FC2ブログ

プロフィール

regza

Author:regza
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

目撃者

1つ前の記事

最新記事

最新コメント

アンケート

SSを書くときの参考にしますので、MCしたいキャラがいたらぜひ投票して下さい。 誰でも自由に追加できます。

最新トラックバック

カテゴリ

ノンジャンル (882)
総集編 (36)
エロゲレビュー (54)
同人&エロ漫画etcレビュー (14)
オリジナルSS (5)
I"s (0)
暁の護衛 (10)
アカメが斬る! (1)
一騎当千 (2)
悪の女幹部 フルムーンナイト (0)
犬夜叉 (1)
IS 〈インフィニット・ストラトス〉 (104)
うみねこのなく頃に (3)
織田信奈の野望 (0)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (1)
風の谷のナウシカ (0)
機動戦士ガンダム (3)
機動戦士ガンダム第08MS小隊 (3)
機動戦士ガンダムポケットの中の戦争 (1)
機動戦士ガンダム0083 (2)
機動戦士Zガンダム (8)
機動戦士ZZガンダム (2)
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (0)
機動戦士Vガンダム (4)
∀ガンダム (2)
新機動戦記ガンダムW (0)
機動武闘伝Gガンダム (0)
機動戦士ガンダムSEED (82)
機動新世紀ガンダムX (0)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (0)
機動戦士ガンダム00 (0)
機動戦士ガンダムAGE (1)
ガンダムビルドファイターズ (0)
君が主で執事が俺で (3)
ギャラクシーエンジェル (1)
キルラキル (0)
クロノトリガー (0)
けいおん! (2)
ケロロ軍曹 (0)
恋騎士 Purely Kiss (2)
恋姫†無双 (4)
攻殻機動隊 (1)
コードギアス~反逆のルルーシュ~ (3)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (1)
この素晴らしい世界に祝福を! (0)
GTO (0)
地獄先生ぬ~べ~ (0)
重戦機エルガイム (1)
新世紀エヴァンゲリオン (31)
侵略!イカ娘 (1)
スーパーロボット大戦 (4)
School Days (1)
涼宮ハルヒの憂鬱 (5)
ストライクウィッチーズ (6)
ストリートファイターシリーズ (0)
ゼロの使い魔 (6)
探偵オペラ ミルキィホームズ (0)
辻堂さんの純愛ロード (7)
つよきす (13)
とある科学の超電磁砲 (1)
ときめきメモリアル2 (1)
トップをねらえ! (2)
ドラゴンクエスト5 (2)
ドラゴンクエスト6 (0)
ドラゴンボール (9)
To LOVEる -とらぶる- (0)
ニセコイ (2)
日常 (0)
姉、ちゃんとしようよっ! (1)
バイオハザードシリーズ (1)
ハイスクールD×D (5)
バカとテストと召喚獣 (124)
ハヤテのごとく! (3)
ひぐらしのなく頃に (19)
美少女戦士セーラームーン (3)
貧乏神が! (1)
ファイナルファンタジーⅤ (3)
ファイナルファンタジーⅦ (0)
ファイナルファンタジーⅨ (1)
ファイナルファンタジーⅩ (0)
ファイナルファンタジーXIII (1)
ファイナルファンタジータクティクス (1)
Fate/stay night (42)
ふたりエッチ (1)
ふたりはプリキュア (0)
フルメタル・パニック! (1)
フレッシュプリキュア! (0)
ポケットモンスターシリーズ (4)
マクロスF (0)
真剣で私に恋しなさい! (11)
魔法少女まどか マギカ (0)
魔法先生ネギま! (1)
魔法少女リリカルなのは (0)
みなみけ (4)
まぶらほ (0)
名探偵コナン (1)
めだかボックス (2)
やはり俺の青春ラブコメは まちがっている。 (1)
らき☆すた (2)
ラブひな (1)
Rioシリーズ (0)
ルパン三世シリーズ (0)
WORKING!! (21)
ONE PIECE (5)
没ネタ集 (4)
作品ミックス (4)
MC関連スレまとめ (78)
自力でエロ画像を書く企画 (6)
フリージング (0)
機動戦士ガンダムF91 (0)
機動戦艦ナデシコ (0)
桃太郎電鉄シリーズ (0)
スマイルプリキュア! (0)
マギ (0)
機動戦士ガンダムUC (0)
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY (0)
悪の女幹部2「キサマなどに教育されてたまるかっ!」 (0)
這いよれ! ニャル子さん (0)

キャラクター別

月別アーカイブ

RSS

虚ろ目ガチャ!願いを込めた10連!!(通算30連目)

ガチャ

今日はモバマスのコラボガチャだ!
溜めに溜めたオーブで、虚ろ目ガチャ10連引いてやるぜ!!
なんでもいいから虚ろ目あたれええ!


さぁこい!!

―――

―――

―――

虚ろ目ガチャ30連目

『及川雫』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『一之瀬式』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『安部菜々』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『上条春菜』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『松永涼』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『諸星きらり』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『渋谷凛』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『三村かな子』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『佐々木千枝』(アイドルマスター シンデレラガールズ)
『江上椿』(アイドルマスター シンデレラガールズ)




ひょー!全員コラボキャラきたああ!
ぶっかけられてる奴もいるうう!
剥ぎコラもあるかなああああ!?


よし、後は各キャラの詳細をチェックだ!!

興味があるMC作品etc。みんなも気になるよね?(暗示)

「イイナリ」も「イ・イ・ナ・リ」と言うとよりエッチに感じる不思議!

【MC】
コスプレ催眠調教サークル
コスプレ催眠調教サークル

■イ・イ・ナ・リ■
■イ・イ・ナ・リ■

催眠男
催眠男

おねえちゃんと催眠術?
おねえちゃんと催眠術?

どんな女も催淫ビッチにしちゃう催眠ライト(フルカラー)
どんな女も催淫ビッチにしちゃう催眠ライト(フルカラー)

★キモメン限定集団レイパー★ 密室監禁ヤリ部屋で肉便器洗脳中
★キモメン限定集団レイパー★ 密室監禁ヤリ部屋で肉便器洗脳中


【MC以外】
ひめ恋☆ふぇち恋~あの娘の性癖に異常アリ!~
ひめ恋☆ふぇち恋~あの娘の性癖に異常アリ!~

変態学園
変態学園

著作権フリー背景素材集 38 テレビ局
著作権フリー背景素材集 38 テレビ局

寝取られ物語 千&戦場○原編

ゼシカ種付け堕とし
ゼシカ種付け堕とし

精液便器へと堕ちた巨乳JKの凌辱記録
精液便器へと堕ちた巨乳JKの凌辱記録

横恋母 ~Immoral Mother~
横恋母 ~Immoral Mother~

お姉ちゃんハンターズ! for ebook 北原沙希編
お姉ちゃんハンターズ! for ebook 北原沙希編

真剣で私に相談しなさい!川神百代編

川神百代

「ははは!楽しい!楽しいぞまゆまゆ!揚羽さん!」

川神百代。
圧倒的強さを持つ武道四天王最強の彼女はまさに武神の名にふさわしい存在だ。

川神百代 (3)_Rg

闘争心の塊である川神百代は、戦いこそが人生。
日本全国の強者を蹴散らしていく日々。

そんな毎日の中で、百代はある悩みを抱えていた。

仙台からきた伊達操助という転校生。
『伊達』の名前に見合うほどの実力は無かったが、彼との会話をきっかけに百代は悩むようになったのだ。
武神とは真逆の悩みを……。

川神百代 (15)_Rg

「そんな……私は……そうだったのか」

「そうですよ。川神百代さん。貴方は自分自身が強すぎることがコンプレックスなんです。それは間違いない。

「それに本当は自分の弱いところを曝け出したいとも思っている。それは間違いない。

言葉に不思議な説得力を持つ操助に間違いないと言われると、本当にそう思えるから不思議だ。
自分の強さがコンプレックスであることと、弱いところを曝け出したいと言う気づいてすらいなかった自分の本心に気付かされた百代は、どうすればいいか相談した。

「そうですね。先生に相談してみたらいいんじゃないですか?」

「先生?」

「そうです。例えば、小島梅子先生とか」

「小島先生か」

「あの人も強いですし、元は武士娘ですからきっと完璧なアドバイスをしてくれると思うんです。それは間違いない。

「梅子の……梅子先生のアドバイスなら百代さんも全幅の信頼を置いて迷わず実行できるはずです。それは間違いない。

「そうか。……うん、そうだな!」

「ありがとう。小島先生に相談してみるよ」

「どういたしまして」

この日、百代はさっそく川神学園の教師である小島梅子に相談するのだった。

川神百代

「すまないな、こんな時間に呼び出して」

「別に構いませんよ。それに川神百代さんの呼び出しだったら誰だって来ると思いますし」

「……うん」

しばらくしたある日のことだった。
操助は夜に人目の無いところへ呼び出されていた。
なんでも、百代はお願いがあるらしい。

「お前の言った通り、私は自分の弱い部分を曝け出したいと思っている」

「相談してみたんですね?」

「あぁ。小島先生な、色々とアドバイスしてくれたよ」

「まるで用意してたみたいにズバズバ言ってくるから驚いたけどな」

「そうですか……それでどんなアドバイスをもらったんですか」

「ほんと色々言われたんだけどな、わかりやすくすると誰かに依存するのがいいみたいだ」

「依存?」

「そう。誰かに依存している姿を周りにみてもらって、弱い一面を知ってもらうのが一番……ってな」

「で、流れ的に俺に依存したいってことですか?」

「……うん。その、私が依存できる相手として……パートナーになって欲しい」

「自分の弱さをとことん見せることができる人にパートナーになってもらえれば、弱さをその人だけにぶつけられるし依存もできる。それにはお前が最適だって小島先生が言っていたんだ」

「俺が……そうですか」

操助が少し悩むそぶりを見せたので、百代も断られないように続けてアピールする。

「私がパートナーになれば、一生守ってやるぞ」

「それはすごいメリットですね」

「だろ?私は気も探れるし、離れ離れになっていてもすぐに異変を察知して駆けつけられるし、怖いものなしだぞ」

「ちょっと質問なんですけど、パートナーってお互いの力関係は五分五分なんですか?」

「力関係?……そういえば考えてなかったな。小島先生もそこまでは言ってくれなかったし」

「じゃあ、俺がパートナーになる条件として、力関係の比率は決めさせてもらってもいいですか?」

「う~ん、あんまり極端なことにされてもだしな~」

「いや、例えどんな比率になろうとも俺が決めるべきで百代さんもそれに従うべきだ。それは間違いない

「ん……そうだな。それでいいぞ」

「条件飲んでくれてありがとうございます。じゃあ、これからパートナーになるってことで、宜しくお願いします」

「あ、ああ!宜しく頼む!」

パートナーになることを受け入れてもらい、百代はとても嬉しそうだった。
心置きなく依存できる相手ができたことで、心の内にあった弱い部分を曝け出したいと言う願望が叶えられる。

川神百代

「それじゃあパートナーになってさっそくですけど、力関係の比率を決めましょうか」

「わかった。けど私の方が比率は低めにしてくれよ?お前に依存するんだから多少バランスは考えてくれ」

「わかってますよ。バランスというか、100対0にするつもりなんで」

「は?」

「俺が100で百代さんが0。だから何をするにも全て100%俺に主導権と決定権があるって感じです」

「おいおい。例えどんな比率になっても私は従うべきだから別に構わないが、それでパートナーって言えるのか?」

「言えますよ。俺と百代さんは友達でも恋人でも家族でも無いんですから」

「……そっか。わかった。じゃあお前が100、私が0でいい」

百代はその提案を断ろうとも思わなかった。
いっそ100対0というわかりやすい比率であれば、何をするにも考える必要が無い。
操助に主導権と決定権があるのだから、全部決めてもらえばいいのだから。

(まさに依存って感じで、これはこれで良かったかもな)

こうして、武神川神百代と伊達操助は力関係のはっきりしたパートナーとなった。

「じゃ、さっそくだけどのそのオッパイで抜いてもらってもいいかな?」

「なんだなんだ、真面目そうな顔していきなりすごい要求するじゃないか」

「これから教えてあげるけど、俺って結構変態だし鬼畜だからね?」

「でも安心して、しっかり依存させてあげるからさ」

真面目な顔の裏に隠していた邪悪な部分を見て百代も意外そうだったが、気にするほどのことでもなかった。
百代にとっては依存できればいいのだからその相手の本性が例え悪だったとしても何の問題も無い。

「じゃ、お願いね」

「ああ……」

―――

―――

―――

川神百代(真剣で私に恋しなさい!)

「どう?胸に挟んでチンポの匂い嗅ぐと幸せな気持ちになるでしょ」

「ば、馬鹿……すーはー……んん……

「幸せというより……なんか、満たされるな」

「こう……依存できてるって感じがする」

「きっと近いうちに、俺と俺のチンポ無しじゃ生きられないくらい依存することになると思いうよ。それは間違いない

「そ、そうだな……

(あぁ……!近いうちなんかじゃなく……もう操助と操助のチンポ無しじゃ生きられないくらい気持ちが……

急速に依存していく自分の変化に戸惑いながらも、今はただ流されたいと思う百代はそのまま自慢の胸と口を使ってチンポに奉仕をした。

「ぺろぺろ……ちゅるるっんちゅっ

「お、うぅ……胸と舌が……すっご……!」

「ふふ射精して……ぺろぺろっいいんだぞっ

「う、うん。もうそろそろ我慢……できないかも」

「はむっじゅるるっ

「くぅ!や、やばっ……で、出そうっ」

「はひひゃえっんはっれろれろれろっ

「あ、ああっ。で、でるっ……!!」

どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ 

「んんっ

操助の精液が百代の顔にかかる。
射精の勢いにびっくりするが、何よりもその熱さに驚いていた。

川神百代

「初めての御奉仕良く出来ました」

「うん……

褒められながら頭を撫でられた百代は、うっとりした表情で首を振った。

(……誰かに依存して……言う通りのするのがこんなに幸せだなんて……

(私、ヤバイかも……)

この依存から抜け出すことはもうないだろうと、直感的に感じた百代だった。

川神百代

「明日からも宜しくね、『百代』」

「は、はい!明日からも……よろしくお願いします。操助……さん
このエントリーのタグ: 催眠 真剣で私に恋しなさい! 川神百代

真・バカとテストと催眠術 1話『姉さんの言うことは僕にとって真実』

真・バカとテストと催眠術~被・催眠支配~2

吉井明久 1枚目

「ふぅー、今日は結構疲れたなぁ」

「ってあれ、姉さん帰ってきてるのか」

吉井玲

「おかえりなさい、アキくん

「た、ただいま……」

家に帰ると、姉さんがいた。
やけに嬉しそうな笑顔で出迎えられて、正直嫌な予感しかしない。

今日はできるだけ関わらないようにしよう……

そう思っていたらすぐに引き止められた。

「ねぇアキくん。新しい香水を買ったので、ちょっとアキくんにも試してみます

「みますって決定事項!?」

「はい

笑ってるようで目が笑ってない……!
こういう時は問答無用で恐ろしいことが起きるパターン……。

こうなったら逃げっ……!?

「ぎゃあああ痛たたた!?」

「どこへ行くんです?さぁ、香水を試させてください

恐ろしい握力で肩を掴まれた僕は本能的に逆らうことの危険性を察知し、仕方なく香水を試すことに。
姉さんは自分で僕に香水をかけたいらしく、どうしようもないからされるがままに受け入れることにした。
いつもこうなんだよな。

でもまぁ……今日はもう外に出ないし、香水をしているところを誰かにバレる心配もないから不幸中の幸いかな。

そう思っていると、さっそく姉さんは僕に香水をふりかけた。
普通は体のどこかにかけるものなはずなのに、顔に―――

プシュッ

「うわっ!?な、何をする……の……」

「……う、うぅ……?」

「ふふっ

あれ……
なんだろう……これ……体の力が抜けて……い、意識が……

どんどん……気持ち良くなって……心が……もう何もかも……解き放ちたい……

全てを晒したい……全部……僕の全て……

あぁ……誰かの声が聞こえる……姉さんの声……

―――

―――

―――

吉井明久 2枚目

アキくん、今から私が言うことは、アキくんにとって全て真実になります。
復唱し、理解できたらわかりましたと答えてください。



姉さんの言うことは僕にとって真実
姉さんの言うことは僕にとって真実

……理解できた。



姉さんの言うことは……僕にとって……全て真実……わかりました……



■つづく■
このエントリーのタグ: 催眠 バカとテストと召喚獣 吉井明久 吉井玲

近況&コメント返信

近況

年度が変わりましたが、とりあえず転勤はなく仙台残留しましたREGZAです。
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。

私はこないだの夜、バイパスをガッツリ逆走している軽トラを目撃して、「あぁ春だなぁ」と思いました(えー



〔 コメント返信 〕

〔Uバリ〕
小学館あたりがが絡むと結構面倒ですからね。サークル[ライトレイトポートピンク]の某バーロー催眠本も期間限定販売でちょっとだけ出たまま再販されませんしねぇ。ちなみにこのサークルのらんまの本もストレートな催眠物なんで結構好きでした。
第一艦隊ハイグレ魔王軍ト交戦状態ニ入レリはタイトルでググルと堕ちろだという堕ち玩さんの公開ロダにあると思います。

教えてくださいってありがとうございます☆
さっそくDLしてみたいと思います!


 Re:こんなに東方催眠本ってあるんですね!
これでも絞りましたからw
東方、艦これ、FGOあたりは母数が多いのでコミケの度に催眠物もいくつか増えてます、最近勢いのあるFGOは令呪なんて便利アイテムありますし作りやすいでしょう

やっぱり人気ジャンルはMCも多くなりやすいですよね!
FGOなんかはこれから相当増えるんじゃないでしょうか。


Re:もしくはチートが仇になって根こそぎ持っていかれる
良い展開ですわw某略奪王の言葉ですが、下策をもって上首尾に至ったなら、上策から始めるよりも数段勝る偉業とも言いますし努力が報われる感はすごく好きです(でもやってることはNTR)

 Re:どういう流れで戦おうとしなかったのかはわかりませんが
これは完全にネタバレになるので本編をチェックで!w

 以前書き込んだファンキルのブラックキラーズ画像を記載されていたメールアドレスへ送らせていただきました、ご確認ください

画像ありがとうございます!
拝見しましたが、見た目の好みからするとレーヴァテイン一強かなと。
今現在は『目がキツイ感じの銀髪ボイン』が一番好きな見た目なので、ドストライクって感じです!最終形態の黒服の方がより好みかな。



〔名無しさん〕
最近WOWOWでドラえもんの映画やってたのを見たら敵のロボットの頭脳をドラえもんが改造するシーンがありました
これからは主人公達も敵を洗脳する時代だ!(昔の映画だけど)

鉄人兵団の百式ジュドーか、ブリキのラビリンスのイートーマキマキのことでしょうか。
アラビアンナイトやリトルスターウォーズもそうですが、ドラえもんは基本的に主人公サイドが敵をMCしたり肉体操作するケースがほとんどですね。
敵側からのMCって銀河超特急と夢幻三剣士くらい。
そう考えたら、国民的アニメがMCしまくってるんだから、他の作品もどんどん主人公サイドがMCするべきですよね!(えー



〔mcHsi さん〕
私も今朝見てきましたよ
いやあ最高でしたね
特に死んだと思われていた証人たち

NY市警のハゲ刑事 時計塔から落ちそうな香港刑事
戦艦ミズーリのシェフ 等

が現れて中央の革ジャン サングラスの男が一言
「戻ってきたぞ!」

更にそこからあんなどんでん返しがあるとは思ってもいませんでした

ちなみに先月の私の個人的ベストは「劇場版孤独のグルメ 井之頭五郎と一杯のかけそば」ですね

証人たちのギャラ総額がヤバそうでしたね!w
すげぇメンバー……絶対殺せない連中ばかりですしたね。一瞬だけですが、ロサンゼルス市警のおっさん警部とかも出てましたよ!

劇場版孤独のグルメ見逃しちゃいました!残念すぎる……OTL



〔あびゃくさん〕
おひさしぶりでーす!
ここ一ヶ月 ランス10ばかりプレイしていました。
いや~かなり面白いです! さすがランスシリーズ最終作!

まあ、仕事と睡眠時間をちゃんととってやってるからプレイ時間そこまで、長くないんですけどね・・・
ネットで少しネタバレみてしまった。 ランスの子供達が主人公の二部にまだたどり着いてないですし・・・

4月末にソフトハウスキャラの新作出るのに このペースだと5月くらいまでランス10メインで遊んでそうだな~
しかも、内部データーには、3部があるらしく パッチか後々別売りのアペンドディスクでさらにボリュームが膨れ上がるっぽいです!

以前ランス01プレイ開始したと言っていましたが、もし、10をプレイする予定がありましたら最低でも03、6、戦国ランス、9の4作品をプレイしてから 購入する事をお勧めいたします。
なにせ過去作のキャラがこれでもかと登場してますので、過去作を知っているといないとでは、全然印象が違うものになると思います。

お久しぶりです!
ランス10面白いんですね!
ナンバリングタイトル最終作に相応しい良作なようで、アペンドも含めて有終の美を飾ることになりそうですね☆
たくさん売れて、その資金を元手にした新たなシリーズに期待しちゃいますね。

もし私が10をプレイする際は、参考にさせてもらいます^^


そういえば、5周年おめでとうございます!
そして、トップ絵これ良いですね!
元々女装姿すごい似合ってるキャラですし、姉や妹達も全員身長が高いのでまったく違和感ないんだろうな~

ありがとうございます!
気に入っている画像をTOPにしていると、自分でブログをチェックしたときも気持ち的な少し上がりますw
一番目に付く場所ですし、今後も定期的に変えていくのでお楽しみに!


>自分が洗脳されたことに気付いて抵抗しようとするも、即堕ちする。
おおっ!良いですね! ページ数が少ないのは同人誌ですからどうしてもしょうがないですよね~

絵柄も良いですし手に入れられるなら手に入れてみようかな~

>>洗脳描写がある自分が知ってる作品177
ランス10より 魔人レッドアイ
ttps://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ba-41/yurevy117mobius/folder/490996/94/15631394/img_0_m?1519905141

元々は、3代前の魔王の時代に魔王を倒すために作られた生物、無機物問わず寄生し自分の力を高めていく一つ目の宝石だったが、力をつけていくにつれ製作者以外に対しては段々と残虐になっていき 自分の死後 人類に仇なす存在になる事を恐れ ”製作者が死ぬとレッドアイも消滅する”と暗示をかけられていたのだが、暗示の内容をレッドアイ自身が僅かに改変(暗示を消滅させる事は出来なかった)し、製作者の血筋が残っている限り暗示は発動しないようにした。

その後、魔王の目に止まったレッドアイは魔人となり無敵結界(基本、同属の魔人や上司の魔王 聖刀日光、魔剣カオス、勇者以外からは、何をしてもダメージを与えることが出来ない)手に入れ 世界最高クラスの魔法使いとしての力と 寄生能力で人類に仇なす存在となり 時には魔人界と国境を接する魔法大国の防衛ラインにある南北に長く伸びる巨大な要塞に寄生して 30年近く暴れ続けた。
自分が強くなる事と 自分にとって有益でない者を殺す事しか考えておらず
趣味は無益な殺生と 自分の製作者の血筋に死なない程度に魔法を撃ったり物理的に殴ったりして苛める事 血が途絶えないように健康そうな異性を浚って子供を産ませ(子供が出来たら血筋じゃない方は殺される 中々子供が出来なくても殺される)ある程度育てさせると解放(子供の夕食にされる)される。
・製作者の血筋の女の子
ttp://www.alicesoft.com/rance10/chara/independents/17.html

ロナ・ケスチナ

奴隷っこ可愛いですね!
自分の消滅条件を緩和するとは、これまた珍しいMCですね。


※無敵結界は寄生したボディに効果がない。

mc内容は、寄生能力
無機物であろうが、生物でろうが、何でも寄生できてその身体の能力を思う存分利用できる。
寄生す際は身体から伸びている触手を寄生対象に巻きつけたり耳や鼻の穴にいれたりする。

寄生された生物は、寄生されている間も喋ったり出来るが、自我は失っており レッドアイを賛美したり、レッドアイに似た思考になり 口調も似たような者になる。
例:「げげげのげ、げっげっげっ♪ うががが、脳が痺れてすっごくハッピー♪ レッドアイ様、ばんざーい、ばんざーい♪」

魔力量は人類最強のアニスという魔法使いに寄生した際は、魔力タンクとして人類で10人も使える人間がいない魔法を何十発も連射したりしている。

・アニスに寄生した状態
ttps://pbs.twimg.com/media/DWs1NDjVQAA7ps-.jpg

・トッポスに寄生した状態
ttp://manga-games.com/wp-content/uploads/2018/03/7_1-5-1024x576.jpg

数千年の間に寄生して強化してきた魔力や魔法の力は、寄生していなくても誰に寄生しても使えるが 身体能力や寄生先の身体の特殊能力等は寄生している間だけのみ使用できるようで幾つかボディをストックしている。
寄生を解いたら 寄生されていた生物は元の意識を取り戻し普通に生活できる(ただし、レッドアイがボディを大事に使っていなかったら・・・・)

レッドアイ

寄生ってもっと目立たない感じを想像したんですけど、レッドアイめっちゃ露出してますやん!
寄生されてるか見分けのつかないタイプはわからない恐怖がありますが、こう堂々と寄生しているのも良い絵面ですね。


寝取られゲームの彼氏視点って感じで良いですね!
そういえば、最初男視点で進んで少し変な部分はあるけどヒロインと仲良くして終わるけど二週目で、彼女視点になって実はあの時・・・みたいなエロゲーや

1週目寝取られたり、陵辱されるのを見せられて2週目から助けるために奔走するみたいなエロゲーの情報を昔見たな~ 何てタイトルか忘れましたが・・・
少し調べてみようかな~

前者の方が凄く気になります!
寝取られゲーで個人的に大事だと思うのは、序盤の寝取られてるっぽい雰囲気を感じながらもそんなはずがないと期待を抱く描写ですね。
微妙に態度が変わっていくヒロインとか、ゾクゾクしますw
最終的にはガッツリ寝取られて男として敗北するわけですけど、寝取っている側にも感情移入できるし、やっぱり寝取り系作品は二度美味しい属性だと思います。


>>洗脳描写がある自分が知ってる作品178
時崎狂三でKiLLER LADY

デート・ア・ライブの同名キャラのmmd動画で
エッチな格好で囚われていた狂三に能力者の男により股上に光の玉を押し付けらた事で虚ろ目になり、股上に淫紋が浮かび上がり 無表情のまま男達に見られながらステージ上で激しいダンスを踊り ダンスが終わった後はステージ上で男達に変わるがわる犯されたり奉仕したりする(基本虚ろ目無表情だが、笑えと言われたのかわずかに笑ってピースをしたりしている場面がある)
その後淫紋が薄れて消えていくと意識が戻り顔を赤くして身体を隠そうとする という感じの内容です。


これとは違いますよね?発見できず……OTL
もしURL教えて頂けるならチェックしたいと思います。


戦って強い奴なら従うとか 男気を見せろみたいな感覚でオマンコで確かめる・・・
常識改変は良いですね~

ラブひなの素子とかアカメのエスデスとかでも見てみたいシチュですね!


確かに!書くなら素子かなー。
ちょっと考えてみます!



〔P さん〕
マジ恋シリーズ待ってました!
1stシーズンだけで10話ということは2ndシーズンなども視野に入れたかなりの長編と期待していいんでしょうか!?


