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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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シーマ・ガラハウは犯されて、暗示をかけられ便器に堕ちる

シーマ・ガラハウ

シーマガラハウ「んんんぬー!」

男「ふっふっふっふ!何を言ってるかわかりませんぜ?シーマ様。」


リリーマルレーン艦内の倉庫に新しいパイロットスーツを取りに来たシーマ・ガラハウ
後ろから手下に襲われ、口をテープで塞がれ体をひもで結ばれた挙句に犯されようとしていた。

シーマガラハウ「んー!んんー!」

必死に抵抗するシーマだったが、手下の男は元海兵隊の猛者で護身術程度の力では女のシーマが太刀打ちできるはずもなかった。

男「へへっ。パイロットスーツの上からでもいい胸してんなと思ってたんだが、いざ剥いてみるとすっげぇいいオッパイだなぁ!」

シーマガラハウ「んうー!ぬー!」

男「さわり心地はどうかな?へっへっへ。」

嫌がるシーマの胸をごつごつした両手で荒々しく揉みしだいた。
シーマの胸は30代半ばと思われる妙齢ながらいまだハリを維持した美しいものだった。

シーマガラハウ「~~~ッッ!」

男「年の割にいいモンもってるじゃねーか。へへっなんだその目は?くやしいのかいシーマ様?」

ものすごい形相で睨みつけるシーマの顔を見て手下は征服感に笑っていた。


手下はシーマのパイロットスーツのジッパーを股間のあたりまで下すと一気に挿入した。

ズブリッ

男「シーマ様オマンコいただきぃ!」

シーマガラハウ「~~~~ッッッ!!」

大して濡れてもいないところに一気に挿入され、屈辱と苦痛に顔を歪めた。

男「ヘヘッ!なんだ年の割にいいモン持ってるじゃねーかよ。締付も悪くねぇ。」

挿入を果たした手下は再び得た征服感でさらに笑っていた。
対照的にシーマはこれまでアゴで使ってきた手下に挿入された屈辱はもちろん
これまでどんな悪事に手を染めようと決して売ることはなかった体を汚され
女としての悲しみうっすら涙を浮かべていた。

ニュチュッズブッジュッ

男「あー気持ちいいぜー。」

シーマガラハウ「んー!!んんー!!」

ジュボッズチュッズチュッ

男「あんたも男日照りだったんだろ。犯してやってんだ感謝しろよ?」

シーマガラハウ「!?んー!んんんんーーーー!!」

男「ったくうるせーなぁ。」

犯されながらも抵抗の意志を示そうと唸り声を上げ続けるシーマに苛立った手下は
腰に付けていたナイフを取出し脅した。

シーマ・ガラハウ

男「このアマ!ちょっと黙ってろよ。じゃないと二度と人前に立てないツラになっちまうぜ?」

シーマガラハウ「ッッ!」

のど元に刃を突立てられては観念するしかなかったのか、声を出すのをやめた。

シーマガラハウ「……。」

男「そうそう。そうしてりゃあ痛い目みなくて済みますぜ、シーマ様。」

シーマが抵抗を諦めたことで手下は再びピストンを再開した。
激しいがただ性欲を満たすだけの動きに苦痛こそ感じても快感などいっさい感じなかった。

シーマガラハウ「……ッ……。」

男「おおっ……!少し濡れてきてすべりが良くなってきたな。」

シーマガラハウ「……。」

塗れてきているのは事実だったが、それはあくまで体の防衛本能によるもの。
そう言いたくても口をふさがれ、ナイフで脅されている状況ではどうすることもできなかった。

ぬちゅっにゅちゅっ

男「オラ!気ぃ抜いてんじゃねーよ。もっとマンコしめろ。」

シーマガラハウ「……。」

男「あん?自分の立場まだわかってないのかなぁシーマ様?」

再び刃物を首に突立てられ、さらに首を掴まれ渋々股間に力を入れた。

ギュギュッ

男「おうふ!?なんだやればできるじゃねーか!」

一気に膣圧があがり、快感が増した手下は再び激しく腰を振り始めた。

ズブッ!ズボズボジュボッ!

シーマガラハウ「……んんっ!……んっ……ッッ!」

自分で強く締めていることと愛液で十分に濡れてしまったこともあり
手下の激しいピストンの中でカリが性感帯にぶつかる時のダイレクトな刺激を受けてしまい声が漏れてしまった。

男「へへっ!犯されてるのに感じてやがるのかよ!このド変態がよ!」

シーマガラハウ「……!」

手下の罵声を受けるも抵抗することのできないシーマはせめてもの抵抗で手下を睨むことしかできなかったが
そうこうしているうちに体の中でチンポが大きくなりはじめ手下の射精が近いことに気付いた。

シーマガラハウ「んんー!!んー!」

男「気付いたか?へへっ、中に出してやるからちゃんと孕んでくれよ!」

中出し宣言にはシーマもたまらず拒絶の声をあげるが時既に遅しであり手下の精液が一気に体の中へ放出されるのを感じた。

ドピュピュピュッッ!!

