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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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イリヤスフィール・フォン・アインツベルンイリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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エマ・シーンエマ・シーン
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蟹沢きぬ蟹沢きぬ
華琳(恋姫†無双)華琳
川神一子川神一子
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木下優子木下優子
霧島翔子霧島翔子
草薙素子草薙素子
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ケイト・ブッシュ ケイト・ブッシュ
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紅月カレン紅月カレン
近衛素奈緒近衛素奈緒
三千院ナギ三千院ナギ
シーマ・ガラハウシーマ・ガラハウ
椎名京椎名京
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春蘭春蘭
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セイバーセイバー
セイラ・マスセイラ・マス
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園崎詩音園崎詩音
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知恵留美子知恵留美子
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遠坂凛遠坂凛
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轟八千代2轟八千代
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二階堂彩二階堂彩
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[2ch]ノンタイトル

※2chスレより


------

「八木ちゃん。どうだい、もう二週間くらい経つけど、慣れてきた?」

社長の水島さんが優しく声をかけてきてくれた。
水島さんはまだ26という若さで、かれこれ4年会社を回しているすごい人だ。
見た目もとても爽やかで、仕事ができそうな雰囲気にあふれている。

今日の午前中はわたしと水島さんの二人しかオフィスにいない珍しい日で、
寂しくならないようにするためかおしゃべりしながらのお仕事という感じだった。


「それにしても八木ちゃんそのスーツ似合うね。」
「ありがとうございます。でも、安物ですよ。」
「いやいや、自分に合ったものをきてるってのが大事なんだよ。」

尊敬している水島さんに褒められるのは、かなり嬉しい。
思わず自然に笑みをこぼしてしまう。

「そうそう、八木ちゃん。ちょっとそこに立ってくれる?」
「あ、いや、別に重苦しい話とかじゃないから。」
「はあ。」
「僕今鉄道関係の企画作ってるところなんだけどさ。」
「電車関係ですか。」
「そうそう。で、八木ちゃんさあ。」

