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「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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バカとテストと催眠術~小暮葵と茶道部~

小暮先輩 (1)

28日目PM4:08 文月学園 和室


文月学園3年生、小暮。
彼女は茶道部と新体操部を掛け持ちしている。

今日は茶道部で、後輩に茶をたてる指導をしていた。

小暮先輩「みんないい感じね。じゃ、今日は次のステップに進みましょうか」

アイコン「次のステップ?」

小暮先輩「そうよ。文月学園では通常の茶道と異なり、お茶の他に精液を加えることは知っていますね?」

アイコン「はい。ですけど、限られた人しかそのお茶は飲めないって……」

小暮先輩「その通り……ふふ、今日はね、部内でも綺麗どころを集めた日だから特別に精液を提供していただける方をお呼びしてるの♪」

アイコン「ほ、ほんとうですか!?」

アイコン「伝統の精液茶が飲めるんですか!?」

小暮先輩「そうよ。ま、勿体ぶってもあれだし、さっそく紹介するわね」

小暮先輩「赤路様、どうぞ」

男アイコン「どーも」

合図と共に姿を見せたのは、赤路玄児だった。
彼の姿を見て茶道部メンバーは一気に顔色が悪くなる。

多くの女を囲っている玄児だが、それは未だ学園の一部に過ぎない為、悪い噂が絶えないのだ。

アイコン「こ、この人の精液で飲むんですか?」

小暮先輩「何か問題があって?この方の精液でなければ、伝統ある文月学園の精液茶は完成しないのですよ?」

アイコン「うっ……」

精液茶を飲むことは、文月学園の茶道部としてはこれ以上ない名誉であり、誇り。
例え玄児のであろうと、精液茶を飲めるのなら拒否することなどできなかった。

アイコン「わかりました。是非……お願いします」

アイコン(なんか、良い噂聞かないけど……小暮先輩が言うなら……)

アイコン「宜しくお願いします」

部員の承諾も得たことで、小暮が実際に精液茶の作り方を指導する流れとなった。
まずは小暮が精液を絞り出す手順を説明しながら、実践することに。

小暮先輩「まずはチンポに勃起していただく必要があります」

小暮先輩「今のように玄児様が服を着ている場合は、優しく丁寧にズボンとパンツを下し、チンポを露出してもらいましょう」

小暮先輩「では失礼しまう」

男アイコン「どーぞ」

小暮はベルトを外し、ズボンをずり下げると、ゆっくりと丁寧にパンツも下した。
すると、勃起状態のチンポが露わになり、室内がざわつく。

小暮先輩「みなさん静粛に。ふふ、驚かれた人もいるかもしれませんが、勃起したチンポとはこれほど大きく、たくましいものなのです」

小暮先輩「どうです?このそそり立つチンポ……非常に魅力的でしょう?」

そう問いかけられた部員たちは恥ずかしがりながらも、首を縦に振った。

小暮先輩「このように素晴らしいチンポですが、玄児様だからこそです。他の男たちのチンポをあなた達が見ても、きっと魅力を一切感じないでしょう」

小暮先輩「それほど玄児様のチンポは魅力的で完璧なんです。そしてだからこそ文月学園伝統の精液茶を作ることが出来るのです」

この説明は部員たちを納得させるのに十分だった。

アイコン(そ、そうだったんだ……)

アイコン(そうとは知らず、イメージで嫌がって……)

彼女達が最初に見せた反応が間違いだったと反省しているのは表情を見れば一目瞭然だった。

小暮先輩「では見本として私が射精していただく方法を見せます」

小暮先輩「射精の際、タイミング良く口からチンポを離さなくてはいけないのでそこは見逃さないように」

アイコン「わかりました」

小暮先輩「では玄児様、失礼いたします」

男アイコン「おう。みんな見てるし、派手に頼むわ」

小暮先輩「……はい

『派手』と指定された小暮のフェラチオは、部員たちの想像を絶する激しさだった。

小暮先輩「ぶちゅるじゅるるんっぼじゅるるっちゅぶるるぅんっぼんっぼ

頭を激しく前後に動かしながら、わざと音をたてて吸ったり舐めたりする。
それはパフォーマンスに近い動きだったがひたすらにエロく、その快感の強さは玄児の表情を見ても明らかだった。

男アイコン「す、すげ……お……うおっ!?」

小暮先輩「んはっ!」

玄児の暴発射精の瞬間を見逃さず、サッと口を離して器をチンポに沿える。

どぴゅ どぴゅ どっぴゅぅ!

