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「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[アンケート企画㊾]笑顔の脅迫、シャルロット・デュノアの射精強要。

シャルロット・デュノア (13)_R

「こんなところに俺を連れ込んでどういうつもり?」

「ふふ、すぐにわかるよ」

シャルロット・デュノアは、IS学園で用務員をしている中年男性の来栖正平を部屋に連れ込んでいた。
あることをするためなのだが、実はこの数日前にシャルロットは正平の手によって催眠術をかけられている。

その時の暗示によって、用務員を部屋に連れ込むという行動に出たのだ。

シャルル・デュノア

「何をするんだー、やめないかー」

「やめないよ。ボクは来栖さんを犯しにきたんだから

「な、なんだってー」

「あうっ……痛っ……ふふ、ボクの処女で来栖さんを逆レイ プするのが目的だよ」

「全部ボク自身が思いついてしていることだけど……ボクが来栖さんに犯されて処女を奪われたって言ったらみんなどっちを信じるかな?」

「そ、それは困るなー」

「そうだよねぇ、困るよねぇ

シャルロットは暗示によって、一夏と交際するためには来栖正平の協力を得る必要があり、その為には逆レ イプをして弱みを握ることが協力者にする一番の方法だと思っているのだ。

だから、正平にとっては嬉しいことでしかない逆レイ プという行為に及んでいるのだ。

シャルル・デュノア

「ああ、出てるっ!」

「ふふふボクの中に、精液出ちゃってるよ」

処女マンコで強引に扱かれたチンポは容易く射精してしまい、精液が膣内に注がれる。
我慢する気のなかった正平と、絶対に膣内射精させる気だったシャルロットの思惑は合致して、膣内を元気が精子が駆け回った。

シャルル・デュノア

「あーあ、やっちゃったねぇ

「私がしたわけじゃ……」

「誰も信じないよ

「ボクが犯されたと言えば、女の子を犯したという罪を一生背負うことになっちゃうね」

「それは嫌だよね?」

笑顔だがドスの効いた声で脅すシャルロットに対し、正平は何をすればいいのかと尋ねた。
ここまで全て台本通りだ。

シャルロット・デュノア (207)_R
「んっ力んでいないとこぼれちゃうくらいの精液を注がれて……あぁ、なんてボクは不幸な被害者なんだろう」

「あ、何をすればいいかだっけ?」

「実はボク、好きな人がいるんだ。でも人気者だから簡単には射止められそうにも無くって」

「どうしても協力者が必要なの。だからボクに力を貸して織斑一夏と付き合えるようにしてもらいたいんだ」

「嫌とは……いわないよね?」

「仕方ない、引き受けよう」

「素直で助かるよじゃ、さっそくなんだけど―――



翌日

シャルル・デュノア

「さ、今日も夜通し頑張るよ♪」

「昨日あれだけしたのに、今日もかい?」

「もちろんだよ!目標までまだまだあるんだから!」

シャルロットはまずは告白するための条件をクリアするという名目で正平を部屋に呼んでいた。
わざわざ同部屋のラウラに睡眠薬を使って眠らせてまで呼んだのは、朝まで夜通しセックスをするためだ。

