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saiming!!総集編②種島ぽぷら編

ピカッ

「あっ・・・」


種島ぽぷら



スマートフォンの画面を見たワグナリアスタッフ種島ぽぷらは、一瞬にして催眠状態に陥っていた。
画面には不思議なマークが描かれているだけで、誰かがそのマークを見た瞬間に発光し、瞬く間に催眠状態にしてしまうアプリだった。
既にこれまで店長である白藤杏子、チーフスタッフの轟八千代が催眠下におかれており、ある「業者」によって性欲の捌け口に使われていた。

ぽぷらは3人目のターゲットであり、先の二人と同じ方法で催眠状態にされてしまった。
だが、今回はこれまでと違うところがあった。
二人に画面を見せたのは業者だったが、ぽぷらに催眠アプリの画面を見せたのは違う人物だった。
その人物とは・・・





白藤杏子


白藤杏子1白藤「ふむ・・・。このアプリ私がやっても効果バッチリだな。おーい種島、聞こえるか―?」

種島ぽぷら「はい・・・。杏子さんの声・・・聞こえます・・・。」

白藤杏子1(これが催眠状態か・・・。)

白藤杏子1「それにしても間抜け面だな・・・。私もこんな感じだったのか・・・?」


ぽぷらに催眠アプリを見せたのは他でもない、店長の白藤杏子であった。
暗示によってで白藤は既に業者の手駒になっており、何の疑問もなくぽぷらに催眠アプリを見せた。
普段夕方からしかシフトに入らないスタッフに暗示をかけるのが今の白藤の役目だった。


種島ぽぷら

白藤杏子1「いいか種島、よく聞くんだぞ。今お前は心がとても深いところにある状態だ。わかるな?」

種島ぽぷら「心が・・・深い・・・。わかります・・・。」

白藤杏子1「そうだ。そしてそれはとても気持ちがいい状態、リラックスが出来る状態だ。」

種島ぽぷら「リラックス・・・」

白藤杏子1「いいか、その状態で言われたことはたとえどんなことだろうとお前にとっては真実だ。わかったな?」

種島ぽぷら「この状態で言われたことは・・・私にとって真実・・・」

白藤杏子1「あぁそうだ。忘れるなよ。」


業者が白藤と八千代に催眠をかけたときはかなり慎重かつゆっくりと暗示をかけていた。
白藤もまた慎重に暗示をかけるように業者に言われていたが、元来の大雑把で面倒くさがりの性格的に
かなりザックリとした暗示のかけ方になっていた。
ともあれ暗示をかける下準備をした白藤は自分のポケットからメモを取り出し、ぽぷらに向けてその内容を確認すると言葉をつづけた。

白藤杏子1「お前は''ちっちゃい催眠店員''と呼ばれるとどんな時でもすぐに今の深い状態になってしまう。」

種島ぽぷら「ちっちゃい催眠定員・・・呼ばれるとすぐに・・・」

白藤杏子1「それとお前小さいのがコンプレックスだったな?」

種島ぽぷら「はい・・・コンプレックス・・・です。」

白藤杏子1「そのコンプレックスな、もう忘れていいぞ。今後お前は自分の小ささが特に気にならん。」

種島ぽぷら「小さくても・・・気になりません・・・。」

白藤杏子1「そうだ。だが''小さいスイッチオン''と言われると、その相手にだけ小さいと思われてることがとてもきになる。」

種島ぽぷら「小さいスイッチオン・・・言った人・・・気になる・・・。」

白藤杏子1「だからお前はその相手にどんなことをしても小さくないと思わせなきゃいけない。」

種島ぽぷら「小さくない・・・思わせる・・・。」

白藤杏子1「いいな?どんなことをしてもだぞ?そのためには何をしたらいいか相手にかならず確認するんだ。その通りやればきっと相手は小さくないと認めてくれる。お前にとってはそれが一番大切なんだ。わかったか?」

種島ぽぷら「はい・・・。わかりました・・・。」

白藤杏子1「ようし。それとな――――――」






数日後


ドンッ!

