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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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[2ch]夜目 朝の一大事

※2chスレより

僕は友達の家に泊まって遊ぶはずだったのに結局、人が集まらなくて
遊ぶことは遊んだが宿泊はお開きになってしまった。
そのまま夜に家に帰ってきて疲れて風呂に入った後すぐに寝てしまった。

朝になり目を覚まして時計を見るとちょっと遅い朝を示す時間。小腹が空いたので母ちゃんが今回、旅行に行くに当たって
作って行ったカレーを食べながらいつものようにTVを見ていた…はずだった……。



「ガチャッ!」勢い良くリビングのドアが開く。

「あ、あ、あ…。」僕は目の前に現れた光景に対して開いた口が塞がらなかった
家に帰って来て風呂に入っていたようだった姉ちゃんがいつものように…ではなく、
いままで見たことの無いありえない格好で立っていた。
いつものように頭にバスタオルを巻いていたまでは同じなのだが、

その下は…なんと何も体を覆うものが無い……つまり真っ裸!!!!!だったのだ。

一瞬で思考が止まる。全身も固まっていたと思う。そして次に大量の情報が頭を駆け巡る。
これは夢?ついに姉ちゃんの頭がおかしくなった?それともおかしくなったのは僕?
・・・・・。


僕が朝の低いテンションが一瞬でぶっ飛ぶくらいにパニックになって考えを巡らせている間、
姉ちゃんはいつものように一目だけ僕を見るとそのままTVに視線を変えた。
TVを見ながら髪を拭いている姉ちゃんは体を全く隠そうともせず素っ裸のまま立っていた。

僕は自然と姉ちゃんの体に目が行ってしまう。
思ってた通り着やせするタイプのようで(不慮の事故で下着姿は見てしまったことがある)
小柄な身長の割には大きくて綺麗な形の胸、そして…姉ちゃんの下のほうにある毛の部分……。
「ゴクン」と自分の唾を飲み込む音を聞きながらまじまじと見つめる。
小さな頃は一緒に風呂にも入っていたがそれとは全く違う思春期を迎えた女性の裸……
それどころか実際に生でまともに女性の裸体を見たのは初めてだった。

「姉ちゃんもやっぱり生えてるんだ…。」とそんなことを思いながら凝視してしまう。
その間も姉ちゃんは直立不動で手だけを動かして髪を拭いている。

(こ…この事態に…ど、どうリアクションを取ればいいんだ…。)
僕はそう思いながらも頭に浮かんだ考えを直球で伝えることにした。

「姉ちゃんっっっ!!!…ふふふ服はっ!?」
「は?いつもどおりでしょ?どうしたの?」
「へ…??えええ……??」

いつもどおりって何だ。さらに頭が混乱する。頭を駆け巡らせても今まで一度も姉ちゃんがリビングで裸だったことなんてない。
それどころか元々羞恥心が強いらしく、必要以上に肌を見せることなんてなかった。

「だ、だからっ、ふっ、服は??」僕は続ける。
「ん?だからいつものT-シャツでしょ?」

そう言って姉ちゃんは腰元に手を持ってきてヒラヒラさせる。
まるでそこに服があるかのように…。

「ん?」そう言うと姉ちゃんは僕を見つめる。
「あんた熱でもあるんじゃないの?顔が真っ赤よ?」

「そりゃあこんなもの見せられたら…。」と僕が思っていると
プルンっと胸を揺らしながら姉ちゃんが近づいてきた。
そして僕を近くで凝視する。
顔が近づくということは胸も近づくということで、至近距離に胸がやってきた。
心臓が止まりそうになりながらついつい見つめてしまう。
胸のピンク色の中心部分もはっきりと見える。
ツーンとシャンプーの香りか姉ちゃんの香りなのかわからない良い匂いがしてクラっとする。
僕はアドレナリンが最大に分泌されているのか、頭はバクバクとして、変な汗がどんどん出てきて
今までに無い真っ赤な顔になっているようだった。

「やっぱり熱があるわね。それ食べたら薬飲んでさっさと寝なさいよ。」
そう僕を見つめながら言うと、姉ちゃんは僕に背を向けてキッチンに向かった。
あっけに取られた僕は小ぶりな姉ちゃんの尻を現実感の無いまま見つめているだけだった…。

「ど、どういうことなのだろう…姉ちゃんは僕をからかっているのか…。」
僕は姉ちゃんの真意を測りかねていた。
カレーを胃に駆け込むと急いで皿を片付ける。
姉ちゃんはというとキッチンで裸のまま仁王立ちでコップの牛乳を飲み干すと、
ベランダのほうに向かっていた。ガラス越しに外を見て、
「今日はあまりいい天気じゃないみたいね。」
と曇り空を見ながら独り言なのか僕に語りかけてるのかわからないが姉ちゃんがつぶやいた。
ガラスに顔と体を近づけたために姉ちゃんの胸が直接ガラスに押し付けられて窮屈そうに形を変えていた……。


