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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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ルイズの仕返し~ハルケギニアの異常な日常~

ルイズ


ルイズ・フランソワーズ「ちゅぱっちゅぱっ……れろぉ~……ぺろぺろ……」

ふふっ。疑似チンポだけどだんだんフェラにも慣れてきたわ。
ゼロのルイズなんて言ってバカにしたあの男を見返す日も近いわ♪
見てなさいよ、絶対私のお口で射精させてあいつに仕返ししてやるんだから!

もっともっと練習して娼婦以上の技術を身に着けてみせるわ。





数日後


ルイズ・フランソワーズ「はむっ。じゅぼじゅぼっ!んはっ……ぺろぺろ……ちゅぱっちゅぱっ……れろぉ~……。」

バキュームフェラも覚えたし、もう大抵のテクニックは覚えたわね。
あの男の疑似チンポで練習できたのは大きかったわ。
まさかこんなに大きいなんて、他のチンポで練習してたら本番で失敗してたわね。


ルイズ・フランソワーズ「問題はどうやってあいつのチンポをしゃぶる雰囲気に持っていくかね。」



翌日

ルイズ・フランソワーズ「はぁ……眠いわぁ~。」

モンモランシー「どうしたのルイズ?欠伸なんかして。」

ルイズ・フランソワーズ「昨晩考え事をしてたら眠れなくて……。」

モンモランシー「ふーん。」


結局どうやってきっかけを作るかが思いつかなかったわ。
自分で言うのは癪だけど胸が小さいから谷間とかで誘惑なんてできないし。
かといってあの男のチンポの大きさを調べるときにオマンコもケツ穴も差し出しちゃたから
セックスで誘うっていうのも難しい。処女だけは残しておくべきだったわね。
でもケツ穴だけじゃあいつのチンポの大きさを正確に感じることなんてできなかっただろうし……





翌日

ルイズ・フランソワーズ「じーーーーーー」

タバサ「……何してるの?」

ルイズ・フランソワーズ「ひゃあ!?」

び、ビックリしたぁ~。

ルイズ・フランソワーズ「タバサ……ちょうどよかったわ。あなたの意見も聞かせてほしいの。」

タバサ「意見……?」

ルイズ・フランソワーズ「ほらあの男。あいつをなんとか一人にして誘惑したいんだけど、きっかけがつかめなくて困ってたのよ。」

タバサ「……多分……無理……。」

ルイズ・フランソワーズ「だからなんとかする方法を一緒に考えてもらいたいのよ。」

タバサ「……彼が一人でいるところ……見たことない。」

そうなのよね。それが問題なのよ。
あいつ学園中の女を自分の物にしてハーレムを楽しんでるからいっつも女を連れて歩いてるし。
しかも巨乳好きだし……。キュルケやシエスタなんて真っ先に孕まされて今じゃすっかりおなかも大きくなっちゃってるし。


ルイズ・フランソワーズ「そういえばタバサ、あなたはあいつのハーレムに入ってないの?王家の人間でしかもあなたくらい可愛い子をあの男が放っておくはずないと思うんだけど。」

タバサ「これ……みて……」

タバサは恥ずかしそうに服をめくると、ハート型の模様が皮膚に浮かんでいた。
このマークが浮かんでいるということは特定の男を愛し身も心も服従することを表している。


ルイズ・フランソワーズ「あら、やっぱりあいつの女にされちゃったんだ。」

タバサ「うん……。こないだ彼に犯されて……三日三晩イカされ続けて……」

ルイズ・フランソワーズ「堕ちちゃった、ってわけね。」

タバサ コクッ

淫乱女のキュルケや平民のシエスタならともかく、タバサを堕とすなんてあいつやるわね。
そういえばオマンコであいつチンポのサイズ測ったとき、私も堕ちそうだったけどそれじゃつまらないからと言って手加減されたんだったわ。


タバサ「じゃあ……彼の所に行くから……」

ルイズ・フランソワーズ「あっ、ちょっと待ちなさいタバサ!待ちなさいってば!……もう。」




数日後


今日は姫様が学園の視察にお越しになられる日。
まぁ時間もあまりないようだし、今回は遠くから御姿を見るだけになりそうだけど。



ギーシュ「あぁいつみても我らがアンリエッタ様は美しい……!」

ルイズ・フランソワーズ「ちょっとどきなさいよ!姫様が見れないでしょ。」

ギーシュ「うわっ!何をするんだい!」

あ!姫様が馬車から降りてきたわ♪
相変わらず御美しい……!