もちろんですとも!
何せ全ヒロイン網羅しようとしてるので、各シーズン10話計算でいくと5シーズンくらいにはなるんじゃないでしょうか。
結構な長期コンテンツになりそうです。
マジ恋は一本につながった話を各ヒロイン毎に分解してやっていくので、別のヒロインに移ると時系列が遡ったりします。
この人がMCされているとき、他の人達はどうだったのかとかも注目していただけるとより楽しめるかと。
例えば、百代のあとにあるキャラの話を読むと、裏でどういう手を回されていたのかがわかると言った感じです。
時系列順の総集編もやりますので、最後までお楽しみいただけたら嬉しいです☆



その他、非公開コメントもいただきました。
リンク修正しておきました。
御指摘ありがとうございます☆

狂った日常。IS学園の定期オナニー集会

織斑千冬(インフィニット・ストラトス)
「あぅ~……い、イクっ♡あっ♡あああんっ♡」
「わ、私も……くひんっ♡」
「あ、朝はクリが敏感で……くぅっ!あひんっ♡」
「私も朝は……い、イキやすい体質ですから……あっ♡も、もう我慢できませんわっ♡」
「だらしないわ……ねっ♡も、もっとこう……あんっ♡じっくり体を高めなさいよ……あ、ああっ♡」

朝の全校集会。
IS学園は毎週水曜日と金曜日に朝の集会が行われ、生徒全員が同時にオナニーする。
いつのまにか導入されたオナニー集会だが、誰もおかしいと思うことは無く、みんなオナニーに夢中だ。

弟催眠術vs強気な姉ちゃん~はぁ?アンタなんかに催眠術が使えるわけないじゃん~

弟催眠術vs強気な姉ちゃん~はぁ?アンタなんかに催眠術が使えるわけないじゃん~
弟催眠術vs強気な姉ちゃん~はぁ?アンタなんかに催眠術が使えるわけないじゃん~


弟催眠術vs強気な姉ちゃん~はぁ?アンタなんかに催眠術が使えるわけないじゃん~

DLsiteにて、発売開始しました!
素材を使用した為に108円とリーズナブルですが、オリジナルの内容でボリュームもそれなりにあります。
実の姉を催眠し、その姉を使って別の女にも手を出すと言う流れになっていますので、是非皆様に購入して頂けたら嬉しいです☆

【総集編】機動戦士ガンダムMCEED R

ガンダムMCEED R
〔- PHASE-01 アルテミスの二兄弟 -〕


地球連合の所有する宇宙要塞アルテミス
そこの稀代の天才が二人存在した。

人の心を操り、変貌させてしまう天才

一人はクエイド・マクラベール。
28歳で地球連合の中佐になるほどの優秀な士官だ。
優れた容姿、優れた肉体に実直な性格を備えた所謂エリートだが、古典的催眠術と秘孔整体を得意とする。

もう一人はアーロン・マクラベール。
26歳で未だ二等兵に甘んじている落ちこぼれである。
頭脳こそ優れているものの。醜い容姿と歪んだ性格、家のコネが無ければ軍属にすらなれなかった問題児だ。
薬や特殊な機材や発明品を用いての洗脳に長けている。


クエイドとアーロン
二人は兄弟だった。


兄のクエイドは真面目な性格なこともあり、催眠術の力を振るうことは少なく、使ったとしても戦場でトラウマを持ってしまった兵士のケアなどの善行だけだった。
一方の弟アーロンは劣等感からくる歪んだ性格故に、己の欲望に力を使った。

危険な力を持つ弟を目の届くところに置いていた兄クエイドも、次第に弟の暴走を看過できなくなっていく。
アルテミス内に勝手に洗脳装置を設置し、人知れず軍人を洗脳しようと計画するアーロンに、クエイドは止む追えず催眠術の力を使ってこれを制止しようとした。
しかしそんな兄の動きを予想していたアーロンは、逆に兄クエイドを罠に嵌め、自身の作った洗脳装置の第一被験者にしてしまう。


善良だった兄クエイドは弟アーロンの手によって洗脳され、弟に服従させられてしまう。
優秀な兄を下僕としたアーロンを阻むものはいなくなり、アルテミス内で次々と軍人は洗脳された。



数か月後、戦争が膠着するなか、アーロンはアルテミスを完全に手中に収めていた。
そんな時、噂の新造戦艦アークエンジェルがアルテミスに寄港するという知らせが入る。

最新鋭の戦艦を手に入れるまたとないチャンスに、既に傀儡となった基地司令ジェラード・ガルシアを使い、アークエンジェルを物にする計画を実行する。


〔アルテミス内指令室〕

ムゥ「ムウ・ラ・フラガ少佐であります」

マリュー1「マリュー・ラミアス大尉です」

ナタル「ナタル・バジルール中尉であります」

アイコン「ご苦労。楽にしてくれたまえ、ユーラシア連邦は諸君を歓迎する」

マリュー1「ありがとうございます」

経緯や状況の報告を3人がしている姿を、別室でモニターしている人物がいた。

アルテミスの真の支配者、アーロン・マクラベールだ。

マリュー・ラミアスナタル・バジルール

キモ豚「ふっひっひ!これはまた美人が来たねぇ。特にラミアス大尉のオッパイ、制服を着ててもわかるほどの巨乳だよぉ」

キモ豚「いやーこのアルテミスは綺麗どころがホンッと少ないからねぇ、やっぱりボクのような天才が抱くにはあれくらいの美人達じゃないと釣り合わないよねぇ!ふひひっ、兄者もそう思うでしょ?」

男「……その通りだ。お前の様に偉大な男が抱くならばあれでも不足なくらいだ。アルテミスのブス共を抱くのは私のような矮小な男こそ相応しい」

キモ豚「そうだよねぇそうだよねぇ。ふひひっ兄者わかってるじゃん♪」

すっかり自分の下僕に作り変えた兄の発言に満足しながら、マリューとナタルの二人をじっくりと眺めていた。
ガルシア他、基地幹部が三人の報告を聞いている間、アーロンは洗脳室へ連絡をして、機材の準備をさせた。

準備が整った連絡が入ると、今度はガルシアにマイクで指示を出す。
マイクに喋った言葉はガルシアがつけている超小型のイヤホンから耳に直接流れるので、その場のマリュー達には聞こえない。

アイコン「君たちの報告はわかった。内容の精査は近日中に行うが、まずは君たちのメディカルチェックを行うこととする」

ムゥ「メディカルチェックですか?」

アイコン「そうだ。無論他の者にも受けてもらうが、君たちはすぐに忙しくなる。先に済ませておいてもらいたい」

マリュー1「わかりました」

そんなやりとりをしていると、クエイドが司令室にやってきた。
三人を洗脳室に連れて行くためだ。

男「クエイド・マクラベール中佐だ。諸君の活躍は聞いている、御苦労だった。医療室へは私が案内しよう」

こうしてクエイドは司令室から離れた洗脳室へと三人を誘導するのだった。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-02 催眠奴隷マリュー・ラミアス -〕

男「では女性の二人は順番に呼ばれるまでここで待機していて下さい。フラガ少佐は私についてこちらへ」

マリューとナタルの二人を前室に残し、クエイドはムゥを連れて別室へと移動した。

マリュー1「ふぅ……」

椅子に座ったマリューは一息つき、ナタルもまた同じだった。
これまでの孤立無援の状況からようやく友軍基地にきたというのに、司令やその他幹部の扱いに違和感を感じていた二人だが、今しがたまで一緒にいたクエイドは信頼できそうだと感じていた。
わずかな時間であっても、物腰やその言動に紳士的な部分を十分感じ取ることができ、多少なりとも信頼のおけそうな人物がいることに安堵を感じていた。

『マリュー・ラミアス大尉 お入りください』

アナウンスを聞き、マリューが先に部屋に入る。
するとそこには女性スタッフがいて、検査服を受け取って着替えた。
部屋の中ではカプセルが新型のCTスキャン装置だと聞かされ、それを鵜呑みにして装置に入る。
それが彼女にとっての命とりだった。

アイコン「それでは始めます。ちょっとまぶしいかもしれませんが、目は閉じずにいてください」

マリュー1「わかりました」

装置に寝そべると、台は冷たく、ひんやりしている。
そのまま台が自動でカプセル内に引き込まれ、扉が閉じる。

マリュー・ラミアス

マリュー2「……」

すぐにカプセル内が明るくなり、グラデーションのように変化していく。
そして30秒ほどたったところでそれは起こった。

ピカッ

マリュー・ラミアス

マリュー2「えっ―――」

一瞬の強い発光によって、マリューの意識は飛ばされ、昏 睡してしまう。
それをモニターしていたアーロンはその状態を確認し、女性スタッフに指示を出した。

キモ豚「ふひひっ、第一段階はオーケーだねぇ。いったんカプセルから出してすっぽんぽんにしたら、淫乱化ジェルを全身に塗って、洗脳補助薬を投与だよぉ。それができたらカプセルで洗脳開始してねぇ♪」

アイコン「かしこまりました、アーロン様」

マリューは指示通り服を脱がされ、体中に淫乱化ジェルを塗られてしまう。
これを塗られると全身が性感帯になってしまう危険な物で、公式には禁止されているものだ。
さらに洗脳をしやすくする薬を投与されたマリューは、昏 睡状態のままカプセルへと戻された。

アイコン「洗脳内容はいかがいたしましょうか」

キモ豚「ん~~そうだなぁ~。ふひひっ!これからボクの野望を成し遂げるのに助手が欲しかったところだしぃ、ボクのハーレムを一緒に目指す忠実な奴隷にしちゃおうかなぁ~♪」

アイコン「かしこまりました」

大まかな指針を受けた女性スタッフは洗脳内容をコンピュータに入力すると、装置が稼働してマリューへの洗脳が始まる。
細部の指示はアーロンが出し、一通り入力が終わると後は完了まで待つだけとなった。

アイコン「洗脳処置完了まで残り7分です」

キモ豚「ふひひっおっけ~♪それじゃあ残り時間でもう一人の洗脳内容を考えようかなぁ。あ!スレイブフェプタンZも投与しておいてねぇ」

アイコン「かしこまりました、スレイブフェプタンZを投与します」



『スレイブフェプタンZとは』

特定の精液に対し激しい依存症を与える薬。
効果は半永久的に継続し、被験者は定期的に精液を摂取しないと精神不安定や禁断症状に陥る。
当然ながら特定の精液とはアーロン・マクラベールのものであり、これを投与された者はアーロンの精液ジャンキーとなる。
これは仮に洗脳がなんらかの方法で解けてしまった時の保険にもなる。




7分後―――

〔 洗 脳 完 了 〕



キモ豚「ふひひっ!それじゃあオープンだよぉ!」

モニターに表示された文字を見ると、洗脳室へ来ていたアーロンはガッツポーズをしてカプセルからマリューを外に出した。

マリュー・ラミアス

マリュー1「ん……私は……」

洗脳後で少し頭がボーッとしている彼女に、アーロンは下卑た笑いを浮かべながら質問を投げかけた。
自分がどんな存在なのか、実にシンプルな問い。
それにマリューは―――


マリュー1「私はアーロン・マクラベール様に全てを尽くす奴隷です」

キモ豚「うんうん!そうだよねぇそうだよねぇ♪」

洗脳は完璧だった。
他にも様々は質問をしていくが、その答えはどれも完璧に彼女の記憶や認識が書き換えられていることを裏付けるもので、成功に疑いはなかった。

キモ豚「ふひひっ、君はなぜ軍に入ったのかなぁ?」

マリュー1「それはもちろん御主人様のハーレムを作るという目的を叶えるために、より近い位置で手助けができるようにです」

キモ豚「うんうん!いいねぇいいねぇ~実にグッドな答えだよぉ。たくさん質問しちゃって悪かったねぇ、次で最後だからねぇ」

マリュー1「いえ構いません、御主人様の質問に答えるのが奴隷の務めですから。こちらこそお気遣い頂きありがとうございます」

キモ豚「ふっひっひ、それじゃあ最後の質問だよぉ。君はボクの為に……死ねる?」

最も洗脳が解けやすい状況とは生死にかかわること。
その状況でも、確実に奴隷として機能するかをこの質問で確認する。
ここまでは完璧でも、稀に強固な自我を持つ者や、洗脳耐性を持っていたり、洗脳以前に激しくアーロンに怒りや憎しみを持っていた対象はこの質問で目覚めることも多い。
しかし、マリューが洗脳から目覚めることはなかった。


マリュー1「もちろんです、御主人様



ガンダムMCEED R

〔- PHASE-03 奴隷の奉仕 -〕

洗脳装置によってアーロン・マクラベールの奴隷に作り変えられてしまったマリュー・ラミアス。
そんな彼女の主となったアーロンはさっそく奉仕の命令を与えた。

マリュー・ラミアス

キモ豚「ほほお!唾液を手につけて握るなんて、初めてだよぉ!ふひひっ、マリューは相当経験豊富みたいだねぇ」

マリュー・ラミアス「ありがとうございます

たっぷりと唾液をつけた手で優しく握り、丁寧にかつやや強めの力で扱いていく。
それだけではなく、先走り汁をもう一つの手で受け止めては、視線をアーロンに送りつつ卑しく掬い舐めるその技量は、たったそれだけでアルテミスにいる女全てを上回ると確信できるものだった。

キモ豚「こりゃあ咥えたら相当すごそうだねぇ。あ!忘れるところだった、もう一人いたんだったね」

マリューに手淫をさせながら前室で待たせているナタルへの洗脳処置を女性スタッフに命じる。
同様の洗脳と、スレイブフェプタンN(中毒症状はアーロンの臭い)の投与がその内容だ。

気を取り直して咥えるように言うと、マリューはためらい無く大きく口を開き、咥えた。

キモ豚「うひっ!これはぁ……!」

マリュー・ラミアス「じゅっぼじゅっぼじゅっぼ!」

一気に深く咥え、舌を巻きつけながら引抜くを繰り返す動き。
特に性技をインプットしたわけでもないのに、とてつもない快感を与えてくる彼女の奉仕に、驚きを隠せなかった。
何せ経験はほとんどアルテミスの女兵士としかないので、経験豊富な美女の奉仕は初めての事だった。

マリュー・ラミアス「んちゅるるっ、ぐちゅるるっ、べちょりゅれろれろっ」

マリュー・ラミアス「ぐちょぐちょっ、ぷはっ。……はむっ、じゅぼじゅぼじゅぼっ」

キモ豚「あああ~~~もうだめだぁ~~~!」

マリュー・ラミアス「んっ……!」

ドクンドクンと激しい衝動の後、口の中へとたくさんの精液が注ぎ込まれる。
しかしそれにも動じることなく、しっかりと受け止めて、ゆっくりと咀嚼してから飲みこんで見せた。

キモ豚「ほぉー!マリューはごっくんも出来るんだねぇ。偉いよ偉いよぉ♪」

マリュー・ラミアス「ありがとうございます私のお口で満足していただけましたか?」

キモ豚「満足も満足!だぁ~いまんぞくだよぉ!」

マリュー・ラミアス「ふふっ



すっかり気を良くしたアーロンは、そのまま本番行為に及ぶのだった。




ガンダムMCEED R
〔- PHASE-04 ナタルの忠誠 -〕

アイコン「では、こちらへ寝そべって体を楽にして下さい」

ナタル14

促されるも、ナタルの表情は強張っている。

アイコン「バジルール少尉?」

ナタル・バジルール「あ、いや。なんでもない、こっちが頭か?」

アイコン「はい。それでは始めます。中では少し光が出てまぶしいかもしれませんが、目は開いておいてください」

ナタル・バジルール「……わかった」

マリューに比べ猜疑心の強いナタルは違和感を感じながらも、洗脳カプセルへと身を委ねる。
その結果洗脳処置を受けてしまうこととなった。

装置を動かした後、女性スタッフは緊張が解けて大きくため息をついた。

アイコン「はぁ~緊張したぁ……めちゃめちゃ疑ってる感出てたしあの人。で・も!洗脳カプセルにさえいれちゃえばもうこっちのモンなんだけどね

念入りにといえば聞こえがいいが、若干の嫌がらせの意味も含み多めに淫乱化ジェルを塗り、洗脳処置が行われた。
マリューに使用された量くらいであれば、体が敏感になり火照る程度の効果だが、ナタルに使用された量ではより効果が発揮されてしまうだろう。

ともかく洗脳処置は滞りなく進み、無事完了した。
隣の部屋でアーロンが楽しんでいるため、ナタルの問診は女性スタッフが行った。

アーロンの写真を見せながら、ナタルの洗脳が完璧かを確認していく。
やはり淫乱化ジェルの量が多かったのか、受け答えしている間も体をもじもじさせている。

ナタル・バジルール「……ぅ……」

アイコン(ふふっ、感じてる感じてる)

アイコン「バジルール少尉、続けていいですか?」

ナタル・バジルール「あぁ、構わない」

アイコン「では最後の質問です。ナタル・バジルール少尉、あなたはこのお方、アーロン・マクラベール様の為に……死ねますか?」

ナタル・バジルール「―――勿論だ」

洗脳は完璧だった。
ナタルの意識、記憶、認識、常識、感覚。
様々な物が洗脳によって作り変えられ、もはや以前のナタルは消え去り、今やアーロンの奴隷と成り下がった。

そして―――





ナタル2「失礼します。……こ、これは!?」

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「あああんっ、ば、バジルール中尉っ!?」

扉を開け部屋に入ると、ナタルの目に飛び込んできたのは、激しく抱かれるマリュー・ラミアスの姿であった。

キモ豚「ふひひっ、よく来たねぇ。君たちには黙ってたけど、実は二人ともボクの奴隷なんだよねぇ♪もうちょっとでイクから、ナタルはそこで見ながら待っててねぇ~」

ナタル・バジルール「そ、そうだったのですか……。わかりました……」

まさかラミアス大尉が自分と同じ奴隷だったなんて―――

そんな思考に今のナタルはなっていた。
奴隷であることや、アーロンがラミアスを抱いていること、それ自体にはなにも疑問を感じていない。

キモ豚「イクよぉ~!」

マリュー・ラミアス「んああああ~~~

中出しと絶頂を迎え、体の力が抜けたマリューに服装を整える様に命令し、アーロンはナタルと顔を合わせた。

もちろんお互い初対面。
だがナタルの記憶ではすでに何度も会っている相手だ。

すぐさま跪いて顔を見上げ、挨拶を行う。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「お久しぶりです御主人様。お会いできて嬉しいです」

キモ豚「ふっひっひ、僕もだよぉ~♪」



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-05 消える処女膜 -〕



ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「まさか御主人様がアルテミスにいらっしゃるとは、お会いできるのを待ちわびていました」

キモ豚「ふひひっ、ひさしぶりだねぇ、ボクも会いたかったよぉ。前に会ったのはいつだったかなぁ?」

ナタル・バジルール「半年ほど前になります、アークエンジェルの着工に合わせて私が宇宙にあがりましたので……」

キモ豚「あぁ~そうだったねぇ」

偽りの記憶、与えられ改竄された記憶を疑うこともなく、ナタルはアーロンとの会話に応じる。
初対面の違和感もなく、やはり洗脳は完璧だったようだ。

キモ豚「半年振りかぁ。ふっひっひ、じゃあ今日は久しぶりの再会を祝してぇ、特別にナタルのオマンコにチンポを突っ込んであげようかなぁ♪」

ナタル7「なんですって!?」

突然の言葉に、珍しく高い声をあげるナタル。
それは怒りや憎しみの声ではなく、驚きと歓喜の声だった。

ナタル・バジルール「あ、ありがとうございます!御主人様の奴隷になってからというもの、ずっと私のオマンコに御主人様のオチンポを迎え入れることを夢見て過ごしてきました。アルテミスに来るまではずっと苦難の日々でしたが、まさかこんなところで幸福の極みを得ることができるなんて……!」

キモ豚「ふひひっ!そうだよねぇ、辛かったよねぇ」

言うまでもないがナタルは処女である。
軍人の家系にあって、在学中から規律と風紀を重んじる生活をしてきた彼女はこれまで男と交際したことなどありはしない。
別に男に興味がなかったわけじゃない、しかし、恋愛以上に優先するものが彼女にはあったからだ。
それでもいつかは良い男性と交際し、夫婦となって子を作る。それを夢見ていた。もちろん処女を捧げるのは夫となる男にと思っていた。

ところが今のナタルにそんな貞操観念などない。
ある時期にアーロンの奴隷となり、身も心も捧げ生きてきた彼女の夢は、アーロンに処女を捧げ、彼の子を宿し、彼に様々な女を捧げハーレムを作ることだ。

そんな彼女にとって偶然寄港した基地で御主人様との再会、そして処女を奪ってもらえるという幸運は、我を忘れて喜ぶほどの幸せだった。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「それでは早速はじめましょう!」

もう嬉しくてしかたがないのだろう、服を脱ぎ出し逸るナタルにアーロンも気圧されるくらいだった。

キモ豚「ふっひっひ!そんなに焦らなくてもボクのチンポは逃げないよぉ。それにマリゅーがあそこにいるけどぉ、ハメハメするところ見られちゃってもいいのぉ?」

ナタル「構いません。大尉も御主人様の奴隷だったのには正直驚いていますが……同じ奴隷同士であるなら今後二人同時に御主人様に抱かれることもあるでしょう。私はその、初めてではありますが……同じ奴隷の目を気にしていたら御主人様の奴隷として失格です」

マリュー・ラミアス「はぁ……はぁ……バジルール中尉……」

見られることへの拒否どころか、奴隷としての今後の展望すら言って見せるナタルの目は、まさに忠義を尽くす奴隷そのもの。
ぐったりと寝そべるマリューも、思いは同じの様だ。
完璧に洗脳しきれていることを確信したアーロンは、さっそくナタルの処女を奪うことにした。

キモ豚「ふっひっひ、奴隷の処女は奪うモノじゃなくて捧げるモノ。だからナタルがボクの上に乗ってぇ、自分でチンポをハメてねぇ~♪」

ナタル・バジルール「かしこまりました御主人様私の守り抜いてきた大切な処女、御主人様に捧げさせていただきます

キモ豚「良く言ったねぇ、それでこそボクの奴隷だよぉふっひっひ!」

―――

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「ハァハァ……それでは……」

さっそくアーロンにまたがるナタル。
淫乱化ジェルによって体が敏感になっているナタルは、素肌がアーロンに触れるだけですでに感じてしまっていた。
濡れたアソコは十分に湿っており、受け入れ態勢もできていた。

腰を少し浮かせて、マンコにチンポをあてがう。
そして亀頭を入り口に当て挿入位置を固定すると、深呼吸をして心の準備をして挿入した。

ナタル・バジルール「くぅ……ああっ……!」

ナタル・バジルール(痛い……!想像していた以上に……!だが……あぁ……!御主人様に処女を捧げることが出来た喜びが遥かに勝る)

破瓜による痛みは想像以上だった。しかし、それ以上に奴隷としての喜びが勝り、ナタルの顔は幸せに満ちていた。
腰を一気に落したことで破瓜の瞬間が一瞬だったことと、すでに高められた性感によって苦痛はすぐになくなった。

勉強熱心なナタルの性格がアソコにもあらわれているのか、アーロンのチンポにすぐに適応し、自ら腰を振って喜ばせることすらできるようになった。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「くぅ、んああっ、はあっ、はぁっ!い、いかがですかっ、私のっ、オマンコはっ

キモ豚「いいよぉいいいよぉ!処女マンコだけあって締め付けも抜群~」

ナタル・バジルール「ああっくはぁんっ、お、お褒めいただいてっ、光栄ですっ

じゅぼじゅぼと腰を打ちつけ、すっかり気持ち良くなったナタルは夢中でチンポを味わった。
締めつけは強く、しかも子宮口が少し浅い位置についているのか、何度もコンコンと亀頭が奥にぶつかり、二人は大きな快感を得て同時に達した。

キモ豚「ううっ、い、イクよぉ~~!」

ナタル・バジルール「出してっ、くださいっはぁはぁ!私の破瓜マンコに御主人様の熱い精液をっ

キモ豚「い、いくうう~!」

ナタル・バジルール「あああ~~~

ドピュドピュドピュッ

マリュー・ラミアス「あぁ……中尉……!」

大量の精液を注がれ絶頂するナタル。そしてそれを見るマリュー・ラミアス。
こうしてこの日二人の女が、鬼才アーロン・マクラベールの奴隷としての人生をスタートするのだった。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-06 マリューとナタル、その優劣 -〕


マリュー・ラミアス、ナタル・バジルール
二人の美人士官が洗脳カプセルによってアーロン・マクラベールの奴隷になった翌日。
二人はアークエンジェル関連の庶務を同じく洗脳処理が済んだムゥ・ラ・フラガに任せ、アーロンの部屋にやってきていた。

その目的は、二人同時に奉仕し、どちらが優れているかを評価してもらうことだった。
言い出したのはアーロンだが、もちろん奴隷の二人も乗り気である。
階級的にはマリューが上だが、奴隷としては同じ立場だ。
もともと良好とは言い難い関係だったことに加え、本来の性格からナタルは負けたくない気持ちが強かった。

最初に比べたのは口の魅力だ。より口便器として使いたいと思わせた方が勝ちだ。
それぞれアピールをしてから口を大きく開けてチンポを待つ。

マリュー・ラミアス「経験豊富でバキュームもできる敏感な私の口マンコを、是非お楽しみくださいんあ……」

ナタル・バジルール「わ、私はラミアス大尉の様な技術はありません……。ですが!誰にも使わせたことの無い汚れ無き新品です。是非、この機会に御主人様の逞しいオチンポ様で、私の新品口マンコを汚して下さい。んあ……

マリュー・ラミアス、ナタル・バジルール

アーロンのチンポを目の前に、口を開いて選ばれるのを待つ二人。
そのどちらも魅力的であり、迷ってしまう。

キモ豚「ふひひっ、マリューのテクニックも気になるけどぉ、ナタルの新品口マンコも魅力的だよねぇ~」

キモ豚「どっちにしようかなぁ~。ふひひっ!やっぱりここはこっちがいいかなぁ」

悩んだ末に、アーロンは選んだ方の口にズボッとチンポを挿入する。
目を瞑って待っていた二人。幸運にも選ばれたのは……

ナタル・バジルール「んあっ

選ばれたのはナタルであった。やはり新品を汚すという魅力が、経験豊富なマリューを上回ったようだ。
キスすらしたことのない新品の唇、そして口内を同時汚すチンポの挿入。
ナタルにとっては初めてをアーロンに捧げられることができた、至福の瞬間だった。

キモ豚「あぁ~いいよぉいいよぉ♪」

ナタル・バジルール「んんっんこぉんんっ!ん

頭を押え、固定して腰を振る。いわゆるイラマチオだ。
当たり前だが洗脳されたといっても、まるで未開発の口。
チンポを突かれるたびにえづいてしまう。だがそれ以上に幸福感が勝り、ナタルの表情は幸せそのものだった。
前日はセックスに集中したために感じることができなかったが、口に入れられたチンポの臭いも、ナタルにとっては脳を刺激するものだった。
アーロンの臭いに中毒症状をもたらすスレイブフェプタンNを投与された効果がでてきたのだ。

マリュー・ラミアス「あぁ……バジルール中尉……」

真横で羨ましそうにそれを見ているのは選ばれなかったマリュー。
彼女は次のチャンスを待つしかない。

キモ豚「おほぉ……!や、ヤバイヤバイ、気持ち良くって出しちゃうところだったよぉ。ふひひっ、ふぃ~」

射精しそうになったアーロンは腰を振るのをやめ、今度はナタルに好きなようにフェラをやらせることにした。
下手なのは間違いないが、初心で戸惑いながらのフェラを楽しもうと思った。
しかし、そんな予想の上を、ナタルはいっていた。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「じゅぼじゅぼじゅぼっ!」

キモ豚「うほぉおっ!?こ、これはおほぉ!」

マリュー・ラミアス「なっ!?」

なんと初めてのはずのナタルが、激しくフェラチオをはじめたのである。
それをできた理由は、前日の夜そしてこの日の朝からここへくるまで、フェラチオのやり方を勉強してきたのだ。

数少ないアルテミスの女兵士であり、洗脳カプセル担当の女にもレクチャーを受ける真剣ぶりで、しっかりアーロンの感じる部分も調べてきていたのだ。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「じゅぼじゅぼじゅぼっ!」

キモ豚「やばい~これやばいよぉ!」

本物を咥えるのは初めてで、どうしても繊細さにかけるフェラチオだったが、むしろその荒削りな激しさが良かった。
あっという間にアーロンは射精してしまう。

ナタル・バジルール

マリュー・ラミアス「~~~

ドクンドクンと音が聞こえるくらい、精液が口の中に放たれる。
その味は苦く不味いものだったが、鼻を突きぬける臭いがナタルにとっては脳を焦がすほどの刺激だった。

たっぷりと性を放ったアーロンは笑みを浮かべて、ナタルの頭をなでた。

キモ豚「いやぁ~初めてなのに上手だったねぇ。これは将来が楽しみだぁふっひっひ!」

ナタル・バジルール「あぁ……!御主人様にお褒め頂けるなんてこれ以上の幸せはありません……

マリュー・ラミアス「くっ!ご、御主人様!わ、私にも御奉仕するチャンスをください。私だって……!」

褒められるナタルを見て焦ったマリューは、自分も奉仕をしたいと懇願した。
それは構わなかったが、同じフェラをさせてもつまらない。
そこでマリューにはチンポを、ナタルにはケツ穴を舐めさせるW奉仕をさせることにした。

ナタル・バジルール

キモ豚「ふぅあああ!射精がとまらないよぉお!」

ナタル・バジルール「じゅるじゅるじゅるっ!」

マリュー・ラミアス「もっろらくひゃん、だひへくらさいっれろれろれろっ」

マリューの卓越したフェラチオテクニック、突き出した尻を一生懸命舐めるナタルの舌。
このW奉仕の威力は凄まじく、何発も抜かれたアーロンはもう優劣をつけるつもりだったことを忘れ、無我夢中で二人を抱いた。

ナタル・バジルール

マリュー・ラミアス「あああんっ御主人様のオチンポ凄すぎです~

ナタル・バジルール「はあんっ、ああっ、ひゃあんっ出すならっ、私の中に

マリュー・ラミアス「ず、ずるいわよっ、バジルール中尉っくぅああんっ

ナタル・バジルール「今は奴隷同士ですっ、くだらない階級を持ち出さないでくださいっ、ああっ、ひゃああっ

キモ豚「ふひひっ、喧嘩しなくてもどっちにも出してあげるからねぇ♪」

マリュー・ラミアスナタル・バジルール『あああああ~~~~~



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-07 埋められない経験の差 -〕




ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「……」

マリューと共にアーロンに抱かれた日の翌晩、ナタルはシャワーを浴びていた。
これからアーロンに抱かれるので、その前に体を流していたのだ。

ナタルは考え事をしていた。実は、昨晩マリューと抱かれた時、最後の最後でアーロンは二人を比べてどちらが優れているかの判断を下した。
結果はマリューの方が上だというのだ。

それも当然のことだった。
新品と言えば聞こえはいいが、未熟ともいえる体と技術。
既にある程度開発され、女としての技量を蓄えてきたマリューとの差は歴然としたものだった。

向上心の強いナタルは、奴隷として1番になりたいと思っていた。
しかも、処女やファーストキスといった武器を失った今、マリューに勝る武器がひとつもない。

ナタル・バジルール(まずは1つでいい……ラミアス大尉にも勝てるなにかがあれば……!)