種島ぽぷら1「いたっ!」

佐藤潤「ん?」

種島ぽぷら1「もー佐藤さんいたいよー。ちゃんと前を向いて歩いてくださいよ!」

佐藤潤「あぁ、わりぃな。小さくて見えなかった。」

種島ぽぷら1「なんだそうだったんだ。すいません佐藤さん。」

佐藤潤「ん?お、おう。」

種島ぽぷら1「じゃあフロアに戻りますね。佐藤さんもちゃんと足元見て歩いてくださいよ♪」

佐藤潤「・・・?」

小さいことをからかったつもりが無反応なぽぷらに違和感は感じたが、帰り際だったこともあり佐藤はそれ以上つっこむことをしなかった。

轟八千代2「あ、あのね佐藤君!」

佐藤潤「どうした八千代。」

轟八千代2「え、えっとね。私昨日すまーとふぉんって言うの買ったんだけど・・・。」

佐藤潤「使い方・・・わからないのか?」

轟八千代2「ち、違うの!使い方は''業者さん''に教えてもらったからいいんだけど、その、お、おもしろいあぷり?をね、えっと・・・だ、だうん・・・え~と。」

佐藤潤「ダウンロード?」

轟八千代2「そ、それよ!とにかく面白いから、佐藤君にも見てもらいたいなーって・・・。」

佐藤潤(ま、どーせ店長の写真が見れるとかそんなんだろーが・・・)

佐藤潤「・・・もうあがりだから、ちょっとだけだぞ。」

轟八千代2「大丈夫よ。佐藤君も見ればすぐわかるわ♪」

佐藤潤「・・・?」

ピカッ!

佐藤潤「!?」






PM10:00――――――――――――――

顔無しアイコン2「お世話様でーす!」

白藤杏子1「おう。業者か、なんだこんな時間に。」

顔無しアイコン2「へへっ。店長さんお願いしてたことちゃんとやってもらえたか確認しにきたんすよ。」

白藤杏子1「あー。大丈夫だ。多分。」

顔無しアイコン2「ええっ?ちゃんと暗示かけてあるんすよね?失敗すると面倒なことになっちゃうんすけど・・・。」

白藤杏子1「いや問題ない。多分・・・。安心しろ、お願いならともかく命令はちゃんとこなすぞ?」

顔無しアイコン2「それでこそ店長っす。これからも俺の命令にはちゃんと従うようにね。」

業者の命令に従うのは当たり前。
それが例え自分の大切なものを失うような内容だろうと
誰かを裏切る内容だろうと、一切の疑問や不満を抱くことはない。
白藤にはそんな暗示がかけられていた。

