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回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[アンケート企画]誕生!性処理王~セイバー強制設定変更~

セイバー

男「フフフ……。キミが噂に聞く最強のサーヴァント・セイバーですか。まさか女とは、いやしかしこれは美しい……。」

セイバー「何者だ!?私を知っている……敵のマスターか!?」

男「いやいや!マスターじゃありませんよ。そんな警戒しなくても大丈夫、別に敵ってわけじゃありません。突然声をかけて驚かせてしまいましたね。」

セイバー(両手を晒しているが令呪はない……。マスターではないのか……)

男「私の名前は部佐田郁雄。魔術の名家の出身なのですが、まいったことに魔術の素養がほとんどなくですね。破門になって今はこの街でしがなく機械などの発明家をしています。」

セイバー「要件は?サーヴァントの存在を知っている、それだけでもあなたは十分警戒すべき存在です。」

男「実は今日、私が長らく研究していた発明品が完成しましてね?サーヴァントであるあなたに是非試験体になっていただこうと思いまして。あなたが単独行動をするのを待っていたんですよ。」

セイバー「発明だと?……!試験体!?」

男「百聞は一見にしかず……。まずはこれを見てください。」

男がポケットから取り出したのは無色透明な宝石だった。

封魔石

セイバー(宝石……!?攻撃型の魔法でも封じている?)

男「さて……対魔力Aのサーヴァントにも効くかどうか……。あの者を捕獲せよ封魔石!」

セイバー「ッ!?」


セイバー


その瞬間宝石が薄く光ったと思うと一瞬にしてセイバーを引き寄せ、宝石の中に封じてしまった。
宝石はセイバーを吸い込んだことによって透明から水色に輝きを変え、男の掌で薄く輝いていた。

男「ふっふっふっふ!やはりうまくいったぞ!日本の魔術師達が過去ヤマタノオロチや妖狐など、魔術が通じぬ伝説級の物怪を封じ込めるのに使用したとされる封魔石。本物の力は健在だったようだな。」

男「おそらく対象に変化を与えるものでなく、純粋に封じるだけゆえに対魔力を無視できるのだろう。フフ……セイバーは封じた!ここからは私の発明品を試す時だ……!」

男はセイバーを封じ込めた石を握りしめ、自分のラボへと戻った。


―BUSADAラボ―

男はラボに戻るとすぐさま発明した機械の電源を入れるとセイバーを封じた石をセットした。

装置

男「くくく……いよいよ発明の真価が問われる時だ。石に封じ込め無防備になったサーヴァントの'設定そのものを書き換えてしまう'装置……。」

男「それを強大な力をもち、絶世の美女でもあるセイバーのサーヴァントで試すことができるなんてなぁ……。研究者冥利につきる……!」

自分に酔いながら男は機械のスイッチを入れると、宝石はより輝きモニターに情報が映しだされた。

男「ふむ。なになに…‥」



クラス:セイバー
正体:イングランドの英雄 アーサー・ペンドラゴン 騎士王

身長:154cm / 体重:42kg
スリーサイズ:B73・W53・H76(cm)Bカップ
好きな物:きめ細かい食事 / 嫌いなもの:大雑把な食事、装飾過多
存在意義:秩序 目的意義:善

パラメータ: 筋力:B 耐久:C 敏捷:C 魔力:B 幸運:B 宝具:C

クラス別能力:対魔力:A:騎乗:B / 保有スキル:直感:A:魔力放出:A:カリスマ:B




男「まさかあの少女の正体がアーサー王とは。セイバーに選ばれるわけだ……。」

男「ふふふ、あのアーサー王を好きに弄れるかと思うと興奮せざる負えないな。」

一通りセイバーのデータを確認した男はキーボードを取出し、表示された情報を改竄し始めた。

男「まずはクラスと正体から''再設定''してやるか。」

カタカタカタ……カチャッ

『クラス:スレイバー(奴隷)』

ピピピピッ

変更内容を打ちこむと石は強く発光し、アラームと共に光は弱まった。

設定修正完了
■『クラス:セイバー』

■『クラス:スレイバー(奴隷)』

●『正体:イングランドの英雄 アーサー・ペンドラゴン 騎士王』

●『正体:淫乱な英雄 アーサー・ペンドラゴン 性処理王』


男「くっくっく!これだけでも十分楽しめそうだな!フハハハ!だが、まだまだ!限界を調べるためにも私の欲望を果たすためにも、全てを書き換えてやるぞ。アーサー・ペンドラゴン……!」

