお母さんに知られてしまい、
激しく怒った後に告げられた家庭教師の事に驚きました。
だって…家でまで勉強しなきゃいけないなんて!!
私は勉強が大ッ嫌いで教科書を見てると眠くなる体質なのに、
ノートなんて睡魔と戦いながらに書き写してるから、あっちこっちミミズ文字になってる…
もう古代の言葉かというくらい支離滅裂な代物です。
そんな私だからこそ塾に行かせても無駄だと判断したお母さんは、
いっそと家庭教師を雇ったのよ。
はぁ…面倒くさいなぁ、でも逃げ出したら夕飯を抜かれちゃうかもしれないし、
それで仕方なくそのやって来た教師から個人授業を受ける事になったの。
それに…もしかしたら格好いい先生が来てくれるかもしれないし!
そんな甘い期待でも持ってないとやってられない気分でした。
ところが…
「あなたが先生!?」
「よ、よろしくね」
やって来た家庭教師は、いかにも不細工なオタ先生だったの!
もうこの時は心の底からガックリときたのは言うまでもないわね、
で…すっかりやる気でないまま授業に望むのだけど…
「これを付けるの?」
「そう、僕の開発した頭をスッキリさせる装置でね、まずこれで学習能力を向上させるんだ」
いきなり手渡されたのは、怪しげな自作のウォークマンみたいな機械でした、
何でこんな物を?もしかしてかなり変人を雇ってしまったんじゃ…と心配になっちゃった。
だってまるで変な宗教の人みたいだし。
「まぁ、物は試しだよ…とにかく目を瞑ってしばらく音に集中して」
「うん…まぁいいけど」
でもまぁ、こんな変な機械を使う謎の授業でも、
普通に永遠と真面目に勉強させられるよりマシかもと思い、
素直に試して付けてみることにしたの、ん…おや?
なんか木々の揺れる自然な音が聞こえてくる…
ほら小鳥の鳴き声と水の…川の流れる音、なんか綺麗かも。
ふぅ~ん…つまり自然の音で心を落ち着かせるつもりなのね、
なんだ一応は理にかなってるじゃない、でも…それが本当に効果でるのかしら?

確かに頭の中がスーッと軽くなってきて、精神安定としての効果は十分にあったと思えたわ、
でも本当にそれが勉強に役に立つのかは別の話…そう思った、ところが!
「う、嘘…え?わかるかも…」
「どうだい、効果はあっただろ?」
気のせいかもしれない、でもね…確かにこの音楽を聞いた後に覚えた英単語は、
しっかりと頭に残り覚えてたの!前は10割1分だったのが、とりあえず10割5分と半分は身に付いたし!
「僕の授業はね、こんな変わった学習方法が多いけど、大丈夫…ちゃんと学力はあがるからね信用して」
「は、はい…信用します」
まだ半信半疑だったけども、でもこんな風に結果が出るならこの家庭教師に付き合ってもいいかなって思えた、
それからも先生は先にあのウォークマンみたいな機械で音を聞かせ、
そして勉強をさせるの…まるであの音が頭の中を地ならししてるみたいね。
学習したのがちゃんと身につくように、覚えやすい頭に調整させてるのよ。
「お!また練習問題をちゃんと解けたね、どうだい簡単だろ?」
「う、うん…こんなにスラスラと問題が解けちゃうなんて…」
「僕の事を信用できた?」
「はい!先生…」

個人授業を受けて数日後には、私の中で先生への心の壁はだいぶ消えてました、
しっかり身に付く先生の授業は、外見のマイナスを引いても、
尊敬の眼差しを向けるに相応しいと思えるようになっちゃった。
そうよ…信用するの先生を、彼の言うことをちゃんと聞いてれば私はもっと賢くなれるのだもん!
「どうだい、僕の言うことは絶対だろ?」
「はい…先生の言う事に間違いはありません」
「嬉しいよ、夕菜ちゃんは素敵な僕の生徒だよ」