なぜセックスをするのかというと、男を100回以上射精させた経験が無いと一夏に告白できないと思い込んでいるからだ。

「昨日は5回したから……今日も5回は射精してもらうよ」

「といっても毎日5回は大変だろうから、ボクも積極的に協力するから」

「さ、まずは昨日教えてもらったフェラからするね」

シャルロット・デュノア

「んぐんぐっじゅるるっ」

「うぉ!?」

亀頭をぱっくりと咥えて、包むように舌でなぞる。
突然の気持ち良さに正平も思わず驚きの声をあげた。

「こんなしゃぶり方昨日は……!」

「ボクだって勉強してきたんだよ。いっぱい射精させて少しでも早く告白したいからね」

「なんと……ハハ、自分で勉強したのか」

シャルロットが勉強したのは暗示のせいではなく、あくまで早く射精させられるようにとの思いから自発的にであった。
その予想外の努力に正平の興奮は一気に高まる。

シャルロット・デュノア

「で、でるっ!」

「んん!……ごくごくっ」

射精を口で受け止め、チンポを咥えたままで精液を飲みこむ。
これもより男を興奮させるテクニックとして勉強してきたことだった。

シャルル・デュノア

「それじゃ次は本番だね」

「いっぱい射精して欲しいから、好きな体位とかあったら言ってね♪」

「君はどの体位だと感じるとかある?」

「ボク?」

シャルロット・デュノア

「あのね、立場わかってる?」

「ボクも好きでやってるわけじゃないんだからね?」

「あくまで君を射精させることに意味があるんだから、ボクの要望なんて聞く必要ないよ」

「むしろどうやったら興奮するのか、どうすれば何回も射精できるのか、それを隠さずに教えて」

「じゃあ、全裸で中出ししたいかな。バックで」

「わかったよ」

シャルロットは要望通り裸になり、ベッドで四つん這いになって尻を突き出した。

シャルロット・デュノア (203)_R

「遠慮なく中出ししてね」

「いいのかい?子供出来ちゃうよ」

「何言ってるの。ボクは孕みたいんだよ」

「織斑一夏の子供じゃなくて、私の子を?」

「当たり前だよ!中出しされた回数が多いほど告白の成功確率ってあがるし、孕んでいれば大幅アップだよ!そんなことも知らないの?」

「そっか、ふふ……そうか~」

男はニヤニヤしながらも納得し、挿入した。
そしてシャルロットの希望を叶える為、何度も中出しした。

シャルロット・デュノア

「くぅ……!」

「はうっ

(あ~出てる出てる これで今日は中出し4回目)

連続して中出しされたシャルロットは、いつのまにか自分も気持ち良くなっていることに気付かなかった。
アソコがチンポの形を徐々に覚え、フィットするように変化しているのだ。

「ふぅ~射精た射精た……一旦休憩……」

男はヤリ疲れたのか、チンポを抜いてベッドに仰向けになってしまう。

「もう、やめていいなんて言ってないのに勝手に抜いて……ん?」

横になった男を見ると、アソコはまだ勃起していた。

シャルロット・デュノア

「まだ……できるでしょ?」

シャルロットは男に跨ると、チンポの先をアソコに沿えて腰を落した。

「んんっ

「俺疲れてるんだけど」

「大丈夫。んんっ……ボクが動くから」

シャルロット・デュノア (191)_R

「んんっあっ……あんっ

射精させるために腰を振っているのに、気持ちいい。
一夏じゃない相手に感じてしまっていることが恥ずかしかったが、それもすぐに気にならなくなった。

自分も気持ち良いセックスの方が、射精させる回数も多くなるに違いないと思ったのだ。

シャルロット・デュノア

「ぼ、ボクも気持ちいいよっ

「あんっんんっ!」

感じることでアソコの締りに違いが出たのか、既に何度も射精している正平のチンポも固さを取り戻し、搾り取られるように射精に至った。

シャルロット・デュノア

「あ~……出てる出てる

「ふふ、この調子でもっと搾り取っちゃうね

こうしてシャルロットは正平を手玉に取り、何度も射精させその多くを中出しでさせた。

そんな歪んだ協力関係は1か月以上続き、ある日ついに節目を迎える。

シャルロット・デュノア

「これで射精100回到達……!これでやっと告白が出来るよ!」

正平を射精させた回数が目標に届き、いよいよシャルロットは織斑一夏に告白することが可能となった。
この時、中出しされた回数は60回を越えていたが、正平が密かにピルを飲ませていたため孕んではいなかった。

