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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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キモ豚様の好きなプレイベスト10当てるまで帰れまテン!~夏休み3時間スペシャル③~

ティファニアはダークエルフへと変化させられ
タバサは変態ラッパーに人格を書き換えられた。

そして今キモ豚は人形化したままのシエスタにケツ穴をアンリエッタにチンポを咥えさせ、W奉仕をさせていた。

シエスタ「ぺろっ……ぺろぺろ……。」

アンリエッタ・ド・トリステイン「ちゅぱっ、ちゅぱちゅぱ……ぺろれろれろ~。」

キモ豚「うほぉん♪い、いいよぉ!ふひっシエスタはもうちょっと舌を入れていいよぉ!」

シエスタ「はぁい……ちゅろっぶちゅっ。」

キモ豚「んはあぁっ!おほおおっ、いい、ケツ穴気持ちいいよぉ!」

アンリエッタ・ド・トリステイン「じゅぼっじゅぽぉ!ん~~れろれろれろ、ちゅっちゅぱっ」

キモ豚「さ、さすが鍛えただけあってアンリエッタは文句なし!う、うほぉ!も、もうイクよぅ!」

ドピュドピュドピュッ

アンリエッタ・ド・トリステイン「んくっ!」

技術を最高まで高めたフェラののあまりの良さにあっという間に放たれた精液が大量にアンリエッタの口内に注ぎ込まれた。

キモ豚「ふぅーふぅー。俺の精液飲みこんだらまた口あけといてねぇ、オシッコもしたいからさぁ!」


惣流・アスカ・ラングレークチュクチュ「ふぅああっ、ああっ、ああんっ!」
惣流・アスカ・ラングレー(オッシコかけられたらあの人、便器にされちゃうのね……ウンチとかもされちゃうのかな……うわっ、それってやばっ。)

セイバー「キモ豚様の小便……私も飲んでみたいですね。」

ハマーン・カーン「お前はさっき私のを飲んだだろう。」

ハマーン・カーン「だがまぁ……確かに……私のよりキモ豚の尿の方がはるかに美味だろうとは思うがな。」


射精直後で柔らかくなったチンポをぶるぶる震わせると口をあけ尿を受け入れる態勢になった。
顎をあげ下から小便を待つその姿はとても一国を総べる者とは思えないほど哀れだった。


じょぼじょぼじょぼ

アンリエッタ・ド・トリステイン「ゴポッ……ゴポゴポッ……」

アンリエッタ・ド・トリステイン「――――――ごっくん!」

キモ豚「ふひー。スッキリしたぁ!」

やたらと大量にでた尿をほとんど溢すことなくアンリエッタは飲み欲し、
最期の残尿もきっちり飲みこんだところで変化が現れた。

アンリエッタ・ド・トリステイン「―――――――」

ダークエルフ アイコン「?」

アーチャー(ギルガメッシュ)「うん?どうした、動きが停止しているぞ。」シコシコシコ

碇シンジ「便器になるっていってたから固まっちゃったのかな?」

飲みこんだ直後から動かなくなったアンリエッタに一同は不思議がったが
これは今まさにアンリエッタの人格が書き換わる瞬間であり、
埋め込まれた暗示が深層心理のわずかな抵抗を無惨に破り
便器に生まれ変わる時であった。


アンリエッタ・ド・トリステイン「……。」

キモ豚「ふひひっ、書き換え完了かなぁ♪ちょっと自己紹介してくれるかなぁ?ふひひっ。」

アンリエッタ・ド・トリステイン「私は女王便器アンリエッタ。普段は女王を装いますが、キモ豚様の小便・ウンコはもちろん、唾液・嘔吐物その他いかなる排泄物も処理する便器が私の本当の姿。いついかなる時でも、キモ豚様の排泄部を受け止めることを優先します。御許可があれば他人の使用も可能です。」

キモ豚「ふひひっ!うんうん。設定通りばっちり便器になったねぇ♪」

平賀才人「……。」

ダークエルフ アイコン「うわぁ……。」

タバサ「これでアイツも人格改造完了!ケツに射すのは浣腸♪」

キモ豚「あ、ちなみにこれからシエスタはこの便器の清掃係だからね。便器だから自分で自分を綺麗にできないように設定してあるからさ、風呂に入れたり服を洗濯したりとかいつもきれいな状態にしておくように!」

