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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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ドラゴンボールMC[第二話]集結!11人のブルマは催眠奴隷

翌日PM2:05

「ふぁ~~~!」

泥の様に眠ったロウゲスが時計を見るとすでに午後の2時をまわっていた。

(ブルマは昼頃成果を見せると言ってたな・・・。来る前に飯をすませておくか。)

プシャー!

するとその時部屋ドアが開いた。

「ブルマか。遅かったな、もう2時だぞ。」

「何言ってんのよ、あんたが寝てたから起きるまで待ってたんじゃない。」

「ん・・・そうか。で、昨日行ってた考えの成果とやら、見せてもらえるんだろうな?」

「もちろんよ!ほら、あんたたち入ってきなさい。」

ブルマが部屋の外に声をかけると同時にぞろぞろと部屋に入ってきた者たちの
顔ぶれにロウゲスは驚きを隠せなかった。



「こ、こいつらは!?」

「あら、驚くとそんな顔するのね。」

「これはどういうことだ!?」

「そんなに驚くことないじゃない。全員見覚えがあるでしょう?」

「見覚えも何も・・・!全員お前・・・ブルマじゃないかっ!?」

「その通りよ。こいつらは全員私。ブルマよ。」

入ってきた人間の姿は全員明らかにブルマそのものだった。

「まさか・・・お前・・・。」

「わかったかしら?まぁ自己紹介するのが早いわね。ほら!手前のから自己紹介なさい!」

「はい・・・。私はAGE749から来ましたブルマです。年齢は16歳です。Dr.ロウゲス様の偉大な目的の為に尽力いたします。処女です。まったく開発されてない体を御堪能下さい。宜しくお願い致します。」

「次!」

「はい。私はAGE750から来ましたブルマです。17歳です。ノーパンが趣味の変態です。処女です。Dr.ロウゲス様の為に全力を尽くします。」

「次!」

「はい。私はAGE753から来ました。20歳です。フェラのテクニックは最高と自負しております。なんなりとお申し付けください。」

「次!」

「はい。私はAGE756から来ました。23歳です。もっとも完成された時期の肉体ですので、心行くまでご堪能下さい。また、性格はマゾヒストに調整されております。御主人様の為に尽くします。」

「次!」


「はい。私はAGE761からきました。28歳です。一通りの性技をマスターしております。性格はサディストに調整されております。調教はお任せください。」

「次!」

「はい。私はAGE762からきました。29歳です。私はアナル特化型となっております。マンコとは一味違う感触をお楽しみください。」

「次!」


「はい。私はAGE763から来ました。30歳です。私はパイズリ専用となっております。こちらの世界に来る前に胸のサイズを巨大化したため、バストは100cmを超えています。いつでもご利用ください。」

「次!」


「はい。私はAGE764から来ました。31歳です。私は家事その他一般庶務に特化しております。身の回りのお世話はお任せください。ケツの穴まで舐めて御綺麗にいたします。」

「次!」


「はい。私はAGE766から来ました。33歳です。科学者としては最も優れた時期となっております。研究・開発では特にお役立てください。また、性技面は基本的な技術は全てマスターしております。」

「次!」


「はい。私はAGE774からきました。41歳です。もっとも高齢ですが対人の話術などにすぐれます。性欲処理としての価値は著しく低下しておりますので殴る蹴る等のストレス発散や道具の実験にご利用くださるのがオススメです。」