シャルロットは即行動に移し、一夏を部屋に呼んで告白に踏み切った。
その方法は『良くある常識的な告白』だ。

シャルロット・デュノア (71)_R

「一夏……これを飲んでほしいの」

シャルロットは一夏に、自分のマン汁と中出しされた精液のミックス汁をミルク代わりにしたザーメンミルクティーを作り、それを差し出した。

男に対する愛の告白はこうするのが常識で、一夏もそれはわかっている。
あとはこれを飲み干せるかどうかで、告白の成否が問われるわけだ。

告白される男がもしこれを飲み干すことができれば、すなわちそれは相手のことを好きだということにあり、その時の感情はどうあれ飲み干した時点で相手の女を好きになり、告白は成功する。

万が一飲み干せなければ好きではないからなので、告白は失敗ということになる。

シャルロット・デュノア (333)_R

「さ、飲んで一夏」

「あぁ、いただきます」

「ん……ゴクッ、ごくごく……」

ドキドキしながら、飲むのを見守るシャルロット。
一夏も緊張しながらザーメンミルクティーを飲んでいく。

紅茶に溶かしたとはいえ、精液の味も匂いもしっかりと感じる。
普通なら飲めるわけなどないザーメンミルクティー。

だがそれを一夏は休まず飲み続け、なんと最後の一滴まで飲み干した。

「い、一夏ぁっ

それはつまり一夏の返事がOKであることを意味し、同時にシャルロットへの愛が生まれた瞬間だった。

こうして二人は交際をスタートさせ、シャルロットにとっての正平の役目も終わったかに見えた。

織斑一夏

しかし、シャルロットと一夏の会話の中で正平に頼る必要が出てきたことで状況は変わった。

「シャル、お前もそう思ってたのか」

「うん。恋愛感情と、子供の話は別だから」

「そうだよね。優秀な子にしたいもんな」

二人の意見が一致しのたは、二人とも結婚はしたいが妊振するなら優秀な精子でという点だ。
一夏は自分の精子に自信が無く、根拠はないが仮に中出ししてもシャルロットを孕ませることはできないし、仮にできたとしても優秀な子にはならないと考えていて、愛する人を孕ませる精子は別の人がいいと思っていたのだ。

これを聞いたシャルロットも、妊娠は優秀な精子が良いと同じ意見になり、では誰の精子を使うかという話になったのだ。

「誰かいないかな、優秀な精子を持った男」

「一夏、ボクに一人心当たりがあるんだ」

「それも、タダで協力させることの出来る人が……一人ね♪」

シャルロットの心当たりとは正平のことであり、それを聞いた一夏は二人で交渉することにした。

シャルロット・デュノア (13)_R

「来栖正平さん、折り入って相談があるんだ

「……私にまた何かさせたいのかな?」

「ふふっ話が早くて助かるよ」

正平を部屋に呼んだシャルロットは、一夏と一緒に『交渉』という名の再脅迫を行った。
その内容は、シャルロットを一夏の代わりに孕ませるというものであり、正平の自由を奪うものだった。

「来栖正平さん、シャルが言う通りあなたの精子が優秀なことには疑いがありません」

「こんな形で頼むことになってあれですけど、是非シャルロットを孕ませてもらえませんか」

「もちろんこれを受けてくれたら、ボクを犯した件は水に流すし、二度とそれで脅さないって誓うよ」

「好きな時にボクとヤリ放題だし、無事孕ませてくれたらボク達にできるお礼ならなんでもするよ」

「だから、ね?引き受けてくれるよね?」

この要求を正平は引き受けることにしたが、お礼の他に一つ条件を付けた。
お礼の内容はもちろんのこと、条件についても特に問題なく守れることだったので、二人は迷いなくこれを承諾した。

「じゃ、契約成立だね

「正平さん、ありがとうございます」

「いえ。お礼に加えてこちらの要求も飲んでもらいましたから」

こうしてシャルロットを正平が孕ませることになり、二人の懸案事項は解消された。

シャルル・デュノア

「引き受けてくれてよかった。シャルが弱みを握っていたおかげだな」

「でしょあの人馬鹿だから、要求も大したことなかったね

「要求って言っても、俺とシャルロットのセックスは人生で一度だけにするって……凄く簡単なことだよな」

「うん。しかもしたい時にして良いわけだし。まぁ、一回だけのセックスなのに必ずゴムを付けて、射精を一度したらそこで終了で感想を述べることっていうのはちょっとな気もしたけど、全然問題ないよ」

