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[アンケート企画②]鉄・ネトラレ・乙女さん~前編~

鉄乙女



―――――――

―――――――

―――――――

パンッ

鉄乙女「……ン……?」

対馬レオ「……んん……。」

デブ「ふふ!それじゃあ二人とも始めようか!」

対馬レオ「えっと……あぁ、そうだった……。うん、よろしくお願いするよ。」

鉄乙女「えーっと……あぁ。始めるか。」


私としたことが一瞬気が緩んでいたようだ。少し頭がふわふわしている。
今日は寝取られマゾのレオのために、わざわざ気持ち悪いことで近所で有名な草葉ヒデオに来てもらっていたんだった。
先日結ばれた愛するレオの目の前で犯してくれるよう頼みこんで、今日来てもらったんだ。



デブ「それじゃあ、さっそく寝取りセックスしてあげるからね。対馬君はそこに座ってみててね。」

対馬レオ「わかった。付き合ったばかりでまだ一度しか抱いてない乙女さんを寝取られるところを見られるなんて、すごい楽しみだよ。」

鉄乙女「レオは相変わらず変態だな。それで私はどうすればいいんだ?」

デブ「それじゃあまずはフェラしてもらおうかな。乙女さんチンカスを舌で舐めとって味わうの大好きでしょ?俺のチンポ1ヶ月は洗ってないから臭いも量も最高のはずだよ。」

鉄乙女「おお!」


こいつ見た目の清潔感には欠けるがなかなか気配りのできる男だな。
私がくっさいチンカスを丁寧に舐めとり、舌の上で転がすように味わうのが大好きなことを知って1ヶ月もため込んでくれているとは。
ふふっ、想像しただけで舐める前からオマンコが濡れてしまうな。



鉄乙女「そ、そうか!ではさっそくフェラするとしよう。」

デブ「下半身は全部脱いでね。チンポしゃぶってるときのオマンコが対馬君に見えるようにさ。」

対馬レオ「そうしてもらえるとありがたいかな。乙女さんが俺以外のチンポをしゃぶって濡れてるところとかすっごい興奮するし。」

乙女はズボンと下着を全て脱ぐと、レオの方に尻を向けた。

対馬レオ「おっ?もう濡れてるね乙女さん。」

デブ「あはは、気が早いなーチンカスの味想像したんでしょ。」

鉄乙女「う、うるさい!」


は、恥ずかしい……!これは予想以上に……!
でもレオは楽しそうだし、私も早くチンポをしゃぶりたくてしかたない。
とりあえず、チンポをたたせてさっさと臭いチンポを私が舐めしゃぶる姿をレオに見せないとだな。



デブ「腹脱いだんで、とりあえず好きにフェラしていいよ。」

鉄乙女「……臭いな。」

デブ「そりゃ風呂入ってないしね。」

鉄乙女「まったく、寝取られセックスをするからいいものの……こんな状態で普段出会ったら即切り伏せてるところだぞ。」

対馬レオ「でも乙女さん、臭い嗅いでさらに濡れてるような……。」

鉄乙女「ば、バカ!」


ふあああ……いい……すごくいいぞ……!
まさかこんな凄い臭いを嗅げる日が来るとは。
普段清潔なレオでは絶対にありえないこの体臭……!
だ、だが、私が実は体臭のキツイ男に魂レベルで惹かれ屈服してしまう性癖の持ち主であることはレオには秘密にしないと。
今は寝取られセックスで私の性癖は別問題だからな。



鉄乙女「ええと、それじゃあまずは手でしてやる。」

デブ「うん、お願い。」

鉄乙女「よ、よし。」

乙女はそっと右手でヒデオのチンポを握ると、優しく手を動かし始めた。


うむ。大きさはレオと同等だな。
しかし皮被りが酷いな。これが噂に聞く真性包茎という物なんだろうか。
とりあえず亀頭を親指でクリクリしてみるか……。
皮の上からでも感じるのかはわからんが。あぁそれにしてもすごい臭いだ……。



