FC2ブログ

プロフィール

regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

目撃者

1つ前の記事

最新記事

最新コメント

アンケート

SSを書くときの参考にしますので、MCしたいキャラがいたらぜひ投票して下さい。 誰でも自由に追加できます。 追加枠は最大50までなので、埋まっている時は近況記事などからコメントでリクエストOKです。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。
無料アクセス解析

最新トラックバック

カテゴリ

ノンジャンル (1128)
総集編 (39)
エロゲレビュー (68)
同人&エロ漫画etcレビュー (54)
オリジナルSS (14)
ああっ女神さまっ (0)
I"s (1)
アイドルマスターシリーズ (1)
暁の護衛 (11)
アカメが斬る! (4)
暗殺教室 (1)
一騎当千 (2)
悪の女幹部 フルムーンナイト (5)
悪の女幹部2「キサマなどに教育されてたまるかっ!」 (0)
犬夜叉 (1)
IS 〈インフィニット・ストラトス〉 (136)
うみねこのなく頃に (5)
織田信奈の野望 (2)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (1)
風の谷のナウシカ (0)
監獄戦艦~非道の洗脳改造航海 (0)
監獄戦艦3~熱砂の洗脳航路~ (1)
機動戦士ガンダム (4)
機動戦士ガンダム MS IGLOO (0)
機動戦士ガンダム第08MS小隊 (3)
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY (0)
機動戦士ガンダムポケットの中の戦争 (1)
機動戦士ガンダム0083 (3)
機動戦士Zガンダム (9)
機動戦士ZZガンダム (4)
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (1)
機動戦士ガンダムUC (1)
機動戦士ガンダムF91 (0)
機動戦士Vガンダム (6)
∀ガンダム (2)
新機動戦記ガンダムW (2)
機動武闘伝Gガンダム (1)
機動新世紀ガンダムX (2)
機動戦士ガンダムSEED (82)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (0)
機動戦士ガンダム00 (3)
機動戦士ガンダムAGE (1)
ガンダムビルドファイターズ (0)
機動戦艦ナデシコ (0)
君が主で執事が俺で (3)
ギャラクシーエンジェル (2)
キルラキル (1)
Cross Days (0)
クロノトリガー (2)
けいおん! (4)
ケロロ軍曹 (0)
恋騎士 Purely Kiss (4)
恋姫†無双 (5)
攻殻機動隊 (1)
コードギアス~反逆のルルーシュ~ (3)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (1)
この素晴らしい世界に祝福を! (2)
GTO (2)
地獄先生ぬ~べ~ (1)
重戦機エルガイム (2)
食戟のソーマ (1)
ジョジョの奇妙な冒険 (0)
新世紀エヴァンゲリオン (41)
侵略!イカ娘 (2)
スーパーロボット大戦 (9)
School Days (2)
涼宮ハルヒの憂鬱 (5)
ストライクウィッチーズ (12)
ストリートファイターシリーズ (0)
SLAM DUNK (0)
ゼロの使い魔 (15)
創聖のアクエリオン (0)
探偵オペラ ミルキィホームズ (0)
辻堂さんの純愛ロード (11)
つよきす (14)
とある魔術の禁書目録 (1)
とある科学の超電磁砲 (3)
東方Project (1)
ときめきメモリアル2 (1)
トップをねらえ! (2)
ドラゴンクエスト5 (2)
ドラゴンクエスト6 (2)
ドラゴンボール (10)
To LOVEる -とらぶる- (1)
ニセコイ (10)
日常 (1)
姉、ちゃんとしようよっ! (1)
バイオハザードシリーズ (1)
ハイスクールD×D (5)
這いよれ! ニャル子さん (0)
バカとテストと召喚獣 (168)
ハヤテのごとく! (5)
ひぐらしのなく頃に (19)
美少女戦士セーラームーン (11)
姫騎士アンジェリカ 〜あなたって、本当に最低の屑だわ!〜 (0)
貧乏神が! (4)
ファイナルファンタジーⅤ (3)
ファイナルファンタジーⅥ (0)
ファイナルファンタジーⅦ (6)
ファイナルファンタジーⅨ (1)
ファイナルファンタジーⅩ (1)
ファイナルファンタジーXIII (1)
ファイナルファンタジータクティクス (2)
Fateシリーズ (43)
ふたりエッチ (1)
ふたりはプリキュア (2)
フレッシュプリキュア! (0)
スマイルプリキュア! (0)
フリージング (1)
フルメタル・パニック! (1)
フレラバ 〜Friend to Lover〜 (1)
ポケットモンスターシリーズ (8)
マギ (0)
マクロスF (1)
真剣で私に恋しなさい! (39)
魔法科高校の劣等生 (1)
魔法少女まどか マギカ (0)
魔法先生ネギま! (1)
魔法少女リリカルなのは (1)
みなみけ (8)
まぶらほ (1)
マケン姫っ! (0)
名探偵コナン (5)
めだかボックス (4)
桃太郎電鉄シリーズ (0)
モンスターストライク (0)
やはり俺の青春ラブコメは まちがっている。 (1)
らき☆すた (3)
ラブひな (3)
らんま1/2 (0)
Rioシリーズ (1)
ルパン三世シリーズ (0)
烈火の炎 (0)
WORKING!! (30)
ONE PIECE (11)
没ネタ集 (4)
作品ミックス (5)
MC関連スレまとめ (92)
自力でエロ画像を書く企画 (6)
賭ケグルイ (0)
可愛ければ変態でも好きになってくれますか? (0)
僕のヒーローアカデミア (0)
竜†恋 (0)