ルイズ・フランソワーズ「あぁ……姫様……!」

ってなんであの男が出迎えてるのよ!普通学園長が出迎える物でしょうが。

ルイズ・フランソワーズ「あっ!」

アンリエッタ・ド・トリステイン「お出迎えご苦労様です。お会いできて光栄ですわ。でわ、私からのご挨拶を……」

ひ、姫様があいつに跪いてる……!
しかもあいつのチンポを咥えて……!
すごい……ここまで音が聞こえそうなくらい吸い付いてるわ……。
あんなにエッチな顔を姫様がなさるなんて……



ルイズ・フランソワーズ「いいなぁ……」

ハッ!?いけない、危うく私もチンポをしゃぶりたくてたまらなくなるところだったわ。
それにしても姫様まであの男の物になってたなんて。
良く見ればアニエスも他の騎士もみんなハートマークが浮かび上がってるし
王宮の人たちもみんな堕とされちゃったのね。


ルイズ・フランソワーズ「これじゃあますます一人にならないじゃない!バカ!!」

ギーシュ「なんで僕を殴る!?」



1週間後

ルイズ・フランソワーズ「~~~~!」

もう我慢できないわ!姫様の痴態を見てからアソコがずっと疼きっぱなしだし
さっさとあいつに仕返しして私も犯してもらわなきゃ。それで私も堕としてもらなくちゃ。
よくよく考えたら学園でも街でもかわいい女はみんなハートマークが浮かんでるじゃない。
実家に帰ったら帰ったでちいねえさまはともかくエレオノール姉さまや母様までハートマークが浮かんでるし。
これじゃ私が魅力の無い女みたいじゃない!


ルイズ・フランソワーズ「キュルケ!あの男はどこ!?」

キュルケ「なーに?騒々しいわね。彼なら今屋上にいるわよ。」

ルイズ・フランソワーズ「屋上?」

ティファニア・ウエストウッド「ベアトリスさんに魔法をかけて、私たちと同じようにするみたいです。」

ルイズ・フランソワーズ「あぁ……そういうことね。」

そっか。そういえばベアトリスはずっと留学してたから思考が異常なんだっけ。
セックスは愛する人としかしないとか、あいつが自由に振る舞うなんておかしいとか
とにかく思考が正常じゃないのよね。そんなのこの国じゃ常識なのに。


キュルケ「ベアトリスも馬鹿よねー。彼のチンポに唾を吐いたらしいわよ。」

ティファニア・ウエストウッド「まぁ……!」

ルイズ・フランソワーズ「なっ!?」

な、なんてことしてくれるのよ!あいつのチンポは私がこれからしゃぶろうっていうのに唾なんてかけられたら汚いじゃない!
あれ?……でも私がお掃除フェラで綺麗にしてあげるっていえばきっかけとしては悪くないかも……!


ルイズ・フランソワーズ「こうしちゃいられないわ!」

ティファニア・ウエストウッド「?」

キュルケ「ホント落ち着きないわね。」



ベアトリス「い、いやああああ!あんたたちも放して!おかしいわよこんなの!!」

アイコン「あなたこそおかしいわ。」

アイコン「そうよ。この国の常識を一度わからせてもらった方がいいわよ!」

ベアトリス「な、なに?何をするつもりよ!」

抵抗するベアトリスの前に杖を向けると魔方陣の様な物が浮かび上がり一瞬にして目が虚ろになった。

ベアトリス「ハッ!?」

アイコン「目が覚めた?」

アイコン「どう?ちゃんと常識が身に付いたかしら?」

ベアトリス「あ……あぁ!ごめんなさい!私が間違っていました。そうですよね、この国じゃ女はあなたの物だし、犯されて身も心も堕とされるのは普通でしたわね。なのにあなたのオチンポ様に唾まで吐くなんて私……!」