鉄乙女「どうだ?感じるか?」

デブ「いいよ。乙女さんの指使いエロいね、どこで覚えたんだか。」

鉄乙女「わ、私はこういうことをするのはまだ2回目だ。」

鉄乙女「お!徐々に大きくなってきたな。」

デブ「うん。後は手で強めに扱いてみて。一気に大きくなるよ。」

鉄乙女「わかった。」

乙女が少し強めに握り手をシコシコ動かすと、半勃起のチンポは一気に膨張し天を貫かんばかりに垂直に勃起した。
そして亀頭に被さっていた皮は勃起と同時に剥け、隠されていた亀頭とたっぷりたまったチンカスがとてつもない悪臭と共に姿を現した。


鉄乙女「おお……!」


す、すごい!こ、こんな角度で勃起するものなのか?
それも驚きだが何より凄いのはこのチンカスだ……!
なんて凄まじい臭いなんだ。そして亀頭周りを覆うほどおびただしい量!



デブ「ふふ、どうしたの?そんな見とれて。」

鉄乙女「い、いや!別に見とれていたわけじゃない。まぁ……そ、その……正直面食らいはしたが。」

デブ「いいでしょ?俺のチンポ。乙女さんなら絶対気に入ってくれると思ってたんだ。」

鉄乙女「うむ……。確かに第一印象は最高だな。勃起の角度、臭い、チンカスの量……どれをとってもレオには無い。」

デブ「そうでしょそうでしょ!ほら、後ろにいる対馬君にちゃんと俺のチンポの方が魅力的なことを伝えながらセックスしなきゃだめじゃない。」

鉄乙女「あぁ、そうだな。」

対馬レオ「ゴクッ……。」

鉄乙女「その……なんだ、レオ……すまない。お前のチンポより、このチンポの方が今の所私の好みに合っているようだ。見ただけで……胸が締め付けられるほどの魅力を感じてしまう。」

対馬レオ「そっか……そ、そうなんだ……!」


あぁレオ……。楽しめているようだな。
たったこれだけの言葉を投げただけで嬉しそうな顔をして……。
寝取られマゾを自称するだけのことはある。



鉄乙女「では……。」

デブ「あ、ちょっと待った。」

鉄乙女「ん?」

チンポを咥えようとした乙女をヒデオを制止した。

鉄乙女「どうした?」

デブ「チンポを咥えるのは、ちゃんと一言添えてからね。」

デブ『レオの租チンとは比べ物にならないヒデオ様のオチンポに、穢れを知らない私の口で御奉仕させてください。』

デブ「ってね♪」

対馬レオ「……!」


こいつ気配りが出来るだけじゃなく言葉のセンスもあるのか。
ただでさえ臭いとチンカスに私の心が魂レベルで屈服したいと感じているというのに、
こんな言葉を言わされたら私は……。

い、いかんいかん!
今からこんな状態では果たして挿入されてことが終わった後に私がレオの恋人のままでいられるか不安になるな。
いくら魅力的なチンポだろうがチンカスが最高に美味だったとしても私はレオの恋人だ。
そこをはき違えないようにしないと堕とされてこいつの女にされてしまう。



鉄乙女「わかった。ゴホン!で、では……。」

乙女はチラッとレオの方に目を切ってからチンポの前でヒデオの顔を見上げながら言われたとおりの言葉を言った。


鉄乙女「レオの租チンとは比べ物にならないヒデオ様のオチンポに、穢れを知らない私の口で御奉仕させてください。」

対馬レオ「……!」ドキドキ

デブ「そこまで言われちゃしかたない。俺のチンポしゃぶらせてあげる。」

鉄乙女「ありがとう。では……。」

デブ「ありがとうございます。でしょ?」

鉄乙女「……ありがとうございます。」


随分と上から目線だな。
だが言ってみてわかったが、やはり私はこいつ……いや今だけはヒデオ様とでも言うべきか。
ヒデオ様のオチンポを求めているようだ。さっきから濡れて濡れてしかたない。



乙女は口を開き、根元のチンカスを避けるように亀頭の先端だけを軽く咥えた。
既に部屋は体臭が充満していたが、咥えた瞬間に口から鼻、そして肺までを一気に突き抜ける悪臭が襲った。



鉄乙女「ふもっ……!?んんんっ!!」

デブ「あれま。ははは、俺のチンポの臭いだけでイッったんだね。」

鉄乙女「んぁ……。」


なんて臭いだ……!あぁ……たまらない……!
一瞬にして体を突き抜けるこの異臭……体全体が支配されてしまいそうなこの圧倒的な衝撃……!
まさかこんな簡単に達してしまうとは……これでチンカスなんて舐めようものなら一体どれほどの快感を得られるか……!