「こ、これはおかしい。。何もかもがおかしい…。」
僕はとりあえず頭を冷やすために自分の部屋へ逃げ込むように向かった。
「ガチャン。」自室のドアを閉めてもたれかかる。

「どういうことなのだろう……。」
相変わらずパニックでたくさんの思考が行ったり来たりしている。

メールで友達に相談しようか?   ― いや、写真を撮って送れとかネタにされてきっと状況がひどくなるばかりだ…。
母ちゃんや父ちゃんに電話で相談? ― 母ちゃんになんて言えないし、父ちゃんはかわいい一人娘の痴態に卒倒してしまうだろう…。

「どうしよう…どうしたらいいかわからないし、ほっとくしかないのかな…。」
でもどうしてこんな非現実な事態になっているのか、かなり気になる。
さっきの会話からして姉ちゃんはどうやら服を着ている「つもり」になっているようだ…。
演技なのかもしれないが…。でも演技などする意味もないし演技とはどうしても思えない。
「と、とにかくまた姉ちゃんの所に行ってみよう…。」

そう思って再びドアを開ける。廊下に出てふと考える。
「とりあえず顔を洗ってから行こうか…。」
僕はまたあの非現実な空間に飛び込む勇気が湧かないのと気を紛らわせるために顔を洗ってから行くことにした。


脱衣場兼洗面所の扉を開ける。
「ふーっ。」顔を洗って一息つく。
鏡に映る自分の顔を見ながら「これは夢なのかな?」なんて思っていた。
ふと、周りに目をやると姉ちゃんの服が置いてある。
その上には下着が綺麗にたたまれて置いてある…。
なにかまずいものを見た気になったが姉ちゃんはここにはいない。それをいいことにまじまじと見つめる。
「これは…。」……そう。これは姉ちゃんがいつも着ている部屋着と下着、つまりさっき姉ちゃんが言ってた「いつもどおり」だ。

風呂から上がった後に着るために置いておいたのだろう。
「姉ちゃんはドジ過ぎて服を着るのも忘れてしまったのか…。」姉ちゃんは昔からドジどころかしっかりしてる性格なのだが。
まさかそんなわけはない…すぐに気づくだろうと自分自身につっこむ。

そんなことを考えながら意を決してリビングに向かうことにする。
「ガチャッ。」リビングのドアを開ける。
視線を彷徨わせると姉ちゃんがソファに座ってカレーを食べながらTVを見ている。
相変わらず何も身に付けていない全裸。夢ではなかったと思い直す。

「あんた寝たんじゃなかったの?風邪をこじらせると大変よ?」
そう視線はTVのまま変えずに姉ちゃんが僕に話しかける。

姉ちゃんの警戒心が無いことをいいことにじっくりと体を鑑賞する。
「綺麗な肌してるな…。」とその通り実際とても綺麗な肌だった。
そんなことを考えながら意を決して姉ちゃんに話しかける。

「それより姉ちゃん、服にカレー付いてるよ?」

「えっ?どこどこ?どのへん?」そういいながら姉ちゃんは身に付けていない服のカレーの染みを探そうとしている。
やっぱり姉ちゃんは服を着てる「つもり」なんだ…。
どうしてそうなったのかはわからないがちょっとだけ状況を理解した。

「ああ、ごめん、ごめん、見間違いだった。」僕が言うと、
「もう。しっかりしてよ。」そう姉ちゃんは言う。
そういいながらも姉ちゃんは着てもいない服を一応確認している。
実際に着てもいない服の染みを探す。
その姿はまるでパントマイムをしているピエロのようでとても滑稽だった。

僕は「ふー」と深呼吸をする。一瞬躊躇ったが、ついに核心をつくことにした。
「姉ちゃん。今裸だよね?」この言葉を言うのには勇気が必要だった。
だが姉から返って来たのはこんな反応だった。

「は?そんなわけないでしょうが。。。あんたさっきから何なのよ?」
「服がなんとかとか、裸がどうとかセクハラしないでよ変態!」
「言葉だって十分セクハラなんだからね。」

いや、変態はそっちだろ…と心の中でつっこみながら、もう姉ちゃんに裸の事をつっこむのは諦めた…。
変態呼ばわりされてムッと来たこともあって、
きっと小さい頃から僕をいじめた罰が来たのだと勝手に思い込むことにした。


もうなるようになれと思った僕は一つ悪戯を思いついた。それを実行してしまっていいのかはわからない。
もし演技で僕をからかって服を着たフリをしているのなら流石にこれは怒るだろう。
それを確かめる意味もある。僕は自分にそう言い聞かせた。

