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回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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真・バカとテストと催眠術 10話『トイレの中で』

真・バカとテストと催眠術~被・催眠支配~2

数日後―――

吉井明久 3枚目

オナニーしたい オナニーしたい

「も、もう1回くらいしても遅刻はしないはずだよね」

もう朝のオナニーは1回じゃ我慢できなくなってる。
あぁ……自分がオナニー依存みたくなってるってわかるのに、やめられない

だから依存なんだね


ジュポンッ

「ひゃあんっ


あぁ、これなの。これなのよ!

この高級オナホでオチンポをしごいて、玄児君に犯してもらうの

もっと犯して

抵抗する私を蹂躙して

そして調教されちゃうの


気付いたら―――

私は玄児くんの牝奴隷なの



――――


「はっ……!はっ……!はぁはぁっ!」

ヤバイ!
1回のつもりが3回もしちゃった。

急がないと遅刻しちゃう!


私は学校まで急いで走った。
慌てて家を出たから絶対何か忘れものがあると思う。

でもそんなことより、今は遅刻しないことのほうが先決。

だから全力でダッシュした。
してたら―――


ドンッ


「うおっ!?」

「きゃあっ!?」


し、しまった!
誰かにぶつかっちゃった!

「いてて……」

うぅ、あ、相手の人大丈夫かな。

思いきりぶつかってしまったので、お互い吹っ飛ぶように転んでしまった。
幸い自分自身はケガはなく、すぐに立ち上がって倒れている相手を起こそうとした。

その時私は相手の顔を見て、血の気が引いた。


「うぐっ……」

「く、玄児くん!?」




「だだだだ大丈夫!?」

「いてて……」

まさか玄児くんにぶつかってしまうなんて!
ど、どうしよう!?
け、ケガしてたりんなかしたら……!?

私はもうパニックだった。
ぶつかった相手が玄児くんだったこと、その玄児くんを転ばせてしまったこと。

どうしていいか、冷静な判断なんてできなかった。



「吉井、気を付けてくれよな」

「ごめっ、ご、ごごめんなさい!!」

玄児君は自力で立ち上がったけど、私はとにかくパニックで頭を何度も下げた。
後から思えばちょっと転ばせちゃったくらいでここまで謝る必要はなかったんだけど、とにかくこの時は謝罪の気持ちでいっぱいだった。

誤り過ぎたのか、玄児くんは気にするなって言ってくれた。
ようやくちょっと冷静になって、玄児くんにケガがなかったことにホッする。

申し訳なさそうな顔を見て、玄児くんは手でパンッと叩いた。

私のお尻を―――

「ひゃあんっ!?」

「なんだよそんなビックリして。こんなの男同士のスキンシップだろ?」

そ、そうなんだけど、いきなりお尻を叩かれてビックリするなって言う方が無理だよ。

「う、うん、そうだね」

「だろ?男同士なんだからさ、こんなのただのジョークみたいなもんだろ」

フニフニ

吉井明久 3枚目

「んあっ、んひっそ、そうかもだけどっ、そ、そんなに揉まないでっ

玄児くんが私のお尻を揉む。
あまりに手馴れているというか、的確にお尻を揉まれて思わず変な声が出ちゃう。

なんとかごまかして、玄児くんと一緒に学校に行くことに。

たわいもない会話をしながら通学路を歩いていたけど、会話の内容は頭にさっぱり入ってこなかった。
だって頭の中は学校についたらすぐオナニーすることしかなかったんだもん。


学校に着いた時はまだ5分くらいの遅刻だった。
昇降口でトイレに行くと言って玄児くんと別れた私が教室に入ったときには、
既に一限目は終わっていた……。




三限目が終わると、ムッツリーニがトイレに行こうと誘ってきた。
そしたら玄児くんも一緒に行くって言うから、ちょうど良いと思って廊下を歩きながら今朝のことを謝った。

「気にすんなって」

玄児くん……優しいな

トイレに付いて一緒におしっ こをする。
ちょっと恥ずかしいけど、連れションってこういうものだから。

「ムッツリーニ、例の持ってきてるか?」

「もっちろんほいっと☆」

「清掃中の置き看板?こんなのもってきてどうするの?」

私達がまだトイレにいるのにこんなものを置くってことは、何か秘密の話でもあるのかな?

