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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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ハマーン様の催眠愛奴

グワダン艦内 ハマーン自室


―――――ピカッ!



ハマーン「――――」

ハマーン「――――」



パンッ!



ハマーン「んっ・・・。!!なんだお前は!?私の部屋に何故いる!?」

キモブ大尉「いやだなぁ~ハマーン様が私を部屋に招いたんじゃないですか。」

ハマーン「ん・・・?あ、あぁ、そうだったな。お前を見かけた私が強引に部屋に連れ込んだんだったな。」

キモブ大尉「そうですよ。で、要件はなんですか?」

ハマーン「要件だと!?貴様そんなこともわからんのか!?」

キモブ大尉「見当もつかないですねぇ。」

ハマーン(なんて察しの悪い男なんだ・・・!)

ハマーン「・・・お前の着ているブリーフが欲しい。それを私に譲ってもらおう。」

キモブ大尉「ほっ!?私のはいているブリーフですか?これはなんでまた。」

ハマーン「とぼけるんじゃない!知っているぞ!その何日も履き替えていない黄ばんだブリーフは別名俗物ブリーフと言って女の魅力を最大限に引き出すものだと!」

ハマーン「そしてシャアはそれをはいて俗物へと堕ちた女しか相手にしないのだろう!?だからそれを譲ってほしいのだ。」

キモブ大尉「そうは言いますがねぇ・・・。私がこれを譲ってしまうと俗物じゃなくなってしまうんですよ。」

ハマーン「もちろんタダでとは言わん。それ相応の埋め合わせはさせてもらう。」

キモブ大尉「埋め合わせねぇ・・・。でも私のブリーフの価値に合うものはそうそう無いと思いますけどねぇ」

ハマーン「だろうな。お前の希望を言ってみろ。」

キモブ大尉「どんなことでもいいですか?」

ハマーン「かまわん。」

キモブ大尉「じゃあこれを・・・。」

そう言って男が取り出したのは首輪だった。

ハマーン「これは・・・?」

キモブ大尉「むふふ!裸になってこれを付けた状態で、お尻をこちらに突き出してください。ブリーフのお代は種付セックスでいいですよ!」

ハマーン「なんだそんなことでいいのか!ちょっと待ってろ。」

ハマーン(ハハハ!バカなやつめ。種付セックス程度でブリーフを手放すとはな!)


ハマーンは内心は喜んでいたが、普段通り無表情に服を脱ぎ、首輪を自ら付けた。


キモブ大尉「お似合いですねぇ。ではそこに手をついてケツを突き出してください。」





ハマーン「これでいいか?」

キモブ大尉「ええ!」

ズブッ!

ハマーン「ひゃわっ!?」

キモブ大尉「ぐふふ!凛々しいハマーン様もそんな声が出せるのですね!」

ハマーン「んんっ!ゴホン!驚かせるんじゃない。急に挿入されれば誰でも驚くだろう。」

キモブ大尉「すいませんねぇ。じゃあ動かしますよ!」

ほとんど濡れていない状態でもキモは気にすることもなく、自分本位のピストンをはじめた。

パンパンッ!ジュボッ!ジュボッ!

ハマーン「んっ・・・。あんっ・・・!」

ジュボジュボッ!

ハマーン「あぁっ!んっ!・・・あはぁんっ!」

キモブ大尉「ふふふっ!ハマーン様も感じてきたようですね!」

ハマーン(す・・・すごい!突かれれば突かれるほど快感が押し寄せてくる・・・!)

ハマーン(それに。なんだろうこの感じは・・・。どんどんシャアへの思いが大きくなって!)

ハマーン(好きという感情が・・・!どんどん高まってくる・・・!)

喘ぐ声が大きくなったことに気を良くしたのか、キモはさらに腰の動きを強め、ハマーンの膣をかき回した。

ハマーン「ひゃあん!あっ・・・!あぁああんっ!!す、すごいぃ!」

ハマーン「ハァ・・・ハァ・・・!~~~~あぁぁぁん!!」

キモブ大尉「ふふふっ!相当に快感が高まってきたようですねぇ!頃合いかな?」

ハマーン「だ・・・だめだっ!す、凄い!!ひゃああ!だ、だめ・・・!」


キモブ大尉「反応が楽しみだなぁ!乙女チック摂政」


ハマーンがかなり感じている姿を見て男はうすら笑いを浮かべ、あらかじめ暗示で設定していたキーワードを口にした。それはハマーンの意識を本来の物へ戻すスイッチだった。


パキッ!



ハマーン「えっ・・・!?」

キモブ大尉「ふふふっ?正気に戻りましたか?」

パンパンパン!ジュボジュボジュボ!

ハマーン「んあっ!貴様ッ・・・!や、やめろ!はやくその気持ち悪いものを抜け!俗物!」

正気に戻りはしたが、男に後ろから突かれ、さらに感じ入っている状態ではとても男を振りほどくことなどできず、ピストンを受け止めることしかできなかった。

ハマーン「無理ですよっ!こんなに気持ちいいんじゃねぇ!それにハマーン様だって感じてるでしょう?」


グチュッ!パンパン!ジュボジュボ!グチュッ!


ハマーン「ふ、ふざける・・・なっ!あんっ!ひゃああ!ん~~~ッッ!そんなこと・・・!」

キモブ大尉「ぐひひっ!嘘はいけませんよぉ!突かれるたびに快感が増すように暗示をかけましたから!」

ハマーン「ああ!あんっ!いやっ・・・だっ!こ、このッ・・・!ひゃああああん!げ・・・下衆が・・・!」

ジュボジュボ!グチュッ!グチュッ!パンパン!

