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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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赤木リツコ赤木リツコ
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朝比奈みくる朝比奈みくる
アンリエッタ・ド・トリステインアンリエッタ・ド・トリステイン
伊波まひる1伊波まひる
伊吹マヤ伊吹マヤ
右代宮縁寿右代宮縁寿
エマ・シーンエマ・シーン
片瀬恋奈片瀬恋奈
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二階堂彩二階堂彩
二階堂麗華二階堂麗華
ニナ・パープルトンニナ・パープルトン
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フラウ・ボゥフラウ・ボゥ
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saiming!!伊波まひるのちっちゃいおっぱいセット~帰宅即セックス編~

伊波まひる

伊波まひる1「あぅっ・・・お、お願いします。」

業者は服を脱ぐとまひるの股を開いて、自分のイチモツを一気にまひるの膣へ挿入した。

ズブッ!

伊波まひる1「ひゃああ!?そ、そんな急に・・・!」

顔無しアイコン2「いや実際もう辛抱たまんないっすわ!いいっしょ?アソコ濡れ濡れなんだし」

伊波まひる1「うぅ・・・もう少し・・・ムードあっても・・・。」

顔無しアイコン2「自分の女をどうしようと俺の自由っすよ」

両足を抱えるようにし、腰と腰とを密着させ早いピストンを始めた。
それはただ早くイキたいだけの自分本位なものだった。

伊波まひる1「んあっ!はげしっ・・・いっ!あんっ!」

パンパンパンパンッ!

伊波まひる1「あんっ!ああん!」

顔無しアイコン2「やばっ・・・!でるっ・・・!」

伊波まひる1「えっ!?」

ドピュドピュッ!

挿入からわずか2分ほどで業者は射精してしまった。
セックスというよりは射精の為の運動としか言えないものだった。

顔無しアイコン2「ふぅ~。とりあえず一発!いやー最速タイムかもしれないっすわ。」

伊波まひる「うぅ・・・。私の体で・・・射精していただき・・・ありがとうございました・・・。」

わずかな時間しか挿入されず、達することもできなかったまひるは
少し不満げにお礼の言葉をのべた。
ただ、どんなにぞんざいに扱われようが一生を捧げているまひるにとって
自分の体を使ってもらえるだけで感謝するのが当たり前であって
不満を口にしたり、自分から求めたりなどできるはずがなかった。