「それにお礼の内容だって……なんの手間もかからないし」

「あぁ。シャルロットが孕んだら、その時点で俺達の人生を差し出す。簡単だよな」

二人は契約内容に満足していた。
それがどういうものだかちゃんと理解しているつもりだったが、本人達の認識と世間の認識がかけ離れていることに気付くことはなかった。

シャルル・デュノア

ある日の夜、シャルロットは寝ている一夏を起こした。

「んん……シャルか……どうした?」

シャルロット・デュノア

「ここに来る前に種付されてきたんだ。だから一夏にアレしてもらおうと思って」

「そういうことか。じゃあ、下脱いでくれる?」

「うん」

シャルロットはブルマを脱いで、一夏の前に立った。

シャルロット・デュノア

「ど、どう?」

「う~ん……大丈夫そうだな」

「本当?良かったぁ

一夏がしているのは、オマンコから精液があふれてきていないかのチェックだった。
正平に種付されたあとは、こうしてこぼれていないかを確認する。

もしこぼれていれば、それは一夏が舐めて綺麗にする。
それはルールや約束事ではないが、二人は気付いたらこれが日課になっていた。


―――

―――

―――

シャルル・デュノア

ある連休、シャルロット達は泊まりで海水浴デートに来ていた。

「どうかな?」

「シャル……綺麗だ」

「本当!?嬉しいっ

シャルロット・デュノア (19)_R

「一夏、あっちの方行ってみようよ」

「走って転ぶなよ」

解放感からかはしゃいでいるシャルロットにやれやれという表情をしながらも嬉しそうに微笑む一夏。
傍目には二人が最高のカップルに映るだろう。この場に二人っきりであったなら。