その何かを見つけるのはまだ先の事だが、この日からナタルは性について積極的に模索していくことになる。


シャワーを終わらせようと蛇口を握ったとき、異変が彼女を襲う。

ナタル・バジルール「うっ!?」

体が再び発情してきたのだ。しかしそれは小さい頭痛を伴う物で、ただの発情とは明らかに異質のものだった。

ナタル・バジルール「くっ……頭によぎる……御主人様の……これは一体……」

その正体は軽度の禁断症状だった。
1日経ったことで、アーロンの臭いを体と脳が求め、フラッシュバックを起こす。
ナタルもこの時は単なる頭痛と捉え、アーロンの所へと向かった。




一方その頃、アークエンジェルブリッジでは―――

ムゥ「あれ?こんな時間にここにいるとは思わなかったぜ。いいのかい?主の所にいかなくて」

マリュー・ラミアス「少佐。……今日はバジルール中尉だけ呼ばれたんです」

ムゥ「ふ~ん、それで一人寂しくブリッジワークってわけね」

マリュー・ラミアス「……少佐はどう思いまいます?その、これからのこと」

ムゥ「ま、偶然にも逃げ込んだ基地に我らが主がいた。俺も本当なら残りたいところだがね、表向きは軍人だから難しいだろうね」

マリュー・ラミアス「はぁ……そうですよね……」

ムゥ「そう気落ちすんなって」

二人は今後のことについて話をしていた。
既に洗脳されたムゥも、今やアーロンの忠実な下僕だ。
任務の性質上、アークエンジェルの修理が終われば基地を出て第8艦隊と合流しなければならない。
もしそれがなかったとしても、ユーラシア連邦の管轄であるアルテミスに長居すればいずれは問題となる。

奴隷と下僕として、主の元を離れることになってしまうことを心苦しく思う二人であった。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-08 アルテミス崩壊 -〕

ウィーン!ウィーン!ウィーン!

けたたましい警報音がアルテミス内に響き渡る。
同時に複数の衝撃が基地内をはしり、駐留しているアークエンジェルにもその振動が伝わる。

マリュー・ラミアス

マリュー2「アルテミスの傘が……!」

モニター越しに絶対の防御能力を誇るアルテミスの傘が消えていく様を見るマリュー
この基地が危険な状態に陥っていることを理解するには充分な光景だった。

マリュー1(御主人様が危ない……!)

―――

〔 司令室 〕

アイコン「ええぃ!何が起きている!?状況を報告しろ!」

アイコン「敵モビルスーツ……ブリッツです!」

アイコン「なにぃ!?どうやって潜り込んだ!?損害状況を報告しろ!」

アイコン「通信設備に損傷発生、遠距離通信不可能!第一、第二、第四ゲート大破!」

アイコン「ぐぅ……!ザフトめ!第三ゲートはアークエンジェルが入っているな?外に出して応戦させろ!」

アイコン「ラミアス大尉は不在の様です!」

アイコン「待機していたはずじゃないのか!?何をやっているんだっ」

―――

〔 ロウゲスの部屋 〕

マリュー2「バジルール中尉!御主人様は!?」

ナタル2「ラミアス大尉。大丈夫です、衝撃の際に転倒して気を失ってはいますが……とにかくアークエンジェルまで運びましょう。基地内にいるより、出航して応戦した方が安全でしょう」

マリュー2「そうね、わかったわ。それじゃあ二人で運ぶわよ、足を持って頂戴。私は両手を掴むわ」

ナタル2「はい」

気絶したアーロンを運び出す二人。
一生懸命にアークエンジェルを目指す。



3時間後――――

キモ豚「むにゃむにゃ……ん……?ここは……?」

ようやく意識を取り戻したアーロンに、見知らぬ部屋の光景が飛び込んでくる。
目の前にはマリューとナタル、二人の奴隷もいた。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「お目覚めですか、御主人様」

マリュー・ラミアス「良かった……ほんとうに良かった……!」

安堵の色を浮かべる二人を見るが、状況が把握できないアーロン。
何があったのかを聞くと、ここはアークエンジェルらしい。

ザフトの奇襲によって崩壊したアルテミスから脱出したアークエンジェルは、ザフトの追撃をかわし、第8艦隊との合流を目指すこととなったらしい。
兄、クエイドも間に合ったようで、艦にいるらしい、
落ち着いて話を聞いていくアーロンだが、あることに気付いてしまう。

キモ豚「ん?アルテミスが崩壊したってことは……ボクの作った洗脳装置も全部パァーってこと!?」

マリュー・ラミアス「……」

ナタル・バジルール「残念ながら……」

キモ豚「そんな馬鹿なぁああああっ、あ、あれはボクの人生ぇ……全てが詰まってたのにぃ……」

マリュー1「心中……お察しします……」

崩れ落ちるアーロンを、マリューとナタルは一生懸命に励ますのだった……




ガンダムMCEED R
〔- PHASE-09 失われた洗脳装置 -〕

洗脳装置を失って落胆するアーロンだが、マリューとナタルの励ましもあって気を取り直した。
夜、艦内の一室に支配している人間を集めて今後の方針を決めることとした。

ナタル「幸いにして私たち二人がいますから、当面の御主人様の性欲処理は問題ないかと」

マリュー1「それはそうだけど、御主人様の目的はハーレムなのよ。やはり洗脳装置を作ることが先決じゃないかしら」

ナタル2「そんなことはわかっています!ですがどうやって作るというんです?補給もまともに受けていないアークエンジェルに機材なんてありませんよ」

洗脳装置は必須だが、それを作る機材が無い。
そしていくら艦内で実権を握っている者を支配しているとはいえ、乗艦している人数に比べればあまりに少ない。
下手な動きは取れないし、そもそもちゃんと軍艦としての作戦行動を取らねば生き残るのも難しい状況だ。

重い空気が流れる中、一人の男が口を開いた。

男「なら私が動こう」

キモ豚「兄者」

男「私の催眠術なら機材は不要だ。正規兵を中心に、徐々に艦内の人間をアーロンの支配下にする」

ムゥ「そりゃあいいねぇ、せめてブリッジクルーだけでも全員支配下にしちまえば、かなりやりやすくなるしな」

『頼れる兄』の提案に、アーロンも喜ぶ。
真面目で優秀な人格者のクエイドであれば、適当に理由を作って催眠術をかけるのはたやすいだろう。
例え難しい相手でも、秘孔を突くことができるので、対象に簡単に接近できる艦内であえば容易に術をかけることが出来る。

キモ豚「合間を見て女も用意しよう。私が見たところ二人ほどアーロンの眼鏡に叶いそうな者がいた。ラミアス大尉、バジルール中尉、君たちにも協力してもらうぞ」

ナタル・バジルールマリュー・ラミアス

ナタル「はっ!了解しました!」

マリュー・ラミアス「御主人様の為であればなんなりと」

キモ豚「ふっひっひ!いやぁ~兄者はほんと~に頼りになるなぁ」

男「何、気にすることは無い。これも兄の務めだ」

完璧に自分の傀儡となっている兄の姿に満足しつつ、今後の方針をまとめる。
クエイドは艦内の支配を広げ、マリューとナタルがそれをサポートする。
ムゥは戦闘要員で生き残るために全力を尽くし、必要ならばフォローに回るといったところだ。

キモ豚「それじゃあ僕はどうしようかなぁ」

マリュー・ラミアス「御主人様はブリッジ要員として、オペレーターを務めてください。ブリッジクルーの支配が終わりましたら、専用の椅子を御用意致します」

キモ豚「ふひひっ、りょうか~い♪」

男「ではそろそろ各自持ち場に付くとしよう。私も早速動く」

キモ豚「頼んだよ兄者」


こうして、宇宙を航海するアークエンジェルの中でアーロンは再び野望に向けて動きだすのだった。



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-10 催眠暗示、フレイ・アルスター -〕

マリュー・ラミアス「ふぅ……」

アークエンジェルのシャワールームで息を付くマリュー。
過酷な現状に、疲労の色を隠せない。
今の彼女を支えているのは、アーロンの存在だった。
離れ離れだった主が乗艦しているのだ、絶対に沈めるわけにはいかない。
そして、同時にアーロンの目的を果たすために全力を尽くす。
それが彼女のモチベーションとなり、支えだった。

シャワーを浴びていると、植え付けられた偽の記憶を彼女は思い出していた。
数年前にアーロンに屈し、忠誠を誓った時のことを―――



ぶっかけコラ マリュー・ラミアス
「ふっひっひ!ボクのザーメンを浴びたら、もう逆らう気なんてなくなっちゃたでしょー?」

「あぁ……私マリュー・ラミアスは……アーロン・マクラベール様に一生の忠誠を誓います……」






熱いザーメンをかけられ、心の底から屈服したあの日から、アーロンのハーレムを作る為に生きてきた。
アルテミスを失った痛手は大きいが、今はクエイドの力を頼るしかない。
そう彼女は考えていた。


一方、クエイドの方は早速行動を開始していた。
ブリッジクルーのうち、2人に催眠をかけ下ごしらえをしてから次に狙ったのは、フレイ・アルスターだ。

彼女は警戒心が強かったので、秘孔を突いて士官室で催眠をかけていた。
キーワードの設定に始まり、彼女を傀儡に仕立てていく。
もちろん、アーロンに体を開く様に暗示をかけることも忘れない。

フレイ・アルスター

男「君は男と会話する度に、セックスへの興味がどんどん湧いてくる。それは抑えきれないほどのたくさん湧き出して、我慢ができないほどの興味だ」

フレイ・アルスター「男と会話……セックス……興味がわいて……我慢できない……」

男「そうだ。そして我慢できなくなったら、セックスに対する心の抵抗が一切なくなってしまう」

フレイ・アルスター「我慢できなくなったら……セックス……抵抗……なくなる……」

男「そして初めてのセックスは、出来るだけ気持ちの悪い男としたいと思う。そう、この男の様な……」

アーロンの写真を見せて、彼女の深層心理にセックスしたい相手と刻み込んでいく。
そして、自分からアーロンを誘うように積極さを加えて、様々な安全装置的な暗示も加えてから自由にする。
いきなり牝奴隷化しないのは、極端すぎる暗示は理解が難しくなかなか定着しないことに加え、突然正気に戻ってしまう可能性があったからだ。
ブリッジクルーもそうだが、ある程度の下ごしらえは必要だ。

自由になったフレイに、ムゥに長めの会話をさせるように命じ、時間を置く。

すると効果はてき面に現れ、彼女はアーロンに自分から声をかけるに至った。
クエイドが催眠をかけてからここまで、実に2時間弱というわずかな時間でだ。

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「ちょっと待って」

キモ豚「ふひっ?ボクに何か用かなぁ~?」

フレイ・アルスター「うん。その……ちょっとお願いがあるの

キモ豚「ふっひっひ!ボクで良ければなんでも相談にのるよぉ」

フレイ・アルスター「本当!?良かった、それじゃあね―――」




ガンダムMCEED R
〔- PHASE-11 初めてのセックス -〕

フレイ・アルスター

キモ豚「ぐっひっひ!このボクに抱かれたいなんて、随分物好きだねぇ」

フレイ・アルスター「私も良くわからないの。でも、どうしてもしたくなっちゃったの。それにあなたみたいな人に抱かれるの……ずっと夢だったのよ」

キモ豚「夢?」

フレイ・アルスター「そう、夢。だって育ちの良い女の子の処女は、出来るだけキモイ男に奪われるのが幸せなのよ?あなたはそういう意味では最高の相手だわ」

キモ豚(ふっひっひ!真面目な割に兄者も結構良いシチュ考えてくれたもんだねぇ♪)

クエイドの手によって暗示をかけられたフレイは、アーロンを相手に初体験を迎えようとしていた。
許嫁がいるのにも関わらず、その相手をアーロンが良いと思ってしまっている彼女は、挿入を待ちきれない様子だ。

キモ豚「それじゃあさっそくフレイちゃんの処女、貰っちゃうよぉ。だけどその前に、一言宜しく♪」

フレイ・アルスター「一言?」

キモ豚「そう。初めてを奪われる時は、ちゃんと気持ちを込めてチンポを突っ込んでもらえるようにおねだりしなきゃだめなんだよぉ」

フレイ・アルスター「わかったわ」

フレイは言われたことを素直に信じて、足を開いてからおねだりの言葉を言った。

フレイ・アルスター「私の綺麗で男を知らない処女オマンコを、醜いあなたのくっさいチンポで大人のオマンコにしてください

キモ豚「ふひひっ!おっけえええっ」

おねだりに興奮したアーロンは、そのままの勢いでフレイに挿入した。
成長過程にあるフレイの体にあって、男を知らないマンコをキツく、アーロンのチンポに強い力をかけて締めつける。
それはナタルやマリューにはない若さによるもので、これにはアーロンも思わず気持ち良すぎてしばらくピストンが出来なかった。

フレイ・アルスター「くぅっ……!お、男の人の……こんなに大きいなんてっ」

キモ豚「逆だよ逆ぅ。フレイちゃんのオマンコ小さいからもう締め付けがヤバイヤバイ。動かしてないのにこんなに気持ちいいオマンコは初めてだよぉ」

フレイ・アルスター「そ、そうなの?」

アーロンのイチモツは決して巨根とはいないサイズで、フレイが小さいというのは正直な感想だった。
どちらにしてもこのままではフレイも痛いし、暗示をかけようにもまだクエイドから彼女のキーワードを聞いていないので、痛みを取り除くことはできない。
そこで、もっとも痛みを感じなくてすむバックでピストンをすることにした。

最初の内は痛がったフレイだったが、それほど時間がかからずにほぐれ、快感を得られるようになった。

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「ああっ、ああんっ」

キモ豚(ふっひっひ!淫乱化ジェルも塗ってないのにこんなにすぐに感じるなんて、こりゃとんでもない天性の淫乱に巡り合っちゃったなぁ♪)

愛液で濡れたアソコは、ピストンの度にぐちゅぐちゅと音を立てる。
フレイも痛みがなくなって余裕が出てきたのか、初めてのセックスに集中していた。

フレイ・アルスター「ああっ、んあああんっ」

キモ豚「そろそろイクけどぉ、中で出してもい~い?」

フレイ・アルスター「ああっ、も、もちろんよっ、精液は、中で受け止めなくちゃっ……いけないものっ」

キモ豚「ぶっひっひ!おっけ~、それじゃあ……うぅっ、イクよぉ!」

フレイ・アルスター「あああ~~~~」



こうしてフレイは許嫁であるサイを裏切る形で処女を喪失し、あまつさえ中出しされるという結果になってしまったのだった。


フレイ・アルスター(これがセックス……すごい……)



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-12 裏切り、そして後悔 -〕

フレイがアーロンとセックスをしている頃、支配下のメンバーは艦長室で話をしていた。
クエイドによると、フレイへの暗示はうまく効果を発揮しているが、完全に定着するのは難しいという。

男「体のツボをついて強制的に催眠状態を作り出すのは負荷が大きい。ちょっとした精神の不安定や、心の変化でかけた暗示が解けてしまう可能性は十分にある」

ナタル「対処法はあるのですか?」

男「何度も暗示をかけていけば、そのうち完全に定着するだろう。キーワードを設定してあるから、合間を見て暗示を定着させれば大丈夫だ」

会話を続けていると、キラの話題となった。

ムゥ「確かに凄いよ、実際ストライクは俺達には扱えんし……な。だが……」

マリュー1「何か気になることでも?」

ムゥによればキラの才能は認めるものの、子供には違いないのでどうしても精神的コンディションが安定しないという。

ナタル「では彼にも催眠をかけて雑念を払ったらどうでしょう」

男「それが良いとは思うが……コーディネーターの催眠に対する耐性がわからないことには迂闊に手出しできん」

そういう理由もあって、クエイドは当面はフレイの暗示の定着化とミリアリアへの催眠を優先するということになった。
キラについては引き続きムゥがフォローしていく。


翌日―――

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「私……なんであんなこと……」

彼女は案の定不安定になっていた。
自分の願望に負け、サイを裏切ったことを激しく後悔していた。
このままでは、クエイドの言うように暗示の効力がなくなってしまいかねない状態だ。

もっとも、アーロンもそれをわかっていたので彼は彼で先手を討つことにしていた。
悲しい表情で休憩所に座るフレイに、堂々と声をかけたのだ。

フレイ・アルスター「あなた……」

キモ豚「ふひひっ、昨日は楽しかったねぇ♪」

フレイ・アルスター「ッ!」

その場を立ち去ろうとするフレイをキーワードで催眠状態にしたアーロンは、彼女を連れてあまり人のこない場所で楽しむことにした。

―――

―――

―――

フレイ・アルスター「じゅるるっ、ちゅるるっ!」

キモ豚「うひいい、いいよぉいいよぉ!そのままもっと強く吸ってごらん」

フレイ・アルスター「ぶちゅるるるっ」

キモ豚「くほぉお!」

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター(あぁ……男の人の……こんなに美味しかったなんて……)

『自分から誘ってフェラチオをさせてもらっている』

そう暗示を与えられて、一生懸命に舐めしゃぶっている。
もちろんフェラに対する感情や味についても変えられ、舐めれば舐めるほどその美味しさに魅了されてしまう状態だ。

フレイ・アルスター「じゅるるっ、ぐちゅるるっ」

キモ豚「あぁ~!」

一心不乱にしゃぶるフレイの若さあふれる激しいフェラチオに、アーロンも堪らず射精する。
服に掛からないように、口の中へ全部出し切る。
そして、それをフレイが飲みこんでしまう前にキーワードで再び催眠状態にした。

キモ豚「ふっひっひ、さてさて……」

―――

―――

―――

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「くちゅくちゅ……」

フレイ・アルスター(はぁ……またやっちゃった……)

元の場所に戻っていたフレイは、またも一人しょんぼりとしていた。
一度ならず二度までも自分からアーロンを誘い、サイを裏切ってしまったことを後悔している。
そして彼女の口の中には、精液がまだたくさん残っていた。

フレイ・アルスター(苦いし臭いのに……なんでこんなに美味しいのよ……)

口内射精された精液は最低1時間は咀嚼してから飲みこむという暗示によって、口の中で精液を味わう。
味覚を弄られたことで本来なら嗚咽するような不味い精液がたまらなく美味しく感じている。

そうして10分くらいが経ったとき、休憩所にサイがやってきた。
恋人であるフレイの消沈した表情に当然声をかけるが、口の中に精液をため込んでいるフレイは言葉を発することが出来ず、逃げる様にその場を立ち去ることしかできなかった。

サイ・アーガイル「フレイ……?」



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-13 新しい大切な人 -〕




フレイ・アルスター


フレイ・アルスターはマクラベール兄弟によって暗示を複数回かけられたことで、強烈な暗示でも解ける心配がなくなってきていた。
しかしそれでも洗脳装置の様に、永遠に奴隷にしてしまうといった魂から作り変えてしまう暗示をかけるのは難しかった。
クエイドの使う暗示を複数年に渡る超長期的に効果を発揮させるには、定期的な上書きが必要だ。
それを完全なものにするには、被験者の精神が衰弱しきっているか、自暴自棄な状態など被暗示性を高める必要がある。

通常こういった状態にするには、監禁して強制的に暗示を聞かせ続けたり、快楽攻めにして精神を壊す等が必要になる。
それは簡単なことではないが、幸運なことにフレイは誰も手を下すことなく精神を弱らすことになった。

第八艦隊との合流を前に、先遣隊としてやってきた艦はザフトの追撃戦で撃沈した。
乗っていたジョージ・アルスター事務官は、フレイの父だった。

父の乗った艦が爆散するさまは、戦争とは無縁だった少女が受け入れるにはあまりに過酷な現実だった。

悲しみに泣き、失った怒りを周囲にぶつけ、それでも心は癒されない。
何をしても満たされることなく、絶望と虚無感が彼女の心を包む。
友達の励ましや、許嫁の慰めすらまったく意味をなさないほどに穴の開いた心。

この瞬間が、フレイの心に暗示を完全に定着させるまたとないチャンスとなった。

クエイドはそれを見逃さず、暗示を入念にかけていく。
どんな状況でも絶対にフレイの暗示がとけないように。
暗示の内容を受け入れた姿こそが、本当の自分だと脳に植え付けていく。
自分はアーロンの牝奴隷、アーロンこそが全て、身も心も全てを捧げてロウゲスに依存する人格を形成していく。

心の拠り所を失った彼女は、自ら望むように暗示をどんどん受け入れていく。
どんなに異常で、どんなに自分自身を貶める暗示でも、今の彼女の心は絞り切ったスポンジの様に暗示を吸いこんでいく。


そうして、彼女は完成した。アーロンの牝奴隷として―――




フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「気付いたんです、私はあなたの牝奴隷になる為に生まれてきたんだって……」

キモ豚「ふっひっひ!そうなんだぁ、ボクは優しいからキミを牝奴隷にしてあげてもいいけどぉ、ボクの牝奴隷はすっごく過酷だよぉ。それでもいいのぉ?」

そう聞かれた彼女に迷いはいっさいなかった。
心の底から思ったことがすぐに言葉になる。

フレイ・アルスター「はい!身も心も全て捧げて、御主人様の為に一生尽くします。私の人生の全て……どうか貰ってください

キモ豚「ふっひっひ!おっけーおっけー、それじゃあ今からお前はボクの牝奴隷だ。お前の人生の全て、飽きるまでしゃぶりつくしてあげるからねぇ♪」

フレイ・アルスター「ありがとうございます!御主人様っ


こうしてフレイ・アルスターは完全にアーロン・マクラベールの牝奴隷となり、マリュー達と同等の存在となった。
自分以外にも牝奴隷がいると知った彼女が抱いた感情は意外にも嫉妬ではなく、喜びだった。
孤独感に支配されて俯いていた心は、尽くすべき主と共に歩む仲間を手に入れたことで癒され、これをきっかけに本来の明るさを取り戻してくのであった。




ガンダムMCEED R
〔- PHASE-14 兄への褒美 -〕


ナタル・バジルール

マリュー・ラミアス「ぐちゅぶちゅるるっ」

ナタル・バジルール「ちゅるるっ、じゅるるるっ」

キモ豚「ふっひっひ、どうだい兄者?ボクの牝奴隷たちは」

男「あぁ、かなりのものだ。しかしお前の奴隷達を私が使って本当に良かったのか?」

キモ豚「いいのいいの!今回はフレイを堕としてくれた御褒美だよぉ」

男「弟よ……感謝する」


アーロンは兄クエイドへの褒美として、奴隷二人に性欲処理をさせていた。
クエイドは真顔で淡々と奉仕を受け入れているが、そのイチモツは完全に勃起していた。

クエイドはアーロンを封じるために彼と対立した過去もあり、マリューとナタルは奉仕を命じられたとき最初は戸惑った。
しかし、話を聞いてみるとアーロンは決して兄を憎く思っているわけではない様だ。


****

マリュー・ラミアス「宜しいのですか?御主人様以外に我々が奉仕をしても……」

キモ豚「ボクはねぇ、兄者のことは好きなんだよぉ。たった一人の家族だし、尊敬もしてた」

キモ豚「一緒にハーレムをつくることが夢だったんだよぉ。なのに反対されたのはショックだったなぁ」

キモ豚「ふひひっ、まぁそんな兄者も今じゃボクと同じ志をもつようになったからねぇ、御褒美くらいは与えないと不公平でしょ」

ナタル「そうですか。まぁそういうことでしたら私達は従いますが」

キモ豚「ふっひっひ、二人で兄者を昇天させてあげてよ。あ、でもオマンコはだめだよ?口とオッパイで抜いてあげて」

マリュー・ラミアスナタル・バジルール「「かしこまりました。御主人様っ」」

****


男「ぐぅ……!」

ナタル・バジルール「我慢せず出してください、中佐」

マリュー・ラミアス「たっぷり射精してくださいね♪」

男「だ、だすぞっ」

ビュビュッ

ナタル・バジルール

マリュー・ラミアス「お疲れ様でした、クエイド中佐」


射精したクエイドは今後もアーロンの為により一層の力を尽くすことを誓った。
一方でナタルとマリューも、アーロンに比べて少ない射精量を目の当たりにし、やはりクエイドよりアーロンの方が遥かに上の存在だと改めて認識するのだった。



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-15 フェラチオ中毒、ミリアリア・ハウ -〕

キモ豚「ホラホラ~、ボクのオチンポしゃぶりたくてしかたないんじゃないのぉ?我慢は体に毒だよぉ」

ミリアリア・ハウ「……ッ」

クエイドによって催眠をかけられてミリアリア。
彼女に与えられた暗示は、アーロンのチンポをしゃぶりたくて仕方がなくなるという強烈な欲求と、ひとたび咥えたらチンポの虜になってしまうというものだ。
それは数日しゃぶらないだけで禁断症状が現れる中毒状態を引き起こすほどの強烈さで、チンポをしゃぶることによって得る幸福感と快楽は、彼女の価値観を一変させてしまうほどのものに設定されてしまった。
さらにもう1つ、認識を変えられているのだが、この場ではまだその暗示が発揮されることはない。

今、ミリアリアはまだ正常である。
目の前で堂々とチンポを露出するアーロンを異常者とちゃんと認識できてはいるが、暗示によるしゃぶりたい欲求がどんどん湧き上がり、部屋から追い出すことが出来ない。
仮に助けを呼んだりしたところで、マリュー達のセッティングで誰も女性兵の部屋には近付くことすらない。

キモ豚「いいのかなぁ?いいのかなぁ?咥えなくて、いっいのっかな~」

ミリアリア・ハウ「うぅ……」

顔のすぐ目の前でまだ勃起していないチンポをぶらんぶらんさせる。
ミリアリアはそれから目をそらすことが出来ず、頭の中は理性と欲求とのぶつかり合いが激しく行われていた。

ミリアリア・ハウ「ぁ……!」

こんな欲求が沸くこと自体がありえないことなので、精神的混乱も伴ってミリアリアの頭の中はもうめちゃくちゃだった。
アーロンは彼女の中で抵抗している理性を吹き飛ばすため、チンポをより顔に近付けると、そのままペチペチと顔を叩いた。

ミリアリア・ハウ「あぁ……!ああ……!」

キモ豚「ふひひっ、いい感触でしょボクのチンポは。他の日はダメだけどぉ、今日なら特別に好きなだけしゃぶらせてあげるよぉ」

ミリアリア・ハウ「そんな……でも……あぁ……私は……」

まだ学生の、しかも本来か弱い女の子であったミリアリアの理性は耐え切ることができず、目の前のチンポの誘惑に負けてしまう。
何も言わず、目の前のチンポを手に取ると、そこから先はもう欲望に忠実だった。

ミリアリア・ハウ

ミリアリア・ハウ「ちゅるるっ、じゅるっ、じゅぼぼっ」

キモ豚「おほぉ!へ、下手なりに勢いがあっていいねぇ!でも歯は立てないように気をつけてよぉ」

ミリアリア・ハウ「くちゅくちゅっ、ちゅるるっ」

ミリアリア・ハウ(あぁ……すごい……オチンチンすごいよぉ……舐めるだけでこんなに……あぁ……!)

