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regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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催眠店員~種島ぽぷら編~

種島ぽぷら

種島ぽぷら (6)「これ誰が発注したんだろうね?」

伊波まひる「さぁ……とりあえず開けてみましょうか」

ワグナリアに発注していない商品が届いた。
一応正規ルートの物なので中身を確認することに。

伊波まひる1「照明のランプかしら?」

開けてみると中身は電球の様な物だった。
とりあえずまひるが手に取ってみると……


ピカッ

『『きゃあっ!?』』


―――

―――

―――

白藤杏子

男「お邪魔しまーす」

白藤杏子「なんだ、お前か」

男「ぽぷら呼んでもらえます?」

白藤杏子「種島ならホールに出てる。ちょっと待ってろ」

白藤が呼ぶと、ぽぷらはすぐに事務所に来た。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (2)「きてくれたんだー

ぽぷらを呼んだ男は青池照彦と言う名で、どこにでもいそうな中年の男だ。

男「近くに来たから寄ったんだ」

種島ぽぷら1「そうだったんだ。わざわざ来てくれてありがとね

小さい体でぎゅっと抱きつくぽぷらを見て、近くにいた佐藤は男がどういう存在なのかを察したようだ。

佐藤潤「種島の彼氏ですか。こいつ小さいでしょ?満足できてます?」

佐藤がからかい半分で言うと、ぽぷらはプンスカして怒った。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (1)「ちっちゃくないよ!いつも揉んでもらってるもん!」

男「確かに胸は元々大きかったけど、揉んでたらさらに大きくなったよな」

男「オマンコはすっごく小さいけどね」

種島ぽぷら (3)「もう~!」

痴話喧嘩に飽きれたような表情の佐藤に照彦が言う。

男「ちょっとムラムラしちゃったから、ここでエッチしてもいいかな?」

佐藤潤「どーぞご自由に。俺はもう休憩上がるんで」

男「それじゃあ遠慮なく♪」

照彦はぽぷらを仕事中にもかかわらず抱いたが、それを誰も止めることは無かった。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (7)「もう、なんでわざわざスタッフ用トイレで・・・んあっ

男「ここなら床が汚れても掃除が楽だと思って」

種島ぽぷら (7)「あんっなるほど!そういうところは・・・気が利くんだっ

トイレで2回中出しする間に、何人か男性スタッフがトイレを使いに来たが軽い挨拶する程度で誰も気に留めなかった。

種島ぽぷら

事後、スタッフルームに戻って話していると、照彦が唐突に浮気宣言をした。

種島ぽぷら (9)「え?浮気したいの・・・?」

男「うん。性欲持て余しちゃってね」

種島ぽぷら (9)「そっかぁ・・・そうだよね」

種島ぽぷら (9)「理由がちゃんとあるし、浮気するのはいいけど・・・相手は誰?」

あっさりと浮気を承諾したぽぷらだが、相手の名前を聞いて表情が変わる。

種島ぽぷら (3)「うちのお母さん!?」

男「そう。こないだ写メ見せてもらったでしょ?あれから気になっちゃっててね」

実の母親を浮気相手にされるのはぽぷらも渋ったが、どうせ浮気されるならお母さんの方が安心かもという気持ちが働き、割とすぐに受け入れることになった。

種島ぽぷら (4)「お母さんを浮気相手にするのはいいけど、まだ会ったこともないよね。どうするの?」

男「その辺は『いつもの方法』で上手いことやるよ」

種島ぽぷら「なるほど。それもそうだね」

種島ぽぷら

種島ぽぷら (10)「うちはお父さんがいつも残業で帰りが遅いから、留守中にお母さんを洗脳するくらい簡単だよ♪」

男「それは好都合だな」

ぽぷらから出た『洗脳』という言葉。
ワグナリアで最初に洗脳されたのはぽぷら自身で、彼女もそれを理解しているが、洗脳されることは純粋に良いことだと思っているので笑顔で口にしたのだ。