「一夏くんの彼女は何を着ても可愛いね」

「そうですか?シャルが聞いたら喜びます」

中年用務員の来栖正平。
この男もまた、お泊りデートに同行していた。

年の離れた男と若い男女の3人というグループを見れば、大抵の人はカップルではなく父親と年の近い兄妹の家族だと思うだろう。

だが実際にはそうではない。

「いや~水着も本当に似合ってる。思わず勃起しちゃったよ」

「あ、それだったらシャルロットとしてもらえますか?」

「もちろん、是非お願いするよ」

「わかりました。シャル!お~い」

一夏は少し先に行っていたシャルを呼び戻し、正平が勃起したことを伝えた。

「ふふ、勃起しちゃったならヤらなくちゃねぇ

孕ませてもらうことが第一のシャルロットは水着程度で勃起してもらえたことを喜び、辺りを見渡して人気の少ないところを見つけた。

「あそこのシャワーブースならあんまり使われてなさそうだね」

「そうだな。シャル、俺が見張っててやるから正平さんとセックスして来ていいぞ」

「うん!」

シャルロットは水着を脱いで裸になると、正平の手を引いてビーチの端にある仮設シャワーブースに連れて行った。

シャルロット・デュノア (20)_R

「たくさん中出ししたもらってくるね~

「あぁ!正平さんをたくさん気持ち良くしてやれよ!」

「ふふ、悪いね一夏くん」

「いえ、こちらこそ」

なぜ謝るんだろう。
脅して抱かせているのはこっちなのに。

そう思いながら一夏は正平とシャルロットのセックスに妨害が入らないよう、ブースの前で見張りをした。

シャルル・デュノア

「い、一夏が見張ってるから、人目とか気にしないでいっぱいだしねっ」

「わかったよ」

人目があったらあったで興奮する気もするが、面倒なのでブース内でハメ倒した。

小さいブースなので見張りをしている一夏にも振動や喘ぎ声が聞こえている。
それを喜ばしい表情でうんうんと頷きながら一夏は見張りを続けた。

シャルル・デュノア

「ああんっで、出てるっ

「はぅ……精液ぃ……たくさん

「う~ん、ちょっとこぼれちゃったから、もう一回しよっか?」

「うん!出せるなら出せるだけ出して

「ボクの子宮も卵子も、いつでも受精OKなんだから……[emoji:e-51]」

ブース内でのセックスは計3発の射精で終わった。
2発目3発目は余すことなく膣内に注がれ、尻に付着した精液はシャワーで綺麗にして、二人は何食わぬ顔で外に出てきた。

「シャル、お疲れ」

「うん。一夏、チェックお願いしていいかな」

「あぁ、もちろんだ」

シャルロット・デュノア (125)_R

「すー……はー……すんすんっ……」

「どうかな?漏れてないとは思うんだけど」

「そうだな。ちょっと精子の匂いはするけど、こぼれてはいないよ」

「良かったぁ

オマンコチェックを終えた二人はデートを再開し、正平は宿に戻って昼寝をして休んだ。

シャルル・デュノア

夜になり、食事を終えた三人は一緒に家族風呂に入っていた。
少し疲れているシャルロットではあったが、昼寝をした正平は元気なので風呂でも体を求めた。

シャルロット・デュノア

「あ~あ……こんなに出しちゃって、勿体無いなぁ」

風呂の中では挿入せず、胸と口で抜いた正平にシャルロットは不満げだった。

「いい?これはサービスだよ。本当だったら、全部中出しにして欲しいんだからね」

「わかってるよ。風呂から上がったら、たっぷり中出しするからさ」

「本当だね?今日は寝かせないよ」

シャルロット・デュノア

この旅行で孕みたいという気持ちが強いシャルロットは、本当に正平を寝かせないつもりでいた。

「栄養ドリンクとか必要だったら言ってね?一夏に買いに行かせるから」

「昼寝したから大丈夫だよ」

「……なら良いんだけど」

シャルロット・デュノア

「……」

「シャル、どうした?」

「……ううん、なんでもないよ一夏」

シャルロットが不安そうな表情を浮かべているのは、何度も中出しされているのに未だ孕めていないことへの焦燥感の表れだった。

しかし孕む為には何度も射精されるしか方法が無いのだから考えていても仕方がないと頭を切り替えてセックスに臨んだ。

シャルロット・デュノア

「れろれろっ、んんっ」

いつもより熱の入ったフェラチオで、まずはチンポをガチガチに勃起させる。

(元気な精子、いっぱいだしてね?)

チンポが十分な硬さになったところで、挿入する。

シャルロット・デュノア

「んん……

「相変わらず、とろっとろのオマンコだね」

「濡れて無かったら痛いし、チンポも気持ち良くないでしょ」

「いっぱい中出ししてもらって孕めるように、アソコを濡らせる特訓してるんだよ?」

「隠れた努力してるんだね。それを聞いたら興奮してきたよ」

正平のチンポは確かにいつもより心なしか固く大きくなっていて、挿入したシャルロットも普段以上に気持ち良かった。
まずは騎乗位で絞るように一発目の射精をさせるが、抜かずにベッドへと倒れ込み、正常位に移った。