言葉も耳に入らないほど夢中で舐めしゃぶる彼女の姿に、アーロンは下衆な笑いを浮かべていた。

キモ豚(ふっひっひ!これでこの女もボクの物になるねぇ、一度しゃぶったら二度と離れられなくなるからねぇ)

この後も、アーロンが射精するまでミリアリアはひたすらチンポをしゃぶり続けた。



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-16 処女喪失、それは奴隷の契り -〕



ミリアリア・ハウ

自らの欲求に屈し、アーロンのチンポを求めてしまったミリアリアは、
ことが終わると自ら裸になり、仰向けで足を開いた。

もちろん彼女が何をしようとしているのかはわかっていたが、あえて口に出させるために聞いてみる。

キモ豚「ふっひっひ、そんなオマンコ見せて、どうしたいのかなぁ?」

ミリアリア・ハウ「その、えっと……お礼……」

キモ豚「お礼?」

ミリアリア・ハウ「処女がフェラチオしたら……お礼に処女を差し出すのが世の中の決まりだもの……。だから私の処女、お礼に受け取ってください」

本当はそんなことしたくないのは明らかだが、歪んだ常識との葛藤の結果、暗示による常識が勝ったということだろう。
だが、彼女の歪められた常識は、それだけではなかった。

キモ豚「いやぁお礼なら喜んで受け入れるけどさぁ、処女をボクに奪われることがどういう意味かもわかってるんだよねぇ?」

ミリアリア・ハウ「女の子は処女を捧げた相手の奴隷になるってことでしょ。もちろん……知ってるけど……仕方ないわ。お礼は……必要だもの……」

既に半泣きだが、常識に囚われているミリアリアはそれを仕方のないことと受け入れているようだ。
普通の女の子であるミリアリアの精神力では、これほどの暗示に対しても、おかしいとは思っても自力で打ち破るにはいたらないようだ。

キモ豚「そうだよねぇ、仕方ないよねぇ♪それじゃあお言葉に甘えて処女もらっちゃうねぇ」

ミリアリア・ハウ「うん。ただ、乱暴にはしないでね?」

キモ豚「もちろんもちろん♪これからボクの牝奴隷になるんだし、傷物になったらもったいないしねぇ」

ミリアリア・ハウ「うぅ……牝奴隷……」

目の前の人間の牝奴隷になるという事実に、顔が青ざめる。
だが、やはり拒絶にはいたらず、挿入を許してしまう。

キモ豚「くふぅ!おお……これはこれでいいオマンコだなぁ。処女だけにキッツキツだねぇ」

ミリアリア・ハウ「うぐ……ッ、痛い……」

先を入れただけでも、ミリアリアには痛みが伴う。
そんなことお構いしなしにと挿入を進めていくと、処女膜に亀頭がぶつかる。

キモ豚「ふひひっ、ここを破ればもうミリアリアちゃんはボクの牝奴隷だねぇ。心の準備はいいか~い?」

痛みをこらえるので精いっぱいで、首を振って応えるしかない。
彼女が首を振った瞬間、アーロンは勢いよく腰を突き出し、一気に処女膜を貫通した。

ズブッ

ミリアリア・ハウ「かはっ!?」

急激な痛みが襲い、悶絶するミリアリアはこれをもってアーロンの牝奴隷となった。
牝奴隷への抵抗が、痛みと仕方ないという気持ちによってかき消され、ピストンの度に事実を受け入れていく。
結局アーロンが射精し、その精を膣で受けるまでに快楽を感じることはほとんどできなかった。
だが、後半にはほとんど痛みを感じなくなったのも事実で、体内に精液を出された余韻と共に完全に心が堕ちるミリアリアであった。

ミリアリア・ハウ

ミリアリア・ハウ「あぁ……ミリアリアは御主人様の牝奴隷に……なりました……これからもどうかお仕えさせてください……」

キモ豚「ふっひっひ!もちろんだよぉ。よろしくねミリィ」

ミリアリア・ハウ「はい……」



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-17 フレイとミリアリア -〕


フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「んああっ!」

ミリアリア・ハウ「じゅるるっ……御主人様の精液ってこんな味なのね」

フレイ・アルスター「んんっ、こぼさないでよ。大切なザーメンなんだから」

ミリアリア・ハウ「わかってるわよ。中出ししていただいた精液をお互い舐めて味わえって御命令だもの。一滴だって無駄にしないわ。れろれろれろっ」

フレイ・アルスター「んんっ、あぁ!」

友人で奴隷同士の二人を、アーロンは同時に犯して中出しをしていた。
こうして舐めさせ合うことで、奴隷達に一体感が出るのを望んでいた。
それぞれに奉仕させるより、絡ませた方がより多彩な奉仕を期待できるからだ。

ナタルとマリューも同じで、限られた時間をやりくりして出来る限り二人セットで扱うようにしている。

―――

ミリアリア・ハウ「戦闘以外のブリッジって結構暇なのよね」

ナタル達が奉仕に励んでいる時と言うのは、ミリアリアやフレイにとっては暇な時間だった。
指揮官が持ち場を離れられる状況は、比較的安全な航路を自動操縦している時なので、それほどやることがないのだ。

欠伸が出そうなのを我慢していると、アークエンジェルのすぐ近くから救難信号を受信する。
どうやら、一人用の脱出カプセルのようだ。

ミリアリア・ハウ「もう!みんないないときに限って何か起きるんだから。えっと、とにかくまずは艦長に報告よね」

マリューが奉仕の最中なのはわかっていたが、仕方なく通信を入れ、アーロンの部屋をモニターする。
画面には、やはり奉仕中の二人が映し出された。

ミリアリア・ハウ

キモ豚「おほぉ!ちょ、ちょっと待ってね!ぶっかけるところだからさぁ」

ミリアリア・ハウ「す、すいません!」

そのまま待っていると、画面の向こうで大量の精液を顔にかけられる二人がしっかりと見える。
精液の匂いや味を思い出して股間を濡らすミリアリアだったが、ふと我に返って状況を報告する。

ミリアリア・ハウ「お楽しみ中のところ申し訳ありません。その、救難信号をキャッチしたんですが」

マリュー・ラミアス「ん……くちゅくちゅわひゃりました。ザーメンごっくんひはら、すぐいひまふ」

もっと長く味わいたいところを我慢し、精液を一気に飲み干したマリューは、顔を赤らめながらブリッジへと向かった。

ナタル・バジルール「御主人様、私もブリッジに行った方が良いでしょうか」

キモ豚「とりあえずは大丈夫なんじゃない。ナタルは呼ばれたら行けばいいよ。ふひひっ、それまでは特別にマンツーマンで犯してあげるねぇ♪」

ナタル・バジルール「ありがとうございます

救難信号を出した相手に、胸の中で感謝するナタルであった。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-18 ラクス登場 -〕


救難信号を出していた脱出艇を首尾よく回収したアークエンジェル。
なかに乗っていたのはわずかに一人だったが、その一人に一同は驚愕することとなる。

ラクス・クライン

ムゥ「よりにもよってザフトの姫様とはね」

マリュー1「はぁ……」

只でさえ予断を許さない状況に、あまりに扱いが難しい救助者が加わったことでクルーに動揺がはしっていた。
だが、1人の男は冷静にこの状況を見ていた。

男「チャンスだ」

マリュー1「チャンス……ですか?」

男「そうだ。彼女を催眠なり洗脳なりで支配下におければ、ザフトの中枢に入ることも容易だ。それを抜きにしても、彼女の容姿は女性として素晴らしい」

ナタル2「それはそうですし、御主人様の支配の輪が広がるのも素晴らしいことですが……あまりにリスクが高すぎるのでは」

男「だがこの時を置いて彼女が再び我々と接する機会はないだろう。リスクを考えても、逃がすにはあまりに大きい魚だ」

キモ豚「さっすが兄者!ボクもそう思っていたところなんだぁ」

こうしてマクラベール兄弟は意見を一致させ、ラクス・クラインを支配下に置くことを決めたのだった。
だが世間知らずの姫と言えども、敵船の中の敵兵相手に心を開くとは思えない。
クエイドが催眠を施すには準備が必要だった。

ナタル2「ツボ……ですか?」

男「そうだ。私は催眠術をかける際に、心を開かない人間や抵抗する者に対しては、特定のツボを押すことで強制的に催眠状態にしている」

ナタル「つまり我々でそのツボを押す用意を整えればいいわけですね?」

男「その通りだ。女と言えどもコーディネーター、身体能力は高いかもしれんが所詮は一人だ。抑え付ければどうとでもなる」

マリュー1「わかりました。ではさっそく行動に移すとしましょう」

キモ豚「ふっひっひ!楽しみだなぁ♪」

こうして、ラクス・クラインへの強制催眠が実行に移されることになった―――


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-19 知らなかったこと -〕

ラクス・クラインへの催眠暗示は成功した。
もとより味方が誰もいない状況で、ナチュラルとはいえ複数人の大人に抑え付けられては抵抗のしようもなかった。
ツボを押されたラクスは、強制的に催眠状態にされてしまう。

彼女はアーロンの言葉ならどんなことでも信じてしまい、意志に同調して心酔するようになる暗示をかけられてしまった。

こうして、被暗示下におかれたことを知らないまま、ラクス・クラインはアーロンと面会する。

ラクス・クライン「敵である私の安全を保障する証に、精液をかけてくださる……それが連合のしきたりであり常識なのですね。とても意外でしたが、わかりました」

キモ豚「そうそう。だからありがたくボクのザーメンを浴びてねぇふひひっ」

ラクス・クライン「ありがとうございます。では、貴方の精液を私におかけになって、安全の保障をお願いしますわ」

キモ豚「任せてよぉ」

目の前でポロンとチンポを出すと、さっそく顔の目の前でしごき始める。
激しいオナニーで揺れるチンポからは、先走りの汁が飛び散り、彼女の顔にも飛び散る。
それを真剣なまなざしで見るラクスは、精液をかけてもらうことで安全が保障されると本気で思っている。

キモ豚「うぅ!だ、だすよぉっ」

ドピュドピュドピュッ

ラクス・クライン(こ、これが殿方の……)

ラクス・クライン

思いきり発射された精液は、顔には当たらず胸元にそのほとんどが付着した。
これで安全が保障されるとホッとしたラクスだったが、それだけでは終わらなかった。

キモ豚「精液をかけてもらったら、そのチンポを口で綺麗にするのが人としてのマナーだよぉ」

ラクス・クライン「これは失礼いたしましたわ。私そういうことには疎くってそう言った常識を知りませんでした。では、お口で綺麗にさせていただきますね」

キモ豚「優しく丁寧に頼むよぉ」

ラクスは言われたことを素直に信じ、射精したばかりのチンポを咥える。
丁寧に舌で舐めまわすと、アーロンは再び射精してしまう。

ラクス・クライン

ラクス・クライン(これが精液の……と、とても苦いですわ)

おもわず顔を歪めてしまうが、これでとりあえずの安全が保障されたことで彼女は安堵した。
身の安全を確保したことで余裕が生まれ、忘れていたことを思い出す。

ラクス・クライン「忘れていましたけど、コーディネーターの女性はナチュラルの男性に一度でも性的奉仕をしたらその方の性欲処理が生きがいになりますの。貴方の性欲処理は是非このラクス・クラインにお任せいただけると嬉しいですわ」

キモ豚「そうなんだぁ。ふっひっひ!コーディネーターは変な趣味あるんだね。じゃあさっそくだけど、そのお胸で抜いてもらえるかなぁ♪」

ラクス・クライン「はいっ

ラクス・クライン

暗示のままに行動する彼女。
その姿を他の奴隷達はモニターしていた。

マリュー・ラミアス「ふぅ。どうやら問題ないようね」

ナタル・バジルール「はい。コーディネーターと言えども、暗示はナチュラル同様に効果があるようです」

男「だが油断はできんな。今現在はしっかりと効果が出ていても、時間が経つことで解けてしまう可能性はやはりある」

マリュー・ラミアス「完全な洗脳装置がやはり必要ですね」

男「そうだな。しかしすぐには無理だろう。そこで私はアーロンに1つ提案をしようと思っている」

マリュー・ラミアス「提案ですか?」

男「そうだ。私をアーロンが信じてくれれば……だがな」

提案の内容に含みを持たせているが、その表情には自信が感じられた。
そうしている間にもラクスはアーロンへの奉仕を続け、モニターにはいよいよ生ハメセックスをする映像が映し出された。

ラクス・クライン

ラクス・クライン「ど、どうですか」

キモ豚「これがコーディネーター、それもお姫さまのオマンコかぁ。ふひひっ、最高だよぉ♪」

そんな光景を見て、マリューやナタル達は疼き股間をモジモジとさせるのだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-20 志への同調 -〕

ナタル・バジルール

マリュー・ラミアス「今から私達が忠誠を尽くす、かけがえのない御主人様への御奉仕をお見せします」

ナタル・バジルール「我々が誠心誠意尽くす姿をご覧いただき、御主人様の素晴らしさを御理解下さい」

ラクス・クライン「わかりました。コーディネーター代表として、しっかりと拝見させていただきますわ」

キモ豚「ふひひっ、よぉ~く見ておいてねぇ」


ラクス・クラインに対し、マリューとナタルは自分たちがアーロンの牝奴隷であることを明かした。
どれほど彼を愛し、尽くしているか魅力を熱く語り、ラクスを引き込むための説得をする。
暗示によって二人の言葉にすっかり感銘を受け、胸をうたれている彼女に決定打を与える為に、こうして奉仕の実践を見せることになったのだ。

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「じゅるるっちゅるるっ、れろれろれろっ

ナタル・バジルール「ちゅっちゅっ……ぺろぺろぶちゅるるっ

ラクス・クライン(なんて熱心な御奉仕なんでしょう……)

二人の奉仕を夢中で見るラクスに、アーロンは自分の志を説きはじめる。

―――

ラクス・クライン「世界中の素敵な女性の全てを……御自身の牝奴隷にしたいと」

キモ豚「そうだよぉ!身分の高い女も、強い女も、何かに夢を抱いている女も、今現在ボク以外を愛している女もぜーんぶ!ボクのモノにしちゃいたいんだぁ♪」

キモ豚「ね?普通ならあり得ない、崇高な目標でしょ」

その言葉にラクスは絶句していた。
だがその表情に嫌悪感は無く、単純な驚きからくる絶句に見える。

ラクス・クライン「世界中の良い女を全て牝奴隷にしたい……単純で低俗にもかかわらず、不可能に近い目標」

ラクス・クライン「そんな下衆で野蛮な目的を真剣に目指すなんて……こんなお方がいらっしゃるなんて……」

ラクス・クライン「そんなに素晴らしい志をお持ちの貴方に、私もまたここで御奉仕されている方々と同じく心惹かれました」

ラクス・クライン「是非コーディネーター代表として貴方様の牝奴隷にしていただき、志の一助になれればと思います」

両手を胸に合わせて、ラクスは自然と片膝を付いて跪いていた。
その瞳には既に心酔しきった羨望の輝きが浮かんでいて、この時点で彼女が堕ちたことは間違いなかった。

キモ豚「ふっひっひ、わかってくれたんだねぇ。それじゃあお前もボクの牝奴隷にしてあげるよぉ」

ラクス・クライン「ありがとうございますわ」

マリュー・ラミアス「それではラクスさん、御主人様へ服従の宣誓と……」

ナタル・バジルール「永遠の愛を誓うキスを捧げてください」

ラクス・クライン「はい。わかりました」

二人の先輩牝奴隷に促され、ラクスは顔をあげて宣誓する。

ラクス・クライン「私、ラクス・クラインは、アーロン・マクラベール様の牝奴隷となり永遠の忠誠、尽きることのない無限の愛を捧げることをここに誓います。――――――チュッ

迷わずチンポへ熱いキスを捧げ、こうしてラクス・クラインはアーロンの牝奴隷として生まれ変わったのであった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-21 ラクスVSフレイ -〕

フレイ・アルスター


フレイ・アルスター「ちょっと」

ラクス・クライン「何か御用ですか?」

アークエンジェル艦内にて、ラクスが一人になったところを見計らいフレイが声をかけていた。

フレイ・アルスター「アンタさ、コーディネーターの癖に御主人様に媚び売ってんじゃないわよ」

ラクス・クライン「媚び……ですか?」

フレイ・アルスター「そうよ。見てらんないわよっ」

同じ牝奴隷同士だが、コーディネーターを激しく憎んでいるフレイにとって、ラクスが気に入らないのは当然だった。
そんな彼女にけしかけられたラクスは、ことのほか冷静に対応していた。

ラクス・クライン「あなたも私も志を共にする同志、争いは避けるべきだと思いますが」

フレイ・アルスター「はっ、勝手に同志にしないでよね。私とあんたじゃ同じ牝奴隷でも行動のベクトルが違うわよっ」

熱くなって聞く耳を持たないフレイは、強引に対決する方向へ話をまとめてしまう。
どちらが牝奴隷としての価値が上か、性的勝負にて上下関係を決めようと言うのだ。

これにはもちろんラクスも拒否したが、意外にもフレイはこの行動に出る前に事前にアーロンに話をつけてきたという。

フレイ・アルスター「大丈夫よ、ちゃんと御主人様の許可はとってあるから」

ラクス・クライン「……そういうことでしたら私も一人の牝奴隷として、負けるわけにいきませんわ」

フレイ・アルスター「ふふっ、そうこなくちゃね。勝負は単純、お互いの体を愛撫して先にイカせた方が勝ちよ」

ラクス・クライン「いいですわ」

フレイ・アルスター「負けた方は勝った方にも忠誠を誓う。いいわね?」

ラクス・クライン「……できるものなら、ですけど」

フレイ・アルスター「……ッ!」

こうして個室へと移動した二人は、扉にロックをかけて行為に及んだ。
実に2時間という長い戦いに、扉の前で見届け人として待っていたミリアリアも待ちくたびれる。

ミリアリア・ハウ「はぁ~……まだかしら」

そんなため息をついていると、扉のロックが解除される。
決着がついたのだ。

ミリアリア・ハウ「どっちが勝ったのかしら」

扉が開き、中へ入ったミリアリアはすぐにどちらが勝ったのかを察した。

ラクス・クライン

フレイ・アルスター「待たせてごめんね。ふふっでもこの通り私が勝ったわよ。紹介するわ、私の牝奴隷ラクス・クラインよ」

ミリアリア・ハウ「凄い戦いだったのね」

フレイ・アルスター「まぁね。なかなかに手強かったけど……でも見ての通りよ。ホラッ、自分がなんなのか宣誓しなさいっ」

ラクス・クライン「あぁ……私は彼女にイカされてしまいました。私は約束通り……フレイ・アルスター様の牝奴隷ですわ……」

フレイ・アルスター「あっはっはっは!これでこの女は私の物よ!ふふふっ……たくさんイジめてあげるから覚悟しなさいよっ」

高笑いをして勝ち誇るフレイ。
だがその足がガクガクと震えているのをミリアリアは見逃さなかった。
聞くとやはりフレイもイク寸前まで追い詰められていたようで、かなり快感を蓄積させられてしまったようだ。

ミリアリア・ハウ「ふ~ん……ふふっ、そっかぁ。それじゃあ私にとってもこれはチャンスだね」

フレイ・アルスター「……!」

フレイ・アルスター「ど、どういう意味よっ」

ミリアリア・ハウ「どういう意味?つまり今度は私がフレイに勝負を挑ませてもらうってことよ。同じ内容の勝負をね」

フレイ・アルスター「そ、そんなの受けないわよ」

突如獲物を狙う顔になったミリアリアに戸惑うフレイ。抱えていたラクスを床に落してしまう。
女の勘が危険を察知し、この場を収めようとするが、ミリアリアは一枚上手だった。

ミリアリア・ハウ「拒否権はないわよ?御主人様の許可は取ってあるんだから♪」

フレイ・アルスター「なんですって!?」

ミリアリア・ハウ「さ、はじめましょ?イカされたら負けの勝負を。ふふっ、せーぜー健闘して欲しいわね。そのイキかけた体で♪」

フレイ・アルスター「ちょ、ちょっとやめっ!?あ、んんっ!あああ~~~~

まさか友達のミリアリアが漁夫の利を狙ってくるとは想像もしていなかったフレイはあっという間にイカされてしまう。
彼女は理解するべきだったのだ。ミリアリアは友達であるその前に、アーロンの牝奴隷なのだと。
そして牝奴隷であるならば、自分がそうであったように他の牝奴隷より上に立ちたいと思うのは自然なことなのだと―――


こうして勝利したミリアリア、フレイ、ラクスという序列ができあがるのだった。

ミリアリア・ハウ「さぁフレイ?私に挨拶してごらん」

フレイ・アルスター「……ッ。こ、これからあなたの牝奴隷として……尽くさせて……いただき……ます……ッ。宜しくお願い致します……ミリアリア……ッ……様」

ミリアリア・ハウ「ふふっ、良くできましたそれじゃあ誓いの証に私の指を舐めなさい」

フレイ・アルスター「かしこまりました……ぺろぺろっ」

ミリアリア・ハウ「アハハっ、友達に指を舐めさせるなんてこんなに素敵な快感なのねっ

足の指を舐めるフレイは、屈辱のあまり涙していた。



ガンダムMCEED R

〔- PHASE-22 プラントへの刺客、コーディネーターの未来 -〕

キモ豚「いよいよ明日だねぇ。やることはちゃんと覚えた?」

ラクス・クライン

ラクス・クライン「はい。私のやるべきこと、しっかり心に刻みましたわ。全ては御主人様の未来の為に……

アーロンの牝奴隷となったラクス・クラインは姫の立場を利用し、ザフトを内部から支配するためにプラントへ帰還することとなった。
護衛としてクエイドも同行することになり、主に議員やその周辺の人間を催眠にかけることが当面の目標だ。
可能であればザフトの技術も吸出し、アーロンの作る洗脳装置をより改良することも目的のひとつだ。

キモ豚「よろしく頼むよぉ。片っ端から支配してっていいからさ」

ラクス・クライン「私にお任せください、御主人様。このラクス・クライン、身を粉にしてコーディネーター全てを御主人様のしもべにして見せます」

キモ豚「その意気だよぉ!」


こうしてラクスとクエイドは小型艇を使いザフトへと渡る。
一方アークエンジェルは、追撃を振り切り地球へと降下するのだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-23 重力化のセックス -〕

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「こんなところにいたんですね、御主人様

キモ豚「ふっひっひ、地球の海を見てたんだよぉ」

アークエンジェル一行は地球に降下していた。
大気圏付近での戦闘では撃沈こそまぬがれたものの、大きくコースを外れて降下してしまった。
今はザフトの勢力圏にある海で、艦とモビルスーツの応急処置をしていた。

アーロンはデッキで海を眺めていたのだ。

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「景色なんてこれから飽きるほど見れますよ。せっかく暇なんですし、エッチしませんか

キモ豚「ふっひっひ!そのストレートさ、嫌いじゃないよぉ」

フレイ・アルスター「やったぁそれじゃあ私の部屋に行きましょう!シーツ整えてきたんです」

キモ豚「オーケー」

―――

―――

―――

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「ああんっ、御主人様のオチンポ、最高ですぅ

キモ豚「ふひひっ!地球の重力化でのセックスも悪くないねぇ、おっぱいがぷるんぷるん揺れるしさぁ!」

フレイ・アルスター「あああ~~~

共通中出し

フレイ・アルスター「ああ……御主人様の精液が体の中で泳いでるぅ……

地球でのセックスは地に足がついたような感じがして、より快感を感じることが出来た。
テンションがあがったアーロンは、交代で牝奴隷達を抱くのだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-24 ゲリラの協力者 -〕

共通 種付プレス

ミリアリア・ハウ「あああ~~~

地球に降りた後、ゲリラと合流したアークエンジェル一行。
表向きの指揮官であるマリュー達に交渉や作戦の立案は任せ、アーロンはセックスを楽しんでいた。

今日もこうしてミリアリアを抱いていたのだが、途中でマリューが入ってきた。

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「お楽しみ中、失礼いたします」

キモ豚「ふひ?ヤってる時に入ってくるなんて、何か急用かなぁ?」

マリュー・ラミアス「はい。でもご安心ください、良いお知らせです」

キモ豚「へぇ!じゃあヤりながら聞いてあげるねぇ」

パンパンパンッ

ミリアリア・ハウ「んああっご、御主人様のオチンポ最高れすうっ

目の前でチンポを挿入されるミリアリアを見て、股間を濡らしながらマリューは報告した。
なんでも、ゲリラの中に飛び切りの美女がいたというのだ。

キモ豚「おぉ!芋臭いゲリラにもいるもんだねぇ」

マリュー・ラミアス「はい。御主人様もお気に召すかと。地球に降りてからなかなか新たな出会いがありませんでしたから、急ぎお伝えに参りました」

キモ豚「いいねぇ、牝奴隷としての心得がなってるねぇ」

マリュー・ラミアス「お褒めの言葉、ありがとうございます

気を良くしたアーロンは、そのままミリアリアに中出しをすると、マリューに御褒美を与えることにした。

キモ豚「本当はこのまますぐ寝ちゃうつもりだったんだけどねぇ、特別にお掃除パイズリさせてあげるよぉ♪」

マリュー・ラミアス「ありがとうございますっ

ミリアリア・ハウ「えぇ~……わ、私もお口でしたかったのに……」

納得がいかなそうなミリアリアをよそにマリューは喜んで胸を開いた。

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「それではお言葉に甘えて、御主人様のオチンポを綺麗にさせていただきますね


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-25 カガリ・ユラ・アスハ -〕

ナタル・バジルール「んあっ……あんっ

キモ豚「へぇ~これは確かに可愛いね!ゲリラにこんな子がいるなんてねぇ」

ナタル・バジルール「んあっさっそく手を出されますか?」

キモ豚「そうだねぇ!ふひひっ、ゲリラだけに戦いで死なれたりでもしたらもったいないしねぇ」

ナタル・バジルール「ではもう少々お待ちください。すぐにイキますので」

キモ豚「ふひひっ、ちゃんと潮を吹くぐらい手を動かしなよぉ」

ナタル12

ナタル・バジルール「かしこまりました

ナタルのオナニーを鑑賞しながら、ゲリラに可愛い女がいるという報告を受けたアーロン。
さっそく彼女に手を出すことにする。
現状では催眠術を使える兄クエイドが不在だが、それに代わる手段のアテがアーロンにはあった。


―――

キモ豚「これとこれと……あとこれも買うよ」

アイコン「支払いはキャッシュだぞ」

ナタル・バジルール「支払いは軍名義で、このカードんひゃあんっ!?」

アイコン「だ、大丈夫かい?」

ナタル5(ご、御主人様)

ナタル・バジルール「え、ええ。ゴホン!それではこのカードで」


ゲリラから必要な機材を購入したアーロン達は、その足でお目当ての女がいる部屋を訪れた。

ナタル・バジルール「失礼します」

キモ豚「失礼しま~す」

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「お、おい勝手に入るな!」

キモ豚「おひょ!これはこれは……♪」

ナタル・バジルール(写真で見るよりも可愛い。これは御主人様もお喜びになられる水準だな)

ナタル・バジルール「失礼しました。ノックはさせていただいたのですが」

カガリ・ユラ・アスハ「な、何の用だお前達っ」

部屋に入ると目当ての子は服を着替えている最中だった。
バツが悪そうに恥ずかしがりながらも、気を取り直して自己紹介をする。
ナタルとアーロンはそれぞれ軍人として自己紹介をし、ここへが今後の行動について意見を聞くためにやってきたと説明した。

カガリ・ユラ・アスハ「私はカガリ。宜しく頼む」

ナタル・バジルール「こちらこそ宜しくお願いします。これから長いお付き合いになると思いますので」

カガリ・ユラ・アスハ「長い付き合い?あ、あぁそうだな。よろしく」



ガンダムMCEED R

〔- PHASE-26 ゲリラ姫は本物の姫 -〕

カガリ・ユラ・アスハ

ナタル・バジルール「こ、これは……」

キモ豚「信じがたいけど、この状態で嘘はつけないからホントなんだろうねぇ」

ナタル・バジルール「事実として……しかしなぜオーブの姫がゲリラなんかに……」

キモ豚「ま、その辺も聞いてみればいいんじゃない」

キモ豚「今はこの子がオマンコ以外にも利用価値があるってわかっただけでもラッキーだったよねぇ」

ゲリラから仕入れた材料を使い、携帯型の催眠装置を完成させたアーロンはカガリを催眠状態にして、その正体を知った。
オーブの姫であるという事実には冷静なナタルも思わず絶句したが、それは幸運に他ならなかった。

ナタル・バジルール「暗示の内容はどうされます?」

キモ豚「ふひひっ、やっぱりお姫様とか身分の高い人ほど人生をめちゃめちゃにしてやりたいと思うよねぇ」

キモ豚「滑稽さが大事なんだよぉ、滑稽さが。わかる?」

ナタル・バジルール「弄ぶときの醍醐味……というのでしょうか」

キモ豚「そうそう!それ!ナタルもわかってきたねぇ♪」

ナタル・バジルール「ありがとうございます

アーロンはカガリの人生を歪めつつ、自分の思い通りになるように暗示を与えた。
いずれオーブをその手に納める時のことを妄想しつつ、彼女の記憶や認識を書き換えていく。

キモ豚「こんなところかなぁ。ふひひっ、お前達に使ったガチな装置を復活させたら、完全に書き換えてあげるからねぇ♪」

ナタル・バジルール「お前は幸運だな、御主人様に洗脳していただければ、素晴らしい未来が待っているぞ

キモ豚「さぁて、さっそく……♪」

―――

―――

―――

―――数日後

カガリ・ユラ・アスハ「頼まれていたのは用意したよ。後は搬入するだけだ。残りの不足品は明日街に出て調達する」

マリュー・ラミアス「わかりました。明日は我々も同行した方がいいかしら?」

カガリ・ユラ・アスハ「荷物も多いし、何人か付けてくれると助かる」

マリュー・ラミアス「わかりました」

キモ豚「荷物は持たないけどボクも一緒に行くからねぇ」

打合せをする三人。
大体の話がまとまると、マリューはあることに気付く。

マリュー・ラミアス「御主人様、性欲処理致しましょうか?」

ズボンに隠れていても勃起していることがハッキリと見て取れたので、マリューは性欲処理を申し出る。
だがアーロンはこの場にあるオナホを使うと言う。それは―――

キモ豚「と、いう訳でよろしくぅ」

カガリ・ユラ・アスハ「かしこまりました」

促されるとカガリはすぐに下半身の服を脱ぎ、アーロンに対して尻を向ける。

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「人型オナホである私のオマンコをどうぞご利用ください」

キモ豚「ふひひっ、おっけー♪」

じゅぶっ

カガリ・ユラ・アスハ「ああんっ

カガリは自分のことをオーブの最新技術によって生み出された人型のオナホだと思わされてしまっていた。
正体を隠すためオーブ代表の娘と言う立場を与えられてはいるものの、オナホはオナホ。人間ではない。

初回認証として処女を奪った男性の専用オナホになるようにインプットされた彼女は、愛する人を見つけ、その人に認証してもらうためオーブを出た。
そして今はゲリラに参加している。そういう設定だ。