「あぁこれか、吉井は気にしなくていいぜ?」

「?」

「敏感なマネキン」

「え――――」

―――

くちゅくちゅっ

ちゅるるっ……じゅるるっ……

―――

じゅぶじゅぼっじゅぼっ

れろれろれろれろっ

―――

ぶちゅるるっ、くちゅっれろれろぺろちゅるるっ

はむっ

んちゅっ んちゅっ

―――

びゅるるっ!



くちゅ


くちゅ くちゅ

―――

―――

―――


ハッ

「あ、あふぇ?」

「明久、どうした?」

「う、ううん。な、なんれもらいよ」

「もうすぐ授業だから、明久も早く教科書持って」

「う、うん」


またちょっと意識が飛んじゃった。
っていうか口の中に何かネバネバするものがある。

すごく苦いけど、嫌いじゃない苦さ。
ううん、むしろ好きな味かも。

でもこの匂いってもしかして……気にしなくていいや。

口の中に入ってる物が何かとか、気にする必要なんてない。
ただ次の授業中はずっと口の中で味わっていよう。

うん、そう。
何も気にならないけど、じっくり味わって、授業が終わったら飲みこもう。


「ひょ、ひょっとまっれよむっふふぃーに」


私は急いで四限目の視聴覚室へ向かった。
高橋先生が視聴覚室を使うのは珍しいけど、映像の授業なら安心して味わえる。


あぁ……

美味しい……

■つづく■
このエントリーのタグ: 催眠 バカとテストと召喚獣 吉井明久

To LOVEる -とらぶる- 無印まで読み終わりました。

とりあえず無印の方を読みました。
非常に素晴らしいとまず言っておきたい。
そこまで過激なエロでもなく、一言で言うと健全なハレンチ漫画って感じで、ジャンプ的な漫画だなーって思いましたw

ストーリーは合ってないようなもの(おい なので、それぞれのヒロインとのラブコメを楽しむって感じでした。

不思議な感覚なんですけど、ララに対してまったくイライラしなかったですね。

最後までリトがブレずに本命を貫いたって言う点もかなり好感が持てましたし、でしゃばっているようで出しゃばらず一歩引いているというなぞの奥ゆかしさもつララとの掛け合いも見ていてストレスがありませんでした。

あと女と男の性格を持ち、雌雄同体というキャラを確立したのも凄いと思います。

今までいたかな?どっちにもなれるというキャラ。
ぬ~べ~のサキュバスはどっちかを選択すると言う形式でしたし、あしゅら男爵は萌の対極にいる雌雄同体だったし。

ってこれを書いていて思い出してしまいました。
早乙女乱馬というパイオニアの存在に!笑
連載時期調べたらめちゃめちゃ古い作品なんですよね。
私が生まれる前にあのキャラを発明するとは、高橋先生マジ未来に生きてたんだなぁ(尊敬

まんべんなくキャラが良くて、誰にもヘイトが溜まらないと言う神作品でした。
やっぱり主人公であるリトがクソじゃないだけで読みやすさが段違いですね。

どっかの両想いをかなぐり捨てて暴力女に走った暴力団の跡取り結婚式ぶちこわし野郎に爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいです(言い過ぎ



というわけで無印においてはララが一番好きかなーって印象でした。

珍しくメインヒロインを気に入ったと思ったら、サブヒロインルートだとは恐れ入った。

いやマジで。
絶対ララの勝ちだと思ってましたしw

あと、古手川はもう殿堂入りで良いよ(えー

説明しだすとしゃれにならない長文になりそうなほど好きな属性てんこ盛りマンだったので、ララと比較するのはやめました。
ララの場合、なんとなく一番はこいつかなって感じでどこがいいのか説明できないので(えー