ぽぷらはこれまでも率先してワグナリアのスタッフを洗脳する手伝いをしてきたし、母親を洗脳することにもなんの罪悪感も抱かない。

男「なんか色々と想像したらまたムラムラしてきた」

種島ぽぷら (2)「もー、仕方ないなぁ。着替えちゃったからお胸でしてあげるよ」

男「よろしく♪」

種島ぽぷら

種島ぽぷら (2)「んっしょんっしょ

男「相変わらず凄い弾力だな」

種島ぽぷら (2)「へへお胸には自信あるんだー

種島ぽぷら (2)「ところで、お母さんどんな風に洗脳しよっか?」

種島ぽぷら (2)「あとからお父さんも洗脳しておいたほうが何かと便利だよね?」

男「そりゃあね。今回も洗脳の内容は考えてあるから、その通り頼むよ」

種島ぽぷら (2)「はーい

ぽぷらは何のためらいもなく母親を洗脳し、その翌日には父親も洗脳した。
その報告を受けた照彦は、ワグナリアでバイトしているぽぷらを拾ってから二人で種島家に行くことに。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (10)「佐藤さん、どうこれ?」

佐藤潤「良かったな。それを着けていれば背も高くなるな」

種島ぽぷら (3)「そういうつもりで着けてるんじゃないもん!」

いつも通りからかわれていると、「ピンポーン」と呼び出し音が鳴る。

佐藤潤「10卓か。お前の彼氏がお呼びの様だぞ」

種島ぽぷら1「あ、もう来たんだ。それじゃあ佐藤さん、接客してくるね」

席番号10は照彦専用席になっていて、彼が来るとき以外はどんなに混雑していても予約席として確保されている。
この番号からの呼び出しは基本的に彼女であるぽぷらの担当なのだ。

種島ぽぷら

種島ぽぷら1「お待たせしましたー、巨乳彼女店員でーす♪」

一番端で人が通ることはなく、スタッフが来ると席が他の客から死角になる10卓は、こうやって胸を堂々と見せてもバレることはない。

男「今日も元気でだね。店上がれるよね?早速だけど家にお邪魔させてもらうよ」

種島ぽぷら1「はーい。じゃあ着替えるから、更衣室一緒来て

男「OK」

種島ぽぷら

種島ぽぷら (9)「え?シないの?」

更衣室で一度ヤッてから家に行くものだとばかり思っていたぽぷらは、すぐに家に向かうと言われてポコポコを照彦を叩いた。

種島ぽぷら (5)「エッチなモードに体がなっちゃってるのに~」

男「我慢我慢。あとで二人まとめてハメ倒してあげるから」

種島ぽぷら「う~ん……」

渋るぽぷらを車に乗せ、種島家に向かう。

その途中、我慢できないぽぷらは赤信号で照彦を再度誘った。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (5)「ねぇ、家に着く前に車でしない……?」

男「仕方ないな。いいけど、車でした分は家で減らすからね」

種島ぽぷら (5)「そ、それでもいいの!もう私、我慢できなくって」

男「すっかり淫乱な体になったね」

種島ぽぷら (5)「仕方ないもん!そうされちゃったから……」

車を人目のつかない脇道に止め、後部座席を倒してセックスした。
結局流れで3回もしてしまい、ぽぷらは家ではお預けをくらい羽目になるのだった。

―――

「ああんっすごいいっ

「照彦さんのおちんぽっ旦那よりぃっ

種島ぽぷら

種島ぽぷら (7)「うわぁ……お母さんって感じるとあんな顔するんだ」

家に着くなり洗脳済みの母親とセックスを始めた照彦だったが、人のセックスを見るのがはじめてなぽぷらは食い入るように見ていた。

自分に似ている母親が乱れている姿に、自分を重ねあわせている。

種島ぽぷら (7)(私もこんな感じなのかな?)

