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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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ドラゴンボールMC[第二話]集結!11人のブルマは催眠奴隷

ブルマ

翌日PM2:05

Dr.ロウゲス「ふぁ~~~!」

泥の様に眠ったロウゲスが時計を見るとすでに午後の2時をまわっていた。

Dr.ロウゲス(ブルマは昼頃成果を見せると言ってたな・・・。来る前に飯をすませておくか。)

プシャー!

するとその時部屋ドアが開いた。

Dr.ロウゲス「ブルマか。遅かったな、もう2時だぞ。」

ブルマ34「何言ってんのよ、あんたが寝てたから起きるまで待ってたんじゃない。」

Dr.ロウゲス「ん・・・そうか。で、昨日行ってた考えの成果とやら、見せてもらえるんだろうな?」

ブルマ34「もちろんよ!ほら、あんたたち入ってきなさい。」

ブルマが部屋の外に声をかけると同時にぞろぞろと部屋に入ってきた者たちの
顔ぶれにロウゲスは驚きを隠せなかった。



Dr.ロウゲス「こ、こいつらは!?」

ブルマ34「あら、驚くとそんな顔するのね。」

Dr.ロウゲス「これはどういうことだ!?」

ブルマ34「そんなに驚くことないじゃない。全員見覚えがあるでしょう?」

Dr.ロウゲス「見覚えも何も・・・!全員お前・・・ブルマじゃないかっ!?」

ブルマ34「その通りよ。こいつらは全員私。ブルマよ。」

入ってきた人間の姿は全員明らかにブルマそのものだった。

Dr.ロウゲス「まさか・・・お前・・・。」

ブルマ34「わかったかしら?まぁ自己紹介するのが早いわね。
ほら!手前のから自己紹介なさい!」

ブルマ[大]16


ブルマ16「はい・・・。私はAGE749から来ましたブルマです。年齢は16歳です。Dr.ロウゲス様の偉大な目的の為に尽力いたします。処女です。まったく開発されてない体を御堪能下さい。宜しくお願い致します。」

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]17


ブルマ17「はい。私はAGE750から来ましたブルマです。17歳です。
ノーパンが趣味の変態です。処女です。Dr.ロウゲス様の為に全力を尽くします。」

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]20


ブルマ20「はい。私はAGE753から来ました。20歳です。フェラのテクニックは最高と自負しております。
なんなりとお申し付けください。」

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]23


ブルマ23「はい。私はAGE756から来ました。23歳です。もっとも完成された時期の肉体ですので、」
心行くまでご堪能下さい。また、性格はマゾヒストに調整されております。
御主人様の為に尽くします。」

ブルマ34「次!」



ブルマ[大]28



ブルマ28「はい。私はAGE761からきました。28歳です。一通りの性技をマスターしております。
性格はサディストに調整されております。調教はお任せください。」

ブルマ34「次!」

ブルマ[大]29


ブルマ29「はい。私はAGE762からきました。29歳です。私はアナル特化型となっております。
マンコとは一味違う感触をお楽しみください。」

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]30



ブルマ30「はい。私はAGE763から来ました。30歳です。私はパイズリ専用となっております。
こちらの世界に来る前に胸のサイズを巨大化したため、バストは100cmを超えています。
いつでもご利用ください。

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]31


ブルマ31「はい。私はAGE764から来ました。31歳です。私は家事その他一般庶務に特化しております。
身の回りのお世話はお任せください。ケツの穴まで舐めて御綺麗にいたします。」

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]33


ブルマ33「はい。私はAGE766から来ました。33歳です。科学者としては最も優れた時期となっております。
研究・開発では特にお役立てください。また、性技面は基本的な技術は全てマスターしております。」

ブルマ34「次!」


ブルマ[大]41



ブルマ41「はい。私はAGE774からきました。41歳です。もっとも高齢ですが
対人の話術などにすぐれます。性欲処理としての価値は著しく低下しておりますので
殴る蹴る等のストレス発散や道具の実験にご利用くださるのがオススメです。」


ブルマ[大]34


ブルマ34「これで全員ね。で。私がAGE767現在の34歳のブルマよ。」

Dr.ロウゲス「す、すごいな・・・。お前が言っていた考えとはこういうことだったのか。」

各時代のブルマが横一列に並び自己紹介する様は本来ならありえない摩訶不思議な迫力があり
その光景にロウゲスは気圧されたほどだった。

ブルマ34「各時代の私なら、これ以上ない素材でしょう?
大変だったのよ?あなたが寝てる間に各時代の私をここまで仕上るのは。
私の時間軸で半年もかかったんだからね。」