そんな彼女をアーロンは無理 矢理襲った。
ナタルにも手伝わせて、嫌がる彼女を抑え付け、強引に挿入したのだ。
抵抗もむなしく処女を奪われ、初回認証をされてしまったカガリはすぐさまアーロンの専用オナホとして意識が書き換わり、従順なモノとしてアーロンの所有物となった。

モノなので、何を命令されようがどれほど雑に扱われようが拒否権はない。
というよりも彼女の中でアーロンの命令に拒否すると言う思考そのものが既に無い。

拒否するという発想が無いので、心にストレスが発生することも無く、ただモノとして命令を実行し行動するだけだ。
だから使いたいと言われれば、カガリはどんな時でも体を開く。
どれほど多くの人間が周りにいて目撃されたとしても、気に留めることもない。

モノなのだから。


現にマリューがいてもなんのためらいも無く体を開いた。

共通 中出し

キモ豚「ふぅ、でたでた♪」

カガリ・ユラ・アスハ「オナホを使っていただき……ありがとうございます……

モノである自分を所有者が使ってくれたなら、お礼を言う。
それも人型オナホの機能の1つだ。

今の彼女は完璧にオナホになりきっていた。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-27 砂漠の虎の女 -〕

アイシャ

砂漠の虎、アンドリュー・バルトフェルド。
その恋人アイシャと遭遇した一行は彼女を催眠支配する。

アークエンジェル及びゲリラとの戦闘になったザフトは、アイシャの裏切りによって情報が漏れていたため部隊は壊滅する。

バルトフェルドとアイシャは爆発の中に消え、消息不明となるのだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-28 転機 -〕

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「ご紹介に預かりました、御主人様に初回認証して頂き専用オナホとなりました、カガリ・ユラ・アスハです」

カガリ・ユラ・アスハ「表向きはオーブ代表の娘であり、ゲリラに参加していますが、それは人型オナホであることを隠すためでした」

カガリ・ユラ・アスハ「これからは御主人様のモノとして、精一杯頑張らせて頂きます」

カガリ・ユラ・アスハ「私はモノですが、人間の奴隷である皆様と同じように扱ってくれると御主人様がおっしゃておりますので、引き続き宜しくお願い致します」

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「こちらこそよろしくお願いするわ」

ムゥ「人型オナホねぇ。いや、ホント本物の人間にしか見えないな」

キモ豚「自己紹介も済んだことだし、これからはみんな仲良くやってねぇ」

フレイ・アルスター「……わかりました」

新しい女の登場に、フレイだけは不満そうだ。
そんな彼女を叱ったのは、かつての友人だった。

ミリアリア・ハウ「よろしくねフレイ、嫉妬する暇があったら自分を磨いたらどうなの?」

フレイ・アルスター「も、申し訳ありません」

ミリアリア・ハウ「ほんと自制心が無いクズなんだから、もっと精神的に鍛えなきゃだめよ」

フレイ・アルスター「……ッ。御忠告、ありがとうございます……」

ミリアリアがフレイを叱っている脇で、ナタルが話題を変える。

ナタル3

ナタル・バジルール「ところで御主人様、例の件ですが……」

キモ豚「色々考えたんだけどねぇ……」

カガリを手中にしたことで、このまま連合の基地に向かうか、オーブに亡命するかそれぞれ選択肢が増えた。
ただ、オーブに今亡命しても連合を敵に回してやっかいなことになってしまう。

ラクスとクエイドがザフトの軍をある程度自由にできるようになれば、オーブに連合が攻撃をしかけてこないように横槍をいれさせることもできるが、それにはまだ時間がかかる。

連合はあまりに数が多く支配するのは容易ではないが、敵に回せばその対応はさらに困難を極める。
アーロンは考えた末、連合に合流する現実的な選択をするのだった。

この選択が、アークエンジェル一行の転機となる。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-29 下った辞令 -〕

基地に着いたものの、不可解な待機を命じられたアークエンジェルは、クルー全員が待機状態にあった。
アーロンも行動を起こすのは慎重にした方が良いと判断したので、暇な時間で牝奴隷達を抱いていた。

ナタル・バジルール

ナタル18「御主人様、それでは失礼します……

ナタル18(ずっと御主人様に御奉仕していられるなら、待機しているのも悪くないな……)

そう思ってナタルが次のマリューを呼びに行こうと部屋を出ると、緊張感漂う雰囲気のマリューがいた。
軍司令から辞令が出るので、マリュー、ムゥ、ナタルの士官は司令部に呼び出されているとのことだった。

―――

ナタル6

ナタル2「個別に面談とはどういうことなのでしょうか」

ムゥ「さてな。考えられるとすれば、俺達にそれぞれ別の命令が下るってことくらいだな」

マリュー1「御主人様の元を離れるようなことにならなければいいんだけど……」

ナタル7「……!」

ムゥ「ま、その時は一旦答えを保留にしようぜ」


不安は的中し、個別に面談となったナタルはアークエンジェルからの転属命令を受ける。
断れば命令違反で捕まってしまうので、選択肢は無いに等しい。

ナタル・バジルール

ナタル2(しかし御主人様の御側を離れるのは絶対に嫌だ。なんとかしなければ……)

その場で回答を保留することはできないと察したナタルは、とりえずは承諾して荷物整理と休暇が欲しいという口実で、時間を稼ぐことにした。
休暇は認められなかったが、引継も兼ねた準備期間と言うことで1日の猶予は得られた。

アークエンジェルに戻ると、既にマリューとムゥは戻ってきており、マリューは現状維持でアークエンジェル勤務。
ムゥはナタルと同じく転属命令が下ったとのことだった。

これからのことをどうするか急いで決めようとブリッジに主要メンバーは集まり、話し合いを始めようとしたその時、事件は起こる。

ザフトによる奇襲が起こったのだ―――

ナタル・バジルール

ナタル2「こんな時に……!!」




ガンダムMCEED R

〔- PHASE-30 決断、帰らぬアークエンジェンル -〕

マリュー・ラミアス乳揺れ

キモ豚「あわわ……ちょっとマズいねぇ……」

ミリアリア・ハウ「あーもう!なんでこんなことになるのよっ」

マリュー2「バジルール中尉、戦況は!?」

ナタル2「付近の友軍は健在ですが、全体では既に3割の戦力が喪失!」

マリュー1「敗色濃厚ってわけね……」

この時ブリッジの全員が同じ考えを持っていた。

『御主人様を守る』

それだけを考え、どうやればこの状況を脱出できるかを探していた。

ナタル15

ナタル「……逃げましょう!この場を離れ、オーブに行くんです」

マリュー2「中尉!?そんなことをしたら敵前逃亡になるわよ!?」

ナタル・バジルール「わかっています!ですが今ここでこのまま戦っても死ぬだけです。御主人様の命を第一に考えるなら他に選択肢はありません!」

マリュー2「ナタル……!」

キモ豚「そ、そうだよねぇ。こっちにはカガリもいるし、オーブに逃げちゃおっか」

この一言で全てが決まった。
アークエンジェルは戦場を離脱し、オーブへの避難を決定。
その突出した性能で脱出することに成功したのだった。

―――

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「他に脱出できた友軍はいるか?」

ミリアリア・ハウ「同行した水上艦は全滅です……ですが追ってはありません」

マリュー・ラミアス「とりあえず……助かったわけね」

キモ豚「いやぁ、一時はどうなることかと思ったよぉ」

マリュー・ラミアス「御主人様。このまま真っ直ぐオーブに向かいます」

ミリアリア・ハウ「到着までは3時間です」

キモ豚「それじゃあカガリをブリッジに呼んでくれるかなぁ。どうやって説明するかみんなで考えようねぇ」

マリュー・ラミアス「かしこまりました」

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「相談の前に御主人様、緊迫してストレスが溜まったでしょうから……発散してはいかがですか

ナタル・バジルール「なっ!?」

ミリアリア・ハウ「ちょっ!?」

マリュー・ラミアス「御主人様は私に任せてあなた達はしっかりと仕事をしてね」

マリューの抜け駆けに歯軋りしながら、他の女性クルーはブリッジでのパイズリ奉仕をみるのだった。
こうして戦場を離脱したアークエンジェルは無事オーブに到着し、二度と連合に戻ることは無かった。

オーブは、戦争以上に厄介な存在を国に受け入れることとなったが、それに気付く者は誰もいなかった―――



ガンダムMCEED R

〔- PHASE-31 堕ちた大天使、オーブに -〕

カガリの取り成しでオーブに逃げ込んだアークエンジェルは、激戦で傷ついていた。
部外秘ではあるが、とりあえず修理や補給を受けれることになったことを報告しに、カガリはアーロンの部屋に来ていた。

カガリは事の経緯や、父ウズミの考えなどをオナホとして使用してもらいながら説明する。

カガリ・ユラ・アスハ

キモ豚「ふっひっひ、よくやったねぇ。お前は本当に便利なオナホだなぁ♪」

カガリ・ユラ・アスハ「ありがとうございます」

使用後、カガリは体の洗浄の為にホテルの大浴場に行った。
するとそこにはアーロンの計らいでミリアリアが待っていて、カガリのメンテナンスをするように言われたという。

カガリ・ユラ・アスハ

ミリアリア・ハウ「御主人様はもちろん、今回は私達もとっても感謝してるわ」

ミリアリア・ハウ「肉オナホになりさがったアンタも、人間様である私達に感謝されるなんて嬉しいでしょ」

カガリ・ユラ・アスハ「……はい。嬉しいです」

口ではそう返事をするが、カガリの表情はあまり明るくは無い。
体を洗ってもらった彼女は、ミリアリアとは距離を置いて風呂に入った。




カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「私はオナホールなんだ。性欲処理に使われる意外に喜ぶことなんてない……」


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-32 オーブの技術者 -〕

カガリ・ユラ・アスハ「御主人様、紹介いたします。マインドコントロールが完了し、新たに牝奴隷に生まれ変わらせましたエリカ・シモンズです」

エリカ・シモンズ

エリカ・シモンズ「エリカ・シモンズです。この度は私を御主人様の牝奴隷として洗脳していただきましてありがとうございます

エリカ・シモンズ「自慢のボディと頭脳の全てを御主人様の為に捧げさせてください

キモ豚「いいねいいね。君がいればかなり早く完璧な装置を作れそうだよぉ」

キモ豚「チンポも満足させてくれそうだねぇ♪」

オーブに滞在しているアークエンジェル一行は、カガリの計らいによってかなり手厚くもてなされていた。
早いうちに本来のMC装置を復元したいアーロンは、オーブの資材と頭脳を利用することを考えていた。

都合が良いことに若く綺麗で、優れた頭脳を持つ女がいることを知りさっそく手を回して洗脳したのだ。

夫がいて出産経験もあるエリカは、人妻の肩書と優れた頭脳という他の牝奴隷にはないものを持っていたため、アーロンはすぐさま自分の傍に置くことを決めた。
それはナタルやフレイをはじめとする気の強い牝奴隷達の激しい嫉妬を招いたが、彼女は一言でいうなら人付き合いがうまく、適当にあしらっていた。

アーロンの頭脳についていける彼女の力とオーブの資材によって、MC装置はより完璧かつ手軽な物になり、完成が近づきつつあった。

エリカ・シモンズ

エリカ・シモンズ「う~ん……同時に複数の脳を操作した時、マシンの演算能力が不足しがちね。どうしても個別に抵抗があるから……」

「ちゅるるっ、ぺろぺろ……」

エリカ・シモンズ「それに脳に干渉できるほどの電波となると出力の問題で範囲が限られるわね……」

「れろれろっ、れろれろっ」

エリカ・シモンズ

エリカ・シモンズ「んっ。ちょっとアナタ、クリトリスは舐めないでよね。感じちゃって仕事に差し障るわ」

「れろ……すまない、気を付ける」

エリカのデスクの下には夫がいて、彼女のアソコをクンニしていた。
彼女の夫も洗脳されてしまい、二人で力を合わせてマシンの開発を行っているのだ。

ただクンニしているわけではない。
エリカはクンニされていないと、パソコンを操作することができないのだ。

夫の方は既婚者がデスクで仕事するときは夫にクンニされながらするのが当たり前だと思っているので、良き夫として力を貸しているとしか思っていない。

エリカ・シモンズ「問題点はあるけど、御主人様が最初に作った装置の発展形と捉えれば割とすぐに解決できるかもしれなわね」

エリカ・シモンズ「機能を追加するのではなく、拡張すると考えれば……」


アーロンの構想は確実に形になりつつあった。


ガンダムMCEED R


〔- PHASE-33 オーブ製MC装置。初の被験者 -〕


エリカ・シモンズ「では、彼女達が帰還したらマインドコントロール装置の実験を行います」
エリカ・シモンズ「宜しいですね?」

カガリ・ユラ・アスハ「前にも言ったが、私は御主人様のオナホだ。御主人様が良いと言えばそれが私の意志だ」

エリカ・シモンズ「わかりました。では御主人様不在ですが、実験は滞りなく行います」

エリカ・シモンズの頭脳と技術にオーブの充実した資材によって、アーロンの構想していた装置は完璧な物に仕上がっていた。
当初ナタルやマリューを洗脳したものと比べ、大きさもコンパクトでより細かい洗脳を施すことができるように改良されている。
しかも、個別に指定はできないが特定範囲に対して複数人同時に洗脳することも可能になっている。

その装置の実験を、モビルスーツのパイロット達でしようというのだ。

アサギ・コードウェル、ジュリ・ウー・ニェン、マユラ・ラバッツ

この3名に対し、実施される。
MSのテストパイロットをしている彼女達が帰還し、更衣室に入ったところを洗脳するのだ。
更衣室という範囲を対象に、3人同時に洗脳できれば実験は成功となる。

―――

―――

マユラ・ラバッツ「ふぅー、疲れたぁ」

ジュリ・ウー・ニェン「結構振動凄かったわね」

アサギ・コードウェル「まずは慣れないとね」

更衣室に帰ってきた彼女達は、何も知らずに普通に着替えていた。
自分たちが洗脳されているということに一切気付かずにいる。

思考や認識・記憶の変化に、まったく違和感を感じていないのだ。

アサギ・コードウェル

アサギ・コードウェル「さ、着替えも終わったしさっそくはじめよっか

ジュリ・ウー・ニェン

ジュリ・ウー・ニェン「いいけど、御主人様って今日でかけているんでしょ?」

マユラ・ラバッツ

マユラ・ラバッツ「だからするんじゃない。今のうちに体を温めておいて、帰ってきたらすぐにハメてもらえるようにさ」

ジュリ・ウー・ニェン「なるほど。それもそうね♪」

3人は全裸になって、更衣室の中で体を寄せあう。
そしてお互いに体を触りだすと、そのままレズ行為を始めた。

マユラ・ラバッツ

会ったことも無いアーロンのことを御主人様と認識し、ハメてもらうために体を温めておく。
その為の性行為をまるでいつもしているかのように普通に行う。

実験は成功だった。


エリカ・シモンズ「問題なしね。これなら御主人様に良い報告が出来そうだわ」


世界を変えてしまうことすら可能な装置は、こうして完成したのだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-34 つかの間の宴 -〕


マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「はっはっはっ

ナタル・バジルール「凄いだろう?MC装置によってオナドールと化したラミアス艦長は御主人様のオチンポを受け入れるだけのまさに人形」

キラ・ヤマト「う、うぅ」

ナタル・バジルール「御主人様に解除さない限り、一生このままなんだ」

キラ・ヤマト「ま、マリューさん……」

ナタル・バジルール「だがそれも悪くないと思わないか?御主人様のモノとして生きる。それは幸せなことだ」

キラ・ヤマト「そ、そんなこと……」

ナタル・バジルール「……ないのか?それともあるのか?」

キラ・ヤマト「な、ない……」

ナタル・バジルール「ん?」

キラ・ヤマト「い、いえ。あ、あります……」

ナタル・バジルール「そうだな!あるよな。御主人様に服従することこと我らが生きがいなのだから、あって当然だ。ヤマト少尉、君もそうだろう?」

キラ・ヤマト「は、はい……そうです……」


オーブで開発されたMC装置を使って楽しむついでに、キラ・ヤマトにも改めてマインドコントロールを施した。
特殊な覚醒による能力の爆発は、これまでの催眠支配から脱却しかねないほど大きく脳波が変わるということが判明し、この機会に完全にキラを支配しなおそうというのだ。

それには簡単なマインドコントロールのみを複数回繰り返しかけて定着させると同時に、支配されることへの自覚を喜びや感動と言った好意的な要素だけで固定化するという方法が取られた。
若い彼に対して、性的な快楽を与えて支配される喜びに依存させるのがもっとも簡単だった。

こうしてマリューが目の前でオナドール状態にされアーロンに犯される姿を見せる。
それによって性的興奮を高め、それを発散させてやるのだ。

この日それを担当したのはナタルだった。
挿入やフェラチオは独占欲の強いアーロンにとっては許しがたいので、手コキ程度のものだ。
だが、キラにとってはそれでも十分すぎるほどの効果があった。

ナタル・バジルール「偉大で寛大な御主人様は、お前がしっかりと働きさえすればそれ相応の御褒美も下さる」

ナタル・バジルール「今日は期待の意味を込めて、御褒美を前払いして下さるそうだ」

キラ・ヤマト「ば、バジルール中尉っ!?」

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「ふふっ、なんだ。なかなか良いチンポをしているじゃないか」

ナタル・バジルール「御主人様と比べれば遥かに劣るゴミチンポと言わざる負えないが、フラガ少佐や他の一般男性と比較すれば悪くない。自信を持っていいぞ」

キラ・ヤマト「こ、こすられるとっ」

チンポを取り出されシコシコと優しい手つきで扱かれると、キラは体をゾクゾクさせて感じていた。
オナニー自体それほど経験の無い彼にとって、手コキでも得られる快感は相当なものなのだ。

キラ・ヤマト「あっ、ん!くぅ……!あ、ああっ」

ナタル・バジルール「ふふ、我慢しなくていい。そのまま射精していいぞ」

ナタル・バジルール「ほら、イッてしまえ!そして御主人様の与えて下さる御褒美の快感を良く噛み締めるんだっ」

キラ・ヤマト「あっ、あっ!も、もうっ!」

ナタル・バジルール「ほらほらっ、ビクビクしてきたぞ。さぁイけっ!」

キラ・ヤマト「あ、あああ~~~!」

ぴゅっぴゅっと射精し、キラはあまりの快感にその場で腰が砕けてしまう。
快感と同時に湧いてくる忠誠心。若きスーパーパイロットはこうして籠絡されつつあった。

ナタル・バジルール「その快感と御主人様に対する感情、忘れないことだ」


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-35 手懐けられたバーサーカー -〕

マリュー・ラミアス


キラ・ヤマト「あぁ……マリューさん……」

マリュー・ラミアス「ふふっ特別に唾液もサービスしてあげるわん~……んふっ、御主人様には秘密よ

キラ・ヤマト「ありがとうございます……」

マリュー・ラミアス「これからも御主人様の為に一生懸命頑張ってね」

キラ・ヤマト「はい……全てはアーロン様の為に……」

複数回に渡るマインドコントロールと、性的快感への依存。
既にキラ・ヤマトは完全なしもべとして、アーロンはもちろん他の牝奴隷達の命令も素直に聞く様になっていた。

心優しかった彼も、敵を一方的に殲滅することすら厭わないほど、その支配は完璧なものとなっていた―――



ガンダムMCEED R

〔- PHASE-36 緊急事態 -〕


マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「あぁっ御主人様のオチンポッんんっか、カリがひっかかってああんっ

キモ豚「いやぁ、マリューもいいオマンコしてるよぉ♪」

マリュー・ラミアス「ひゃああんっあ、ありがとうございますっ

MC装置もかなり完璧なものになり、カガリに手引きさせオーブ全体を洗脳する計画が着々と進む中、アーロンはマリューを抱いていた。
オーブの戦力、技術の全てを手にすれば、連合やザフトに対抗する力を得て隠れ忍ぶ生活も終わらせることができる。

その日が目前に迫り、牝奴隷達の気も緩んでいた。
だが、予定通り事が運ぶほど戦争というものは甘くない。

連合がオーブに対する恫喝と言う名の侵攻を開始したのだ。

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「こ、こんな時にっ」

キモ豚「あちゃあ……前にもあったねぇ、こんなこと」

マリュー・ラミアス「ご、御主人様は早く安全なところにひゃああんっ!?」

キモ豚「ちょっと待ってねぇ、もうすぐイクから一発抜いてから逃げるよぉ」

マリュー・ラミアス「は、激しいっ


オーブ内で匿われているアークエンジェルでも、警報音が鳴り響いていた。

ナタル9

ナタル2「またか……。つくづくトラブルに巻き込まれるな、この艦は」

フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「シャワー浴びたら御主人様の近くに行けば、きっと大丈夫でしょ」

ミリアリア・ハウ

ミリアリア・ハウ「ちょっ!?こ、こんな中途半端にオナニーやめれないわよ!?」

冷静に事態に対応する者、楽観する者、慌てる者。
オーブが混乱に陥いる中、アークエンジェルのクルーは比較的落ち着いていた。

ムウ・ラ・フラガ「牝奴隷になった嬢ちゃんたちはアークエンジェルに乗せるんだろ、積込は終わってるのか」

キラ・ヤマト「昨日終わってます。後は御主人様とマリューさん達が来れば出航できますよ」

ムウ・ラ・フラガ「じゃあ俺はブリッジで臨時に指揮を取るから、お前はストライクに乗っておけ。多分宇宙に逃げる流れになるからな!」

キラ・ヤマト「わかりました!」


―――

キモ豚「あっちの方と連絡は取れたの?」

マリュー1「取れてませんが、先日の放送で姿を見せ『合図』がありましたから、首尾よく運んだものかと」

キモ豚「じゃー、宇宙に出ちゃおっか。装置も積んだしローエングリンも改造し終わったしねぇ」

マリュー1「御主人様と一緒なら、私達はどこへでもついていきます」

キモ豚「ふひひっ!なんだか燃えてきちゃったぞぉ~!」


アーロン率いるアークエンジェルは、宇宙への脱出を決めた。
オーブで奴隷にした人員もカガリと共に別の船で脱出し、2隻は無事に宇宙にあがったのであった。



ガンダムMCEED R

〔- PHASE-37 統べる兵器の光 -〕

宇宙に脱出したアークエンジェルとクサナギは、大気圏離脱直後にまたも窮地に陥っていた。
地球軌道近辺にいた連合艦隊が、攻撃の為に差し向けられていたのだ。

連合艦隊

ムゥ「宇宙に出たと思ったらこれだぜ!」

キラ・ヤマト「補給急がせてください!ボクも出ます!」

クサナギにもMSがあるとはいえ、2隻にはMSは数えるほどしかない。
しかし、ブリッジクルーは冷静だった。

ミリアリア・ハウ「敵艦隊は10隻です」

マリュー1「10隻……御主人様、予定にはありませんでしたがアレを試してはいかがでしょうか」

キモ豚「ふひひっ!そうだねぇ!たまにはガツーンと反撃しないとねぇ」

マリュー1「了解しました。本艦はこれより新兵器を使用します。クサナギにも連絡を入れて、時間差で敵艦隊に攻撃をします」

フレイ・アルスター「了解!」

フレイ・アルスター(アレ、攻撃って言うのかしら?)

アークエンジェルとクサナギには、この局面を打破できる秘密兵器があった。
それはローエングリンを改造した恐るべき兵器だが、その威力は想像できる範疇を超えたものだった。

フレイ・アルスター「クサナギ、準備完了とのことです!」

マリュー2「わかりました。敵が射程内に入ると同時に発射」

キモ豚「別に直撃させる必要はないんだから、できるだけまとめて範囲に入るように撃ってねぇ」

ナタル・バジルール

ナタル「了解しました!」

ナタル2「ローエングリンMC、発射!」

アークエンジェル、クサナギは連続してローエングリンを発射した。

ローエングリン

しかし敵艦を狙っていないため、命中することは無い。
だが、このローエングリンの光は確実に敵に影響を与えていた。

ミリアリア・ハウ「敵艦より入電!全艦、武装解除してこちらに投降するとのことです!」

マリュー・ラミアス「うまく入ったみたいね」

キモ豚「ふひひっ!密集してくれてたおかげで一網打尽に出来たねぇ♪」

フレイ・アルスター「さっすが御主人様こーんな簡単に敵がぜーんぶ味方になっちゃうなんて

キモ豚「そうでしょぉ♪ボクの頭脳にオーブの技術が加わっちゃったからねぇ」

アークエンジェルは投降してきた艦から指揮官を呼び、誓いを聞くのだった。

アイコン「我々は全て、アーロン・マクラベール様のしもべでございます。なんなりと御命令下さい」


二隻が放った新兵器ローエングリンMC。
それは殺傷能力を持たない究極の兵器であり、光を浴びた者、直視した者はもちろんのこと、その光から一定距離以内にいる全ての人間をマインドコントロールしてしまう。
複雑な内容はまで無理だが、今の技術でも対象を完全な奴隷にしてしまうことは出来た。

この兵器の光によって、連合艦隊はその全員が一瞬にしてアーロンの奴隷へと思考を書き換えられてしまったのだ。
だから彼らは即座に戦闘を止め、投降してきたのだ。

こうして地球軌道上での奇襲を秘密兵器で乗り切り、戦力の全てを吸収したアーロン一行。
計12隻となったアークエンジェル一行に、タイミング良く更なる援軍が搭乗する。


それはザフトの艦隊であり、新鋭艦エターナルを中心とした、ラクス・クライン艦隊だった。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-38 プラントの現状 -〕

ラクス・クライン

ラクス・クライン「付近を警戒して下さい。万に一つも御主人様に危害が及ばないようにしなくてはなりません」

エザリア・ジュール「MS隊に哨戒させますか?」

男「そうだな」

連合が残っていないか警戒しつつ、エターナル艦隊はアークエンジェル・クサナギ及び傘下の連合艦隊と合流した。
ザフト、オーブ、連合。
手を取り合うことの無い三勢力の艦隊が集結するという異様な光景が宇宙に広がっていた。

アークエンジェルに主要メンバーを集めたアーロンは、ミーティングルームで会合をすることにした。

キモ豚「兄者も久しぶりだねぇ。うまくやってくれたみたいで嬉しいよぉ」

男「私はお前の為に尽くすことが全てだからな。お前も無事で何よりだ」

ラクス・クライン「クエイドさんは本当に良く頑張ってくださいましたわ」

ラクス・クライン「おかげで議会の大半は既に催眠支配下にすることができました」

キモ豚「艦隊を連れてこれるくらいだからねぇ。ふひひっ、かなり権力を集められたみたいだねえ」

ラクス・クライン「はいもちろん、御主人様に奉仕するにふさわしい女性達も揃えてありますわ

ミリアリア・ハウ「すごい……!」

フレイ・アルスター(何がすごいのよ!私達と御主人様の時間が減るでしょ!)

