FC2ブログ

プロフィール

regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

目撃者

1つ前の記事

最新記事

最新コメント

アンケート

SSを書くときの参考にしますので、MCしたいキャラがいたらぜひ投票して下さい。 誰でも自由に追加できます。 追加枠は最大50までなので、埋まっている時は近況記事などからコメントでリクエストOKです。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。

最新トラックバック

カテゴリ

ノンジャンル (1149)
総集編 (41)
エロゲレビュー (73)
同人&エロ漫画etcレビュー (57)
オリジナルSS (14)
ああっ女神さまっ (0)
I"s (1)
アイドルマスターシリーズ (1)
暁の護衛 (11)
アカメが斬る! (4)
暗殺教室 (1)
一騎当千 (4)
悪の女幹部 フルムーンナイト (5)
悪の女幹部2「キサマなどに教育されてたまるかっ!」 (0)
犬夜叉 (1)
IS 〈インフィニット・ストラトス〉 (136)
うみねこのなく頃に (5)
織田信奈の野望 (3)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (1)
風の谷のナウシカ (0)
監獄戦艦~非道の洗脳改造航海 (0)
監獄戦艦3~熱砂の洗脳航路~ (1)
機動戦士ガンダム (4)
機動戦士ガンダム MS IGLOO (0)
機動戦士ガンダム第08MS小隊 (3)
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY (0)
機動戦士ガンダムポケットの中の戦争 (1)
機動戦士ガンダム0083 (3)
機動戦士Zガンダム (9)
機動戦士ZZガンダム (4)
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (1)
機動戦士ガンダムUC (2)
機動戦士ガンダムF91 (0)
機動戦士Vガンダム (6)
∀ガンダム (2)
新機動戦記ガンダムW (2)
機動武闘伝Gガンダム (1)
機動新世紀ガンダムX (2)
機動戦士ガンダムSEED (82)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (0)
機動戦士ガンダム00 (3)
機動戦士ガンダムAGE (2)
ガンダムビルドファイターズ (0)
機動戦艦ナデシコ (0)
君が主で執事が俺で (3)
ギャラクシーエンジェル (2)
キルラキル (1)
Cross Days (0)
クロノトリガー (2)
けいおん! (4)
ケロロ軍曹 (1)
恋騎士 Purely Kiss (4)
恋姫†無双 (5)
攻殻機動隊 (1)
コードギアス~反逆のルルーシュ~ (3)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (1)
この素晴らしい世界に祝福を! (2)
GTO (2)
地獄先生ぬ~べ~ (1)
重戦機エルガイム (2)
食戟のソーマ (1)
ジョジョの奇妙な冒険 (0)
新世紀エヴァンゲリオン (42)
侵略!イカ娘 (3)
スーパーロボット大戦 (10)
School Days (3)
涼宮ハルヒの憂鬱 (5)
ストライクウィッチーズ (12)
ストリートファイターシリーズ (0)
SLAM DUNK (0)
ゼロの使い魔 (18)
創聖のアクエリオン (0)
探偵オペラ ミルキィホームズ (1)
辻堂さんの純愛ロード (12)
つよきす (14)
とある魔術の禁書目録 (2)
とある科学の超電磁砲 (4)
東方Project (1)
ときめきメモリアル2 (1)
トップをねらえ! (2)
ドラゴンクエスト5 (3)
ドラゴンクエスト6 (2)
ドラゴンボール (10)
To LOVEる -とらぶる- (1)
ニセコイ (10)
日常 (1)
姉、ちゃんとしようよっ! (1)
バイオハザードシリーズ (1)
ハイスクールD×D (6)
這いよれ! ニャル子さん (0)
バカとテストと召喚獣 (172)
ハヤテのごとく! (5)
ひぐらしのなく頃に (19)
美少女戦士セーラームーン (11)
姫騎士アンジェリカ 〜あなたって、本当に最低の屑だわ!〜 (0)
貧乏神が! (4)
ファイナルファンタジーⅤ (3)
ファイナルファンタジーⅥ (0)
ファイナルファンタジーⅦ (6)
ファイナルファンタジーⅨ (1)
ファイナルファンタジーⅩ (1)
ファイナルファンタジーXIII (1)
ファイナルファンタジータクティクス (2)
Fateシリーズ (43)
ふたりエッチ (1)
ふたりはプリキュア (2)
フレッシュプリキュア! (0)
スマイルプリキュア! (0)
フリージング (1)
フルメタル・パニック! (1)
フレラバ 〜Friend to Lover〜 (1)
ポケットモンスターシリーズ (8)
マギ (0)
マクロスF (1)
真剣で私に恋しなさい! (39)
魔法科高校の劣等生 (1)
魔法少女まどか マギカ (0)
魔法先生ネギま! (1)
魔法少女リリカルなのは (1)
みなみけ (8)
まぶらほ (1)
マケン姫っ! (0)
名探偵コナン (5)
めだかボックス (5)
桃太郎電鉄シリーズ (0)
モンスターストライク (0)
やはり俺の青春ラブコメは まちがっている。 (1)
らき☆すた (3)
ラブひな (3)
らんま1/2 (0)
Rioシリーズ (1)
ルパン三世シリーズ (0)
烈火の炎 (0)
WORKING!! (32)
ONE PIECE (11)
没ネタ集 (4)
作品ミックス (5)
MC関連スレまとめ (93)
自力でエロ画像を書く企画 (6)
賭ケグルイ (0)
可愛ければ変態でも好きになってくれますか? (0)
僕のヒーローアカデミア (0)
竜†恋 (0)
幽遊白書 (0)
史上最強の弟子ケンイチ (0)
遊☆戯☆王 (0)
かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 (0)