サワッ…

「あっ!」
先生の手が私の手に重なる、汗でべっとりした大きな手の感触、
こんな風に直接的に触れられるなんて事はありませんでした。
多分…本来ならこんな風に触られたら気持ち悪くて悲鳴をあげちゃう事だったでしょう。
でも…
「あ、ごめん…僕に触られるの嫌だった?」
「い、いえ…別に」
何故かな?一週間近くも先生の授業を受けてたから心の壁が消えて、信頼できるようになったのか、
この程度で悲鳴をあげる野暮な真似はしなかったわ。
でもそれからかな?先生はよく私の身体に触れてきたのは…
先生いわく生徒との信頼を高めるスキンシップだって言ってたけど、
だから私は気にする事はしませんでした、ううん…それどころか、
段々とこうして先生と触れ合い、体温と体臭を感じる事に安心感を持ち出してたの。
肩を抱かれて、頬がふっつくくらいに顔を近づけられても構わない程にね。

「よし満点だ、凄いじゃないかこの問題は夕菜ちゃんが通う学校の三ランク上の学校で出された試験問題なんだよ」
「えっ!本当ですか!?」
僅か二週間で、ここまで自分の学力が上がるなんて…とても信じられませんでした。
まるで渇いた土が水を吸うように、私の頭は学習してきたの!
「流石だね…夕菜ちゃんは優秀な生徒だよ」
「そんな、先生を信じたお陰です…優秀な家庭教師ですよ先生は」
頭を撫でられて気分を良くする私、すると先生は小声で呟くの…
「じゃあさ…そろそろ別の勉強も始めようか?」
「え…?」
キョトンとなる私、だって別の勉強って何だろ?

「何を勉強するのですか?」
「それはね、こんな数学とか英語とかよりも大切な事だよ」
ますます分からない、でも…先生が言うなら、それはきっと大事な勉強なんだろうね。
「それは性の勉強さ」
「えっ?えぇ!?」
でもそれを聞いてかなり驚きました、というか聞き違いかなって疑っちゃったし!
だって性だよ?保健体育でも教えるつもりなのかな?
「先生…それって一体?」
「夕菜ちゃんくらいの女の子にはかなり重要なお勉強だよ、それにより学ぶに相応しい精神状態にする為でもあるし」
「え?えぇ?」
ますます先生の言葉に戸惑う私、だけど…先生の考えだから、きっと意味がある筈だよね。
「じゃあさ、キス…した事はあるかな?」
「!な、ないです…」
いきなりの恥ずかしい質問にまた驚く私、そして恥らうの…
好きな男の子は居てもキスなんてした事ない。
「じゃあさ、したいって思う男はいるかな?」
「そ、それは!まだ別に…」
「ふぅ~ん、じゃあもしもその時がきたらどうする?」
「それはその…あまり自信ありません」
恥ずかしい質問は続きます、そんなの考えられないよ…でもその時がきたら、
ドラマのような風に上手くできる自信はないもん。
「だから特訓、いや勉強するんだよ」
「勉強?」
「そう、じゃ…行くよ」
「え!?」
先生の大きな顔が近づいてくる、ぶっとい唇が徐々に目の前に迫ってくるみたい!
「ちょ、ちょっと!先生…何を!?」
「言ったろうその時にキスが上手にできるようにキスを勉強するんだ」
「で、でも…あの私は初めてで!」
何よりいくら尊敬できる先生でも、キスなんてできない!
そんな関係には縁遠いよ!だけど…
「何を言ってるんだ、本当のキスをするわけじゃないよ、これは勉強のキスだよ?」
「勉強のキス?」
「そう…本番じゃない、今からするキスは勉強のだよ…いつかする本番のファーストキスの為の勉強さ」
本番じゃない…本当じゃないからいいの?
何だか納得いかない言い分でした…それが先生の言葉じゃなかったらきっと納得できなかったでしょう。
でも…でも先生の言葉だから、そうなんだよね?
これはキスじゃ…本当のキスじゃない、だから好きな人でない人を相手でも平気、
そう勉強なのだから先生とは勉強のキスならしてもいいのよ、いいえしなきゃ!
「納得したかな?」
「は、はい…」
何を戸惑っていたのだろう、先生がせっかく私の為にキスの勉強をしてくれるというのに、
ふふ…納得したら今度は興味がでちゃたかも、キスって行為に…
「じゃあ行くよ、目を見開いてよく感じるんだ、まず軽いキスから教えるよ」
「は、はい…んっ」
するとまた迫る先生の顔、ドラマとかで目を閉じるわけが少しわかりました、
ん…ちょっと迫ってるの怖い、でも耐えないと…

チュッ…

すると…柔らかい温かな感触が唇から感じたの、
それは短い間だったけど…でもしっかり感触は残りました。
「え?今…」
「これが軽めのキスだよ、単に唇が触れ合う軽い行為さ」
そっか、これが…軽い方、なら重いのもあるの?
そう今更に思ったら、また先生の顔が迫ります!