キャラクター別

18号18号
アイビス・ダグラスアイビス・ダグラス
アイナ・サハリンアイナ・サハリン
アイリスフィール・フォン・アインツベルン アイリスフィール・フォン・アインツベルン
赤木リツコ赤木リツコ
秋山澪秋山澪
朝比奈みくる朝比奈みくる
アンリエッタ・ド・トリステインアンリエッタ・ド・トリステイン
伊波まひる1伊波まひる
伊吹マヤ伊吹マヤ
右代宮縁寿右代宮縁寿
エマ・シーンエマ・シーン
片瀬恋奈片瀬恋奈
桂ヒナギク桂ヒナギク
蟹沢きぬ蟹沢きぬ
華琳(恋姫†無双)華琳
川神一子川神一子
川神百代川神百代
木下優子木下優子
霧島翔子霧島翔子
草薙素子草薙素子
クリスチーナ・マッケンジークリスチーナ・マッケンジー
クリスティアーネ・フリードリヒクリスティアーネ・フリードリヒ
鉄乙女鉄乙女
ケイト・ブッシュ ケイト・ブッシュ
荀彧 桂花桂花
紅月カレン紅月カレン
三千院ナギ三千院ナギ
シーマ・ガラハウシーマ・ガラハウ
椎名京椎名京
白藤杏子白藤杏子
秋蘭(夏侯淵)(恋姫†無双)秋蘭
ジュエリー・ボニージュエリー・ボニー
春蘭春蘭
涼宮ハルヒ涼宮ハルヒ
セイバーセイバー
セイラ・マスセイラ・マス
ゼオラ・シュヴァイツァーゼオラ・シュヴァイツァー
惣流・アスカ・ラングレー惣流・アスカ・ラングレー
園崎詩音園崎詩音
園崎魅音園崎魅音
種島ぽぷら1種島ぽぷら
知恵留美子知恵留美子
チチチチ
辻堂愛辻堂愛
ディアナ・ソレルディアナ・ソレル
トップトップ
轟八千代2轟八千代
長門有希長門有希
ナタルナタル・バジルール
南条薫(暁の護衛~罪深き終末論~)南条薫
二階堂彩二階堂彩
二階堂麗華二階堂麗華
ニナ・パープルトンニナ・パープルトン
羽入羽入
ハマーン・カーンハマーン・カーン
ビーデルビーデル
柊かがみ柊かがみ
柊つかさ柊つかさ
ファリス・シェルヴィッツファリス・シェルヴィッツ
フォウ・ムラサメフォウ・ムラサメ
フラウ・ボゥフラウ・ボゥ
古手梨花古手梨花
ブルマ23ブルマ
フレイ・アルスターフレイ・アルスター
ボア・ハンコックボア・ハンコック
北条沙都子北条沙都子
舞(暁の護衛~罪深き終末論~)
マチルダ・アジャンマチルダ・アジャン
松本松本麻耶
黛由紀江黛由紀江
マリアマリア
ミリアリア・ハウミリアリア・ハウ
毛利蘭毛利蘭
山田1山田
吉井玲吉井玲
ライトニング(エクレール・ファロン)ライトニング
ラクス・クラインラクス・クライン
竜宮レナ竜宮レナ
呂蒙子明呂蒙子明
ルイズ・フランソワーズルイズ・フランソワーズ
レナ・シャルロット・タイクーンレナ・シャルロット・タイクーン