キャラクター別

18号18号
アイビス・ダグラスアイビス・ダグラス
アイナ・サハリンアイナ・サハリン
アイリスフィール・フォン・アインツベルン アイリスフィール・フォン・アインツベルン
赤木リツコ赤木リツコ
秋山澪秋山澪
朝比奈みくる朝比奈みくる
アンリエッタ・ド・トリステインアンリエッタ・ド・トリステイン
伊波まひる1伊波まひる
伊吹マヤ伊吹マヤ
右代宮縁寿右代宮縁寿
右代宮夏妃右代宮夏妃
エマ・シーンエマ・シーン
片瀬恋奈片瀬恋奈
桂ヒナギク桂ヒナギク
蟹沢きぬ蟹沢きぬ
華琳(恋姫†無双)華琳
川神一子川神一子
川神百代川神百代
木下優子木下優子
霧島翔子霧島翔子
草薙素子草薙素子
クリスチーナ・マッケンジークリスチーナ・マッケンジー
クリスティアーネ・フリードリヒクリスティアーネ・フリードリヒ
タカヤ・ノリコタカヤ・ノリコ
鉄乙女鉄乙女
ケイト・ブッシュ ケイト・ブッシュ
荀彧 桂花桂花
紅月カレン紅月カレン
三千院ナギ三千院ナギ
シーマ・ガラハウシーマ・ガラハウ
椎名京椎名京
白藤杏子白藤杏子
秋蘭(夏侯淵)(恋姫†無双)秋蘭
ジュエリー・ボニージュエリー・ボニー
春蘭春蘭
涼宮ハルヒ涼宮ハルヒ
セイバーセイバー
セイラ・マスセイラ・マス
ゼオラ・シュヴァイツァーゼオラ・シュヴァイツァー
惣流・アスカ・ラングレー惣流・アスカ・ラングレー
園崎詩音園崎詩音
園崎魅音園崎魅音
種島ぽぷら1種島ぽぷら
知恵留美子知恵留美子
チチチチ
辻堂愛辻堂愛
ディアナ・ソレルディアナ・ソレル
トップトップ
轟八千代2轟八千代
長門有希長門有希
ナタルナタル・バジルール
南条薫(暁の護衛~罪深き終末論~)南条薫
二階堂彩二階堂彩
二階堂麗華二階堂麗華
ニナ・パープルトンニナ・パープルトン
羽入羽入
ハマーン・カーンハマーン・カーン
ビーデルビーデル
柊かがみ柊かがみ
柊つかさ柊つかさ
ファリス・シェルヴィッツファリス・シェルヴィッツ
フォウ・ムラサメフォウ・ムラサメ
フラウ・ボゥフラウ・ボゥ
古手梨花古手梨花
ブルマ23ブルマ
フレイ・アルスターフレイ・アルスター
ボア・ハンコックボア・ハンコック
北条沙都子北条沙都子
舞(暁の護衛~罪深き終末論~)
マチルダ・アジャンマチルダ・アジャン
松本松本麻耶
黛由紀江黛由紀江
マリアマリア
ミリアリア・ハウミリアリア・ハウ
毛利蘭毛利蘭
山田1山田
吉井玲吉井玲
ライトニング(エクレール・ファロン)ライトニング
ラクス・クラインラクス・クライン
竜宮レナ竜宮レナ
呂蒙子明呂蒙子明
ルイズ・フランソワーズルイズ・フランソワーズ
レナ・シャルロット・タイクーンレナ・シャルロット・タイクーン