シエスタ「わかりました……。」


こうしてアンリエッタも予定通り便器にしてしまったキモ豚は
次にキュルケを四つん這いで尻を突き出させ、後ろから胸を揉みながら
チンポを挿入して、ピストンを繰り返した。


キュルケ「……。」

パンッパンッパンッ

キモ豚「ふひひっ!マンコも意外に締まるし、胸も揉み応え抜群だぁ♪」

パンッパンッパンッ

キュルケ「……。」

キモ豚「どうだい?俺のチンポの感触は。」

キュルケ「もう最高よ。魂のダーリンのチンポだもの、素敵に決まってるわ。」

パンッパンッパンッ

キモ豚「ふひひっ!そうかそうかぁ♪人形化してるから喘ぎ声とか上げないけど、質問すれば普通に喋れる設定だからこういう反応のギャップもたまらないよぉ!ふひひっ。」


園崎魅音クチュクチュ「ふぁっ、ああっ……」

園崎魅音(あんな強く胸揉まれて後ろから突かれて……)

園崎魅音「あ、ああんっ」くちゅくちゅぅ……

園崎魅音(も、もうイ……イクッ……)

園崎魅音「ふあああっ!」ビクンビクン



パンッパンッパンッ

キュルケ「……。」

キモ豚「ふひひっ!俺もあんまり長く持たないしぃ……そろそろ正気に戻してあげようかなぁ!」

キモ豚は深く挿入したままピストンを止めると、あえて弄らずにいたキュルケの乳首を摘み一気につねった。

キモ豚「人形化解除ッ♪」

キュルケ「……えっ!?」

キモ豚「ふひひっ!正気に戻ったかなぁ?」

キュルケは一瞬自分の置かれた状況を把握できず固まっていたが、
アソコに突き入れられたチンポの感触、人形化解除によって記憶も戻ったこともあり
一変して激しく抵抗した。

キュルケ「ちょ、ちょっと何よコレ!?」

キモ豚「なにって俺のチンポがキュルケのマンコに入ってるんだから、セックスしてるだけじゃなぁい♪」

キュルケ「こ、このゴミ屑っ!抜いて!さっさと抜きなさい!……ハッ!?」

キュルケ「タバサ!ルイズ……!あ、あんた私達を操って……!」

キモ豚「そうだよぉ。俺がみーんなマインドコントロールして好き放題してるんだよぉ♪」

キュルケ「あ、あなた最低よ!さ、サイトまで……みんな目を覚まして!!こいつに操られてるのよ!キモ豚!わ、私達を元に戻しなさい!」

キュルケはキモ豚を罵倒したが、バックから挿入され両手で胸から押えられた状態では振り向くことさえままならなかった。
挿入から逃れようとすればできたかもしれない、だが何よりキュルケは気付いてしまっていた。
下手に抵抗してピストンされれば、今の自分に''設定''されている効果が表れてしまうことに。

キモ豚「元に戻してっていってもねぇ……。おーい、キュルケがお前たちを元に戻せって言ってるんだけど、元の人格に戻りたい人いる?」

ダークエルフ アイコン「えぇ!?戻りたいなんて思うわけないじゃないですかぁ(はぁと)せーっかくダークエルフになって好き放題できるのにぃ、あんなクソ真面目な人格なんてぜぇ~~~ったいイヤですぅ!」

タバサ「キュルケ……僕は……絶対拒否だYO!変態最高!」

アンリエッタ・ド・トリステイン「私はキモ豚様の便器です。所有者であるキモ豚様が望まぬことは私も望みません。」

シエスタ「私は性欲処理用淫乱メイドに洗脳済みです。過去の記憶も一部消去されていますし、戻りたくありません。先程新しく女王ベンキの清掃係を命じられていますので、キモ豚様の命令を優先します。」

ルイズ・フランソワーズ「……。」


キモ豚「だ、そうだけど。」

キュルケ「違うの!本当の貴方たちはそんなこと望んでいなかったわ!ルイズ!思い出して!シエスタや私とサイトを奪い合ってたじゃない!」

ルイズ・フランソワーズ「……。」

シエスタ「……。」

キュルケ「タバサ!あなたもガリアの王女として、これから国を良くして行くんじゃなかったの!?」

タバサ「Oh……。」

キュルケ「ティファニア!アンリエッタ様!貴方たちもサイトのことが好きだったんでしょ!?思い出してよ!貴方たちが愛していたのはこのキモ豚じゃないわ!」

アンリエッタ・ド・トリステイン「……。」

キュルケの必死の説得に、答えたのはティファニアだった。

<ダークエルフ アイコン「ふぅー……。何、お前?マジウザいんですけどぉ。私が愛してるのはキモ豚様だけ、サイトさんとか……便所のネズミのクソ以下の存在じゃないですか。ううっ、気持ち悪っ!」