白藤杏子1「・・・?おかしな奴だな。そんな当たり前のこと確認するのか?」

顔無しアイコン2「はは。ところで例の小っちゃい子、今日います?」

白藤杏子1「種島か。いるぞ。もうすぐ上りだから、待ってりゃくるだろ。」

顔無しアイコン2「今いるスタッフで支配化じゃない人っています?」

白藤杏子1「いや。女は私と八千代と種島だけだ。キッチンのモブ男は既に催眠かけてあるから、お前がここで何をしても問題ない。・・・私を抱いてもいいんだぞ。」

顔無しアイコン2「・・・店長さん最近性欲増してません?」

白藤杏子1「・・・さぁな。」

否定しながらも明らかに照れ隠しで白藤は店長室に引っ込んでしまった。

顔無しアイコン2「ま、いっか。今日はあのロリ店員をゲットする日だしな!」


~5分後~

種島ぽぷら1「ふー。終わった終わったー♪」

顔無しアイコン2「うっす!」

ぽぷらが更衣室に戻るとそこには見たことのない男が立っていた。

種島ぽぷら1「ひゃあっ!?え、えっと、どどどなたですか!?ど、泥棒!?変態!?」

顔無しアイコン2「待って待って、怪しい者じゃないっすよ。備品を納入してる業者っす。」

種島ぽぷら1「なんだ業者さんか~。ってここ女子更衣室ですよ!?業者さんでも男は入っちゃだめでしょー!」」

顔無しアイコン2「まぁ落ち着いて。小さいスイッチオン!」

種島ぽぷら1「えっ・・・・」

種島ぽぷら

種島ぽぷら1「え、ええと・・・。」

あらかじめ設定されたキーワードを言われたぽぷらは、一瞬の空白の後に少し戸惑うような様子を見せた。

顔無しアイコン2「いやー。それにしてもキミちっちゃいっすねー。種島ぽぷらって名前なんだ?うーんそれにしてもちっさい。」

種島ぽぷら1「なっ!?小っちゃくないよ!?」

顔無しアイコン2「いや小っちゃいっすよ。よくこの身長で雇ってもらたっすね。」

ニヤ付きながら小さい小さい言ってくる業者にぽぷらはコンプレックを刺激され慌てたように否定していた。

種島ぽぷら1「もー!小っちゃくないって言ってるじゃないですか!」

顔無しアイコン2「言葉で言われてもなー。やっぱ小さくないって認めてもらいたきゃ態度で示さないと。」

種島ぽぷら1「態度・・・?どうしたら認めてくれるんですか?」

顔無しアイコン2「うーん。そうっすねー。じゃあおっぱい見せてくださいよ。」

種島ぽぷら1「へ?」

顔無しアイコン2「だからおっぱいっすよ。おっぱい!もし生のおっぱいが大きかったら考えないこともないっすよ。」

種島ぽぷら1「胸・・・見せたら認めてくれるんですね?」

顔無しアイコン2「さぁ。でもまーどうせおっぱいも小さいだろうから見ても意味ないっすけどね!」

種島ぽぷら1「ムッカ~。私お胸は大きいってよく言われるんだからね!?」

顔無しアイコン2「でも身長ちっちゃいじゃん」」

種島ぽぷら1「も~~~!これでどう!?ちっちゃくないよ!?」

業者の煽りに乗せられて制服の上着に手をかけると、ぽぷらは一気にブラ毎服をまくり
その小さな体には似つかない大きな胸を露わにした。

種島ぽぷら


種島ぽぷら1「どう!?大きいでしょ!?小っちゃくないってわかった!?」

顔無しアイコン2(でかっ・・・)

見た目で大きいことは明らかだったが、実際に生で見た実物は想像よりはるかに大きく業者も思わず見入ってしまった。

種島ぽぷら1「ねぇ!聞いてる!?」

顔無しアイコン2「へっ?あ、ああ。そうっすね。うーん、まぁ見た目はそこそこだけど・・・」

種島ぽぷら1「でしょ!?これで私が小っちゃくないって認めるよね?」

顔無しアイコン2「いや全然。」

種島ぽぷら1「ええっ!?」

顔無しアイコン2「全然認められないっすね。やっぱ小っちゃいっすわ。」

種島ぽぷら1「じゃあどうしたらいいの?」

顔無しアイコン2「うーん。そうっすねぇ。じゃあそのおっぱいでパイズリしてくださいよ。」

種島ぽぷら1「ぱいずり?」

顔無しアイコン2「胸を使って俺のチンポを射精させるってことっすよ。」

種島ぽぷら1「なっ!?・・・それ・・・やったらちっちゃくないって認めてくれる?」

顔無しアイコン2「んー多分」

種島ぽぷら1「・・・わ、わかったよ。や、やりますよ。で、でもどうやればいいの?」

顔無しアイコン2「とりあえず俺のズボンからチンポだして、胸ではさむんすよ。」

種島ぽぷら1「こ、こう?」

性行為自体が初めてのぽぷらは恐る恐るチンポを胸で挟んだ。

顔無しアイコン2「そうそうそれでいいんっすよ。で、チンポに刺激を与えるように優しくおっぱいを動かしてみて。」

種島ぽぷら1「えと・・・こうかな?んっしょ・・・んっしょ・・・」

顔無しアイコン2「そうそう。うん、やっぱ胸があるとヘタでも気持ちいいっす。」

種島ぽぷら1「うぅ・・・よくわからないけどこれ絶対エッチなことしてるよ。」

顔無しアイコン2「エロイことの1つや2つ平気でできないからちっちゃいと思われるんすよ。」

種島ぽぷら1「そ、そうだよね!エッチなこともできなきゃだめだよね!」

顔無しアイコン2「そうそう。あと胸で挟みながら舌でチンポなめると効果的っすよ。」

種島ぽぷら1「こ、こうかな?ちろちろっ・・・」

顔無しアイコン2「おぅふ!あーすっげぇ気持ちいい・・・」

種島ぽぷら1「へへんっ!そろそろ私が小っちゃくないって認めたくなってきたんじゃない?」

顔無しアイコン2「うーんまだまだっすねぇ。とりあえずは射精できたら、ちょ~~っとは考えますけど。」

種島ぽぷら1「・・・わかったよ。頑張る!あむっ。れろれろれろ・・・ぶぼっじゅぼじゅぼ・・・」

種島ぽぷら1「ちろちろ・・・くちゅぐちゅぅ・・・」

顔無しアイコン2「うっ・・・」

種島ぽぷら1「ひょひょがよわいろ?ぺろぺろぺろっ」

顔無しアイコン2「そ、そこ弱点っす!すっげ感じる・・・」

種島ぽぷら1「よぉ~し!じゃあれ、ここせめひゃうひょ。れろれろれろれろ!」

顔無しアイコン2「うぉっ・・・や、やばいっす!」

種島ぽぷら1「ちゅろっぺろぺろ・・・れろれろっじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ!」

顔無しアイコン2「うあっ!い、いく!やば・・・で、でるっ!」


ドピュドピュッ!