シーマガラハウ「~~~ッッ!?」

男「ふいーっ。はぁはぁ、出た出た♪あのシーマ様に中出しできる日がくるなんてなぁ!生きてた甲斐があったってもんだぜ!」

実際の所安全日だったので妊娠の危険はなかったが、中出しされたこと自体にショックを受けたシーマは大粒の涙を流した。
それでも鋭い眼光で睨みつけるのをやめないあたりがシーマの強さを物語っていた。

男「そう睨み付けんなって。喋らせてやっからよ。」

いい気になっている手下はシーマの口に貼ったテープを剥した。

シーマガラハウ「お前!!絶対に許さないよ!!!!このシーマを犯してタダで済むと思ってんじゃないだろうね!!!」

男「おーおー怖い怖い。さすがシーマ様。そんなアンタにゃこれから素敵な未来をプレゼントしてやるよ。ワハハ!」

シーマガラハウ「ふざけるんじゃないよ!お前は苦しめて絶対に殺してやる!!」

激昂するシーマの大声をウザったそうに手下はため息をつくと徐にポケットから錠剤の入ったビンを取り出した。

シーマガラハウ「な、なんだそれは!?」

男「へへっ。言っただろ、シーマ様に素敵な未来をプレゼントってなぁ!」

シーマガラハウ「ハッ!どうせ麻薬とかの類なんだろうけど残念だったね!伊達に汚れ役ばかりやってきてないよ。薬には耐性があるのさ!」

男「あ?麻薬?全然見当はずれなんだよ。まぁいい、とりあえずこれ飲んでもらうぜ……!」

シーマガラハウ「んんっ!?」

取り出した錠剤を一気に口に押し込み、押さえつけられた結果シーマは薬を飲みこんでしまった。

シーマガラハウ「こ……これは……」

飲んだ途端急激に意識が朦朧としてきたシーマの記憶はそこで途切れた。
ただ意識を失う直前、下卑た笑みを浮かべる手下の顔だけが記憶に残った。



シーマ・ガラハウ


シーマガラハウ「……ハッ!?」

シーマが意識を取り戻すと周りはリリーマルレーンをはじめとするシーマ艦体の船員がずらりと並んでいた。
すると横にいた手下が拡声器を使ってしゃべりはじめた。

男「あー。テステス。ゴホン!えー今日集まってもらったのは我らが長、シーマ様から皆にお願いがあるそうだ。」

シーマガラハウ(な、なんだいこれは……こ、声が出ない……体も……動かない!?)

拘束が解かれていたため手下を殴り飛ばそうとしたシーマだったが
なぜか声を出すことができず、殴り掛かることもできなかった。

男「ではシーマ様、どうぞ!」

シーマガラハウ(私がお願いすることなんてないよ!!)

手下の言うお願い事がまるで身に覚えのないシーマだったが、次の瞬間自分の口から出た言葉に戦慄することになる。

シーマガラハウ「私がお願いしたいのは他でもない、私の性欲処理をお前たちにしてもらいたいんだ。」

シーマガラハウ(!?!?)

頼みの内容にざわつく面々だったが、それ以上に自分の口から出た言葉に内心動揺するシーマだった。


シーマ・ガラハウ

シーマガラハウ(く、口が勝手に……!)

シーマガラハウ「驚くのも無理はないが、この年になって私は性欲が抑えられなくなっちまったんだよ。だからお前たち部下に私の淫乱な体を抱いてもらいたいんだ。」

シーマガラハウ(違う違う!!私はそんこと思ってないよ!なんで体が言うことを聞かないんだい!?)

シーマガラハウ「もちろんこんな頼みをするんだ。お前たちの好きな時に私の体を好きにしていいんだよ。一日中、輪姦してもいいし、小便がしたくなったら便所にしてくれていい。」

シーマガラハウ「ただ私の性欲を満たしてくれればそれでいいんだよ……!」

シーマガラハウ(い、嫌だっ!そんなこと……思ってない!)

シーマが高らかに頼みごとを言う姿を見て横にいた手下は終始笑っていた。

シーマガラハウ(こいつ……ま、まさかあの時の薬で!?)

この状況が意識を失う前に飲まされた謎の錠剤が原因なのは明らかだったが、
口から出る言葉は自分の意志に反し、体は言うことを聞かず顔は笑顔のありさまだった

一通り話を聞き終えたところで一人の船員が質問を投げかけた。

顔無しアイコン2「し、質問いいですかシーマ様!」

シーマガラハウ「言ってみな。」

顔無しアイコン2「ゴクッ……そ、その……今ここで抱いてもいいってことっすか?」

シーマガラハウ(こいつ!さ、盛るんじゃないよ!抱かせるわけが……!)

シーマガラハウ「当たり前のこと聞くんじゃないよ。穴という穴を犯して私の性欲を満たしておくれ。」

アイコン顔無しアイコン2アイコン「「「うおおおおおおおおお!!」」」

そう答えた瞬間男たちはいっせいにシーマへ群がりその熟れた体を蹂躙した。
わけもわからず犯されたシーマだったが、体は男たちの欲求に答えた。



それからしばらくの間犯され続けたシーマはある日遂に心が折れ
操られた体に心が追いつき本心から性行為に没頭するようになった。

いつしか海賊シーマ艦体は歴史の表舞台から忽然と姿を消し、シーマ・ガラハウがその後どうなったのかを知る者はいない……。





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