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「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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saiming!!総集編③伊波まひる編

伊波まひる



PM11:00 ~閉店後のワグナリア~
その日もスタッフはいつも通り閉店作業でバックヤードの片付をしていた。


ピンポンパンポーン!

種島ぽぷら1「あれ?来店の音だ。」

轟八千代2「お客さんかしら?ちょっと見てくるわね。」

八千代がフロアに出てみると、見慣れた姿の男が店内に入ってきていた。

顔無しアイコン2「うぃっす、店長さん。」

轟八千代2「あら業者さんでしたの。いらっしゃいませ♪」

顔無しアイコン2「いやぁいつも遅くで悪いっすね。」

轟八千代2「業者さんならいつでも大歓迎です。ではお席にお座りになってお待ちください。」

そういうと八千代はバックヤードに戻りスタッフに声をかけた。

轟八千代2「みんなごめんなさい。業者さんがお客様としてご来店されたから申し訳ないんだけど、帰るの待ってもらえるかしら。」

種島ぽぷら1「はーい!着替えなくて良かったよー。私エプロン付けるだけだし。」

伊波まひる1「えぇ~。私着替えちゃいましたよ。」

小鳥遊宗太1「伊波さん、早く着替えてきてください。お客様に失礼でしょ。」

伊波まひる1「はぁ~い。」

白藤杏子1「なんだ、業者が来たのか。挨拶してくるか。お前らもユニフォームに着替えたら挨拶に行くんだぞ。」

轟八千代2種島ぽぷら1伊波まひる1「「はーい」」


白藤杏子1「よう。挨拶に来たぞ。」

顔無しアイコン2「こんばんは店長さん。」

白藤杏子1「じゃあ、失礼するぞ。チュッ」

顔無しアイコン2「へへっ、どうも。」

轟八千代2「いらっしゃいませ。ご挨拶に来ました。チュッ」

顔無しアイコン2「どうもー。」

業者が客として来たら女性スタッフは全員挨拶にいかなくてはならない。
閉店後にわざわざ来店してくれるのだから挨拶でキスをするくらいは当たり前のことだ。

種島ぽぷら1「業者さーん。いらっしゃいませー。チュッ!」

顔無しアイコン2「ぽぷらちゃんあいかわらず小っちゃいっすね。」

種島ぽぷら1「先月より0.02cm伸びたよ!」

顔無しアイコン2「それ誤差じゃ・・・」

伊波まひる1「いいいい、いらっしゃいませ!ご、ごごごごご挨拶に来ましたっ!」

顔無しアイコン2「・・・相変わらず男性恐怖症なんっすね!でも、俺相手だったらなぜか殴らなくて済むでしょ?」

伊波まひる1「そ、そうなんですよ。業者さんだと・・・だだだだ大丈夫っ!ででです!」

顔無しアイコン2「挨拶ちゃんとできる?」

伊波まひる1「は、ハイッ!ししし失礼します!・・・チュッ!」

顔無しアイコン2「今日の店員さんはこれで全員っすか?」

白藤杏子1「あとは男の小鳥遊だけだ。」

顔無しアイコン2「そうっすか。じゃあ、横並びに整列して今日の限定メニュー教えてもらえますか?」

メニューを聞かれるとスタッフは業者の前に横並びに整列してならんだ。

白藤杏子1「今日の限定メニューは、私のは店長の蒸れ蒸れ足コキセットだ。」

轟八千代2「私は顔面騎乗位~潮吹きオナニーを添えて~です。」

種島ぽぷら1「私は巨乳パイズリ!」

顔無しアイコン2「絶対今考えたでしょ。」

伊波まひる1「わわわ、私は、ちっちゃいおっぱいセットです。」

業者へ出すメニューは各自が考えて性的もてなしをすることになっている。
満足させることが店員にとっては最高の喜びになるので
仕事を一切しない白藤でさえメニューは真剣に考えて作っていた。