ダークネスの方も時期を見て読みたいと思います。

ニコ・ロビンのスキ好き愛してる

ニコ・ロビン

「私は貴方の事を愛しているわ」

「だからこの身を捧げるの」

「この気持ちは不本意だったけど……今は本物だから」

「そっかぁ!ようやく素直になったんだなぁ!」

「……えぇ。あなたの力、スキスキの実の能力で私があなたを好きになってから、随分と葛藤したわ」

「偽りの愛情ってわかっているから、我慢もできた」

「でも……まさかスキの上塗りが出来るとは私にとっても計算外だったわ……」

「スキにスキを重ねられて、私の好きが愛になってしまったとき……もうどうしようもなかった」

「身から溢れる愛情は……私の過去も未来もどうでもよくしてしまったの」

「今はもう……貴方のことしか考えられないから……」

「いやぁ~ここまで苦労してスキスキ光線を浴びせた甲斐があったなぁ!」

ニコ・ロビン

「あぁ凄いっ

「男と体を重ねたことはあったけれど、こんなに満たされたことは無いわ」

「もう私、やっぱりあなたから離れられない……もう二度と……

「大丈夫!お前ほどの女、俺も手放さないさぁ!」

ニコ・ロビン

「あぅ……はぁ……はぁ……

ニコ・ロビン

「好き……愛してる……

「大好き……
このエントリーのタグ: 催眠 ONEPIECE ニコ・ロビン

【総集編】暁の護衛~罪深き常識論~ 後日談プラス

暁の護衛~罪深き常識論~

後日談をプラスした総集編です。

このエントリーのタグ: 総集編 暁の護衛

[武田弘光]いまりあ

[武田弘光]いまりあ
いまりあ
いまりあ


【 実用性   】27/30■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【MCの度合 】5/30■■■■■
【おすすめ度】23/30■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

寝とりも純愛も鬼畜調教も全てを網羅した作品。
とにかく終始セックスしているファック&ファックな作品なので、まさにエロ漫画といった内容。

個人的には媚薬風呂で体を常時発情状態にされているのに貞操帯を付けられ……というシーンがツボだった。
MCシーンがあればもっと最高だったのに、非常にもったいないなぁという印象。とにかくエロイのにもったいない。
ヒロインが堕ちる過程はわずかにMCと言えるかもしれない。

ページ数が220Pとボリューム満点なのでオススメの漫画です。
このエントリーのタグ: 同人誌レビュー

氷属性の獣っ娘キター!「回復術士のやり直し 最新8話-1レビュー」&コメント返信

回復術士のやりなおし

回復術士のやりなおし、最新8話-1を読みましたので感想を。

今回のケヤルガさんは、さっそく高素質な亜人を購入することにしました。
それで見つけたのはこちら。

天狼星のリュウガ

天狼星のリュウガ(LV72)

HP200 MP0
拳王軍側近 泰山天狼拳


ではなくて……


回復術士のやり直し14

めちゃめちゃ可愛い高速の両刀(意味深)使い 氷狼族のセツナ

圧倒的素質を持ちながら、上限レベルが7しかないというとんでもない宝の持ち腐れで、買い手がいないという亜人奴隷です。
これは掘り出し物!

レベル上限は解除すればいいだけなので高素質なのがとにかく大事なわけで、これはまたとないチャンス。
即決でセツナを購入します。

ちなみに金利手数料はジャパネットが負担すると言ってくれましたが、大金持ちとなっていたケヤルガはニコニコ現金一括払いを決め込みます。

さっそくセツナを連れ帰りますが、病にかかっていたため気絶。
これをケヤルガが治療してあげます。

回復術士のやり直し15

目が覚めたセナちん萌(おい

なお、恐らく大抵の場所でセッちゃんと呼ばれると思われるので、差別化を図るために勝手ながらこのブログにおいてはセツナの愛称をセナちんでいこうと思います。『ちん』は両刀使いにかかってるよ!