ミリアリア・ハウ(そうだけどさ、喜ばなくちゃいけないことでしょ)

フレイ・アルスター「ふんっ!」

ラクスいわく、プラントの議会は既にその半数を支配下に収めてあり、議長であるパトリック・ザラをも含むと言う。
その為、今やプラントの議会ではアーロンが望めば法案を可決することは容易いし、最高権力者の力を持って強引に事を推し進めることも可能だと言う。

気がかなりな事と言えば、連合の攻勢でコーディネーター側が不利になりつつあることと、急速な支配拡大による違和感が市民に対して隠せなくなってきていることだと言う。

キモ豚「ま、その辺はなんとかなるでしょ。それよりさ♪」

ラクス・クライン「コーディネーターの牝奴隷を味見されたいのですね。ここ呼びましょう」

キモ豚「ふひひっ、察しが良いねぇ!」

ラクス・クライン「ありがとうございますお待ちいただくのも申し訳ありませんので、到着までは私がお口で御奉仕いたしますわ

ラクス・クライン

エターナルから牝奴隷を呼び寄せる間、ラクスは久しぶりのフェラチオを楽しむように奉仕した。



ガンダムMCEED R
〔- PHASE-39 コーディネーターの奴隷達 -〕

ラクス・クライン「それではご紹介いたしますわ」

ラクス・クライン「御主人様に忠誠を尽くす、牝奴隷の二人です」

そう言うとラクスは扉を開け、エターナルから呼び寄せた牝奴隷を部屋に入れる。

エザリア・ジュール

エザリア・ジュール「お初にお目にかかります。エザリア・ジュールと申します。御主人様の為、この身の全てを捧げて尽くすことをここの御誓申し上げます」

キモ豚「ふひひ!いきなり有名人だねぇ!連合にいる時からザフトの美人議員がいるなって思ってたんだぁ」

エザリア・ジュール「恐縮です」

ラクス・クライン「彼女は息子さんがザフトの赤服として前線に出ているんです」

エザリア・ジュール「はい。御主人様の神にも勝る偉大さ、真理を超えた絶対的存在であること……それらを息子には私から説明しました」

エザリア・ジュール「今では息子も御主人様の偉大さを知り忠実なしもべとなっております」

キモ豚「いいねぇいいねぇ」

エザリア・ジュール「是非御主人様に御奉仕させていただく過程で、その子種を体に注いでいただき、息子に妹を作ってあげたいと考えております」

エザリア・ジュール「年増では御座いますが、体の手入れは怠っておりません。是非ご賞味ください」

キモ豚「うんうん。いっぱい妹を生んで、息子くんに育ててもらおうねぇ」

エザリアの自己紹介が終わると、もう一人も自己紹介をする。

シホ・ハーネンフース

シホ・ハーネンフース「シホ・ハーネンフースと申します。お会いできて光栄です」

キモ豚「君は逆にかな~り若いねぇ!ふひひっ、肌でわかるよぉ」

シホ・ハーネンフース「ありがとうございます!」

シホ・ハーネンフース「私は隣にいますエザリアの息子、イザーク・ジュールの部下でございます」

シホ・ハーネンフース「御主人様への信奉に目覚めたイザーク隊長から、御主人様という存在を教えて頂き、隊長と同じように御主人様への想いに目覚めました」

ラクス・クライン「彼女はキスはおろか男性と手をつないだこともない文字通り生粋の処女ですので、御奉仕における技術は物足りないかもしれません。ですが飲みこみは人一倍早いので、是非御主人様好みに育ててあげてください

キモ豚「ウブっこかぁ、ふひひっ、調教し甲斐があるねぇ♪」

ラクス・クライン「今連れてきているのはこの二人だけですが、プラントにはまだまだ大勢の牝奴隷がいます」

ラクス・クライン「今日の所はまず、この二人を味見なさってください」

キモ豚「ふっひっひ!もちろんだよぉ!」

その場でエザリアとシホを抱き、流れるままその場にいた牝奴隷達とハーレム乱交をするアーロンであった。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-40 プラントでの催眠の連鎖 -〕

プラントに戻ったラクス達も、この現状を作るまで要した労力は相当のものだった。
まず、クエイドはもちろんラクス本人も自由を得ることが困難で、最初の一人を導入するのが非常に大変だった。

しかし、有能なクエイドは隙を見て見張りを催眠にかけ、そこを突破口にしてラクスと合流する。
その後は、ラクスの人脈を辿って議員の誰かを支配するのが目標だった。

議員の中で最初に対象となったのは、エザリア・ジュールであった。
彼女は議員の中でもとりわけ美しく、女性議員なこともあってプラント内では女性からの支持も厚い。

そんな彼女を目指すため、遠縁の人間から順を踏んで近付いて行った。
6人目にしてようやく血縁者に至り、7人目として彼女は支配された。

彼女を支配すれば、後は楽なものだった。

エザリア・ジュール

他の議員に支配を広めることも容易だったし、息子も操らせることで戦場もある程度コントロールできるようになった。

嬉しい誤算だったのは、そのイザークが戦場でかなり高いレベルの女を連れ帰ってきたことだ。
その女こそ、今ではエターナルの専属パイロットをしているシホ・ハーネンフースである。

シホ・ハーネンフース

プラント内、そして戦場とねずみ講式に支配が広まっていき、アーロン一行が宇宙にあがってくるまでの期間でこれほどの態勢をつくりあげることができたのだ。


ガンダムMCEED R
〔- PHASE-41 コーディネーターの因子 -〕

ラクス・クライン

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

マリュー・ラミアス「はっあんっあひっ

ラクス・クライン「れろれろっ

キモ豚「ふひひっ!美人艦長をハメながらザフトの歌姫に乳首舐めさせられるんなんて最高だねぇ♪」

アーロンはザフトで最高の待遇を受け、オーブにいた時以上に自由に行動していた。

ラクス・クライン

ラクス・クライン「ああんっあっ

支配してからわずかな時間で手放すことになったラクス・クラインを抱くことができるのは、アーロンにとっても至福の時間だった。

ラクス・クライン

ラクス・クライン「ふふっあれだけたくさん私のオマンコに射精されたのに、まだこんなに出るんですのね

キモ豚「絶倫でしょ♪」

ラクスを抱いて満足すると、意外な事実が彼女の口から語られた。

キモ豚「特定の因子?」

ラクス・クライン「はい」

ラクス・クライン「御主人様の御命令に従い、プラントに戻った私達はクエイドさんの力で催眠支配を広めていきましたが、その過程でコーディネーターにはナチュラルには無い特定の遺伝子……私達は因子と読んでいますが、そのような要素があることがわかったんです」

キモ豚「へ~、それは具体的に何が違うのかなぁ?」

その内容はアーロンを驚かせるものだった。
因子に適合する波長で語りかけると、催眠暗示と同じ効果を発揮できるというのだ。
しかもラクスはその波長を出すことが可能な奇跡の存在であり、だからこそこれまで歌姫として絶大な求心力や好感を得ることが出来たのだとも言う。

演説等でコーディネーター全体にこの波長で語りかければ、一度に全てのコーディネーターを支配することも夢ではない。
それを聞いた時、アーロンは再び勃起していた。

キモ豚「ふひっ!ふっひっひ!」

キモ豚「いいね、いいねぇ!!」

アーロンは、すぐにでも演説を行いコーディネーターの全てを手にしようと考え、ラクスに指示を出した。

―――

―――

―――

ラクス・クライン

エザリア・ジュール「ラクス・クライン、お呼びでしょうか」

ラクス・クライン「御主人様より例の波長を使って全コーディネーターを隷属させよと命令が下りました」

ラクス・クライン「至急、演説の準備をしてください」

エザリア・ジュール「わかりました」


ガンダムMCEED R〔- PHASE-42 種族を統べる声 -〕
エザリアに準備させ、舞台は整った。
ラクス・クラインは全コーディネーターに対する声明を出し、特定の波長を使って語りかける。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「御主人様、まもなく放送が始まります」

キモ豚アーロン「ふひひっ!了解~。でもちょっと待ってね、一発抜いてからゆっくり見るから」

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「じゅぼっ

ナタル・バジルール「了解です」

エザリア等を始めとするザフト議員の発案で、ラクス・クラインによる演説が行われることとなっていた。
戦争継続と士気向上を建前に議長も納得させ、演説は実現する。
この演説は全てのコーディネーターに向けて放送され、予定時刻には人口の98%を超えるほどの割合がモニターを見つめた。

キモ豚「ふー、スッキリしたぁ」

キモ豚「遅れさせてごめんねぇ、それじゃあ演説スタートしていいよぉふひひっ!」

マリュー1「かしこまりました、御主人様

エザリア・ジュール「これでコーディネーターはほぼ御主人様の手中に……

予定より10分遅れで、演説が始まった。
その内容は確かに戦争継続と士気向上を目指す物であったが、本質はまったく違っていた。

ラクス・クライン

「……ですからわたくしたち人はおそらくは戦わなくても良かったはずの存在・・・…」

「なのに戦ってしまった者達。何の為に?守る為に?何を?自らの未来を?」

「誰かを撃たねば守れぬ未来、自分、それは何?」

「それは何故?そして撃たれたモノにはない未来……では撃った者たちは?」

「その手につかんだその果ての未来は……幸福?」

「……本当に?」

「違います。我々はそもそもの道を誤っていた……」

「誰がために、何のために戦うのか。それを自分たちの為であると……それは間違いなのです」

「ですから今日、私がラクス・クラインの名のもとに皆様に戦う意義を……守るべき存在をお教えします」

「それは―――」


ラクス・クラインの演説はそれを聞いていた全てのコーディネーターに細胞レベルで影響を及ぼし、心の底から誰もが共感した。
派閥や思想の違いの全てを乗り越え、コーディネーターはこの日真の意味で一枚岩となる。

『コーディネーターはアーロン・マクラベールの為に存在する』

これを全てのコーディネーターが認めた時、世の中は変わった。

ガンダムMCEED R
〔- PHASE-43 S・コーディネーター -〕


ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「御主人様、地上に残った全てのザフト軍の引き上げはこの数日中に完了致します」

キモ豚「手際が良いねぇ。感心感心」

ナタル・バジルール「ありがとうございます」

ナタル・バジルール「報告はこれで終わりです。それでは失礼して……あむっ

ナタル・バジルール

ラクスの演説によって、コーディネーターの全てがアーロンの支配下に置かれた。
ザフトとプラントに所属する全ての人間はその人種をS(スレイブ)・コーディネーターに改め、アーロンに隷属する人種へと変わった。
操られているとはいえ、一人の指導者の元で命令に忠実な軍に足並みの乱れは無く、地上における連合の反撃攻勢も止めるほどの力を発揮した。
だがアーロンはラクスの手法を完全な物だと考えておらず、より完璧な支配を実現するためにコーディネーター全てを宇宙に上げて、再洗脳するつもりなのだ。

ナタル・バジルール

キモ豚「おほっ♪」

ナタル・バジルール「じゅるるっじゅっぼじゅっぼ

ローエングリンMCの前に宇宙での戦力を次々奪われた連合は宇宙の戦力を月に集結させて再起を図ったこともあり、両軍の思惑は一致してとてもスムーズに移動は行われた。
連合がローエングリンMCへの対処法を考えるのも時間の問題だが、それを上回るプランがアーロン達にはあった。

マリュー・ラミアス

マリュー・ラミアス「はっあっああんっ

ラクス・クライン「ふふっ

ラクス・クライン(プラントでなら御主人様は何をしても許されるようになりましたね。後は……)

月と地球の連合の脅威を取り除く計画はラクス主導で進められていた。
その計画は地球連合はもちろん、月と地球にいる全ての人間を対象にした計画だった。
その中には当然オーブも含まれている。

カガリ・ユラ・アスハ

キモ豚「オーブの人たちはもう一度脳を弄っちゃってるからどうなるかわからないけどヤッちゃっていいよねぇ?」

カガリ・ユラ・アスハ「もちろんです。私はアーロン様のオナホです」

カガリ・ユラ・アスハ「故郷だろうが家族だろうが、どうなろうと知ったことじゃありません」

キモ豚「ふひひっ!それなら心置きなくヤれちゃうなぁ♪」

地球連合の壊滅の日、全ての人類が変わる日はもうすぐそこまできている。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-44 時間稼ぎ -〕

フレイ・アルスター

キモ豚「あー忙しい忙しい♪」

フレイ・アルスター(久しぶりに二人っきりで抱いてもらえたのに1時間だなんて……)

アーロンは支配したプラントで酒池肉林の毎日を送っていた。
食う、寝る、抱く。人間の三大欲求を最高レベルで満たすその生活に毎日楽しそうにしている。

一方、この事態に連合は各地から戦力を集結させ、プラントに侵攻を始めていた。
ローエングリンMCという驚異の兵器に対する防衛策も次々と講じられ、通常侵攻が可能になったことも大きい。

シホ・ハーネンフース

シホ・ハーネンフース「御主人様のいるプラントへは絶対に行かせない!」

総戦力では劣るザフトだが、その士気は常に最高を保っており劣勢ながらも戦局を維持していた。

ナタル・バジルール

ナタル2「御主人様!私にも出撃許可を下さい!」

キモ豚「あーダメダメ。どうせもうちょっとで例のアレも完成するんだから、今はコーディネーター連中に戦わせておけばいいよ」

ナタル・バジルール「ですが同じ牝奴隷のハーネンフースも出撃しているというのに……!」

キモ豚「まぁまぁ、そんなの気にせずにとりあえず尻をこっちに突き出しなよ」

キモ豚「ハメてあげるからさ♪」

ナタル・バジルール「……かしこまりました」

ナタル・バジルール

ズブリッ

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「ああっ

ナタル・バジルール(御主人様に危険が及ぼうと言う時にアナルに挿入されて……あぁダメだ……幸せすぎる)

―――

―――

―――

カガリ・ユラ・アスハ

ラクス・クライン「私の声がナチュラルの皆様にも届けばいいのに」

カガリ・ユラ・アスハ「気にするな。どうせアレができれば全員私達の仲間になるんだか」

ラクス・クライン「そうですけど、戦争というのが続いている間はもどかしいですわ」

プラント内に新設された温泉は、主要な牝奴隷だけが使用することのできる特別な施設だった。
そこで会話しているラクスとカガリだが、その途中で黄色のランプが点灯した。

カガリ・ユラ・アスハ「悪いが御主人様から呼び出しだ」

ラクス・クライン「行ってらっしゃい

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ(まったく。みんな心配性だな)

カガリ・ユラ・アスハ(オナホの私のように、何も考えずに奉仕していればいいのに)

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「ああっんんっ

カガリ・ユラ・アスハ(奉仕していれば何も考えなくて済むんだから)


ザフト軍が時間を稼いでいる間、牝奴隷達は各々考えを胸に秘密兵器の完成を待っていた。

ラクス・クライン

ラクス・クライン「失礼します」

キモ豚「ふひひっ、待ってたよぉ」

キモ豚「……あれ?どうしたの浮かない顔して」

ラクス・クライン「あ!いえ、その、なんでもありませんわ」

キモ豚「ふーんまぁいいけど。じゃあよろしくねぇ」

ラクス・クライン「精神誠意御奉仕致しますわ

ラクス・クライン

不安を抱えた牝奴隷達も、いざ奉仕となれば気持ちを切り替えて行為に望んだ。
愛する御主人様に抱かれている間は、どんな不安も吹き飛んでしまう。

―――

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「ぢゅるるっじゅっぼじゅっぼ

アスラン・ザラ「お楽しみ中失礼いたします!アスラン・ザラ、入ります!」

キモ豚「ふひひっ!ようこそボクの部屋に」

アスラン・ザラ「お招きいただき光栄です」

キモ豚「キミは昨日の戦闘でキラ・ヤマトと一緒に連合を蹴散らしたそうだねぇ。シホから報告が上がってきてたよぉ」

アスラン・ザラ「恐縮です」

キモ豚「そんなキミに御褒美をあげようと思ってねぇ。ふひひっ」

キモ豚「今ボクのチンポをしゃぶってるカガリの体を舐めさせてあげるよ」

キモ豚「た~っぷり時間をかけて抱いたからいっぱい汗かいてるし、オマンコにはボクの精液がたっぷり入ってるから、あますところなく味わっていいからねぇ」

アスラン・ザラ「ハッ!ありがとうございます!」

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「そういうわけだ。私の体を舐めて、御主人様の雄としての素晴らしさを知るといい」

―――

ミリアリア・ハウ

ミリアリア・ハウ「あー、早く指名されないかなぁ……」



秘密兵器の完成はまもなくのところまで迫っている。

ガンダムMCEED R

〔- PHASE-45 ジェネシスMC -〕

ナタル

ナタル「御主人様、ジェネシスの改造が完了したとの報告が入りました」

キモ豚「早いね!さっすがコーディネーター連中は優秀だねぇ」

ナタル・バジルール「はい。御主人様の足元にも及びませんが、それでもコーディネーターの能力の高さには驚かされます」

ナタル・バジルール「頭脳だけでなく、肉体労働にもあれほど適しているとは……。視察しましたが、馬車馬のように働くとはまさにあのことです」

キモ豚「ふひひっ!御褒美にボクのハーレムセックスパーディーでも生中継してあげようかなぁ」

ナタル・バジルール「フフきっと泣いて喜ぶことでしょう

ジェネシスを改造し、ローエングリンMCと同様の洗脳装置に作り変えたアーロン率いるプラント軍は、発射の為のエネルギーを充電開始した。
この改造ジェネシスの出力はローエングリンなど比較にもならないほどの高出力であり、連合艦隊が対抗策として施している遮断コーティングも意味をなさない。

射程距離もプラント本国エリアから月、地球どちらもカバーしている。
いよいよ、アーリンの理想とする世界が現実のものとして見えてきた。

―――

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「ああんっ

キモ豚「やっぱりオーブの姫オナホは締りが良くて飽きないなぁ♪」

カガリ・ユラ・アスハ「んんっあんっ

カガリ・ユラ・アスハ「い、いつもご利用いただきありがとうございますっ

キモ豚「ふひひっ!やっぱりセックスもいいけど、オナニーも気持ちいいもんだねぇ」


ジェネシスMC チャージ完了まであと3日

ガンダムMCEED R

〔- PHASE-46 簡単すぎる戦い -〕

完成したジェネシスMCは、侵攻してきた連合艦隊に向けて照射された。
ローエングリンMCとは比較にならない超出力の前に、対策を施した連合艦隊は無力だった。
どんなに敵の戦力が強大であっても、一度当ててしまえばその戦力を根こそぎ自軍に取り込めるのだから、むしろ敵の数は多い方が良いくらいだった。

初照射ということもあり、最悪の事態にも備えてアークエンジェル、クサナギ、エターナルの3隻を中心とする迎撃艦隊も前線に出ていたが、まるで杞憂に終わった。

ラクス・クライン

ラクス・クライン「拍子抜けですわね。戦争だと言うのに、緊張感も何もないですわね」

ラクス・クライン「全艦に作戦の終了を伝達してください」

ミリアリア・ハウ「エターナルより入電!作戦終了です!」

ナタル2「わかった」

ナタル9

ナタル・バジルール「私は一足先にプラントに戻り、直接御主人様に御報告してくる」

ミリアリア・ハウ「……了解」

フレイ・アルスター「今脱ぐ意味あります……?」

―――

カガリ・ユラ・アスハ

カガリ・ユラ・アスハ「よし!これで宇宙の戦力は逆転したな」

アスラン・ザラ「嬉しそうですね」

カガリ・ユラ・アスハ「そりゃあな!これで私も御主人様のオナホに専念できるからなっ


この戦闘で、月から出撃した艦隊は全てプラントに寝返ることになった。
防衛戦力が皆無となった連合月基地に向けてジェネシスMCは移動を開始し、その射程に月を収めるのだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-47 後は好き勝手して待つだけ -〕

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「れろれろじゅるるっぶちゅるるっれろれろっ

マリュー・ラミアス「んんっぢゅるるっ

環境を破壊するわけでもなく、ただ人の意志を変えるだけの装置。
そして変えられた人間は純粋かつ従順な奴隷としてアーロンとプラントに恭順する。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「ああっ御主人様のおちんぽぉ

マリュー・ラミアス「す、すごいですっ

史上最も凶悪かつ優しい兵器によって世界は統一へと向かっていた。
手始めに宇宙に存在する多くの拠点、コロニー、そして月基地……。

それらすべてにジェネシスMCの光は浴びせられた。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「私達を御指名いただきありがとうございます

ラクス・クライン「誠心誠意御奉仕させていただきますわ

フレイ・アルスター「終わったら背中もお流ししますね

今はもう、ただ待つだけでいい。
従順な兵達が完璧に統一された軍と共にジェネシスの光で次々支配の範囲を広げる。
それを待つだけで。

ナタル・バジルール

フレイ・アルスター「さっきミリアリアから聞いたんですけど、月も全て支配下に置いたそうですよ」

ナタル「え?もう終わったのか?」

フレイ・アルスター「はい。次はいよいよ……


その光が無防備な地球に注がれる日は近い―――。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-48 地球を包む光 -〕



フレイ・アルスター

フレイ・アルスター「ジェネシスMCの発射、今日だったのね」

フレイ・アルスター「すごい光……こんな遠くからでもこれだけ眩しいなんて」

フレイ・アルスター「でもそうよね、3回に分けてといっても地球全部に照射するわけだし」

無防備な地球に向けて、ジェネシスMCの光が降り注ぐ。
8時間ごとに3回照射された光によって、地球に住む全ての人間も思考を書き換えられ、従順な奴隷へと変わった。
堅牢な建物や、地下・海底に逃げても意味はなく、一人残らず支配される。
その瞬間世界は統一され、ある意味での平和が実現した瞬間でもあった。

ジュリ・ウー・ニェン

ジュリ・ウー・ニェン「マユラ、どうしたの?」

マユラ・ラバッツ「さっきジェネシスMCが地球に発射されるところをアサギと見てきたんだ」

ジュリ・ウー・ニェン「あ、そっか。今日か」

マユラ・ラバッツ「想像よりすっごい光だったわよ!」

全てが変わっていく光景はリアルタイムで宇宙にいる者たちに中継された。
誰もが新たな世界の完成を喜び、お祭り状態となった。

マリュー・ラミアス

キモ豚「ふひひ!すっごい光だねぇ。サングラスが無いとちゃんと見えないよ」

マリュー・ラミアス「ぶちゅるるっ

マリュー・ラミアス(私も見たかったけど、こんな記念すべき日に御主人様のオチンポをしゃぶっていられるなんて幸せだわ)

マリュー・ラミアス

キモ豚「ふっひっひ!お祝いにマリューを孕ませちゃおっかなぁ!」

マリュー・ラミアス「ほ、本当ですか!?う、嬉しい……!」

キモ豚「こらこら、泣かないの。涙を流すのはオマンコにしてもらわなくちゃ」

マリュー・ラミアス「は、はい!御主人様の子種で孕ませて頂けると思ってもうオマンコは嬉しくて涙の洪水ができています

マリュー・ラミアス「でも孕んでも孕まなくても、御主人様が気持ち良くなっていただければそれが一番幸せです

キモ豚「マリューはほんとわかってるなぁ」

こうして地球にジェネシスMCを照射した記念のエッチでマリューは孕んだ。
彼女に限らず、アーロンのお気に入りは次々と妊娠した。

有能な牝奴隷達が孕んで戦うことができなくなっても、もう恐れることは何もないからだった。


ガンダムMCEED R

〔- PHASE-49 進化する人類 -〕

地球にジェネシスMCが照射されてすぐ、連合とザフトは共に解体された。
人類すべてがアーロン・マクラベールの奴隷となったことで、全ての組織は解体・再編されることとなったのだ。

偉大なる王のもとで統率された人類は、次のステージに向けて進化を始めることとなった。

地球 旧連合軍基地

ナタル・バジルール

ナタル「お待ちしておりました、御主人様

キモ豚「おぉ、ナタルぅ!久しぶりだねぇ~」

ナタル「お越しになるのを心よりお待ちしておりました

キモ豚「うんうん。で、例の計画は順調かなぁ?」

ナタル「はい。どうぞこちらへ」

この基地は人類を進化させるための実験施設であり、工程ごとにいくつかのブロックに分かれていた。

カプセル

ナタル「こちらではより肉体・容姿・頭脳に優れた人間同士を掛け合わせ、品種改良を行っています」

ナタル「様々な人種の良さを生かしたまま、それぞれに進化を促しつつ、洗脳せずとも御主人様に服従することだけを喜びとする奴隷種族への改良を施しています」

ナタル「DNAに組み込まれた隷属の遺伝子によって、出生後どんな境遇を経たとしても御主人様に服従する運命を辿るように調整しています」

キモ豚「いいねぇ。これで安心して地球の人口を増やせるわけだねぇ」

ナタル「はいこれが成功すれば、反乱分子が出てくる恐れは微塵もなくなります」

カプセル

ナタル「こちらは既存の人類をコーディネーター化する装置です」

ナタル「ナチュラルであることを許されるのは御主人様ただ一人ですから、現存するナチュラルは順次コーディネーターに改造していきます」

ナタル「彼女達はこの改造で妊娠能力を失い、完全なオナホに生まれ変わりますので子孫を残すことはできません」

ナタル「進化した人類の方は出産能力がありますので、御主人様の子を宿すのは新たな人類が完成するまでお待ちいただきます」

カプセル

ナタル「先程の装置で改造が完了したら、今度はこちらのカプセルで淫乱化改造を施します」

ナタル「オナホですから、頭の中身は御主人様のチンポのことしか考えられないようになります」

ナタル「敢えてオマンコサイズの最適化は行っていませんので、様々なオナホをお楽しみいただけます

キモ豚「いやぁ凄いねぇ!ここを見ているともうすぐ夢の世界が完成するって実感がわくよぉ」

ナタル「はい。ちなみに……」

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「私もコーディネーター化が済んでいますので、以前よりハードなプレイに対応することができるようになったんですよ

キモ豚「ほほぉ!そうなんだぁ!」

ナタル「任務がありますので淫乱化処理は施していませんし、妊娠能力も残してあります側近の特権として妊娠能力が残していただけたこと、本当に感謝しています

キモ豚「いいんだよぉ♪ところで進化した人類って味見できたりするのかなぁ?」

ナタル「もちろんです試作段階ですが、特に容姿に優れたタイプを何体か用意してありますので、どうぞご堪能下さい

キモ豚「ふひひっ!それじゃあさっそくその子達を呼んでもらえるかなぁ。来るまではナタルの味も見てあげるよぉ♪」

ナタル「ありがとうございますではこちらに来るように申し付けます。ゆっくりと

ナタル「はははっ」

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「ああんっ数か月ぶりの御主人様のおちんぽぉ

ナタル・バジルール「最高ですっあひっ

キモ豚「ナタルのコーディネーターマンコもなかなか良いよぉ!前より濡れるようになったねぇ♪」

ナタル・バジルール「んああっは、はいっすべりをっ!じゅ、重視しましたっ

ナタルを抱いていると部屋に4人の女が入ってきた。

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「ご、御主人様っ

ナタル・バジルール「彼女達が試作品ですっお、お前達、自己紹介っを、し、しろああんっ

ルナマリア・ホーク

ルナマリア・ホーク「試作№5612です。ルナマリア・ホークをベースに進化しました。姉妹タイプの姉になります。何なりと御命令下さい

メイリン・ホーク

メイリン・ホーク「試作№6833。ルナマリアの妹タイプです。ベースはメイリン・ホークですが、よりスレンダーになるために姉の遺伝子を多く配合して進化しています」

タリア・グラディス

タリア・グラディス「試作№9778。熟女タイプで、ベースはタリア・グラディスです。特に妊娠能力の改良を施されています」

ミーア・キャンベル

ミーア・キャンベル「試作№12005。アイドルタイプ、ベースはラクス・クラインです。」

ミーア・キャンベル「オリジナルに不足していた胸を大きく進化させ、またウエストもより絞られています

ナタル・バジルール

ナタル・バジルール「あひっで、ではお前達っ

ナタル・バジルール「ひゃああんっわ、私はもうイクッイクからあとはま、任せたぞひゃああんああああっ

キモ豚「ふひひ!こーんな素敵な子たちを目の前にしたから、思わず激しく突いちゃったよ

キモ豚「ま、ナタルも言ってたけどこれから君たちを味見させてもらうねぇ

『『『かしこまりました、御主人様』』』

ガンダムMCEED R

〔- PHASE-50 悠久の楽園 -〕

あれから10年後―――

世界はアーロン・マクラベールの元で統制され、平和そのものだった。

ルナマリア・ホーク

ルナマリア・ホーク「ぶちゅるるっ

メイリン・ホーク「んじゅるるっ

キモ豚「ふひひっ!姉妹モデルは息ピッタリで最高だなぁ♪」

全人類は10億という数の中で制御され、地球の環境を維持しつつ一定数が宇宙に住みバランスを取られている。
人口の99.9999%以上が女であり、男は王であるアーロンと、兄クエイドの他には種を残すための保険として確保している家畜が数十人いる程度だ。

ルナマリア・ホーク

ルナマリア・ホーク「ああんっ御主人様のオチンポ入ってるうう

キモ豚「いやぁ~改良に改良を重ねただけあっていいオマンコだなぁ」

キモ豚「ナタルやマリューのナチュラルオマンコに引けをとらないよぉ」


人口のほとんどを占める女性もナタル・バジルールを始めとする『お気に入り』数人以外は全てが改良された牝奴隷だ。

全ての改良人種は遺伝子レベルで完全な奴隷として一生を生きるようにできていて、日々改良は続けれらているが既に完成のレベルにあった。

どの改良種も与えられた運命をまっとうするだけの人生。
それをおかしいと思う者は一人もいない。

全ての人間は等しく奴隷であり、与えられた定めの元に生きる。

そこに争いは存在しない。
人類はついに真の平和を手に入れたのだ。

キモ豚「フレイ、ちょっとそこに座ってもらえるかなぁ」

フレイ・アルスター「はいこれでいいですか?」

キモ豚「うんうん。じゃ、そのまま動かないで口だけ開けててねぇ」

フレイ・アルスター「……ふぁい

ミーア・キャンベル

ミーア・キャンベル「ぺろぺろっ

タリア・グラディス「べろれろれろっ

キモ豚「おほぉ!いいよいいよぉ、そのままオチンポ角度を維持して舐めるんだぁ」

キモ豚「ザーメンをフレイの口マンコにジャストミートしたいからねぇ

ミーア・キャンベル「はぁい

タリア・グラディス「かひほまりまひは

かつてラクス・クラインに代表される高潔な者たちが目指し、一向に叶う気配の無かった平和。
それは皮肉にも洗脳によって人を支配する巨悪アーロン・マクラベールによって達成された。

過程はどうあれ、人類はめざしたゴールに辿り着いたのだ。

ミーア・キャンベル

キモ豚「うっ!」

どぴゅっ どぴゅっ

フレイ・アルスター「ふぁっ

フレイ・アルスター「……ごっくん

キモ豚「命中~♪」


世界の平和は続いていくだろう。
彼が生きている限り。



ラクス・クライン


機動戦士ガンダムMCEED R  完
このエントリーのタグ: 総集編

この世界にはMCが満ち溢れている2018年4月更新

このブログを見に来てくれるようなMC猛者なら知っているかもしれませんが、もし知らなかったら損な情報をまとめていきます。

自分の知っている情報はもちろん、コメントで寄せられた情報も整理して載せていきます。
追記や補足、訂正等あれば、どしどしお願いします。
特に該当話数を教えて頂けると嬉しいです。

以前にブログでレビューしたものは、リンクを張っています。
気になる物があれば是非見てみてください。

MCに該当するか微妙なものや、不確かな内容もあったりするかと思いますが、情報サイトというよりはこういうのもあるらしいよ!というリストなので信じすぎないように(えー