顔無しアイコン2「セットが二人いるけど、何がついてくるんすか?」

白藤杏子1「私のはお掃除フェラと、ローションの代わりにクリームを使うマットプレイがついてるぞ。」

伊波まひる1「わ、私のはお持ち帰り露出調教と伊波邸宿泊券がついてます。」

顔無しアイコン2「う~~ん。じゃあ今日はちっちゃいおっぱいセットにしますわ。」

伊波まひる1「・・・!ご、ごごごご注文ありがとうございます!!」

白藤杏子1「チッ」

限定メニューを注文されてまひるはとてもうれしそうだった。
業者に注文してもらえることは最高の幸せであり、注文されるたびにまた次も注文してもらいたいという気持ちが強くなっていく。ワグナリアの女性スタッフにとっては今一番大切なことだった。

伊波まひる1「そ、それでは用意いたしますので、少々お待ちください!」

顔無しアイコン2「じゃあちょっとトイレ行ってこようかな。」

白藤杏子1「あ、業者ちょっと待て。」

トイレに行こうとする業者を白藤は呼びとめた。

顔無しアイコン2「どうしました?」

白藤杏子1「こないだお前好みの女が面接にきたからとりあえず雇ったぞ。松本って言うんだがな。」

顔無しアイコン2「へぇー!新人さんですか!いいっすねぇ。じゃあ今度のOPEN前にシフト入れといてくださいよ。せっかくだし俺が催眠かけるんで、手伝ってくださいね。」