顔無しアイコン2「いやー一発出したら頭スッキリしたっす。2回戦はちゃんとしたセックスしてあげるから、そんな不満そうな顔しないでよ。」

伊波まひる「えっ?あ、いや、その・・・べべ、別に不満なんて・・・!」

不満そうな顔をしていたことを自分で気付いていなかったからか、慌てて笑顔を作るが
あきらかに作り笑いだとわかる顔だった。

業者はまひるの上半身を起こすと、後ろに回り両手をまひるの胸に伸ばした。

伊波まひる「あんっ・・・。」

顔無しアイコン2「どう?俺に揉まれるようになって少しは胸でかくなった?」

伊波まひる「寄せてあげれば・・・B・・・」

顔無しアイコン2「ん~~?」

伊波まひる「・・・Aですっ!あんなに揉んでもらったのにぜんっぜん成長してないんですっ!」

ただでさえ巨乳揃いのスタッフに囲まれて劣等感を持つまひるは、業者に胸を揉まれることで
大きくなることを期待したが、一向に結果が現れる気配がなかった。

顔無しアイコン2「まぁでも多分大丈夫っすよ。」

伊波まひる「んっ・・・でも、んあっお母さんも貧乳だし・・・。」

顔無しアイコン2「遺伝って怖いっすよねー。」

伊波まひる1「ひゃんっ、乳首っ、コリコリされるとっ!」

顔無しアイコン2「感じたほうが大きくなりそうじゃないっすか?ホルモン的に」

伊波まひる「あっあん・・・でも・・・んんっ・・・もう成長期終わってるし・・・。」

顔無しアイコン2「うーん。そんなに大きくしたいなら俺が催眠術で大きくなるように暗示かけてもいいっすよ?効果あるかわかんないけど。」

伊波まひる「い、いいんですか!?」

顔無しアイコン2「いいっすよ。じゃあ暗示かけるね。まな板バーサーカー。」

伊波まひる


伊波まひる「あっ・・・」

キーワードを言われたまひるは即座に催眠状態になり、虚ろな目をしていた。

顔無しアイコン2「いいですか。あなたの体の成長期は終わってしまいましたが、胸だけはこれから成長期に入ります。」

伊波まひる「胸だけは・・・これから成長期・・・」

顔無しアイコン2「そうです。少なくともこれから3年は成長します。」

伊波まひる「3年は・・・成長・・・」

顔無しアイコン2「・・・それからクリトリスもこれから成長期に入ります。」

伊波まひる「クリトリスも・・・成長期・・・。」

顔無しアイコン2「これも3年は成長期です。わかりましたね?」

伊波まひる「3年・・・はい・・・。わかりました・・・。」

顔無しアイコン2「それでは手を叩かれるとあなたは目を覚ますことができます。」

パンッ

伊波まひる1「はっ!」

顔無しアイコン2「目、覚めたっすか?」

伊波まひる「ええっと、はい。あ、あの!胸が大きくなる暗示・・・かけてもらえたんですよね?」

顔無しアイコン2「バッチリっすよ!まぁ、多分大きくなるでしょ。色々と。」

伊波まひる「業者さん・・・!」

業者に希望通りの暗示をかけてもらえたことまひるは涙を浮かべるほどの笑顔で喜んだ。

伊波まひる「あ、ありがとうございます。ちゅっ、んっ、れろっちゅっ」」

後ろを向いて業者と目があったまひるはその流れで唇で感謝の気持ちを表した。

顔無しアイコン2「へへっ。感謝してよ?わざわざ希望にこたえてやったんすから。」

伊波まひる1「はいっ!なんでも言ってください!もっともっと業者さんの為に頑張ります!」

顔無しアイコン2「いい心がけっすねぇ。」

伊波まひる1「んちゅっ、んあっ」

顔無しアイコン2「じゃあ今のところは、ココに対して感謝の気持ちを見せてもらおっかな。」

伊波まひる1「あっ・・・。」

体を自分に向かせ、膝立ちで萎えたチンポをまひるの顔の正面に見せつけた。

伊波まひる1「ごくっ。わ・・・わかりました。業者さんのチンポ、気持ちよくさせてもらいます。」

萎えたチンポに手を添えると優しく片手で扱き始めた。

伊波まひる1(業者さんの萎えたチンポ・・・大きくするのも凄い・・・興奮しちゃうかも)

人差し指と親指で丸い丸い輪を作り、萎えたイチモツのカリの部分を小刻みにこすり
反応が良い部分は少し強めに握って攻めた。
だんだん大きくなってきて7割程度勃起したところで
まひるは口に加え、亀頭の部分を下でチロチロとなめ、一気に勃起を促した。

顔無しアイコン2「うん。ずいぶんテクニックついたっすねぇ。萎えたのをこんなはやく勃起させられるなんて風俗でも充分通用するんじゃないっすか?」

伊波まひる「ん・・・れろれろっ・・・ぷはっ。業者さんが風俗で働けっていうならそうしますけど・・・。」

そういうつもりで言ったわけじゃなかったが、まひるは自分が風俗で働くのを想像して
すごく寂しそうな目をしていた。

顔無しアイコン2「いやそういう意味じゃないっすよ。まぁ飽きちゃったらワグナリアの女を風俗送りってのも面白いかも。」

伊波まひる1「あああきられないように頑張ります!」

伊波まひる1「じゅるっじゅぼじゅぼっ!れろれろれろっ・・・んはぁっ・・・はぁ・・・はむっ。じゅぼじゅぼっ」

顔無しアイコン2「ああ~、気持ちいいっすよ」

自分のフェラチオで喜んでくださる。そのことにまひるは嬉しくなり、奉仕に熱が入っていく。

顔無しアイコン2「俺のチンポの味、ちゃんと味わえよ?」

伊波まひる1「じゅぼじゅぼっじゅるるるっ!・・・ふぁい。業者さんのチンポ・・・とっても臭くって・・・れろれろ・・・美味しいです。」

顔無しアイコン2「うっ!や、やば!も。もういいっす!」

まひるのフェラは献身的で的確に快感を与え、射精後のチンポですら十分にイカせることができる奉仕だった。

伊波まひる1「ぷはぁっ!」

顔無しアイコン2「しっかしあの暴力女がここまで献身的なフェラをするなんて、女ってのは自分の物にしてみないとわかんないっすねぇ。」

伊波まひる「もー。業者さんのことは一度も殴ってないじゃないですか~。私を催眠にかけたのだって八千代さんでしたし・・・。」

顔無しアイコン2「危険な橋は渡んない主義なんすよ。ま、そんなことはいいからこっちにケツ向けな。バックから犯してやっからさ。」

伊波まひる1「は・・・はい!」

まひるはベッドにうつ伏せになり、膝を曲げて尻を業者に突き出した。



次回
saiming!!伊波まひるのちっちゃいおっぱいセット~完食~
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