ちょこちょこレビューしているので、これを見て欲しい!とか熱い思いがある方は是非コメントからどうぞ☆



★ レビュー済作品 ★

ふたりはプリキュア
ふたりはプリキュア!▼クリックで展開



映画ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち



Yes!プリキュア5
Yes!プリキュア5▼クリックで展開



スマイルプリキュア!
スマイルプリキュア!▼クリックで展開




【アニメ】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
ふたりはプリキュア! 操り敵幹部の紅一点 ポイズニーが操りを多く用いる。
12話、14話、16話が該当。(12話はモブゾンビ化)
2話にもMC描写あり。
映画ふたりはプリキュア
Max Heart 2 雪空のともだち
洗脳洗脳されてプリキュア同士が戦い子供達にトラウマを植え付けた
Yes!プリキュア5精神攻撃23話、24話が該当。
敵キャラの能力によって各プリキュアのトラウマ等を突く精神攻撃で全員がレ イプ目状態に。
スマイルプリキュア!洗脳32話はMC回で全員虚ろ目になる。
※バッドエンドプリキュアはMCではなく偽物
フレッシュプリキュア!広域MC敵が世界レベルで洗脳をしており特に終盤はすごいことに…
45話、47話は主に該当。
43話では互いが敵モンスターと誤認させられてプリキュア同士によるガチバトルに。
敵キャラのイースがプリキュア側になるのも本作。
ハートキャッチプリキュア!洗脳48話が該当。サバーク博士は真の黒幕に洗脳されて悪の組織を作っていた。
スイートプリキュア♪MC13話でセイレーンの再洗脳で虚ろ目が。
17話モブが集団虚ろ目になる。
メフィストは悪のエネルギーで洗脳されていた。
黒川エレン(セイレーン)はマイナーランドに魂を売って悪に心を染め上げられていたが、後に洗脳が解除される
42話も該当。モブが操られる。
ドキドキ!プリキュア洗脳敵のレジーナが何度も再洗脳を施される。最終的にはプリキュアの味方になる。
ハピネスチャージプリキュア洗脳敵のボス クイーン・ミラージュが黒幕に操られている
ヒロインの闇墜ち未遂あり(虚ろ目微量)
29、30、37、38話が該当。
37、38話では4人目のプリキュアの姉が洗脳された状態で登場し、
悪堕ちプリキュアとしてコチラ側と戦う事に。
44話は未遂だが、主人公めぐみが敵の2代目首領として洗脳されかける。
45話、46話では誠司が悪堕ちしてプリキュアと戦う。
Go!プリンセスプリキュア洗脳?敵怪物登場の際犠牲者が虚ろ目になる。
美少女戦士セーラームーン洗脳ちびうさが敵に洗脳されブラックレディになる。
美少女戦士
セーラームーンCrystal
洗脳
憑依
1話モブが操られる(虚ろ目なし)
2話亜美ちゃん洗脳回。虚ろ目シーンが多め。
3話レイが気絶させらるシーン有。
4話ゲストキャラが敵幹部にとり憑かれたか操られた。
5話古畑もときが敵にMCされ虚ろ目になり、マコに対して連鎖MCになった。
6話幻の銀水晶を探すためモブが大量にMCされる。
7話もモブ洗脳。
HUNTER×HUNTER廃人化操作系念能力あり 。
「針を刺した相手に命令を遂行させる」というもので、
いいなりと言うか廃人化。
ソウルイーターノット!操り最終回でメイン、サブ、モブと操られる。
人数は多めだが描写は短め。
「仲間が敵に」展開もあり。
とある魔術の禁書目録洗脳■「C文書」と呼ばれる物で宣言すると、信者20億人に強制的に『正しい』と
信じさせることができる。取り消すのが難しいデメリットがあるが、
『1日1回は必ずオナニーする事』と宣言すれば、20億人の信者が
「そういう教え」として何も抵抗を感じず当然のように「1日1回オナニー」
を遵守するようになる素晴らしいアイテム。
■「洗脳装置」(テスタメント)という装置が登場。
脳に技術や知識をインストールする為の装置。
■辺り一帯を支配下に置き「○○のお陰で幸せ」状態にさせるアイテムが存在。
実際には失敗した。
とある科学の超電磁砲広域MC食蜂操祈というMC能力者が登場。
1度に30人近くの人間を完全に操ったりできる。
自分で自分の記憶を改竄することで、窮地を脱するなどMCの用途が様々。
「代装外脳」(エクステリア)と呼ばれる装置を使えば、
認証登録で同程度のMCが可能となる。
とっても!ラッキーマン洗脳極悪教師マンがオナラで生徒を洗脳
魔法科高校の劣等生催眠22話で催眠展開(虚ろ目なし)
カードファイト!ヴァンガード洗脳
悪堕ち
バトルに負けるとリバース化という洗脳現象が発生。
かなりの数の味方キャラが虚ろ目になり、敵対。
遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX洗脳天上院明日香が70~95話辺りまで洗脳されている
ルパン三世 2nd Series洗脳62話(ルパンを呼ぶ悪魔の鐘の音)にてゲマルシャフトの村人が人体改造を受ける。
ついでに次元と五ェ門も洗脳されてしまう。
ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス洗脳ノストラダムス教団が開発したミサンガ状の洗脳装置によって数多くの女性(主に教団の信者)が別人格を植え付けられ『ボランティア活動(意味深)』を強要させられていた。
その中で不二子が教団に捕らえられミサンガによって洗脳された事で、従順な別人格を植え付けられてしまっている。
操り人形的なMCも可能。
ミサンガは裏側に仕込まれた超小型の機械が洗脳作用のある薬品を投与し、特殊な波長の電波を装着者の体に照射し続ける事によって洗脳を成立させている。
ゼロの使い魔広域MCクロムウェルが民衆や兵士をアンドバリの指輪で操っていた。
タバサとキュルケにも仕掛けたが失敗に終わる。
犬夜叉MC129話で猪九戒(アニオリ)がMC道具をかごめに使用。 「旦那さま頑張って~」と応援した。
他にも16人の娘が同じように洗脳されている。
ポケットモンスター洗脳?88話が該当。
他にも頻繁にMCシーンあり
劇場版ポケットモンスター
ミュウツーの逆襲
洗脳?ミュウツーがジョーイさん操り自分の世話をさせていた。
劇場版ポケットモンスター
ダイヤモンド&パール
アルセウス 超克の時空へ
催眠術サトシ達が催眠術で操られ牢に入れられる。
ドラえもんMCMC道具が多すぎて、語りきれないほど。
マケン姫っ通催眠術
洗脳
1話が該当。
男子生徒が洗脳で本人が知らない間にブラをはぎ取って顔写真と一緒に掲示板に張り出す。
ヒロインとサブヒロインも犯人に催眠術をかけられストリップさせられる。
極黒の翼バルキサス催眠奴隷商人から仲間を助けようとして近づくが、催眠をかけられおっぱいを揉まれる。
魔物ハンター妖子催眠?操れれてキスされおっぱいを揉まれる。
時空探偵ゲンシクン 洗脳TPスタンプというスタンプを押されたモンスターは、洗脳され敵の言いなりになってバッド変化という悪堕ち系な見た目に進化することもできるようになる。
主人公の父親もTPスタンプで洗脳された。
棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE洗脳?8話が該当。ヒロインが傀儡化して虚ろ目に。
キャプテン・アース催眠催眠シーンがある。
YAT安心!宇宙旅行洗脳1期13話に思考誘導や記憶改竄シーンあり。
二期では社長が敵の親玉に洗脳されるシーンあり。
飛べ!イサミ記憶操作主人公達の使う龍の武器は攻撃を当てるとその人間の記憶を奪うことの出来る力がある。
精霊使いの剣舞洗脳11話でモブが操られる。虚ろ目あり。
デジモンアドベンチャー02 洗脳?デジモンカイザーがイービルリング、イービルスパイラルというアイテムを使いこれを装着したデジモンを自分に従順な存在にしてしまうことが出来る。
キューティーハニーF洗脳32話が該当。キューピッドクローの矢が当たると最初に見た相手を盲目的に好きになってしまう。ハニーが対象になり男の気を引くためにあれこれした。
脳内ではこんなことに変身を使っちゃダメ!でもやめられない《トロトロな声≫という感じで自分の行為を理解しつつ止められない
NARUTO -ナルト- 疾風伝洗脳敵が花の香りでトラウマを呼び起こし言葉巧みに自分の同志にさせるやり方で洗脳を行う。
愛天使伝説ウェディングピーチ洗脳メインキャラが何度も洗脳される。
8話『パジャ魔と眠り姫』敵であるパジャ魔は相手を眠らせて人間を操ることが出来る。
15話『潜入!悪魔の森』仲間を敵と誤認させる洗脳をくらって仲間同士戦った 。
25話『悪魔のキスは甘くない』ゲスト敵を自分の好きだと思わさせられキスをしてエネルギーを吸い取られそうになった。
39話『先生は悪魔?』新しい教師としてやってきた悪魔にピコハンで殴られて敵の命令に従わされてしまう。
ビックリマン2000 洗脳1話で邪悪なエネルギーの混沌(カオス)を浴びたクリア送信という美しい天使がなん婆ディスプ霊という婆さんの悪魔に姿を変えら洗脳変化している。
スター天帝は天使に化けた悪魔の美女アクトレスによって骨抜きにされ(結婚会見までした)悪魔を鼓舞する歌を全世界に配信させられてしまうという。
異能バトルは日常系のなかで 憑依11話~12話が該当。
工藤美玲が敵に乗っ取られる。
織田信奈の野望思考誘導11話で信奈が思考を誘導される際、虚ろ目状態に。
ツインエンジェルBREAK催眠レトロな5円玉催眠で味方が捕まり、新たな敵幹部になってしまう。
ロックマンエクゼ 催眠9話でテレビの前の人間が全員動物の意識にされてしまう。
サクラダリセット記憶操作岡絵里が記憶操作の能力でヒロインの記憶を改竄した。
有頂天家族2催眠天満屋が熊に化けた主人公に幻術をかけ、熊の姿のまま言葉を発さなくなり人間のいる場所で撃ち殺されそうになった。
鋼鉄天使くるみ洗脳鋼鉄天使を起動させるにはキスをする必要があり、キスをした相手をマスターと認識し愛してしまうという刷り込みタイプの洗脳。
ミカドというキャラの命令に他の鋼鉄天使は自分のマスターではないとわかっていても逆らえない。
ヒーローバンク洗脳主人公の姉豪勝アイが敵にさらわれ洗脳され、敵の口の周りについたご飯粒を舐めさせられた。
アイドル事変洗脳毎回主人公を初めとしたアイドルが 敵であり色んな問題を起こしている議員を歌とオーラで洗脳して離党&改心させている。
2話自然が汚れてしまう事をしていた議員が歌を聴いて離党
3話猫が大嫌いな議員が猫を可愛がりはじめる
4話アイドル議員嫌いの二世議員が可愛いは正義といい始める
万能文化猫娘洗脳5話で同級生の子が本の隙間に仕込まれた装置で洗脳され、虚ろ目でその会社の製品の売り込みをさせられる。
キノの旅洗脳大人の国(旧アニメ4話 新アニメ11話 漫画版1巻1話、小説版1巻収録)
12歳になると子供の部分を取り除くという洗脳に近い手術を受けることになるなど、国民全てが常軌を逸した考えを持っている。
ばくおん!!病気11話で鈴乃木凜のよだれを誤って舐めてしまった天野恩紗が急性スズキ愛好症にかかってしまい性格や趣向が変わってしまった。
魔法陣グルグルMCケベスベスが女性キャラ二人にえっちな踊りを踊り出す魔法をかけた。
アリスと蔵六MC敷島羽鳥の能力は「人々の想像力を奪い命令することができる」能力。
この能力を使い短い間ではあるが、「止まりなさい」という命令で原宿にいる人々を停止させ支配した。
また後日、原宿で起こった事件を調査するべく来た警察を能力を使い5回も追い返した。
六門天外モンコレナイト催眠敵であるコレクション伯爵は催眠光線を発射してモンスターを操り闘うのが毎回のお約束。








【漫画】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
遊戯王R封印杏子がカードに封印される。(体は虚ろ目放心状態)
遊戯王ZEXAL洗脳カードを見せるだけのお手軽洗脳があるらしい。
保健室の死神洗脳?洗脳漫画らしい
神撫手催眠全2巻。
1巻で催眠術を使う敵役が登場
2巻で相手を操る能力をもつ敵役が登場
どちらも操られるのは女性。
めだかボックスの番外編
「グッドルーザー球磨川」
操り?15巻 22巻に収録。
操られるのは1名を除き女性
アニメ版は描写なし
ミリオンの○×△□(スペル)人形化ヒロインが2話から最終話まで生き人形化でいいなり状態
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱催眠術催眠術に掛けようとして逆にかかっていた。
i・ショウジョ洗脳
常識誤認
肉体操作
クラスの女子全員メイド化、惚れさせる香り
メールで送った内容をなんでも信じる、透明化と多種多様。
遊戯王5Ds洗脳3~6巻に洗脳シーンあり
とある科学の超電磁砲広域MC食蜂操祈というMC能力者が登場。
48、49、56話が特に該当。
暗殺教室洗脳第112話で男の娘キャラ「渚くん」がサイコな母親にアレコレされてる。
119話、120話も該当
史上最強の弟子ケンイチ 記憶操作ヒロインが忘心波衝撃という技によって敵幹部の弟子となる。
しかもエロい恰好で主人公と戦ったりしていた。
金剛番長洗脳改造番長が味方主要キャラも含む多くの番長に洗脳装置を取り付けた。
魔砲使い黒姫 MC2巻が該当。
『男女天子弾』という持っている矢に射られた者は使用者に愛情の全てを捧げてしまい恋の奴隷となるが、愛(愛情)を持たない者には全く効かないという魔砲弾が登場
とっても!ラッキーマンMC修正マンが勝利マンの人格を修正した。
東京アンダーグラウンド 洗脳4、5巻が該当
敵のショタが笛を使って洗脳する能力を持っている。ターゲットは女ばかり
黒博物館スプリンガルド催眠催眠をかけて被写体の女性を脱がすおじさんが出てくる。
東京ESP催眠?同級生(+男キャラ)が敵の超能力に操られて首絞めたりした。
マテリアルパズル操りアダラパタが魂を操る魔法を使う。
この魔法にかかると術者の命令を何も喋らず、無表情で従うようになる。
人や動物を操る以外に魂を身体からひっぺがして魂に直接攻撃をして殺す、手の魂だけを抜き取り攻撃することで格闘家の手を使い物にならなくする、登録した魂に遠くからでも直接話しかけれる等々かなり応用がきく。
マテリアル・パズル ゼロクロイツ操り寄生石という飲みこんだ生き物を自由自在に操る石が登場する。
天獄 -HEAVEN'S PRISON-洗脳眠り姫というラスボスっぽいキャラがMCされる。
目覚めるのに必要な血を、組織の幹部を狂愛した血3000人分を使うことで覚醒すると幹部への愛しかない状態になってしまっていた。
ポケットモンスターSPECIAL洗脳四天王のキクコがシバのことを洗脳操作する。
仰天人間バトシーラー洗脳エレーナが敵によって金にガメツイ性格のリッチナ・アクジョにされる。
レディメイドは敵の忍者に洗脳される。
あつまれ!ふしぎ研究部催眠●メインヒロイン)が催眠術師で催眠シーンがちょくちょくある。
●主な対象は主人公の男子だが、他のヒロインがかかる回もある。
●主人公心の壁がなくなる催眠をかけられどんな命令でも従うようになり、最終的に「全裸で校庭走れ」と言われてヒロイン達の前でパンツごとズボンを下ろした。
●透視能力が備わる催眠によりヒロイン達が全裸に見える ようになったこともある。
●新聞部のボーイッシュなお姉さまにふしぎ研究部のスキャンダルを取られたため、そのお姉さまに催眠をかけバニーガール衣装を着せセクシーポーズをさせた写真をとり、それをネタに取引する。

セキレイMC粘膜接触した相手を好きになってしまう。 嫌いだった相手に粘膜接触されても相手に逆らえない等MCっぽい設定がある。
烈火の炎MC陽炎が風子に渡した魔導具を使って精神操作を行った。
悪堕ちシスターさんと魔王軍四天王MC5話で盗賊が魔王軍に入る際、意識を書き換えられながらモンスターに変化させられる。
6話でシスターたちが手袋、ニーソ、マイクロビキニのみの姿で 神を愚弄しモンスター達に体を使ってもらうのが職務だと洗脳される。
ワンパンマンMC怪人姫 弩Sの能力がムチで叩いた相手を盲目的な恋奴隷に変えるというもので、ヒーロー達をこの能力で洗脳し同士討ちをさせたりした。



【ライトノベル、小説】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
命じて!服従フロイライン
(ファミ通文庫)
いいなりヒロイン常時言いなり状態
それがるうるの
支配魔術(イレギュラー)
誤認
常識改変
ストーカーの住むアパートを、
女の子の住むマンションと誤認させて帰宅させていた
反抗期の妹を
魔王の力で支配してみた。
肉体操作
感覚操作
7割くらいのエロギャグと2割くらいのシリアス
僕の学校の暗殺部催眠サブヒロインが主人公に会う前から操られ色々されていた。
さらに主人公の前で敵にフェラさせられる。
オーバーロード洗脳傾城傾国(ケイ・セケ・コゥク)という洗脳耐性を持つ存在でも洗脳することが出来るアイテムで 
作中レベル100の吸血鬼の少女が洗脳され絶対的な忠誠を誓い愛している主人公を殺そうとした。
大番長(小説版)洗脳果心(かしん)という仮面の式神使いによって式神を喉の奥に張り付けられ服従させられる。
キーワードを言われると 虚ろな目で復唱しそれがおかしいことでも従ってしまう。
秘密結社でいこう!洗脳1巻に登場した怪人マイクロマウスが携帯電話で電話して出てしまった相手に「世界は1つ」という言葉を言うと相手も「世界は1つ」と言って洗脳されてしまい、虚ろ目で命令を聞いたり、マイクロマウスの命令に従うのが当然のこととして後は普段通りに生活したりした。
主人公の組織に所属していた女幹部も一人洗脳されてしまい、他の仲間を罠に陥れあと一歩で全滅まで追い詰めた。
陰からマモル!洗脳アニマル拳の使い手チン・パンジによってヒロインの一人が洗脳され、猫コスチュームを着て主人公を攻撃。
未踏召喚://ブラッドサインMC3巻は全編MCばっかり。モブからヒロイン、敵までMCされる。
手袋型のMC道具で相手を指さすだけでMCでき、フローチャートを作成し跳ねる、走る、脱ぐなどコマンドを設定すると、その通り動く。MC解除後はMC中の記憶が消えている



【特撮、実写】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
仮面ライダードライブ洗脳洗脳ネタあり。
音でコントロール→全財産を差し出させ昏 睡状態に→
戦いの場に集め戦力に→動きを封じられたら体に巻き付けた爆弾を見せて人質に
という流れ。対象は全員妙齢の女性。



【ゲーム】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
BioShockMC主人公がゲーム開始時点で『恐縮だが』という言葉をつけて喋られるとそれに従ってしまう調整をされている。
BioShock InfiniteMC主人公が敵を操る能力を使える。
エターナルアルカディア洗脳ラスボスの使う技の中に仲間レ イプ目にして洗脳し、他の仲間に対して攻撃を行わせるというのがある
バイオハザード5洗脳ジル・バレンタインがウェスカーに洗脳装置をつけられ傀儡になり敵対する。
サクラ大戦2洗脳敵組織の幹部 水狐がレニを術で洗脳し主人公達を攻撃させた。
サクラ大戦3洗脳北大路花火が敵の幹部によって敵を夫と思い込まされてしまう。
スターオーシャン2MC仲間が惚れ薬を作り失敗して拡散し町中の人におわれる、途中メインヒロインのレナにもかかり仲間に迫るシーンがある。
ゲームシステムに惚れ薬が組み込まれていて、エンディングを迎えたいキャラに惚れ薬を使う。



【オンラインゲーム】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
ペロペロ催眠催眠催眠ゲーとは程遠い内容らしい



【SS関係】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
阿笠「催眠装置の開発に成功したんじゃ」
灰原「へえ」
催眠内容は素晴らしいがオチに注意



【歴史】
〔具体名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
洗衣院洗脳教育金国が宋の首都を落とした時に皇妃、皇女、宰相のつま、娘、貴族、皇帝の親族、歌姫、民など
一万以上の女性を拉致し国に連れて行った。普通は皇帝がハーレム作るが、
金国の皇帝は洗衣院に全員いれ娼婦にした。つまり国営風俗だ。
幼い皇女は洗衣院で娼婦として教育され成人するとデビューされた。
一般市民も利用でき下級兵士にはらまされた皇女もいたらしい……



【エロゲー】
〔具体名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
催眠術催眠学園&家庭内催眠物。有名な村越に寝取られるのがメイン。
催眠術2催眠学園&家庭内催眠物。村越が敵になるルートもあり。
催眠術3催眠学園&家庭内催眠物。先輩ルートがおすすめ
肉欲デビル催眠催眠学園催眠物。エロ校則がGOOD
女学園の性欲食堂~特精ソースで傀儡に変わる少女たち~ MC学園MC物。ピンチからの逆転で始まるエロ
巨乳家族催眠催眠家庭を支配すると学園にも手を伸ばします
お姉ちゃん催眠ビフォーアフター催眠催眠としては微妙な内容
Rumble 〜バンカラ夜叉姫〜肉体操作?織羽邪 威庵(おれはじゃ いあん)というキャラが尺八を使いその音色で相手を操る能力を持っている。
超昂閃忍ハルカ ハルカVSエスカレイヤー 人格書換ビリーガンという敵が倒した相手から人格を奪う能力を持っていて、奪った人格を自分で使ったり相手に与えたりできる。
ヒロインが淫乱な人格を与えられてしまったりした。



【同人誌】
〔作品名〕〔ジャンル〕〔MC内容〕
最適化
(とある科学の超電磁砲)
MC固法美偉+食蜂+MC+輪姦




記事一覧 / 2018年春

このブログはMC(マインドコントロール)=催眠暗示&洗脳に特化したブログです。
それに加えて主な属性として『独占』『巨乳』『姉』『ハーレム』『寝取り』『寝取られマゾ』『TS(トランセクシャル)』を扱っています。

サブ属性は[精液][淫紋][時間停止][寝取られクンニ][エナジー吸収][乳首ピアス][貞操帯][悪堕ち][ボテ腹][土下座][スカートたくし上げ][封印][肉体改造][魂抜き取り&強制消滅][人格憑依][おねショタ][男装系女子][レズ介入][エロタトゥー][人形化]です。

基本的には全てMCとの組み合わせになります。
SSや虚ろ目コラ等、色々と書いていますが記事数が多くなったこともあり、一覧を作成しました。
最近このブログに来た方はまだ読まれていない記事も多いかと思うので、気になるものがあれば是非読んでみてください☆
主要コンテンツのみ抜粋になります。※PCで閲覧もしくはPCビューを推奨いたします。

(2018/3/9更新分まで)


[ほぼ毎月更新]アンケート企画SS
アンケート企画

柊つかさ『[お盆企画]柊つかさ~催眠?そんなの関係ねぇ~』
MC済『[アンケート企画]誕生!性処理王~セイバー強制設定変更~』
MC済『[アンケート企画②]鉄・ネトラレ・乙女さん~前編~』
MC済『[アンケート企画②]鉄・ネトラレ・乙女さん~後編~』
MC済『[アンケート企画②]鉄・ネトラレ・乙女さん~aftere pisode~』
ライトニング『[アンケート企画③]催眠にかかりやす過ぎるぞライトニングさん』
MC済み 右代宮縁寿『[アンケート企画④]六軒島殺人事件の真相に挑む右代宮縁寿(MC済)』
MC済み 右代宮縁寿『[アンケート企画⑤]呂蒙子明、催眠にかかりて己の強さを引き出す』
紅月カレン MC済『[アンケート企画⑥]人形、紅月カレン』
コーネリア『[アンケート企画⑥]外伝 人形、コーネリア』
園崎詩音 MC済『[アンケート企画⑦]園崎詩音、緊縛の催眠』
MC済み 華琳『[アンケート企画⑧]望まぬ覇王、操られた曹操~華淋、終わりの始まり~』
MC済み 華琳『[アンケート企画⑧]望まぬ覇王、操られた曹操~歪められた華琳の日常~』
MC済み 華琳『[アンケート企画⑧]望まぬ覇王、操られた曹操~魂から汚される華淋~』
MC済み 華琳『[アンケート企画⑧]望まぬ覇王、操られた曹操~堕後日常~』
MC済み 桂ヒナギク『[アンケート企画⑨]桂ヒナギクの催眠性欲処理』
MC済み 秋山澪『[5万記念アンケート]A型催眠秋山澪』
MC済リアス・グレモリー『[アンケート企画⑩]キモオタ教師に洗脳されたリアス・グレモリー『取り調べ編』』
MC済 ナトーラ・エイナス『[アンケート企画⑪]へっぽこ艦長ナトーラ・エイナス~羞恥心があるからダメなんだ~
木下秀吉 MC済『[アンケート企画⑫]オナホ便器、木下優子
MC済 小野田優良さん『[アンケート企画⑬]優良さんと真ともう1人~催眠居候~』
MC済み ナミ『[アンケート企画⑭]ナミ、洗脳支配済み』
MC済み シロナ 『[アンケート企画⑮]恐怖!人間用マスターボール、支配されるシロナ』
MC済 織斑千冬『[アンケート企画⑯]歪められる恋愛観、織斑千冬』
MC済み 南春香『[GW企画1位]催眠、南春香「催眠済みっ」』
MC済み 南春香『[GW企画1位]催眠、南春香「カラオケで催眠」』
MC済み 南春香『[GW企画1位]催眠、南春香「海岸温泉旅行」』
MC済み 南春香『[GW企画1位]催眠、南春香「告白」』
MC済み シャルル・デュノア『[GW企画2位]MC済みのシャルル・デュノア『Hがしたい!女の子の常識』』
MC済み アーシア・アルジェント『[GW企画22位]MCの瞳。アーシア・アルジェント』
MC済 川神百代『[アンケート企画⑰]最強彼氏!川神百代の敗北』
MC済 サーニャ・V・リトヴャク『[アンケート企画⑱]MCされたサーニャ。奴隷が作る奴隷と言う名の作品』
MC済 ラウラ・ボーデヴィッヒ『[アンケート企画⑲]催眠任官!性奴隷に着任したラウラ・ボーデヴィッヒ』
MC済タバサ『[アンケート企画⑳]恐怖のゾラレネマト病!タバサの治療協力』
MC済 セシリア・オルコット『[アンケート企画㉑]セシリアの抜け駆け旅行。その代償』
MC済 姫島朱乃『[アンケート企画㉒]洗脳される眷属、姫島朱乃』
MC済 磯鷲早矢『アンケート3企画1位〔磯鷲早矢の催眠師匠〕』
MC済 エスデス『[アンケート企画㉓]染められない女エスデスを染める帝具』
MC済 ミーナ『アンケート3企画3位〔催眠!ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ〕』
MC済 ミーナ『〔続編①〕サーニャとエイラはもうすぐ妊娠?』
MC済 ミーナ『〔続編②〕シャーリー&ルッキーニ。仲良しコンビの同時な焦り』
MC済 ミーナ『〔続編③〕坂本美緒&ペリーヌ・クロステルマン。なかなか受け入れられない二人』
MC済 松永燕『[アンケート企画㉔]松永燕の納豆販売特典』
MC済 C.C『[アンケート企画㉕]C.Cの新たな味覚の発見』
MC済 更識楯無『[アンケート企画㉖]変わったIS学園と更識楯無』
MC済 更識楯無『[アンケート企画㉖続編]変わったIS学園と織斑千冬』
MC済 更識楯無『[アンケート企画㉖続編]変わったIS学園とセシリア・オルコット』
MC済 安心院なじみ『[アンケート企画㉗]安心院なじみは無敵ってわけじゃない』
MC済 桐崎千棘 ゴシックE『[アンケート企画㉘]既に学校は。桐崎千棘の転校初日』
MC済 食蜂操祈『[アンケート企画㉙]食蜂操祈は男を支配する』
MC済 関羽雲長『[アンケート企画㉚]関羽雲長、操りに屈す』
MC済 グレイフィア・ルキフグス『[アンケート企画㉛]偽りと裏切りの妻、グレイフィア・ルキフグス』
MC済 霧夜エリカ『[アンケート企画㉜]生徒会長、霧夜エリカを超える最上位職?』
MC済 桜咲刹那『[アンケート企画㉝]桜咲刹那の歪んだ認識改竄』
MC済 鶫誠士郎『[アンケート企画㉞]鶫誠士郎、催眠空間で孤軍奮闘!~私達の普通を返せ!~』
MC済 更識簪『[アンケート企画㉟]更識簪の「私が姉に勝てること」』
MC済 雪ノ下陽乃『4周年記念姉キャラ限定アンケート【4位】雪ノ下陽乃』
『4周年記念姉キャラ限定アンケート【1位】催眠携帯、桂言葉』



