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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[2ch]精神操作

※2chスレより

「さて。夕方から見たいドラマの再放送もあるし、そろそろ家に帰ろう」
そう思いつつ、友達のミサに電話しようとして携帯を取り出した所だった。
「こんにちわ」
突然声をかけられてビックリして振り向くと
そこには小太りのおじさんが立っていた。
ヨレヨレのチェックのシャツに、アニメキャラのTシャツ。
いったいいつ洗ったんだろう?というぐらいボロボロのGパン。
気持ち悪い・・・いったい何の用なんだろ?
そう思いつつも「こんにちわ」と一応挨拶を返す。
人として当たり前のことだ。

「実は、今ものすごく溜まってて、君に性欲処理の手伝いをして欲しいんだけど」
声がボソボソしていてよく聞き取れない。
「え? 何ですか?」
「キミの体をおもちゃにして、ボクの性欲を満足させて欲しいんだ」
なんだ、そんなことか。
もっと気味の悪いことを言われるのかと思っていた私は正直ホッとした。
「はい。別に構いませんよ。今ここでですか?」
「いや。ちょっと場所を変えるからついてきて」
「はい。わかりました」
女子として生まれた以上、男性の性欲処理の手伝いをするのは当然のことだ。
私は今まで経験はなかったけれど、ついに人の役にたつ時が来たかと思うと
嬉しくて思わず口元がニコニコしてしまう。

おじさんのあとをついて10分ほど歩くと、
去年つぶれたボーリング場の跡地についた。
なんだか少し薄気味悪いが、ついてきてと言われたので命令には従わなければならない。
それが女子として生まれた以上当然のことだからだ。

階段を上って2階のフロアにつくと、おじさんは古いソファーに腰掛けた。
「さぁ、ボクの足の間に膝をついて」
私は言われた通りに、おじさんの足の間に膝をついた。
「まずはキスをしよう。今までキスをしたことは?」
「ありません」
「そっかー。じゃまずはやってみよう。」
そう言うといきなり男の人は唇を重ねてきた。
私にとっては記念すべきファーストキスなのだが、
今日初めて会った知らない小太りのおじさん相手ならむしろ光栄だ。
そんなことを考えていたら、おじさんの舌が私の口の中に入ってきた。
ヌルヌルとした感触が気持ち悪いが、これも私のキスのテクニックが未熟な為なのだ。
もっとおじさんの言うことを聞いて、上手にキスができるようにならなければ・・・。

「もっほ舌をからまへて。ボクのツバは全部飲まないとダメだほ」
キスをしながら、おじさんは私にアドバイスをしてくれる。優しい人だ。
「ふぁい。ありがほうごふぁいまふ。」
おじさんの舌に自分の舌を丹念にからめながらお礼を言った。
おじさんのアドバイス通りにキスを続けていると、
気持ち悪いという思いはいつしか消え、ねちゃねちゃした舌の感触が気持ちよくなってきた。
やった。おじさんが適切なアドバイスをしてくれたおかげだ。
ゾクゾクと快感が背中を駆け上って行く。股間が熱くなってきたのが自分でもわかる。
「んふぅ。。くちょっ。。んはぁ。。。」
おじさんの背中に両手をまわして、私は必死にキスを続けた。

軽く2~3回はイっただろうか。
夢中でキスを続けている私の背中をおじさんがポンポンと叩いた。
「キスはもういいよ」
もっともっと何時間でもしていたい。。。でも命令には従わなければ。
名残惜しく唇を離すと、唾液が糸のようにつたわって切れた。


「さて。次はフェラチオをしてもらおうか」
「はい」
フェラチオというのは確か男性のペニスを舐める行為のことだっけ。
おじさんは腰を浮かせてGパンとブリーフを下ろし、ペニスを取り出した。
やり方はよくわからないけど、とにかく舐めなきゃ。。。
そう思い顔をペニスに近づけると、猛烈な悪臭が鼻をつく。吐きそうだ。
だが、ペニスはもともとこういうもの。吐きそうなほど高級な恥垢が頂けるのだ。
今日は本当にツイてる。私はわくわくしながら大きく口をあけてペニスを頬張った。