お預けをされていたぽぷらは、結局ちょっと親子丼をされただけで終わり、照彦はその後ずっと母親とセックスしていた。

種島ぽぷら

翌朝、ぐっすり眠っている照彦の朝食を作るため、種島母娘は先に起きていた。

種島ぽぷら (1)「もー、私の彼氏なんだよ?お母さん朝までずーっとエッチしてたでしょ!」

母「あら?照彦さんがそうしたいって言ったのよ。ぽぷらがわがまま言ったからって」

種島ぽぷら (4)「そ、そりゃあ車でおねだりしちゃったのは私だけど……」

欲求不満のぽぷらだったが、起きてきた照彦が朝食ついでにセックスしてくれたことで、ようやく解消されたのだった。


これ以降、照彦は頻繁に種島家に出入りするようになった。
洗脳された父親も紹介するとすぐに照彦の事を気に入り、数週間後には家に照彦を居候として招くほどになった。

ある日、ぽぷらの父は照彦とワグナリアで待ち合わせて食事を取ることになった。
普段あまりこういうことはないのだが、娘の働く姿を見たい父の希望もあり、二人で行くことにしたのだ。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (2)「照彦さんがこの部屋にいる間は、私が専属でお相手するね

兼ねてから進めていた事務所の一画を照彦専用応接室にする作業が終了したという知らせを受け、照彦は待ち合わせより3時間も早くきていた。

応接は広いとは言えないが、間仕切で完全な個室になっていてソファベッドも用意されている。
この部屋にいる間は、専属で世話をするスタッフが常駐する。

ぽぷらがいれば基本的に彼女が担当するが、照彦は事前にあることを白藤に要求していた。

伊波まひる

伊波まひる1「失礼します」

種島ぽぷら「伊波ちゃん?」

伊波まひる1「店長が応接には専属の他に補佐も一人つけて二名態勢にするからって。それで今日は私が」

種島ぽぷら「杏子さんが!?」

男「俺が頼んだんだよ。せっかく作った自分の部屋だし、基本的には両手に花でいたいからね」

種島ぽぷら (3)「そんなぁ!」

仕事中も照彦を独占していちゃいちゃできると思っていたぽぷらは、アテが外れて露骨に不機嫌になってしまう。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (1)「私一人じゃ不満なの!?」

