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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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バカとテストと催眠術~みんなでランジェリーショップに行こう~

22日目PM2:07 吉井明久宅

吉井玲

みんなでオナニーを楽しんだ後、玲は明日三人でランジェリーショップへ行かないかと提案した。

吉井玲「もちろんお二人とも男性だとわからないように完璧な女装をしてです」

吉井明久「……実際にお店へ?」

吉井玲「心配せずとも大丈夫です。そのランジェリーショップは私の行きつけの所なのですが、価格が高めで品揃えも大人の女性向けですから文月学園の女子生徒と遭遇する事は無いでしょう」

吉井玲「仮に誰か居たとしても、変装もメイクを濃い目にして帽子とウィッグを被り伊達眼鏡も掛ければ、相手が親しい間柄の人物じゃない限り気付かれる筈はありません」

吉井明久「それなら行きたい絶対に行きたい!私、お姉ちゃんが持ってるようなのが前から欲しかったの!!」

木下秀吉優子「妾も御一緒させて貰っても宜しいですかの?」

吉井玲「もちろんです中には、そこまで言うほど高価格でもなくデザインが10代後半を意識した作りの商品も少し売ってますから、秀吉さんも気に入る下着が見つかると思いますよ♪」

木下秀吉優子「……!!あ、ありがとうなのじゃ!」

吉井明久「お姉ちゃんと秀吉と私の3人で行けるなんて凄く楽しいお買い物になりそう♪」

吉井玲「フフ、そうですね

明久と秀吉に玄児好みの下着を選んであげると言うと、二人は飛び跳ねて喜んだ。

吉井明久「そこまでしてくれるなんて嬉しい♥お姉ちゃんには幾ら感謝しても足りないくらいだよ♪」

木下秀吉優子「本当にそうじゃのう」

吉井玲「いえいえ、礼には及びませんよ。私は貴女達が綺麗で魅力的な女性になれるよう当然の事をやっているだけですから♪」

つづく
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