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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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部長に必要なこと?甘露寺七海の実績作り

甘露寺七海_Rg

甘露寺七海はある日、知らない番号から携帯に着信があった。
もちろん最初は無視したが、その番号からの着信は少し時間をかけてもう一度きたのだ。

甘露寺七海 (10)_Rg

トゥルルルッ トゥルルルッ 

(誰だろ、知らない番号だけど二回かけてくるってことは大事な用かも……)

番号も通知されていることから、一応出てみること。

「はい、甘露寺です」

電話口から聞こえてきたのは、声ではなく謎の電子音だった。
やっぱりいたずらか。そう思って切ろうとした時だった。

「えっ……―――あ……うぅ……」

急にフワフワとした感覚に陥り、意識がはっきりしなくなってしまったのだ。
それを知ってか知らずか、七海がその状態になった後で電子音は鳴りやみ、今度は男の声が聞こえてきた。

「はい……私は……を呼び出して……します……」

それに七海も答えるが、自分が何を言っているのか、相手に何を言われているのか、それが記憶に残ることは無かった。

意識がはっきりした時には直前まで自分が電話をしていたことすら忘れ、普段の日常に戻る。
違うとすれば、放課後に一人教室に残り、ある人物を呼び出したことろう。

その人物とは、同じクラスの堂島粕馬という普段はまったく目立たない男だ。

甘露寺七海 (7)_Rg

「甘露寺さん、わざわざ俺を呼び出して何か用?」

「……」

七海は自分で呼び出しておいて、なかなか話を切り出すことができなかった。
告白よりもむしろ難易度の高い話だったからだ。

5分くらいかかってようやく決心のついた七海は、まどろっこしいことはやめて直球の一言で伝えた。

「わ、私とセックスして欲しいんだ」

「……俺とセックス?冗談でしょ」

真に受けていない様子の粕馬に、七海は真剣な表情で食い下がる。

甘露寺七海 (1)_Rg

「真面目な頼みなんだよ」

「私、バスケ部の部長でいるためには処女じゃいけないんだ」

「……本気?」

「本気だよ。だからお願い」

粕馬は頭を俯いて表情を見せず考えたが、少ししてOKを出した。

「わかったよ。甘露寺さんとセックスしてあげる」

「本当!あ、ありがとうっ」

「それじゃあ……着いてきて」

さすがに教室でするつもりはなかったのか、七海は粕馬連れて移動した。
と言っても、校舎内を移動しただけで、結局は学園でセックスするつもりらしい。

甘露寺七海 (2)_Rg

「ここ、女バスの部室だよね?男が入っちゃっていいの?」

「……うん。今日は部活休みだし、ここなら誰にも見られないから」

「鍵も私が持ってるし」

「そっか。じゃあ安心してセックスできるってわけだね」

バスケ部が休みなだけで、他の部活は普通に活動している。
声が漏れれば気付かれる心配だってあるし、バレれば停学や退学の危険もある。

それでも七海にとってはここが一番安全に思えた。

「服、脱いで。私も……脱ぐから」

「はーい」

甘露寺七海 (8)_Rg

「おぉ……」

一糸纏わぬ姿に粕馬も思わず全身を上から下まで凝視してしまう。

「そろそろ初めてくれる?」

「あ!ごめんごめん。それじゃあその……セックスってことだからまずは前戯……胸触っても良い?」

「……いいよ」

共通 オッパイ

「ん……」

「す、すごい!柔らかいのに、弾力もあって……」

粕馬が思わず夢中で胸を触っていると、七海はため息をついた。

「あのさ、どうせ手でするなら下の方をほぐしてほしいんだけど」

「あ、あぁそうだね。マンコほぐさないとね」

七海は床に寝そべって足を開き、わかりやすくアソコの開いて手を誘導した。

共通 手マン

「んっ……」

「これやば……めちゃめちゃエロいんですけど」

アソコに指を入れると、想像以上の熱さと柔らかさがあった。
指が直接性的快感を得るわけではないが、それに近い興奮がある。