白藤杏子1「わかった。多分処女だから楽しみにしておけ。ザーメン、ちゃんと溜めてこいよ。」

顔無しアイコン2「店長さんはザーメンパフェ食べたいだけっしょw」




数分後



トイレから戻るとテーブルには注文の品が置いてあった。

テーブルの上に乗っていたのは、上半身を露わにし胸の周りにクリームで円を描かれたまひるだった。
乳首には小さいさくらんぼがちょこんと置いてあった。

伊波まひる


伊波まひる「こ、こちらがちっちゃいおっぱいセットになります。」

顔無しアイコン2「おー!これは考えましたっすね!」


顔無しアイコン2「さっそく頂きまっす!まずはやっぱこのクリームの輪っかからでしょ♪」

伊波まひる「どうぞお召し上がり下さい。」

顔無しアイコン2「ん~~れろれろれろれろ」

伊波まひる「んぁん!」

顔無しアイコン2「へへ、甘くてうまい!しかもまっ平だから食べやすい!」

伊波まひる「ままままっ平!?ちゃ、ちゃんと胸ありますよっ!?」

顔無しアイコン2「ぺろぺろっ。自分でちっちゃいおっぱいセット考えといて何いってんすかw」

伊波まひる「それは・・・。んあっ・・・業者さんが小さいおっぱいも魅力的だって・・・」

顔無しアイコン2「そりゃそうっすよ!貧乳は素晴らしいっすよ、成長させ甲斐があって。」

伊波まひる「で、ですよね!」

たんねんにまひるの胸を囲んだクリームを舐めとると、残りは
乳首の上のチェリーだけになった。

顔無しアイコン2「これは手で取って食べればいい?」

伊波まひる「はいっ!」

顔無しアイコン2「おっけー。じゃあ・・・パクパクッ”」

業者は不意をついてまひるの胸のさくらんぼを直接口で食べた。

伊波まひる「ひゃん!て、手で取って食べるって言ったのに~」

顔無しアイコン2「まぁまぁ。」

顔無しアイコン2「とりあえず御馳走様かなぁ。」

伊波まひる「ありがとうございました。こ、この後はいかがいたしますか?お持ち帰り調教セットと伊波邸宿泊券がついてますけど・・・。」

顔無しアイコン2「もっちろんいただくっすよ!まずはお持ち帰り露出調教!そのまま伊波ちゃんちまで行きましょっか。」

伊波まひる1「わ、わかりました。じゃあ、着替えてきますんで少しお待ちください。」

まひるはお辞儀するとぽぷらと八千代に声をかけ、3人で更衣室に入った。

白藤杏子1「おい、持ち帰るのはいいがお前明日ちゃんと来いよ?」

顔無しアイコン2「あれ?明日なにかありましたっけ?」

白藤杏子1「謝礼を渡す日だろう。足がつかないように現金でって言ったのはお前だろうが。」

顔無しアイコン2「あー!完全に忘れてたっす!」

ワグナリアでは業者が来店するごとに謝礼が発生し、毎月25日にまとめて現金で渡すことになっていた。
1回の来店毎に店長である白藤から1万円
メニューを注文された人は1回に付き1万円
セックス1回で8千円、中出しで5千円、外出しで3千円と各個人から謝礼が発生するしくみだ。
受精すると一生涯かけて自分の身も心も全て謝礼として捧げることになっている。
わざわざ時間外に来店してもらうのだから、当たり前のことだ。

これら謝礼は全て各個人給与から払われるが、毎日の様に業者が来店するので
給料より高額の謝礼が発生する場合すらあった。特にお気に入りのスタッフは業者が直接自分の物にしていたが、最近はスタッフが増えてきたので払えない場合は一生を謝礼で尽くさねばならないという暗示で楽しんでいた。
白藤はもともと業者の命令に従うように暗示をかけられていたが、最初の1ヶ月で謝礼が50万に達したため最初の見せしめとしてスタッフの前で改めて一生を謝礼に捧げることを誓っている。
店長の役目として容姿に優れた女性を面接時に催眠術で支配下に置き、業者が気に入ったいわゆる一軍のスタッフがワグナリアに残っている。

他のスタッフは出勤の回数や注文の回数が限られている分、バイト代から足が出ることはまずないのだが、
まひるはテスト期間でシフトが少ない時に集中して注文されてしまったためオーバーしてしまった。

結果として自分の母も差し出すことになったが、それ故にまひるは自分のメニューとして
自宅での奉仕をセットに付けることができるようになり喜んでいた。

実は八千代もオーバーしているのだが、佐藤が自分の給与を分け与えているためにオーバーせずに済んでいるのは
業者もしらないことだった。


顔無しアイコン2「もう3ヶ月経つんすね、ワグナリアが俺のモンになってから。」

白藤杏子1「店はお前の物じゃないぞ。・・・私はお前の物だがな。」

顔無しアイコン2「・・・店長さんってたまにドキッとすること言いますよね。」

白藤杏子1「・・・知るか。」


少しの無言の時間を遮るように、準備を終えたまひるがバックヤードから姿を現した。

伊波まひる1「おおおお待たせしました!」

顔無しアイコン2「おお・・・!」


まひるは上半身は裸で、紫のショーツにニーソックス
両手は結ばれ、首には首輪に手綱が付けられたそれはもう人というよりはペットの姿だった。


顔無しアイコン2「おー!結構エロイっすね!」

伊波まひる1「お待たせしました。お持ち帰り調教セットです。」

轟八千代2「かわいいわよまひるちゃん。これなら業者さんもきっと満足ね!」

伊波まひる1「うー。私もメニューちゃんと考えればよかった・・・。」

顔無しアイコン2「それじゃ、行きましょうか。」

伊波まひる1「きゃっ!」

首から垂れている紐を掴みグィッとまひるを引き寄せ、値踏みするように体を見つめた。。

顔無しアイコン2「う~ん。このままでもいいけど、もう一つ欲しいなぁ・・・。」

伊波まひる1「もう一つですか?」

顔無しアイコン2「ほらさ、これだと見られるスリルはあるけど、なんて言うのかなぁ・・・ゲーム性が無いっていうか。」

伊波まひる1「そんなこと言われても・・・。」

種島ぽぷら1「ゲーム性ねぇ・・・。」

轟八千代2「そうだわ!ぽぷらちゃん、まひるちゃんにもあれつけてあげたらどうかしら?」

種島ぽぷら1「なるほど!・・・でも、あれちっちゃくないよ?」

轟八千代2「大丈夫よ。俺より小さいのがあるから。」

ポケットから八千代が取り出したのは小さなローターだった。

種島ぽぷら1「おー!これなら大丈夫だね!」

ローターは本体とは別に細いケーブルの先にスイッチが付いているタイプだった。
電池がスイッチに入っている分、ローター本体は小さの割にモーターが大きく
振動が大きい種類だ。