男「そりゃそうでしょ。ぽぷらのお母さんと浮気してるくらいなんだから」

種島ぽぷら (1)「そ、それは!……そうだけど」

開き直られてしまうと、ぽぷらも諦めるしかなかった。
もっともぽぷらもいざまひると一緒に世話をしてみると、まんざらでもなかった。

ぽぷら父が来るまでの間で、照彦が4回も射精してくれたからだ。

―――

―――

―――

種島ぽぷら

アイコン「娘のバイト先にくるのは初めてだが、なかなかいいお店じゃないか」

「ぢゅるるっぶちゅるるっ

アイコン「みんな可愛いし、店員さんも美人だ」

「じゅっぼじゅっぼ

ぽぷらの父がワグナリアに来たが、一番見たかったぽぷらはテーブルの下で照彦のチンポをしゃぶっている。
そこに注文したパフェを八千代がもってきた。

轟八千代2「お待たせしました。照彦さんが来店中にしか出せない特別メニューの、『濃厚ザーメン&唾液たっぷり真っ白パフェ』です」

轟八千代2「これからパフェを『完成』させますので、照彦さんのオチンポをしゃぶってもよろしいでしょうか」

ぽぷら父は彼氏が来ている時にしか出せないという特別メニューのパフェと、ランチメニューから日替わりお楽しみメニュー商品を頼んでいた。

先に届いたパフェは、完成させるためにスタッフがフェラチオをする必要があるのだが、照彦は既にやってるから大丈夫という。

轟八千代2「既に……あ、種島さんがもう来てたのね」

照彦の座っている席をよく見ると、テーブルの下でチンポをしゃぶっているぽぷらを見つける。

種島ぽぷら

種島ぽぷら (2)「あはは……八千代さんに見られちゃったね」

轟八千代2「隠れる事なんてないのに」

種島ぽぷら (9)「お父さんと一緒の所みられるなんて恥ずかしいですよ」

轟八千代2「ごめんなさいね。気を取り直してパフェを完成させてもらってもいいかしら?」

種島ぽぷら1「はーい♪」

種島ぽぷら

種島ぽぷら (8)「んあ……」

男「この辺かな?」

種島ぽぷら (8)「も、もうふほひみひ(もう少し右)」

普通にチンポを咥えるフェラではぽぷらの口の中から精液が溢れてしまうし、唾液も混ざるのでぽぷらがこのメニューを完成させるときは射精寸前までしゃぶってから照彦がセルフでシコッて射精することが多い。

男「だ、出すよ……!」

種島ぽぷら (8)「らひへっ

男「く……う!」

どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ 

種島ぽぷら

種島ぽぷら (11)「んあっ

種島ぽぷら (11)(照彦さんのザーメン……美味しすぎるよぉ

種島ぽぷら (11)(お父さんの食べるパフェにかけるなんてもったいない……)

勿体無いと思いつつも、一応仕事なので飲みこまずにパフェに精液をかける。

男「もう一発出せるんで、大盛りしてみます?タダにしておきますんで」

アイコン「本当かい?若いだけあるね。それじゃあお言葉に甘えようか」

種島ぽぷら

種島ぽぷら (12)「ふぁあ

もう一度ぽぷらにチンポをしゃぶらせて、パフェをザーメン大盛りにしてくれた照彦にぽぷらの父も感謝した。

種島ぽぷら (10)「照彦さんのザーメンがたっぷりかかったスペシャルパフェだから、味わって食べてね」

アイコン「もちろんさ。ではいただきます」

男「ふふ、召し上がれ」

娘が搾り取ったザーメンのかかったパフェを食べる父親。
その姿を見て照彦は終始ニヤニヤしていた。

ぽぷらの父がもぐもぐと食べ進めていると、もう一つたのんでいたランチメニューを白藤が持ってきた。

白藤杏子

白藤杏子「こんなものを注文するなんて、お前の父親はド変態なんだな」

種島ぽぷら (6)「もー、杏子さん何言ってるんですか。私のお父さんなんですよ?」

白藤杏子「それもそうだな」

ぽぷらの父が頼んだランチメニューは日替わりで、今日は『店長自家製ペニスバンドアナル崩壊極悪ファック』だった。

持ってきたペニスバンドをテーブルの上に置き、目の前で下半身の服を脱いでから装着する。
それに合わせてぽぷらの父もズボンを脱いで、尻を差し出す。

白藤杏子

白藤杏子「言っておくが、私のコレでヤられた男は尻の穴がガバガバになるから今後はオムツ必須になるぞ」

白藤杏子「それでもいいんだな?」

アイコン「構わないよ。私が自ら頼んだんだから」

白藤杏子「……」

白藤杏子(こいつの破壊力を知らないからそういうことが言えるんだ)

当然OKの父に、ズドンと腰を突き出して挿入する。
そこから先は見ていられるような光景では無かったため、照彦はぽぷらを連れて応接室に入った。

この時に尻穴を犯され威厳を失った父は、家主の地位を放棄し、代わりに種島家の長として照彦を迎え入れた。
自分の代わりに大切な妻と娘を愛してくれる照彦に感謝しつつ、一生懸命働いて家族を養う人生を全うしたのだ。

数年後、ぽぷらの父は初孫と血の繋がらない娘の両方を授かるのだった―――。
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コメント
2941: by トムファッカー on 2019/01/22 at 00:45:02

ぽぷらちゃんは、のんのんびよりのあの人に瓜二つですよね!ww
というかワグナリアが実際にあれば、私は犯罪を犯す覚悟で入店する可能性がw
山田は大好きです。山田です。

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