[やってくれる方いつでもお声掛け下さい!]他ブログとのコラボ出張SS
出張SS
【機種名の境界さん】
『黛沙也佳と洗脳された姉』



[継続中]バカとテストと催眠術
バカとテストと催眠術
『バカとテストと催眠術~吉井玲の発明~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の実験~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の催眠~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の油断~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲に暗示~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の準備~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の移動~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の童貞訪問~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲のファーストキス~』
『バカとテストと催眠術~吉井明久の帰宅~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲のディープキス~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲のステップアップ~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲のお掃除フェラ~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の上目使い~』
『バカとテストと催眠術~吉井明久のエロ本処分~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の処女喪失~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の中出し~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲という協力者~』
『バカとテストと催眠術~新たなるターゲット~』
『バカとテストと催眠術~Aクラスの女、霧島翔子と木下優子~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子の不安~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子に暗示~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子と性教師契約~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子、性教育開始~』
『バカとテストと催眠術~契約完了!霧島翔子、性教育の犠牲に~』
『バカとテストと催眠術~!霧島翔子、はじめてのフェラチオ~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子 捧げます、友人を~』
『バカとテストと催眠術~木下優子を気絶させる女~』
『バカとテストと催眠術~目覚めた木下優子の抵抗~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、催眠暗示完了~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、屈辱の帰宅~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、帰宅後の暗示~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、勉強前の必須事項~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、オナニーに挑戦~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、勉強までの道のり~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、怒りの矛先~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、発動!4つ目の暗示~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、3人目の奴隷に堕ちる~』
『バカとテストと催眠術~木下優子、幸せな奴隷彼女~』
『バカとテストと催眠術~玲、明久をその手で変える~』
『バカとテストと催眠術~女へのトキメキを失った明久~』
『バカとテストと催眠術~明久の心境、メイド服への安心感~』
『バカとテストと催眠術~玲のアドバイス、明久の決断~』
『バカとテストと催眠術~木下秀吉、気付かぬ催眠~』
『バカとテストと催眠術~秀吉と明久、意気投合~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希の手作りソース~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希、虚ろな帰宅~』
『バカとテストと催眠術~木下優子の報告~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子の結婚式予習~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子、偽りの結婚式~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希は魅力がない?~』
『バカとテストと催眠術~怒った姫路瑞希~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希の心は緊張~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希の絶頂~』
『バカとテストと催眠術~工藤愛子をどうするか~』
『バカとテストと催眠術~工藤愛子をハメる作戦~』
『バカとテストと催眠術~工藤愛子の油断~』
『バカとテストと催眠術~生まれ変わった工藤愛子~』
『バカとテストと催眠術~木下秀吉の勃起しない理由~』
『バカとテストと催眠術~玄児のピンチ?小山友香と三上美子~』
『バカとテストと催眠術~形勢大逆転!助っ人は牝奴隷~』
『バカとテストと催眠術~小山友香と三上美子に刻まれた敗北~』
『バカとテストと催眠術~小山友香と三上美子のいいなり宣言~』
『バカとテストと催眠術~小山友香と三上美子のいいなり御奉仕~』
『バカとテストと催眠術~心から姉妹になった日~』
『バカとテストと催眠術~悪魔の薬は増産可能!~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希の催眠メール~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希のお食事パイズリ~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子の立場~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子の愛情~』
『バカとテストと催眠術~木下優子の発案。牝奴隷仮予約制度~』
『バカとテストと催眠術~意外な訪問者、玉野美紀~』
『バカとテストと催眠術~知り過ぎた玉野美紀~』
『バカとテストと催眠術~玉野美紀の驚愕~』
『バカとテストと催眠術~玉野美紀の恐怖~』
『バカとテストと催眠術~玉野美紀の最期~』
『バカとテストと催眠術~生まれ変わる玉野美紀~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希の運命の相手~』
『バカとテストと催眠術~姫路瑞希のハーレム加入~』
『バカとテストと催眠術~木下秀吉の牝奴隷仮予約申し込み~』
『バカとテストと催眠術~木下秀吉の牝奴隷仮予約 懇願~』
『バカとテストと催眠術~木下秀吉の牝奴隷仮予約 フェラチオテスト~』
『バカとテストと催眠術~優子と玲の時間潰し~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニもその毒牙を?~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニとカラオケに~』
『バカとテストと催眠術~カラオケの罠、ムッツリーニの危機~』
『バカとテストと催眠術~カラオケの罠、睡魔に負けたムッツリーニ~』
『バカとテストと催眠術~カラオケの罠、玉野とムッツリーニ~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニ、催眠状態に~』
『バカとテストと催眠術~吉井明久に今、必要な物~』
『バカとテストと催眠術~島田美波の想いと相反する明久の企み~』
『バカとテストと催眠術~島田美波の緊張とは違う明久の緊張~』
『バカとテストと催眠術~島田美波に催眠暗示~』
『バカとテストと催眠術~島田美波に告白~』
『バカとテストと催眠術~島田美波に恋人観念~』
『バカとテストと催眠術~島田美波は彼氏のためなら~』
『バカとテストと催眠術~登場!清水美春~』
『バカとテストと催眠術~拘束!清水美春~』
『バカとテストと催眠術~催眠!清水美春~』
『バカとテストと催眠術~島田美波の処女喪失とその相手~』
『バカとテストと催眠術~島田美波の事後~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニ、さすがにそういう趣味は無い?~』
『バカとテストと催眠術~明久と秀吉の女子トーク~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲のスパイスは玄児のザーメン~』
『バカとテストと催眠術~みんなでランジェリーショップに行こう~』
『バカとテストと催眠術~島田美波との夕飯~』
『バカとテストと催眠術~島田美波との中途半端な性行為~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニの女装自撮~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニと客~』
『バカとテストと催眠術~島田美波の地獄~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニの恐怖~』
『バカとテストと催眠術~吉井姉妹の会話~』
『バカとテストと催眠術~吉井玲の報告~』
『バカとテストと催眠術~御主人様の登校を待つ牝奴隷達~』
『バカとテストと催眠術~霧島翔子に登校即ハメ~』
『バカとテストと催眠術~ムッツリーニと土屋香美~』
『バカとテストと催眠術~壊れる島田美波~』
『バカとテストと催眠術~土屋香美との対面~』




[継続中]エヴァンゲリオン/True
エヴァンゲリオンTrue
『エヴァンゲリオン/True 『Book001:真実の本』
『エヴァンゲリオン/True 『Book002:お尻なでなで!処女10円』
『エヴァンゲリオン/True 『Book003:NERV私物化、完了』
『エヴァンゲリオン/True 『Book004:恋は絶対成就?キューピッドには逆らえない』
『エヴァンゲリオン/True 『Book005:セックスを許される者』』



[まとめ読みにどうぞ]総集編
総集編
『ガンダムMCEED総集編①ナタル・バジルール編』
『ガンダムMCEED総集編②フレイ・アルスター編』
『バカとテストと催眠術総集編①~吉井玲編~』
『バカとテストと催眠術総集編②~霧島翔子&木下優子編~』
『バカとテストと催眠術総集編③~木下秀吉&吉井明久編~』
『Dr.ゲロが夢見た最高のエロ人造人間』
『saiming!!総集編①轟八千代&白藤杏子編』
『saiming!!総集編②種島ぽぷら編』
『saiming!!総集編③伊波まひる編』
『saiming!!総集編④松本麻耶編』
『ドラゴンボールMC総集編』
『ひぐらしのなく頃に~操り~総集編』
『Fate/mind control 1st season 総集編』
『Fate/mind control 2nd season 総集編』
『Fate/mind control Harlem season 総集編』
『涼宮ハルヒの催眠~総集編~』
『【総集編】暁の護衛~罪深き常識論~』




[更新随時]単発SS
単発

*機動戦士ガンダム*
『セイラ・マスとフラウ・ボゥ~ザーメンシャワーで体を癒す~』
『洗脳済!マチルダ・アジャン』
『キシリア・ザビとグラナダ基地の秘密』

*機動戦士ガンダム 第08MS小隊*
『忍び寄る魔の手!アイナ・サハリン常識改竄』
『付けられた装飾品。狂わされたトップ。』
*機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争*
『マッケンジー中尉の性行為試験』

*機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY*
『シーマ・ガラハウは犯されて、暗示をかけられ便器に堕ちる』
『催眠!ニナ・パープルトン』

*機動戦士Zガンダム*
『ハマーン様の催眠愛奴』
『ハマーン様、夜の補給は暗示によって・・・』
『アクシズ総選挙!ハマーン陣営のポンコツ参謀』
『君と僕との立場逆転『ハマーン・カーン』』
『ハマーン・カーンのAVデビュー』
『フォウ・ムラサメ記憶回収、精液ゴックン!』
『エマ・シーンを''説得して''で寝返らそう』
『ハマーン・カーンの過去改竄~そして現代で~』
『オーガスタ研究所でのロザミア・バダム』

*機動戦士Vガンダム*
『ケイト・ブッシュ~催眠信頼~』
『催眠愛人コニー・フランシス』
『常識誤認。フランチェスカ・オハラは寝坊で出撃遅れ。』
『洗脳生体ユニット部隊リーダー、ジュンコ・ジェンコ。』

*∀ガンダム*
『ディアナ・ソレルの植えつけられた対抗意識』
『ローラ・ローラ(MC済)のトランスセクシャル潜入任務!』

*攻殻機動隊*
『草薙素子~STAND ALONE SEX~』

*ドラゴンボール*
『18号に常識改変パッチをあててみた』
『最高傑作 人造人間18号』
『完成!究極の人造人間』
『催眠性欲処理奴隷、イレーザ』

*ファイナルファンタジーⅤ*
『FFV ファリスのコンフュっちゃった』
『ファリス・シェルヴィッツ~救世主は下僕へ~』
『afterFFⅤ~風俗士姉妹。堕ちたレナとファリス~』

*ファイナルファンタジータクティクス*
『催眠、アグリアス・オークス』

*名探偵コナン*
『FILE1.帝丹校の張り紙~毛利蘭の本音~』

*らき☆すた*
『らき☆すた催眠コンプリート~柊かがみ怒りの性奴隷~』

*新世紀エヴァンゲリオン*
『惣流・アスカ・ラングレーの仕方ないわね』
『催眠薬を飲まされた赤木リツコ、連続して堕ちていくネルフの女達』
『催眠温泉~ネルフスタッフの性的御奉仕~』
『首輪による行動強制、綾波レイ』
『植え付けられた服従の因子~実験台の綾波レイ~』
『肉便器コードを綾波レイに使ってみた』
『ネルフ完全支配、決められた役割『綾波レイの場合』』
『綾波&アスカ、引退後の進路』
『催眠風俗嬢 綾波レイ』
『SAIMIN NTR/綾波レイ』
『歪んだ現実 綾波レイと碇シンジ』
『メイ奴隷、綾波レイ』
『綾波レイの感情≠行動』
『葛城ミサトを命令券で堕としちゃおう』
『MC済ネルフと葛城ミサトの任務』
『葛城ミサトと催眠術師の居候』
『綾波レイの違和感』
『綾波レイのシンクロ率上昇訓練』
『特定環境下の催眠 綾波レイ』
『人間を辞めるレイ、アスカ、洞木ヒカリ。~仲間達との記念ビデオ~』
『平和になった世界で綾波レイを寝取って捨てる』
『MC刷り込み!綾波レイのエッチなパパ』
『エヴァパイロットの本職はダッチワイフ?』
『綾波レイと催眠術師なヒモ男』
『綾波からアスカへ、操りの連鎖』

*ONEPIECE*
『ボア・ハンコックの誤認~精液で刻印は消せる……?~』
『催眠ジュエリー・ボニー~性処理海賊団~』
『ニコ・ロビンvsカケカケの実の能力者』
『魅了されたビビ!全てを捨てて嫁いだ島』

*ゼロの使い魔*
『ルイズは精液を飲むのが日課なの』
『ルイズの仕返し~ハルケギニアの異常な日常~』
『アンリエッタの謁見作法、常識改変された王女達』
『ロイヤルくそビッチ。その名はアンリエッタ』
『ハルケギニアの流行?精液風呂で妊娠ブーム』

*つよきす*
『蟹沢きぬの催眠~絶対に負けられないゲーム対決~』
『怒りの催眠導入!近衛素奈緒の狂わされた正論』
『催眠、浦賀真名』
『橘瀬麗武は強くなりたい』
『悪堕ち風紀委員~隷属の鉄乙女~』
『佐藤良美と竜鳴館の全てが変わる日』
『椰子なごみの催眠偽装恋愛~全ては御主人様の支配の布石~』
『鉄乙女の贖罪催眠/前編』
『鉄乙女の贖罪催眠/後編』


*真剣で私に恋しなさいっ!*
『板垣辰子&天使、ラブラブいいなりヤンキー催眠』

*辻堂さんの純愛ロード*
『辻堂さんの更生ロード~正論には反論の余地なし~』
『三大天直接対決!?腰越マキ対風紀委員、辻堂愛』
『催眠隷嬢 片瀬恋奈』
『催眠隷嬢 片瀬恋奈 その後』
『集金します!MCには勝てなかった乾梓』
『長谷冴子の人生』
『総災天、催眠には抗えず』

*暁の護衛*
『幸せそうな舞に時間停止でザーメンぶっかけ』

*ごちゃまぜ*
『キモ豚様の好きなプレイベスト10当てるまで帰れまテン!~夏休み3時間スペシャル①~』
『キモ豚様の好きなプレイベスト10当てるまで帰れまテン!~夏休み3時間スペシャル②~』
『キモ豚様の好きなプレイベスト10当てるまで帰れまテン!~夏休み3時間スペシャル③~』
『精液大会ZARMENT』

*スーパーロボット大戦*
『壊滅!プロジェクトTD~操られた3人~ 』
『中古販売!ゼオラ・シュバイツァー元人格クラッシュにつき特価198,000円!(送料込)』
『マルグリット・ピステールのMC調教』
『催眠性欲処理係。ミーナ・ライクリング』

*WORKING!!*
『山田にも催眠かけてくださいっ』
『催眠!轟八千代』
『催眠即パコ店長、白藤杏子』
『伊波まひるの男性恐怖症克服特訓』

*Fateシリーズ*
『奇襲催眠!セイバー陣営の脱落』
『寝取られ孕み妻、アイリスフィール・フォン・アインツベルン』

*トップをねらえ!*
『タカヤ・ノリコの催眠特訓』
『ユング・フロイトの即催眠&即セフレ』

*うみねこのなく頃に*
『右代宮夏妃が隙だらけなので催眠をかけてみました。』
『改竄された右代宮縁寿の認識』

*侵略!イカ娘*
『イカ娘の知られざる1日』
『イカ娘の知られざる1日』

*フルメタル・パニック!*
『催眠!テレサ・テスタロッサ』

*ピカッとハウスオリジナル*
『日本プロ娼婦(NPS)』

*IS<インフィニット・ストラトス>*
『催眠牝奴隷、織斑千冬』
『織斑千冬と変えられたIS学園』
『織斑千冬の処女喪失』
『IS学園の当たり前?』
『絶対隷奴、織斑千冬』
『懐かしの制服。AV女優 篠ノ之箒』
『催眠、凰鈴音~未来の夫は突然に~』

*姉、ちゃんとしようよっ!*
『催眠牝奴隷/柊要芽、柊巴、犬神帆波』

*ときめきメモリアル2*
『催眠牝奴隷、赤井ほむら』



『MC済みポケモンジム~カミツレ、モデルから肉便器に転職?~』
『悪堕ちシロナと囚われたジムリーダー達』
『デボラとトンヌラの公務』
『フローラ、ビアンカ、デボラ。三大ヒロインハーレム催眠』
『みんなヤっている騎士の常識!恋騎士達の通過儀礼(笑)』
『恋人は獅童真奈~嘘だと言ってくれ~』
『イカせ大会決勝戦!桂ヒナギクのオナホ竹刀術』
『フォルテ・シュトーレンVS極悪犯罪人』
『マインドコントロールされてる?桜市子のAO試験』
『ガウ・ハ・レッシィの誤算』
『オナホ戦士セーラームーン』
『操られたセーラー戦士の宿命。孕めるなら誰でもいい』
『月野うさぎは援交戦士』
『女傑ベアトリクスが受け入れざる負えない支配』
『ラブひな催眠。俺だけの風俗旅館『ひなた荘』』
『謎の人形術師、珊瑚無惨』
『バルクホルンの精液欲求は人一倍』
『あずにゃんのぶっかけ特訓』
『精液は飲み物?長門のお気に入りは苦い精液』
『高梨奈緒と歪んだ弟。彼女を支配したいならまず私を―――』



[完結]saiming!!
saiming!!


[打切り]ドラゴンボールMC
ドラゴンボールMC


[完結]ひぐらしのなく頃に~操~
ひぐらしのなく頃に~操~
竜宮レナ『ひぐらしのなく頃に~操~「竜宮レナの罰ゲームならなんだってされていいんじゃないかな?かな?」』
知恵留美子『ひぐらしのなく頃に~操~「常識改変された知恵先生」』
知恵留美子『ひぐらしのなく頃に~操~「知恵先生を着せ替えて遊ぶ」』
北条沙都子『ひぐらしのなく頃に~操~「北条沙都子を襲う尿意」』
北条沙都子『ひぐらしのなく頃に~操~「北条沙都子は御奉仕フェラペット」』
園崎魅音『ひぐらしのなく頃に~操~「園崎魅音の秘策、頼れる助っ人で状況打破!」』
北条沙都子『ひぐらしのなく頃に~操~「決戦!裏切った沙都子、始まる戦い」』
古手梨花『ひぐらしのなく頃に~操~「先鋒!スク水梨花、不条理な戦い」』
竜宮レナ『ひぐらしのなく頃に~操~「レナvs詩音 オマンコ対決」』
羽入『ひぐらしのなく頃に~操~「裏切られた4回戦の罠 羽入、絶望的不利」』
羽入『ひぐらしのなく頃に~操~「ザーメンの味、羽入の好きな味」』
羽入『ひぐらしのなく頃に~操~「オヤシロさまの屈辱、羽入の公開放.尿」』
知恵留美子『ひぐらしのなく頃に~操~「どうした先生!?算数もできない知恵留美子」』
園崎魅音『ひぐらしのなく頃に~操~「劣勢!魅音と詩音」』
園崎魅音『ひぐらしのなく頃に~操~「誘惑対決!魅音と詩音、究極のアピール」』
園崎魅音『ひぐらしのなく頃に~操~「最終決戦!因縁の対決、園崎魅音vs竜宮レナ」』
園崎魅音『ひぐらしのなく頃に~操~「勝てないんだよ」前編』
園崎魅音『ひぐらしのなく頃に~操~「勝てないんだよ」後編』


[打ち切り]ガンダムMCEED
ガンダムMCEED
ナタル2『ナタル・バジルール脱衣』
ナタル2『ナタル・バジルール胸揉み』
ナタル2『ナタル・バジルール事実誤認』
ナタル・バジルール『ナタル・バジルール変貌』
ナタル・バジルール『ナタル・バジルール処女喪失』
ナタル・バジルール『ナタル・バジルール目覚め』
ナタル・バジルール『ナタル・バジルール作戦会議』
フレイ・アルスター『催眠をかけられた女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『愛を脱がされた女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『想いを偽り別れを望む女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『催眠下でパイパンにされた女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『男嫌いにされた女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『ストレスから解放された女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『男を思い自慰に耽る女、フレイ・アルスター』
ナタル・バジルール『優秀な兵士、堕ちた女、ナタル・バジルール』
フレイ・アルスター『オナニー漬けの女、フレイ・アルスター』
ミリアリア・ハウ『逆らえなくなりつつある女、ミリアリア・ハウ』
フレイ・アルスター『ただ言われるがままの女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『誘う女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『焦らされた女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『さらに焦らされる女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『迷う女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『父に嫌悪感を抱く女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『覚悟を決める女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『遂に抱かれる女、フレイ・アルスター』
フレイ・アルスター『ロウゲスの女、フレイ・アルスター』
ラクス・クライン『ラクス・クラインは操れない』
ミリアリア・ハウ『ミリアリアは断れない~異変~』
ミリアリア・ハウ『ミリアリアは断れない~性欲処理~』
ミリアリア・ハウ『ミリアリアは断れない~性欲処理のやり方~』


[完結]大改変記憶改竄シリーズ[オリジナルSS]
大改変記憶改竄シリーズ
『君の記憶 僕だけが知ってる♯1』
『君はずっといいなり』
『野望の始まり』
『日本支配』


[完結]Fate/mind control
Fate/mind control
遠坂凛『Fate/mind control ACT1~凛との出会い~』
遠坂凛『Fate/mind control ACT2~情報収集~』
セイバー『Fate/mind control ACT3~闇夜の会談~』
遠坂凛『Fate/mind control ACT4~バーサーカー~』
セイバー『Fate/mind control ACT5~セイバー陣営の日常~』
遠坂凛.『Fate/mind control ACT6~遠坂凛の休日~』
ライダー『Fate/mind control ACT7~暴かれたライダー陣営の秘密~』
間桐慎二『Fate/mind control ACT8~不戦勝の美学~』
セイバー『Fate/mind control ACT9~同盟か恭順か~』
セイバー『Fate/mind control ACT10~思考力学~』
セイバー『Fate/mind control ACT11~本番~』
セイバー『Fate/mind control ACT12~アヘ顔絶頂隷属宣言~』
セイバー『Fate/mind control ACT13~屈した騎士王、隷騎士アルトリア誕生~』
『Fate/mind control ACT14~問題~』
『Fate/mind control ACT15~姉妹の再会~』
『Fate/mind control ACT16~折れる心~』
『Fate/mind control ACT17~Master's obligation~』
『Fate/mind control ACT18~海~』
『Fate/mind control ACT19~寝取られマゾ~』
『Fate/mind control ACT20~小さな気配~』
『Fate/mind control ACT21~狂戦士の最期~』
『Fate/mind control ACT22~Overwhelming superiority~』
『Fate/mind control ACT23~ルール違反のアサシン~』
『Fate/mind control ACT24~望まぬ再会~』
『Fate/mind control ACT25~やるべきこと~』
『Fate/mind control ACT26~mind control~』
『Fate/mind control ACT27~凛の日常(MC済み)~』
『Fate/mind control ACT28~ライダーの日常(MC済み)~』
『Fate/mind control ACT29~桜の日常(MC済み)~』
『Fate/mind control ACT30~イリヤスフィールの日常(MC済み)~』
『Fate/mind control ACT31~セイバーの日常(MC済み)~』
『Fate/mind control ACT32~士郎の日常(MC済み)~』
『Fate/mind control ACT33~Lecherous travel~』
『Fate/mind control ACT34~水着の良さと全裸の解放感~』
『Fate/mind control ACT34~令呪の遊び方~』
『Fate/mind control ACT36~バレンタインデー~』
『Fate/mind control ACT37~ホワイトデー~』
『Fate/mind control ACT38~聖杯への願い~』
『Fate/mind control ACT39~Harlem world~』


[完結]催眠武士娘
催眠武士娘
『洗脳武士娘、黛由紀江』
『意外と健気な牝奴隷?不死川心』
『無自覚の悪魔。川神一子』
『マルギッテの催眠一週間』
『椎名京、御主人様の為に頑張ります!』


[完結]涼宮ハルヒの催眠
涼宮ハルヒの催眠
『涼宮ハルヒの催眠~驚異の転校生、催眠術師をSOS団に勧誘せよ!~』
『涼宮ハルヒの催眠~長門出撃、茂木は危険人物?~』
『涼宮ハルヒの催眠~MC済みのSOS団~』
『涼宮ハルヒの催眠~学園支配はその先へ一歩~』


[完結]インフィニットストラトスMC
インフィニットストラトスMC
『インフィニットストラトスMC【PROLOGUE EPISODE】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE1 催眠彼氏と傀儡な彼女】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE2 二人の真相】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE3 諦め知らずの令嬢】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE4 オナニーの定義】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE5 新たなる常識】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE6 幼馴染の記憶】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE7 被虐の快楽】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE8 精液の用途】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE9 処女という名の産業廃棄物】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE10 自覚無き習慣】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE11 もうひとつの愛情】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE12 私が嫁になる日】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE13 弟の彼女は挑発的】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE14 初恋の思いで】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE15 手強い女】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE16 驚くべき洞察力】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE17 令嬢の特殊性癖】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE18 まともな人間でいるには】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE19 記憶の欠落】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE20 禁止命令】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE21 信者へと変わりゆく心】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE22 かけめぐる実感】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE23 体で払うローン】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE24 教育者の葛藤】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE25 人形姉妹】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE26 取引に応じれば】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE27 迫る魔の手、気付かぬ陰謀】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE28 盲信】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE29 違和感への戸惑い】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE30 資源節約の常識】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE31 突然の来訪者】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE32 泥沼の借金】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE33 たったひとつのしあわせ】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE34 性的メンテナンス】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE35 得体のしれない違和感】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE36 天才の姉、その隙】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE37 嫁に報告する嫁】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE38 返済と初売り】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE39 『幸せを感じない相手、感じる相手】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE40 個別進路指導、拡大する支配】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE41 教師の権限、ヤリ部屋完成】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE42 認証式ダッチワイフ】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE43 堕ちた女、恋人との対決】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE44 敗北した主人公】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE45 主に相応しい兵器を】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE46 公開告白】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE47 正妻宣言】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE48 従属する名家、撮影される痴態】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE49 空回り】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE50 愛人と肉便器】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE51 鈍感は不幸を呼ぶ】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE52 育んだ愛、無にする認証】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE53 兄と妹の盃】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE54 満たされる願望、削れる魂】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE55 正室死守の秘策】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE56 また一人ハーレムに】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE57 男の価値はチンポで決まる】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE58 もう既に】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE59 精液補充】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE60 完成!無敵のIS、その名は限大傀儡】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE61 一人くらいは正常なままで支配するのも良い】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE62 固定された愛】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE63 悪の組織に相応しい名を】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE64 私だけが正常】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE65 新年度の転校生】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE66 幸せスイッチ】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE67 真耶と千冬のオフ】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE68 いくつもの未来のうちの、最悪な未来が今】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE69 一縷の望みはもういらない】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE70 完璧な計画】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE71 悪魔の親切】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE72 耐用年数の不安】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE73 教師兼備品肉便器】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE74 名家のコネクション】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE75 幹部の仕事】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE76 愛人デートと自習教室】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE77 野望の為の被検体】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE78 壊れた鈴。直されたのではなく、入れ替えられた中身】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE79 ハーレムにも序列あり】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE80 IS学園(仮)】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE81 絶対に負けられない戦い!ハーレム序列決定戦開催決定!!】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE82 ハーレム序列決定戦!】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE83 国連からの招集】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE84 強襲!IS学園の危機!?】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE85 全てを変えた1週間戦争】』
『インフィニットストラトスMC【EPISODE FINAL インフィニット・スレイブ(仮)】』


[完結]暁の護衛~罪深き常識論~
暁の護衛~罪深き常識論~
『暁の護衛~罪深き常識論~『告白された南条薫』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『ルールに従う二階堂麗華と二階堂彩』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『南条屋敷のメイド長、ツキ』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『杏子の訪問。入場規則は遵守せよ』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『黒堂鏡花、名家の詫び方』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『詩音は優れた男にしか靡かない』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『神崎萌の敗北結婚。男の負けは女の責任』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『初代モデル:倉屋敷妙』』
『暁の護衛~罪深き常識論~『全ての常識をつかさどる者』』


[完結]俺が主で奴隷が君で
俺が主で奴隷が君で
『俺が主で奴隷が君で~紅朱~』
『俺が主で奴隷が君で~上杉美鳩~』
『俺が主で奴隷が君で~久遠寺森羅~』


[完結]ガンダムMCEED R
ガンダムMCEED R
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-01 アルテミスの二兄弟〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-02 催眠奴隷マリュー・ラミアス〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-03 奴隷の奉仕〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-04 ナタルの忠誠〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-05 消える処女膜〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-06 マリューとナタル、その優劣〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-07 埋められない経験の差〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-08 アルテミス崩壊〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-09 失われた洗脳装置〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-10 催眠暗示、フレイ・アルスター〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-11 初めてのセックス〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-12 裏切り、そして後悔〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-13 新しい大切な人〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-14 兄への褒美〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-15 フェラチオ中毒、ミリアリア・ハウ〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-16 処女喪失、それは奴隷の契り〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-17 フレイとミリアリア〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-18 ラクス登場〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-19 知らなかったこと〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-20 志への同調〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-21 ラクスVSフレイ〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-22 プラントへの刺客、コーディネーターの未来〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-23 重力化のセックス〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-24 ゲリラの協力者〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-25 カガリ・ユラ・アスハ〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-26 ゲリラ姫は本物の姫〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔- PHASE-27 砂漠の虎の女 -〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔- PHASE-28 転機 -〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔- PHASE-29 下った辞令 -〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔- PHASE-30 決断、帰らぬアークエンジェンル -〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-31 堕ちた大天使、オーブに〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-32 オーブの技術者〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-33 オーブ製MC装置。初の被験者〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-34 つかの間の宴〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-35 手懐けられたバーサーカー〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-36 緊急事態〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-37 統べる兵器の光〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-38 プラントの現状〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-39 コーディネーターの奴隷達〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-40 プラントでの催眠の連鎖〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-41 コーディネーターの因子〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-42 種族を統べる声〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-43 S・コーディネーター〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-44 時間稼ぎ〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-45 ジェネシスMC〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-46 簡単すぎる戦い〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-47 後は好き勝手して待つだけ〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-48 地球を包む光〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-49 進化する人類〕』
『機動戦士ガンダムMCEED R〔PHASE-50 悠久の楽園〕』