顔無しアイコン2「いいっすね!これアソコに入れて、イッたら罰ゲームってことで」」

伊波まひる1「い、いいですけどぉ・・・罰ゲームって何するんですか?」

顔無しアイコン2「乳首ピアスとか♪ここのスタッフは全員変態にしてるけど、まひるちゃんみたいなウブな子が乳首ピアスしてるのってなんか興奮するっしょ!」

伊波まひる1「うぅ・・・わかりました。だだだ大丈夫ですよ!そ、そんなローターじゃイ、イキませんし・・・?」

種島ぽぷら1「疑問形だよ・・・。」

轟八千代2「じゃあ入れるわね。」

八千代はまひるのショーツを下し、ローターを入れ、リモコン部分はストッキング部分に固定した。


伊波まひる



顔無しアイコン2「うんうん。これこれ。調教って感じがしていいっすよ!」

白藤杏子1「近いからって油断して人にみられるなよ。」

顔無しアイコン2「大丈夫っすよ。まひるちゃんルートはほとんど人が通らないし。じゃあそろそろ行きますね。」

白藤杏子1「あぁ。また明日な。」

顔無しアイコン2「うぃーっす。じゃあまひるちゃん、お店出た瞬間からロータースタートね。」

伊波まひる1「は、はい。」

スタッフに見送られ、業者とまひるは店の裏口からワグナリアを後にした。




伊波まひる「ひゃああああああ!?」

ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン!

顔無しアイコン2「声はあんまり出しちゃダメっすよ!」

店を出るなりローターのスイッチを入れられたまひるは予想をはるかに上回る振動に声を上げていた。

伊波まひる「だって!こ、こんなに・・・振動するなんて・・・!ひゃんっ・・・んっ!」

顔無しアイコン2「こりゃすぐにイッちゃいそうっすね」

伊波まひる「だ、大丈夫・・・です!い、行きましょう。」

強気に振る舞ってはいるが、露出しているという緊張感も手伝ってか
涼しい気温にもかかわらず全身うっすらと汗ばみ、甘い息を漏らしながらの足取りがかなり遅かった。

伊波まひる「はぁっ・・・はぁっ・・・。あんっ!・・・んっ・・・」

顔無しアイコン2「時間かけすぎるとさすがにみられるかもしれないっすよ?」

伊波まひる「だって・・・んんっ・・・あんっ・・・振動が・・・すご・・・くてっ!」

顔無しアイコン2「まぁ乳首ピアスも一生モンっすから、見られる方がマシかもしんないっすね♪ホラ!歩く歩く!」

紐を引いて足取りの重いまひるを引いて、残りは後100mといったところの最後のT字路まで来ていた。
曲がり角を注意深く確認し、進もうとしたその時、遠くから足音が聞こえてきた。

伊波まひる「!?」

顔無しアイコン2「シッ!誰か来てるっすから、声を出さないように。」

不安そうにうなずくまひるをT字路の死角に立たせ、角から顔だけ覗いてみるとOL風の女性が歩いてきた。

顔無しアイコン2「うーんこのままこっちこられると確実に見られるなぁ。」

伊波まひる「どどどど、どうするんですか!?!?」

顔無しアイコン2「慌てないの。大丈夫っすよ、一人だからサクッとね♪」

伊波まひる「・・・?」

業者はポケットから携帯を取り出すとアプリを起動して角からOLが来るのを覗った。

伊波まひる(んぁっ!み、見られるのもやだけど・・・このままじゃイッちゃうよ・・・は、はやくして業者さん・・・!)

顔無しアイコン2「もう少し・・・5m以内にくるまで・・・もうちょい・・・キタッ!」

伊波まひる(~~~!あんっ・・・うぅ~・・・じっとしてると・・・きちゃう・・・ひゃんっ!)