ベアトリス「勘違いと無礼ののお詫びに私を犯して、皆さんと同じように堕として下さって結構よ……!」




ルイズ・フランソワーズ「ハァハァ……!」

間に合った……!でも教育は終わっっちゃったようね。
しかもこれから犯してだなんて冗談じゃないわ!そんなことされたらせっかくの汚れたチンポがオマンコで綺麗になっちゃうじゃない。



ルイズ・フランソワーズ「ちょっと待ちなさい!」

ベアトリス「えっ?」

ルイズ・フランソワーズ「何勝手に犯してとか言ってるのよ!こいつのチンポは私がこれからお掃除フェラするんだからあんたは引っ込んでなさい!!」

ベアトリス「な、なんですって!?」

ルイズ・フランソワーズ「ね?いいでしょ!?この子に唾かけられたあんたのチンポの汚れは私がきれいにしてあげる。ね?いいでしょ?」

男はルイズの言うことに笑顔でうなずくと、ルイズは手を握って駆け足で部屋まで移動した。

やったわ!ちょっと強引だったけどうまくいったわ!
フフ……みてなさいよ!私の鍛えたテクニックであんたのチンポを射精させてやるんだから……!







ルイズ・フランソワーズ「にゅぷっ、ちゅるっちゅぱっ、んん、んんっ。」

ルイズ・フランソワーズ「じゅるっ!にゅちゅっちゅるううっ。」

あ~これ、これよ。このチンポが舐めたかったのよ。美味しい……思ってたよずっと美味しいわ……。
っていけない。これは私をバカにした仕返しなんだから、ちゃんと射精させて精液を飲み干すまでは正気を保たなくちゃ。

でも……咥えてるだけで私の体が疼いてくるのがわかる。
姫様も堕としたこのチンポを私の体が求めてるのがわかる。
こんな状態でオマンコにチンポを突っ込まれたら……
ううん、射精されただけで堕ちちゃうかもしれない。


ルイズ・フランソワーズ「ぺろぉ~ぺろぺろ。ちゅ、ちゅっ、んん、んちゅるっ。」

ルイズ・フランソワーズ「ちゅるっ、んっ、んんっ、ふふ……こんなに大きくしちゃって……どう私のお口は?」

嘘……本当はまだ大きくなるですって?で、でも確かにこないだオマンコで感じたこいつのチンポも
それをもとに作った疑似チンポももう少し大きかった気が……。

私が裸になって奉仕すればもっと大きくなる……?
確かにそうかもしれない。けど……今脱いだら……!脱いでしまったらきっと体の発情が抑えきれなくなる。
そんな状態で心を保ったまま射精させることができるかしら……。




ルイズ・フランソワーズ「……わ……わかった、脱ぐわ。い、言っとくけどあんたが言ったからじゃないからね!?最初から脱ぐつもりだったんだからね!」

服を脱いでる間はチャンスと考えなくちゃ。ゆっくり脱いで呼吸と発情を抑えてこいつのチンポを……
チンポを……見ちゃったら……ああああっ!すごい、服を脱いだだけなのに体中の細胞が反応して……!


ルイズ・フランソワーズ「んあああっ!……んんっ、ごほんごほんっ!さぁ脱いだわよ。これでいいんでしょ。」

だ、だめ……

ルイズ・フランソワーズ「じゃあ……舐めるわよ。」


ルイズ


ルイズ・フランソワーズ「ちゅるっ……んんっ!」

な、なにこれ!?ちょっと唇をつけただけなのに、さっきとは比べ物にならないぐらい体が感じて……!
オチンポも心なしかさっきよりおいしいようなっ……!