月別アーカイブ

RSS

[お盆企画]柊つかさ~催眠?そんなの関係ねぇ~

柊つかさ




柊つかさ「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ。」

泉こなた「はい!」

柊かがみ「……。」

泉こなた「ハイ!」

柊かがみ「……。」

泉こなた「……。」

柊かがみ「何よ。」

泉こなた「……。」ションボリ

柊かがみ「わかったわよ!やればいいんでしょ!?オッパッピー!これでいいんでしょ?!」

柊つかさ「そうそう、こなちゃん昨日の宿題やった?」

泉こなた「んー半分くらいそれっぽ~く埋めて、あとはゲームしてたよ。」

柊かがみ「お前らーーーー!!」





柊つかさ「ところでお姉ちゃん、暑中見舞いのはがきってもう書いた?」

柊かがみ「宿題なかったから昨日のうちにやったわよ。暑中見舞いなんて私たちは10枚くらいなんだし、さっさと終わらせたほうがいいわよ。」

柊つかさ「う~。」

柊かがみ「明日土曜なんだし、みんな出かけるって言ってたから明日書いちゃいなさいよ。」

柊つかさ「う、うん。努力はしてみる……。」




翌日

柊つかさ「あーもう疲れたよー。そもそも''暑中見舞い''って、画数多いんだよね~。」

柊つかさ「厚いし、ちょっと休憩しようかなぁ……。」

柊つかさ

ピンポーン

柊つかさ「ん~おかーさーん、おきゃくさん~」

ピンポーン

柊つかさ「……あっ!今日私だけだったんだ。」

ピンポーン

柊つかさ「はーい。」

ガララッ

男「お休み中、すいません。私こういう者なんですが。」

スーツ姿の男は笑顔で名刺を差し出した。

柊つかさ「(株)ピカッとハウス電工……?」

男「はい。電球とかを販売している会社なんですが、こちらの地域に支店を作りましたので挨拶周りをしていまして本日は訪ねさせていただきました。」

柊つかさ「は、はい。」

男「本日、親御さんは御在宅ですか?」

柊つかさ「い、いえ!今日はみんな出かけちゃってます。」

男「そうでしたか。一応、みなさまに挨拶変わりとして一か所電球を無料で最新のLEDに交換させていただいていたんですが、どこか電球きれそうなとことか御座いませんか?」

柊つかさ「えっと、確かトイレの電球が切れそうだったような……。」

男「それは丁度良い、もしよろしければLEDに交換いたしますが宜しいですか?」

柊つかさ「無料なんですよね……?」

男「もちろんです。」

柊つかさ「ん~~。じゃあお願いします。」

男「かしこまりました。数分で終わりますんで少々お待ちください。」




――――5分後

男「終わりました。この電球はLEDならではの明るさはもちろん、電球そのものにセンサーがついていまして、ぞの時間、その環境に合わせて適切な照度になるんです。外部からの操作も可能でまだ少し高いのが難点ですが今後安くなれば一気に普及が見込まれている優れモノなんですよ。」

柊つかさ「へ~。そうなんですか。」

男「ちょっと試しにつけてみましょうか。」

男はスイッチを押して、トイレの電気をつけた。
LEDに交換された電球は最初トイレの個室には明るすぎる光を放ったが、すぐにセンサーが機能したのか、抑え目の温かい光に変化した。