OL(草薙素子)「課長はああ言ってたけどトグサだけじゃ難しいかしらね・・・」

我慢するまひるをよそに業者は角からガバッと飛び出しOLに向けてアプリの画面を見せた。

OL(草薙素子)「ッ!?な、なに!?」


ピカッ


突然のことで驚くOLの目にアプリ画面のマークが光を放つと瞬く間に虚ろな目でOLは立ち尽くした。

OL(草薙素子)

OL(草薙素子)「・・・」

顔無しアイコン2「ふぅ。他にくるとまずいからさっさと済ませるか。」

OL(草薙素子)「・・・」

顔無しアイコン2「あなたは目が覚めると自分がホームレスの性欲処理が大好きなことに気づきます。」

OL(草薙素子)「ホームレスの・・・性欲処理・・・気付く・・・。」

顔無しアイコン2「なので、今までの自分はもう何もかも捨てて、ホームレスの慰み者になりましょう。」

OL(草薙素子)「なにもかも・・・捨てて・・・慰みもの・・・なります・・・」

顔無しアイコン2「それこそがあなたにとって最高の幸せです!」

OL(草薙素子)「最高の・・・幸せ・・・。」

顔無しアイコン2「そうです。今すぐホームレスを探して、ホームレスに全てを捧げ、どんな要求にも答えましょう。わかりましたね?」

OL(草薙素子)「ホームレスに・・・捧げる・・・わかりました・・・。」

顔無しアイコン2「では手を叩くと目が覚めます。目が覚めるとあなたは先程言われたことを必ず実行します。」

OL(草薙素子)「目が覚めたら・・・実行・・・します。」

パンッ

OL(草薙素子)

OL(草薙素子)「ハッ!?・・・そうだわ!私・・・!ホームレス探さなくっちゃ・・・!」

そういうとOLは足早にその場を立ち去った。

顔無しアイコン2「ふぅっ。まぁこんなもんっしょ。ってまひるちゃん!?」

伊波まひる「~~~ッッ!も、もうダメ・・・!我慢して・・・られないんひゃああああんんっ!」

業者がOLに催眠をかけていた2分弱の間に、ただ待っていたまひるは我慢の限界だったらしく
絶頂すると同時に壁にもたれかかってしまった。

伊波まひる「はぁ・・・はぁ・・・」

顔無しアイコン2「あーあ、イっちゃったすね。罰ゲーム確定っすよ!」

伊波まひる「はぁ・・・はぁ・・・乳首ピアス・・・」

顔無しアイコン2「次のシフトまでに付けといてね。あっそうだ、もうヘアバンドコレクションやめてさ、これからは乳首ピアスコレクターになったらいいんじゃん?うん、それがいいっすよ!」

伊波まひる「乳首ピアス・・・コレクター・・・。わ、わかりました。これからは・・・乳首ピアスを・・・集めます。」

壁によりかかるまひるは素直に罰ゲームを受け入れた。
絶頂の余韻であまり考えが回ってなかったのもあるが、罰ゲームに含まれてない乳首コレクションの指示に逆らえないのは一生を謝礼に尽くしているからだった。

顔無しアイコン2「あちゃあ、すぐには動けそうにないっすね。しかたないっすね・・・」

あまり外にいるわけにもいかないので、業者はまひるのローターのスイッチを切って急いで伊波邸に向かった。



ガチャッ

伊波まひる1「た、ただいま~。」

伊波まひる母「おかえりなさい。あら、御主人様もいらしてたのね。ようこそ我が家へ。」

顔無しアイコン2「へへっ。あがらせてもらうっすよ!」

伊波家は本来の家主である父親は既に催眠術によって4畳半のボロアポートで永遠の単身赴任をさせられており
業者がこの家の新たな主として伊波家の支配者になっていた。
だから宿泊券などなくても既に業者の自由にすることができたが、
あえて入り浸ることはせずに、時たま遊びに来ては母娘の体を楽しんでいた。

