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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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ひぐらしのなく頃に~操~「レナvs詩音 オマンコ対決」

園崎詩音


知恵留美子「あぁあああ~い、イクゥウウウウ!!」ビクンビクン

鷹野三四「そこまで!2回戦は知恵先生の勝利よ。」

園崎魅音「よっしゃあああ!」

2回戦、先に絶頂した方が勝ちの早オナニー対決は知恵と沙都子による戦いとなった。
事前にローターオナニーで性感を高めきっていた知恵はわずか20秒ほどで絶頂し、一瞬で決着となった。

知恵留美子「はぁはぁ……!」

アイコン「ぐぬぬぬ……!先生がこんなはやくイクとはねぇ……」

北条沙都子「飼い主様……申し訳ありませんですわ。」
北条沙都子(わざと負けろとの御命令でしたけど、これで良かったのですわよね?)
アイコン(ふひひっ!オーケーオーケー。簡単に4勝するなんて面白くないからねぇ、良くやったよ沙都子。)
北条沙都子(あぁ……飼い主様……)

沙都子と肝一の思惑をよそに、魅音の陣営は勝利に湧いていた。
不測の事態で勝ちを逃した緒戦と違い、予定通りの勝利に皆安堵していた。

羽入「これで1対1の同点なのです!」

園崎魅音「この調子で4連勝して一気に決めるよ!」

古手梨花「鷹野もさっきの様なミスはもうしないのです。なら、この後は絶対勝てるのです、にぱー☆」
古手梨花(うぅ、肝一のザーメンが体中でねちょねちょして……オマンコに入る前に勝負を決めないと……!)


鷹野三四「ごほん!罰ゲームがまだ終わってないわよ。えー今回の罰ゲームは4回戦が終わるまで沙都子ちゃんに貞操帯を付けてもらうわ。」

北条沙都子「なんですって!?」

園崎詩音「ふふ。これで沙都子ちゃんは4回戦まで戦力外も同然ですね。」

アイコン「これはいたい!」

貞操帯を付ければ、4回戦終了まで沙都子自身イケない上に、マンコを使う対決では完全に戦力外となってしまう。
代表者を対決内容の発表前に決めるルールゆえに事実上肝一チームは沙都子を4回戦まで選出することができなくなった。
これも魅音の狙い通りだった。

――――――

北条沙都子「これは……想像以上にもどかしいですわね……。」

アイコン「ん~ピッタリだねぇ、ふひひっ!見た目はエロイからいいけどねぇ。」

沙都子が貞操帯を付けたことで2回戦は終了した。そして3回戦――――


鷹野三四「3回戦は誰と誰の戦いになるのかしらねぇ~。」

竜宮レナ「こっちはレナが行くよ!」

アイコン「ふひひっ!がんばレナー。レナだけに。なんつってなふひひっ!」

北条沙都子「寒っ……じゃなかった素晴らしいギャグですわ。」

竜宮レナ「あはは……御主人様の為に頑張っちゃうよ!」

レナが出てきたことを受けて魅音側は詩音をぶつけることにした。
最初は魅音が出ようとしたのだが、レナに対して妙なライバル意識を持っているのを知っていた詩音が、熱くなって負けることを不安視して代わりに戦うことにしたのだ。