デブ「ほらほら。惚けてないでちゃんと口で奉仕してよ。」

鉄乙女「わ、わひゃった……。」

鉄乙女「ちろちろっ……」

デブ「おぉ……!乙女さん意外と舌が小さいんだね……」

鉄乙女「ちゅろっ、ちゅるちゅるっ……」


もう先走り汁が出ているな。おいしい……。
どんどん出てきて舌ですくってもすくっても湧き上がる、まるでオアシスの水の様だ。
どうだレオ……。お前の恋人である私がこんな醜い男のチンポを咥えて美味しそうに奉仕する姿、しっかり見ていてくれよ……。



目の前で洪水の様に股間を濡らしながらヒデオに奉仕する乙女の姿に、寝取られマゾのレオは興奮しながら集中して食い入るように見ていた。

鉄乙女「ちゅるっぢゅるるっ……」

口先で亀頭を吸いながら舌で舐めつつ、乙女は根元にこびりつくチンカスを気にしてあまり集中できないようだった。

デブ「あぁ気持ちいい……。乙女さん、そろそろチンカス食べたい?」

鉄乙女「ちゅぱちゅぱっ……ふぅ。チンカス……うぅなんだその……これだけの量と悪臭だ、味に興味がないと言えば……嘘になるな。」


そうなんだ。さっきからチンカスが気になってしかたがない。
味、臭い、舌触り、そしてのど越し。どれをとっても普通のチンカスとは比べ物にならないだろう。

……ん?そもそも私チンカスなんて食べたことあったか……?
いやいやそんなはずは……!えーと……まぁ思い出せないが多分あったような気がする。
まぁそんなことはどうでもいい。とにかく私は今チンカスが食べたい。食べたいんだ!


デブ「まぁフェラにあんまり時間をかけてもあれだし、いいよ。チンカス好きなようにさせてあげる。」

鉄乙女「本当か!?」

デブ「あーでももちろんその前に……わかってるよね?」

鉄乙女「む?あぁ、わかっている。」


こいつめ。私を完全に下に見ているな。
だがチンカスの……いやレオの為だ。
しっかりこいつの希望通りにしておくか。レオのために。



鉄乙女「ヒデオ様の……」

対馬レオ「!」ゾクゾクッ

鉄乙女「ヒデオ様のオチンポにぎっしりこびり付いた悪臭漂う大量のチンカスを……私の口と舌で綺麗にさせてください。」

デブ「はははは!チンカスの処理したいなんて乙女は変態だな!」

鉄乙女「乙女……!?おい、私は年上だぞ。」

デブ「ふーん……そういう事言うんだ?じゃあチンカスはお預けだなー。」

鉄乙女「なっ!?」


こ、こいつ卑怯な……!
これだけ体がチンカスを欲しているというのに今更お預けなんてされたら気が狂ってしまうぞ。
だ、だが年上としての立場もある。あぁ……でもだめだな……。
目の前のチンカスを……舐めたい!食べたい……!

あぁもう深く考えるのはよそう……。今はただ寝取られセックスと目の前のチンカスだけに集中しよう……。



鉄乙女「わかった。いや……わかり……ました。私のことは呼び捨てでかまわ……かまいません。」

デブ「うんうん。じゃあよぉ~く綺麗にしてね!1ヶ月洗ってないチンポが風呂上りみたいに綺麗になるようにさ。」

鉄乙女「ど、努力はしてみる……ゴクリ。」


それにしても隙間なく亀頭の根元を覆うこのチンカス、どこから手を付けるか。
やはりここは最初の感動を大事にしたい。となればカリ裏の少し黄ばんだやつにするか。



鉄乙女「んあ……。」

乙女は口を大きめに開け舌を出すと、恐る恐るカリ裏にたまったチンカスを削り取るように舐め上げた。

鉄乙女「ぺろっ……んん!?くちゅくちゅ……ごっくん!」

デブ「ふふっ。」

鉄乙女「――――――。」

鉄乙女「――――――んんあああああああああ!!!」ビクンビクンッ

鉄乙女「う……うまあああああい!!こんな美味しいもの今まで食べたことないぞおおおお!?」

対馬レオ「ま、マジ!?」

予想していた味は当然不味いものだったが、舌ですくい口に入れ喉を通る、ただ普通の食事の一瞬の動作で感じた旨味は
乙女が今まで食べてきた美味しい料理の感動の蓄積を、全て吹き飛ばしてしまうほどの圧倒的旨味だった。
それはたった一口で彼女の価値観を変えてしまうに十分な衝撃だった。