キュルケ「なっ!?だ、駄目よ!それだって書き換えられたものだわ!た、タバサ!みんな!お願いだから正気に戻って……!!」


惣流・アスカ・ラングレー「バカじゃないの?私達が洗脳されてキモ豚の好き放題されるなんて当然じゃない。」

セイバー「そうですね。第一あんな呼びかけで解ける程度のマインドコントロールなら私だって士郎の目の前で寝取られた時に解けています。」

園崎魅音「私達だってそうよ。ね?圭ちゃん。」

前原圭一「確かに。洗脳される前の俺がいくら叫んでもみんな全然元に戻らなかったしな!あの時の絶望っていったら……くぅ~!思い出しただけでも興奮するぜ!」


キュルケの懇願に誰も耳を貸さなかったが、元々親友のタバサは真剣に話を聞いていた。
そんなタバサの姿にわずかな希望を見出し、キュルケはタバサに言葉を投げかけ続けたが、
タバサの口から出た言葉は願いとは程遠いものだった。

タバサ「くく……ぷふっ……!」

キュルケ「た、タバサ……?」

タバサ「あはっ!あーハッハッハッハッハ!!」

キュルケ「た、タバサ……!」

タバサ「お前マジでアホじゃん!あーははは!ちょっと真面目に聞いてる振りしたら希望をもっちゃってさ!」

タバサ「僕らは生まれ変わったんだよ!キモ豚様に洗脳してもらえて今の気分はサイコーなんだよ!!元に戻りたいなんて思う訳ないじゃん!!」

タバサ「ぷぷっ、あははっ!もう一度言うYO!お前はアホ!女はキモ豚様のオナホ!」

タバサ「でも心配しなくていいYO!お前ももうすぐ僕たちのナカマになるんだからさぁ♪」

タバサ「……だよね?キモ豚様

キュルケ「えっ。」



キュルケ「ふぁっ!?」

一瞬の間を置き、キモ豚は挿入していたチンポのピストンを始めた。
それはキュルケに設定された'チンポで突かれれば突かれるほどサイトのことが嫌いになってキモ豚様のことが好きになる'が効果を発揮してしまうことを意味していた。

キモ豚「ふひひっ!せっかくだから変化がわかりやすいように高速ピストンで一気に僕の物にしてあげるからねぇ!」

パンパンパンパンパンパンパンッ

キュルケ「い、いやあああああっ!!や、やめてぇえええっ!!」

ダークエルフ アイコン「キモ豚様あんなに早くピストンできたんですねぇ……

キモ豚「ほれほれっ!サイトを見てごらん。感じるだろぉ?どんどん嫌悪感が増していくのがぁ♪」

パンパンパンパンパンパンパンッ

平賀才人「……!」

キュルケ「い、いやっ!そ、そんなことっ、な、ないわっ!」

パンパンパンパンパンパンパンッ

キモ豚「それはどうかなぁ?ふひひっ、マンコもすごい濡れてきたよぉっ!どんどん俺のことが好きになってるから、感じるんじゃないのぉ?」

キュルケ「んはぁっ、あ、ああんっ、そ、そんなことっ、ああ、ああっ、な……ないわよっ……(はぁと)」
キュルケ(だ、ダメ……!本当にこいつのこと好きになってきてる……!こ、これ以上は……!)

タバサ(目がトロンとしてきたYO。これはもうすぐ……堕ちちゃうね♪)

