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「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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エマ・シーンを''説得して''で寝返らそう

エマ・シーン


ガンダムMK-Ⅱテスト試験場


エマ・シーン「ジェリド中尉、コロニー内での低空飛行なんて無茶です!」

ジェリド・メサ「市街地は避けてみせたろうが!」

エマ・シーン「だからといって禁止されている低空飛行なんて!」

ジェリド・メサ「あんたは俺の上官かよ!?違うだろ!」

そう言うとジェリドは車でどこかに去ってしまった。
ティターンズとしてガンダムMK-Ⅱのテストに来たエマだったが
ジェリドをはじめとする男性士官の傲慢さに振り舞わされる毎日だった。

エマ・シーン「まったく……。」

エマは基地の食堂で一人ため息をつきながら遅い昼食をとっていた。
それを遠目で見つめる兵士が一人。
クルシー・ムサ少尉である。

彼はスペースノイドの為、連邦正規軍の所属だがその実はエゥーゴに組するスパイだった。
彼は命の恩人であるブレックスの力になるためティターンズや連邦正規軍から
有能な人物を''説得して''エゥーゴへスカウトする役目を負っていた。


ドイク(あれがエマ中尉か。ガンダムMK-Ⅱの一号機パイロット……聞いていた印象より美人だな。)

真面目で優秀なエマの能力はエゥーゴにとって確実にプラスになる。
そう確信したクルシーはエマを今回のターゲットとして決めた。

ドイク(どれ……さっそく説得するとするか。)

エマ・シーン「はぁ……。」

ドイク「すいません、ちょっとここ相席いいですか?」

エマ・シーン「えっ。他にも席空いてますけど?」

他に誰もいない食堂で相席を求めてきた兵士に怪訝そうに答えるエマだったが
さっそくクルシー少尉得意の説得が行われた。

ドイク「いや!あなたは私の相席を拒否しない!」

エマ・シーン「えっ?」

ドイク「ここは軍の食堂です!相席なんて当たり前!だから相席を拒否しない!!」

エマ・シーン「なっ……!」

ドイク「拒否できない!相席させる!!それが正しい!!!」

エマ・シーン(なんて説得力なの……無茶なこと言ってるのに拒否できない……)

ただ強い口調で無茶なことを言っているだけなのに
目の前の男の不思議な説得力と迫力におされ、エマは相席を承諾してしまった。

エマ・シーン「わ、わかりました。どうぞ。」

ドイク「ではお言葉に甘えて。」

椅子を引くと食器を置きクルシーも食事をとり始めた。
突然の相席でエマは早く食事を終わらせて席を立とうと考えたが
口を開いたクルシーの言葉で食事が遮られてしまう。

ドイク「私はクルシー・ムサ少尉と申します。あなたはエマ中尉ですよね?」

エマ・シーン「……そうですけど、それが何か?」

ドイク「エマ中尉はエゥーゴのことをどう思いますか?」

エマ・シーン「どうって、エゥーゴは反地球連邦なんですよ。敵ですよ。」

ドイク「そうじゃなくて、エゥーゴの思想とかそういう所をどう思うか聞いているんです。」

エマ・シーン「一軍人が思想だなんて考えてられませんよ。」

クルシーのしつこい質問に適当に答えたエマは、食事途中にもかかわらず席を立とうとした。
が、クルシーはそれを許さなかった!

ドイク「話は終わってませんよ。あなたは私の話を聞く!最後まで聞く!!」

エマ・シーン「うっ!」

ドイク「私の話が終わるまで席を立たない!いや立てない!!」

エマ・シーン「あっ……」
エマ・シーン(まただ……。なんだというのこの感じ……この人の言うことが正しい……そう思わせる説得力がある……!)

またしてもエマはクルシーの迫力の前に席を立つことができず、
立とうとして上げた腰を再び席に落した。

エマ・シーン「わかりました。最後まで聞きます。」

ドイク「ありがとうございます。」

エマ・シーン「……。」

とりあえず残りの料理を食べるエマに向かってクルシーは再び口を開いた。
今度は先程と違いエマの目をじっと見つめ、ゆっくり問いかけるように言葉を発した。

ドイク「あなたは今のティターンズに疑問を抱いていますね?」

エマ・シーン「そんなことはありません。」

ドイク「口ではそう言っていてもあなたは疑問を感じている。」

ドイク「ティターンズにいることが正しいことなのか、疑問に思っている。そうですね?」

エマ・シーン(疑問……そうかもしれない。私はティターンズに疑問を抱いている……。)

