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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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バカとテストと催眠術~木下優子、3人目の奴隷に堕ちる~

木下優子

10日目 PM4:20 文月学園 校舎内トイレ

男「わざわざAクラスの木下優子さんが俺を呼び出すなんていったいなんの用かな?ププッ」

放課後に呼び出された玄児は、一人で優子の待つ屋上へと来ていた。
呼び出された理由は優子の表情を見れば一目瞭然だった。
目は潤んでいて、とても申し訳なさそうにしている。
そして玄児の言葉に被せる様に優子は素早く動きを取った。

屋上はコンクリートの床と風で運ばれてきた砂でジャラジャラしており素肌で触れれば当然痛い。
そこにためらいなく膝を付き、両手を前に付きだし土下座したのだ。

男「どうしたのさ、Aクラスの人間がFクラスの落ちこぼれに頭を下げるなんて。プププッ」

心の中でガッツポーズをしつつ笑いは堪えて言うと、数秒黙ってから優子は言葉を絞り出した。

木下秀吉優子「ご、ごめんなさいっ!!」

男「ごめん?」

木下秀吉優子「ごめんなさい!今までずっと悪い態度とってきてごめんなさいっ。御主人である玄児様を貶したりして、これまでのこと謝りたいんです!」

男「へぇ~、これはどういう心境の変化かな?昨日まで会うたび睨み付けてきたのにさ」

木下秀吉優子「そ、それはあなたを御主人様と認識してなかったから……で、でも今は違いますっ」

優子は必死に弁解した。
最初にぶつかったときに散々馬鹿にしたこと、すれ違うたびに舌打ちしたこと。
あげればきりがないというくらい玄児には悪態をついていただけに必死だった。

一通り聞いてから玄児は確信を付く部分の確認をした。
優子自身が催眠術をかけられて心を変えられたことを理解しているのか。それは重要なことだった。

木下秀吉優子「確かに今のこの気持ちは御主人様に無理矢理催眠術で変えられたものですけど……でもとめどなくあふれてくる御主人様に対する気持ちは現実のものだし……と、とにかく大好きなんですっ」

木下秀吉優子「だからもう二度と私は赤路玄児様に逆らいません。一生愛して、一生奴隷で、一生全てを捧げて尽くしますっ。だ、だから私も代表みたく御主人様の奴隷の1人に加えてください!お願いしますっ!」

事実を認識したうえで、あらためて深く頭を下げて玄児に懇願する優子。
その姿に玄児は内心テンションがMAX状態だった。

男(よぉおおおおおしゃああああああこのくそ女も俺のもんだあああっ!!)

頭を床に付けている優子からは見えないが、玄児は無言で何度も何度もガッツポーズをしていた。
喜びすぎて息があがるくらいだったので、一息ついてからわざとらしく咳払いをして言葉をかけた。

男「しかたねぇなー。そこまで奴隷にないたいっていうんなら今までの事は許して俺の奴隷にしてやるよ」

木下秀吉優子「あぁ……!」

『許してやる』

ただその一言で優子は今まで感じたことの無い感動にも似た喜びを感じた。
捨てられることも十分ありえただけに、救われたという安堵の気持ちも湧き上がる。

そして優子は今までのことをあっさりと許してくれる玄児に対し、なんて器の大きい人間なんだろうと尊敬の念とこれから一生尽くそうという決意をあらためて心に抱き、何度も何度も感謝の言葉を伝えた。

男「へへっ、これでお前も俺のモンってわけだ」

木下秀吉優子「はいっ私は御主人様の物です

男「あの秀吉の姉で学年トップクラスの美人……しかもAクラス上位の女が俺の物……くぅ~~~たまんねぇ!」

既に隠すことなくテンションのままに喜ぶ玄児。以前なら気持ち悪いと思うだろうそのはしゃぎ様も今の優子にとっては微笑ましい。
これから玄児の奴隷として一生を捧げられることを彼女自身も幸せに思っていた。

玄児はひとしきり喜んだあと、優子にとっては意外でかつ信じられないほどの幸せなこと告げる。

男「お前は俺の彼女にしてやるよ。あくまで俺が御主人様でお前が奴隷だけどな」

木下秀吉優子「ええっ!?」

奴隷にしてもらえただけでも幸せなのに、まさか彼女にしてもらえるなんて―――

優子は自分に降りかかった幸せによく状況が理解できない
顔は喜びで蕩けきっているが、言葉が続かないのだ。

男「学校ではちゃんと俺と付き合ってるって公表しろよ。で、俺だけにこれでもかって尽くす女になんの。まぁ俺は浮気もするし、ハーレム作るつもりだからまだまだ女増やすけどな♪」