柊つかさ「うわーすごい!明るさが変化するんですね!」

男「はい!当社自慢の電球です。私の持っているリモコンの操作で特殊な光も出せますよ。」

柊つかさ「特殊?」

男「リラックス効果のある少し青っぽい光を出せるんです。ちょっと試してみましょうか、光を見ててくださいね。」

柊つかさ「わかりました。」

男「ではいきますよ。」

リモコンを操作する男の顔はうっすら、しかしドス黒い笑みを浮かべていた。
しかし電球に注目するつかさはそれに気づくことはなかった。

男「ゆっくり変化していきますよ。」

柊つかさ「わぁー。だんだん青っぽくなってきました。」

男「そうです。もっと光が青く落ち着く色になっていきますよ。」

柊つかさ「ほんとですね。なんか……すごくぽかーっとしてきて」

男「そう、そのまま光を見ているとどんどん心が落ち着いてきますよ。」

柊つかさ「見ていると……おちついて……きます……」

だんだん青色が強くなっていく光をみて、つかさの目はとろんとしていき、両腕も脱力したようにぶらぶらしだした。

男「そうです、どんどん、どんどん……気持ちが落ち着いていきますよ。」

柊つかさ「すごいですね……これ……すごく……落ち着きます……。」

男「そうです。この光は心をどんどん、落ち着かせます。さらにもう1つ、この電球が強くピカッと光るとあなたの心の力みや不安、疑問、それらが全部取り払われ何もかも素直に受け入れることができるようになります。」

柊つかさ「ふぇえ……はい……。」

男「ではいきますよ。それっ」

目がトロンとし、気が抜けかけているつかさを横目に男はもう下卑た笑みを隠すこともなく手に持ったリモコンのスイッチを押した。
その瞬間――――


ピカッ


柊つかさ「あっ……。」

既に力が抜けていたつかさはその光をみて、一瞬にして意識をとばされ完全に脱力してその場にぺたんと座り込んでしまった。
その目は完全に虚ろで、焦点が合っておらずまるで人形になってしまったかのようだった。

男「ふふふ、ばっちりかかったな。特殊な光波で心の抵抗を和らげ、強烈な光波で一気に自意識を取り除く。手間はかかるが効果は抜群だな。」

男「こうなってしまえば後はもう好き放題だ。」

男はへたりこむつかさの体を倒れないように支えながら耳元で言葉をつぶやき出した。

男「あなたは今とても深いところにいます。そこは不安や疑いなどなにもない、あなたの真実の世界……あなたのもっとも大切な世界です。」

柊つかさ「……。」

男「その世界で知ったこと、言われたことはあなたにとって最も大切なこと……疑いようのない真実です……。」

柊つかさ「……。」

男の言葉を聞くつかさは無言で何も反応がないが確実に心の中には男の言うことが刻み込まれていた。

男「ただし、この世界であなたに言葉をかけれるのことができるのはあなたをその世界に連れて行った私だけです。この世界で私以外の人が言うことはあなたには一切聞こえません。」

柊つかさ「……。」

男「そして、心が表の世界にある時、私に''行こう真実の世界へ''と言われると再び心がこの世界に戻ってきます。どんなに心が高ぶっていたりしてもかならずそうなります。」

柊つかさ「……。」

男「では、あなたに真実を教えます。あなたは目が覚めると私に対して何かお礼がしたくなります。なぜなら、電球をタダで交換してもらったことであなたはとても得をしたからです。」

柊つかさ「……。」

男「電球に見合うお礼は処女を捧げることだけなので、私に体を差し出します。セックスではなく、処女をお礼に渡すだけなので決していやらしいことではありません。特に何も不自然だとは思いませんよ。」

