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Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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真剣で私に相談しなさい!忍足あずみ編その2

忍足あずみ (9)

「あずみ、お前悩みがあるんじゃないのか」

「な、悩みなんてありませんよ!」

「そうか。ならいいが、我は心配なのだ。最近、少し様子がおかしいからな」

「……!!」

英雄に指摘されたあずみは内心穏やかではなかった。
悩みの種である張本人から指摘されれば無理もない。

あずみが強く否定したことで英雄もそれ以上は追及しなかったが、本当に心配しているようだ。
それが伝わってくるので、あずみはさらに胸を痛める。

「我とは主従関係と言う立場もある。相談できない悩みもあるだろう」

「そ、そんなことは……!」

「もし相談相手がいないなら、伊達操助に相談してみるがいい」

「伊達操助……ですか?」

「そうだ。彼は全てにおいて的確な助言をしてくれる」

「我もずいぶん助けられたものだ」

(英雄様……いつのまに伊達操助と懇意に……?)

(っていうか英雄様が悩み相談をした!?わざわざするほどの相談……い、一体何でお悩みなんだ!?)

英雄の悩みを見抜けなかったこと事実にさらに心が揺れるが、ここまで勧められた以上、あずみが無下にすることはできなかった。

「わかりました、英雄様がそこまで仰るなら……今度相談してみます」

「そうか!きっと素晴らしい助言をしてくれるだろう」

「……はい」

(こりゃマジで一回は相談しないと英雄様の顔を潰してしまうな)

(そう言えば猟犬もだいぶ熱上げてるみたいだったし、意外と良い男なのか?)

(ハッ……全然好みじゃねーけどな)

相談をしたという既成事実を作るため、あずみはすぐに伊達操助に接触し、相談する場を設けた。

忍足あずみ (7)

「すまねぇな。大した面識も無いのに呼び出しちまって」

「いいですけど、わざわざ川神から離れた場所で相談ってなんですか?」

「英雄様に言われてな。お前に悩みを相談しなくちゃいけなくなったんだ」

「ここにしたのは近場は顔なじみが多いからだ。聞かれたくないんだよ」

「そうですか」

「あぁ……」

渋々場を設けたものの、やはり知り合いレベルにすら達してない関係の男にまともに悩みを打ち明ける気にはならなかった。
操助もそれをわかっているので、あずみが悩みを告白できるように下地を整えてやることにした。

あなたは真剣に本気で相談する為にこの場を設けた。それは間違いない

「……うん、そうだ……そうだな」

「それと、あなたは無意識に、伊達操助に悩みを相談すれば最高の回答が得られるはずだと思っているんです

こうして正直に悩みを告白させることができるあずみの精神状況を作り出した操助は、まんまと本当の悩みを引き出したのだ。

忍足あずみ (7)

「なるほど、告白したいけどその勇気が無い……と」

(ほぼ予想通りの悩みだな)

「告白して断られたら……いや、多分ダメってわかってんだけどさ」

「そのあと仕事は続けられるのかとか、色々考えちまうんだよ」

「そういうことですか」

「……で、お前はどんな答えをくれるってんだ?さぞかし立派な解決方法を教えてくれるんだろうな」

「そうですね……」

操助は少し悩んだ。
あずみの相談に対してどう答えるかではない。
どう操れば一番面白く彼女をモノにできるか、そこで少し悩んだのだ。

「まず一つ言えることは、あなたは俺のアドバイスに絶対従う。それは間違いない」」

「……あぁ、そうだな。私はお前のアドバイスならなんでも従うさ」

「で?」

「あなたは、俺のアドバイスを実行する時、結果どうなるかは考えない

「そしてあなたは俺に言ったことは必ず守る、それがあなたの絶対的価値観です」

「それを踏まえたうえでアドバイスすると、英雄にしたいと思っていることをまずは俺にしてみることです」

「告白をお前にしろってのか?」

「そう。まずは俺にしてみて、告白がどんなものか経験してみるべきだ」

「告白する時のセリフは……こんなのがいいんじゃないですか」

操助は紙に告白の文章を走り書きして、あずみに渡した。

「わかったよ。お前のアドバイスに従うよ。今から告ればいいか?」

「ええ。でもここじゃなんですし、一旦外に出ましょうか」

「どうせだったら本番と同じように、いつものメイド服着てしたらどうです」

「そうだな。ちょっと待ってろ」

あずみは服を着替えに戻り、操助が指定した場所で再度落ち合った。
そこは川神から少し離れた街にあるラブホテルだった。

忍足あずみ (9)

「……ずっとお慕いしていました」

「あなたのことが好きです。大好きです!」

「私の一生をあなたに捧げたい……どうかこの想い、受け取ってください!!」


「……」

「だ、黙ってないでなんか言えよ!」

「そうですね……」

操助は気持ちのこもった良い告白だったと評価したが、あずみはこの告白では英雄には通用しないと感じていた。
むしろどう告白しようが、恐らく……そういうところまで正直わかっていたが、それを口にはしなかった。