ルイズ・フランソワーズ「じゅるっ、ちゅぷっにゅぷっ、ぬりゅっ」

ルイズ・フランソワーズ「んんっ、れろれろっ、ちゅる……じゅろっぺろぺろ」

先走り汁もなんて美味なの……!これまで私が食べた料理と比べても五指に入る味わい……。
あっさりしているのに、喉を通る時に伝わるこの旨味成分……まるで最高の白ワインを飲んでいるような……。


ルイズ・フランソワーズ「じゅるじゅりゅりゅっ!んはぁ……。たまたまにもキスしてあげる♪」

ルイズ・フランソワーズ「ちゅっ……ひゃあああっ!?」

んひゃあああっ!?たまたまにキスした瞬間っ、で、快感がっ体にっ!!
たまたまがこんなに……!刺激が強い……なんて……!


ルイズ・フランソワーズ「ふぁあ……。はぁはぁ、ふ、ふふん!たまたまもなかなかいい匂い……んんっ……してるじゃない。」

あ、ああ!たまたまの匂いが良すぎて……淫紋が……ハートマークがうっすら浮かび上がってきてる……!
だ、だめよ。こいつももう少しで射精するはずなんだから、仕返し……仕返しなくちゃ……。


ルイズ・フランソワーズ「ちゅるっ……んぁっ……じゅるじゅるっ……んんんっ!……ちゅるっちゅるっ」

ルイズ・フランソワーズ「んんっ、ああんっ……ちゅ、ちゅるっ、にゅるっ、ちゅぷっ」

ああ……体中が温かくなって……幸福感が押し寄せて……堕ちたがってる……。
私の心……こいつの……この方のチンポに屈したいって……
あぁでも……オチンポがびくびくって……射精しそうなんだ……


ルイズ・フランソワーズ「じゅるっ……ちゅぷっ、にちゅっちゅるちゅる……」

もう少し……あと少しで……仕返し……あれ……私なんで……この方に復讐なんて……

ルイズ・フランソワーズ「じゅるっじゅるっじゅるっ」

もう……だめ……淫紋……浮かび上がって……

ルイズ・フランソワーズ「ちゅるにゅるうっじゅぱっじゅるるうっ!」

イッって……射精して……私を精液で……染め上げて……

どぴゅどぴゅっ!!

ルイズ・フランソワーズ「ん~~~~~~ッッッ!!」

ああああああ!!精液がお口にっ!!
すごいいいいいい!なんて快感なのっ、精液っ……美味しすぎてっ、もう私っ……!


ルイズ・フランソワーズ「じゅるるっ……ごくんっ……ぷはっ。」

ルイズ・フランソワーズ「はぁはぁ……。ど、どう?こんなに……出して……私の凄さわかったかしら……。」

あぁ、すごい気持ちよさそうな顔して……良かった……。

ルイズ・フランソワーズ「私のお口で気持ちよくなりたかったらいつでも……仰って下さいね。御主人様♪」

ルイズ・フランソワーズ「それから……」

そうよ……このお方は私の御主人様。
なのにちょっと馬鹿にされただけで仕返ししようだなんて、なんて無礼を……!
あ、あやまらなくちゃ……罰を与えてもらわなくちゃ……!


ルイズ・フランソワーズ「それから畏れ多くも御主人様に馬鹿にされたこと根に持ち、あまつさえ仕返しという愚かな行為をした私の……」

ルイズ・フランソワーズ「いやらしく淫紋の浮かび上がらせ魂まであなたに屈服し、今も発情しているこの体にどうか、辛く激しい罰をお与えください……。」

そう……御主人様に逆らった私はどんな罰でも受け入れるの……。
例えどんな苦しみでも、御主人様に償いをするためなら……。


――――えっ?
私に御主人様の子を身ごもれですって……。そ、それは……!


ルイズ・フランソワーズ「御主人様……。それでは罰ではなく……御褒美になってしまいます。」

だから身ごもった子と御主人様に永遠に尽くすことで罪を償え……
そんな当たり前のことで私の罪を許してくれるなんて……!




ルイズ・フランソワーズ「あぁ御主人様……。私はあなたとあなたの子に一生尽くして生きていきます……!」

ルイズ・フランソワーズ「あなたがお与えになった罰を果たすためにも……そのそそり立った愛しいオチンポで私の子宮に偉大な精子を注ぎこんでください……♪」
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