「ほぐれてきたからそろそろ……いいよ」

「そ、挿入してOKってこと?」

「うん。……痛いとは思うけど我慢するから、入れていいよ」

「ごくり……わ、わかった」

粕馬も童貞なので、興奮以上に緊張していた。
ギンギンに勃起したチンポを手で掴み、マンコの位置まで持っていく。

共通 挿入

「い、入れるね」

「……うん」

亀頭を恐る恐る押し込むように腰を突きだし、挿入していく。

「んっ……ッ……」

処女でやはり痛いのか、七海は声を押し殺している。
だが、それはチンポが半分くらい埋まり、処女膜を貫通した時に変化が起きた。

「ふぁっ!?」

信じられない気持ち良さが七海を襲ったのだ。
電撃がはしるような快感が連続し、そこから先はほとんどわけがわからないくらいに乱れた。

甘露寺七海 (9)_Rg

「あああっあっんんっ

「こ、こんなに凄いのぉ!?せ、セックスのことで頭がいっぱいになっちゃうぅ

「俺も気持ちいいよ!くっ、こ、こんなにすごいなんてっ」

粕馬が一突きする度に体をビクビクと跳ねあげる七海は、何がなんだかわからないままセックスの快感に身を委ねた。
どれくらい経ったかはわからないが、少なくとも10回はイッたあと、粕馬が射精する。

「ああ、イクッ!」

共通 中出し

「な、なにこれえっああ、ふあああああっ

中出しの瞬間、頭が焦げるような絶頂でアクメしてしまう七海。
彼女にとって人生で忘れられない初体験となった。

―――

―――

―――

甘露寺七海 (7)_Rg

「どうだった?お役に立てたかな?」

「……うん。正直凄かった……その、あんなの味わったら……二度と忘れられないと思う」

粕馬との初体験セックスは最高だったと七海は正直に胸の内を明かした。
だが、これで終わりではなくまだお願いがあるらしい。

「もう一つお願い?」

「そう。……私をあなたのメイドとして働かせて欲しいの」

「メイド?」

「私、バイトしたことなくってさ」

「部長として、バイト経験も無いと統率取れないでしょ?」

「ふーん、それでメイドなんだ?」

「なんでもお世話するメイドなら、どんなバイトよりも良い経験になるし統率力もあがるって言われてるの知らないの?」

「知らないなー」

「アンタが知らなくても、世の中そうなのよ。それに、メイドってなんでも世話するだから、アンタの下の世話もしてあげるよ」

「それはすごく魅力的だけど、バイト代なんて払えないし……」

「それは大丈夫。働いて実績を作ることが目的だからお金はいらないよ」

「へー、だったら大丈夫だね」

「OK。ウチに偶然にもメイドコスがあるから、これからおいでよ」

「本当!?ありがとう!」

七海はあっさり雇ってもらえることを喜び、家についていった。

甘露寺七海 (6)_Rg

「おぉ……想像よりずっと似合ってるよ!」

「あ、ありがとうございます……ご、御主人様」

「じゃあそうだなー、とりあえず部屋片付してもらっていい?綺麗になったら、ご飯もよろしく。食べ終わったらベッドで夜の相手をしてもらおうかな」

「かしこまりました」

メイドになった七海は不慣れながらも粕馬の部屋を片付け、食事も用意し、綺麗に整えたベッドで夜の相手をした。

甘露寺七海_Rg

「ご、御主人様、は、激しいっ」

「そりゃ興奮するよ!甘露寺さんみたいな……いや七海みたいな可愛いメイドとセックスできるんだからね!」

「あ、ありがとうございますっ

七海はこのメイド活動を自分の意志で記録に残すため、ビデオで撮影していた。
最初の片付から夜の奉仕まで全てだ。

それは後で自分で映像を見返す為ではなく、この実績を部員に見せて信頼を得るためだった。

しばらくメイドとして働き、休日をもらったタイミングでその映像をチェックする。

甘露寺七海 (5)_Rg

「うん!これならみんなの信頼も得られる」

特に性的奉仕の部分は長時間行ったので、これだけの実績があれば部長として仲間や後輩たちから絶大な信頼を得ることが来出る。

その確信を得た七海は、この映像を部員たちに公表した。

それは、彼女の破滅を意味するとも知らずに……。



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