鉄乙女「あぁああ~……なんてことだ……こんな美味しいものがこの世に存在したなんて……!舌ですくった瞬間の感触は今まで口にしたどの料理にもなかった圧倒的期待感を口に伝え、口の中に入るとその信じられないほどの悪臭が喉・鼻・肺・胃にいたるまで全てを貫く電撃の様な衝撃!」

鉄乙女「くさやにドブ川の純粋な汚さに小便のアンモニア臭、胃酸交じりのゲロの酸味の様なものが凝縮され、かつ腐った果物のような明らかに有害さを感じる腐臭が混じり、今まで経験したことのない危険な香りを完成させている!!しかしその臭いは決して嫌な物ではなく、むしろ心の奥底……魂までを貫くほどに興奮幸福を与える!」

鉄乙女「そして口の中で咀嚼すると、それらの臭いの元凶たる粒粒のチンカスが弾ける様に割れ、二度と忘れることはないだろう幸福感を脳に体に伝える!」

鉄乙女「のど越しも最高だ!口の中で潰れた粒と形を残したものとが喉で合流し、それまで食材だったチンカスが唾液と混じることで崇高な料理へと変化し喉を通った瞬間に新たな喜びを感じさせる!」

鉄乙女「胃に入っても消えぬ激臭が今度は喉を逆流し鼻へと突きぬけ、チンカスを食べた実感と充実感を再度与える!」

鉄乙女「今までの食事から得ていた満足感、幸福感、充実感……それら全てが偽りだったと確信した!もはや私の好物はヒデオ様のチンカスただひとつ!それ以外の物などこのチンカスに比べたら全て苦手な食べ物と言っていいほどだ!」

対馬レオ「おぉ……マジかよすげぇ……!」

鉄乙女「あぁ……!レオ、お前と結ばれた時の喜びなどチンカスがくれた喜びに比べたら天地の差だ!」

対馬レオ「そ、そんな……」ゾクゾクゥッ!

たったの一口がよほどすごかったのだろう、乙女の乳首は立ちクリトリスは勃起し、マンコからは既に大量の愛液が垂れ落ちベットを濡らしていた。


その後も乙女は根元にたまったチンカスを舐めとり、そのたび絶頂しながら夢中になってチンポに奉仕を続けた。
全てのチンカスがなくなるころにはヒデオの性感も高まり、射精目前といったところだった。



鉄乙女「じゅぼじゅぼっ……!」

デブ「いいよ……!乙女の口でそろそろ……いっちゃいそう……!」

鉄乙女「ぢゅるるっ!じゅぼじゅぼっ。」


もうそろそろ射精か。あぁ楽しみで仕方がない。
チンカスがあれほどの美味しさだったのだ、きっとザーメンも美味しいに違いない!



鉄乙女「ちゅるぅ、れろれろじゅぼぢゅるっ……!」

デブ「うぅ……!だ、だすよ!乙女の口にっ……!」

どぴゅどぴゅぅ!

鉄乙女「んぐっ……!」

どぴゅどぴゅぅ!


予想より多く射精された精液が乙女の口の中に広がった。


鉄乙女「んぁ~~~……」


こ、これは……!
さっきのチンカスほどのインパクトはないが、ザーメン特有の苦みに加えレオのより遥かに濃厚で臭みの強い味わい。
口の中でねちゃつくこの粘り気も病み付きになりそうだ……!