シャルロット・デュノア

「んんっだ、出すときは孕めって気持ちを込めてだてね」

「もちろん。毎回孕ませる気で射精してるよ」

「な、ならいいんだけどっ」

これまではあまり孕むや妊娠といった直接的な言葉を使わなかったシャルロットがそれを言うということは、やはり焦燥感の表れだった。

それは鈍感な一夏にも感じとれ、目の前で正平に抱かれるシャルロットが早く孕むよう心の中でお祈りしていた。

シャルロット・デュノア

「一夏、とりあえず5回だしてもらったから一旦チェックしてもらえるかな」

「あぁ、大丈夫。精液はこぼれてないよ」

「きっとこれまで正平さんに抱かれたことで、シャルのアソコもキャパが増えたんだろうな。全然こぼれてない」

「そうかも。ボクのアソコ、だいぶ広げられちゃったからね」

「ごめんね一夏くん、彼女の体を私のチンポに馴染ませちゃって。これじゃあいざ一夏くんがする時、気持ち良くないかもしれない。君と私のとじゃサイズが違うから」

「いえ、それはいいんです。あくまで一番はシャルに子供が出来る事ですから」

「そう言ってもらえると安心して抱けるよ」

「それじゃ、続きしようか?」

「うん、ボクもまだまだできるから、いっぱい中に出して孕ませて」

「頑張るよ」

シャルロット・デュノア

その後もセックスは続き、気付けば翌朝になっていた。
少しすれば朝食の時間になるので、最後にもう一発中出しすることにした。

最後の射精をしたあと、正平は精根尽き果てて寝てしまったので、シャルロットと一夏の二人で朝食が用意された座敷へと移動した。

シャルロット・デュノア

「シャル、あれだけ正平さんとした後なのに元気そうだな」

「ふふだって、出来たかもしれないじゃない」

「今も……いっぱい子種がお腹の中にあるのを感じるし、きっと……

「そっか、出来てるといいな」

「うん!」

(実際、これだけシャルは中出しされたんだ。本当に出来てるかもしれないな)

(だったら……)

このままなら妊娠するのも時間の問題。
そう考えた一夏は、シャルロットとの恋人関係を一歩進めることにした。

シャルロット・デュノア (14)_Rg

改めてシャルロットと二人きりのデートをセッティングし、思い切った行動に出る。

「一夏、二人っきりで話って何かな?」

ここ最近は正平が必ず同行していたデートだが、珍しく二人っきりになってシャルロットも少し緊張していた。
だがそれ以上に一夏は緊張していた。
なぜなら、男なら緊張して当然のことをこれからしようとしていたからだ。

「シャルロット……俺と、俺と結婚して欲しい!」

「なんだそんなこと……うええええ!?」

いきなりのプロポーズにシャルロットも尻もちをつくほどに驚く。
まさか妊娠が発覚していない今の段階でプロポーズされるとは夢にも思っていなかったのだ。

結婚という言葉が現実になると色々考えることはあったが、それでもシャルロットの答えは決まっていた。

「ありがとう一夏。こんなボクで良かったら……一夏のお嫁さんにしてください」

見事にプロポーズを成功させた一夏はガッツポーズで喜ぶ。
だが、一夏にはプロポーズ以外の目的がもう一つあった。

それは、出産前のシャルロットとセックスをするということである。

シャルロットを人生で一度しか抱けない一夏は、どうしても出産する前の彼女とセックスをしておきたかったのだ。

「いいよ。一夏がしたいなら……ボクはいつだってOKだったんだ

「じゃぁ……その、行こうか」

「うんっ

二人はラブホテルに移動し、最初で最後のセックスをすることとなった。

シャルロット・デュノア

「き、緊張するね……」

「そ、そうだな」

人生でたった一度だけの愛する人とのセックス、緊張しない方がおかしい。
まして一夏は童貞で、散々正平とヤリ倒しているシャルロットを満足させられるかという不安も抱えている。

「その、一夏。ボクがリードするから……」

「シャル……」

経験豊富なシャルロットがリードするのは当然の流れだった。
男としてどうなんだという想いはあるが、下手に背伸びするよりは良いセックスになると思い、一夏も従う。

下着を脱ぎ、お互い全裸になるといよいよ本番開始だ。

シャルロット・デュノア (282)_R

「一夏、来て。ゴム、つけてあげる

「あ、あぁ」

(あの人のより全然小さい……ゴム、余っちゃうかも)