月別アーカイブ

RSS

君と僕との立場逆転『ハマーン・カーン』

ハマーン・カーン

アイコン「ふっふっふ!とりあえずこんなもんかな!よぉ~~しそれじゃあ催眠解除するか。」

アイコン「今から楽しみすぎる……!ではハマーン様、あなたは私が手を叩くと目を覚まします。」

アイコン「目を覚ますと俺に暗示をかけられたことは忘れてしまいまったく思い出すことができません。」

ハマーン・カーン「はい……。暗示……忘れる……。」

アイコン「ですが心の深い所にはしっかりと刻まれていて絶対にその通りになります。」

ハマーン・カーン「心に……その通り……」

アイコン「よっしそれじゃあ……!」


パンッ

ハマーン・カーン

ハマーン・カーン「ハッ……!?」

ハマーン・カーン


アイコン「どうかししましたハマーン様?」

ハマーン・カーン「ん?あ、あぁなんでもない。」

ハマーン・カーン「それよりもお前は一体何をやっているんだ!?」

アイコン「はいっ!?」

ハマーン・カーン「私の下着を盗むとは!!」

アイコン「ひぃっ!」

ハマーン・カーン「しかも盗んだだけでは飽き足らずそれを着て、あまつさえオナニーに使うなど!」

アイコン「すすすすいません!つ、つい魔がさしたというか……。」

ハマーン・カーン「ふざけるな!パイロットとしての実力があるからこそ問題児のお前を重用してきたが、今度ばかりは許せん!」

アイコン「ひぃぃっ!許してくださいハマーン様!!」

ハマーン・カーン「許さん!」

アイコン「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!謝ります、なんでもします、どんな償いでもしますから許してくださいハマーン様!!」