木下秀吉優子「……はいっ私は玄児様の奴隷彼女として尽くします!浮気もいくらでも好きにして下さいっ。もちろん私もハーレム作るのを手助けしますっ

こうして木下優子も玄児のモノへと堕ちた。
学年でも1、2を争う美女を彼女にした玄児は、その場でさっそくズボンをおろし、既にギンギンになったチンポを見せつける。
それを見た優子は何も言わず満面の笑顔で膝を落し、自らのファーストキスを捧げた。

木下秀吉優子「んチュッ……」

男「へへ、彼氏様のチンポにファーストキスできて良かったな!」

木下秀吉優子「はい大好きな人に捧げるつもりだったファーストキス……玄児様のオチンチンにできるなんて夢みたいです

男「うんうん♪あ、チンポのことはオチンチンじゃなくてちゃんとチンポって言えよ。オチンポでもいいけど」

木下秀吉優子「ふふっ、わかりました

くだらないコダワリが優子には愛しく思えた。
すっかり玄児の奴隷彼女にされてしまったその心に嫌悪感は一切湧かない。
ただただ全てが良く見え、まるで神様の様な神々しさすら感じた。

男「よし!それじゃーそのまま咥えて俺をイカせてみろ。うまくできたら御褒美に今夜お前の処女奪ってやるよ」

木下秀吉優子「ええっ!?付き合ったその日に処女喪失なんて……そ、そんな夢みたいなこと……が、がんばりますっ

剃りあがったチンポを恐る恐る手に取り、咥えられる角度まで下げると口を開けた。
決して大きい部類ではない玄児のチンポではあるが、それでも勃起したチンポは優子には余るサイズで、咥えるのには大きく口を開かなければならなかった。

木下秀吉優子「それじゃあ、失礼します……はむっ」

男「んっ」

木下秀吉優子(臭いものと思ってたけど、全然なんだ……)

臭いは覚悟していただけに、ほとんど臭わないのは意外だった。
玄児は玲と翔子を手に入れてからは毎晩体を洗わせていて、ボディソープも玲のと同じ高級品を使っているのでそれまでより体臭が減っていた。
しかもこの日は朝からシャワーついでに玲を抱いたため、より臭いがしなくなっていたのだ。

男「歯を立てずに舌でゆ~っくり舐めて。先走りが出てきたら吸い出すようにジュボジュボして」

木下秀吉優子「ふぁ、ふぁい……」

木下秀吉優子「んっ、ちゅるっ、ぺろぺろっ……」

男「……へへっ」

あの木下優子が自分の命令通り真剣に奉仕する姿は征服欲を満たすものだった。
基本的に関わったことが無く人畜無害な翔子や玲と違い、散々馬鹿にされてきた優子を物にするのは凄まじい充実感だった。

木下秀吉優子「れろれろれろ……」

木下秀吉優子(なんか汁が出てきた……これが先走りかしら?えーと……)

木下秀吉優子(『先走りが出てきたら吸い出すようにジュボジュボ』)

木下秀吉優子(ふふっ、よぉ~し)

木下秀吉優子「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ!」

男「んおおっ!?」

急激な刺激に思わず玄児も頭を仰け反らして感じた。
玲の様な技術も翔子の様な圧力も無い荒々しいフェラだが、それはそれで気持ちいいし、調教し甲斐があると思った。

服を脱がせたり、胸を弄ったりして楽しみながら5分もすると玄児は耐え切れなくなり、思わず予告せず射精してしまう。

木下秀吉優子「んんっ!?」

木下優子

男「ふぃ~……」

スッキリしている玄児をよそに優子の少し苦しそうだった。

木下秀吉優子(これが精液……うぅこんなに不味いなんて……。で、でも玄児様の精液ならこの不味さも許せちゃうかも……)

男「へへっ、俺のザーメンの味はどーよ」

木下秀吉優子「お、おいひぃれす」

男「そっかそっか♪それじゃー約束通りお前の処女貰ってやるから、今から俺んち行くぞ」

木下秀吉優子「ごくんっ。ハァハァ……!はいっ



つづく
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