「そしてこれが…深いキスだ!力を抜いておくんだよ」
「は、はい…んぐっ!んぐぅ!!?」

クチュッチュプゥゥッ!

何!さっきみたいに唇が触れるけども、今度は更に…唇の隙間から何か入ってきたの!
それは大きな先生の舌でした…グチョッとした大きな軟体が唇の隙間を開けて入り込んでくる、
口の中に…侵入してきてる、うぅ!こんなの…あぁ!!!
「んんん~~!!ん…」
「んくっ…」
そして入り込んだ舌先は、私の舌と絡み合っていく…コレがキスなの?
深いキス…凄い、なんていやらしい行為なんだろう…
変な気分を感じる…こうして先生の舌を自分の口の中に感じるのが凄く変、
またそれが中を掻き回す感触も変過ぎ…何だか頭が呆けちゃうし。
やがて…先生の舌は私の口から出て行き…
伸びる先生の口との間に滑らかに輝く唾液の糸を作らせて、キスは終わりました。
「はぁはぁ…これがキス?」
「そう、触れ合うだけじゃなくて相手の口の中に舌を入れたりする大人のキスともいうキスなんだ、びっくりした?」
「は、はい…結構驚きました」
「どうだいキスの勉強をしておいていいだろう?まだまだ色んなキスの仕方があるんだし」
「他にも!?はぁ…はい、勉強になりました」
まだ私の口、違和感を感じてる…確かにいきなり本番でこんな事をされちゃ、
驚いて困惑しちゃうかもしれなかったかも、じゃあ…勉強してて良かったのかな?
それに他にも色々と教えてくれるそうだし…
「今日はキスの勉強はこれまでだけど、また明日も色々と教えてあげるからね」
「はい…ん…」
キスってこんなに刺激的だったのね。
すると次に先生は後ろから手を伸ばしてきて、そして胸を揉むように触ってくるの!
こ、これも勉強なのかな?
「せ、先生…はぅ!あ…これも勉強?」
「そうだよ、ほら…感じるかな?」
先生は大きな手で胸をおもいっきり摩ってくる、掴んで揉んでそして…胸元を曝け出しちゃう!
「いい肌触りだ…柔らかくて温かくて、さぁ…邪魔な服は脱がすよ」
「せ、先生!は、恥ずかしい…あ!」
「これも経験だよ、本番ではしっかり好きな相手に見られちゃうんだから、今から慣れなきゃ」
「そ、そうですね…でも!ひゃん!!」
ボタンを外されて、ブラを付けた胸が露出します、そして次にはブラまで外されてきちゃう!
見られる…私の胸を先生に!恥ずかしい…だけど我慢しないと、ん!!
「うぉ!へぇ…綺麗な乳首だね」
「ひゃぅ!!あぁ…」
見られちゃった…最後のブラも取られて、私のおっぱいを見られちゃうの!
乳首が起ってるのも見えちゃってるよ、恥ずかしい…
「おっぱいの次は、こっちも弄っちゃおうか?」
「ほえ…あっ!嘘…そこも!?」
「むしろこっちが大事だよ、わかるだろ?」

チュプゥ…グチュゥゥ!!

「ひゃぁぁ!!あぁ…そ、そこぉ…」
先生の手は次に…私の股に向かってた、そしてスカートの下へと潜り込み、
一番恥ずかしくて敏感な場所に触れてきちゃう!
アソコに指を…先生の大きな指を感じちゃう!!