通常サイズのゴムではあるが、思いのほか小さい勃起チンポに戸惑いながら、ゴムを装着する。
予想通りゴムは少し余ってしまったが、問題なく取り付けることが出来た。

だが、事件はその時に起きた。

「……はうっ!?」

「え……」

なんと一夏はゴムをつけたとたん射精してしまったのだ。
ゴムを付ける時に触れられた、ただそれだけの快感で達してしまったのだ。

「も、もしかしてこれで終わりってこと?」

シャルロット・デュノア

「……」

「しゃ、射精一回ってルールだからそうなっちゃうのかな……」

「……すまない……シャル……俺……」

こうして二人の貴重な初体験は、ゴムをつけただけで挿入もせずに終わった。
織斑一夏のチンポは唯一の挿入機会を失い、今後二度とセックスに使用されることはない。

この時の様子を聞いた正平は、腹を抱えて笑い転げた。
いくら童貞の一夏もさすがに挿入くらいは出来ると考えていたからだ。

シャルロット・デュノア

「アハハ、いや~笑わせてもらったよ」

「もう、一夏のことそんなに笑わないでよ……」

「君だって可笑しいと思ったんじゃないの?粗チンとはよく言ったもんだよ」

「普通は小さいって意味だけどね、挿入すらできないような粗相しちゃうなんて、本当に粗チンなんだなぁ」

「だ、だから一夏のこと悪く言わないで!」

「……その、えっと……でもやっぱり、妊娠は優秀な子種でしたいとは改めて思ったけど……」

「でしょ?その気持ちは彼のを粗チンだって思ったからでしょ」

「……」

シャルロットはそれ以上何も言わず、普段通り正平とのセックスに応じた。

シャルロット・デュノア

「婚約した女とヤれるかと思うと興奮しちゃうな」

「……」

シャルロットは一夏に挿入されずに済んで良かったかもしれないと思った。
どう見ても正平のより小さかったチンポで挿入されても気持ち良くなれなかっただろうという確信めいたものがあるし、それでいてすぐに射精されてしまったのでは一夏に幻滅してしまうかもしれないと思ったからだ。

一度も挿入されることがなければ、そういう気持ちも出てこない。
ある意味、ホッとしていた。

そんなシャルロットをよそに、興奮した正平は何度も何度も射精した。

共通 中出し

「で、でるっ!」

シャルロット・デュノア

「あうっ、す、すごい出てるっ」

「ドクドクして……はぅっ」

「このまま抜かずにするから」

「う、うんっ」

シャルロット・デュノア

「あああっは、激しいっ

「あっんんっ

「くっ、う……またイクよ」

「んっだ、出してっぼ、ボクもイキそうだからっ

「あ、い、一緒にっ

(ああ、ボク、何か変なこと言ってる気がする)

(こ、これは孕む為のセックスなのに)

(楽しんじゃってる)

共通 中出し

「あああ~~っ

―――

――



シャルロット・デュノア

「んんっ、ぐっぽぐっぽ」

(今日はすっごくたくさん中出ししてくれたから、僕もサービスしてあげなくちゃ)