「まずは口の中にツバをためて、それを舌でチンポ全体に広げつつ舐めるんだ」
「ふぁい」
私は言われた通りにツバをためて、丹念に舌でペニス全体に舐め広げた。
包茎って言うんだっけ。おじさんのペニスは半分ぐらい皮がかぶっていて、
その皮の下にツブツブしたカスみたいのが沢山溜まっている。
これが恥垢っていうのかな。喉にからみつくようなしつこさが堪らなく美味しい。
こんな素晴らしいもの見ず知らずの私なんかにしゃぶらせてくれるなんて
見た目は正直イマイチだけど、このおじさんはとってもやさしくていい人なんだな。

「じゃあ次は喉の奥までチンポを飲み込んで」
「ふぁい」
言われた通り、喉の奥にペニスの先端が当たるまで飲み込んだ。
私は喉の奥にちょっとでも体温計とか入るとダメな人だったけど、不思議とオエっとならない。
これは私の口はもともとペニスを咥えるためにあるものだから、当然のことだ。
目の上に瞼があっても痛くないのと同じこと。
ついに私の口もその本来の役目をはたせてるのかと思うと幸せな気持ちになってきた。
もっと! もっと奥までペニスを咥えこみたい!

「はい、じゃそこからゆっくり戻って~ そう。そしたらまた奥まで。
 これを”スライド”といいます。わかったかな?」
「ふぁい。わかりまふぃた」
「よし、それじゃスライド開始!」
ゆっくり、ペニスを唇でしごき始める。奥へ。。。そして手前。。。また奥へ。。。
「ツバをつけてよくすべるように。
 それと、軽くチンポを吸い込みながら、音を立ててやるんだよ」
「ふぁい。じゅぶぶっ。じゅぶぶぶっ。。。」
私の口元からはいやらしい音が絶え間なく溢れ出している。
しずかな廃墟のボーリング場に、その音が響き渡る。

「ビデオを撮るから、こっちを向いて続けて」
「ふぁい。 じゅぶっ。 じゅぶぶっ。。。」
どうやらフェラチオの様子をビデオに撮影してくれるみたいだ。
ものすごく恥ずかしいけど、あとでこの動画でヌいてもらえるのかと思うと嬉しい。
そういえば、私は家でオナニーするとき、
知らないおじさんにエッチなことをさせられてるシーンを想像してた。
今、それが現実におこっているんだ。こんな幸せなことはない。

「だんだんスライドの速度を速くして」
「ふぁい。 じゅぶっ! じゅぶぶっ! じゅぶぶぶっ!!」
私は懸命にペニスをしゃぶりあげる。
「うっ。。。そろそろイくぞ!」
おじさんが1~2度ビクビクっと震えたかと思ったら
口の中のペニスからドクドクっと性液が飛び出してきた。
私の口の中に急速な勢いで広がって行く。
私は吐きそうになりつつもまだスライドを続けていた。
「あっ。。あっ。。。ふぅ。。。 そう。だんだんゆっくり。。
 そう。もっとゆっくり。。。 最後はこぼさないように口からチンポをぬきとって」
「ふぁい」
性液を1滴もこぼさないよう、慎重に口からペニスを抜き取る。
「それじゃ、ビデオに向けてあーんしてごらん」
「ふぁい。あ~ん」
私の口の中はおじさんの精液でいっぱいだ。その様子をビデオで撮られている。
光栄だなぁ。こんなにいっぱい出してもらえて。
しかもこんなあられもない姿をビデオで撮影までしてもらえるなんてサイコーだ。

「さて。今から家に帰るまでは口の中でずっと味わいながら帰りなさい。
 家の玄関を開けたら全部一気に飲み込んでね」
「ふぁい。ほうしまふ」
「それと、飲み込み終わったら、今日の事を全て思い出す。正常な思考で。
 ただし、ボクの顔と声は思い出せない。いいね」
「ふぁい。あかりまひた」
正常な思考って何だろう? よくわからないけれど、きっとその時がきたらわかるはず。
それより、家に帰るまでずっとこのドロドロした臭い精液を味わえるなんて・・・
そう思っただけでもうれしくて身震いしてしまう。

「それじゃ、気をつけて帰ってね。お口の処女ごちそうさま」
「ふぁい。こひらこほ、ありはとうほふぁいまひた」
精液をこぼさないよう注意しながら、お礼を言った。
今日は知らないおじさんの性欲処理のお手伝いが出来て本当によかった。
いっぱい精液ももらったし、忘れないようによく味わいながら帰ろう。
私は嬉々として家路についた。
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