ハマーン・カーン「だめだ!貴様も男なら覚悟するんだな!」

アイコン「ふふっ……ふっふっふ……」

ハマーン・カーン「何がおかしい!?」

罪を責められ平謝りしていた男が突然笑いだし、ハマーンの怒りは頂点に達した。

ハマーン・カーン「この俗物が!何を笑っているんだ!」

アイコン「くっくっく……いやね?もうそろそろいいかなぁと思って。」

ハマーン・カーン「……何?」

アイコン「それじゃあ言っちゃおうかな。」


君と僕との立場逆転♪


ハマーン・カーン「!」


男が発した言葉にハマーンは驚いたようで一瞬放心していた。

アイコン「ハマーン様?」

ハマーン・カーン「っ!」

声をかけられ正気に戻ったハマーンは言葉を詰まらせ、血の気が引いたように青ざめていた。

アイコン「それにしてもハマーン様、なんてことをしてくれたんですか。」

ハマーン・カーン「くっ……!」

アイコン「まさか俺の下着を盗むとは!」

ハマーン・カーン「そ、それはっ。」

アイコン「しかも盗んだだけでは飽き足らず自分で着て、あまつさえオナニーまでするとは!ふっふっふ、まさかハマーン様がそんな変態だとは思いませんでしたよ!」

ハマーン・カーン「うぅ……つ、つい魔がさしてしまったのだ……。」

アイコン「つい!?ついで人の下着盗んでオナニーしたんですか?若くてかわいくてカリスマがあるから摂政に認めてましたけど、今度ばかりはさすがに許せないっすねぇー。」

ハマーン・カーン「くっ……!ゆ、許してくれ……。」

アイコン「ゆ・る・し・ま・せ・ん♪」

ハマーン・カーン「すまない、申し訳なかった……。この通り謝る……。償いはどんなことでもするから…だから許してくれ……。」


先程と全く同じ光景が完全に立場が変わって再現され、ハマーンは必死に許しを請いていた。
すの声には明らかな後ろめたさと贖罪の気持ちが入り、とても力の無いものだった。
その姿に男はニヤニヤしながらみつめ、さらに面白おかしく攻め立てた。


アイコン「ふーん……なんでもするか……。じゃあそうだなぁ……ん~……じゃあね!まずは素っ裸になってオッパイとオマンコ見せてよ♪ハマーン様の体を見ながらいろいろ質問させてもらうよ!」

ハマーン・カーン「ッ!……わ、わかった……。」

ハマーンは来ている服を恥ずかしそうに脱ぎだした。
手際よく次々と服を脱ぎ、普段男には絶対に見せないその肢体を惜しげもなく男の前で晒した。
男の下着を盗み、オナニーまでしたと思い込んでいるハマーンにとって、許されるためには逆らうことなど許されないのだ。

ハマーン・カーン「こ、これでいいか?」

アイコン「おおおお!こ、これがハマーン様の体……!すんすんっ!んーーいい匂い!こ、これが女の体かぁ!」

ハマーン・カーン「に、匂いなんて嗅ぐな!」

アイコン「ん~~?」

ハマーン・カーン「うっ、わ、わかった好きに匂いを嗅いでくれ!」

アイコン「うんうん、許してほしかったら文句言わないこと。ん~すんすんっ!あ、腕上げて。脇の匂いも嗅ぎたいから。」

腕をあげて露わになった脇は見事に手入れされており、きっちり脱毛されたそこはとても美しく整っていた。

アイコン「おおっ!思っていたよりもずっときれいだ。匂いはどうかな?すんすんっ!」

ハマーン・カーン「ッ」

アイコン「ほとんど無臭だけどほんのり汗の匂いがするかな?でも全然臭くないや、むしろいい匂いかも!やっぱお嬢様は違うなぁ!」

脇に加え胸や股間、髪の毛など一通り匂いを嗅いで満足した男は腕をおろさせると、今度は質問を投げかけた。
恥ずかしい所の匂いまで嗅がれたハマーンは羞恥心から既に顔を真っ赤にして俯いていた。

