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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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〔続編④〕割と受け入れているバルクホルンとハルトマン

この話は
アンケート3企画3位〔催眠!ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ〕
の続編になります。

〔続編①〕サーニャとエイラはもうすぐ妊娠?

〔続編②〕シャーリー&ルッキーニ。仲良しコンビの同時な焦り

〔続編③〕坂本美緒&ペリーヌ・クロステルマン。なかなか受け入れられない二人

エーリカ・ハルトマン、ゲルトルート・バルクホルン(ストライクウィッチーズ)

「失礼しまーす」

「太郎伍長、何か用か?」

綾津太郎が更衣室に入ると、エーリカ・ハルトマンとゲルトルート・バルクホルンがいた。
ウィッチーズ専属ボテ腹牝奴隷製作課の所属である太郎は、基本的に女子更衣室だろうと女子トイレだろうと自由に出入りができる。

ウィッチーズにとっても女子用の部屋であれば性行為をしても人目につかないので何かと都合が良い。

「ははーん、さてはここで私達とするつもりなんだろ」

「そうですね。今は二人相手にする時間は無いので、ここではハルトマン中尉とすることにします」

「そうこなくちゃ♪」

「バルクホルン大尉は夜に私の部屋に来ていただけますか?」

「了解だ。ハルトマン、今からするのではこの後の演習には参加できないだろうからミーナには私から言っておく」

「ありがと」

「それじゃあ中尉は脱いで下さい」

「はーい

エーリカ・ハルトマン

「じゃ、しよっか

「あ、いえここではしません。場所を変えます」

「え~~!」

全裸になって即エッチかと思っていたエーリカだが、裸のままで風呂に移動しようと太郎は言う。

「更衣室に来た意味って!?」

「たんにウィッチーズの誰かがいればと思って入っただけです」

渋々エーリカは太郎に従い、全裸のままで更衣室から大浴場へと移動した。
全裸で多くの人の目にさらされたエーリカはこれで色々とふっきれたのか、以降裸で基地内をうろつくことが多くなった。

エーリカ・ハルトマン

「ねぇ、一緒にお風呂に入るのはいいけど……しないの?」

「いやしますよ。ただ汗かいてたんで流してからと思って」

エーリカがなぜ私となのか聞くと、その答えは小柄でまったりはべらせやすいというものだった。

「ちなみに宮藤さんやルッキーニさんなんかも小柄なんではべらせやすいですね」

「意味わかんない」

【はべらせる】の意味がイマイチ理解できなかったエーリカだが、特に深く考えずにいた。

エーリカ・ハルトマン

「のぼせる前に早く入れてよ」

「わかりました。私も次があるんでサクッと終わらせますね」

ズブリッ

「あんっ

セックスはおまけでただ女と風呂に入りたかっただけの太郎は、本当にサクッと中出しした。
使い捨てのティッシュみたいに使われてエーリカも少し怒ったが、内心では雑に扱われるのも悪い気はしていなかった。

―――

ゲルトルート・バルクホルン

夜になり、指示通り太郎の部屋にやってきたバルクホルン。

「それじゃあ始めましょうか」

「そ、そうだな」

いつもの凛とした風貌も、二人っきりの時は和らぐ。
バルクホルンは意外とセックスを受入れていて、むしろ好んでいる兆候が見られた。

普段は淡々と性行為を受け入れている彼女が、二人きりになると見せる女の顔は実に魅力的で太郎もこれ目的でバルクホルンを夜に呼び出すことが多い。

(ま、でも今日はラブラブエッチをする為に呼んだわけじゃないけど)

「大尉。今日はちょっといつもとを趣向を変えましょうか」

「構わないが、どういった?」

太郎は部屋の中にある扉を開けて、ここでしたいと言った。
そこは―――

自作コラ バルクホルン

「こ、ここはトイレじゃないか。まさかここでするのか?」

「そうです。夜寝る前にトイレを済ませるのは当たり前でしょ。大尉の事はトイレとして呼んだんです」

「な、なんだと!?」

「トイレついでに中出しもすれば大尉を孕ませられるし一石二鳥でしょう?」

「それはそうだがしかし!」

「まぁ思う所はあるかもしれませんけど、私も効率よく任務をこなしたいですし、職務権限でもありますから納得して下さい」

太郎が職務を果たすためという理由を持ち出してきた以上、バルクホルンは逆らえない。
真面目な性格のせいで一応でも理由がしっかりとあれば不満や拒絶は堪えてしまうのが彼女なのだ。

「……わかった。お前も職務を果たす以上、私も協力しないわけにはいかないからな」

「大尉は物分りが良くて助かります」

トイレでセックスすることを渋々了解したバルクホルンは、不満そうな表情で下着をおろした。

ゲルトルート・バルクホルン

「いつみてもハメやすそうないい尻してますよねー」

バチンと尻を叩かれ軽口を言われても、無言で下着を脱ぐ。
やはり堅物だけあってセックスには好意的でも特殊なシチュには抵抗がある様子だが、それでも受入れはする。
坂本やペリーヌのように露骨な拒絶をしないのはその二人と違って太郎をある程度好意的に見ているからだ。

「それじゃあ失礼して……」

ズブリッ

「くっ……!」

挿入した太郎はそのまま中でしょん べんをしつつ、そのまま抜くために腰を動かした。
本当の便器のように使われるバルクホルンは終始無言で、とにかく早く終わって欲しそうだった。

ゲルトルート・バルクホルン

「ほいっと♪」

「な、なんだっ!?」

「わざわざ呼び出してトイレ代わりに使うだけじゃ失礼ですから、大尉にもここでさせてあげますよ」

「お前は一体何を言っているんひゃあああんっ

バルクホルンを持ち上げて突くと、彼女はイキながら漏らした。
この体勢で激しくされると、彼女は尿意を我慢できないのだ。

強制的にスッキリさせられてしまったバルクホルンは、この日ばかりは太郎に対して怒り自室へと戻った。

―――

ゲルトルート・バルクホルン

翌日、パフェを食べているハルトマンの隣の席についたバルクホルン。

「うまうま

「私も同じのにしようかな」

基地内で不定期にオープンしているこの店は太郎が赴任してから設置されたもので、そのメニューもオリジナルのものばかりだ。
ハルトマンが食べているパフェも一見すると普通のパフェだが、この基地でしか食べられないものであり人気メニューだ。

「いちごミルク精液パフェひとつ。精液増量で」

―――

「おまちどおさま」

「いただきます。……パクッ」

「ん~このねちょねちょする精液とアイスの甘さにイチゴの酸味。何度食べても病み付きになる」

太郎の精液が含まれたザーメンパフェを美味しく頬張るバルクホルンは、これだけ美味しい精液を提供してくれているのだから、昨日のことは許してやろうと思った。

「ハルトマン。そう言えば、今度からお前と私の生活内容を交換するって提案があった」

「私はお前のようにだらしなく、お前は私のように規則正しく清潔に過ごしてみせることでギャップが生まれるらしい」

「提案を受けようと思うんだが」

「もっちろんいいよ!」

軽く返事をして、この後地獄を見るエーリカであった。

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