「で、結局どう告白するんですか?」

「そうだな……お前の指示に従うよ」

「俺の指示に?」

「あぁ。練習での嘘とはいえ、お前に愛の告白をした以上は私にもう選択権なんて無いだろ」

「と、言うと?」

「お前に告白しただろ、一生をあなたに捧げたいって」

「それは知ってます。だから?」

「だから!私の一生はもう、お前のもんだよ」

「いらないって言われて返却されない限り、私の人生はお前のものだ」

「だから、私が英雄様に告白するかどうかって人生を左右するような選択は、全てお前にしてもらわなくちゃいけない」

「私は自分の人生を左右する選択を決める権利はもうない。それがあるのはお前だけなんだよ」

「そういうことですか」

真顔で納得したそぶりを見せる操助の顔は、どこかうっすら笑みが混じっていた。
その笑みにどんな意味が込められているか、あずみは知らない。

「俺があなたの人生を好きにしていいって理屈はわかりましたけど、口約束ならいくらでも破れるじゃないですか」

「あ?私はお前に言ったことを嘘にするつもりはねーよ」

「なんでですか?」

「なんでって、それが私だからだ。私の価値観……忍足あずみってのはそういう人間なんだよ」

「なるほどね。そういうことなら信用してもいいかな」

自分の価値感を理解してくれたことに、あずみも内心ホッとした。
これからは操助しか自分の人生を決められないのに、その操助に『忍足あずみの人生の決定権者』だと認識してもらえなければどうしようもないからだ。

ただ、自分の人生をいきなり押し付ける形になってしまったことは、あずみにとって少なからずバツの悪い気持ちもあった。

「急にこんなことになっちまって悪いけどよ……大好きですって言った以上は……もう私はお前のことが好きなんだぜ?」

「だからその、気兼ねなくと言うか、遠慮はしないでほしい。……色々とな」

「俺のことが好きってのは本心じゃないでしょ」

「いや嘘じゃねーよ。……嘘にするつもりはないってのが正しいかもだけど」

「仮に今、私の心に好きって気持ちがなくても、お前のことを好きになる。大好きになってみせる」

「ずっとお慕いしていましたっても言ってたけど?」

「うっ……。そ、それはそうだな……私は以前からお前のことが好きだった……そういうことにする」

「自分の過去を変えるってこと?」

「まぁな。誰も検証なんてできねーし、私が言えば私の過去なんて変えられるだろ?……もちろん、お前がOKすればだけどな」

「それは構わないよ。確かに誰をいつから好きだったかどうかなんで、検証できないしね」

「ただ、今この時の現実と、これから先の未来は検証できるよね」

「私が自分で言ったことを、行動で証明して見せろってことか」

「そういうことになるね」

あずみはとりあえずこの場で何か証明できる方法があればと考えたが、すぐにここがラブホテルであることに気付いた。
望むなら処女を捧げても良い。本当にそう思ったし、それを提案もした。
だが操助は今日あずみを抱くつもりはないと言う。

「とりあえず今日の所はファーストキスを捧げてくれればいいですよ」

「……意外と初心なんだな」

(……正直安心したぜ。私も経験無いから……満足してもらえるかわからねーし)

操助が童貞ではないことはなんとなくわかっていたため、いきなりセックスもありえると覚悟していたが要求されたことがキスで安心した。

「それじゃ、その……」

キスをしようと、顔を近づけると操助が手を出してあずみを止めた。

「あ、なんか勘違いしてるっぽいですけど、普通のキスじゃないですよ」

「ん?」

「あなたがファーストキスを捧げるのは……俺のチンポです」

「は、はああ!?」

想像の斜め上な指定に、思わずあずみもたじろぐ。
だがもう決めたことと、悩みはしなかった。

「……ったく、私はとんでもない変態を好きになっちまったみたいだな」

「でもいいぜ、嘘じゃないって証拠に私のファーストキス……お前のチンポに捧げるよ」

あずみは跪くと操助のズボンのジッパーを下し、チンポを取り出した。

忍足あずみ (4)

(す、すごっ……こ、こんなに熱いのか)

大きさもそうだが、触れた時の温度にも驚きながらも、恐る恐る唇を近づける。
10cmくらいの距離まで近づくと、あずみは口を開いた。

「私のファーストキスを……このチンポに捧げます」

「……チュッ」



こうしてあずみは伊達操助の信用を得て、人生の決定権者になってもらう約束を取り付けるのだった。


つづく



真剣で私に相談しなさい!シリーズ 時系列順
黛由紀江編
小島梅子編
川神百代編
小島梅子編その2
川神一子編
椎名京編
川神一子編その2
黛由紀江編その2
黛由紀江編その3
10椎名京編その2
11黛由紀江編その4
12川神一子編その3
13クリスティアーネ・フリードリヒ編
14小島梅子編その3
15椎名京編その3
16椎名京編その4
17椎名京編その5
18椎名京編その6
19小笠原千花編
20甘粕真与編
21忍足あずみ編
22椎名京編その7

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