アイコン「いやぁ匂いを嗅ぐのに夢中ですっかり質問をするの忘れてましたよ!」

男はハマーンの後ろに移ると、体を密着させ後ろから手を回して胸を揉みだした。

ハマーン・カーン「くっ!」

アイコン「そんな強張んないでくださいよ。へぇ、そんなに大きくはないけど……ふふっいやいい揉み心地ですよ♪」

ハマーン・カーン「……ッッ!」

アイコン「それじゃあ最初の質問!正直に答えてくださいね。ハマーン様、あなたはキスしたことありますか?」

ハマーン・カーン「……ある。」

アイコン「ふーん……キスはある……と。」

ハマーン・カーン「ひゃうんっ!?」

答えたと同時に乳首をつねられ、思わず声が漏れてしまったことに、ハマーンはさらに顔を真っ赤にさせた。

ハマーン・カーン「んん、ゴホン!」

アイコン「ふふ、乳首感じちゃうんだ。コリコリしたらどうかな?」

ハマーン・カーン「んんっ……んっ……!」

アイコン「あ、感じるのこらえるの禁止ね。力抜いて、感じるときは感じること。」

ハマーン・カーン「……!」

アイコン「わかりました?」

ハマーン・カーン「わ、わかった。」

我慢を禁止されたハマーンは言いつけ通りこらえるのをやめると、乳首を弄られる快感で甘いため息の様な声を漏らした。

ハマーン・カーン「ふぁ……はぁんっ、んんっ、ふぅあっ!」

アイコン「うう、その声聞いてるだけで勃起しちゃいましたよ。」

アイコン「次の質問!ハマーン様はHしたことがありますか?」

ハマーン・カーン「ふぅああっ……ひゃあんっ、あ、ある……!」

アイコン「へ?」

ハマーン・カーン「あああんっ、ふぅあん……?」

アイコン「え?あるの?セックスだよ?セックス!あのチンポをマンコに突っ込むあのセックスだよ!?」

ハマーン・カーン「ひゅああん!あっ、あっ。」

強く乳首をつねられ感じて声が出なかったハマーンはこくっと頷き、再度経験があることを認めた。

アイコン「な、なんてこった!お、俺が処女もらうはずだったのに……。」

ハマーン・カーン「くぅん!ふぅああっ!ひゃあんっ。」

アイコン「てか、誰!?てかその若さでやっちゃったの!?え、マジだれ!?」

経験済みなのがよほどショックだったのか、男は少し苛立ちながら相手を聞いた。

ハマーン・カーン「ああっ。……そ、それは……大佐……ひあっ、あふぅっ、大佐だっ。」

アイコン「大佐だけじゃわからないでしょ!?」

ハマーン・カーン「くふぅん!ひゃあっ、あぅ!シャ……シャア大佐……ひゃあん!シャア・アズナブル大佐だ……!」

アイコン「シャア!?シャアってあの赤い彗星の!?」

ハマーン・カーン「そ、そうだ……くはぁんっ!?つ、強く揉みすぎだっ」

アイコン「あのやろーすました顔してとんだロリコンだぜ!ゆるせん!絶対に許さん!!」

ハマーン・カーン「……!た、大佐に何かするのは……や、やめてくれ……。」

アイコン「~~~~ッッ!」

処女じゃない上にこんな時にもシャアを気遣うハマーンにブタマンの怒りは頂点に達した。


アイコン「もう堪忍袋の緒が切れたッッ。面白おかしく楽しむつもりだったけど、もう怒ったぞ!これからハマーン様、いやハマーン!お前の心は絶対に俺の物にしてやるッッ!その上であのロリコン野郎に目に物言わせてやるぜ!俺流のやり方でなっ!」

ハマーン・カーン「な、なにっ!?」

アイコン「まずは……!」




6日後―――――

ハマーン・カーン

ブブブブブブブッ

ハマーン・カーン「くぅ……!ううっ、あっ、くっ……うう……!」

アイコン「ふっふっふ!みじめなもんだなぁ、あのハマーン・カーンもマンコにバイブ突っ込まれてよがってるんじゃ威厳もへったくれもありゃしない。」

ハマーン・カーン「くぅ……!こ、これは……ああんっ、お、お前がそうしろと命令したから……!」

アイコン「そりゃそうでしょ。なんでもするから償うっていったのはお前なんだし。おらっ、もう1回自分が何をしたのか説明して、謝ってみせろよ!」

ブブブブブブブッ

ハマーン・カーン「くふぅんっ!あっ、あっ。」

ハマーン・カーン「わ、私はっ、お前の下着を盗みっ……ああんっ!し、しかもそれを使ってオナニーした変態ですっ。ど、どんなことでもするのでっひゃあん!ゆ、許して……下さいっ!」