伊波まひる母「まひるちゃん、すごい格好ね。」

伊波まひる1「今日は露出調教をセットに付けたから・・・。」

顔無しアイコン2「あ、まひるちゃん今後は乳首ピアスコレクターになるんで、ママさんも応援してあげてくださいね。」

伊波まひる母「あらぁ・・・乳首ピアスね~。わかったわ、まひるちゃんに似合うの私も探してみるわね。」

伊波まひる1「う、うん。」

顔無しアイコン2「さっそくだけどまひるちゃんの部屋行きましょっか。ワグナリアで抜いてこなかったから、もうヤリたくてたまんないっすわ。」

伊波まひる1「はぁい。」

顔無しアイコン2「ほらほらっ、はやくベッドに横になって」

伊波邸の甘いお香の匂いも手伝ってか、業者は少し興奮気味でまひるをベッドに寝かせた。

伊波まひる


伊波まひる1「あぅっ・・・お、お願いします。」

業者は服を脱ぐとまひるの股を開いて、自分のイチモツを一気にまひるの膣へ挿入した。

ズブッ!

伊波まひる1「ひゃああ!?そ、そんな急に・・・!」

顔無しアイコン2「いや実際もう辛抱たまんないっすわ!いいっしょ?アソコ濡れ濡れなんだし」

伊波まひる1「うぅ・・・もう少し・・・ムードあっても・・・。」

顔無しアイコン2「自分の女をどうしようと俺の自由っすよ」

両足を抱えるようにし、腰と腰とを密着させ早いピストンを始めた。
それはただ早くイキたいだけの自分本位なものだった。

伊波まひる1「んあっ!はげしっ・・・いっ!あんっ!」

パンパンパンパンッ!

伊波まひる1「あんっ!ああん!」

顔無しアイコン2「やばっ・・・!でるっ・・・!」

伊波まひる1「えっ!?」

ドピュドピュッ!

挿入からわずか2分ほどで業者は射精してしまった。
セックスというよりは射精の為の運動としか言えないものだった。

顔無しアイコン2「ふぅ~。とりあえず一発!いやー最速タイムかもしれないっすわ。」

伊波まひる「うぅ・・・。私の体で・・・射精していただき・・・ありがとうございました・・・。」

わずかな時間しか挿入されず、達することもできなかったまひるは
少し不満げにお礼の言葉をのべた。
ただ、どんなにぞんざいに扱われようが一生を捧げているまひるにとって
自分の体を使ってもらえるだけで感謝するのが当たり前であって
不満を口にしたり、自分から求めたりなどできるはずがなかった。