種島ぽぷら1「むぁうっ!」

顔無しアイコン2「ふーふーっ。で、でた~。あー気持ちよかった。」

種島ぽぷら1「おくひのなひゃのこれ・・・どうひひゃらいいの?」

顔無しアイコン2「あー俺の精液はゆっくり咀嚼してから飲みこむと、身長アップに効果的っすよ。」

種島ぽぷら1「ほょ、ひょうなの?くちゅぐちゅっ・・・」

種島ぽぷら1「ごっくん!はぁーはぁーっ・・・。うげぇ~マズイよー。」

顔無しアイコン2「これで少しは大きくなるかもしれないっすねwww」

種島ぽぷら1「そっかな!身長伸びるかな!?」

顔無しアイコン2「伸びる伸びるw」

種島ぽぷら1「で、ちゃんとわかってくれた?私ちっちゃくないよね?」

顔無しアイコン2「ん~おしいっすね!」

種島ぽぷら1「おしい!?」

顔無しアイコン2「射精はしたけど結局セックスしたわけじゃないし。」

種島ぽぷら1「せせせせセックス!?」

顔無しアイコン2「そうっす。大人ならセックスするのはあたりまえじゃないっすか!」

種島ぽぷら1「そ、それってすんごくエッチなやつだよね!?」

顔無しアイコン2「そ、俺のチンポをぽぷらちゃんのマンコにズボズボ入れるんすよっ!」

種島ぽぷら1「マンッ・・・」ボーゼン

顔無しアイコン2「理解できないなら言ってみたらいいっすよ。業者さんのチンポを私のマンコにズボズボ入れるって。」

種島ぽぷら1「業者さんの・・・チンポを・・・私のマンコに・・・ズボズボ入れる・・・。ってええ!?わたし初めてだしそ、そんなの嫌だよ!?」

顔無しアイコン2「じゃあ小さくないってのは認めらんないっすね。」

種島ぽぷら1「そ、それは!・・・・・・・・・せ、セックスしたら・・・認めてくれるんですか?」

顔無しアイコン2「多分ね!」

種島ぽぷら1「・・・うぅ・・・わかり・・・ました・・・。」







業者とのセックスを了承したぽぷらは、ワグナリアから最寄りのラブホテルにいた。


種島ぽぷら1「こ、これが世の男女の愛の巣なんだね!」

顔無しアイコン2「愛の巣ってか、セックスするところっすよ。」

種島ぽぷら1「もーそういう言葉を堂々と使わないでくださいよ。恥ずかしいでしょ。」

顔無しアイコン2「さーてじゃあセックス・・・しちゃおっか♪」



――――――――10分後

種島ぽぷら1「あああん!」

顔無しアイコン2「ほれほれっ!どうっすか?いきなりバックで突かれるのは!」

業者はぽぷらをベッドに寝かせ、バックから一気に処女を奪い
そのまま激しいピストンで破瓜の血が出ている膣内をかき回していた。

パンパンッ!

種島ぽぷら1「ふあっ!ああん!ああっ!ひゃっあっあああん!」

顔無しアイコン2「うーんやっぱ体がちっちゃいと締りもいいっすね!サイコーっすわ。」

種島ぽぷら1「ぎょ・・・しゃっ・・・さん・・・あああっ!は、はげしいよ!激し・・・すぎるよ!」

ぽぷらはピストンで小さな体を激しく揺らされていたが
痛みを感じることはなかった。それはあらかじめ白藤が与えた暗示によるものだったが
初体験であるぽぷらはその異変に気付くことはできず
ただ与えられる快感に喘ぐことしかできなかった。

種島ぽぷら1「あんっ!はぁあんっ!」

ジュバッ!ジュブッジュブッ!