ドイク「疑問がある。それは間違いない。そうでしょう?」

エマ・シーン「……はい。私はティターンズに疑問を抱いています……。」

数瞬考えて答えるエマの目は少し虚ろなものに変わっていた。
言葉にも普段のエマらしい気の強さは感じられない。

ドイク「あなたはこれからどんどんティターンズへの疑念が膨らんでいきます。」

エマ・シーン「はい……。ティターンズへの疑念が膨らんでいきます。」

ドイク「なぜならティターンズの思想はあなたの理想とはかけ離れているからです。そうですね?」

エマ・シーン「はい。ティターンズは私の理想とはかけ離れています……。」

問いかけに答えるエマは既に言われたことを反復する人形の様な状態だった。
だが、その答え一つ一つがエマにとっての真実であり
本当の自分の意志であると本人が思っている以上はただの質疑応答に
過ぎなかった。

エマ・シーン(そうよ……。ティターンズは私の理想とは違う……。)

ドイク「あなたはティターンズ以外に所属するならエゥーゴがいいと思っている。」

エマ・シーン「そうです。他に行くならエゥーゴがいいです……。」

ドイク「でも離反してエゥーゴへ行くにもコネが必要ですね?」

エマ・シーン「確かに……。必要です。」

ドイク「そのコネを私、クルシー・ムサは持っています。エゥーゴへ行きたくなったら私を頼りましょう。」

エマ・シーン「エゥーゴに行きたくなったら……あなたを頼ります……。」

クルシーはどんどん自分が望む方にエマを誘導し、エゥーゴへの離反を既に決定的なものへと
思想誘導していた。ただ話しているだけの彼の目に吸い込まれるように
心を委ねてしまっているエマはまるで否定しようという感情が起きなかった。

ドイク「そうです。エゥーゴに入るには私を頼るしかない!」

エマ・シーン「あなたを頼るしかない……。」

ドイク「そうです。そして私の言うことに従わなければエゥーゴに入ることはできません。当たり前ですよね?私のコネなんですから。」

エマ・シーン「はい……。その通りです……。」

ドイク「どんなことでも絶対に私の言うことは聞きましょう。そうしないとエゥーゴに入れません。」

エマ・シーン「絶対に言うことは聞きます……。エゥーゴに入りたいから……。」

ここまできてクルシーはエマの意志を誘導できたことを確信すると
改めて確認するように問いかけをした。

ドイク「ではもう一度最初の質問に戻ります。エマ中尉、あなたはティターンズのことをどう思っていますか?」

エマ・シーン「私はティターンズに疑念を抱いています。理由は私の理想とはかけ離れているからです……。」

ドイク「今後どうしたいと思いますか?」

エマ・シーン「ティターンズを離反して……エゥーゴに行きたいです……。」

ドイク「そうですか。それはどんな方法でですか?」

エマ・シーン「あなたのコネを頼りに……エゥーゴへ入れてもらいます……。」

ドイク「そうですね。私を頼るということはつまりどういうことですか?」

エマ・シーン「あなたの言うことには絶対に従います……。そうしないとエゥーゴに入れません……。」

ドイク「そうです。それがあなたの本心、絶対の真実。そうですね?」

エマ・シーン「はい。私の本心……絶対の真実です……。」

ドイク「いいでしょう。あなたの本心が聞けて良かった。食事中にお邪魔してすいませんでしたね。」

エマ・シーン「え?あ、いえお気になさらず。」

クルシーが一言謝罪して席を立つとエマも正気を取り戻したようで、そのまま食事を続けた。
だが、その心にはたった今芽生えたティターンズへの疑念と
エゥーゴへの離反の意志がふつふつと湧き上がっていた。



数日後―――――
[自分の意志]によってエゥーゴに入るべくエマはクルシーの自宅を訪ねていた。
そしてエゥーゴに入る為にはどうすればいいか、レクチャーを受け
まずはエゥーゴの制服が似合うかどうかを確かめるために
クルシーの用意した制服に着替えていた。

エマ・シーン「着替えが終わりました。」

ドイク「どうぞ。」

エマ・シーン「失礼します。」

部屋に入ってきたエマの姿は下半身裸で手入れの行き届いた陰毛が股から見えてた。
上半身は本物のエゥーゴの制服と同じデザインだが薄く透明な生地になっており
豊満な胸と綺麗な乳首が布越しにはっきりと見て取れた。


エマ・シーン


エマ・シーン「どうでしょうか。私にエゥーゴの制服は似合っていますか?」

ドイク「ええ。あなたほど似合う女性も少ないですよ。」

エマ・シーン「良かった。では続いてムサ少尉目の前で激しいオナニーをして見せますね。」

ドイク「フフ……。いいですよ。エゥーゴの女性士官たるもの、性には貪欲じゃなければなりませんからね。」

エマ・シーン「はい。そしてこの後はセックスであなたを満足させて見せます。エゥーゴに入る為ですし、なんだってします。」


こうしてクルシーの教育を受けたエマ・シーンはエゥーゴへと入ることとなる。
また一人説得に成功し戦力を増強したエゥーゴだがまだまだ戦況は不利。
クルシーは新たな戦力を説得するため、新天地へと向かうのだった……。
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