ハマーンが謝罪の言葉を言い終わった瞬間、男はリモコンバイブのスイッチを弱から強に切り替えた。


ハマーン・カーン「くぅひゃああああああん!ああああっ!」

アイコン「ははっ、こいつ謝罪してイキやがった。」

ハマーン・カーン「はぁっ……!はぁっ……!」

アイコン「今のでイッたの何回目だ?」

ハマーン・カーン「はぁっ……!はぁっ……!」

アイコン「休んでないではやく答えろっ。」

カチッ

ハマーン・カーン「ひゃああああああん!?ああああっこ、答えるっ、答えるからっ!よ、弱くぃひゃああああん、ま、またイクゥウウウウ!」

アイコン「おいおい、今のでまた1回増えちまったぞ。おら何回なんだよ!?」

ハマーン・カーン「きゅ、97……かい……。」

アイコン「へっ、1週間も経たずにもう97回かよ。この変態オナニー摂政が!」

ハマーン・カーン「はぁっはぁっ……。」

アイコン「オラッ。100回イッたらどうなるか言ってみろよ。」

ハマーン・カーン「わ、私はっ。ば、バイブで100回いったらお前のっ、お前だけの女に……なる……。そ、それがお前が私に課した許す条件だから……。」

アイコン「俺の女になるってことはどういうことだっけ?」

ハマーン・カーン「お前の女になったら……当然身も心もお前のものだ……。」

ハマーン・カーン「一生お前以外は愛さないし、お前が望めばいつでも体を開く女になる。ど、どんな変態的な命令にも従う……。もちろん社会的地位も与える……。お前に尽くすんだ……。」

アイコン「あぁそうだな。でもお前シャア大佐のことが好きだろ?俺の女になるのが嫌なら100回いかなければいい。なのにお前ときたら……」

カチッ

ハマーン・カーン「んほおおおおおっ!?んんっはああんっ、や、やめっんはあああああっ!」

再び不意にスイッチを強に入れられ、またしてもハマーンは一瞬にして達してしまった。
既にイカされ続け体が快感にふやけてしまった状態では、こらえることができるはずもなかった。

ハマーン・カーン「ふぅあああ……」

アイコン「これで98回。あと2回だ。どうした簡単にイクじゃんかよ。俺の女になる決心がついたのか?」

ハマーン・カーン「そ、そんなことわっんひゃあうんっ!?」

ブブブブブブブッ

ハマーン・カーン「ああああっ、だ、ダメっ、い、イッしまっ、んああっ、あ、あ……!」

アイコン「だめだめ言う割には全然にこらえないじゃんかよっ。オラっ、これで99回目だっ!」

カチッ

ブブブブブブブッ

ハマーン・カーン「らめへぇえええええっ!」

99回目もあっさりと達してしまったハマーンの体はぐったりし、快感に溶かされたその表情からは完全に抵抗の色は消えてしまっていた。

アイコン「へっ。こりゃ100回目も一瞬でイキそうだな。それとも100回目はさすがに粘るのか?」

この日だけですでに20回近く達しているハマーンは既に息も絶え絶えだったが、男の言葉でもう後がないことに気付き一応表情を強くもってみせたが、そんな強気の表情はハリボテにすぎないことは明らかだった。

アイコン「もうすぐ俺の物になるお前に良いことを教えてやる。実はこのバイブはな、弱・中・強の上にもう一個、極ってのがあるんだ。」

ハマーン・カーン「……!」

アイコン「極ってのは振動が強の10倍すごいぜ?最後はそれでお前にとどめさしてやるよ。」

ハマーン・カーン「~~~!?」


強ですら一瞬でイッてしまうほどの刺激――――
ましてその10倍など耐えられるはずがない。
諦めと絶望が心を支配する同時にもう1つの感情がハマーンに芽生えていた。

極で絶頂したらどれほどの快感を得られるのだろう、想像を絶するであろう快感を得たいという気持ちが確実に、そして大きく芽生えていた。

アイコン「それじゃあいくぜ……。」

ハマーン(もうだめだ……耐えられるわけない……シャア……ごめんなさい……あなたを愛し続けたかった……。)