回復術士のやり直し16

目が覚めたセナちんは人間に復讐したいため、ケヤルガを殺して逃走をはかりますが、そこが主人公!
めちゃめちゃイケメンな眼光と実力で抑え付けます。

かっけぇ……。
なんだろう、主人公と言うよりは主人公より人気ある脇役みたいなかっこよさがありますね。

セナちんをMCして扱き使うのかと思ったら、『復讐』というベクトルが一緒なだけに思う所があるのか、操らずに手懐ける方向性の様です。

回復術士のやり直し17

このグヌヌな感じも可愛い。
やっぱり、復讐がテーマな作品なので、こうしたガチで復讐目的のキャラを仲間にするというのはいいですね。
正統派の漫画だと、復讐鬼が仲間ってケースはかなり限られるので。

なんだろう、メンバー構成的にレアなこの感じ……スパロボEXのシュウの章をプレイしている感覚を覚えます。

次の展開が正直読めなかったのですが、ケヤルガはどうやら氷狼族の助っ人に入って人間をボコるつもりのようですね。

回復術士のやり直し18

あの近衛隊長から得た知識が、役立つとは……。
絶対出てくるじゃんw

まぁいきなり次回で遠征するとは思えませんけどね。
セナちんのレベル上限解除&レベルアップが急務でしょうから。

そしてレベル上限を解除……。そう、レベル上限解除です。

この作品におけるレベル上限解除方法……それはセックス!

これはもう、次回はセナちんとケヤルガのHシーンてんこ盛り確定と見ていいんじゃないでしょうか!?(おい

どっちが攻めになるのかが気になるところですが、フレイヤをひいひい言わせるケヤルガのテクで快感に鎮められ、従順になるセナちんが目に浮かびます。


次回更新は6月18日(月) 全裸待機せざる負えない次回へ続く!!


〔 コメント返信 〕

〔ゴーストさん〕
素晴らしい催眠ものでした!

箒の性格をいかしたストーリー、面白かったです。

ありがとうございます☆
箒は見た目も性格も好きなので、ピックアップせずにはいられませんでしたw



〔ニールさん〕
素晴らしく最高でした。

日常生活に溶け込んだ常識改変というのもいいですね〜

また別のキャラで続編が読んでみたいです!

非日常を日常にしてしまうのっていいですよね。
続編はアイデアが浮かんだら書きたいと思います。



〔名無しさん〕
いやー、あっちこっち出張してたのでなかなかコメントできませんでした。
今のところは理想的な流れです!
ただこの部分の欠点としては、本番もハードプレイもないことなんですよね。
心境の変化などのソフト面ばかりになってしまうんですよ。
個人的には女の子と本番してほしいんですが、それは状況に合いませんしね。

私としては男性器、男性体型、男性快楽否定描写とかも燃えます。勃起拒否とか射精拒否とか。

女の子とエロイベントになったのに反応できず、男に体が反応してしまうとかもゾクゾクしますね。
逆に女性化したのに女の子好き好きも大好物ですが!というかそっちのほうが……。

本編でモブ中性男子たちを精神女性化されてましたが、舞台装置として使えそうな気もしますね。男の娘たちと女の子たちを女子として扱って変態裸体育授業とか。
何人かが女性化してるのにまだ勃起しちゃっておもちゃにされるとか。

確かに、変化の途中だとエロが少なくなっちゃいますね。
明久も今の所オナニー描写だけですし。
玄児視点だと支配しているキャラのエロを入れつつ、新しく開拓していくという書き方ができるんですけど、真バカの方では主観視点なだけにエロを入れ辛いという欠点はありますね。