デブ「乙女、まだ飲みこんじゃだめだよ。口をあけて、中のザーメンを舌でこねくり回すところを対馬君に見せてあげなきゃ。」

鉄乙女「ひょ、ひょうらな。わひゃった……。」

乙女はレオの方を向くと言われるがまま口を開き、いっぱいに詰め込まれたザーメンを舌でかき混ぜるさまを見せつけた。
それを見るレオの顔は喜びと興奮にあふれまさに寝取られマゾそのものだった。


対馬レオ「す、すげぇ……乙女さんの口に……俺以外のザーメンが……!」ゾクゾクゥ


デブ「よし。もう飲んでいいよ。」

鉄乙女「ごく……ごっくん!」


……うまい!予想通りのど越しもザーメン特有の水気ですんなり飲みやすく
それでいて粘り気と臭いがちゃんと主張していて例えようのない良さになっている。
なんてクセになりそうなザーメンだ。これほどのものを飲まされては二度とレオのザーメンなんて飲む気にならないな。

……む?『二度とレオのザーメンなんて飲む気にならないな』か……。
我ながらいい言葉が浮かんだな。よし、ここはひとつレオの為に言ってやるか。
きっとますます興奮して喜ぶだろう。



鉄乙女「ヒデオ……ヒデオ様の精液は最高でした……!」

対馬レオ「!」

デブ「へぇー。」

鉄乙女「これほど美味しいザーメンの味を知っては、二度とレオのザーメンなんて飲む気にならないな!」

対馬レオ「!!」


ふふ、効果は抜群だな!レオめ興奮して租チンを勃起させて喜ぶとはさすがは寝取られマゾだな。


デブ「そっかそっか♪もう乙女さん俺のチンカスとザーメンの味忘れられないでしょ?」

鉄乙女「あぁ。正直もう一度味わいたくて仕方がない。たった一度だけで私はもうおま……ヒデオ様のチンカスとザーメンの虜になってしまったようだ。」

デブ「そっか。なら、いっそのこと対馬君の彼女なんてやめてさ、俺の肉便器彼女にならない?」

鉄乙女「に、肉便器彼女!?」

対馬レオ「なっ!?」

デブ「だって、もう対馬君じゃ満足できないのは間違いないでしょ?それなら俺の肉便器になればさ、これからずっとチンカスもザーメンも味わえるんだよ。」

鉄乙女「なっ……!!」


これからずっとあのチンカスとザーメンを口にできるだと!?
な、なんて魅力的な提案なんだ……!
確かにもうレオのザーメンでは満足できないし、チンカスにいたってはチンポを清潔に保つレオでは得ることすらできない……。

何より私の心が言っている……。

肉便器でもいいからこいつのチンポに屈したいと……。

だ、だが……!



鉄乙女「こ、断る……!わ、私の……あ、あくまでも恋人は……レオだ。」


あやうく提案を承諾してしまいそうだった乙女を留まらせたのは、レオと恋人であるという事実だった。
義理人情、誠実さを常に忘れなかった乙女のこれまでの人生が、ヒデオの肉便器になることを留まらせたのだ。



デブ「そっか。さすがにこれで堕ちる鉄乙女じゃなかったか。まぁいいや、それじゃあ次はお待ちかねの本番と行こうか。」

鉄乙女「本番……。」

デブ「そう。乙女のセカンドバージンを奪いつつ、俺のザーメンをたーっぷりマンコに注いであげるからね。」

鉄乙女「わ、わかった。」


オマンコにザーメン!?
あぁ……そんなことをされてはきっと堕ちてしまう……。
絶対に心が陥落してこの男の物に染められてしまう。
あんな濃いザーメンを中に出されたらきっとレオへの愛情なんて紙切れの様に吹き飛ばされてしまうだろう。

だが、今は寝取られセックス……そもそもレオの為なんだし、このまま続けなければ……。



デブ「とはいってもベッドは乙女のマン汁でベタベタになっちゃってるからシーツ交換しないとだめだね。」

デブ「対馬君、シーツ交換をたのむよ。乙女のマン汁の匂いを嗅ぐくらいは許してあげるから。その間乙女はお着換えタイムね♪」

ヒデオは部屋の中の体操着を指さすと乙女に着替えを促した。
その間レオは言われたとおりシーツを交換し、べとべとのシーツの匂いに興奮するのだった。

その横で乙女は着替えながら思っていた。


きっと私は肉便器にされてしまうと。





後編に続く
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