そう心の中で思いお掃除フェラするシェルロットだが、本人も自覚しない部分で気持ち良くしてもらったお礼という意味も含まれていた。

これまで散々セックスしてきたことで、シャルロットも何度も絶頂している。
それはいつしかシャルロットに一種に好意を抱かせるまでになっていたのだ。

シャルロット・デュノア

「んあっ……」

「ところで妊娠検査はしたのかな?」

「ごくんっ。ぷはっ……先週したけど、今週はまだだよ」

「じゃあしてみたら?」

「そうだね」

シャルロットは裸のままトイレに入り、妊娠検査をした。

その結果は―――陽性だった。






1年後

シャルロット・デュノア

「一夏、いよいよ明日だね」

「そうだな。緊張するなぁ……」

にゅぶっ じゅぶっ ずぼっ

「ボクも緊張してるよ。けど……大丈夫

ずぶっ ジュブッ パンパンパンッ

「あんっしょ、正平様が一緒だからっ

「そうだよ。お前達は言う通りにすればいいんだ」

「はい、正平様」

一夏とシャルロットは明日、結婚式を行う。
既に子供の出産を終えたシャルロットは、体も妊娠以前の細さに戻り、ドレスを着れるようになった。

身近な人を呼んでも結婚式。
そこで二人はカミングアウトをする。

子供は正平の子であり、一夏とは血が繋がっていないことを。
だがその子は一夏の子として育てること。

そして二人はシャルロットが妊娠したと同時に、人生を来栖正平に差し出していたことを。

シャルロット・デュノア

結婚式は華やかに執り行われた。
バージンロードを歩き、愛を誓い合う二人。

シャルロットはドレスの下は裸で、何度も精液を中出しされた状態なことを知るのは正平と一夏だけだ。
美男美女の夫婦の誕生に誰もが祝福する。

これから重大な事実をカミングアウトをするなどとは誰も知る由もない。
カミングアウトする二人が催眠術をかけられこうなったことを知る者もいない。

そして告白する二人も、参列者全員が既に正平の催眠支配下にあることを知らない。


全ては、来栖正平の掌の上なんだと知るのは、全てが終わってからのことだった―――――。


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コメント
3251: by オレンジ on 2019/08/02 at 21:33:02

用務員の来栖正平を逆レイプして弱みを握るとは恐ろしい女だ

一夏も人生で一度だけのセックスでゴムを付けて、精精したらそこで終了なのにゴムをつけたとたん射精してしまうなんてもったいないですね(笑)

シャルロットや一夏の言動で既にMC済だとわかっておもしろかったです。ボリュームもあって読みごたえもあり最高でした、ありがとうございました。

3253: by バリー on 2019/08/03 at 12:58:43

一夏への告白するための条件や告白の方法、これは難しいですね。

どのヒロインもなかなか告白しなかったわけですね。

シャルロットも一夏と結婚できてうれしいでしょうね

今回のアンケート企画SSもすばらしかったです。

3254: by K7 on 2019/08/03 at 20:19:59

一夏とシャルロットだけではなく、参列者全員が既に正平の催眠支配下にあるとは最高でした。

「子供は正平の子であり、一夏とは血が繋がっていないことやその子は一夏の子として育てること」を聞いたら催眠支配下にある参列者はどんな反応をするんでしょうね(笑)

3265: by しいたけ on 2019/08/06 at 18:45:29

アンケート企画SSありがとうございます。

来栖正平も逆レイプされて怖かったでしょうね、そのうえ脅されるとは可哀想に

一夏もシャルロットも妊振するなら優秀な精子が良いと同じ意見、結婚には価値観も大事ですから2人ともよかったですね。

3266: by ジョージ on 2019/08/07 at 21:50:42

シャルロットの告白方法は『良くある常識的な告白』でしたね

一夏も精子に自信が無かったから、優秀な精子を持った来栖正平とシャルロットが知り合いで良かったですね(笑)

アンケート企画SS読みごたえもあり、おもしろかったです!!

3267: by サード on 2019/08/07 at 22:44:50

ゴムをつけたとたん射精してしまうとは、せっかく来栖正平が簡単な要求にしてくれたのに、一夏も凄く簡単なことって自分で言っていたのに(笑)

一夏とシャルロット以外の参列者全員がMC済なのも最高でした。

今回のアンケート企画SSも興奮させていただきました、ありがとうございます。

3269: by ドライバー on 2019/08/08 at 23:18:03

アンケート企画SS読ませていただきました、とても素晴らしかったです!!

一夏とシャルロット結婚できてよかったですね。

生まれた子供も来栖正平の子ですから、一夏とシャルロットも子供の将来が楽しみでしょうね(笑)

3271: by ゴースト on 2019/08/09 at 21:05:56

自分から逆レイプして脅すだけではなく、来栖正平の優秀な精子までをも狙うとはシャルロットって怖い女ですね(笑)

今回も楽しませていただきました、ありがとうございます。

3274: by ニール on 2019/08/18 at 15:08:42

催眠術をかけられているのに気づかずに、MC主に強気なのが滑稽で最高でした。

今回のアンケート企画SSも素晴らしかったです。

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