アイデアたくさんありがとうございます☆想像するとテンションあがっちゃいますw
明久は玲という『担当者』がいますが、ムッツリーニや秀吉にもそれぞれ愛子や優子などのパートナー的人物がいるので、その辺のキャラを絡ませて上手く書けたらなと思います。

明久編以外はあまりプロットが固まっていないので、色々取り入れることができるので、他にもアイデアあったら是非☆



〔あびゃくさん〕
>IS学園の女性キャラはみんな強気なので
基本全員強気ですよね

>想像以上にひまわりひまわりしてますねw
・こちらの9:50、 10:30頃に頭について洗脳されたキャラが登場します。
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1752137

・本体の球根はこちら 20;00
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1766385

ありがとうございます☆
それにしてもニコ動・・・ログイン無しで見れるようになってのはいいですけど、シークバーまだ未実装なのは……
普段youtube見てるとストレスハンパないですねw


>クラピカって性別確定したんですか?
してないですね 作者が、自分が死ぬのが先かハンターハンターが完結するのが先かみたいな事言ってましたから性別が明かされないで終わる可能性も高そう・・・

そうだったんですね。
もういっそ、バカテスの秀吉みたいに性別:クラピカみたくして、男女の垣根を超えた存在にしてしまった方がいいのでは(えー


>ニセコイで楽の写真を切ったら
ああっ!そうか! 自分は、騙したり、封筒とか別の紙の間に写真を挟んで主人公キャラに切らせてヒロインと出会わないように使うもんだと思ってましたが、主人公の写真をオリ主が切れば〔クラスメートなら〕学校にこなくなりますね!

悪の組織とかヒーローの写真切ったり、洗脳能力者が洗脳を解除する能力者の写真切ったりとかもできそう!

そうなんですよ。これは相手に切らせるより、自分の邪魔をする敵を切りまくった方が確実なんですよねw
戦隊ヒーロー物とかで、相手の基地を襲撃するときとかもヒーローが駆けつけてこなくなるので勝利確定ですw


>ピンチに使えば95%ラッキーが起こると思えば、超使えるアイテムにも思えます。
作中ではカジノの景品で手に入る指定カードを手に入れるために使ったり〔スロットで一発で当たり〕、店売りのカード〔封筒に入っており開ける際にランダムで変わる〕で欲しいカードやレア品が手に入るように使ってましたね。
後は、相手のカードを盗む系のスペルを使う前に振って自分が欲しいカードや相手が独占していたカードを手に入れてました。

>これ運動系限定なら微妙ですが
これもシリーズ系で他に、アーティスト、政治家、ミュージシャン、パイロット、作家、ギャンブラー、俳優、社長の8種類の卵シリーズがあります。

指定カードはシリーズ系が結構多くて
○少女系
・一日に500グラムの金粉が身体からふき出す金粉少女(入浴で取れるらしいので垢やフケみたいな感じなのかな?〕 
・所有者の眠りを代替わりしてくれる睡眠少女

き、金粉少女!?!?

○手乗りシリーズ
ドラゴンや人魚など手のリサイズの生物

○魔女or長老orマッド博士の薬シリーズ
1錠で1キロ痩せたり、1錠で1歳若返るなどの薬 体重以上、年齢以上飲むと死んでしまう。

>書きたいことが多すぎて書けないパターンに陥ってます(えー
では、とりあえず御門 涼子、ティアーユ・ルナティーク、セフィ・ミカエラ・デビルークの年上3人集をですね

なんつー魅力的なメンツ……ごくりっ
大人達もエロ可愛くてホントいいキャラ揃いですよね。



〔名無しさん〕
>助けに来るはずの人物の写真を事前に切っておけば、そうならないわけで。
ゲゲゲの鬼太郎の縁切り虫という話でもねずみ男は真っ先に妖怪の力で鬼太郎との縁を切って邪魔されないようにしてましたね

さすがねずみ男!
こいつ発想がエロゲーキャラのそれというか、ゲゲゲの鬼太郎界の村越と言うかw


〔名無しさん〕
なんか他のキャラでもみたいこうきゅんとくるね

黒檻のヒナあたりでユルユルしちゃうのもいいかもですね。


真剣で私に相談しなさい!黛由紀江編その3

昨夜にCDを最後まで聞いた由紀江は、その後すぐに寝てしまい気付けば朝を迎えていた。

「ん……」

目が覚めて起き上がると、それまでの自分と違うのを実感する。

(感じる……私の中に『いる』のがわかる……)

(新しい人格が私の中に……あ、ああ!?)