「ひゃめ…あぁ…これも勉強?」
「そうだよ、ほら…今性的な快楽を感じてるだろ?これが勉強さ」
「こ、これが…あぁ!!性のお勉強…」
「ほら、まず初日は弄られる気持ちよさを存分に感じるんだ、んっ!」
せ、先生の手…胸を揉んでくる、そしてもう片手でアソコに指を摩ってきます!
「あぁ!!あぁ…そこ、あぁ!!」
「もっと快楽を素直に感じるんだ、何も考えずただ快楽に浸っていくのさ」
「ふわぁい…あぁぁ!!!」
先生の言うとおり、私は素直に感じる快感に身体を心を任せます、
乳首を指腹で摩られ、パンツの生地をどけてアソコに食い込む指の感触も、
こんな恥ずかしい行為に頭の中が沸騰しちゃいそうだけども……
でもでも、そんなのどうでもよくなっちゃうくらいに気持ち良くされちゃってた!
もう狂っちゃうかもしれないくらい…んっ!
頭の中が真っ白になっちゃう!アソコ…掻き回されてるみたいで気持ちいい、
胸も乳首を引っ張られて、揉みくちゃされていいよぉ!!
「あぁ…先生、わ…私…変になっちゃぅ!あぁ…何かきちゃぅ!!」
「イっちゃいそうなのかな?」
「う、うん…イっちゃぅ!イっちゃうよぉ!!!」
すると先生のそれぞれの手の動きは更に活発していくの!
ふぇ!入ってきてる…アソコに先生の指が!
は、恥ずかしい…でもあっ!激しい快楽に私はそれに反応する前に…!
「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」
ビクビクビクゥゥゥゥ!!痙攣しちゃう…大きく身を反らせて、イっちゃった…
先生の見てる前で、やらしくイっちゃた…あぁぁ!!
「どうだい…気持ち良かったかな?」
「う、うん…あ…あぁう」
「今、凄くリラックスしてるだろ…」
「は、はい…」
「それがいいんだ、激しいエッチな快楽に飲まれて絶頂し、理想の精神状態を作り出す…これが目的なんだから」
先生の手がまた頭を撫でてくる…
ん…ほとんど放心しちゃってるけど、でも…心地いいな。
「だから、これからもちょくちょくするよ…エッチなお勉強を、いいね」
「は、はい…よろしくお願いします」
あんまり先生の言葉は理解できなかったけど、いいや…うん信じよう、
先生が間違った事を言ってるわけないもん、だから…
これからも私は先生の望む通りに、このエッチなお勉強を続けていったのです。

「せ、先生…あの本当に?」
「ああ、いよいよこっちのお勉強だ」
「で、でも私…初めてで」
「はは、何を言ってるんだ、これもお勉強…本番じゃないんだ、だから…これからも処女のままなんだよ」
「そ、そうですよね…あはは、勉強なんだから…いいんだ」
そんな私が、また思わず戸惑っちゃたお勉強があったの、
それはセックスのお勉強…そのまず第一段階の処女喪失のお勉強でした。
もうアソコは十分にほぐし濡れてて、迎え入れるのに十分な感じでした、
そして目の前には先生の大きなおちんちん…もう先っぽは当たってるよ。
「じゃあ行くよ、痛いだろうから体の力は抜いておくんだよ」
「う、うん…あぁ!!」

チュプッ…

は、入ってきた…私のアソコの入り口にズブズブって男の人のが!
こんな…入ってくるだけで、こんなに凄く衝撃的だなんて!
敏感にそこが開いていくのを感じてる、小さい穴だったのに…拡がっちゃう、
歪んで異物を包み込むようになって入れられちゃう、この中に…
「あっ!あふっ…あぁ!!」
「もっと力を抜いて…んっ!」
「ひぐぅぅっ!!」

ビリィィッ!!な、何…急に裂けちゃうような痛みが走ってきたぁ!?
先生のおちんちんが入ってきて直ぐに鋭く刺さるような激痛を感じ、
顎を上げて痛みに苦悶してしまうの。
「痛いか?もっと脱力して…力むと痛みが増すからさ」
「は、はい…うぐぅ!!」
それでもやっぱり痛い…まるで染みちゃうようにジンジンするし、
するとそんな中へと先生の大きいのは入り込んでいくの。
何とかそれを迎えようと、私は必死に歯を食いしばり痛みに我慢していく、
そしてやっと…
「うぉ…奥に着いたよ夕菜ちゃん」
「あぁ…あ…本当?」
「あぁ、僕の先っぽが夕菜ちゃんのプニプニした子宮口を感じてるからね」
「や、やだ…恥ずかしい…」
そんな事を言われて、カァーっと恥ずかしくなる私です、
奥まで入っちゃったんだ…先生のおちんちんがこの中に。
「辛いかい?」
「う、うん…ジンジンして…痛いの」
「初めてだしね、でもその内に慣れるよ…だからより慣らしとこうな」
「え…あ!痛っ!ひぅ!!」
ビクンと衝撃に揺れる身体…先生は私の中でその入れたばかりのおちんちんを動かしたの!
うぅ…中で擦れる度にまた痛みが走りぬけちゃう!!
「辛いけど我慢だよ、すぐに終わらせるから!」
「あ!うぐぅ!!あ…あぁ…!!」
やだ…目の前が何度もフラッシュでもたかれたように白くなる、
痛みのあまりにもう何をされちゃってるのかわかんなくなってる程だし…
すると…それは起きました!!