「痴漢されたこととかある?」

あまりに急な質問でわたしは少し戸惑ったのだが、社会人らしくすぐに気を取り直し、答えた。

「え…あ、はい。何度か…」
「痴漢ってどういうことすんの?」

「えっと…まあ、お尻触られたりとか…」
「それは、こんなかんじだった?」

水島さんはそう言いながらわたしの後ろに回りこむと、ひょいとわたしのお尻に片手を押し当てた。

「どう?」

水島さんはわたしの顔を覗き込むようにしながら、わたしのお尻を上に下に撫で始めた。

「えっと…あ、はい…そうです…あ、その…」
「片手?」
「あ、そうですね。大体片手…でも、一人両手で触ってきた人もいましたよ。」
「こんな感じ?」

言うと水島さんは両手をわたしのお尻に当て、スカートの上から少し強く揉みしだいてきた。

「水島さん、あの…もうそろそろ、いいですか?」

いくらなんでも悪乗りが過ぎると思い、水島さんをさえぎろうとするのだが

「あ、やっぱり嫌なこと思い出すのは、アレだよね…」
「それもあるんですけど…そうじゃなくてですね
「でもこれ大事なことなんだ。もう昔のことなんだしさ、」

水島さんはどんどん話をかぶせていってしまう。

「で、スカートの中とかはあった?」
「…ありました。」
「裾からだよね、こう滑らす感じ?」

スカートの下に手が入った。さっきよりずっとリアルな体温をお尻に感じる。

「はい、裾から…」
「それで触られるんじゃあ、こんなにスカート捲くれ上がっちゃうんだね。」

水島さんに促されて後ろのほうを見ると、確かにスカートはかなり捲くれあげられていた。
ほとんどお尻が半分見えていて、淡い緑の下着の下半分が外に出てしまっていた。

「こんな…もう丸見え…」
「恥ずかしかっただろうね。」
「はい…」

もう私の顔は真っ赤になっていた。当時は恥ずかしいなんて気持ちどころではなかったが、
今こうして冷静に見ると、尊敬する人の前でわたしはお尻を

「こうやって、お尻を生で触られたんだ?」
「はい…生で、撫で回されたというか…」
「ひどいやつだね。」

水島さんは、いいこいいこしてくれるようにわたしのお尻を優しく撫で回した。
それはちょっとだけ気持ちよかったのだけど、恥ずかしくてそんなことはいえなかった。

「ところで胸は揉まれた?」

不意に質問されて一瞬固くなったが、水島さんが開いてるほうの手でわたしのジャケットのボタン、
そしてブラウスのボタンを外しにかかっているのを見て少し我に返る。

「胸は揉まれたりしませんでした。」

「そうか、揉まれなかった訳ね…」

水島さんはそう口にしながら、ブラウスのボタンを開けきってしまった。淡いグリーンの
ブラが私の目にも入ってきた。そこに、水島さんの手が差し込まれた。

「それにしても瞳ちゃんおっぱい本当に大きいねえ。」

水島さんはブラを下のほうにずり落としてわたしのおっぱいを引っ張り出すと、
それを下から揺らすようにして弄び出した。ふるふると乳房の表面が躍った。

「おそれいります…」

水島さんに褒められるのはとても嬉しいけど、内心少し複雑だった。
お仕事のためとはいえ、ちょっとこれはいくらなんでもやりすぎな気がする。
私は水島さんのわしわしと動く指に手を添えて抵抗しようとするが、全く意に介されなかった。

「こんなに気持ちいい胸を揉まないなんて、痴漢も勿体無いやつだよな。」
「勿体無いって…ぁん!!」

わたしは水島さんの冗談を笑おうとしたのだけど、水島さんの指先がわたしの乳首にたどり着き、
それを微妙な力加減でくすぐるので、おもわず高い声を出してしまった。

「どうしたの?」

どうしたの?って…そんなの水島さんが、仕事だからって、こんなに破廉恥なことしてるからで…

「ごめんなさい、その…私乳首ちょっと苦手というか…あぁぁん!いゃン…ぁっ!」

水島さんはいつの間にか両手でわたしのおっぱいを揉み合わせたり乳首を寄せたり離したりしだした。
まるでわたしのものじゃないようにおっぱいが揺れ動かされる。その度にわたしは声を漏らしてしまった。

「マーケティングって…結構大変なんですね……」

どうにか声を絞り出すけれど、ろくに意味のない言葉しか出てこない。頭が正常に動いてないみたいだった。

「おおっと、そうそう。マーケティング。本題だ。で、手はスカートの中に入って下着を引っ張ったり弄って…
「そ、そんなことされませんよ!!って、ああぁ!!」
「指が下着の奥に差し込まれた?」

はぁん!!

「中指であれをなぞられて…」

きゃンっ!あっ!!

「それで挿し込まれるんだね?」

わたしのあそこがグチョグチョと音を立てるのが聞こえてくるようだった。
水島さんのいやらしく動く指を必死になって咥える。はじめてのことだった。
全身が痺れ、そして快感に浸されていくような感じだった。
わたしは生まれて初めて、自分の意思では全く制御できない嬌声を上げ続けることとなった。

「水島さん、わたしもう…限界です…これ以上は……」
「あ、そう?でも大丈夫だ。心配しなくても、僕が責任持って鎮めるから。」
「鎮めるって…」
「八木ちゃんはそのまま前見てて。」

一気に私の下着を膝の辺りまで下ろすと、タイトスカートもおへそのほうまで捲くり上げた
見えないけど、絶対にそのとき私のお尻は完全に露出していた。水島さんからはわたしの
なにもかもが丸見えだろう。

「もうちょっと脚開いてくれるかな。」
「あ、はい…でも、何を?」
「おまじないだよ。これで君は最高に楽しくなって、気持ち悪い感情を忘れられるんだ。
 それに今後痴漢にあっても、絶対取り乱したり怖くなったり気持ち悪くなったりしなくなる。」
「本当ですか…?それ、すごいじゃないですか!!」
「いいかい、きみははじめてだからちょっと痛いだろうけど…我慢するんだよ。」

水島さんは間を一切とらずに、それを実行したらしかった。
わたしのあそこに太くて固いものが、ずるずると挿し込まれていったのだ。
そして何度も何度も、リズミカルに、わたしは穴を突かれた。
水島さんの言うとおり、一回突かれるたびにわたしの体や頭の中から悪いものが消えていくようだった。
そして何秒もしない間に、快楽が体中を包み込んでいった。
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