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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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バカとテストと催眠術~島田美波との中途半端な性行為~

22日目PM7:44 吉井明久宅

吉井明久「じゅるるっぶちゅるるっ

島田美波「あんっあっあっ

島田美波「あ、アキぃ……

明久の部屋で性行為を始めた二人は、明久が主導権を握って進めていた。
美波の下着を脱がし、一生懸命アソコから玄児の精液をこぼさないように力んでいるオマンコに舌を這わせる。

感じ始めて濡れたアソコは力を入れても緩む一方で、少しずつ激しく舌を動かすと精液が愛液に混じってこぼれてきた。

吉井明久「ぢゅるるっん~……ぺろぺろっ

島田美波「ああんっす、すごいっ

島田美波「あ、アキって舐めるの好き……なの?」

吉井明久「ふふっそうだね。アソコ舐めるの……ごくんっあふっ……好きかも」

吉井明久(玄児様の精液が入ってるからだけどね。そうじゃなかったら興味ないわよこんなオマンコ)

島田美波「そう……なんだ。でも、その……大丈夫?」

吉井明久「何が?」

島田美波「だって……あ、あいつの精液……」

吉井明久(もう!ホントわかってないわね。玄児様の精液があるから良いっていうのに)

吉井明久(それに……)

吉井明久「気にしなくていいんだよ。だけど美波、彼の事をあいつだなんて言っちゃだめでしょ?」

島田美波「えっ」

吉井明久「だって美波は処女を奪ってくれた玄児様のいいなりなんだよ?要は奴隷ってことなんだから、御主人様には敬意を払わなくちゃ」

島田美波「そ、そんな……!」

吉井明久「はー。気分悪いなぁ。呼び捨てってだけでもアウトなのに、アイツ呼ばわりなんて」

吉井明久「もういいや。今日はこのくらいにして、服着なよ。帰っていいからさ」

島田美波「あ、アキ……!?」

急に冷たい態度を取られて美波は焦った。
今の彼女は玄児のいいなりであると同時に、明久の言う事ならなんでも聞く彼女であるというのも変わっていない。
機嫌を損ねてしまいこのままではフラれ兼ねないと怯えて、態度を改めると必死に謝った。
そしてこのまま抱いて欲しいとも懇願した。
ようやくひとつになれると夢見ていた初体験がこんな形で中断になるなんて嫌だと号泣している美波を、明久は優しく頭を撫でてある事実を教える。

吉井明久「わかったよ美波。態度を改めれば許してあげる」

島田美波「あ、アキ……ありがとう!わ、私アキの彼女としてちゃんと振る舞うから!」

島田美波「玄児様にも逆らわないから……!」

吉井明久「うん。その言葉が聞けて私も嬉しい

明久が許してくれたことで美波はホッとして床に座り込む。
そして、バツが悪そうにしながらももう一度セックスしようとすがるようにお願いした。
だが、明久はそれをサラッと却下する。

吉井明久「そもそも、クンニで終わりにするつもりだったんだよね」

島田美波「な、なんで……?」

吉井明久「だって美波とセックスなんてできないよ。無理なの」

島田美波「え……」

吉井明久「だって私、もう勃起できないから

そう言って明久はパンツを下し、小さく勃起しないチンポを美波に見せたのだった。


つづく
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