「……ふぅ!初登場、マユマユです♪」

新たな人格の芽生えを感じた瞬間だった、フッと意識が飛んだ矢先、その新しい人格が由紀江の人格を押しのけて表に出てきたのだ。



「あー……あー……ごほん。うん、バッチリ私でもこの体動かせるわね」

「ふふ由紀江、私が代わりに伊達さんに話しかけてあげるわ!」

誕生した新人格マユマユは由紀江とは対照的にとても積極的で社交的な性格だった。

「おー、マユマユはまゆっちに比べてすげー積極的じゃねーか」

「松風、由紀江なんかと一緒にされたら困るわ。私は伊達さんに話しかけるくらい朝飯前だし、なんだったらその場で押し倒してパコパコすることだってできるんだから」

「マユマユ……やべぇぜ、まゆっちが聞いたら卒倒しそうだぜ」

「何言ってんのよ。由紀江だって年中オナッてる変態じゃない」

「それを言っちゃあ何も言えねぇ……」

「さ、早く着替えて伊達さんに会いに行くわよ!」

(伊達さん、あぁ……マユマユは早くあなたに私は尽くしたい!)

(私のアソコ、尽くしたくってもう濡れちゃってるんですよ)

こうして黛由紀江は新人格マユマユの状態で伊達操助に会うため、寮を出たのだった。

―――

―――

―――

黛由紀江

「ん……ちゅうっんんっはぁはぁ

「いやー、まさかあんなに奥手だった君が俺のところにくるや、友達として尽くさせてくださいって言うとはね」

「エッチでもなんでもさせてくれるってのは嬉しいけど、これは友達って言うよりセフレとかそんな感じだよね」

「い、いいんですっ。……ぺろぺろっ

「私は伊達さんのお友達でいられるならなんだって……

「君がいいなら俺もそれでいいけどね。ま、これからは肉体関係も含めた友達として、仲良くなっていこうね」

「は……はいっ

前日に聞かせたCDによって生まれた人格が完全に目論見通りの行動をしたことは操助にとっても大きな意味を得ていた。
事前の実験で特殊な力を持つ自分の声は、CDという媒体を通しても効果があることはわかっていた。
だが、自分が手を出せないところで人にCDを聞かせる形で人格を形成することができるかは未知数だった。

それが成功したことは、操助にとって大きな意味を持つ。
CDを長時間誰にも邪魔されず最後まで聞かせるという状況を作るのは難しいが、逆を言えばその状況を作り出せばどんな人間だろうと自分に都合の良い人格を作り出すことができわけなのだから。