キモ豚「ふひひっ!もうグチョグチョじゃないかぁ♪ちなみに、教えてなかったけど好きになりすぎて完全に心が俺のものになったらキュルケはイクように設定してあるから♪」

パンパンパンパンパンパンパンッ

キュルケ「くぅふんっ!ああんっ(はぁと)そ、そんな!ふあああっ

パンパンパンパンパンパンパンッ

キモ豚「ふひひっ!もう全然嫌がってるように見えないよぉ!ぐふふ!それじゃあラストスパートだよぉ!」

パンパンパンパンパンパンパンッ

キュルケ「い、いやぁ(はぁと)お、堕ちちゃうわ(はぁと)あふぅんっ、あ、ああっ、わ、私の心……!溶かされてキモ豚の物になっちゃう

キモ豚「ふひひっ!お、俺がイクと同時にキュルケもイカせてやるよぉ♪そらそらっ!」

パンパンパンパンパンパンパンッ

キュルケ「ら、らめぇっふぁっあああっ!あああんっい、イッちゃう!もうっ……!」

キモ豚「ふひひっ!俺ももう出るよぉ!堕ちろっ!これでトドメだぁっ!」

キュルケ「あああああっ!いっ、イクぅ~~~!!!」

ドピュドピュドピュッ


大量の精液を受け止めたと同時にキュルケは絶頂し、あまりの刺激にそのまま前のめりに倒れた。
キュルケの心がキモ豚の物になった瞬間だった。


キュルケ「はぁっ……!はぁっ……!」

キモ豚「ふひぃ~……出した出した♪」

鷹野三四「……!」
鷹野三四(見てたら濡れてきちゃったわね……。)


キモ豚「ふひひっ!ほうらキュルケ、あそこにいるサイト君を見て見なぁ。ふひひっ、さっきまでの印象と全然違うでしょぉ?」

キュルケ「はぁはぁ……。」

キュルケは息を切らしたまま顔をあげ、サイトの顔を見た。

キュルケ「……!」

するとキュルケの心に今まで感じたことのないほどの嫌悪感が走り、少し見ただけで激しいストレスを感じたのがわかった。

キュルケ「あぁ……ほんとうに私……心が……」

キモ豚「ふひひっ!サイト君のこと嫌いなったのがわかったかなぁ。じゃあお次は、俺の顔を見てみなよぉ♪」

既に心が変わったことを自覚していたが、それでもキュルケは恐る恐る顔を振り向き、キモ豚を視界にいれた。

キュルケ「あ……ああ……!」

キモ豚を見たキュルケはみるみる内に顔を赤らめ、目をトロンとさせた。
湧き上がるキモ豚への愛を認識し、数分前までは全くタイプではなかったその顔を見ただけで
胸をキュンとさせ、その肥満体の体もとても愛らしく見えた。

そしてその表情を見たキモ豚は確信を持ったように質問した。

キモ豚「さぁ君が愛しているのはそこのサイト君かなぁ?それともこの俺かなぁ?ふひひっ!」

キュルケは今の自分の感情が作り変えられたものだとわかっていたからか
少しためらうそぶりを見せたが、キモ豚と目が合うと再びとろけた表情で口を開いた。

キュルケ「私が愛しているのは……キモ豚……キモ豚様です……

キモ豚「ふひひっ!じゃあそこにいるサイト君のことはどう思ってるのかなぁ?」

キュルケ「サイト……。ごめんなさい、私この人に心を変えられちゃったわ……。わかっててもダメなの……サイトを見るだけで嫌悪感がどんどん湧き上がってきて……もうあなたのことは嫌いになってしまったわ。」

平賀才人「……。」

才人もこの結果が分かっていたのだろう、猿轡をされているとはいえうめき声ひとつあげずに
諦めた目でただキュルケの言葉を聞くだけだった。

キモ豚「ふひひっ!そっかぁ♪それじゃあ俺に抱かれたりしてもキュルケは良いってことだよねぇ?」

キュルケ「ええ……その、あなたの好きにしていいわ。もう私の身も心もあなた以外をきっと愛せないわ。それに今……正直とっても体が疼くの。あなたに抱かれたくて疼いてるわ……

キモ豚「ふっひっひ!いいよぉ!それじゃあ後でた~っぷり犯してあげるからねぇ♪ふひひっ!ただしこれからは俺の為に全てを捧げて尽くすんだよぉ。俺に抱かれたかったらねぇ♪」