もしこのまま裸で姉ちゃんが外に行ってしまったり、
明日になって親が帰ってきてしまったら、どうなるのかという心配や不安な気持ちもあったのだがそれは心の隅に追いやった。

最新型の携帯電話。両親にテストの点が良かったらと言う交換条件でつい最近買ってもらったものだ。
携帯用としては最大級の画素数らしくて意外と綺麗に写真や動画が撮れる。

じっとケータイを姉ちゃんに向ける。いかにもふざけたように「はいはい撮るよー」と言う。

買ってもらったときには姉ちゃんや家族をためし撮りして遊んだものだ。
平然を装ったがかなりいけない事をしている気がして内心バクバクしている。頭の中に心臓の音がドクンドクンと響く。
当然だがファインダーというか画面ごしに姉ちゃんの裸が写っていて改めて感動する。綺麗だな…と思わず思ってしまう。
姉ちゃんはさっきから、からかわれてると思ったのか、僕に無視を決め込んでTVを見ながら片手でメールを打っているようだ。
僕は無視されてるにもかまわずそのまま続ける。
「はい!」そう掛け声をかけてスイッチを押してシャッター音が鳴る。
それでも姉ちゃんは「はいはい。」という感じで無視したまま反応しなかった。

ケータイの画面にRECのランプが表示される。撮っているのは動画だ。
僕はゴクッっと息を飲み込む。背徳感が僕の中に生まれる。
顔から胸…そしてその中心部分のピンク…贅肉の無い腹、全身をくまなく撮っていく。
数十秒?数分?実際にはその程度しか立っていないのだが僕にはこの時間が1時間にも2時間にも感じた。
しばらくすると姉ちゃんは「もう…うっとうしいなあ…。」とつぶやく。
カメラを持って周りをうろちょろする僕に嫌気がさしたのか、
姉ちゃんは体を隠すように体制を変えた。

「!!※!※※!!」僕は思わず姉ちゃんに目が釘付けになる。
姉ちゃんはソファに足をちょこんと乗っけて体育座りをちょっと崩したような座り方になっている。
これは普段からよくする姿勢でこのままよくTVを見たりケータイをいじっている。
ただ今日の場合は姉ちゃんが真っ裸ということだ…。
ソファに足を乗っけて丸まっている姿勢。姉ちゃんは体を隠そうとしたのだろうが、裏目にでてしまった。
確かに胸は姉ちゃんの太ももに形を変えてぐっと押し付けられて見えなくなっている。
しかし、脇から見ると足を上げたことによって姉ちゃんのアソコ…女性器が強調されるように丸見えになっている。
頭から蒸気が出るなんて表現を昔の漫画で見たが実際にそんな気分だった。

初めて見る女性器…食い入るように僕は見つめた。
カメラも当然着々と映像を録画している。
「うわ…。すごい…」心臓がより一層バグバグいっている。
姉ちゃんが普段なら絶対に見せないだろう光景に頭の中が真っ白になる。
いけないものを撮っている…そういう罪悪感もあったが、目を背けることも録画を止めることもついにできなかった。
僕はただ固まったように撮り続けることしかできなかった。

しかしこの状態も長くは続かない。数秒?数十秒?経っただろうか。
姉ちゃんがパチっと自分のケータイを閉じたと思うと両方の胸をプルンと揺らしながら勢いよく立ち上がった。
「じゃあ私、昨日あんまり寝てないし、これから寝るから。起こさないでね。」
「あんたも風邪引いてるんだからさっさと寝なさいよ。じゃなきゃ勉強でもしてなさい、
前にちょっとテストが良かったからって次に良い点取れるかはわからないのよ。」

そういい残すと姉ちゃんは食事の後片付けをしてリビングから去っていった。
その光景を僕は嵐が去った後のように、ただ立ち尽くして見ていた。



一瞬ぼーっとしていたが気を取り直すと僕も自分の部屋に向かうことにした。
リビングを出て廊下に出るとトイレから出てくる姉ちゃんとかち合った。
用を足してきたのだろう。相変わらず全裸の姉ちゃんの中心部分を見て、
アソコから用を…と思うと気恥ずかしくなった。
僕と姉ちゃんは特に会話もすることなくお互いの部屋に入っていった。

僕は自分の部屋に入ると布団にもぐりこんで先ほど録画した動画を食い入るように見るのだった。
はっきりと記録されている姉ちゃんの全て。体を動かすたびに揺れる胸もしっかりと写っている。
誰にも見せたことの無いはずの姉ちゃんの大事な部分も…

相変わらずこの非現実なできごとに色んな思考や妄想が駆け巡り、
心臓はバクバクして頭はガンガンしてきた。
痛い頭を無視するようにしばらく動画を見ていたがいつしか夢の中に入ってしまったようだった…。
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