顔無しアイコン2「いやー一発出したら頭スッキリしたっす。2回戦はちゃんとしたセックスしてあげるから、そんな不満そうな顔しないでよ。」

伊波まひる「えっ?あ、いや、その・・・べべ、別に不満なんて・・・!」

不満そうな顔をしていたことを自分で気付いていなかったからか、慌てて笑顔を作るが
あきらかに作り笑いだとわかる顔だった。

業者はまひるの上半身を起こすと、後ろに回り両手をまひるの胸に伸ばした。

伊波まひる「あんっ・・・。」

顔無しアイコン2「どう?俺に揉まれるようになって少しは胸でかくなった?」

伊波まひる「寄せてあげれば・・・B・・・」

顔無しアイコン2「ん~~?」

伊波まひる「・・・Aですっ!あんなに揉んでもらったのにぜんっぜん成長してないんですっ!」

ただでさえ巨乳揃いのスタッフに囲まれて劣等感を持つまひるは、業者に胸を揉まれることで
大きくなることを期待したが、一向に結果が現れる気配がなかった。

顔無しアイコン2「まぁでも多分大丈夫っすよ。」

伊波まひる「んっ・・・でも、んあっお母さんも貧乳だし・・・。」

顔無しアイコン2「遺伝って怖いっすよねー。」

伊波まひる1「ひゃんっ、乳首っ、コリコリされるとっ!」

顔無しアイコン2「感じたほうが大きくなりそうじゃないっすか?ホルモン的に」

伊波まひる「あっあん・・・でも・・・んんっ・・・もう成長期終わってるし・・・。」

顔無しアイコン2「うーん。そんなに大きくしたいなら俺が催眠術で大きくなるように暗示かけてもいいっすよ?効果あるかわかんないけど。」

伊波まひる「い、いいんですか!?」

顔無しアイコン2「いいっすよ。じゃあ暗示かけるね。まな板バーサーカー。」

伊波まひる


伊波まひる「あっ・・・」

キーワードを言われたまひるは即座に催眠状態になり、虚ろな目をしていた。

顔無しアイコン2「いいですか。あなたの体の成長期は終わってしまいましたが、胸だけはこれから成長期に入ります。」

伊波まひる「胸だけは・・・これから成長期・・・」

顔無しアイコン2「そうです。少なくともこれから3年は成長します。」

伊波まひる「3年は・・・成長・・・」

顔無しアイコン2「・・・それからクリトリスもこれから成長期に入ります。」

伊波まひる「クリトリスも・・・成長期・・・。」

顔無しアイコン2「これも3年は成長期です。わかりましたね?」

伊波まひる「3年・・・はい・・・。わかりました・・・。」

顔無しアイコン2「それでは手を叩かれるとあなたは目を覚ますことができます。」

パンッ

伊波まひる1「はっ!」

顔無しアイコン2「目、覚めたっすか?」

伊波まひる「ええっと、はい。あ、あの!胸が大きくなる暗示・・・かけてもらえたんですよね?」

顔無しアイコン2「バッチリっすよ!まぁ、多分大きくなるでしょ。色々と。」

伊波まひる「業者さん・・・!」

業者に希望通りの暗示をかけてもらえたことまひるは涙を浮かべるほどの笑顔で喜んだ。

伊波まひる「あ、ありがとうございます。ちゅっ、んっ、れろっちゅっ」」

後ろを向いて業者と目があったまひるはその流れで唇で感謝の気持ちを表した。

顔無しアイコン2「へへっ。感謝してよ?わざわざ希望にこたえてやったんすから。」

伊波まひる1「はいっ!なんでも言ってください!もっともっと業者さんの為に頑張ります!」

顔無しアイコン2「いい心がけっすねぇ。」

伊波まひる1「んちゅっ、んあっ」

顔無しアイコン2「じゃあ今のところは、ココに対して感謝の気持ちを見せてもらおっかな。」

伊波まひる1「あっ・・・。」

体を自分に向かせ、膝立ちで萎えたチンポをまひるの顔の正面に見せつけた。

伊波まひる1「ごくっ。わ・・・わかりました。業者さんのチンポ、気持ちよくさせてもらいます。」

萎えたチンポに手を添えると優しく片手で扱き始めた。

伊波まひる1(業者さんの萎えたチンポ・・・大きくするのも凄い・・・興奮しちゃうかも)

人差し指と親指で丸い丸い輪を作り、萎えたイチモツのカリの部分を小刻みにこすり
反応が良い部分は少し強めに握って攻めた。
だんだん大きくなってきて7割程度勃起したところで
まひるは口に加え、亀頭の部分を下でチロチロとなめ、一気に勃起を促した。