「これで全員ね。で。私がAGE767現在の34歳のブルマよ。」

「す、すごいな・・・。お前が言っていた考えとはこういうことだったのか。」

各時代のブルマが横一列に並び自己紹介する様は本来ならありえない摩訶不思議な迫力があり
その光景にロウゲスは気圧されたほどだった。

「各時代の私なら、これ以上ない素材でしょう?大変だったのよ?あなたが寝てる間に各時代の私をここまで仕上るのは。」

「私の体感時間軸で半年もかかったんだからね。」


「ふっふっふっふ!考えたなブルマ。確かにこれだけの数のお前がいれば目的の達成は格段に早くなるだろうな」

「そうでしょう?ふふふ、もっとも私以外のブルマは最低限の部分を残して自我は消させてもらったけどね。今のこいつらは命令を忠実にこなすロボットみたいなものだから。」

「面倒でしょう?全員が自我を持って行動したら。」

「かわりに全員年齢にあった性技を身に付けさせておいたから好きに使っていいわよ。自分を貶めて調教するのは最高に背徳てきだったわぁ。」


「・・・なるほど。いや関心したぞ。しかも性技までしこんでくるとはな。」

「こいつらの調教に時間かけるなんて本末転倒じゃない。」

「フハハハハ!いいぞいいぞ。しかしブルマが11人もいたんでは呼び訳が難しいな。」

「私以外の年齢の数字で呼ぶといいわ。後で全員の年齢と特徴をリスト化したものを渡すから覚えておいてね。」

「よし。いいかお前ら、俺の世界征服達成のために全力を尽くせよ!」

「「「「ハイッ!かしこまりました御主人様!!」」」」

「ふふふ、燃えてきたわ~。これからが楽しみね!」

「ところで俺は腹が減ってるんだ。飯にしたいんだが。」

「ごはん?いいわよ。31、食事を持ってきなさい。」

「かしこまりました。」

そういうとブルマ31は部屋を後にし、食事の用意をしにいった。

「食事がくるまでが暇だな・・・。よし。お前とお前、こっちへきてフェラしてもらおうか。」

「かしこまりました御主人様」

「かしこまりました御主人様」

「若いのと年増と選ぶなんてやっぱり変態ね。」

「ふふふっ。いいじゃないか。」

「「失礼致します。」」

二人のブルマがロウゲスの足元に跪き、チャックを下ろしてイチモツを取り出すと物欲しげな顔で上を見上げた。

「はむ・・・。」

「ええと・・・。」

なんのためらいもなくチンポを加えるブルマ41と対照的にブルマ16は困惑しているようだった。

「16!あんた技術ないんだから、玉を舐めなさい!痛くないように優しく舐めるのよ!」

「はい・・・。れろっ」

「ふふふ、ウブなブルマもそれはそれでありだな!」

「ジュボジュボジュボッ!レロレロレロ」

おそるおそる玉を舐めるブルマ16をよそ目にブルマ41は迷いなくチンポを愛撫した。

「BBAブルマもなかなかやるじゃないか。

「ジュジュッレロォ・・・ありがとうございます。」

「フェラだったら20が一番上手なんだけどね。ま、41も年を重ねてる分技術はあるけどね。」

「ちゅろっぺろぺろ・・・」

「ジュロッジュボジュボゥ」

熟練したフェラと初心な玉舐めがいい具合に快感を生み、ロウゲスの射精感を高めていた。

「ジュバッジュボッ」

「う・・・出すぞっ!41、口で受け止めろ!」

「はい!」

ドピュドピュ!

「ん~ッ!」

「ふー。あ、まだ出すなよ。口の中で唾と混ぜ合わせるんだ。」

「ひゃい・・・くちゅくちゅ・・・。」

「よし、それをそのまま16に口移ししろ。」

「わひゃりました。」

「んんっ!」

そういうと41は口の中で唾液と混ざり合った精液を16の口に流し込んだ。

「16.お前も口の中でしっかり味わえよ。」

「ふぁい・・・。んっ・・・くちゅ・・・くちゅくちゅ・・・。」

「よーしそのまま一気に飲み下せ!」

「は・・・はい。・・・ゴックン!」

「どうだ?俺のは?おいしかったか?正直に答えていいぞ。」

「・・・クソ不味かったです。」

「ハハハハ!ならこれからはおいしく感じるように努力するんだぞ!」

「・・・はい。かしこまりました御主人様」



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