柊つかさ「……。」

男「ふふふ、これで良し。あとはそうだな……。あなたは私に―――――」


――――――

――――――

――――――

――――――パンッ


柊つかさ「んっ……。」

男「……。」

柊つかさ「えーと……。あ、そうだ!電球を交換してくれたお礼をしなくちゃ。」

男「いえいえ、お礼なら結構ですよ。今日は御挨拶代わりですから。」

柊つかさ「そんな悪いですよ。こんなに得させてもらってお礼しないで帰したら私怒られちゃうかもしれないです。」

男「うーん。そうですか、じゃあせっかくの御好意ですからいただくとしますか。」

柊つかさ「良かったぁ。えーと、それじゃあですね、私の部屋に行きましょうか。お礼に私の処女をあげます☆」

男「ええっ!!処女ですか!?」

柊つかさ「……?はい、処女ですけど……。」

男「処女ですよ!そんなもの頂いちゃっていいんですか?」

わざとらしく大げさに驚く男に、つかさはなんで驚いているのか全くわからないといった感じでごく普通に答えた。

柊つかさ「はい。だって処女くらいしか電球に見合うお礼ってないと思うんですけど……。」

男「それもそうですね。じゃあ、さっそくあなたの部屋へ行くとしますか。」

柊つかさ「あ、あの!お、男の人を部屋にいれるの……はじめてなんであまり見ないでくださいね?」

男「わかっていますよ。お礼を受け取る為にちょっとベッドを借りるだけですから。」

柊つかさ「良かったぁ。じゃあこっちへついてきてください。」

男「わかりました。」



男「なんだ、結構きれいじゃないですか。」

柊つかさ「もぉ!あんまり見ないでくださいって言ったじゃないですかー。」

男「はは、これは申し訳ありませんでした。」

柊つかさ「それじゃあ服を脱いで下さいね。私も脱いで仰向けになりますから、処女を受け取ってください。」

男「わかりました。」

柊つかさ「んっしょ……足開いてみたんですけど、おちんちん入れられそうですか?」

男「ええ。オマンコまる見えですから狙いは外しませんよ。濡れてないから痛いかもしれませんが……。」

柊つかさ「……?」

つかさ(お礼で処女をあげるだけなのに濡れたりってするのかな?痛いのは当たり前だと思うんだけど……。)

男はつかさの全く濡れていないマンコにチンポをあてがい、亀頭の部分だけ少し挿入した。

柊つかさ「ッあっ!?」

男「やっぱり痛いですか?」

柊つかさ「だ、大丈夫ですよ。処女だから痛いのなんて当たり前ですし、お礼ですから気にしないでください。」

男「わかりました。では一気にいきますよ……!」

答えた瞬間男は腰を突出し、つかさの小さなマンコとその奥の処女膜を一気に貫いた。
そのあまりの痛さにつかさは言葉も発することが出来ず、声にならない声でうめくしかなかった。

柊つかさ「~~~~~ッッッ!!!!」

男「おおっ!すごい締めつけですね……。じゃあ、処女膜を完全に破る為にピストンしますよ。いいですね?」

今だ激痛の余韻に声を出すことが出来ないつかさは、あたまを縦に振ることしかできなかった。
だが、言葉には出せないとはいえとにかくピストンすることを許してしまったため、さらなる激痛がつかさを襲った。