竜宮レナ「なーんだてっきりみぃちゃんが出てくるのかと思ったら……。臆病風にふかれちゃったのかな?かな」

園崎魅音「レナっ!」

園崎詩音「お姉はそういう安い挑発に乗りそうだったから私が出たんです。それにこの3回戦、私ならあなたに絶対勝てますしね。」

竜宮レナ「ふぅ~ん……凄い自信だね!でも御主人様の為に戦うレナは強いよ?」

両者が正面から向き合い火花を散らして牽制しあう中、対決の方法が発表された。
それは詩音の自信を裏付けるに十分な対決内容だった。

鷹野三四「3回戦はオマンコしまり対決よ。オマンコを使って交互に10回ずつピストンしてもらい、先に射精させたほうが勝利。もちろんチンポを突っ込むのは肝一君よ♪」

竜宮レナ「そんなっ!?」

園崎詩音「わかりましたか?レナさんのオマンコは肝一君に何回も犯されて少なからず緩くなっているはず。対する私は処女……勝負は見えましたね。」

竜宮レナ「そ、そんなことないよ!私のオマンコだって十分キツキツだもん!」

園崎詩音「でも処女程には締まらない。……ですよね?」

竜宮レナ「ッッ!」

図星のレナは言葉を詰まらせて睨み付けることしかできなかった。

鷹野三四「それじゃあ二人ともパンツを脱いで待っててね。肝一君はオチンポ出してね。」

園崎詩音「わかりました。」

二人は下着を脱ぎ下半身を露わにした。レナも詩音も既に濡れており、受入れの体勢は整っていた。

アイコン「ふひひっ!僕は準備万端だよぉ。」

園崎魅音「うわっ……!」

羽入「あぅ~もう勃起しているのです。」

古手梨花「……あんなチンポを突っ込まれたら即堕ちしてもおかしくないわね。」

園崎詩音「確かに……思っていたより征服力のありそうなチンポですね。」

竜宮レナ「レナはあのオチンポを毎日何回もなんかーーーいもズボズボしてもらってたんだよ。」

鷹野三四「それじゃあ好きな方から挿入していいわよ。」

アイコン「ふひひっ!それじゃあレナからにしようかなぁ。詩音ちゃんが処女って言うんじゃ入れたらすぐに出しちゃいそうだしぃ。」

園崎詩音「私は構いませんよ。どのみちレナさんの緩マンコじゃ10回でイケるわけないですから。」

竜宮レナ「そ、そんなことないよ!」

肝一は横になると、レナを股がらせて騎乗位で挿入させた。

竜宮レナ

竜宮レナ「あああんっ!」

アイコン「おほっ!相変わらずいい締りだよぉ。」

園崎詩音「……!」

竜宮レナ「ゆっくり腰動かしますね……御主人様が射精できるようにっ。」

腰をグラインドさせゆっくりと膣圧を加えて射精を促すレナの動きはさすがに調教されているだけのことはあった。
それを見ていた詩音は圧倒的なレナの技術に自分の最初の番で肝一を射精に導かなければ負けると危機感を募らせていた。

にゅぶ……じゅぷっ……ぐちゅぅ……

竜宮レナ「ああんっ、んあっ

アイコン「おぉ……いいよぉ、気持ちいい~。」

レナのテクニックに性感が高まる肝一だったが、やはりわずか10回のピストンで射精させるには至らず、後攻の詩音と交代になった。

園崎詩音「ふふ、やはり10回では無理でしたね。」

竜宮レナ「ッ!」

アイコン「ふひひっ、それじゃあ次は詩音ちゃんだねぇ♪」

園崎詩音「は、はい。」

レナの愛液がねっとり絡みギンギンに勃起したチンポを目の前にし、
冷静な詩音も少し恐れの表情が見えた。

竜宮レナ「あれー?もしかして怖いのかな?かな。そうだよねー、処女だもんね。ふふふっ。」

園崎詩音「こ、怖いだなんて思ってません!今から初体験できる喜びに震えていただけです!それに今日は朝からオマンコを解してきたので、受け入れる体勢もちゃんと整ってます。」