ゴブゥゥ!!!

中で何か弾けたの、とっても熱い…爆発が起きたみたい!
「うわぁぁ!!あぁ…熱い…」
「コレが膣内射精の感触だ、よく覚えておくように」
「は、はぁい…あぁ…」
そしてお腹に満ちるドロドロした熱さ…何コレ?何をされてるの?
この時はさすがに、このお腹に満ちる熱さに、私がやがて病み付きになる事を、
まだこの時の私は知らなかったのです。
やがて知るの、これが男の人の精液の感触だって…
お腹だけじゃなく肌や口でもその粘液の感触と匂い、そして味覚も知るお勉強をするから…
この膣内射精のお勉強だって、初日は後日に響く程に辛かったけど…
でも何度もしていく内に慣れてきたからか痛みは消えて、そして…

:::::::::::::::::::::::::::::::::::

今日じゃこんな風に心酔できるようになったもんね。
お腹に満ちる精液の感触にまさに心酔してました。

あれから今日まで、色んなお勉強したっけ。
キスのお勉強も何度もしたし、結構自信もてるようになっちゃったよ、
自分から舌を伸ばして先生のと絡めて唾液を混ぜあったりなんてしたし。
そして今日も…
「さて、次の問題を解いてもらおうか、この間教えた公式を使えばいいんだよ」
「は、はい…んっ…」
声だけならきっと普通のお勉強をしてるように見えると思う、でもそんなわけないの。
その時でした突然に私の部屋のドアが開いたの!

バタンッ!

「先生、夕菜ちゃん、少し休憩にしませんか?…って、えぇ!?」
それはお母さんでした、お茶菓子と飲み物を用意して持ってきたのだけども、
入るなり目に飛び込んだ光景に驚き、目を大きく見開き硬直するの、そして…

「あらやだ、そんな変な格好でいたからビックリしたじゃない」
「おや、奥さんどうも」
すぐに落ち着いて、先生に会釈するの…もうだからノックしてって毎回言ってるのに!
「にしても、どうしたのそんな格好?」
「せ、先生がこの格好で勉強するとはかどるって言ってたから…」
恥ずかしくなってプイと横を向く私、実はね…
私さっきの膣内射精の勉強をした時の格好のままで、
オマンコにはぶっといバイブを挿し込まれ蓋をして、
姿勢が崩れないようにロープで身体を縛り固定され、その状態で数学の問題を解かされていたの。
「ふふ、ストローを持ってきてあげた方が良かったかしら?」
もうお母さんたら、この格好が恥ずかしくそして辛いのがわかって言ってるわ。
それでストローでジュースを飲む真似なんてしたら、何だかもっと恥ずかしいじゃないの!
するとそんな親子の会話を横に、先生はさっきまで私が解いてた問題を答え合わせしてます、
そして…
「おっと、この問題が間違ってるよ」
「えぇ!もう…お母さんが急に入ってきたから間違ったじゃない!」
「あらやだ、ごめんなさいね」
「はいはい人のせいにしない、約束のお仕置きだよ」
「きゃっ!あんっ!!」
う~その問題、本当ならちゃんと答えられたのに~~~
だけども無情に先生は罰としてローターを一つ胸に付けたの!

ヴィィィィィィィン!!

「ひゃぁぁ!!あっ!あぁぁ!!」
乳首にテープで取り付けられたローターが振動して、
敏感な突起に刺激を与えてきてる、うぅ!!感じる…感じるの!!
しかもそれで体が震えちゃって、縛られたロープが肌に食い込んじゃう!!
うぅ…一回これされたら、一気に頭が働かなくなってしまうのに、
それはつまり…
「はい、また間違ったね、もう一個」
「きゃん!!はぅぅ!!」

ヴィィィィィィィン!!