キュルケ「ええ、良くってよ。あぁ……キモ豚様……あなたに身も心も捧げて一生尽くすことを誓います……

キモ豚「ふひひっ!これでキュルケも俺のものになったねぇ。それじゃあそっちで待っててねぇ、ふひひっ!最後の一人を仕上げるからさぁ♪」

キュルケ「はい。お待ちしてますわ、キモ豚様


いよいよ最後の1人となった。
才人と相思相愛であったルイズである。

人形化され無表情でただ命令に従うだけのルイズを寝かせたキモ豚は、
服を剥ぎ取り、正常位の体勢をとった。

キモ豚「ぐふふ!ルイズはどういう設定だったかな~?」

キュルケ「キモ豚様のオチンポを突っ込まれると正気に戻っちゃうんじゃなかったかしら。」

ダークエルフ アイコン「そうですね。そしてイケばイクほどクソゴミクズの才人さんを好きになって、キモ豚様のことは嫌いになっちゃうんですけどぉ……。」

タバサ「中出しされると気持ちがリバース、キモ豚様が支配するのはユニバース♪」


キモ豚「うんうん、そうだったねぇ。でも正気に戻して会話させるってのはもうキュルケでやったから、今度は違うパターンにしようと思うんだぁ♪」

キュルケ「というと?」

キモ豚「俺のチンポでとりあえず正気に戻して、あとは才人君に犯させてあげようと思うんだ。」

平賀才人「!?」

予想もしない提案に放心していた才人も驚く反応を見せた。

ダークエルフ アイコン「まぁ……才人さんのチンポ入れられるなんてルイズさんがかわいそうですよ。」

キモ豚「ぐふふ!感度10倍なら才人君のチンポでも十分ルイズはイカせられるよぉ。で、最後のトドメも才人君にさせてあげようと思ってねぇ♪」

キュルケ「あぁそういうことね。」

タバサ「どういうことだYO?」

キュルケ「つまり才人のチンポでルイズとどんどんラブラブになるけど、中出しすると一気に感情が変わるから自分でルイズに嫌われちゃうってわけ。」

キモ豚「もちろん、そのまま2回戦させるよぉ♪」

ダークエルフ アイコン「ラブラブファックが突然レイプになっちゃうわけですね素敵ですぅ~

平賀才人「んー!んんー!?」

キモ豚「ぐひひっ!そういうこと♪それじゃあさっそく正気に戻してあげるよぉ!」

ズブリッ

ルイズ・フランソワーズ「……!」

一気に差し込まれたチンポによって、虚ろだったルイズの瞳に光が戻り、人形化は解除された。

ルイズ・フランソワーズ「えっ、な、なに?えっえっ!?んあっ!?」

キモ豚は腰を引き一気にチンポを抜くと、その場で立ち上がって混乱しているルイズに説明した。
状況を理解したルイズは当然取り乱して抵抗したが、それを取り押さえたのは既に変えられてしまった仲間達だった。
服は脱がされ四つん這いの状態で尻をあげさせられ、屈辱的なポーズにルイズは涙した。


キモ豚「ふひひっ!いやぁ~華奢な割に抵抗したねぇ。生意気なルイズには仲間に抑えつけられて惨めな格好をするのが似合ってるよぉ♪」

ルイズ・フランソワーズ「うぅ……みんな……お願いだから元に戻って……。」

キュルケ「あぁ、駄目よルイズ。みんなにいくら懇願しても語りかけても絶対に元に戻らないわ。それ私もやったもの。キモ豚様のマインドコントロールには絶対勝てないわよ。」

ルイズ・フランソワーズ「ぐすっ……ヒック……そ、そんな……。」

キモ豚「まぁまぁそんな泣かないでよぉ。俺も鬼じゃない、犯すのは君の好きな才人君にさせてあげるからさぁ♪」

ルイズ・フランソワーズ「い……いやぁ……だって中に出されたら……。」

ダークエルフ アイコン「サイトさんのことを大嫌いになっちゃいますね♪でもルイズさん、安心して下さい。私も同じことされましたから

ダークエルフ アイコン「あーんなゴミみたいな人、さっさと嫌いになって私達と一緒にキモ豚様を好きになりましょうよ

ルイズ・フランソワーズ「いやぁ……いやぁ……!」

キモ豚「そうれじゃあ……ひひっ!才人君こっちへおいで~。」

平賀才人「んんー!」

頭を振って拒絶の意志を示す才人だったが、暗示でキモ豚に逆らえないため抵抗しつつも結局はルイズに挿入することとなってしまった。

ニュブリッ……

ルイズ・フランソワーズ「……きゃあんっ!さ、サイトのが……私の中に……!」

平賀才人「んんっ!」

こうしてルイズに挿入してしまったサイトはそのまま命令に逆らえぬままルイズを犯した。
突かれるたびルイズのサイトへの愛はどんどん膨らみ10倍に高まった性感も加わって何度も何度も絶頂した。
そして3分と経たずサイトも耐え切れなくなり射精目前となった。