種島ぽぷら1「ひゃあああん!?そこ、そこはぁっ!」

顔無しアイコン2「ん?ここが感じるんすか?へへっ。じゃあ重点的にこすってやるよっ!」

ぽぷらの反応をみて業者は感じそうな部分を徹底的に攻めた。
痛みを知らぬままただ快感だけを与えられ、奥からせり上げってくる
不思議な感覚に小さな体が小刻みに震えだした。

パンパンッ!ブチュゥ!ズチュッ!

種島ぽぷら1「ひゃああっ・・・なにっ・・・これっ・・・あああんっ!」

種島ぽぷら1「なんかっ・・・くるよっ!わたしっ・・・あああんっ!くひんいいいんっ!」

顔無しアイコン2「おっ?イキそうなんっすね!俺もそろそろなんでっ・・・スパートかけるっすよ!」

グチュッ!パンパン!ジュボジュボ!グチュッ!

種島ぽぷら1「うあひゃんっ!あっあっ・・・あああんっっ!あああああ~~~~~~ッッッッ!」

顔無しアイコン2「い、イクッ!」


ぶぴゅっどぴゅどぴゅっ!


種島ぽぷら1「はぁはぁ・・・!」

顔無しアイコン2「フーッ・・・いやぁでたでた♪」

種島ぽぷら1「はぁはぁ・・・わ、わたし・・・」

業者の射精と同時に達していたが、その感覚がどんなものなのか理解できずただ絶頂の余韻に息をつくことしかできないでいた。

顔無しアイコン2「ぽぷらちゃん初体験でイッちゃったね。俺もなかなか気持ちよかったっすよ!」

種島ぽぷら1「いっちゃった・・・?」

顔無しアイコン2「絶頂してイクことっすよ。まぁこれでぽぷらちゃんも大人の仲間入りってことっすね。」

種島ぽぷら「大人・・・そ、そうだ・・・これでちっちゃくないって認めてくれるんだよね・・・?」

自分の処女を捧げてまで認めさせたかったぽぷらは
もうこれで許してほしいという目で業者を見つめた
しかし、業者の口からでた言葉はぽぷらの期待を裏切るものになった。

顔無しアイコン2「最後に一つだけ誓ってくれたら、確実に100%認めてあげるっすよ。」

種島ぽぷら「な、なにを誓えばいいの・・・?」

顔無しアイコン2「俺のセックスフレンド奴隷になるって。一生俺の言うことに逆らわず、どんな時でも俺に体を許す女になりますって誓ってくれればいいっすよ。」

顔無しアイコン2「簡単でしょ?ちっちゃくないならさ。」

種島ぽぷら「うぅ・・・」

顔無しアイコン2「まぁ嫌なら別にいいっすけどね。でもこのチャンスを逃したらもう絶対認めてあげないけどねー。」

ためらう様子を見せたぽぷらに御者は追い打ちをかけるような言葉をかけた。
その最後の一押しをかける業者の顔は下卑た笑みに満ち溢れていた。

種島ぽぷら「だ、だめっ!・・・わ、わかりました。誓い・・・ます。」

顔無しアイコン2「何を誓うのかちゃんと言ってよ。」

種島ぽぷら「業者さんのセックスフレンド奴隷になって、一生逆らいません。・・・どんな時でもわたしの体・・・好きにしてください。」

顔無しアイコン2「ははははは!いいっすよ!これでお前のも俺のモンっすね!約束通りちっちゃくないって認めてあげるっすよ!ははははは!」

種島ぽぷら「ありがとう・・・ございます。」



種島ぽぷら(ようやく認めてもらえた・・・。でも何か大切なものを失った気がするよ・・・。)

種島ぽぷら



―――――翌日

種島ぽぷら1「おはようございまーす」

小鳥遊宗太1「おはようございます先輩!いやぁ今日もかわいいなぁ☆」

白藤杏子1「種島か。」

轟八千代2「ぽぷらちゃんおはよう。」

種島ぽぷら1「杏子さん八千代さんおはよーございます!」

白藤杏子1「あぁ。で、昨日どうだったんだ?業者と外に出たんだろ。」

種島ぽぷら1「うん!私、業者さんのセックスフレンド奴隷になったよ。みんなもそうなんだって聞いて安心しましたよ。」

白藤杏子1「そか。そりゃよかったな。」

轟八千代2「ふふふ。これでぽぷらちゃんも'こっち側'ね」

白藤杏子1「あとは伊波だけだな。」

種島ぽぷら1「伊波ちゃんもはやく奴隷にしないとね♪」

轟八千代2「たのしみね♪」



今日もワグナリアの日常が始まる。

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