「おっとまたまた、もうローターだらけになっちゃうよ」
「あんっ!だ、だって…あぁぁ!!!」
次々連鎖して間違ってしまう事になるの、おかげでまたローターを付けられちゃう、
もう片方の乳首に…更にまた挟み込むようにもう一個足されたり、
ついには胸だけじゃなくオマンコにもクリトリスを刺激するように付けられちゃった!
も、もう…とても問題になんて答えられないってばぁ!!
「先生、お疲れ様です、うふふ…ごめんなさいね、覚えの悪い子で」
って、こうなったのはお母さんのせいなのに、
ローターのお仕置きに悶え喘ぐ娘を見下ろして、含み笑うの…も~!!
「いえいえ優秀ですよ、この間のテストの結果も良かったそうですし」
「そうなんですか?さすが先生!」
さらには私の才能は信じないのね…
するとお母さんは妖艶の笑みを浮かべ、一休みする先生に寄りかかるのです。
「そうだ先生、また私のお勉強もしてもらえませんか?」
「お勉強ですか?」

実はお母さんも、私の勉強の合間に最近ちょくちょく先生に勉強を教えてもらってました。
勉強嫌いの私が先生の勉強なら大好きになったので、興味がでてきたみたいです。
あのウォークマンの様な機械も、私と同じくよく聞いてるし…
「ふむ…じゃあ、夕菜ちゃんがお仕置きタイム中に、一つお勉強をしましょうか?」
「よろしくお願いしますわ」
「では奥さん、口を大きく広げて、しゃがんでもらえませんか?」
「はい」
先生の指示通り、先生の前で座り込み…顔は先生を見上げます、
そしてお母さんは大きく口を開いたの。
すると先生は外に取り出したままのおちんちんを手に持ち、
お母さんの口へと先を定めました。
「じゃあいきますよ、ゆっくり出しますから零さず飲んでくださいね、うっ…」

ジョボォォォォォォォォォ…

「んんっんく…ん…」

ゴクゴクゴク…

あぁ、先生のおちんちんから放出したおしっこが、お母さんの口に注がれていく、
するとそれを零さずにお母さんは喉の奥へと飲み干していくの。
これってこの前もしてた便器のお勉強だ…お母さんうっとりした表情で、
その黄色い水を飲んでいく…そういえば前はかなり零して、
顔や着てる服をおしっこまみれにさせてたっけ、
でも飲むのが上手になったのか、今日はそれほど零してないわ。
そして最後の一滴まで残さず、飲み干すと満足した表情で囁くの。
「はぁ…あ…どうでした?」
「上手くなりましたよ、奥さんの肉便器のお勉強も成果でてきましたね」
「ふふ…上だけでなく下も成果を見てほしいわ」
そしてお母さんはおしっこまみれになった口元を拭き、
更にと下の口…オマンコのお勉強も望んだの!
だめ…そこまでしたら、私とお勉強する体力が無くなっちゃうじゃない!
そんな事を呆ける頭の中で叫んでたら、きちゃう…刺激的な光景に、
ローターの快楽刺激が加わって、またイっちゃう!!
「あぁ…あっ!あ!!」
しかも…股間が熱い、でちゃう…私もアレが!

ピシャァァァァァァ!!!

「あぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~!!!!」
おしっこ…漏らしちゃったよ。
黄色い水が噴出して、ベッドを汚していっちゃう…
「あらら、漏らしちゃいましたか」
「あ…ごめんなさい先生」
すると先生はロープを解いてゆきます、
私に新たな罰を与える為に…
「じゃあ、罰として自分の口で掃除しないとね」
「は、はい…」
するとおしっこを染み込む汚した場所へと、頭を近づけ…
私はその自分で出したのを目指し、舌を伸ばして…舐めてゆきました。
少しでもそれを綺麗にする為に、もうかなり染み込んじゃったけれども、
舌で感じるの…その自分が出した液体の味を。
「しょっぱい…」

「ちゃんと舌で拭けたら、ご褒美に膣内射精のお勉強をもう一度してあげるよ」
「あ…いいな夕菜ちゃん」
お母さんは、指を咥え恨めしそうにまだ舌で漏らしたのを拭いてる私を見てました。