平賀才人「んんん……!」

ルイズ・フランソワーズ「ひゃああんっああっさ、サイトっ……!んきゅああんっな、中でだひてっ!赤ちゃん出来るならっさ、サイトの子がいいっ

限界まで愛が膨らみ、中出しされれば感情が反転することを知っていても中出しを求めた。
どうせ孕まされてしまうのなら愛しているサイトの子供が良いと心の底からルイズは思っていた

―――この時までは


平賀才人「んん~~!!」

ドピュドピュッ

ルイズ・フランソワーズ「んああああっ

中出しによってまたも達したルイズの中に精液が注ぎ込まれた。
その瞬間―――

ルイズ・フランソワーズ「ぁっ―――――――」


キュルケ「ふふっ」

ダークエルフ アイコン「あーあ♪」


ルイズの心を埋め尽くすほど大きく存在していたサイトへの愛は瞬く間に小さくなり、消えた
そしてぽっかり空いたその心に新たな感情が生まれた。
憎しみ、怒り、嫌悪感、恨み、妬み、不安、屈辱
一気に湧き上がる言葉にはできないほどの負の感情がサイトへの愛と入れ替わり彼女の心を埋め尽くすのは一瞬だった。

あまりの大きな変化にルイズの思考は一瞬停止し、再び目覚めた時は新しいソフトをインストールして再起動したパソコンの様に、別物になっていた


――――

――――

ルイズ・フランソワーズ「信じられない!!こんなクソゴミ短小平民男の精液が私の中に入ってるなんて!ちょっとアンタ、早くその汚らしいチンポ抜きなさいよ!!」

ルイズはこれでもかとサイトを罵倒した。こうなることをわかってはいたが、それでもサイトにとってルイズの罵声は耐え難いものだった。

キモ豚「よぉしそれじゃあサイトくん、嫌がるルイズと2回戦スタートだよぉ♪」

ルイズ・フランソワーズ「そ、そんな!?」

平賀才人「……」

ルイズ・フランソワーズ「お、おねがいです!それだけはやめさせてください!こんな奴に犯されるなんて耐えられませんっ!!!」

キュルケ「そうよねぇ。ヴァリエールの娘がこーんな小汚い平民に犯されるなんて死ぬより辛いわよねぇ♪」

タバサ「それもあるけど、もう一発出されたら妊娠するかもYO?」

ルイズ・フランソワーズ「妊娠……!い……いやああああああああ!!!」

ほんの2分前まであれほど願ったサイトの子供を妊娠すること
それは今のルイズにとって想像を絶する恐怖だった。
どうしても妊娠したくないルイズはキモ豚に2回戦の中止を懇願し、出された条件は全てをキモ豚に捧げて奴隷になることだった。
ルイズはなんのためらいもなくそれを受け入れた。迷う余地もないほど、サイトの子供を孕むのが嫌だったのだ

キモ豚「ふっひっひ!それじゃあルイズも俺の奴隷に加わったことだし、みんなで一言ずつサイトくんにお別れの言葉を言ってあげなよ。アンリエッタから順に最後はルイズね♪」

アンリエッタ・ド・トリステイン「畏まりました。みなさん準備は宜しいですね?では私から―――」

平賀才人「……」

アンリエッタ・ド・トリステイン「サイトさん、あなたが忠誠を叱ってくれた女王である私は今やキモ豚様のお便器なのです。キモ豚様が私に肉便器としての未来を与えてくれたように、あなたにもきっと絶望に満ち溢れた素敵な未来を与えてくれるはずです。二度と会うことは無いでしょうが、お元気で」

シエスタ「……あなたのこと、今この場でしか知りませんから特に興味もありません。さようなら」

ダークエルフ アイコン「サイトさんのことは私の手でぶっ殺したかったけど、みじめなサイトさんを見てたら少しスッキリしちゃった☆だから今回は許してあげるけど、次会ったら迷わず殺しちゃいますから二度と近付かないでくださいね~♪」

キュルケ「ほんとなんであんたみたいな何の価値も魅力も無い小汚い男に好意を持っていたのか自分でも不思議なのよね」
突然ですがここで打ちきりでございます
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コメント
115: by mcHsi on 2014/09/17 at 00:58:51

えー


でも確かにこの話は大変ですね

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