その後も男は興奮しながら次々とセイバーの情報を書き換えていった。

■スリーサイズ:B73・W53・H76(cm)Bカップ

■スリーサイズ:B73・W53・H76(cm)Bカップ
 ※但し絶頂するごと変化し最大B90・W55・H85まで成長する

●好きな物:きめ細かい食事 / 嫌いなもの:大雑把な食事、装飾過多

●好きな物:部佐田の精液 乳首ピアス / 嫌いなもの:部佐田以外の精液、服を着ること

■存在意義:秩序 目的意義:善

■存在意義:性処理 目的意義:受精

●パラメータ: 筋力:B 耐久:C 敏捷:C 魔力:B 幸運:B 宝具:C

●パラメータ: 膣圧:B 性感:A 性技:A 淫欲:A 従順:A アダルトグッズ:A++

■クラス別能力 対魔力:A 騎乗:B / 保有スキル 直感:A 魔力放出:A カリスマ:B

■クラス別能力 アナル:A 騎乗位:B / 保有スキル:奉仕 A:魔力潮吹:A 忠誠心:A+


それ以外にも本来の彼女ならありえないような'設定'を次々入力し、
常に発情し、感度を異常に高めた淫乱な肉体、変態的な常識や思考、偽りの記憶などを植え付けた。
特に解放して暴れられても困るので、記憶についてはしっかりと調整した。
そして一通り満足のいく内容になると男は設定完了のスイッチを押した。

すると約1時間程度に及ぶ書き換えが終了すると、機械は作業を停止し宝石は男の手によって装置から外された。


男「フフフ……!これでいい。これは楽しみになってきたな。ではいよいよ設定変更されたアーサー王に御出まし願うとするか。おっと、ここではダメだな。寝室に行くとしよう。どのみち出たらすぐ行為に及ぶことになるだろうからな……!」

寝室に移動した男は封魔石を手にし、解放のキーワードを放った。

男「封魔石よ、その封印を解き、閉じ込めし存在を現世に解放せよ!」

すると眩い閃光とともに石は砕け、霧のようなものが部屋を覆うと閉じ込められていた元セイバーが姿を現した。

男(さぁ、セイバーだった存在よ、本当に設定を変えられたのか私に教えてくれ……!)

セイバー「ここは……。私を呼び出したのはあなたか?」

男「そうだ。キミを召喚したのはこの私、部佐田郁雄だ。キミのことを教えてもらえるかな?みたところセイバーのサーヴァントの様だが。」

セイバー「セイバー?違います。私はスレイバーのサーヴァント。マスターの奴隷として望むままの奉仕をすることを定められた存在です。」

男「ほう……。ちなみにキミは随分格の高い英霊の様だが、その正体を教えてもらえるかい?」

質問をする間に元セイバーだった女は跪き、男のズボンのベルトとジッパーを外し始めた。

男「なにをしてるんだい?」

セイバー「私は淫乱の英雄、アーサー・ペンドラゴン。人は私を性処理王と呼びます。」

セイバー「これからマスターとサーヴァントの契約を結ぶのですから、あなたの服を脱がせるのは当たり前です。」

男「あぁ、なるほど……。」
男(よしよし!どうやら成功した様だ!ふふふ……これで証明される……!魔術に長けなくとも発明によってサーヴァントすら操る力を持つことが出来ると……!)