アイコン「す、すごい……!」

アイコン「あれが精液……な、なんて量……!」

数秒間続く射精で精液が茶碗にたっぷりと注がれると、間髪いれずに抹茶と混ぜ合わせて精液茶をたてる。

小暮先輩「……どうぞ」

部員の一人に差し出した小暮は、完璧に出来上がった伝統ある精液茶を飲むように促した。

アイコン「で、では失礼して……」

緊張感を持って器を持ち、精液茶をゆっくりと口に流し込んでいく。

アイコン「ごくごく……んあっ

少し飲んだところで、体がブルッと震える部員。

アイコン「はううっこ、これぇっ……

身悶えるように恍惚とした表情になった彼女を見て、小暮が笑う。

小暮先輩「言い忘れていましたが、伝統の精液茶を飲んだ女は例外なく赤路玄児様の牝奴隷に生まれ変わります」

アイコン「え、えぇ……!?」

小暮先輩「あなたの心に精液が染み渡れば、無限の愛が芽生え、二度と逆らう気も起きなくなるはずです」

小暮先輩「ほら、もう愛が芽生えているでしょう?」

アイコン「あ、あぁ……わ、私……好き!好きです!愛してます!玄児様のこと……愛してます!!」

アイコン「だから私の、私の御主人さまになってくださいっ

愛という感情に犯され媚びるような目つきになった部員は、何も言われずとも股を開き、愛する主のチンポを受け入れる姿勢を見せた。

男アイコン「ハハ、そんなに言われたら御主人様になってやるよ」

アイコン「嬉しいっありがとうございますっ

その部員はその場で挿入され、激しくよがり狂った。
玄児は射精する時にチンポを抜いて、用意していた茶碗に次々ぶっかけて、精液茶を作った。

その精液茶を部員たちは次々に飲みほし、茶道部全員が玄児の牝奴隷になったのだった。


つづく

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このエントリーのタグ: 催眠 バカとテストと召喚獣 小暮葵
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コメント
3283: by 名無男 on 2019/08/26 at 22:28:59 (コメント編集)

やはり小暮は何をやらせても性的で「歩くセックスシンボル」と呼んでも過言では無いだろう。

話は変わるが、小暮は新体操部へも顔を出している所にも着目し、新体操部員も常識を改変するのは如何だろうか。
内容は「文月学園の新体操部では男子とペアで行う演目」を取り入れていて、それは「女子がY字バランスのポーズを維持し、男子が挿入し中出しセックスする」や「直立している男子の周囲で女子が演技しながら、男子のチンコを手コキや足コキで射精させる」や「マット演技と称して、マットに寝転んだ男子に女子が艶めかしくかつ性的に体を擦り付けて、フィニッシュ技としてパイズリからの射精」という「技」が「一般的」とでも部員に暗示を施すのは面白いのではないだろうか。

そして、男子用ユニフォームを着た玄児と、布面積が減り各所にスリットが入ったレオタードを着た小暮が新体操部員の前で手本を見せるのはどうだろうか。

他にも「技を行う過程で中出しされたり精液をぶっかけられた際、女子はペアを組んだ男子に無期限で隷属し、あらゆる決定権を委ね全面的に従うのが礼儀」「男子が居ない時は、女子が1人ペニスバンドを巻いて男役を務める」「ペアとして選ぶ男子はチンコが基準で、新体操の経験は問われず、玄児のチンコは100点満点の逸品」等や「一日1000回手コキの素振り」というのも楽しそうだ。

Y字バランスセックス
ttps://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70909872

Y字バランスセックス2
ttps://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70779939

3284:新体操 by ムッツリーニ on 2019/08/27 at 03:31:48

小暮先輩こそ色仕掛けの達人、さらに新体操部はやっぱりエロい。
なら、新体操部の女子生徒達は男子生徒を服従させる戦士になると良いと思いますが、あなたはどう思いますか?

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