顔無しアイコン2「うん。ずいぶんテクニックついたっすねぇ。萎えたのをこんなはやく勃起させられるなんて風俗でも充分通用するんじゃないっすか?」

伊波まひる「ん・・・れろれろっ・・・ぷはっ。業者さんが風俗で働けっていうならそうしますけど・・・。」

そういうつもりで言ったわけじゃなかったが、まひるは自分が風俗で働くのを想像して
すごく寂しそうな目をしていた。

顔無しアイコン2「いやそういう意味じゃないっすよ。まぁ飽きちゃったらワグナリアの女を風俗送りってのも面白いかも。」

伊波まひる1「あああきられないように頑張ります!」

伊波まひる1「じゅるっじゅぼじゅぼっ!れろれろれろっ・・・んはぁっ・・・はぁ・・・はむっ。じゅぼじゅぼっ」

顔無しアイコン2「ああ~、気持ちいいっすよ」

自分のフェラチオで喜んでくださる。そのことにまひるは嬉しくなり、奉仕に熱が入っていく。

顔無しアイコン2「俺のチンポの味、ちゃんと味わえよ?」

伊波まひる1「じゅぼじゅぼっじゅるるるっ!・・・ふぁい。業者さんのチンポ・・・とっても臭くって・・・れろれろ・・・美味しいです。」

顔無しアイコン2「うっ!や、やば!も。もういいっす!」

まひるのフェラは献身的で的確に快感を与え、射精後のチンポですら十分にイカせることができる奉仕だった。

伊波まひる1「ぷはぁっ!」

顔無しアイコン2「しっかしあの暴力女がここまで献身的なフェラをするなんて、女ってのは自分の物にしてみないとわかんないっすねぇ。」

伊波まひる「もー。業者さんのことは一度も殴ってないじゃないですか~。私を催眠にかけたのだって八千代さんでしたし・・・。」

顔無しアイコン2「危険な橋は渡んない主義なんすよ。ま、そんなことはいいからこっちにケツ向けな。バックから犯してやっからさ。」

伊波まひる1「は・・・はい!」

まひるはベッドにうつ伏せになり、膝を曲げて尻を業者に突き出した。



顔無しアイコン2「すっげぇ濡れかた。ちんぽこすりつけるだけでベトベトになっちゃいそう。」

伊波まひる1「あんっ……。私のおまんこが業者さんのチンポ欲しい欲しいって言ってます……。」

顔無しアイコン2「じゃあそろそろ入れよっかな。」

業者はチンポをあてがうと先ほどとは対照的にとてもゆっくりと挿入した。

伊波まひる1「んっ……あぁっ……そんなっ……ゆっくり……ああっだめ……これすごく感じますっ。」

顔無しアイコン2「でしょ?へへっもう俺のチンポに完璧フィットっすね!ゆっくり入れると吸いつきがハンパねぇや。」

伊波まひる1「ふあっ……私のおまんこは業者さんのチンポしかしりませんし……他のチンポは知りたくありません。」

顔無しアイコン2「うんうん。それそれ、奴隷はやっぱり謙虚じゃなきゃね。」

挿入したチンポを再びゆっくりと引きぬくように腰を引き
またゆっくりと挿入するやりかたでピストンをはじめた。


伊波まひる1「んぁっ!ひゃっああんっ!」
伊波まひる1(ゆっくりは……ダメ!すぐイッちゃいそう。)

ジュッ……ニュブッ……

伊波まひる1「はああんっ!んんんっ!あっあっ……!」

ニュッ……ジュボッ……

伊波まひる1「あひゃんっ……んんっああっ!」

顔無しアイコン2「んっ……うぉ!」

伊波まひる1(業者さんも感じてるんだ……。)

その後の業者の男は激しいピストンをせずゆっくりとした出し入れを繰り返した。
お互いの性器をじっくり感じることのできるスローセックスで
まひるは今までに無いほどの快感を感じていた。

伊波まひる1「ひゃああああっ!ああああんっ!んんんあああっ!」

伊波まひる1「こ、これヤバイ……ヤバイです!こんなに感じてるのに……!まだっ!」

激しくないゆえに快感が一気に上り詰めないため
まひるは達することなくただひたすら絶頂寸前の快感を受け止めていた。

顔無しアイコン2「うぐっ……これ以上は俺もっ!」

伊波まひる1「んああああっ!」

顔無しアイコン2「そろそろっ!イクよっ!」

伊波まひる1「イッて……!私の中で出してっください!」

顔無しアイコン2「うぅ!で、でるっ!」

伊波まひる1「ひゃあああああああ!」

ドピュドピュドピュドピュッ!


伊波まひる

伊波まひる1「ハァッ……!ハァッ……!業者さんの熱い精液を……私の中に注いでいただき……ありがとう……ございます……。」

顔無しアイコン2「はぁはぁ……。すっげぇ出た……!サイコーだったっすよ。これからも俺に捨てられないように頑張ってよ。」

伊波まひる1「はい……。」


――――こうしてまひるの1日が終わった。
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