アイコン「それは感心感心っ。ふひひ、じゃあ横になって股を開いてねぇ。」

園崎詩音「わかりました。」

詩音は股を開くと既にかなり濡れていて、本人が言うとおり受入れの準備はできていた。

アイコン「ふひひっ!我慢できないから一気にいれちゃうよぉ!」

園崎詩音「はい。入れてください……。」

入口にチンポを押し当て、詩音が入れと言ったと同時に腰を押出し一気に挿入した。

園崎詩音「くぁっ……!」

アイコン「処女膜かんつう~かんりょう!ふひひっ、これで詩音ちゃんの初めての男は僕ってわけだ♪」

園崎詩音「うくっ……!そ、それは仕方のないことです。対決でエッチするくらい……ふ、普通のことですからっ。」

詩音は予想以上に痛そうで、言葉も詰まり詰まりだった。
そして肝一にとっても予想外だったのは彼女の締りの良さだった。
初めてで全く拡張されていない膣内は痛みをこらえるために力が入ったことでさらに圧が高まり
肝一のチンポに動かさずとも強烈な刺激を与えた。

アイコン「そ、それにしてもすごいよぉ!オマンコの中がギュウギュウ締まって、こ、こりゃ簡単にイッちゃいそうだよぉ♪」

竜宮レナ「そ、そんな!御主人様そんな女のオマンコでイッちゃやだよー。」

アイコン「そ、そんなこと言われても、おほっ!こんなにギュウギュウされたら僕は……!」

園崎詩音「ふ、ふふ……。肝一さん、私のっ破瓜マンコにあと9回も……た、耐えられますかっ。」

ジュブッ……にゅぶっ

園崎詩音

アイコン「うおおっ!ダメだすごいぃ!このオマンコすごいよぉ!さすが園崎魅音ちゃんの妹さん!」

園崎魅音「ちょっと!わたしゃまだアンタとセックスしてないよ!」

ジュブッ……にゅぶっ

園崎詩音「くあっ!あ……!かっ……!」

ゆっくりと膣内を引きずり出すように腰を引き、抜けきる直前でまた深くまで挿入。
そんな動きを3回4回と続けたところで肝一は達してしまった。


アイコン「うほぅ!だ、だめだぁ!で、でるっ!詩音ちゃんの中に出すよぉ~!」

ドピュドピュドピュッ!

園崎詩音「~~~!」

精液を注ぎ込まれた詩音のマンコは、肝一がチンポを抜くと破瓜の血と精液が混じった液体がとろとろとあふれ出てきた。
詩音は痛みと中出しの余韻でぐったりとその場に横たわっていた。

アイコン「ふぅ~でたでた。」

鷹野三四「そこまでっ。3回戦の勝者は、園崎詩音ちゃんよ。」

園崎魅音「よっしゃあ!よくやったよ詩音!」

古手梨花「これで2連勝なのです!」

知恵留美子「この調子で、残りの二つもとりましょう。」

2連勝で逆転に成功した魅音チームは喜びに浸っていた。
さらに罰ゲームでレナが土下座で負けを認めたことで勢いはさらに増していた。


アイコン「ごめんねぇレナ。土下座なんてさせちゃってさぁ。」

竜宮レナ「ううん、謝るのはレナの方だよ。御主人様のオチンポをイカせてあげられないなんて……。」

北条沙都子「ま、なんにしてもこれで面白くなってきたことは確かですわね。」

アイコン「ふひひっ!そうだねぇ、ここから逆転しなくちゃねぇ。」

北条沙都子「策はあるんですの?魅音さん達もなかなか考えてきてましてよ。」

アイコン「ぐっふっふ!もちろんだよぉ。僕に任せなさい!」

竜宮レナ「御主人様たっのもしー

1対2で魅音チームが優勢となり4回戦目を迎える。
勢いに乗る魅音チームはうまくこのまま連勝して勝ちを得ようと考えていた。
そんな魅音達を前に、肝一は自信に満ちた笑みを浮かべて立ちはだかるのだった。


続く
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コメント
56: by mcHsi on 2014/06/11 at 03:28:48

「これはいたい!」の棒読み感がパない


今日の「ソウルイーターノット」10話でまた洗脳展開有りました
次回以降も続きます(女子は今のところレギュラーキャラ1人だけど)

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