パンッパンッパンッ

男「いいですよ、こうしてあなたの処女膜を削っているとお礼を頂いているという実感がわいてきます。」

柊つかさ「~~~ッッ!」

パンッパンッパンッ

柊つかさ「~~~ッッ!」

男のピストンの激痛によっていまだ声が出ないつかさだったが、男の腰が9回目のピストンをしたところでとまった。

柊つかさ「はぁはぁっ!」

男「痛いとは思いますが、次のピストンで10回目ですから、処女膜もほぼそぎ落とし終わると思いますよ。」

柊つかさ「はぁはぁっ……じゃ、じゃあ次で終わりですか?」

男「んー、処女を頂くのはそれで終わりですけど、ちょっと濡れてきましたし中が気持ちいいのでこのまま射精しちゃおうと思ってます。」

柊つかさ「えっ?しゃ、しゃせい?」

男「そう。私の精液をあなたのなかにビュッっと出すんですよ。」

柊つかさ「!?ちょっ!?な、何言ってるんですか!お礼は処女をあげることで、中出しって、え?ええ!?」

男「仕方ないでしょう。こんなキツキツなマンコは久しぶりですから、中に出すくらいは……」

柊つかさ「えええ!?だ、だめですよ!?中に出すって、そ、それエッチですよね!?」

男「くくっ、今だってそうでしょう?」

柊つかさ「え?今はお礼してるだけですよ、エッチなんて誰もしてません!!」

男「まぁ、そう思いますよね。でも次の10回目のピストンでお礼が終わったら、その後はどうなります?」

柊つかさ「ええっその後!?お礼が終わったらあともおちんちん入れてたらエッチになっちゃいますよ!?」

男「ぷっ、だから今だってマンコにチンポ入ってるでしょ?」

柊つかさ「???」

柊つかさ「だ、だから今はお礼に処女をんくあっ!?」

不意をついて男はお礼が終わる10回目のピストンをした。
少し濡れはじめていたがそれでもやはりかなりの痛みがつかさを再び襲った。

男「これで10回目、お礼の処女は確かに頂きました。」

柊つかさ「ど、どういたしまして。じゃ、じゃあもうおちんちん抜いてください……!」

男「それは難しいですね……やっぱり私は射精したくてたまりませんっ。」

柊つかさ「いやああ!!」


柊つかさ



お礼が終わったつかさの中で再び男はピストンを始めた。
さっきまではただのお、礼だがここからはセックス―――――
望まぬ初体験につかさは絶叫した。

柊つかさ「いやああっ!や、やめっ、やめてください!!」

ジュプッジュプッジュプッ

男「んぉ……濡れてきたせいかすべりが良くなって、もっと気持ちよくなってきました。」

柊つかさ「だ、だめええ!や、いやっ!ほんとにっ!」

ジュプッヌプッ ジュプッヌプッ

男「どうですか、初セックスは……!だんだん痛くなくなってきたでしょう?」

柊つかさ「いやっ……いやああ……」

男「いやですか……そりゃそうですよね。まぁ中に出すことはかわりませんが、もっと締付を緩くしないとすぐ射精しちゃいますよ。」

柊つかさ「……!?」

悲鳴しかあげることのできなかったつかさは男の射精という言葉に血の気が引いた。
痛みが引いてきたことである程度冷静に考えられるようになり、射精されたらどうなるのか、
妊娠したらどうなってしまうのか、考えただけでも恐ろしかった。
だが、体格が全く違う男に犯されている状況で、まして破瓜の痛みと疲労がある状態ではまともに抵抗もできなかった。


柊つかさ「な、中には出さないでください!な、なんでもしますから!」

男「ぉお……気持ちいい……、ん?なんでもするんですか?」

柊つかさ「します!しますから中には出さないでください……!」

男「わかりました。じゃあなんでもするってちゃんと誓ってくれたら中に出すのはやめます。」

柊つかさ「ち、誓います!なんでもしますから、なんでも言うこと聞きますから!だから中には出さないでください……!」

男「わかりました。うぅ……でるっ!」

柊つかさ「えっ?」

ほっとした次の瞬間だった。
膣内に大量の精液が流し込まれ、つかさは何が起こったのか理解できなかった。

柊つかさ「えっえっ~~~!?!?」

男「おおっ。すいません、気持ちよくてつい出しちゃいました。」

柊つかさ「い……」

男「い?」

柊つかさ「いやああああああああああ!!!!!」

男「まぁまぁ。」

柊つかさ「いやああ!いや……いや!ひ、ひどいです!こ、こんな、な、なかにっ!?や、約束したのに!?」

男「んー。中出しされてショックでしたか……。でも?」

柊つかさ「……!」

男「でもでもでもでも?」

柊つかさ「……そんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!」

男「ハイ!」

柊つかさ「オッパッピー!……ってえええ?」

男「どうです?関係ねぇって言ってたらどうでも良くなってきたでしょ?」

柊つかさ「うぅ……た、たしかに……。」

男「中出しされたこと、もう気にならないでしょう?」

柊つかさ「ほんとだ……全然気にならなくなっちゃいました……。」

柊つかさ「で、でも約束したのに!」

男「あぁ、約束やぶったのは気になるんですね。でも?」

柊つかさ「……!」

男「でもでもでもでも?」

柊つかさ「……そんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!」

男「ハイ!」

柊つかさ「オッパッピー!……ってまた!?」

男「約束やぶったのも、もう気にしませんね?」

柊つかさ「えっ?えと……はい。もう全然気にならないです。」

男「じゃあ私との約束は守ってくださいね?」

柊つかさ「約束?」

男「私の言うことはなんでもするって誓ってくれたじゃないですか。まさか約束破ったりしませんよね?」

柊つかさ「あ……!そ、そうでした。うぅ……わかりました。なんでもします。」

男「じゃあこのままもう一度セックスしましょう。今度はお互いをちゃんと感じあうラブラブなセックスをね。」

柊つかさ「わかりました……。」
関連記事
このエントリーのタグ: 催眠 アンケート 柊つかさ らき☆すた
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
▼このエントリーにコメントを残す