そしてそれから数ヵ月後…
「うわぁ~ついに学力トップなの!うそぉぉ!!」
「えへへ、まぁね」
今回の期末テストの結果で、私はついに一位をとったの。
おかげでかつての私を知るクラスの皆に、囲まれちゃってたわ。
「ねぇねぇ、どんな教わり方をしてるのよ!勉強のコツを教えてってば!」
「だ~め!禁則事項なの」
「けち!!」
するとそんな皆を押しどけて、一人の男子が近寄ってきたの、
それは…祐樹でした。
「なぁ夕菜…ちょっといいか」
「どうしたの祐樹?」
「こんなの今更だと思うけどな…その、おまえにハッキリと気持ちを伝えたい事があるんだ!」
「えっ…」
そして放課後に呼び出された私…人気の無い屋上で祐樹に告げられた言葉は、
ずっと…幼い頃からずっと待ち望んだ言葉でした。

「へぇ~じゃあ告白されたんだ!」
「う、うん…」
今回のテストの結果のせいか、祐樹は私が自分とは違う遠い世界へ行ってしまう気がしたそうなの、
だから…ずっと胸に秘めてた思いを口にしたのだって。
凄く嬉しかった…これで関係が壊れるかもって恐れもあったけど、でも…
「やったじゃないか、これで両思い確定だね…もちろんOKしたんだろ?」
「えへへ…うん、凄くドキドキしちゃったけど、今度デートする事も約束したの」
やっぱり本当の意味で恋人になったのは良かったて思ってる。
今までがただ逃げてただけかもね。
「ふふ~これはついに本番で勉強の成果が発揮できるかもな」
「も、も~先生!それは飛躍させすぎですってば!私そんな軽い子じゃないし」
ただすぐにそんな関係になるのは自重しとこうと思ってました、
もちろんいつかは…だけど、でも女は少し身を硬くしとかないとね。
淫乱なやらしい女だって思われたくないし。
何よりも…
「それに…まだ身体こんな状況だし、今は無理ですよ」
「あぁ、そうだったね」
私は服を脱ぎました、すると…

まず目立つのは乳首に付けたお洒落なピアス、ただいま乳首ピアスのお勉強をしてたの、
もう慣れたけども結構最初は大変だったのよ、痛かったし手入れは大変だしで。
しかもピアスを付けたのはここだけじゃなくて…んっ…このオマンコのヒラヒラにも付けてありました。
結構便利でこのピアスの輪に紐をくくったりして引っ張って、他のお勉強の時にも利用できるんだ。
でも更に目立つのはこれかな…それはお腹、ぽっこり膨らんできてたの。
「だいぶ大きくなってきたよね、ここも」
「うん、段々隠すのがキツクなってきたかも…」
それは太ったからじゃなくて…実はこの中には居るの、赤ちゃんが…
実はあたし…妊娠のお勉強をしてもいたの。
「だから出産のお勉強まで、祐樹とはそんな関係できないよ~流石に」
「はは、それもそうだな、でも出産の次は子育てのお勉強もあるよ」
「そっか~、お母さんに色々とコツ教えてもらわなきゃいけないな」
まだまだ私はお勉強中…でもいつかそのお勉強で習った事を実践しちゃうからね、
だから本番まで待っててね祐樹。
「奥さんも遅れてお勉強があるから、手早くコツを教わらないとね」
「うん…ふあぁ…」

チャプゥ…

まず軽くキスのお勉強をし、そして先生の手が大きくなって張ってきた胸を触ります。
んっ…お勉強を始めちゃうんだ、また今日も…
「じゃあ今日も先生…色々とお勉強を教えてください」
「あぁ、そういえば…今日お父さんは会社に泊まりだったんだよね」
「はい」
「じゃあ奥さんと一緒に雌犬のお散歩勉強しようか」
そう言って二人分の首輪を見せる先生、どうやらこれをはめて夜中の街中を犬のように裸で四つん這いになり散歩しようというの、
うふ…想像するだけで楽しそう、だからかな?
私のオマンコ…もうグッショリに濡れちゃってるのでした。

祐樹…いつかお勉強で身についたのを本番で見せてあげるよ、
ファーストキスして処女をあげて…そして好きな人の赤ちゃんも産んで育てるの。
だから先生、これからも私に色々と教えて下さいね!

【おしまい】

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