由紀江の新人格マユマユと操助が体を重ねていると、百代がやってきた。
セックスしている様子を見て百代にもすぐCDによる人格形成が成功したとわかった。

百代の見ている前でセックスをするのは淫乱な人格であるマユマユも戸惑っていたが、チンポを入れられるとすぐに見られていることを気にしなくなった。

「ねぇマユマユ、一瞬だけ由紀江を表に出せる?」

「ああんっもちろんできますよっ

「切り替えの主導権はこちらにあるし、由紀江は人格の入れ替えをできませんから……んんっ

「なるほど。じゃあお願いしようかな」

川神百代 (6)_Rg

「操助さん、マユマユがイクくらい思いっきりズブッと突いた瞬間に切り替えると面白いんじゃないですか」

「あーそうだね!百代も面白いこと考えるなぁ」

「ありがとうございます

「じゃあ俺がせーので一気に腰を突き上げるから、マユマユはそのタイミングで由紀江に切り替えてね」

「わ、わかりましたっ」

「マユマユに戻るように言ったらまた出てきてくれる?」

「はいっ

操助はマユマユの体がイク寸前まで高まったところにタイミングを合わせた。

「せー……のっ!」

ズブリッ

黛由紀江

「ひゃあああ!?」

「な、なにこれええ!?」

「うっ!?す、すごい締りがっ」

「ひゃあああんっか、からだがあっビクビクしてぇ

由紀江に切り替わった瞬間に絶頂し、パニックと快感でまともに思考が働かない。
それが強烈なアソコの締め付けとなり、操助も思わずイッてしまう。

「あっ!?」

どぴゅ どぴゅ どぴゅっ

「えっ!?こ、これ精液!?ひいいっ!?」

「操助さん、ヤバイです!マユマユに切り替えてくださいっ」

精液の感触で由紀江が青ざめたことで殺気に似た何かを感じ取った百代は、咄嗟に操助に助言した。

「わ、わかった!マユマユに戻って!」

「はうっ!?」

「……んっ。はい、マユマユ戻ってきました♪」

「ふぅ……確かに危なかったですね。由紀江はとにかく力でこの状況をなんとかしようって本能で判断しかけてましたから、その瞬間に切り替えてもらえてよかったです。あのままなら操助さんに手を……んんっ出しかねなかったですよ」

「そ、そっか。俺もあのタイミングでイクのは自分でも予想外でさ。とにかく助かったよ、百代のおかげだね」

川神百代 (6)_Rg

「ありがとうございます。私は操助さんのパートナーですから

「ほんと、百代みたいな献身的で可愛い従順なパートナーを持てるなんて俺は幸せだな」

「操助さんにそんなに褒められるとなんだか恥ずかしいです」

「それであの、もしよければ……」

「ん?」

川神百代 (15)_Rg

「そ、操助さん……私も……

「わかってるよ。おいで百代、マユマユと一緒に抱いてあげる」

「はい

百代とマユマユの3Pはあまりにも最高で、操助も精が尽き果てるまで二人を抱いた。

数時間後、由紀江の人格が島津寮で目を覚ます。

「ッッ!?」

バッと飛び上がるように布団から起き上がった由紀江は、悪夢から醒めたように汗ばんでいた。

「はぁはぁ……!」

「ゆ、夢……?」

由紀江の状態で操助とセックスしていた数瞬の記憶。
それが残っているので目が覚めた時に混乱したのだ。

夢にしてはあまりにも鮮明な記憶。
だがそれは一瞬のことであり、その前後の記憶も全くない。

おかしな夢を見てしまったと考えるしかなかった。

(私……なんであんな夢を……)


つづく

真・バカとテストと催眠術 9話『最高のオナニー』

真・バカとテストと催眠術~被・催眠支配~2

数日後―――

「アキ君、髪が伸びてきましたね」

「う、うん」

う……もしかして切れとかいうのかな?

「似合ってますよ

え?

「……?どうかしましたか?」

「あ、いやいや。なんでもないよっ。あ、ありがとう」

まさか褒められると思わなかったから驚いちゃった。
というか嬉しい!姉さんは嘘はつかない人だから、本当に似合ってると思ってくれてるんだ。
やっぱり自分の感性を信じて髪を伸ばして良かったな