Dr.ロウゲス「ふっふっふっふ!考えたなブルマ。確かにこれだけの数のお前がいれば目的の達成は格段に早くなるだろうな」

ブルマ34「そうでしょう?ふふふ、もっとも私以外のブルマは最低限の部分を残して自我は消させてもらったけどね。今のこいつらは命令を忠実にこなすロボットみたいなものだから。
面倒でしょう?全員が自我を持って行動したら。かわりに全員年齢にあった性技を身に付けさせておいたから
好きに使っていいわよ。自分を貶めて調教するのは最高に背徳てきだったわぁ。」

Dr.ロウゲス「・・・なるほど。いや関心したぞ。しかも性技までしこんでくるとはな。」

ブルマ34「こいつらの調教に時間かけるなんて本末転倒じゃない。」

Dr.ロウゲス「フハハハハ!いいぞいいぞ。しかしブルマが11人もいたんでは呼び訳が難しいな。」

ブルマ34「私以外の年齢の数字で呼ぶといいわ。後で全員の年齢と特徴をリスト化したものを渡すから
覚えておいてね。」

Dr.ロウゲス「よし。いいかお前ら、俺の世界征服達成のために全力を尽くせよ!」

ブルマ16ブルマ17ブルマ20ブルマ23ブルマ28ブルマ29ブルマ30ブルマ31ブルマ33ブルマ34ブルマ41
「ハイッ!かしこまりました御主人様!!」

ブルマ34「ふふふ、燃えてきたわ~。これからが楽しみね!」

Dr.ロウゲス「ところで俺は腹が減ってるんだ。飯にしたいんだが。」

ブルマ34「ごはん?いいわよ。31、食事を持ってきなさい。」

ブルマ31「かしこまりました。」

そういうとブルマ31は部屋を後にし、食事の用意をしにいった。

Dr.ロウゲス「食事がくるまでが暇だな・・・。よし。お前とお前、こっちへきてフェラしてもらおうか。」

ブルマ16「かしこまりました御主人様」

ブルマ41「かしこまりました御主人様」

ブルマ34「若いのと年増と選ぶなんてやっぱり変態ね。」

Dr.ロウゲス「ふふふっ。いいじゃないか。」

ブルマ16ブルマ41「「失礼致します。」」

二人のブルマがロウゲスの足元に跪き、チャックを下ろしてイチモツを取り出すと物欲しげな顔で上を見上げた。

ブルマ41「はむ・・・。」

ブルマ16「ええと・・・。」

なんのためらいもなくチンポを加えるブルマ41と対照的にブルマ16は困惑しているようだった。

ブルマ34「16!あんた技術ないんだから、玉を舐めなさい!痛くないように優しく舐めるのよ!」

ブルマ16「はい・・・。れろっ」

Dr.ロウゲス「ふふふ、ウブなブルマもそれはそれでありだな!」

ブルマ41「ジュボジュボジュボッ!レロレロレロ」

おそるおそる玉を舐めるブルマ16をよそ目にブルマ41は迷いなくチンポを愛撫した。

Dr.ロウゲス「BBAブルマもなかなかやるじゃないか。

ブルマ41「ジュジュッレロォ・・・ありがとうございます。」

ブルマ34「フェラだったら20が一番上手なんだけどね。ま、41も年を重ねてる分技術はあるけどね。」

ブルマ16「ちゅろっぺろぺろ・・・」

ブルマ41「ジュロッジュボジュボゥ」

熟練したフェラと初心な玉舐めがいい具合に快感を生み、ロウゲスの射精感を高めていた。

ブルマ41「ジュバッジュボッ」

Dr.ロウゲス「う・・・出すぞっ!41、口で受け止めろ!」

ブルマ41「はい!」

ドピュドピュ!

ブルマ41「ん~ッ!」

Dr.ロウゲス「ふー。あ、まだ出すなよ。口の中で唾と混ぜ合わせるんだ。」

ブルマ41「ひゃい・・・くちゅくちゅ・・・。」

Dr.ロウゲス「よし、それをそのまま16に口移ししろ。」

ブルマ41「わひゃりました。」

ブルマ16「んんっ!」

そういうと41は口の中で唾液と混ざり合った精液を16の口に流し込んだ。

Dr.ロウゲス「16.お前も口の中でしっかり味わえよ。」

ブルマ16「ふぁい・・・。んっ・・・くちゅ・・・くちゅくちゅ・・・。」

Dr.ロウゲス「よーしそのまま一気に飲み下せ!」

ブルマ16「は・・・はい。・・・ゴックン!」

Dr.ロウゲス「どうだ?俺のは?おいしかったか?正直に答えていいぞ。」

ブルマ16「・・・クソ不味かったです。」

Dr.ロウゲス「ハハハハ!ならこれからはおいしく感じるように努力するんだぞ!」

ブルマ16「・・・はい。かしこまりました御主人様」


次回
ドラゴンボールMC[第三話]チチの消えた疲労と新たな常識!
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