セイバー「上着も脱いだらそこのベッドへ寝てください。」

男「わかった。」

男が裸でベッドに寝ると、セイバーは素早く来ている甲冑を解除し全裸になってまたがった。

セイバー「これはまた標準的なチンポですね。私の小さいオマンコにも問題なく入りそうです。」

男「……これから俺の奴隷になるのにそういう事を言うのか?」

セイバー「契約が済むまでは立場は対等です。私の態度が気に入らないのなら、契約後に主として命令して下さい。」

男「……そうさせてもらおう。」

セイバー「では……。」

セイバー

セイバー「――――問おう。貴方が私のマスターか。」

男「そうだ。私がお前のマスターだ。」

セイバー「わかりました。ではあなたのチンポを私のいやらしく濡れたマンコに突き入れ、契約をもって私を奴隷にしてください。」

男「よし……わかった……!」

ズブリッ

セイバー「んはああんっ


突き入れた膣はその小ささに見合う締りの強さと、形を覚えようとするかのようなうねりと変形によってチンポを包み込んだ。

男「うぉお……!」

ドピュドピュッ!

セイバー「はぁうんっ!?」

男「なんてマンコだ……!こ、これがサーヴァントの……!」

予想をはるかに超える素晴らしい締りによって、入れた瞬間に射精させられてしまった。
同時にこうして元セイバー、アーサー・ペンドラゴンは部佐田郁雄のスレイバー(奴隷)として新たにサーヴァントの契約を結ぶこととなった。

セイバー「契約は完了しました。今より私はあなたのスレイバーとして貴方に服従し、望むままに性欲処理をすることを誓います。」

男「ふふふ、ではスレイバー、アーサー・ペンドラゴンよ。これからは私のことを御主人様と呼ぶがいい。可愛がってやるぞ。」

セイバー「かしこまりました御主人様。いついかなる時、どんな欲求も私にお任せください。必ずや御主人様のお望み通りに性欲を処理してごらんに入れます。」

男「よし。ではお前のマン汁で汚れたチンポを、お前の口で綺麗にして見せろ。綺麗にできたらまた抱いてやる」

セイバー「かしこまりました。御主人様の汚れたオチンポを私の口で綺麗にさせていただきます。はむっ

男「ふっふっふ、いいぞ。丁寧に舐めるんだ。」

セイバー「ちゅぷっ、くちゅっちゅぱっ……ふぁい……ちゅくちゅぷ……」

男(ふっふっふっふ!完璧だ!私の発明は完璧だ!これほどまでに完全に書き換えが成功するとは……!見ていろよ魔術に頼る愚か者ども……!私は私の発明によってお前らをひれ伏させてやるぞ……はっはっはっは!)


――――――

――――――

――――――

セイバーが行方不明になって1週間、衛宮士郎は途方に暮れていた。

サーヴァントを失い無防備にもかかわらず、他のマスターに襲撃されることもなくただ時間だけが過ぎていた。
共闘関係にあった遠坂凛とは連絡が取れず、聖杯戦争の知識などない士郎はどうすることもできなかった。
まるでセイバーといた時間が夢だったかのような気さえしていた。
そして今日も学校が終わりなんの手掛かりもなく帰宅しようとしていたところ、彼女は現れた。

衛宮士郎「セイバー!?」

セイバー「衛宮士郎…‥探しましたよ。」

衛宮士郎「は、裸じゃないか!!今までどこに行ってたんだ!?心配してたんだぞ!?」

セイバー「私も心配しました。もし貴方が死んでいたら御主人様の要望に答えられないところでした。」

衛宮士郎「ごしゅっ……セイバー!一体どうしたんだ!?何があったんだ!」

セイバー「うるさいですね。私はセイバーなどではありません、部佐田郁雄様のサーヴァント・スレイバーです。」

衛宮士郎「な、何を言ってるんだ!?せ、セイバー!」

セイバー「時間もないので、眠ってもらいます。」

衛宮士郎「ぐあっ!?……せ、セイ……バー……。」

スレイバーは一瞬にしてシロウの背後に回り込み、手刀一発で意識を飛ばし
気絶した士郎を抱えると夕日の沈む街の中へと消えていった。



――BUSADAラボ――

セイバー「戻りました。」

男「ごくろうさん。見つかったみたいだね。」

セイバー「はい。かなり弱い力で気絶させたので、すぐに意識を取り戻すと思います。」

男「そうか。じゃあ寝室へ連れて行ってくれ。目が覚めても暴れないようにしびれ薬も忘れず飲ませるんだ。」

セイバー「かしこまりました、御主人様。」

男「私はこの封魔石の''設定入力''が終わったら行く。」

セイバー「石に封じたキャスターの物ですか。」

男「キャスターのはもう終わったよ。お前と同じく淫乱で変態なサーヴァントに作り変えてやった。今弄ってるこれはライダーを封じた封魔石さ。これからお前と楽しんだら設定を変えた二人を解放して夜は4人で楽しもうと思ってね。」