キモブ大尉「ついでに突かれるほど愛しのシャア大佐への気持ちがどんどんふくらむようにしておいてあげましたよ?
うれしいでしょ?愛する大佐への気持ちがおっきくなって!」

ハマーン「ひ、人の心を・・・土足で踏みにじるなっ!俗物ッ!」

キモブ大尉「強がったって快感は増すばかりですよ?」

ハマーン「んはあああああっ!んあっ!んほおおおっ!」

キモブ大尉「あーでも我慢はした方がいいかもしれませんねぇ。」

ハマーン「ぁあああっ!はぁあんっ!ふゃああ!」

キモブ大尉「実はハマーン様がイクと同時にシャア大佐への気持ちが一気に破裂して消え去ってしまう暗示もかけてあるんですよ!」

ハマーン「なんだと!?ひゃあ!んぁあ!」

いまだ高まり続けてあふれんばかりになっているシャアへの思いが消されてしまうと知り、血の気が引く思いだったが、同時に異常に高められた感度による快感が遅い、不安な気持ちすらもかき消されかねない勢いであった。

グチュッ!パンパン!ジュボジュボ!グチュッ!

ハマーン「んん~~~ッッッ!あんっ・・・~~~~~!!」

キモブ大尉「でも気持ちが破裂したままじゃかわいそうだから、僕に中出しされると破裂した気持ちがそっくりそのまま僕のことを愛する気持ちになるようにしておきましたよ!」

ハマーン「な、なんだとっ!?」

キモブ大尉「ふふふふ!もうすぐシャアへの愛がそっくりそのまま俺の物になるかと思うと興奮するなぁ!!」

ハマーン(あああぁんっ!ま・・・まずいっ・・・!ふぁっ・・・このままでは・・・!い。いや・・・待てよ?)

キュッ!

キモブ大尉「んほぉ!きゅ、急に締め付けが!どうしました?おかしくなっちゃいましたぁ?」

ハマーン「あんっ!んん・・・!」

キモブ大尉「んー?もしかして気付いちゃいました?僕が先にイケば暗示の効果がはっきされないことに。」


イった後に中だしされるという手順を踏まなければ意味がない暗示の盲点に気付いたハマーンはキモブを先に射精させるために自らの膣をしめ、反撃に出たのだった。


ハマーン「ひゃあん!あっ・・・!き、貴様をっ・・・先に・・・イカせてやる・・・!」

パンパンパン!ジュボジュボジュボ!

キモブ大尉「ううっ!このままじゃ確かにヤバイですねえ!こうなったら奥の手を使いますよ!ハマーン様の快感スイッチオン!」

ハマーン「~~~~ッッッ!?」

キモブ大尉「ふふふっ!今のキーワードでハマーン様の感度は10倍になりましたよ!」

パンパンパン!ジュボジュボジュボ!

ハマーン「ああああああああっ!んほおおおおおっ!イヤッ!いやああああ!あああん!い、イキたくない!や、やめろおおお!」

キモブ大尉「ほらっ!イケッ!」

ハマーン「んほおおおおおおおおおお!い、イクゥゥゥゥーーーー!!」


パキィッ!

心の中で強烈な弾ける音と共に、高まりきったシャアへの思いが破裂した。

ハマーン「いやあああああああああああ!」

キモブ大尉「ううぅ!だ、だすぞ!」

ハマーン「いやぁ・・・っ!」

ドピュッ!トドピュッ!

ハマーンの拒絶の声は届かず、チンポから射精された大量の精液が、ハマーンの膣の中に充満した。

ハマーン「あぁ・・・。」

ハマーン(中に・・・出されて・・・はうっ!!!!!)

と、その時に電撃が走るように失われた感情が急に湧き上がってくるのをハマーンは感じだ

ハマーン「しゅ・・・しゅごい・・・」

チョロチョロチョロチョロ・・・

キモブ大尉「ふふふ、イキながら洩らしちゃいましたか!どうです?我慢に我慢を重ねて高まった感情が破裂した後に、一気に感情が戻ってくるのは?ものすごい衝撃でしょう?ハマーン様でもおしっこ
もらしちゃうほどにね!」

ハマーン(あぁ・・・なんて・・・温かい・・・!満たされていく・・・・!)

ハマーン「す・・・好きっ!!」

暗示の効果が発揮され、キモへの思いで心を覆われたハマーンは飛びかかるように抱きつき、激しいキスの嵐をかぶせた。

キモブ大尉「チュロ!レロォ!んっふっふ!すごいキスだな!」

ハマーン「キモブ様・・・!好きっ!好きです!愛してますっ!」

キモブ大尉「俺もハマーンのこと、愛してるよ!ハハハ!」

ハマーン「はむっ!ジュロッ!レロレロチュパッ!」

キモブ大尉「これからは俺のことだけを愛して、尽くすんだぞ?そうしたら俺の牝犬摂政にしてやる!」

ハマーン「あ、愛しますっ!キモブ様のことだけ愛します!だ、だから捨てないでください!」

キモブ大尉「ぐふふふ!これから楽しくなりそうだぁ~!」


こうしてハマーンは1人の男を愛する年相応の乙女に生まれ変わり、男の牝犬としての新たな人生をスタートさせた。ハマーンを手に入れたキモブ大尉がこの後アクシズ中の女に手を出しハーレムを作ったのは言うまでもない・・・それでもハマーンは一途な愛を貫いていたのだった・・・。それは一生変わらない。
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