ハマーンの目からは一筋の涙がこぼれ、ついにバイブのスイッチが入れられた。

カチッ

ハマーン・カーン「んはああっ……えっ、んんっ、こ、これは!?」

ブブブブブブ……


極大の振動がくる、そう思って諦めていたハマーンにあそこに加えられた振動はとても微弱なものだった。

ハマーン・カーン「なっ……えっ?」

アイコン「へへっ、なに残念そうな顔してるんだよ。極できてイケると思ったか?」

ブブブブブブ……

ハマーン・カーン「ッ!……」

明らかに快感を望む顔をしていたのだろう。はっとした後再び表情を強く持ち直し、せめてもの虚勢をハマーンは張るしかなかった。

ハマーン・カーン「そ、そんな顔などっ……していないっ。」

アイコン「ふ~ん、じゃあ別にイキたくないんだ?」

ハマーン・カーン「あ、あたりまえだっ。わ、私はお前に償うことは誓ったが、バイブでひゃ、100回達するまでは……お前を愛さなくてもいいと……言ったのはっ、お、お前だろう……!」

アイコン「まぁな。それならハマーン、お前もう安心していいぜ。」

ハマーン・カーン「安心……?」

アイコン「俺の負けってこと。あー負けた負けた!100回イカせようと思ったけど、99回イケせても俺に心が移らないみたいだからさ、あきらめたよ。」

ハマーン・カーン「なっ……!」

あまりに予想外の言葉にハマーンは言葉を詰まらせるしかなかった。

アイコン「償いだから100回イクまでマンコのバイブを取り出すのは許さねーけどさ、シャアのことは愛してていいってこと。今のお前の開発されきった体なら、弱ならイクことはないだろ。まぁ……中でもいけるかわかんないけどなっ。」

ハマーン・カーン「あ……あ……。」

アイコン「残念!あ~残念だなぁ。でもしかたないよな、100回イッてないんだし。」

ハマーン・カーン「そっ……んな……」

アイコン「まぁ……そういう訳だからこれでハマーンの償いは終わりにしてやるよ。」

ハマーン・カーン「あ……あぁ……」

アイコン「100回イクまではバイブ抜いちゃだめだけどさ、関係は今から元通りってわけ。」

開放はされたい、だが開放されても永遠にイクことは出来ない恐怖、そして極の快感を得たいという欲求とのせめぎ合いでハマーンは声にならない声を出すことしかできなかった。