セイバー「素晴らしいお考えです貴方に服従するサーヴァントが増えることを私もうれしく思います。」

男「いい心がけたぞ、スレイバー。」

セイバー「ありがとうございます。それでは寝室でお待ちしています、御主人様

男「あぁ。」

セイバーが寝室へ移動した後、男はしばらくの間ライダーの新設定の入力を行っていた。

カタカタカタ……カチャッ

■スリーサイズ:B88・W56・H84(cm)

■スリーサイズ:B99・W54・H90(cm)

●石化の魔眼「キュベレイ」効果:見た物を石化させる。

●変性の魔眼「トランスセクシャル」効果:見た物の性別を反転させる。


男「フフフ……それとこの設定も足しておこう……フフフ!」


―――――30分後

セイバー「んはぁん!あっ、あっ、ふあああっ!」

衛宮士郎「うぅ……こ……ここは……?」

セイバー「ふぁ!ああっ、ひゃあんっ!」

衛宮士郎「……!せ、セイバー……!?」

衛宮士郎(か、体が……しびれっ……!?)

男「フフ、目が覚めたかね、衛宮士郎君。」

セイバー「くふぁんっ!ひゃっあっあっ!」

衛宮士郎「あ……あ……せ、セイバー……!」

目を覚ましたシロウの目の前には、かつて自分のセイバーのサーヴァントであった女の子が
いやらしく淫らな下着を纏い、明らかに大きくなった胸に、乳首にはリングピアスを付け
さらには見知らぬ中年の男の上にまたがり見せつけるように腰を振る姿であった。











セイバー

セイバー「んはぁん!んんっ!」

男「セイバー?勘違いしてもらってはこまるな衛宮君。君のセイバーはもういない。ここにいるのは私の発明によって全てを書き換えられた私のサーヴァント・スレイバーだよ。」

衛宮士郎「な……なんだって……!」

男「スレイバーよ。目の前の衛宮君は事態がが理解できていないようだ。お前から説明してあげなさい。」

ジュボッジュボッ!

セイバー「ひゃあああっ!か、かしこまりました御主人様

激しく突かれ、感じながらも喘ぎ声を押えて、なんとかスレイバーは説明を始めた。


セイバー「私は性処理王にして淫乱の英雄、アーサー・ペンドラゴン!」

セイバー「くぅん!あっあっ!こちらにおられる部佐田郁雄様の……!スレイバーのサーヴァントとし絶対の忠誠と最高の性欲処理を誓う奴隷ですぅ……!」

セイバー「で、ですから!あっああんっ貴方の言うセイバーは人違いっ……です!」

衛宮士郎「ぁ……ぁ……」

セイバー「今もこうして御主人様の要望で貴方を拉致し、目の前で性欲をっ……くふんっ処理……していますっ

男「いい説明だったぞスレイバー。では目の前で絶頂し、私の精液とお前のマン汁との混合液を衛宮君にぶちまけてやれ……!そらっ。」

男は一気に腰のピストンを激しくし、射精に向けてラストスパートを行った。

セイバー「ふああああああっ!ああんっ!くふぅあああんっ!い、イキますっ、い、イクゥ~~~~っ!」

男「っおお……!で、出るぞっ!」

ドピュドピュ!
プシャアアー!


二人同時の絶頂によってマンコに注がれた精液は、スレイバーの激しい潮吹きによって愛液と混じり
目の前にいた士郎の顔に降り注がれた。

衛宮士郎「あ……あぁ……!」

士郎はただ、目の前の光景を信じることができず、ただ絶望することしかできなかった。


男「ふはははははは!さぁて、次は設定を書き換えたキャスターとライダーを使って、あいつらのマスターからも目の前で寝取ってやる!ははっ!ふはははははっ!」
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504: by on 2015/07/16 at 22:00:31

これの続き楽しみにしてます

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