「♪」


「ところでアキ君」

「なに?」

「敏感なマネキン」

えっ――――


――――

――――

――――

はい……目が覚めると……必ずそうなります……

――――


「……ん?」

「アキくん、大丈夫ですか?」

「っと、なんでもないよ。ちょっとボーっとしちゃったみたい」

「そうですか」

まただ。
たまーにあるんだよね、一瞬気が飛ぶと言うか、ハッとする感じ。

ちょっと不安になったけど、別に体に異常も感じないし、こういうことって他の人もあるのかな

「ふふっ、アキくんの風船……残り半分以下になったのですね♪」

「風船?」

「いえ、なんでもありません。お気になさらずに♪」

変な姉さん。
でもま、今に始まったことじゃないか。

さてと、ボクは部屋に戻ろうかな。
夕飯の支度を始めるまでには少し時間があるし。

「姉さん、ボクは部屋に戻ることにするね」

「そうですか」

「部屋ではオナホを使ってオナニーをするよ。多分3回くらいかな。女の子がクラスメイトの赤路に犯されるところを想像しながらと、その後に調教されちゃうところを想像して」

「まぁ!オナニーですか、そんなことをいきなり私に言うなんてどうしたんですか」

「?」

「どうしたもこうしたも、弟がオナニーをする時に姉に内容を伝えるのは当たり前の事だと思うけど」

「ふふそうでしたね」

ほんと姉さんは変わってるよね。
頭は良いのに、変なところで常識に欠けると言うか。

「ではアキくん、私からの提案なのですが、女の子を俯瞰で眺めるのではなく、アキくんが実際に女の子になったという風にして、オナニーをしてみてはいかがでしょう」

「わかったよ。でも大丈夫かな」

「何がです?」

「だってその女の子は自分を犯して調教する赤路のことを好きになっちゃうんだよ?その女の子を自分に置き換えたちゃったら、ボクが赤路を好きになっちゃうよ」

「アキくん。そんなことを気にしていたら最高のオナニーはできませんよ。なんの迷いも無くオナニーを楽しむべきです」

「アキくんが素敵なオナニーライフを送ること、それは姉さんの願いでもあります

「そっか。うん!わかったよ、何の迷いも抱かずにオナニーするね」

何か気持ちが晴れ晴れとした気がする。
弟が姉の性的アドバイスを素直に聞くのは当然だし、姉さんの頼みなら理由も要らない。



今日は最高のオナニーが出来る気がする

■つづく■
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4周年記念姉キャラ限定アンケート【50位】佐天涙子(虚ろ目コラ)

お待たせしました!

4周年記念姉キャラ限定アンケートで50位になりました佐天涙子の虚ろ目コラです。

佐天涙子 (2)kora-min
佐天涙子 (4)kora-min

いかがでしょうか。
漫画ではあまり目立っていませんでしたが、アニメだとピックアップされているみたいですね。

SSの方も今月更新予定のSSにも使用されますので、お楽しみに!
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凰鈴音の常識?~ぶつかっておいてまさかそのままにしなわよね~

ドンッ

鳳鈴音

「痛ったぁ~……!」

「ちょっと!アンタちゃんと前みなさいよ!」

「そっちだってよそ見してたんだろ。俺だって痛いよ」

「うるさいわね!許してほしかったらチンポ出しなさい!」

「はい?」

「女の子にぶつかったら、痛みが薄まるように、他の痛みを与えるのが常識でしょ!」

「私は処女だから、アンタのチンポで私の処女膜を貫いてぶつかった痛みを薄めなさいよね!」

「あぁそういうこと。ふふ……いいよ」

鳳鈴音

「どう?痛みは薄まった?」

「くぅ……!聞いてはいたけどこ、これは確かに痛いわね……」

「ぶつかった痛みなんてもう何にも残ってないもの……」

「それはよかった」

「せっかくだからあんた、このまま射精しなさい」

「いいの?」

「当たり前でしょ!チンポ突っ込んでおいて、射精しないなんて生物の本能に反するじゃない」

「じゃ、遠慮なく」

どぴゅ どっぴゅ どぴゅっ

「あう!これが男の精液……」

「孕んでも責任とらなくていいよね?」

「当たり前でしょ!アンタ本当に馬鹿ね!」

「こんなセックスで孕んでおいて、男に責任を取らせる女がいるわけないじゃない」

「もし孕んでも、私がシングルマザーをしてしっかり育てるわよ」

「そりゃよかった」

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