アイコン「じゃあ今から元通りね。」

ハマーン・カーン「!」

アイコン「ハマーン様、あなたの貴重な時間を頂きありがとうございました!私はこれから新機体の調整があるので、これで失礼いたします!」

わざとらしい口調にわざとらしい敬礼までして男は部屋をでていこうとした、その時――――


ハマーン・カーン「ま、待てっ!!」


呼びとめるハマーンを背に、男の顔は下卑た満面の笑みになっていた。


ハマーン・カーン


アイコン「ハマーン様、何かまだ用でも?。」

呼び止められた男は薄ら笑いを浮かべながら白々しい言葉を放った。

ハマーン・カーン「待て……い、行くなっ。」

アイコン「どうしました?バイブに悶えるハマーン様のことは見ていたいですが、あいにく私も仕事がありますので……。」

ハマーン・カーン「くぅっ!お、お前……!ぬけぬけと……!」

アイコン「まぁハマーン様の御命令でしたら仕事より優先しますが。で、何をすればいいのです?」

ハマーン・カーン「い、言わなくてもわかるだろうっ。」

アイコン「さぁ?あーあれですか、愛液で床が濡れ濡れだから雑巾でも持ってきましょうか?」

ハマーン・カーン「ち、ちがうっ。」

アイコン「ん~~じゃあなんだろう……あ!お腹でも減りましたか?」

ハマーン・カーン「そ、そうじゃないっ。」

アイコン「ハマーン様、じゃあ何がしたいのかはっきり仰ってください。私は頭がよくないので抽象的な言葉では察せませんよ?」

ハマーン・カーン「くっ……!」

ハマーン・カーン「……イカせてくれ。」

アイコン「はい?」

ハマーン・カーン「イカせてくれと言ったんだ!このままイケないままでいるなんて、私には耐えられないっ。」

アイコン「いいんですか?次で100回目ですよ。イケばハマーン様は私の女になる、その約束わかってますよね?」

ハマーン・カーン「そ、それでもいいっ!頼むもう限界なんだ……イカせてくれ……」

ここまで来て男は遂に笑いを隠すのをやめ、ハマーンの元へ近づき条件を出した。

アイコン「仕方ないですねー。じゃあハマーン様が私にきちんとおねだりできたらイカせてあげます。」

ハマーン・カーン「おねっ……!?」

アイコン「チャンスは1回。その1回で俺をその気にさせるエロ~いおねだりができたら、イカせてあげます。」

ハマーン・カーン「……!」

アイコン「失敗したら2度とチャンスあげないんで、頑張ってください♪」

ハマーン・カーン「わ、わかった……。」

1度きりのチャンスとわかり30秒ほど考えると、ハマーンは意を決して男の足元に跪いた。


ハマーン・カーン「私……ハマーン・カーンはあなたの下着を盗み、オナニーまでした最低の変態女です……。」

ハマーン・カーン「そんな私を償いをしてせっかく許していただいたのに、まだアソコのバイブでイカされたいと思っている女です……。」

ハマーン・カーン「あなたの持っているリモコンで、私の弱じゃイケなくなった淫乱な体を絶頂に導き……身も心もあなたに尽くす牝犬摂政に堕として下さい……!!」

アイコン「ふーん……じゃあシャアへの思いも諦めて、俺のことを愛する奴隷になるってことでいいのか?」

ハマーン・カーン「ど、奴隷でもなんでもなるっ、なるからっ!忘れるっ!……忘れますっ!シャアのことも……だ、だからお願いします……!」

アイコン「よぉしそれじゃあ誓いの証に俺の靴を舐めて見せろ……。そうしたらイカせてやるよ。」

ハマーン・カーン「……!わ、わかりました……。」


ハマーンは跪いていた体勢から片腕で体を支えながら顔を足元に突きだし、
数瞬の間のおいて口を開き、その汚れをしらない柔らかで小さな舌を靴へと這わせた。

ハマーン・カーン「ぴちゃっぺろっぺろっ……」

自分の足元で涙を浮かべながら舌を動かし、苦い靴の味に顔を歪めるハマーンの姿に男は狂ったように笑った。

アイコン「ふは!ははははっ!あーはっはっはっは!!」

アイコン「これでお前は俺のモンってわけだ!あのハマーン・カーンは誰の物でもない!俺のモンだっ!あーはっはっはっは!」

ハマーン・カーン「ぺろっぺろっ……」

アイコン「ふはは!いいぜ、望み通りイカせてやるよ!オラッ!無様にイキ狂いやがれっ!」

―――――カチッ


ハマーン「――――――」








ハマーン・カーンんほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ!あ゙ひんんああ゙うううああ゙ああああっ!

ハマーン・カーンひゃあ゙ああああんっ!しゅ、しゅごひいいいいいいい!!

ハマーン・カーンうひゃあ゙あああああ!い、イグゥゔうううううううう!!


極に入れられたバイブの超絶なうねりと振動に、信じられないほどの快感を受けたハマーンは即絶頂に達し、だらしなく潮を吹いてその場に失神した。
遂に100回に達したハマーンは最初の約束通り、そして先程の宣言通り目の前の男のものとなった。


こうしてハマーンの長い償いは終わった……
自分を変態と思い過ごした1週間で、彼女は快感に耐えることはできなかった。
心は折れ、シャアへの思いを断ち切って服従した彼女はもはや人ではなく
ただ一人の主に全てを捧げ尽くすだけの牝となった。


歪められた認識で立場が逆転していたことに彼女が気付くことは一生なかった……
関連記事
このエントリーのタグ: 催眠 Zガンダム ハマーン・カーン
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
▼このエントリーにコメントを残す